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更新日時 : 2007-11-09 16:11:30

「鴨川〔千葉県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

鴨川館は、スペースも広く種類も豊富!サウナ・露天風呂含めて、女性用で9種類もあります。変わったものとしては、上画の「箱蒸し風呂」、中に入って首だけを出すものです

貸切風呂も借りました。湯船がけっこう広めです。洗い場は脱衣所の隣にあります。ガラス戸の外には露天風呂。力つきてきたので今日はこのへんで終了〜(;´▽`A``

寝る前に名物の鴨川温泉「家族風呂」にも入浴しました。ところがお風呂場でとんでもない事件が発生!

この泉質の特徴は、刺激が少ないので家族みんなで入れるお湯。家族旅行の方や、海水浴の後に入るにはバッチリですね。

「鴨川温泉 磯の宿そとぼう」に寄ってみる。ここは、貸切温泉で、日帰り温泉できるところなのです。ひとり1,050円で3つのお風呂のうちの、ひとつに50分入れます。

塩分が保温効果をもたらしてくれるので、塩化物泉は入浴後も温かさが持続しますよん。冬に入るには、うってつけの温泉ですね☆

鴨川シーワールド水族館のすぐ前の鴨川館は素晴らしい旅館で大浴場 屋上の足湯 ジャグジー露天風呂などとても満足感いっぱい・・

泉質は、ナトリウム-塩化物泉ということで、特にこれだ〜!というほどのことはありません。若干、温めですのでじっくりと入ることにします。

バスタオルは脱衣所に備え付けされていてひろびろ、床もピカピカで掃除が行き届いてました。露天風呂は海が見えず残念ですが、ここも清潔です。

こはら館の浴室。大小の2ヶ所あり、どちらも混浴、というか男女の区別はせずに適当に空いていれば入れます。泉質はナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉。

当ホテルでは、全館特別室の華月亭とリーズナブルなプランのうしお亭が有ります。1998年の9月でしたが、家内のお母さんを伴って旅行するのは初めて

お風呂「潮騒の湯」は、男性「安房八景の湯」、女性「白糸の美肌湯」に分かれて、いろいろな種類の露天風呂が楽しめます。

鴨川温泉 潮騒の湯の泉質は、ナトリウム-塩化物泉。大きな内湯の他に、サウナ、露天のジャグジーや樽風呂などがありました。

若干黄色みがかった単純硫黄冷鉱泉で炭酸水素分も多く滑らかさもあり。周辺にある七里川温泉、白岩温泉に似た泉質という感じがした。

このホテルは、1億2千万円の黄金風呂があるので有名です。(1度盗難にあっているみたいですが)大浴場にガラス張りの中に、この黄金風呂がありました。

お風呂は洗い場がたくさんあって良し。露天風呂も広くはないけれど趣のある、露天が3箇所とまずまず。でも、ホテルの規模のわりには、ちょっと狭いかなぁ?

露天風呂からは太平洋が目前に広がります。外から見られるのではないかと不安になるくらい、すぐ目の前です。

とにかくね、温泉が最高!!露天風呂と大浴場があり、私はどちらも入りました!露天に至っては、宿泊した晩と、次の日の朝一に入りに行きました。目の前は海なんです。

単純硫黄冷鉱泉です。入った感じから言って、多分加水・加温してるかな?匂いも少し消毒臭があるかも。水を手にとって見れば、色はすこ〜し黄味がかかっているようです。

ここのホテルの目玉はなんと言っても「黄金風呂」これに入ると長生きできるそうな…両親も興味深深。 入ってみると、たいしたことないお風呂なんですが…。

旅館ですが日帰り温泉としても利用できます。ただ注意することは、「天然温泉」と「ミネラル温泉」の2つがあり、男と女でどちらか一方になることです。

そのあと鴨川温泉に浸かって更に満喫。海を見ながらの露天風呂、最高でした。日帰りでしたがとても充実。

目の前は、遮るものは何もなく太平洋のみ。波の音、お湯の注がれる音を耳にし、木の浴槽に浸かっていると、疲れ、ストレスが溶けていくよう。

カテゴリ:千葉県:温泉|テーマ:鴨川〔千葉県〕|更新日時:2007-11-09 16:11:30

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