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更新日時 : 2007-11-09 16:11:49

「新高湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

湯加減がちょうど良くて、山歩きの疲れが癒えていくのを感じる。湯が出るカランが源泉なのはよくあるが、ひとつあるシャワー設備のシャワーも源泉なのは珍しい。

女性用の露天に行く時に道路から丸見え!はい。おぢさんのお尻とかもですね・・・・。その分開放感があるってわけですが。

加水無しの掛け流し。しかも源泉投入量が勝手にいじれるという有難さ。温めだったこともあり湯口を全開にして楽しみました。この内湯、妙に気に入ってしまったなあ。

さて、温泉。源泉かけ流し加水なしで、無色で微かな温泉の匂いがし、水温も適当で大変良いお湯でした。

女性専用は塀に囲まれてました開放感はあまり期待出来ないのでは という不安は的中お風呂は2つありました天然大岩露天風呂と木のくり抜き露天風呂横型です

秘湯を守る会の提灯もしっかりと掲げられていました。御宿の玄関右手側前には足湯もあります。

露天は母屋からちょっと離れており、今の季節は長靴(寒いときはポンチョ)を貸してくれる。階段の途中に、有名な丸太のくりぬいた丸いのと長方形のものがある。

こちら↓がこの宿の売りである「屋根付き大露天風呂」だ。裏山から豊富なお湯がこの露天風呂にも引かれ、「掛け流しの湯」となっている。

混浴露天風呂の女性専用時間が、夕方の3時間くらいしかないので、あんまり楽しめないかも。それでも、宿自慢の木の根っこ風呂は要入湯ですね。

樹齢500年の栗の木を、横にして刳り貫いて湯船を作っています182cmの私が足を伸ばせる広さです。足伸ばして座る感じ(1m位かな)

秘湯と言うだけあって景色や泉質文句なしです。しかも混浴(どの露天風呂も僕ひとりでしたが)ですこしドキドキしました。

もう一度、露天風呂に向かいます。雨はまだ続いていたので、眺望露天風呂だけにします。天気が良ければ、星がきれいだろうな、などと考えて、源泉掛け流しの湯を楽しみます

この温泉には、珍しい丸太をくり抜いた2つの風呂があり、標高1100mの丸太風呂から下界を見下ろす眺望がおもいのまま...。

なみなみに透明な「湯」が注がれておりそこにどぼんと入るっ!うわぁ〜木と「湯」とわたくしとの一体感が生まれてくるのであるっ。

湯船は二つ♪♪四角いヤツと丸いヤツ。眺めは良さそうだけど、駐車場から丸見えです。そして、脱衣所の裏側にあたる脇には滝も!

特に木の根っこ風呂からの眺めは良かったそうです。ここのお湯は無色透明。白濁したお湯ならあまり恥ずかしくないかもしれないけど透明なお湯はちょっと…です。

日帰り入浴は12時からと、清掃後でお湯が十分に入ってませんでしたが、何とか許可をもらって入浴することが出来ました。天気のせいもあって壮大なパノラマとは・・・。

青森ヒバの湯船のようですが、改築された当初とは異なり、湯船のヒバの木がかなり黒々としてきたような感じがします。

貸切の内湯は、タイル張りで簡素でありながら、鄙びた雰囲気です。高湯温泉吾妻屋 山小屋風の露天風呂は新しく、木をふんだんに使っています。

湧出温度は56度と高いのですが 宿の話によれば湯量の調整で温度を下げているとの事でした

お湯の匂いは若干のタマゴ臭+石の香り(石膏泉特有の香り)。温度は41℃くらいでこの寒さの中の湯浴には最適な温度。何時間でも浸かっていられそうなお湯。

これ以上登れないほど急坂となった谷間に新高湯があります・・・・ さっそく眺めの良い露天風呂に、泉質:無色透明なお湯でした

日帰り入浴は露天のみでした。透明で湯の花がある、アルカリじゃないヌルヌル感があります。カルシウム?ちと肌がキシキシするぬるめの湯でした。

今までいろんな温泉に行ったけど、ここまで露天は初めて。混浴と女用があります。しかも混浴は道路から丸見え(T_T)ちちもはらもけっつも丸見え。

巨木の株を切り抜いてつくったお風呂(1人用が2器)あり、そちらの雰囲気もまたこれよしです。ただ、あっつい....(ノ∇・、)

