この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「法師温泉長寿館〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

まるで館から草木が生えているよう。この建物が明治28年に造られた法師の湯。法師の湯は、想像していたよりはコンパクトな印象でした。

また来よう!やはりお湯がすごくいいーーー 肌が白くなりましたよ。時間が短く感じました。ここは落ち着いた雰囲気ですごくリラックスしてぐっすり眠れる宿でした。

下にある石の間から、コポっコポっと大きな空気の泡が出てきます。源泉が湧き出ているからです。浴室はとても広いですが、時間が止まったかのように静かです。

古い建物だけではなく、平成元年にリニューアルした法隆館も含め全ての建物が木造。そのせいか、館内も風情たっぷり。

ロビーの横には、囲炉裏をきった小部屋があります。何だかいい感じ。長い間に増改築されているので、複雑な渡り廊下で複数の館が繋がっています。

一歩中に入ると,遠い昔にタイムスリップしたかのようなんだか懐かしい気持ちになっちゃいました。こちらの建物は国有形文化財に指定されてるそうです。

山奥の一軒宿ということで目新しい食材や調理は期待できませんが、地のものを使った料理は私たちには満足のいく食事となりました。

【夕食他】 特別食は頼まず、ベーシックにしましたが、山の幸盛りだくさんでした。大岩魚の塩焼き、たらのめ、きのこ類の他、ナマズの刺身や上州牛などなど…。

ここの建物は,「国登録有形文化財」に本館,別館そして法師乃湯が指定を受けています。木を使った建物は,古くてもよい物は惹かれますね。

宿の前には、地下水でよく冷えたラムネが。今回は別館のお部屋。窓を開けると、五月の風と、川の音が心地よい。

以前泊まった一番安い旧館(湯屋とともに文化財建築に指定されている)のほうが僕らにはよかった。道を挟んで対岸の旧館に明かりが灯る。格子戸が美しい。

とーっても気持ち良いです。これで露天風呂に入れたら最高なんだけどなロケーションも良いところだし。ここは、宿泊して女性専用時間にゆっくり楽しむのが一番かなぁ。

すごくひなびた一軒家旅館です。そのような雰囲気が好きな方にはお勧めです。写真はレトロな電話。お部屋には黒電話が!

泊まった法隆殿は前述の通り一番新しい棟で平成元年築とのことなのですが、もちろん木造。たとえば窓もサッシではなくて木なのでいい意味で新しさを感じませんでした。

法師の湯同様 もちろん源泉掛け流し 大小の玉石が敷かれた湯底から源泉がプクプクと自然湧出!!歴史を感じる湯殿といい、これはこれで満足に値する良いお場です

日帰り入浴だと人が沢山いて、落ち着いてゆっくりのんびり満喫できなくて、損のような感じがして平日に宿泊することに!

山の一軒宿ということで、山小屋みたいなこぢんまりとしたものを想像していたのですが、かなり増築されているようで部屋数はちょっとしたホテル並み、という印象。

今回は法師温泉、長寿館。歴史あり格式...とは言わないかな 笑 丁寧な接客情緒纏綿な宿でしたよ。湯は少しぬるめの源泉そのまま。

このお正月に泊まって来た温泉宿 「法師温泉 長寿館」には3つのお風呂がありました。ここの温泉、歴史が古く、「日本の秘湯」の一つに数えられてるそうです。

懐かしい、といっていいのか、趣のある館内。この右手に、同じく有形文化財の”法師の湯”があります。泉質は、無色透明のカルシウム-ナトリウム硫酸塩泉(石膏泉)。

特に「法師乃湯」はとても力強い木造建築。しかし薄暗い湯小屋の中で湯につかっていると身も心も溶けだしてしまいそうな心地よさに誘われます。お湯の良さは抜群です。

いっぺんにドサっと置いて行かれるとゲッソリだし作り置き感いっぱいでガックリきちゃうけど長寿館さんはその辺は気をつかってくれてますね。

玄関内部と囲炉裏部屋。薪の燃える音。炎の彩。心が癒されます。お茶とお菓子も用意されています!せっかくのお泊りなので 細かくご報告いたします!

法師乃湯は、明治28年の建造物とのことで、歴史を感じる趣ある佇まい。湯は無色透明で、足下の砂利からボコボコと自然湧出してました。

玉石の間からポコポコ自然湧出されており、温度もぬるめなので長時間はいれますよ、もちろん子供も。群馬へいった際には日帰りだけでも行きたいほど、あ〜また行きたい!

それはそれは素晴らしい木造建築でノスタルジックな気分になります 屋根も葺いているし玄関にはこんな囲炉裏も切ってあり何と現役で使われていました

およそ1200年前から法師川に湧き出る温泉をせき止めて始まった温泉は与謝野晶子、川端康成にも愛され館内には多数の書画が残っていました。

まず法師の湯(混浴)が素晴らしいです!それなりに年頃をちょっと過ぎた女なんですが、恥ずかしげもなく、女性専用時間を過ぎても入ってました、、、。

う〜ん。気持ちいい〜。温度は40℃くらいだろうか。お湯は無色透明。お湯の匂いは石の香りだけでなく何だかあまい香りがぷ〜んとする。いい香りである。

古い建物なんだろうけれど、かなりきれいでした。床とか、柱がピカピカ。ほとんど木造なので、とっても感じが良いです。

豪華なヒノキつくりの内湯と野天風呂は、とても風情があって、ゆっくり入ることができました。泉質はカルシウムナトリウム硫酸塩泉でいわゆる無色透明の温泉です。

今日の夕食は部屋で頂きました。温かいものは温かいうちに、次々と運ばれて来ます。どの料理も美味しゅうございましたが、肉があるとちょっと嬉しいです☆

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:法師温泉長寿館〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「福一〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

伊香保の温泉は、黄金色の温泉。美肌と婦人病とかにもいいんだって。露天風呂は、前が山で森林なので森林浴しながら温泉を入っている気分で最高でした〜。

なんかすごく豪華な旅館で、ロビーのコーヒーラウンジでチェックインの手続きをしている際に、「場違いなところに来ちゃったかも・・」と内心少々焦る私

私は母上に言われるまで全然気が付かなかったのですが、お刺身のマグロがトロでした。大抵出るのって赤身ですよね?うむむ。流石!

お風呂は 女性に嬉しいアメニティグッズが充実していて キレイな いいお風呂でした 従業員さんもみなさんとっても対応がよくて気持ちよく過ごさせていただきました♪

毎年恒例です。いわゆるリピーターってやつ?それほどLOVEです。 福一何がいいってまず食事が美味しい。アメニティーが充実している。

たしかに、接客からお風呂の充実振りから・・・何から何まで一流です。着くと、すぐに控え室に通されました。きれいなお花ですね♪ 本当にきれいに生けてあります。

いかがでしたか?これが夕飯です 味はどれも申し分なし。高級食材を使ってるし ただ去年のほうがボリューミーで対象年齢が低かった感は否めないかな

25階のお部屋からの見晴らしも絶景で、部屋だしの会席料理も、赤褐色の温泉も、ホテルの従業員の皆さんのお心遣いも最高で、とっても快適な二日間でした。

露天風呂 お湯は少しぬるめ。。露天風呂ってなんで、こんなに気持ちいいんだろう。。瞑想タイムです。。

シラスおろし・マリネ・きゃらぶき・魚の昆布〆 納豆・おひたし・刺身こんにゃく 朝から頑張って食べたわ〜 ほぼ完食 旦那っちはおかわり3杯してた…

うわぁ〜ヽ(*゚O゚)ノ!いいお宿〜 ロビーに豪華なお花と茶室が。落ち着いた“和”の空間・・・なんだかとっても高級な感じ

部屋は雰囲気、清潔感ともに文句なし。部屋付き露天から見える景色も緑豊かで良いです。喫煙可能なお部屋のようでしたが、煙草臭いということは一切ありませんでした。

写真のようにお庭が見える立派な部屋でしたが、大規模なホテルなのに露天や、内風呂が小さいのが残念。でも楽しみにしていた伊香保の茶色いお湯に入ることができました。

宿にあるセントグレゴリースパ、行ってきていいよとお父さんが言ってくれたけど、あんまりにも豪華すぎてびびってやめました。

今回は、予約時に「母の還暦祝い」とお伝えしていたら、当日、掛軸や杯も準備してくれて、お祝いの品もいただいきました。宿の計らいに感謝

非常に丁重なおもてなししていただき、もう、大変満足でした。着いたらまずロビーで梅のジュースをいただきつつ、チェックイン。14時にチェックインできるのがうれしい。

ロビーに入ると、まずは館内の広さに驚かされる。部屋までの遠いこと遠いこと・・。部屋は非常にゆったりしており、窓からの眺望も最高。

お湯はね柔らかくて本当に気持ちよく体が芯まで温まり中々さめません。夕飯はけっこう量があって美味しく頂きました。ワインなんかも頂いてご満喫。

そんなとこに連泊しつつ温泉入って優雅にトリートメントなんつーお客さま相手に、私も優雅な気分でトリートメント♪いわゆる高級スパ、いろいろ贅沢にできております☆

花粉症に何の効果があるのかと・・・・ 館内に入って30分もすると・・・・ びっくり・・ 鼻水は止まるわ・・ 目のかゆみもなくなるわ・・・ 最高の時間でした・・

窓の外には、半外風呂があり、いつでも湯量、温度が一定に設定されてます。。。夜、星を見ながら、湯船につかれ...朝は晴天の極上の景色(^-^)(^-^)(^-^)

すごくきれいなとこなんだな。お風呂もおむすび・・・いや料理もおいしい♪とにかく「いたれりつくせり」に感動したんだな。

スタッフの方たちの対応にびっくりしました〜 少し前の朝の連ドラ「どんど晴れ」を思い出すような。心からのおもてなしを受けてきました!!

かずパパのお勧めは、もちろん一番大きな15名収容「ゆらり」のお風呂です。専用の超大型で床暖房完備の脱衣場(パウダールーム)があるのです。

高級系の旅館で、サービスには、満足しました。温泉は、匂いは少しあり、軽く濁った温泉でした。料理は、美味しかったですけど、そんなに大したことはありませんでした。

福一で奥さんの妹が仲居さんとして働いている縁で訪れたのですが雰囲気も料理も温泉ものんびりできて満足でした

福一のお風呂は大浴場、貸し切り風呂ともに広くて清潔感があります。露天風呂は目前に見える山の緑がいっぱいで、開放感がありストレス解消にもってこいです。

到着時のお茶菓子でいただいて美味しかったので、お土産に買いました。まんじゅう生地、ゆずもち、花まめ餡の三層になっていて、もっちりした食感

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:福一〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「ホテル木暮〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

部屋も期待していたものより良かった。今回は一番安い部屋を頼んだんだけど、清潔感があり広さも十分で、エアコンや空気清浄機、ウォッシュレットなどの設備も整っていた。

貸切風呂は3150円のお風呂を選んだのですが、なんと着替えるところに部屋があってテレビがあって冷蔵庫があるんです!!そしてお風呂も源泉かけ流し!!

大型宿泊施設の割に、それをうまくカバーする献立(熱いものの取り入れかたとか順番等が良く考えられてる)。今までに立ち寄った大きい宿の中でも、満足度はかなり高い方。

ここは、お風呂の種類が多く楽しめる ただ、部屋のお風呂は温泉で無いのが残念だけど ホテル自体もキレイにしてて、今までのホテルって言う固定概念が取れた感じ

早速お風呂…と思ったけど、興味があったので岩盤浴してみました。体を軽く洗ってから、少しお風呂に入って毛穴を開きやすくして岩盤浴を始めてみました。

1つの部屋に和室が2つあったりして豪華でした 1つめの和室 (^ω^) 2つめの和室 (゜∀゜) 真ん中にはソファーのあるリビングで、 床は床暖房でした

そして〆は赤城もち豚のしゃぶしゃぶでーす。かなりおなか一杯で大変なことになってたけど・・・でも、美味しくいただきました。

綺麗でお風呂も沢山あって、エステやマッサージも充実、とてもいいお宿でした。もちろん全部堪能してまいりましたとも!

今回泊まったお部屋は最上階のデラックスツインルーム。大きな窓があって開放感のあるお部屋でした。夜は渋川スカイランドパークの観覧車のイルミネーションが綺麗でした

夕食の時に出てきた魚介はもずく酢に入ってるたこの切り身だけで、あとは肉類などに変更していただいて大変助かりました。ホテル側のご対応に感謝

館内は、かなりしっかりと分煙化されています。ロビー階には特別なシガーラウンジもありますし、要所要所に写真のような喫煙室がありました。

お風呂は、とっても広くて、種類もたーっくさんありました。夜と朝で男湯と女湯が交代するのですが、それぞれ違う造りなので楽しいです。

この日は、焼きタラバがハイライト的位置付けだった。立派なサイズで身もしっかり入っており、量もOK。伊香保でタラバというのも微妙だが、思った以上に美味しかった。

伊香保の源泉権の4分の1を持っているんだそうで、それで造り上げた風呂場は、都会のスパも真っ青の1300坪。

お風呂もとても広くて、たくさんあって、うちのおチビさんも大フィーバーでした 夕食も食べきれないほど豪華!

夕食までに温泉を堪能し(ちょっと湯あたりぎみ)18:00に夕食。おいしそう。結構な量で食べ切れませんでした。

岩盤浴  落ち着いた音楽といい香りですごくリラックス&大量の汗でデトックス岩盤浴のあとすぐに大浴場へ行けるのでさっぱり!

さっそく、部屋に案内されました。かなり広い部屋でびっくり。16畳くらいあるかなー。窓の外は、温泉街と山が見えます。すばらしい景色です。

ひとっ風呂浴びたあとの食事は良い出来。子供には子供が喜ぶしつらえがちゃんと出来ている。地の物も適度に盛り込まれている。

部屋はベストな感じではなかったけど、宿全体が広々&眺望が素敵で満足。ちなみに、鮑の踊り食いは苦手で食べられなかった…ごめんなさい、鮑さん。

お部屋が空いてなかったので洋室(ツイン)に泊まったけど すごく良かった。お風呂から少し遠いのがたまにキズ。お食事もすごくおいしかった。

脱衣所も綺麗だし…今までの伊香保旅行で一番気に入りました。今の時期は得々サービス期間だったらしく宿泊費も安くなってたりサービス券もらえたりで最高でした

お部屋もお料理もお風呂も、すべてが最高!細かいところまで行き届いた、非の付け所のないサービスでした。たった1泊なのに、何度「幸せだねぇ」を繰り返したことか。

大きな露天風呂(時間によって男女入れ替え)に岩盤浴。風呂が充実しているが何よりいい。さらに、1階ロビーには無線LANがあり、電源も近くにあるので、ありがたい。

アワビやイセエビ、土瓶蒸し イベリコ豚や和牛しゃぶしゃぶ、からすみ、あんきもナドナド。。。とにかく高級食材を使った料理ばっかり。味も量も大満足!!

思わず この夕飯見て・・ 我慢出来ずに 日本酒 注文してまった雫 本当なら元旦に飲むはずだったんだけどな・・

すんごいよかった お部屋に露天風呂 温泉入ってマッサージしてご飯もすごいおいしかった 満喫 ありがとう

お風呂は、どれも良く、とにかく広すぎです。露天風呂は何処から行くのか迷ってしまいました。是非、お気に入りのお風呂を見つけてみてください

とても豪華な夕食でした 温泉も沢山入りました 男湯と女湯が1日交代で変わるので、沢山のお風呂 露天を楽しめました 次の日の朝にも入りに行きました

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:ホテル木暮〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「岸権旅館〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