新高湯温泉には4つの露天風呂がある。私が気に入ったのは滝の近くの風呂だ(写真)。涼しげに水の音を立てる滝を、色づき始めた葉が囲む。湯の温度もちょうどいい。

こちらの露天風呂、女性専用は囲いがあるのだが、男女混浴用(男性用?)は囲いがない。というより、そこらへんから丸見え。

男湯と女湯の間は板塀で仕切られ、潜っても塀と壁の間からもいくらでも女湯に行けた。それに、湯殿もいい加減な造りで外からのぞけた。お湯は豊富で熱かった。

【眺望露天風呂】大パノラマが広がる開放感を感じさせる。【根っこ露天風呂】大木をくり抜いた湯舟が根っこと幹が二つ並んでいて、大変面白い。

ここの立ち寄り湯は、お試し湯ということで、露天風呂のみ楽しむことができます。そのひとつの根っこ風呂を味わいます。どちらも樹齢500年とのこと。

脱衣所にはなかなかシャレタ注意書きでお出迎えしてくれます。 お湯は温くかなり長風呂できます。母屋デッキには足湯もあるので楽しむことが出来ます。

「DHDS(ダイレクト・ホース・ダウン・システム)」なる仕組みで源泉(55.6度)が湯口(52度)に運ばれる。内湯もいいが、陽が暮れかかった露天が最高

カテゴリ:山形県:温泉|テーマ:新高湯温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:49

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:49

「白布温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

これが東屋さん自慢の滝湯♪ このお湯で背中を打たれると辛い肩こりなんか一発で吹っ飛んで行きそうです。

ここは混浴だそうです。が、誰もいません。私一人、のんびりと入ってきました。静かです。聞こえてくるのは風呂に流れ込む源泉の音だけです。

湯船のとなりには滝湯がありまして、けっこうすごい勢いでお湯が降ってきます(笑)白布温泉は湯量がかなり多いと聞いたけど、ホントにすごいんですよー。

落ち着いた雰囲気がとにかく素敵!!浴室自体はこじんまりとしているんですが、(浴槽自体も5人位が入れる大きさ。)温泉のカッコイイとこ凝縮しちゃった感じです。

さらに硫黄の香りは旅情を助長します。湯温の加減も湯の感触も実にほどよい。露天風呂は漆黒の闇夜に溶けてしまいそうな心地よさです。

風呂は広く、泳げるほど。この浴槽に源泉掛け流しである。なんと言う贅沢。露天風呂は小さめだが、程よい温度でのんびりできる。

風呂石は御影石、もともとは白かったが湯の成分で黒光りするようになったいうのも歴史を感じさせる。豊富な湯量は大広間の床暖房にも使われている。

もちろん、源泉かけ流しは言うまでないし、「温度もちょうどいい」内風呂も滝のごとく新しいお湯が足されて、なんとも本当に本当に贅沢な温泉なのだ。。。。。

加えて、最初は白い石だったという浴槽が、湯の成分によって黒変。長年、多くの人に愛されてきたこともあって、角が取れて丸くなっている浴槽は、愛おしさすら憶えます。

ここはものすごい湯量を誇る温泉です。もちろん100%の掛け流し 何百年も伝わる「滝湯」 ゴウゴウと滝のような音がする内湯は、風情満点です

最初に入ろうとした友人の「ギャー、熱い!」という悲鳴。ここの温泉は60度の源泉かけ流し。遠慮なく水を足さないととても入れないのだ。

露天風呂はあるのですが女性用は小さなお風呂が2段(2槽)に別れてあるしやはり外からの目隠しが必要なため視界は良くないため私は内湯だけで十分と思います。

滝湯つきの内湯。(湯けむりで写真がうまく撮れません・・・)源泉かけ流し。熱めのお湯がどばどばとあふれている。透明の湯に細かくて白い湯の花がいっぱい。

女性の更衣室が暖簾もないので湯船から丸見えなのが難点ですが、更衣室の端に行けば見えないので初めての方も何とかなります。

お風呂は日帰り入浴500円源泉かけ流しのお湯温度はあじーっ!って入れないほどではないけど、2,3分で「あーっ、あっつーっ!あがろうっ」長くは入れませんっ。

泉質はカルシウム-硫酸塩泉で石膏臭?のするお湯で源泉温度が高いため加水しているようでしたがまったく問題ありません♪

お湯は、弱めの硫黄泉でした。箱根とか八幡平の硫黄臭が辛い人でも、ここなら大丈夫でしょう。お湯に手を浸して鼻先に持っていって初めて感じる程度です。

滝湯が有名だ。3本の滝が温泉をとうとうと落としている。それは見事なものだ。3本あるが、一番手前に井戸水が加水してあり適温で打たせ湯として使える。

開放的な岩風呂で気持ちよく入れる源泉温度は60度位露天でも44度位あるだろうか熱いので出たり入ったりを繰り返す透明だが白く細かい湯の花がいっぱいだ♪

内風呂、露天風呂とあります。この時期は、露天風呂を楽しむのに丁度良い気温なので、ついつい長湯してしまいます。この日は、露天だけで30分以上過ごしました。

源泉が混合泉というのは少々残念だが、湯に浸かっても、飲んでみても、湯質の劣化はそれほど感じなかった。

足先がゆっくりと暖まり、血液の流れが感じられるようになる。肌にしみ込むような心地よさ、すっかり気に入ってしまった。もちろん掛け流しだ。

湯船からは、じゃばじゃばとお湯があふれ出ている。もちろん 源泉100% 掛け流し。湯の花が多少ある。若干熱いが、良いお湯だ。

何度も湯気の立ち昇る天井を見上げ感激していました。掛け流しの湯量もハンパではありません熱さもかなりのものです

名物は3本の打たせ湯。2m程から流れ落ちる温泉に打たれると肩こりが癒される感じがします。そして内湯に浸かると・・・いや〜最高の気分ですね。

ジャバジャバ流れ出る温泉源泉だけでも「湯滝」に相応しいかもしれません。秘湯ファンだけでなく温泉ファンの満足度は高いのではないでしょうか?!

米沢八湯の一つである「白布温泉」は、古くから福島「信夫温泉」・山形「最上高湯(座王温泉)と共に奥州三高湯の一つに数えられ…

浴室の戸を開けると、やっぱり驚いてしまう。洪水だ〜。そして奥から大きな水音。湯が樋を通して勢いよく注ぎ込まれる。白布温泉名物、”湯滝”しばし湯を楽しむ。。

源泉かけ流しで 加水、加温、消毒なしはもちろん。が。源泉の温度が60度近いので、こうやって滝のように高所からお湯を落として、冷ましてます。

スカイバレーに入る手前に白布温泉があります。700年も前から湯治場として栄えています。カリウム硫黄泉で透明な湯質の中に湯花が浮かんでいます。

何で「オリンピック風呂」という名前なのかはよくわかりませんがお風呂はプールみたいです。マジで泳げます。縦1.5m×横20m位はあるんじゃないかなぁ。

なによりオリンピック風呂にびっくり!誰もいなければ皆クロールしたくなるでしょう。お湯はさらっとしているのにつるつるもち肌。

温泉は湯花が浮いており、熱く、とろりとしていて温泉感は強い。暑くて長ブロできなかったという印象だ。

白布温泉は湯量がものすごく豊富なようで、全部「源泉かけ流し」、それも余っているようで温泉街のいたるところの排水路にお湯が流れ出ています。

ここの3本の樋からドウドウと流れてくるお湯には何か、大きなエネルギーを感じるお湯も透明で、湯の花でサラリで大好きです。

お湯は隣の浴槽へと流れています。そして浴槽からオーバーフローされますが湯量が多いせいかかなり大量に流れ出て、貧乏性の私はもったいないと思ったり贅沢感に浸ったり。

「湯」は流石にいいですねぇ〜透明でありそして柔らかいっ!そして、湯の花が湯船の角にたまっておりそれを手でぐるぐると回しながら遊ぶのであった。

玄関から中庭を通ると内湯があります。写真の湯ぶねの他、打たせ湯と上がり湯があります。とても小さなお風呂なので混雑すると思います。平日がオススメ!!

温泉も2人で行ったのですが、貸しきり状態でゆっくりと楽しむことができました。お湯も熱めで水で調節する感じで、いつもの調整された湯に慣れている私には新鮮でした。

外観の風情に加えて、西屋さんの宝物は、名物の3本の湯滝からどうどうと源泉をかけ流すお風呂。湯船の御影石は、かつて白色だったものが歳月を経て黒光りしています。

白布温泉には,西屋・東屋など,温泉好きにはたまらない温泉が数軒ならんでいます。今回はオリンピック風呂があるというので不動閣にいってみました。

カテゴリ:山形県:温泉|テーマ:白布温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:49

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:49

「赤湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

庄屋さんの建物を改築したというだけあって、とってもノスタルジックな雰囲気。ご年配の方に人気のようで、朝食のお餅つきの時に全員集合した顔ぶれに納得。

すべてのお部屋にかけ流しの温泉露天風呂があります! 含硫黄・ナトリウム・カルシウム・塩化物温泉で、ポカポカ温まりイイ〜お湯でしたぁ!!