それはともかく諸記事の内容はいまいちでした。ありきたりの定番じみた内容で仲居さんの間が悪かったりと老舗にしては点数が低いものでした。お湯は90点なのに残念。

私は、今回一人で宿泊だったので、ツインのお部屋でした。・・・旅館なのに、ツインの部屋があるあたり、面白いんだけれど、レトロな感じで、なかなか素敵でした。

部屋は、まあ普通ですが、綺麗ですね。窓の外は崖に面しているので、結構山の上という感じです。床の間に生花が一輪挿してあったので、なかなかちゃんとしています。

右側の大人一人がやっと入れる湯舟。これはかけ湯用だと思っていたが、入ってみると、大好きなぬる湯。ずっと入っていられる。じわじわと温まる。

六左衛門の湯は、夜だったので展望は楽しめなかったものの、すいていてゆったり楽しめたし、権左衛門の湯は目の前に紅葉を眺めることができた。

お風呂も、男女3種類あり、そのうちの2種が露天風呂。旅行を思いついたのが遅かったため、プランが選べなかったのですが、お風呂が良さそうね〜と決めてみました♪

旅館裏の離れには露天風呂「権左衛門の湯」がある。23時までなので、寝る前にひと風呂浴びることにした。湯浴み後の休憩の座敷。落ち着いた雰囲気が感じられる。

お湯は茶色くにごって、まさに黄金色。温泉は、源泉かけ流しです。 男女合わせて、10の浴場があって、貸切、大浴場、露天風呂とまさに温泉三昧、飽きるまで堪能できます

ウエルカムお茶とお菓子。お部屋は普通。窓からは見えるのは赤城山?お部屋での晩御飯♪上州牛のサーロインをはじめ、盛りだくさん。

夕食は部屋食で、「上州がはぐくんだ味 豊かな食材と上州牛が作り出す和御膳」というもの。

女湯の湯は左右は木の壁がありますが、写真のように情緒と開放感があります 適温でいつまでも入っていたい位気持ち良く、お肌もツルツルになりました

泊まったお宿は温泉中心街にある老舗の<岸権旅館> 大きな旅館なのでいろんな意味で期待していなかったんですけど、これがなかなか、いいお宿でした。

お部屋は普通。窓からは見えるのは赤城山?お部屋での晩御飯♪上州牛のサーロインをはじめ、盛りだくさん。

岸権は御風呂すべてがこの黄金の湯。源泉かけ流しで、湯船からはお湯があふれている。循環ろ過、加水、塩素消毒など一切ない。

ここの旅館の気遣い、チェックインした時に「忘れ物をした時にご自宅に連絡をしてよろしいでしょうか?」という、チェック欄があるのが凄いです。

此処はちょっと違った。量が少ない?写真の他に「台の物・上州牛サーロインの源泉蒸」、温麺、旬のフルーツ。しめじの釜飯は全部食べたし源泉蒸は美味しかった。

何しろお湯がよくて、伊香保に5本しかない源泉のうちの1つの湯元ですので、どんどん流しっぱなしで加温もしない、地中の温泉そのものに浸かれるところが重要な点です。

お風呂はこんな感じで、露天2つ、展望風呂1つ、大浴場の4つがありました。他に予約制(料金別途)の貸切風呂やミストサウナなんかもありました。

源泉かけ流しのそのお湯は、まさに、the源泉!の濃さが楽しめる豊かな湯。同行者の情報によると、豊富な湯量を湛える伊香保の中でも、岸権旅館は格別に湯量が豊富らしい

露天風呂といっても単に外、というだけのものも多いが、ここは上州の山々の景色も取り込み、心身ともにくつろげる露天だった。

まずレトロな喫茶室で、チェックインと、お茶をもらいました。そして、部屋に案内されました。今日は、最上階の洋室です。かなり、レトロな作りです。

翌朝はバイキング!和食も洋食も用意されていてシェフが出来たての卵料理も作ってくれます。焼き立てパンがずらりと並んで、妹と母とではしゃぐはしゃぐ。

従業員さんたちのサービスはとてもよかったです。また、あちこちに書の掛け軸やら水墨画やらが飾られていたので、書道をやっている人は楽しめますよ。(^.^)

お食事は、夜はお部屋で朝はビュッフェ。お湯目的で行ったから、食事に大して期待を持たなかった(珍しいこともあるもんだ)けれど、そこそこ満足のいくご飯でした。

大浴場に入った後は 離れの露天風呂へ。いったん外に出て道路を横断するのですが道路の雪は凍っていて、滑る滑る・・・。次女と二人で大冒険でした。

利用してみて実際にはどうだったかというと…。泉質はもちろん、旅館の方々の接待、料理、客室の快適さなど、全般的になかなかよかったですねー。

温泉が三箇所あって楽しめます。それぞれ趣違うところです。お食事もとてもおいしくて、特に朝食のパンはとてもおいしかったです。

右の画像は、そのなかの一品、牛肉と野菜の蒸しもの。なんでも源泉を使って蒸しているらしいのです。そのせいか、ふっくらした感じに仕上がっていて、おいしかったです。

まぁ宿に泊まる時に肝心なのは“部屋”“風呂”“飯”かなと思いますが僕の見立ててでは部屋=◎風呂=◎飯 =◎てな感じでした!要は全てにおいて大満足って事です!!!

老舗にありがちなぞんざいな態度は皆無、「歴史ある」という枕詞に隠された単なるオンボロ宿でもない。従業員はみんな親切丁寧、館内は適度に清潔。

毎分300リットル強の湯量を有しており、伊香保温泉の全湧出量の約1割に相当した【黄金の湯(伊香保温泉本泉)】です。贅沢極まりない温泉旅館です。

岸権旅館は、石段の途中にあって、立地もばっちり。温泉も源泉掛け流しという事で、とても楽しみでした。展望大浴場の「六左衛門の湯」 に、まず入りました。

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:岸権旅館〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「ホテル軽井沢1130〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

非常に良い気候と、林の気持ちよさに、毎日ここでジョギングしたい気持ちになる。一人で泊まるには贅沢すぎる部屋ですが、おかげさまで落ち着いてぐっすり眠れました。

全233室すべてがこの大自然に面する、客室の窓からダイレクトに自然を満喫・・・ 長期滞在が可能なように、水廻りもゆったりと広くて使いやすい。

す、凄い!! 安いからナメてた…  綺麗だし、広い!!デカイ!!思うに、以前リゾートマンションだったか、それ用に建てたけど、ホテルが買い取ったって感じ。

建物が立派であまり庭などの面積はなかったのですが、素敵なハーブガーデンを発見!ウッドデッキだし、適度な広さもあるし、文句なしです!

夕飯はフランス料理を戴きました。2時間かけてゆっくり食事を楽しみました。何十年ぶり食べただろう、美味しかったです。

泊まったホテルは嬬恋のほうにあるホテル軽井沢1130 やすい部屋を予約したのですが開いてなかったようでグレードアップの部屋へ!!素敵なお部屋でした。

ところが、今回は過去3回と比較して明らかに食事が良くなっていました。何が違うかというと、以前よりも季節のものが多く取り入れられていたことだと思います。

中も広くて綺麗でした お食事も 適量で全部すごく美味しかったです 軽井沢駅から50分くらいですが、バスが送迎してくれるので楽チンですよ

なんと!温泉入浴セットで2000円!日帰り温泉だけでも、1100円?くらいするらしいから超お得です。温泉もとってもよかったです。

雨だったので部屋からは浅間山が見れませんでした。今回の楽しみは温泉とフランス料理。ゆっくり時間をかけてワインと一緒に料理を食べる! を目的に楽しみました。

バブルの前に建っただけあり、豪華で立派ですが、すでに20年ほど経っていますから、なんとなく雨の日はかび臭い感じもいなめません。

ホテルやバスの中から見た景色や花にも心引かれた。ホテルの屋上からは四方に美しい山々が見えた。標高2568mの活火山、浅間山もきれいだった。

清潔感ありーの、広〜ぃ部屋でテンション上がりました。おまけに浅間山の景色も見れたり、自然の頂物の温泉にも浸かれて気持ち良かったぁ〜

ここのホテルは全部屋から、浅間山がみわたせ、景色はばっちり!すごく、きにいったのは、やっぱり、お部屋です。

標高が1130mの場所に建っているのでこの名前だそうな。夕食のバイキングはおいしかったしとても素敵だしおすすめです。一泊だったけれど、とても癒されましたよ

ハリキって作務衣着替えて大浴場へ・・・鬼押温泉ってゆー天然温泉らしく、チョット黄土色っぽぃお湯でした。ジャグジーの出力もかァ〜なりパワフル!

「浅間山が見える・お部屋が広い・温泉がある」なかなかのリゾートホテルでした。↓部屋からの景色夕食のバイキングが、期待以上に美味しかった

お部屋に入るなり・・・うわ〜〜〜!!!大興奮!!!広いリビング。ミニキッチンもある。リビング横はベッド もう一部屋あり、サブベッドルーム。ひろ〜〜〜い♪豪華!!

なぜ1130かと言うとホテルのある標高が1130辰世らだそうです。お食事も美味しいし、温泉も源泉かけ流しの温泉も最高です!

平日だったので1万ちょっとで泊まれお安かったです。元々分譲マンションで建てられてるので、ホテル?と疑問に思えました。お部屋は50平米以上でとても広いです。

今回の宿泊プランは朝夕ともバイキング。バイキングは、まぁふつー。オープンキッチンで野菜天ぷらの揚げたてを出したりオージービーフのカットステーキが出てた。

さすがスィート!! 寝室は別にもあって こちらの寝室でさっそく  爆 当初プランの通りよ ミニキッチンもついていて お部屋は大満足よ 部屋から見える景色も最高よ

寝室には窓が2つあって、クローゼットも広いし文机やソファセットもある。それにお茶が飲めるスペースと飲料水の出る蛇口が完備!(コンロの無いキッチンですよ)

お部屋は広々していて、とても良かったですきらきら眺めも最高だし。プールと温泉でかなり満喫しましたよん。そうそう!!!標高1130mはすごい!!!