こちらは内湯に隣接されている露天風呂、(普段は露天風呂のある方が女性用ですが、この日は男性用でした。)すごい色でしょ。人参のポタージュみたいですね〜^^

お風呂は入れ替え制になっていて、その時女湯になっていたお風呂はヒバ造りになっているんですが、とっても狭く洗い場も4つしかなくてちょっと残念なお風呂でした。

まずは内湯から 赤湯というだけあって鉄分を含んだ錆色温泉 すご〜〜くあったまるにゃ〜 そしていったん外へ出て露天風呂へ ご主人の手作り露天風呂らしい

内湯から外に出ると4つのお風呂があります。大きな露天風呂は、石組みがダイナミック。周辺の景色が眺められるような事はありませんが、開放感は十分にあります。

宿の持つイメージからすると少し近代的なお風呂すぎるような気がしました。ちなみに泉質は無色透明の食塩泉で、浴室には塩素の匂いも漂っていました。

かなりモダン作りで、都会のデザイナーズ銭湯にも、引けを取らない、素晴らしい出来栄えのおススメ施設でした。

一番奥から源泉が出ているらしい。手前が一番ぬるくて奥が一番熱いといった感じ。先ずは冷えた体を温めようと早速温泉に。温かい・・・けどぬめりがすごい・・・。

200円で安いのですが、石鹸とかシャンプーはありません。それから、シャワーのお湯がちょっと弱すぎ!!!でも、湯量が豊富で、源泉かけ流しだそうです。

泉質は、硫黄やナトリウム・カルシウムを含む塩化物温泉で、切り傷や、やけど、腰痛、肩こりなどに効能があるとされています。

源泉掛け流しの表示がありました。湯舟の底には、湯花がたくさん沈んでいます。ほんのり硫黄臭を感じる無色透明の湯。こんな大きな風呂が二人で貸切だなんて贅沢です。

すごく大きい窓ガラスが開放的にあけてありました。よく見ると「窓は閉めないでください」と注意書きが。源泉が熱いので窓を閉めておくと温泉が冷めないで熱いらしいです。

お湯の注ぎ込む量も結構多め。しっかり硫黄の香りがします。宿よりしっかり硫黄の香りがするわ♪ちょっとの時間しか入れませんでしたが、お肌がすべすべになりました。

露天風呂、かなり大きい! 旦那と二人で足を伸ばしても、まだまだ余裕があります。 オマケに、温泉のニオイがかなり濃い。

露天風呂はジャグジーになっているのはなぜ?と違和感を感じましたが、勝手な想像ですが、泡がはじけるボコボコの音で、外来の音を消しているのかな?と・・・。

新温泉の浴場はなんと2階にある。桜の季節には烏帽子山が一望できるという仕組みだ。しかも「森の山源泉」と「烏帽子(えぼし)源泉」の異なる源泉が楽しめる。

外見はキョーレツですが湯は最高!そして露天から眺める森の紅葉が素晴らしい。ぬるいお湯なのでじっくりゆっくり浸かることができました。

心持ち赤みがかった温泉からは、僅かに硫黄の匂い。なんと、100円!ワンコインで、元気回復です

温泉は少々熱めで43度に設定されていました。タイル貼りの清潔な温泉は無色透明。手にとって臭いをかぐと、ほんのりと温泉臭がします。

内湯は浴槽が小さく男湯は4人はちょっときついかなという感じです、しかしこの内湯の浴槽につかって窓から眺める外の景色(枯れ木と青空・白い雲)は最高です。

2つの半露天のお風呂がありますが、今回泊まった部屋には、源泉掛け流しのお風呂がついています石でできたお風呂です寝る前と朝起きた後とに入りましたが、最高です

どうも作りが納得行かない。お風呂には浴槽が二つ。 温泉ですが、温度を分けてあるのだそうです。熱いのとぬる湯と。 これって常識なんですかね? 

おまけに部屋のお風呂は普通のユニットバスなのに温泉がでてくるのだった。それも源泉らしい。シャワーを出してみると硫黄の匂いが、、

大きな窓の先には風情ある 和の庭園がとても綺麗なお風呂ですが、お湯は循環式で、その点は、少々残念なのですが、お湯そのものは、入りよい、低張性弱のアルカリ泉です。

ただ、温泉街と言うより住宅街の中にあり、岩盤浴やリラクゼーション施設が完備されちゃったりしてるので、温泉宿ならではの風情を求める人には不向きかも。

お湯は若干熱めのいいお湯です。かすかに硫黄の香りが・・・してるかも。洗い場は多いですが、シャワー付は二つだけ・・・競争率激しいです。

時間も遅かったのですが、お風呂は地元の方がたくさん来ていました。やっぱりここら辺の人には生活に密着したお風呂なんでしょうね。うらやましい。

前回、来た時よりも、少しお湯の温度は、ぬるめ に感じました。飲用の温泉の湯は、熱めでした。(温泉の におい&味が、飲みにくかったです)

風呂場に入ったら浴槽が2つ。よく見ると源泉が違うらしい。一つは「烏帽子源泉」これは若干ぬるめ・・・こういうお湯が温まるんだよね。もう一つは「森の山源泉」

赤湯温泉は鉄分が多くて赤く濁ったお湯だと・・・Wそれは、まったく違います。透明に近い熱めのお湯で、泉質は・・・含硫黄・・・ちょっと臭いです。

なんていっても日本一の堀石のお風呂があるんですよ上杉家のお風呂なんだって、ロビーには川中島の決戦の屏風があったりで、歴史好きの人に最高かも

カテゴリ:山形県:温泉|テーマ:赤湯温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:49

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:49

「かみのやま温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

何といっても花明かりの浮いている露天風呂を楽しみにしてました。そして、夕食前なら升酒が飲めます。お風呂は、お酒のせいなのかちょっと甘い匂いがします。

明るい浴室に丸い浴槽。見事だわぁ。掛け流されているのはもちろん、かなり激熱な源泉。ビシビシと熱く、石膏臭も豊かで、入り応え充分!

蛇口のハンドルが全部外されているのを不審に思っていたのですが、「髪洗券(100円)」を買うとハンドルがもらえる仕組みのよう。

女性用の内湯は、わずかに、塩素臭を感じましたが(のんは敏感なので、気にならないと言っていいかも)、露天は、気になりませんでした。

大浴場は、標準的な大きさ、この他に露天と、家族用貸し切り風呂があります。シャワーのお湯は勢いがあり、ボタンを押して数秒で止まるタイプではないのが気持ちいい。

じっと入ってられないので出たり入ったりの繰り返しでしたが、これが結構いいみたいです。お風呂から上がるとさっぱり。肌もさらさらしてる気がしました。

旅館の温泉もだけど、源泉近くは「60度」なので危険の文字。ぉぃぉぃ。。小学1、2年生くらいの子が「ここはぬるいね、ママ」とか言っててびっくりした

相変わらず新幹線に乗ると、条件反射的にビールが飲みたくなる。それは東海道に限らず、上越でも、東北新幹線でも同様。ある週末、新装成った東京駅地下

露天風呂には、升酒のサービスが(@゜▽゜@)日本酒飲めませんが…飲んでみました 好きな人なら、温泉につかりながらお酒って最高なんでしょうね☆

温泉に浸かっている時はそう感じなかったのですが、湯上りはお肌がつるつる!明らかにいつもと違いました。オットも同じことを言っていたので間違いないと思います。

泉質&温度は、塩化物質で69℃。無色透明です。このお風呂も温度は高めで、長い時間浸かるのはきつかったですよ!