写真はホテル屋上からの見晴らし。冬の山の景色は美しいですね♪温泉にゆっくりつかってお肌もツルツル♪♪現実に戻るのが嫌になってしまうようなステキなところでした。

地元の野菜を使った料理があって、嬉しい 嬬恋キャベツのごまあえ、あまーーーーーーい ひきたてコーヒーも嬉しい 大満足のビュッフェでした

部屋の中に入ってみると。。。うわっ、我が家より広い。どうやらここは全部屋スイートらしい。ここに越してきちゃおうかしら。。。

ランチは若干物足りない感じもありましたが、温泉入浴付きで、この値段ということを考えると、それなりにリーズナブルかと・・・(^^)

いやー、部屋見てビックリ 81平米の部屋ですからね それ以外に、お風呂も大きいし、トイレももちろん別です

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:ホテル軽井沢1130〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「ホテルグリーンプラザ軽井沢〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

外観も内装もおとぎ話のお城みたいなホテルですヨ。浅間山をはじめとする嬬恋の山々がきれいに見えて眺望も抜群です。ステキ!

子供連れの旅行に優しいホテルでした。宿泊料は2食付にしてはリーズナブルだし、あまり期待してなかったバイキングがとっても充実してて美味しかったです。

「ホテルグリーンプラザ軽井沢」 お城みたない感じの建物でとっても素敵でした でも、この建物の中はペットNGなんです。。。ペット連れはコテージでの宿泊です。  

コテージに入ると・・・・・むむむっ くっさ〜(>_<) 何やら臭いますよ。カビ臭さ、動物臭、下水臭が合わさった様な、なんとも言えない臭いです。

昨年のGWにも娘が生まれる前に来た場所ですが、子供連れにはもってこい!の宿泊施設です。周りにも子供連れなんで、気を使わなくてよいですが。。

赤ちゃんプランが決めてでした。小さな子供連れが多くて、彩加が大声で泣いても周りを気にしなくていいというのはよかったです。

場所もかなり高いところだったせいか、浅間山が低く感じるほど近く、なだらかに感じてしまいました!未だに活動している活火山とは思えない穏やかさでした!

広い敷地内におもちゃ王国や、動物広場及びゴルフ場等があり、大人も子供も遊ぶには最適の場所です。ここを起点として、軽井沢の名所等をまわると、いいホテルです。

ホテルグリーンプラザ軽井沢のバイキングに行ってきました。ここも当たりです!実演料理、季節の味覚、郷土料理を中心とした約90種の和洋中のバイキングです。

ここのホテルは赤ちゃんプランなど子連れ家族向けのプランも充実しています。(赤ちゃん用お風呂セットが置いてあったりします)

メニューは標準的かなあ。洋食が充実しているのはやっぱり子供を意識しているからでしょうか。私は気づきませんでしたが、メニューには離乳食もあったようです。

ワンコ連れ専用のコテージのある「ホテルグリーンプラザ軽井沢」に宿泊しました。初めて行きましたが、広大な敷地に驚きました!実にさまざななレジャー施設があります。

部屋にはベビー布団はもちろんベビーバスや赤ちゃん用ハンガー、調乳器に60度設定のある電気ポット…バイキングに行けば子供の離乳食まで用意してあり至れり尽くせりです

夕食後に飲もうと思ってたので、5時半からの早めのディナーです! 落ち着いた大人の雰囲気の味わえる素敵なビュッフェスタイルのレストランでした。

お風呂は内風呂が一つ、露天風呂が3つ、洞窟風呂(本当の、ではない)が一つ、サウナが一つ。お風呂も広いのだけど、ホテルも広い。一斉に集まるので、お風呂は混みがち。

部屋には、赤ちゃんへのウェルカムプレゼント!おもちゃとベビー菓子!そして、ベビー布団や授乳用のポットも完備!さらに、哺乳瓶洗浄セットまでも!

脱衣所にはベビーベットやおむつ替え台 浴場にはベビーチェアやベビーソープまでそろっていて まだお座りできないちいくんも 安心してお風呂に入れることができたよ

夕食はバイキングですが、赤ちゃん用に月齢別離乳食コーナーも プチダノンやベビーダノン、赤ちゃんせんべいもうれしいところ

このビレッジ内は100%ワンコ連れなので、早朝や夜のお散歩も気兼ねなくできます。室内は広くてきれい!掃除は行き届いていて、ロビンパパ大喜びでした(笑)。

同じ建物は子供やファミリー向けのプランのお客さんばかりなので、多少の騒音はお互い様というわけです。キッズスペースもあっていたれりつくせりです。

キッズチェア、おむつ専用ゴミ箱、ベビー布団など赤ちゃん用のグッズがいっぱい!赤ちゃんはいろいろ想定外のことをしてくれるので、こういった気遣いはなかなか嬉しい。

ホテルでのバイキングはとても美味しく、お風呂もとても素晴らしかったです。にゃおは初めての広いお風呂にば〜ばと母さんと入ってこれまた大興奮。

着くなり夕食のバイキング〜 うどんを山盛り食べて・・・ポテトに野菜にフルーツに・・・食べる食べる!!離乳食も用意してあったり子供に優しい〜

とにかく広いホテルなので移動も大変なんです。部屋はメゾネットタイプで1階が和室のリビング。2階がベッドルームになってました。4人家族にはちょうどいい広さです。

山小屋風でかわいい。でも、部屋は普通〜洋間にシングルベッド2つ。3畳くらいの続き間にテーブル。押入れには布団が1組あるので3人家族にはありがたい。

久しぶりにホテルグリーンプラザ軽井沢に泊まりましたが食事が美味しく満足ですが大きなホテルなので温泉はもう少しゆったり余裕があると言うことなしです。

赤ちゃんプラン等もあり、私的にかなりお気に入り。子供用の浴衣がかわいいyuyu。yuyuと温泉に入って、ゆったりした後は、お待ちかねの晩御飯です。

「おもちゃ王国」の敷地内にあるので閉園まで遊びまくってもとーっても楽でした〜 ↑夜には「縁日」も出ててとっても楽しめました。

そして、なにより一番うれしかったのが離乳食バイキング!5.6ヶ月用、7.8ヶ月用、9.10ヶ月用と3種類くらいずつのメニューが置いてありました。

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:ホテルグリーンプラザ軽井沢〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「大阪屋〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今宵のお宿は、「大阪屋」さん。この旅館、江戸中期に創業とのこと。白い壁に黒い梁りがとても美しい建物で、この建築様式を「せがい出し梁り造り」というそうです。

宿泊は老舗の「大阪屋」です 草津で「大阪屋」・・・・・ 「大阪屋」で京懐石風料理・・・・ とても美味しゅう御座いました!

こちらのお風呂は小さめ!洞窟風呂?!岩くりぬき風呂?!ハーブが入っていました〜内湯はぬるめ〜軟らかい〜お湯です!真綿で包まれているよう〜さすが草津温泉〜〜

スタッフのサービス良し、部屋良し、そして何より温泉が素晴らしい。清潔で源泉・かけ流し、洞窟風呂はハーブの湯もあったりして、入った瞬間にお肌がスベスベになります。

20畳近くありそうな広い部屋でノンビリできた。食事は京風懐石だそうだが微妙…地元の料理や食材をメインにしたほうがいいのになぁ。ま、とにかく温泉良かったし満足満足

食事も、いまいち。おいしいものが出るのかと思いきや、普通です。一応、一品ずつ暖かいものを出してくれるのですが、内容はいまいち。

大阪屋では温かいものは温かく、冷たいものは冷たく。少しずつ丁寧にお部屋に運んでくれます。私たちの食べるペースの方が、若干(だいぶ?)早かったけど・・・。

なにこの超豪勢な旅館 3部屋もあるわ 晩御飯は本格的(らしい) 懐石料理とか 肉とか超美味いから!

湯畑、煮川の湯にも近いので選びました。上屋敷プランだったので、部屋がいくつかあって、もちろん部屋食でゆっくりできました。ウエルカムお菓子もGOOD。

露天風呂は眺めが悪いのが欠点。これはどの旅館も同じらしい。湯畑が見える露天風呂なら最高なんだけど、こちらが見えるということは逆に向こうからも見えてしまうため。

椅子の置いてある部分が隣りと繋がっている・・・もう一つの和室 水やまでついてる茶室まである  寝ようと思えばここにも寝られる

こちらは旅館と隣接している片岡鶴太郎美術館を経営されているので館内は鶴太郎さんの作品がたくさん飾られていました。玄関正面も鶴太郎さんの作品。

平日料金なので気になっていた大阪屋に泊まります。女湯が充実しているのは夜の間だけなので頑張って入りました。

大阪屋のお風呂〜♪「湯畑」の近くにあるだけあって湯畑から引いているそうです。やわらかくてお肌がツルツルになるお湯でした。硫黄の臭いも漂ってて温泉 を満喫です!