浴室の壁には、富士山ならぬ屋外用と思われる広告看板がいくつも並んでいた。ジャポニズムだな・・・こういうのは、狙ってできるものではない。

洗髪料を支払うと〜「洗髪券」と書かれた大きなプラスチック製の札を渡されこの札に上がり湯の蛇口のハンドルが付いているシステム蛇口が少ない為かな〜面白いシステムです

かみのやま温泉のたいていの施設はかみのやま1号源泉と2号源泉の混合したお湯を使用しているのだそうだが、ここ伊勢屋さんだけは、1号源泉のみを使用しているのだそうだ

山形県上山市...けっして、かみのやま温泉市ではない笑

私が気に入ったのは部屋の露天風呂と大きな露天風呂です。残念ながら雪が降っていませんでしたが、雪景色が広がっていたらさらに素晴らしいだろうなあと思いました。

夜になると、露天風呂に花のオブジェに中に蝋燭が入ってて、それが、湯船に浮かんでたり、、幻想的で素敵だった〜〜

ここのお湯は色もにおいもない無色透明で見た目は普通のお湯なのに、少しつかっただけで体の芯からポッカポカ(^^)。

楽しみだったお風呂です 落ち着きのある大浴場 この日はお客様が少なかったようで、夕方と朝に入浴しましたが、完全に貸切でした

そんなに広くは無いのですが なぜか落ち着く感じがあります。秋には、りんごが浮かぶこともあります。

かみのやま温泉に『名月荘』というお気に入りの宿があります。たしかにちょっと高いし、源泉掛け流しではありません。

このお風呂、朝日が気持ち良いんです。夜は夜で雪山のナイターの明かりを見ながらゆーっくりお湯につかってました。満足満足。

かみのやまで昔と変わったのは道路沿いに足湯コーナーが増えていたこと。せっかくなので足入れてきました!ひんやりした空気の中 温度が熱めでかなり温まりました^^

かみのやま温泉は源泉の温度が60℃以上あるようなので、かなりうめない熱いのです。入浴後、熱さのため泉質のためかなかなか汗が引きませんでした。

温泉に着いたら、お茶を飲んで浴衣に着替え まずはお風呂探検です(笑)露天風呂からは、遠くに蔵王連峰が見えて 気持ちいい〜♪ひのきの香りって、好きなんです〜

4月1日より新湯地区足湯に「足湯カフェ」がオープンしました。お立ち寄りの際は是非ご利用くださいませ♪

そしてかみのやま温泉に泊まりましょう。かみのやま温泉は浴衣美人のコンテストをしているみたいだね。花南も浴衣持ってるから参加するよ。

夕飯はパックだったのであまり期待してませんでしたが、女性に評判がいいとの下馬評通り、味付けといい、盛り付けといい、ナカナカのものでした。

温泉場は空いているので結局はのんびりできる。露天風呂も独り占めで、カップ酒を持ち込んでもOK!

旅の途中で、温泉にも入って来ました。かみのやま温泉というところです。写真は展望風呂です。

カテゴリ:山形県:温泉|テーマ:かみのやま温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:49

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:49

「蔵王温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お風呂は、内風呂と露天風呂が2つあり、とてもいいお湯でした。硫黄も入っているけど、鉄分も多く含まれている感じ。

蔵王名物〜湯口は白く湯の華で染まっている。源泉を舐めてみると〜酸っぱく渋みがある。間違いなく蔵王の温泉である。

内湯から露天につながる人工芝。凍って霜柱状態です。目指す庭園露天は・・・。もちろん加温加水なし源泉100パー硫黄の香る湯が掛け流しであります。

歌人の斎藤茂吉も泊まったというこちらのお宿は蔵王温泉に昔からある老舗旅館。源泉の近くに作ったという浴場は地下2階の長い廊下を渡った一番奥。

蔵王温泉の温泉街にある自動販売機は蔵王温泉の極酸性成分の為に一ヶ月でダメに成るそうです。だから入り過ぎは禁物一日一回にしましょう!

硫黄の臭いが温泉気分を倍増させ、仕事疲れ…いやいや、飲み疲れの体を癒してくれます。体が温まったところで、今度は露天風呂に移動です。

かつては、高湯のなまえを有した、蔵王温泉。その名のとおりに、名湯のお湯は、高温、どこも熱い。その例にもれず、上湯共同浴場のお湯も熱い。

周りを塀と簾に囲まれてるから景色は全く見えなかったけど、蔵王の温泉はやっぱり気持ちイーーイ!!雪景色と檜のお風呂に溢れる白濁したお湯の組み合わせ、似合いますね。

ここの温泉は、泉質も良くて、開放感タップリ♪もう一枚温泉の写真撮ったんだけど、見えるかな?端の上から男風呂は丸見えなんです(汗)

私は、熱いお湯でも平気だけど、それでも源泉はかなり熱かった〜。だけど、お湯は本当にとってもよくって、結局3回こちらの宿で入りました。

写真でわかると思いますが、すごい広さでした。そして、色はうすい乳白色です。群馬の草津温泉や万座温泉に似た泉質と思いましたね。

露天風呂に比べて、やや熱い温度ですが、蔵王の温泉としては、ぬるくて、入り易いタイプ。こちらの木造りの浴室の雰囲気と、窓外の露天のけしきが見えて、バッチリな感じ。

なーんだ。と、思うけど、蔵王の温泉は強酸性のすっぱいお湯。源泉に浸かった後で、真湯のお風呂で流すのも一考です。

蔵王温泉らしくちょっと熱めだが、さすがに老舗だけに絶妙な温度調整がされていて入ってみると熱さも気にならない。

2泊する間、何度か温泉に漬かりに行ったが、のぼせてしまうのでそんなに長時間入っていられるものではない。

蔵王温泉はとにかく熱く、硫黄臭が強い。公共の湯にはシャワーがないため、着替えたら衣服には硫黄の匂いが付いてしまいます。

いい気持ちだったけど、そのあとずっと体に硫黄臭がするのがちょっとなぁ…って感じではありました(=^・^=)。

露天風呂はかなり雰囲気がでていていいと思いますよー。露天風呂は2つの区画に分かれていまして、ひとつはちょっとぬるめでもうひとつが、ちょっと熱かったかな?

上湯、下湯ともに共同浴場脇には足湯が併設されている。浴場の湯船とは異なり、サシ水をしていないので、足でも5秒も入れると痛くなるほどの高温。

掛け流しの温泉は、そのお湯を 館内の床暖房や消雪にも利用するほどの湯量を持ちますので、お風呂などは、快適に掛け流しされていますよ〜(^^)/

日本最古と名高い白濁したお湯。もちろん源泉掛け流し。何年か前に蔵王の湯を完璧になめていた私・・・身に付けていたアクセサリーが、徹底的に真っ黒けっけ(涙)。

新左衛門の湯は、蔵王温泉の特徴であるイオウの香りがぷんぷんし、酸性度が高いのでなめると酸っぱい温泉です。

蔵王温泉の泉質は薄い乳白色の温泉で、舐めると「酸っぱい!!」って驚くほどの酸性質です。

写真はヴァルトベルクというホテルに併設される野天風呂。ご覧の通りの開放感で、こじんまりとしているので、大自然を独り占めって感じがして良いですよ。

7割がた貸切だったので、湯に浸かり→縁で横になるを繰り返し、1時間半程待ったりとした時間を過ごしました。天気も悪かったせいかガラガラでした。

湯気でほとんど湯舟の輪郭がわかりません。湯舟も床も木製です。湯舟の構造は、となりの川原湯と同じで湯舟の底が格子状になっています。そして源泉は、足元湧出なのです。

上が女性、下が男性。何ともおおらかで女性風呂の上にはロープウェイが通りゴンドラから丸見え。下の男性用は脱衣場が目隠しの塀より高い位置にありやっぱり丸見え。

料金箱にお金を投じる無人スタイルで、浴室もシンブルに大きな浴槽が一つあるだけ。湯の注ぎ口からは惜しげもなく新鮮な湯が注がれて源泉を掛け流している。

せっかく蔵王温泉に来たのですから、温泉も凄く楽しみにしていました。ここは酸性が強いので、貴金属には注意が必要です。まがい物は真っ黒になりますから(笑)