温もった部屋で冷えたビールを呑み、ひと息いれてから階下の「鷲の湯」へ行く。体を洗ってから、内湯を通り過ぎて'露天風呂'に出る。冷えた大気に、思わず身を縮めた。

あの坂を人力車で移動するのは、ちょっと怖いかも。大阪屋を詳しく見る⇒草津温泉の大阪屋 かなり広々としています。ここも内湯めぐりで入れます。お風呂、かなり素敵!!

洞窟風の「岩風呂」は野趣満点。湯畑から引かれたお湯も滑らか。すっかり安らいで部屋に戻ると、湯上がりに、と冷たいお水がポットに入れてありました。

部屋、風呂場は掃除が行き届いており、気持ちよく利用できました。また、担当の仲居さん及びフロントの方の接客が良く、くつろいで過ごせました。

「大阪屋」という旅館に泊まりました。白壁と黒い梁が特徴的な「せがい出し梁づくり」の外観で有名な旅館です。食べ物もおいしかったし、若女将も素敵でした。

雪景色を眺めながらの露天風呂もチビと入り、満足〜!風呂の入り口や、各風呂の行き来はちょっと複雑だけど全体的には満足な宿でした。

サラリと優しいお湯でとても温まりました。内風呂・露天風呂・岩風呂がありました。お風呂から出ると、身体全体お肌がツルツルでした。

写真はお部屋に通されて最初に出てきたお茶受けの「花豆の茶きん絞り」です。その日に泊まるお客様の人数分だけ、当日手作りしているそうです。

こちらのお宿の内風呂では湯の花が殆んど見られず、お湯が透明に近い感じで、ちょっと以外な感じでした。老舗旅館とのことです。お料理も美味しかったです。

12畳の和室に大きな窓ガラスが横一面にデデ〜〜〜〜ンと!(携帯カメラに収まりきれない大きさ!)まるで外の景色が一枚の絵のようです!

満腹のお腹を抱えながら、一同お風呂へ。旅館のお風呂なのに、大浴場、露天風呂、洞窟(?)風呂、ハーブ湯、と数多くのお風呂があり、大満足でした(´▽`)☆

やっぱり伝統のある旅館っていいなぁと思います。両親も、大阪屋さんと、大阪屋さんのお湯が気に入ったみたいなので、これから、我が家は大阪屋さんにお世話になりそうです

とても清潔なお部屋からは風情ある草津温泉街の街並みを見ることが出来ました。お部屋の備え付けの設備やアメニティもは整ってとても使いやすかったです。

内湯の入浴時間は午後1時から4時まで。源泉は湯畑。 昭文社のガイドブックに大阪屋の洞窟風の「岩戸の湯」を紹介していた。それに入れると思い、とても期待して入った。

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:大阪屋〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「つつじ亭〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

夕食感想 前菜は美味しかったが、1泊目と比べると、前菜以外は失速した印象。イタリア風の洋皿は微妙。白魚の川柳はイマイチでした

草津本来のお湯ではお部屋を傷めてしまう為、独自にお湯をひかれているのだとか。特筆すべきは、こちら、浴衣が夜用・朝用と2枚用意されているということ。

お出迎えには立派な玄関で温かく凛とした挨拶を頂き、美味しいお茶を出してもらいました 旅の慌ただしさからは想像もつかないくらいの静寂と癒しが訪れる

夕食前に貸切露天風呂へ 森の中のヒノキ風呂、この開放感ったらない 泉質もまろやかで、とっても優しいお湯でした(^-^)

お料理は、前菜がきれいな籠に入っていたり、松茸の鱧の土瓶蒸しがあったり、、、でしたが、個人的にはもう少し美味しくてもいいかなぁと思いました〜。

今回、宿泊した『つつじ亭』・・・湯畑からは少し離れた場所にあるのですが、5000坪の敷地に10室しかない宿です。隠れ宿的な雰囲気が漂ってました〜〜。

今回の客室、離れの「都忘れ」。特別室ほど広くは無いが、和室が2つ、広縁、内風呂、露天風呂があり、二人で使うには十分な広さ。

お部屋はすご〜〜く広いです 本当はお部屋に露天風呂が付いている4室しかない「離れ」に泊まりたかったのですが、もう何ヶ月先も予約でいっぱいで取れませんでした

せっかくなので朝食の写真も載せておきますあさからかなりゴージャスです!かなりおなかいっぱいになりました^^さすがつつじ亭さんです満足の飯でした〜

一番よかったのがお食事 お野菜中心でお味も薄味 量が多くても薄味なので食が進みました あとは温泉。近くの湯畑を見に行ったりもしました。

女将さんのサービスで冷酒を頂きました☆(≧▽≦)土瓶蒸し おいしかったニャLee♪アワビのステーキも (〃∇〃)最高でした☆

到着すると、すぐ抹茶と甘納豆が。このあたりも普通です。部屋は広くてゆったりしていて清潔ですが、古い。「古いっっ!」というほどじゃないけど、・・・古い。

うららの湯は万代の湯を引いてます。お湯はすごくいいです。無色透明ですが強酸性、お湯出口から出るお湯を少しなめたら本当に酸っぱい! 

楽しみにしていった離れの「暖炉の間」は本当に静かでくつろげ、ゆっくりできる空間、緑を楽しむ庭の眺め、露天風呂の至福。。。それはステキでした。

今回のお宿は、つつじ亭。全部で10部屋というこじんまりした作りですが、敷地は5000坪。お庭が素晴らしいのですが、雪で埋もれて見えません。

お湯もお料理も館もなかなか良かったですよ。ゴージャスさは無くても落ち着いた高級感と暖かさがありました。また機会があれば行ってみたいと思いました。

うららの湯に入った。源泉は万代鉱。檜風呂は味わいがある。雪景色を楽しみながら入る露天風呂は最高だった。一度は泊まってみたい旅館だ。 

初めて食べた「ちしゃ唐」。なんともシャキッとした歯ごたえが個人的にとっても気に入りました♪もちろん、新子のほどよい脂のりと酢〆加減は言うまでもなしです(^^)

お部屋には、ぬくぬくとした炬燵が(^^) ん〜☆炬燵に入ったのなんて、何年振り?!ちゃんとミカンが置いてあったりして。長旅の疲れも吹き飛びます♪

お食事は、特別コレ!と言った料理はなく及第点。でも、量が十分あり、オーソドックスですみぽも食べれる料理が多かったので、子連れにはいいかも。

源泉をそのままひっぱって来ているために、すごく泉質が良く、湯治場と言われる所以を体で分からせられるすばらしい湯だった。これも、この旅館の売りの1つだろう。

お風呂は設備のあちこち白くなっていて、さすが草津。でも湯畑近くのお湯よりは硫黄の匂いはしなかったかもしれない。

料亭旅館だったのでお料理の美味しいこと、美味しいこと。季節の食材を使ったお料理の数々。お椀が2種類あったのが、肌寒い季節にはぴったりでした。

なかなか良かったです。とにかく、ゆったりしています。平屋造りの離れになっていて、部屋にも内湯があり、いい雰囲気でした。食事もかなりおいしくいただきました。

先月の話になっちゃうけど、草津温泉の“つつじ亭”に行ってきました。このお宿は一年に2〜4回くらいは泊まる宿で、とっても「居心地」の良い宿です(^-^)。

泊まったのは離れの「囲炉裏の間」というお部屋。広くて3つのお部屋があるので、二家族でもゆったりのんびりと過ごすことができました。

暖炉の暖かさについウトウトしてしまいそうですが、温泉に入らなきゃ!!あぁ〜、時間がもっとあればいいのに・・・朝食の後も談話室でコーヒーのサービスがあります。

やばいなーと思ったのは、メンテナンスの不備。グラスが雑巾くさかったり、部屋にクモの巣があったりベランダに出ようとしたら、ブラインド上がりません、網戸壊れてます…

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:つつじ亭〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「ホテルヴィレッジ〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お刺身やカニ、ステーキ、お寿司等お腹一杯に。もち豚のしゃぶしゃぶと名産の生のキャベツを特製のもろみ味噌マヨに付けて食べるのが特に美味しかったな。