人目で温泉が硫黄泉であることがわかります。またその温泉は川を伝って流れており川の色も硫黄色をしており湯気も町のちらほら見受けられるのが印象的でした。

どこに座れば良いのか、ちょっと迷ってしまいます(^_^;)惜しげもなく、源泉が流れています。触るとちょっと熱いけど、足湯にはちょうどいい温度なのかな(^^)

川全体が露天風呂になっていて、上流が女湯、下流が男湯なのよっ!ザマアミロ!と言いたくなるぐらい女湯は気持ちいいvv

こんな「丸見え温泉」は初めてでしたが、 ここまで来たのも蔵王温泉に入りたいがため、 後悔してはならぬと、勇気を出して入ることに しました。

湯船に注がれる湯量は少なめ。大人数が入れる施設ですがこの湯量で循環しなくて良いのは酸度が高くレジオネラの心配が無いからなのかなと推察します。恵まれてますね。

源泉大量掛け流しの大露天風呂に入湯したのですが、どこか似たとこあったなと、奥飛騨の平湯温泉そっくりの作りでした。源泉ジャバジャバ掛け流しで心地いいお湯でしたよ。

露天風呂はどれも一応入ってきましたが、どれもぬるいっ。源泉は高温なはずなのにね〜。湯口から出てくるのはそこそこ高い温度でしたよ。(触れないほどじゃないけど。)

蔵王温泉の温泉街から酢川神社に登る階段近くにある旅館です。

温泉は最高に良かったですよ!!乳白色の温泉で、皮膚病やさまざまな病気に効くらしい…しかし、自分の無知には流石に効かないらしい(汗) 勉強あるのみです(汗)

一見すると飲食店なのですが、自家源泉掛け流しの貸切湯を持つ、客室三室のこじんまりとした宿なのです。

蔵王温泉街にある三つの共同浴場のうちの一つ、下湯共同浴場。

カテゴリ:山形県:温泉|テーマ:蔵王温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:49

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:49

「天童温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

天童温泉といっても温泉街があるわけでなく、普通の街の中にたくさんの旅館やホテルが点在しているのです。滝の湯ホテルは本館、別館と中庭がある大きなホテルでした

なんとぜいたくなことに部屋に露天風呂が付いています お風呂が右端に写ってしまいましたが檜風呂源泉かけ流しです!温まりますよ〜

透明湯がかけ流しと循環の併用式で、オーバーフローあり。ナトリウム・カルシウム‐硫酸塩泉の湯は、あまり特徴はないが、さっぱりしていて、塩素臭が気にならないのもよい

湯温は43℃と熱めでしたが、山寺の階段昇り降りで大汗をかき、疲労を感じた身体に大変気持ち良いお風呂でした。山寺にて出会った男性グループと混浴になりましたよ。

源泉…61.5℃ 無色透明 無臭 さっぱりしたお湯 循環ろ過だが、露天は掛け流しに近い泉質をもつ 湯上り処では、16時〜19時の間だけ、飲み物のサービスがある

「湯坊いちらく」で立ち寄り湯。 将棋の駒の形の、圧倒的に開放的な内風呂と、露天風呂のさっぱり系の湯でゆっくり汗を流す。

再びお風呂に戻り、今度は露天だ 紅葉が綺麗だぁ うん?ぬるめのお湯ジャン お湯の出口からは熱いお湯が流れているのでそこの側ならOK

大浴場の大きなサッシがフル・オープンで開いてました。こうすることにより、内湯もなにやら露天のような雰囲気です。こういうのは初めて見ました、アイディアですね。

部屋にもお風呂があるのですがやはり最初は大きいお風呂へ・・・ここは、泉質が違うお風呂がふたつあり、時間で男湯、女湯が変わる最初は八角堂風呂に入った。

今まで数々温泉宿に行ってみましたが、ここの温泉宿は管理不行届きで気持ち良く浸かる事が出来ませんでした

泉質はナトリウム-塩化物-硫酸塩泉で、源泉かけ流し、無色透明で湯はたいして面白みはないが、ここはあまり知られてない温泉なので穴場的な存在と言えよう。

入り口から入ると露天風呂が待ち構えている おお〜!露天じゃぁ〜!と、急いで行くと悲鳴を。。。注意点が一つ 向こうの入り口が女性用なのだ

大浴場はコレと言って特に良いトコも悪いトコも無く、普通です。ココの売りは最上階にある展望露天風呂☆だもんね

お湯については、こんなんで暖まるのか?と疑ってしまいましたが、湯上りは、ほのかにポカポカしました。ただし、サウナが使えなかった・・。火が入ってない状態。

続いて・・・お部屋のお風呂は想像とちょっと違ってたけど、蛇口から源泉が出るので、自分でお湯を張って(20分〜30分かかります)入りました。

どうも露天風呂は後で苦し紛れに作ったような感じだった両方とも平日に行ったので大浴場に一人だけの入浴となった湯の温度もそんなに熱くなく長い時間入っていられた

唯一、日帰り温泉の看板があった旅館は、やけに立派。嫌な予感がしつつ入ってみたら、やはり。入浴料だけで1,500円。。。

面白いサービスが、「温泉たまご作り」用の専用温泉が中庭に隣接します。フロントで無料の卵をもらい、自分で温泉卵を作るようです。

こちらの足湯には飲む温泉やら、手湯やらもあり広々とした感じ。新しいだけにきれいでヒノキのいい香りがするんです。癒されます!!

お湯は透き通った茶褐色で少し熱めです!内湯・サウナ・寝湯・打たせ湯などがありますが、何と言っても露天風呂の広さはピカイチですね!とっても温まりましたよ。

地下のお風呂場には、リフレくソロジーや、足裏マッサージのコーナーがいくつもあり、女性には、喜ばれそう(*^^*)

一息ついて今度はこの宿自慢の展望露天風呂へ行ったちょうど夕飯の時間だったので他に誰もお客さんがいなかった貸切の展望露天風呂はとっても気分がよかった

この日のお宿は 天童温泉! 昨夜の硫黄分の多いお湯に比べて こちらは無色透明のさらりとした お湯でした!

すぐに温泉へGO。土曜日だったから宿泊客もまだチェックインしてなくて、おもったより人がいない。 だから、大浴場が貸切。天然露天風呂も貸切! あああー贅沢…

平成19年4月にやっと立派な足湯が出来ました。細長い足湯は、源泉掛け流し〜 観光客と市民の語らいの場として賑わっています。

泉質は、ナトリウム、塩化物温泉(食塩泉)効能は、切り傷、やけど、慢性皮膚病、冷え性、疲労回復だそうです。入浴料が300円なのが魅力的です。

あずま荘のすぐ脇にあります。駐車場も完備してありますよ。【泉質】ナトリウム・カルシウム・硫酸塩温泉かけ流しで、加水・循環は行ってないそうです。

温泉は紅花の露天風呂があり肌にいい肌荒れ予防らしいです。しとしとと綺麗に降る雪の露天風呂を満喫してきました。年末なのに料金も格安で女性は浴衣を選べて楽しかった

温泉街を走っていると目に留まった「足湯」の看板。源泉かけ流し。飲泉あり、足湯ならぬ手湯もあり・・・。市営の足湯のようです。

カテゴリ:山形県:温泉|テーマ:天童温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:49

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:49

「さくらんぼ東根温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

緑色っぽいお湯で茶色の湯の花が少々源泉かけ流しのお湯じゃないけど塩素臭もしないしすごくあったまるお湯でした。

塀の向こう側は道路ですが、そんなことを全く感じない雰囲気の空間ですこっちの方が湯が濃い感じでした肌がツルツルです次の日の朝もまだツルツルしていました

料理、接客、部屋、風呂とどれも???と思えるものばかりで残念でした。ただ、お湯だけは良かったです。なので余計に残念に思えて仕方なかったです。

そんな温泉の宿が一つでもなくなることは寂しい限りである。残念! 仕方がないので近くにあった「小関館」に入る。 入口には「湯めぐり季」ののぼり旗がある。

かわいらしい露天風呂もある宿の湯。これは色はちょい濁りの透明。黄緑色である。循環掛け流し?であることはいうまでもない。満足!!