ホテルにはテルモテルモっていうプール&温泉施設もあり、子供も充分楽しめた。中でも長いウォータースライダーは大人が滑ってもなかなか面白かった。

ドイツ風の温泉施設「テルメ」に日本古来の湯治施設「テルメ」を加味し、バラエティに富んだ施設を集めた、自然の中の温泉館だそうです。

予想していた部屋とは大違い。 レトロ感ある部屋だ。良かったよかった。 ビジネスホテルの様な部屋だったら 何かなあ〜と思っていた。

館内は、ゲームコーナー、ボウリング(4レーン)、ビリヤード(1台?)、卓球など色々そろってます。テルメテルメまでは少々歩きます。

リゾートホテルっぽいのだが、古いだけあって、防音はあまり効かず、廊下の話し声が部屋の中まで聞こえたりするので、神経質な人は、ここはダメ。

心も体も癒されたあとはゆっくりとお寛ぎできる、ヨーロピアン調のシックなお部屋が素敵でした! 洋室の他に、ウィング館の和洋室も宿泊できます。

ホテルヴィレッジの部屋はこんな感じ ベランダからは雪が さっそく雪だるま作ってみました

味もまあまあいけるのよ 普段、家庭ではこんなにたくさんのメニューは作れないわ 食材もいいのよ あっという間にテーブルいっぱいに取ったおかずの数々は完食  爆

長男とホテルの中を探検しました。 すると・・・こんなものを発見! 『千と千尋の神隠し』のお湯の音は、ここの温泉のものらしい! そうなんだ。なるほど〜。

ホテルヴィレッジは通常の宿泊で利用することができます。どちらかというと若者向け、ファミリー向けのホテルです。敷地内にスキー場などもありました。

温泉は最高に良かったわ♪お肌ツルツルよん。テルメテルメは思ったより小さくてちょっとガッカリだったけど、全部のお風呂を堪能しました

和洋室でね、広いお部屋でした チェックインして、とりあえずお部屋見学 広いね、広いね、連発してたよ 1泊目の夕食は和洋中のバイキング☆ バイキングは普通でした

テルメテルメも無料で利用できるためまずはそちらに。3ヶ所のサウナに、足湯に、わたの湯(草津でも2,3ヶ所しかない源泉に近い湯。5分ほで汗いっぱいになるそう。

ここは、なんというかリゾートホテルなんで、なんでもあります。温泉は勿論、プール施設もあって遊び放題パスを使えばいくらでも遊べるし、観光しなくてもいいくらい。

ホテルの周りは散歩コースが何コースかあって、力具合によって選択できます。遊歩道には木のチップを敷き詰めていて、木の踏みしめ感に加え存分に森林浴が楽しめます。

ホテルのじゃんけん大会にみんなで参加( ̄m ̄)9時32分から、ロビーで始まりました。・・・なんで32分?!と思ったら、932(クサツ)なのだそうな

本日の炊き込み御飯! シェフお薦め デザートの盛り合わせ 日本人に合わせた、あまり重くない、サッパリ系の美味し〜いフレンチに大満足♪

中沢ヴィレッジとは、バブル時代に草津につくられた巨大温泉リゾート施設の総称で、今回宿泊した「ホテルヴィレッジ」は、中沢ヴィレッジの1区画に存在するホテルです!!

廊下などは壁紙がはがれかけていたり、古いホテルだという感じでしたが、部屋の中はとてもきれいでした。

食事は夕食、朝食ともにバイキングでメニューも豊富です。ただ、美味しい物と、そうでない物があるので、料理さえを選べば、そこそこ満足できる内容でした。

群馬、草津!!! ホテルヴィレッジ!! デラックスだよ〜(^^)VIPでしょ〜(^^)☆ ベッド!洋室!! なんと和室もあります。布団敷いて寝てもいいらしい!!

たくさんの施設があり、宿泊する人には今日と明日の施設を無料で遊べるフリーパスがもらえるというサービスがあり、時間のない僕たちにはただ、ただ、悲しい出来事でした

夕食はバイキング。あんまり期待してなかったけどステーキも栗ご飯も豚しゃぶもお刺身もおいしかったです デザートのムースやアイスも堪能してだ〜い満足でした

ここを選んだ理由は、色々とアクティヴィティがあって結構遊べそうなのと、ちゃんとした競泳用プールも備えた温泉施設があるって事。

ものすごく大きなホテルで、スライダー付きの温水プールやボーリング場、スキーやソリも出来、温泉もたくさんあって、ホテルに居るだけでも楽しめてしまう(^o^)

プールの他にもレジャー施設は沢山あります。今回私達はボーリングとパターゴルフ、ゲームセンター、アスレチックで遊びました

めちゃきれい。広い!上の階だったので眺めも良し洗面台が二つもついているしトイレにウォシュレットついてるし風呂と別だよ。部屋の風呂もゆったり。

子供をつれていきましたが遊ぶ場所が沢山あったので、子供も飽きることなく、おかげで私たち夫婦もゆっくりとすごすことができました。

お部屋は和洋室で広々していてなかなか良い感じ。彼と上の娘はもう一回露天風呂に入りに行って、下の娘がお昼寝したので私ものんびり。

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:ホテルヴィレッジ〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「ホテル一井〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今回の草津旅行でお世話になったホテル一井のお部屋食です 格安旅行だったのであまり期待はしていなかったのですが思いの他すばらしかったです。

ちなみにこちらの温泉は大浴場と露天風呂で源泉が違ってまして、露天風呂は透明でさらりとした泉質なんですけど、大浴場のお湯は少し白く濁っていて硫黄の臭いが漂います。

露天風呂の方は、万代を源泉としており、透明でさらりとしたお湯です。露天風呂の湯船の周りには、雪が積もっており、風情のある湯でした。

一井の温泉は2種類ひいているそうで、露天風呂と内湯の温泉の種類が違うのでお得感があったりして。もっと熱いのかなぁと思ってたけど、入れる温度でよかった〜。

どれも美味しかったけど、こごみ黄身揚(山菜大好き)、蕪含ませ煮(蕪が大きくて甘い!)、湯葉鍋豆乳仕立て(タモギ茸、女友達に全部食べられた)は格別でした。

ホテル一井の部屋食の紹介です。なかなか美味しかったです。特にご飯(ご飯以外が不味いという意味じゃないです。本当に美味しいお米だったんです。)

驚きましたね〜。ホテルの朝食でタラコを見たのは初めてですよ。それも、バイキングでですよ。朝食としては、私が行った事がある宿泊施設の中ではトップレベルでした。

素敵なお部屋に宿泊できました。 「ホテル一井」お料理も豪華 温泉に入って、ツルツルになった後は、湯畑周辺を散策。夕立の後で、空気がヒンヤリ。。

チェックイン後すぐに大浴場へ・・・。先客がお二人いらしたのですが、広〜い内湯で ほぼ一人 っていう贅沢な時間を過ごすことができました。

すこし濁ったお湯は温泉のにおいがすごくしています。かなり濃度が高いと思います。露天は透明でさらっとした感じのお湯です。ほんといいお湯でした

宿泊したホテルは湯畑の前のホテル一井(http://www.hotel-ichii.co.jp/)です。 おもてなしも素晴らしいです。

老舗の旅館ですが、料金の割に料理は美味しくて量も多い。大浴場のお湯は源泉を温度を下げるために薄めているだけ。だからお湯が濁っていて濃い(笑)

夕食はお部屋で食べるのですが懐石風で一気に料理が出てこない為少なく見えますが、この後にステーキ、茶碗蒸し・その他この写真は最初の食べ始めです。

ちなみに、ホテル一井のお風呂は内湯は「白濁の湯」、露天は透明のお湯と、源泉が違うようで2種類それぞれ楽しめました

二食付きの食事は宿泊代金13000円の割にかなり良かったです♪ 最近は、温泉旅館も頑張りますねぇ。

温泉には このお食事の前と後に入らせて頂き  天下の名湯 草津の湯 をたっぷり楽しませて頂きました

しかし、広すぎるので少々大変だ 今回は西館の部屋に宿泊となったが本館フロントから部屋まではエレベーターを3回乗り継ぎ約5分かかる 館内の移動だけで疲れてしまう

湯畑近くの白旗と、万代鉱という2つの源泉から引いているようで、前者はいわゆる硫黄の臭いが強く、後者は塩化物系の、肌がつるつるになりそうなお湯でした。

温泉は大浴場「石殿」が湯畑前白旗源泉を引いている。温度は55.5℃。PHは2.06、湧出量は毎分1508?。少し濁っていて、まろやかな湯だ。

とにかく品数が多くて、ちょっとづつ・色んな物を食べたい女性向な食事って感じでしたね。お鍋は湯葉のお鍋。メインのお肉料理はすっごく柔らかい牛肉トマト煮でした。

ホテル一井は、湯畑に面しています。1階は、土産物屋さんです。ホテル一井に泊まったことが無くても、おみやげ物やさんに入ったことがある方は、多いと思います。

部屋食かダイニングかが選べるダイニングにした 和と洋をうまくコラボしたコース料理 おしながきは縦書きでテーブルに 食い過ぎた・・・( ̄▽ ̄;

おかみが、丁寧に挨拶に来ました。髪の毛をきれいに結い上げて、和服を着こなし、老舗旅館のおかみとは、こういう人なんだと思いました。

創業300年の歴史があるらしく、一番井戸があるというこで一井なんだそうです 草津は幼少の頃に来たっきりで、25年ぶりくらいに来たので新鮮でした♪

こちらのお風呂には、何度も何度も、たぶん5〜6回くらいは入りました。入りすぎかな?でもおかげで、お肌はツルッツルピッカピカテッカテカ

すっごーい!お部屋から湯畑見えちゃう!?なーんて思っていたら、本館と別館に分かれていて、私たちが泊まるのは湯畑が見えない方の建物でした…

一番良かったのはもう一つの楽しみである食事が素晴らしかったです。とにかく何を食べても美味しいのには超驚きでそれにも増して料理の種類がとても多くてビックリ!