料金は350円、フロントでお金を払おうとすると本日はシャワーの調子が悪く、入浴料は要らないと言う。お言葉に甘え、無料入浴をさせていただきました^^

湯は熱めで薄い琥珀色、とろみがあり、包み込む感じに、ややすべすべがあり、湯上がりにじんじん感もある。カランの湯も熱い源泉だった。

知らずに浴槽に座ってたら、お尻が茶色になってて、ビックリ(ノ゚ο゚)ノ オオ!!この浴槽↓古代檜を使ってるらしいです。そのせいか、内湯は塩素臭なし。

サウナの様な暑さに汗がほとばしる様に出てきた。友人の言うことは、本当でした。これが薬石浴!効果はこれから解る事です。

左側がおうちの玄関突き当たりのほうが、どうやら風呂用の玄関?沖の湯もそうだったけど沖の湯以上の人ん家の風呂ぶり。一応、ちゃーんと分析表が廊下にかかっている。

湯は、透明度ある茶色です。循環、消毒などの情報は、掲示が無かったので不明です。熱めの湯で気持ち良いです。そにしても湯気がすごい〜

源泉は60℃くらいで、田んぼから吹いてくる風で冷ましているのですが、誰も入っていなかったので、滅茶苦茶熱い。。。 慌てました。

中は高温サウナよりも暑くなく、湿気をたっぷり含んだサウナという感じがしました。部屋全体に石が敷き詰められていて、その石の上に寝るのです。

湯口部分で臭いを確認すると、わずかなたまご臭。湯口、湯船で感じる臭いが微妙に違います。肌ざわりはさっぱり系ですが、見た目以上に浴感のあるお湯です。

褐色透明なお湯は循環と思われます。塩素臭も若干感じましたが詳細割愛。350円でサウナ・露天付き設備も良く、なので満足度はそれなりのハイレベル。

ほぼ無味といっていいでしょう。匂いもほぼ無臭ですが、浴槽の隣にある源泉溜まり(湯口)の枡からはほんのりと硫黄の匂いが漂っていました。

浴槽はシンプルではあるが年季が入っている。お湯は熱いのだが、ぬるすべ系であり、ほのかにモール色をしている。掘削だが飲泉もできるようで、お湯はとびきり新鮮である。

さくらんぼ東根温泉 此処の石湯がとっても良かった。 小石を敷き詰めた 鉱石ミネラル 岩盤浴と似ていてるけど お肌に良い水分 補給しながら 汗をかき 軽く一?減量

正直、お風呂だけだったら、ここには来ませんね。。この日はぬるかった。それに、・・・消毒してる?という感じがします。(あくまでも私個人の意見ですが)

こちらのお風呂は源泉かけ流しです。すごくいい温泉でした。ああ〜。なんと個人宅のものです。持ち主はやっぱり水で薄めたくないのでそのままかけ流しているようです。

お湯が出てきているところの温度は45度程度か。60度のお湯を加水しているけど、加水量がかなりあるのかもしれない。そこはちょっと残念だ。

夕方になってから、家族4人でさくらんぼ東根温泉のポケットパークである足湯に行って来ました。さくらんぼ東根温泉の源泉の温度は57.5℃もあるので、かなり熱いです。

鉱石ミネラル嵐の湯〔温泉熱気風呂〕にのぞみました。(気合入れすぎ?)水をぐびぐび飲んで、部屋に入るとむわぁん、と熱気が。これこれ、これよね〜。程なく汗が出る。

ここは、岩盤浴が売りみたいです。普通の岩盤浴と違い、細かい薬鉱石が敷きつめられています。薬石湯と言うらしいです。たっぷり汗をかいてスッキリしました。

温泉の泉質は凄く良かった。トロトロで軽く濁り系。冬じ〜んわり湯浴みしたいなぁ〜と思える泉質。温度も熱すぎない温度で気持ちよかったと記憶。

一件目は『たびやかた嵐湯』 ここは熱くて気持ちよかった 二件目は『こまつの湯』 ここは、日帰り施設だったので、地元の人と思われる、家族づれがいっぱい居ました

カテゴリ:山形県:温泉|テーマ:さくらんぼ東根温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:49

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:49

「銀山温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

かけ流しだけど循環式も併用だそう。露天はいい硫黄の香り。湯の花が微量浮いてます。景色と空気は良!雪見風呂満喫できます。

銀山温泉は、NHK連続テレビ小説『おしん』の舞台だったので全国的に広まり一躍有名になった温泉観光地です。

何となく、歩いていると「千と千尋の神隠し」の世界に入り込んだ気がしました う〜ん、湯婆婆 (ゆばーば)が出てきそうです。古さが逆にお洒落な街並みですね

湯船は深くてゆったりと肩まで浸かることができますが、湯船が大きいので温度調整が難しく、くれぐれも熱い湯が苦手の方は覚悟して入りましょうね^^

どちらかと言うと、ワタシ好みなのは『大湯』の方かな。雰囲気ももちろんありますが、お湯の感じが微妙に大湯のほうがくたびれて無いかな〜と。

お湯は少し白っぽくて、かなり硫黄くさく熱い!源泉は60度もあるらしく、水で薄めているとは言っていたものの、長湯できないくらいの熱さでした。

5、6人も入れば一杯になりそうな湯船とカランのない洗い場は草津の共同浴用をも連想させます。お湯の感じも何となく似ていたし。お気に入りの温泉になりました(^^)

この温泉街自体はそれほど大きくないですが川を挟んで両側に宿が並んでおりこのように風情溢れる宿が多いため大正ロマンを感じます(ノ≧▽≦)ノ

銀山温泉の泉質は、含食塩硫化水素高温泉。平たく説明すると、独特のタマゴ臭がしてなめるとショッパイ、熱い温泉。無色透明。なかなかいいお湯でした。

泉質は含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉ということですが、そんなに匂いは強くなかったです。湯の花が舞っており、肌がしっとりする感じ。

湯張りの時に加水しているが、営業中は止めているらしい。営業中は湯客が加水する可能性あり。(加水)掛け流しと査定。とろりとした心地よい浴感である。

浴槽は、あまり大きくはないタイル張りのもの、源泉が注ぎ込んでいた (かけ流し) 横には水の蛇口があって、温度調整できるようになっていた

加水ありの源泉掛け流し。熱めだけど適温。入るとちょっと重油臭がする硫黄泉です。一人だったのでのびのび浸かれていい湯でした。冷えた体がすっかりあったまりました

洞窟風呂であり、中から鍵を閉めて入る家族湯である。幸い空いており、即入湯♪能登屋さんのお湯は、源泉かけ流し100%の硫化水素泉。

夜中に露天風呂を満喫 やっぱり旅行は食っちゃ寝だよね 夜中で、人が居なかったので写真撮ってみました。湯船には「湯の花」が浮いています

源泉名銀山温泉、源泉温度61.4度の含硫黄・ナトリウム・塩化物・硫酸塩温泉で加水冷却ありです。あまり特徴のある浴感ではないですが、後から汗が吹き出てきました。

これはこの温泉の湯花を際だたせているのでしょうか。お湯の中に雪が降っているようです。こちらの湯は乳白色の含食塩硫化水素高温泉です。

高級旅館が多いですが、500円で日帰り入浴ができるところや共同浴場もあります。さらに、足湯もあります。後ろに見える川には・・・

浴槽は、四角いもので、6人程度収容可と思われます。暗かったので、視覚的な観察は皆無でしたが、暗がりだと無色透明と感じたが、おそらく、若干白濁していたと思われる。

温度よし、設備よし。しかも、チェックアウト直後の時間なので、他の入浴者は皆無。そう、自分しかいませんw 贅沢なことに内湯、露天、寝湯と全てが貸切状態です

内湯はそんなに広くありませんが、清潔で気持ちよく入りました。お湯はけっこう熱い!水を入れて適温にしながら入りました。

とりあえず温泉で一番印象に残るのは、雪の降るテラ寒い中で浸かった熱い露天風呂だ。白っぽい温泉水で、匂いなどくせのないイイ湯だった。

最後に足湯があったので入りましたが、これが熱かった!でも、となりで入っていたカップルは平気そうに足をつけていたので、場所によって温度が違うのかな?

お湯は透明、ちょい熱加減のやさしいお湯です。硫黄をほんの僅か感じるこのお湯は、少しきつめのお湯に入った後、仕上げの湯として利用するのに最適だと思います。

温度調整できるつまみが設置。お好みの温度に調節できるので、熱い温泉が苦手な人にはGOOD!源泉掛け流しを、自分の了解の元、加水というのも納得がいくし。

美白効果でアラ隠しだ!硫黄の匂いがしっかりする源泉そのままのお湯はしっとりしててコグマ好み♪よーくあったまるいいお湯でした

露天に寝湯があるんだけど、温度が39度に設定されててちょうど良かった。外は極寒だから39度はぬるいんじゃないかと思ったけど、これが意外と丁度いい。

銀山温泉の中では近代的な旅館です。ここの半露天の寝湯が最高に気持ちいい!眼下には川がみえます。脱衣所もきれいです。

銀山温泉は谷間の温泉宿群という感じで川を挟んだ狭い土地に、建物がびっしり建ている。建物の中には古い様子のものもあり、こんなとこに止まってみたいと思えるところ。

現地の、どこか懐かしさを感じさせるこぢんまりとした街並み、そこに流れるゆ〜たっりとした空気、もちろん温泉も含め、大満足の旅程でした。

カテゴリ:山形県:温泉|テーマ:銀山温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:49

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:49

「あつみ温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

屋内の温泉。誰もいなくてラッキー では、露天風呂へ。。 テンション上がりますぅ〜音譜広々とした露天風呂温泉 他にお客がいないので、貸し切り状態です。

さくっと散策し、すぐに温泉へ。あつみ温泉の共同浴場は3箇所あるらしいのですが、またまた1箇所しか見つけられず、ここの「正面の湯」に決定

街中には、誰でも利用できる足湯温泉があって、川の流れや景色を楽しみながら、足だけ温泉につかってのんびりくつろぐこともできます

どうせだったらあつみ温泉日帰りコースを堪能。瀧の屋。入浴料600円。まあ温泉だから少々高くてもいっか。温泉はこんな感じ。

温泉街の中に何箇所も有るらしい、一番近いところを教えてもらう。「正面湯」(上の湯)に入る誰も入ってなかった、熱かったので水入れて薄めた。塩辛い湯だった。

湯舟の湯は、45度はあるように感じた〜若干ではあるが、湯花も確認できた。これぞ頑固親父が我慢して入る「共同湯」の激熱風呂って感じなのだ。

30人ほどが同時に利用できそうな感じでした。湯溜まりが3ヶ所ほどあり、温泉が出てくる場所が一番温かかったです。

この足湯は、めっちゃくちゃ熱くて瞬間的にしか浸かれない(笑)もっけ湯には1分ほどの滞在。橋のたもとの飲泉所で一息ついて、次の足湯に向かうのでした・・・

お宿は「たちばなや」さん。泉質はナトリウム・カルシウム塩化物・硫酸塩温泉で、無味無臭、透明です。ここは源泉掛け流し、よって、かなり熱め。

大浴場 真ん中にある枕木に頭を乗せて寝湯になります 小さな事ですけど、ここのシャンプー・ソープ・石鹸は泡立ちが他のとこよりも良かったです〜。

足湯カフェ「チットモッシェ」 に行って来ました。 チットモッシェとは、方言で「ちょっとおもしろい」っていう意味でした。日本語じゃったぁ〜!

畳の中にお風呂がある!!!!貸し切り風呂なのを良いことに泳いでしまいましたょ。嬉しくて嬉しくて。家にもこういうお風呂がほしいとっても幸せな旅でした。

大浴場の脱衣所に「源泉と、循環の両方を使用」と書いてあったので、純粋な”源泉掛け流し”ではないみたいだが、循環式特有の”カルキ臭”はない。

いっぺんにかなりの人数で利用できるほどのスペース。温度は、足湯としては適温だろう〜利用者が多いのか湯は、かなり汚れていた。

三度目の足湯です。足湯しながらドリンクもOK!もうちょっとあったこぐ(暖かく)なてからがいがものー。浸かってると店員さんが外に出てきた、ランチタイムのようです。

のんびり川の流れに耳を傾けつつ、桜見ながら足湯に浸かってると。通りがかりのぉばちゃんが教えてくれた!「向こうに足湯入りながらぉ茶できるトコがぁったよ!」って♪

入ったのは共同浴場のひとつ「正面湯」 入るときはここにお金を・・・ 熱々のお湯がかけ流し。あまりの熱さにちょっとだけ水を入れさせてもらいました。

1回目は山形県あつみ温泉の足湯です。温泉街の中心の道路沿いにあり、結構広い足湯です。あつみ温泉にはもう一つ足湯があります。

お湯はちゃんと温泉です!!お肌ちゅるっちゅる♪たった200円で温泉を堪能できちゃうなんて最高!!