老舗のホテルらしく、とても広くて露天風呂も中々?すっかりご満悦の私達なのでした?草津のお湯は『酸性』ですので、基本的にゴシゴシしなくてもお肌はツルツル♪

食事は部屋出しでしたが下げるのが遅かったけど混んでいたので仕方ないでしょう。ただ残念だったのが布団。マットレスなのか布団なのかわからないのが1枚だけ。

お部屋も二人で使うにはもったいないくらい広くて、お食事も懐石と聞いていたのですが、メインはお肉かお魚が選べたり、湯葉やお豆腐、地野菜のお鍋まで

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:ホテル一井〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「ホテル櫻井〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

とても綺麗なホテルであるけれど、昔ながらの温泉街のホテルといった感じ。自分は好きでないですが、ゲームコーナーがあり、ロビー周辺はコンパニオンが溢れてる(笑)

おねえさんが最上階の16階を押す。(16階?ラッキーじゃね?)「こちらのお部屋でございます」扉を開けると・・・玄関に灯篭がある。(うそでしょ?)

草津でこんなに美味しいバイキングを食べられるなんて思わなかった 揚げたての天麩羅や湯けむりシャーベットもオススメです 何故か「わたあめ」もあった

お風呂を出たところで、ホテルのロビーで湯もみと和太鼓のショーが始まった ここでもお客さんの体験コーナーがあり、お調子者の私はまたまた参加〜

夕食のプチ懐石。これに、ハーフバイキングがつきます!!あまりバイキングは期待してなかったけど、これがなかなかうまかったぁ!!!満足満足^^♪

ホテル恒例『湯もみショー』が開催されいつもの『草津よいと〜こ〜いちど〜はぁ〜おいで〜♪』をみんなで大合唱!?老若男女が一体となるワンダーな時間でした

お風呂の事ばかり書いたので、今度は食事の事。食事は・・・・料理の品数は多いが、味はたいした事はありません。見かけはよいですが、味はイマイチ。

草津温泉 ホテル櫻井評価・・・・☆☆(5段階中)頑張りましょう。仲居の人たちの笑顔がない。料理の出し忘れで減点。料理のインパクトがない。

「お祭り広場」では、湯もみや太鼓のショーが催されていたり夜食コーナーがあったり、クラブがあったり大人数でも、少人数でも、いろんな楽しみ方ができそうです。

大型旅館だけあって、夜には」湯ものショー」などの趣向もありがますが、また団体客の酔っ払いもたくさんいました。

サウナやジャグジーなどの付帯施設が一切無いのは、やはり温泉に対する自信の現れだと思います。日頃の疲れも吹き飛ぶと言うものです!

夕飯はフレンチのコース料理で、口コミ通り美味しかったです^^ 特に評判が高かったメインディッシュのお肉は、すっごく柔らかくてビックリしました!

ロビーには草津温泉のシンボル、湯畑(ブログ参照)のレプリカがある。温泉は使用されていないが、湯の流れや湯気も再現されており、おもしろい。

風呂は超でかく、内湯と露天! これは良いですねぇ〜”わたの湯”ってのと”西の河原湯”の2種類の源泉。多分ここの旅館が上位なのは風呂だけで持ってると思う。

宿って感じではないですね… ものすごく立派なホテル! この一言につきます…(笑) 日本の古い建物の良さを残した 巨大近代施設とでも言うんでしょうか…

キレイで広くて皆さん感じも良くて大満足です 最近は運が良いのか、ここでも3人部屋と聞いていたのに、7〜8人用の部屋が用意されていてラッキーvo^▽^o)vでした

CMが何回も流れていたので 行ってみたくなったためこの宿にしました。この宿の良いところ ? お料理が美味しかった ? さすが草津!お湯は最高です

夕食はこんな感じで、ハーフバイキングになってました。すっごく大きなホテルで、観光バスがばんばんきて、歌謡ショーがあったりします。温泉もすっごく広くてきれい。

広い、きれい、感動 ! ってかんじ  ご飯も素晴らしくおいしすぎていっぱい食べたかったけど腹痛であんまたべれなかった

そして、10時からは草津名物… 草津よ〜いと〜こ、一度は〜おいで〜…(忘れた)…チョイナチョイナ♪後で持たせてもらったら、以外に水の抵抗が大きくて重そうだった。

大浴場はメチャクチャ広い!驚きの広さです。草津の湯は酸性が強いので肌が弱い人はガサガサになると聞いたことがあるのですが、いやいや、なかなか良い湯でしたよ。

部屋の広さとしては館内で2番目に大きい部屋でして、玄関には石畳や灯篭、水屋、客室内も10畳をはるかに超える和室や次の間、ソファーもあり、十分な広さです。

こんな昭和レトロな懐かしい感じの旅館久しぶりです。ご飯もビック宴会場で美味しいくいただき温泉は。。。草津はすごいです!日本1はだてじゃない!

サービスは良かったですよ。ご飯もおいしかったし。出てきた、桜えびご飯がおいしかったです。一緒に言った家族も料理には満足してくれました。良かったです。

お宿はこちら。「ホテル櫻井」です。草津で一番大きなホテルとのことですが・・・。ちょっとビミョウだったかなあ。修学旅行を思い出すかんじ。

名前はもちろん、温泉よかった^^広いし、きれいだし。やっぱり雪見露天いい感じでした。夫は超満足。食事もなかなか。平日なのにたくさん宿泊してました。

料理は関西日本料理界の重鎮「天地の会」代表・大田忠道氏プロデュースによるお料理というらしくどれを取っても美味しかったです。

草津のお湯と何よりもお料理が美味しくてまた行ってきました お部屋は15畳と次の間4畳半でした 前回とは場所も間取りも違うけど広々してゆったり過ごせました

お部屋はこんな感じでありまちゅ。高級感にあふれ、なにより清潔で申し分ないのでありまちゅ。着いて早々パパはここで大の字になったとのことでありまちゅ。

「櫻井」の中で「湯もみショー」が出来るし、おもしろいショーもやってるしで マダムは「櫻井ファン」になっているひとりです〜(笑)

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:ホテル櫻井〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「湯畑源泉大東館〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

最上階にある個室タイプの料亭で夕飯を楽しみました。草津の温泉旅館は築年数がかなり経過している建物が多く、外見からは想像できないく位、スタイリッシュな空間でした。

ここが凄い良かった。湯の花がたくさん咲いてて、お湯もトロトロしてて・・入ってすぐ肌がもちもちになるのが分かる位です。こんなの毎日入りたいなー(*^ω^*)

あ〜 テレビで見た、湯畑だ〜 イオウの匂いがプンプン、池の下に貯まっているのは湯の花?ドウドウと流れ落ちる湯滝?も見事

湯畑源泉 大東館の「かまど料亭 宙の鑑 で舌鼓」プラン。これが最高。非常に高いレベルで、食べながらウメェと叫んでた。かなりうざかったかも・・・。

大東館のお風呂は湯畑直結らしくこれがホントいい湯でした。夜7時に男女入れ替えと聞いたのでもちろんその前後分けて2回入りました。あはは、もう最高ですね。

正直建物を外観からみると、古くなった旅館という印象を受けましたが、許容範囲というか湯畑が第一の目的なので気になりませんでした。

訪ねるのは3回目ですが、さすが天下の名湯ですね、良かったデース!!!宿泊したのは湯畑前の大東館でした。外湯も堪能してきました。

立地条件は抜群の湯畑徒歩30秒。8月に入ってから、なおかつお手ごろ価格で探したので、お部屋はあんまり期待していなかったけど、まぁこんなもんかって感じ。

草津温泉 湯畑源泉 大東館 大満足でした☆☆☆草津のお湯はやっぱり最高です。 疲れぶっ飛び〜。板前さんが目の前で調理してくれます。

外見は風情のない単なる古いホテルっていう感じだが、中は綺麗。湯畑に面してるから、部屋の場所によっては湯畑が一望できるかも。

宿のお湯は、湯畑と同じということだけあってもう最高〜ちょっと白濁してて・・・ホント湯畑と一緒でした〜

大東館は客室までの案内はないです。そして、いきなり客室には布団が敷いてあります!いろいろ簡素化して頑張って経営しているのかな?と思いました。

館内には男湯・女湯の2つの浴場があり、午後7時で入れ替わります。草津のお湯は、白濁しているイメージがあったのですが、普段は透明なんですね。

大東館は湯畑が目の前です〜 湯畑の源泉を直接入れてるのでかなり良いです〜 夕食はバイキングでローストビーフやらなんやらかんやら デザートもいっぱい

料理は朝夕バイキングでおいしかったです 部屋に入るとすでに布団がひいてあってビックリでしたが、仲居さんが部屋に入ってくることがなくゆっくりできてよかったです

ここのお風呂は湯畑から直接お湯を引いてるそうで。(←数少ないらしい) お風呂に入ったあとは竈ダイニングでゆっくりと食事を堪能しました。

外観とは違い、お風呂はまだ、リニューアルしてから 何年も経ってないのか案外きれいでびっくり。そして、露天があるところが、やっぱりまったり出来ていいですね♪

旅館のバーがやっていなかったのはちょっと残念でしたが・・ほどほどに飲み、よくしゃべり、、温泉を主として楽しい時間を過ごせました。。(^^

部屋から 『湯畑』が見れるほどの 立地条件です 納得するホテルです とりあえす まず  温泉に入りました 白いです  そして 独特な温泉の匂いがあります

何度か泊まったことがあるのですが、お風呂が改装されていておしゃれになっていました。湯畑の前だし、源泉かけ流しだと思うし、ご飯まぁまぁだし、接客もまぁまぁ。

そして何と言ってもこのホテルの特徴は料理です。量より質で素材へのこだわりはもちろん、手をかけた他の旅館ではあまり味わえない和洋の創作料理が楽しめます。

総額3万円以内(酒代込み)で済みました。和食の創作料理や朝食バイキングは十分満足できたし、貸切風呂も無料で使えて最高でした。

湯畑側のお部屋になりました。湯揉みショーも見たしひと風呂入ってこれからご飯です。やっぱり草津の泉質最高!肌がスベスベになりました。体臭いけど(ワラ

全体的に古い感じのする旅館ですが奇麗に掃除され清潔感がありました。旅館のロビーは少し狭い感じでしたが気になるほどでもありません。

タオルは大東館印字が色違いになっています。色違いなのは便利です。お宿のお部屋のタオル掛けに掛けておいて、次に使用する時に見分けが早くできます。

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:湯畑源泉大東館〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2008-03-10 16:03:43

「四万やまぐち館〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

うちがここに来るお目当ての法師乃湯は湯殿もレトロモダンで素敵なのですが、究極のかけ流しと言っても過言ではない湯船は、底からプクプクとお湯が湧いているのです。

外見の変化はほとんどありませんが、玄関を入るとまず段差がなくなった事に気づきます。ロビーも広々スッキリして落ち着く雰囲気です。

夕食後、おかみによる「紙芝居」や、太鼓の生ライブ、カラオケなどが有り、最後に「夜食」と飲み物まで・・・・・もう、全てに満足の<★みっつ>でした(笑)

旅館内のお手洗い案内  『履物は揃えてネっ^^』 可愛いっす そんでもってしっかり貸切露天風呂! 入浴シーン見せられなくて残念 (*^m^*)

露天はとにかく広い。何十人単位で入れます。奥のほうからは熱い源泉が流れています。真ん中あたりが一番適温の41〜42度くらいになっているかな。

義父も露天風呂に入る事が出来、喜んでいました。全面バリアフリーという訳ではありませんが、玄関先ではスロープ台を設置してくれたり、不自由なく安心して利用出来ました

本館のお風呂は四万川の清流沿いに広い露天風呂があります。硫酸塩温泉で肌がキュッキュッする感じかな。熱からずぬるからず、本当に気持ちよかった。

母と妹に心配されながら大浴場へ いやぁ〜!気持ちが良い! さらに露天風呂は、天気も良くて最高〜! のぼせない程度にゆっくりお風呂に浸かってリフレッシュ

大浴場の「つぼ湯」には、浴室の片隅になぜか如来像が立ち、露天風呂のうち一つが「お題目露天風呂」という名前でした。お題目??

お泊りは「やまぐち館」。部屋からはキレイな景色が眺められ、四万川の透明さにびっくり。小さな温泉街をプラプラとしながら、摘み食い。「焼きまんじゅう」。

地元の食材を使った料理の数々。中でも下仁田産こんにゃくの漬物!とかはすごく印象的でしたねー。不思議な感じがしました。お酒はもちろん(?)、地酒「水芭蕉」です

食事が終わり、この宿名物の女将さんによる紙芝居を見に行きまた昼とは違う(男女入れ替え)露天風呂につかり早々にお布団へ入り休みました。

そして、こちらが今回のお部屋。奥の部屋には掘りごたつもあったよ。窓からは、旅館のすぐ側を流れる四万川を眺めることができま〜す♪

この旅館には前に宿泊した事もあるのですが、夕食後のスタッフさん達の太鼓などのパフォーマンスに女将が紙芝居を読んでくれます。

俗っぽい宿なのかと思っていたら(重ね重ねごめんなさい…)、丁寧なおもてなしの、気持ちのよい宿でした。川のせせらぎが心地よく、お風呂もお料理もよかった♪

高齢者の母にもうれしい気遣いの多い宿でした。着いたらすぐに甘酒とお茶とお饅頭が、ロビーの喫茶店で出て、部屋に着くと、お菓子とブルーベリージュースと、お漬物。

この旅館は女将が毎晩紙芝居をしてくれるところで、紙芝居が始るころには続々と宿泊客が集まって この日は「みにくいアヒルの子」の紙芝居でした!

一人2万2千円だったが、料理も山の中だからこそ山菜やきのこや肉をメインとしていたし、何よりサービスが抜群だった。思い返してみても、今まででも相当いい旅館だった。

いやぁ〜、こちらの露天風呂は最高でした。これはかなり珍しいと思いますが、この露天風呂の脱衣所は、純和風の造りで全面畳敷きになっていました。

名物女将プロデュースの化粧水も使え、女性の一人旅にお勧めである。さらに、夜にはイベントがあり、特に女将の紙芝居には癒される。

肝心の温泉は、湯に情緒があり、湯上りになんとも云えない余韻がある。お風呂には様々な石鹸やシャンプーがあり、いろいろ試すことができるトコロが商売上手。

夕食後は旅館の職員手作りのイベントが行われていた。やまぐち館名物の女将さんが自ら行う紙芝居。朗読がかなり上手で大人も子供も聞き入っている様子であった。

大型旅館は普段あまり行きませんが年末で急な予約だったためこちらに決めました 賑やかな時期だったりしたのでたまには賑やかにもいいかなーと思いました(〃⌒ー⌒)/♪

お酒は「水芭蕉」という吟醸酒。すっきり、辛口でとっても美味しかった〜♪そして、特に美味しかったのが上州牛を使ったお鍋。ごはんは、たけのこの炊き込みごはんでした〜

御飯も白飯ではなく手の込んだ五目御飯 あんまりにもおいしくってお櫃の中を空っぽにしてしまいました。もちろん食事はぜーんぶもれなく平らげてお腹は大満足です!

夕食後には、従業員の方たちの太鼓ショーを見ることが出来て、子供たちは喜んでいました♪日によっては女将の紙芝居なども楽しめるようですよ。

料理も美味しく(量が多かったあせる)、お風呂も1泊2日なのに4回入り(全部違うお風呂です)、つかの間の気分転換ができました。

昔おもちゃを売っていたり、女将が紙芝居を読んでくれたりとなんだか懐かしい雰囲気。えぬこはまだボーっとしてましたが、2〜3歳なら楽しめそう。

山なのにお刺身はなかなかいいものが出て来たが、その他は鍋に入っていた上州牛くらいで後は、10数年前に行った時に料理が美味しかったと言う印象が大きく覆された。

内湯は温泉の湯気がたちこめてあり、温泉スチームで顔がしっとり♪もちろん、お部屋もきれいですし、お食事もとてもおいしかったです。

サプリメントのCMにも登場する、超美人な女将さんに会えるだけでも幸せな旅館です。今回は家族旅行で来ちゃいました!はるちんもフル回転。お風呂に何回も入ってました。

お風呂も良いけど食事もすごかった。とにかく品数が多い。うれしいことに献立が書かれた栞もくれた。その栞を見ながら確認して食べた。

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:四万やまぐち館〔群馬県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:43

<< 前のカテゴリーへ | メイン | 次のカテゴリーへ >>