56.5℃と源泉温度が高いため加水しないと入れず、水の蛇口から自由に加水できます。それでもガンガン源泉注入があるので良い状態が保たれていました。

常に人が居るわけでもなく、入浴する場合は200円を協力金として箱へ入れてます。私は金曜日の昼過ぎに行ったのですが、入浴客すらいませんで、本当の無人状態

若干、歴史を感じさせるたたずまい。「駐車場は建物の後ろにあります」といわれたけど、ドコ?みたいな。お風呂は一つで広さもあまりないけど、泉質はまぁまぁでした。

ここの無色透明な湯は、物足りない感じも〜でも、お湯に入ると湯が肌に湯(油?^^;)膜を作った感じに、張り付く感覚♪で、私の温泉泉質評価は「並みの上」      

風呂は水道水と見分けがつかない「無色透明無味無臭」海沿いだから食塩水かと思ったけど、なにか違うようです。お湯と皮膚の密着感があります。

あつみ温泉は、古くからある温泉街、泉質は、ナトリウム、カルシウム、塩化物、硫酸塩などで、わたしの肌に合い、大変よかったです(^_^)

オープンテラスの足下に温泉を使った足湯スペース「もっしぇ湯」があり、コーヒーやジュースを飲みながら足をゆっくり浸けることができます。

共同浴場は複数あり、正面湯はその中のひとつである。こじんまりとした浴室・脱衣所であるが、夕刻になると近所の方々が次々と疲れを癒しに訪れ客足が絶えることはない。

さっそく、湯にいくと写真の様なのんびりできそうな雰囲気の湯船である。5箇所ぐらい配置されているが、何と言っても露天風呂がグッドだ。

中に入ると、脱衣所があるのみ。完全に無人の浴場らしい。朝早いこともあって、誰もいない。貸切状態。料金箱が置いてあって、その中にお金を入れるシステム(200円)。

気になる湯質は源泉掛け流しで加水などもしていない為、湯船に浸かるとかなり熱めです!長湯はできませんが、体が芯まで温まります♪

温泉は、アルカリ性で癖の無い湯です。庭園露天風呂の「桃里の湯」は、温度も高くなくじーっくり楽しむ事が出来ます。神経痛・リュウマチに効能があるそうです。

カテゴリ:山形県:温泉|テーマ:あつみ温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:49

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:49

「湯野浜温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

写真左側の桶型のお風呂に「源泉掛け流し」と書いてあった。この湯船だけ掛け流しなのかな? 湯加減も良く、湯ざわりが気持ちいいー!!

温泉は決して大きくありませんが、熱めの源泉かけ流し。贅沢この上ありません。連休というのに、温泉は貸し切り状態。日帰りがなく、宿泊客オンリーというのがよいです。

なんと言っても温泉!!こちらが男湯と言っても時間帯によって男湯と女湯が入れ替わります。海の見える露天風呂と2つの浴槽、全部で3つの浴槽が楽しめます。

一日中お湯が満たされている。夜は外気が冷えるので、湯温も少し下がり気味。湯船の脇に説明書きがある通り、お湯の赤い栓を開いておくと、10分ぐらいで熱いお湯になる。

お湯はとてもサラッとしていて芯までじんわりとしみこむような温かさがあります すべて源泉掛け流しなのでコンコンとお湯が注ぎ込まれており超快適です

夏の夕方にチェックインし、部屋に入ると目の前に拡がるのは窓一杯の夕陽・・・らしい。(残念ながら曇天の午後早くチェックインのお気楽夫婦)ベッドと背中合わせに

レストハウスの外観は一瞬温泉とはわかりません。かんたも一度通り過ぎましたから、、内風呂は結構大きめで、まとめて10人は入れる感じのローマ風呂系?

湯舟は、10名ぐらいは楽々入れる大きさです。タイル風呂で特徴のあるものではありませんが新鮮な湯が満々と溜められている様子は、嬉しい限りです。

湯の浜温泉 瀧の湯は源泉が3つもあるという珍しい旅館で 昔は湯治宿だったのをリニューアルし旅館なのであります^^

湯野浜の湯は塩化物泉で、ホントによく温まって汗が引かない。ちょっと熱めで「男性的な湯」ですね。飲泉所で飲んでみるとまさに「海の味」がしました。

フィンランドログを使った温泉、フィンランドサウナにちなんで浴場前の廊下は、ムーミングッズがあちこちにありました。

風呂は7階と1階に有り泉質が異なる。海辺だと普通は塩化ナトリウム泉だけどそれは1階の古い方だけ。こちらは多分ここが「湯本館」と名乗ってた頃からのじゃなかろうか。

お風呂はもちろん温泉、泉質はナトリウム・カルシウム塩化物泉5階に「眺望風呂」、1階に「露天風呂」の男女各二つ

風呂は良かったですよ この他に、檜風呂、露天風呂、サウナが付いてます 広いです、客はわれわれだけ?(笑)

お風呂も木の樽風呂と寝湯が増設されていてゆっくり湯浴みできた。飲泉所も洗い場横にあったし。源泉100%の温泉だとなんでお腹が空くのでしょう。

海辺の露天風呂に浸かり、日本海の黄赤に染まる夕日を眺めつつ、新鮮な魚介類を舌づつむ味は格別である・・。 

温泉の香りがふわっと漂う 透明でトロミのある柔らかい湯だけど、「熱ーい!」 掛け湯を何度もしてからそーっと入ってみると、不思議と熱さはあまり感じない優しい湯

普通に内湯と露天がある。でも展望風呂だから露天から夕日が見える!!泉質は・・・きっと塩化物泉にちがいない。でも循環式だな、ちょっと塩素臭いもん・・・orz

お風呂は展望風呂と庭園風呂の2種類。でそれぞれ3種のお風呂あり。朝夕入替なのでどちらも楽しめます。そして、どちらにも、こんな風に子ども用グッズの用意が。

温泉の別棟はログキャビンです。木に囲まれ、落ち着いた感じの内湯、露天は舟湯、実際に漁に使われていた舟を風呂桶にしています。舟の周りも丸太に囲まれています。

10分も浸かっていないのに、あがったとたんダーリンの額には次から次と汗が・・・。冷え性の私も体がじんわりと温まりました。

外観はマンションみたいでとても中に温泉があるようには見えません。加水のかけ流しと表示してあり、湯温は熱めです。個人的は近くの湯田川温泉のほうが好みです。

お湯は中に4つ、露天が3つ。内湯は源泉掛け流しで「アルカリ性単純泉」と「塩化物泉」の2種類のお風呂があって、塩化物泉の方は確かにしよっぱい味が…(ペッ)

塩分が多いお湯だからかな・・全然「泡」が立たないっ!!(笑)・・しかも・・熱いっ!尋常じゃ無いくらい熱いっ!(笑)頭にお湯かけたときビックリした

木の香漂う檜に御影石の内湯、露天風呂の天然岩風呂、寝湯、樽風呂、サウナ、・・・肩こり、腰痛もちにはうれしい打たせ湯もあります。

湯の浜温泉の足湯です。前に来たときと違い、屋根が付いたようです。足湯で、バシャバシャと波を立てて、カミサンに怒られていた娘です。

屋内に2つ、露天に3つのお風呂があり、それぞれ泉質が異なるようです。露天は一緒だったかも建物が大きいわりには隠れ家的でおすすめの温泉です。

たっぷりとお湯めぐりしました。7つのお風呂に、2種類のの源泉という魅了!サウナも露天の横にあり、とても綺麗で◎ 個人的には凄く気に入りました(●^o^●)

湯野浜温泉に一泊してきました。宿→愉海亭みやじまここの自慢は屋上にある露天風呂。なんと浴槽が船なんです。貸切の雪見風呂でした。風は寒いけれど気分爽快。

下区公衆浴場は石鹸などなく残念。昼間なのに大混雑でした。受け付けのおばちゃんも堂々としたもので脱衣場で雑談。裸見られちゃいました。ハズカシ

防災拠点ともなっている上区公衆浴場 まるで穴倉のような浴室、当然ながら防災設備の内側は余計な窓は付けられない。津波から人命を守る為の施設だ。お湯はトロトロ熱い。

山形県鶴岡市にある、湯野浜温泉の共同浴場「上の湯」に行って来ました。_(^^;)ゞ熱い 45℃以上はあるかと…。

カテゴリ:山形県:温泉|テーマ:湯野浜温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:49

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