この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2007-12-12 08:12:40

「長良川〔岐阜県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

他と違うのは、鵜匠さんが「宮内庁式部職」であること。つまり国家公務員ということです。その鵜匠は、全て代々受け継がれている世襲制。

長良川鵜飼の歴史は1300年になるんだってね。昔は21人の鵜匠がいたそうだけど、今は6人。宮内庁に属していて、正式名称は、「 宮内庁式部職鵜匠 」ていうらしいよ

鵜匠と鵜の生活は鵜飼期間だけでなく、365日毎日続く。鵜飼という断片的な光景しか目にしてこなかったものとしては、少々気恥ずかしい思いにさせられた。

いやー、鵜匠(うしょう)たちの鵜さばきというか、手縄さばきというか、見事です。次々と鵜が新鮮な鮎(あゆ)を捕まえては飲み込んで吐き出されていました。

鵜匠のほかに助手の「なか乗り」と舟の舵(かじ)をとる「とも乗り」が乗っており、この3人が1組となって鮎(あゆ)を捕(と)りながら川を下って行くそうです。

長良川の花火大会というのはこの地方ではかなり有名なほうですよねぇ。でも今回初めて見に行きました。

川面に見える光は、鵜飼船のたいまつの明かりです。ここでは屋形船に乗ると、鵜飼を見ながら花火も楽しむことができるのです。なんとも贅沢!

絶好のラフティング日和になりました!ボートの上から川の中を見ると約3Mくらいの川底が見えるのでビックリ!!さすが、日本でも数少ない清流 長良川!

そう、岐阜市はとても自然に恵まれたところだ!特に長良川という全国的にも誇りを持てる河川での体験は、きっと一生の思い出となるのではないだろうか?

岐阜市の長良川鵜飼で今月から、カップル専用船「恋の長良川船」の運航が始まった。8日は12組24人が乗り込んで、かがり火に照らされた鵜匠と鵜の姿に歓声を上げた。

6人の鵜匠らが「ホウ、ホウ」という独特の掛け声と共に川を下り、かがり火の火の粉を浴びながら約10羽のウを操る手縄さばきを披露。

何回もボートが転覆して川に投げ出されたり、高さ4mの岩からダイビングしたりと、自然のスリルとサスペンスを堪能できます。

篝火の下の鵜匠と鮎を捕らえに水にもぐっていく鵜の姿は幻想的と言いますか、パンフレットの言葉を借りるなら、まさに「幽玄の世界」でした。

篝火の下の鵜匠と鮎を捕らえに水にもぐっていく鵜の様子は幻想的と言いますか、パンフレットの言葉を借りるなら、まさに「幽玄の世界」でした。

カテゴリ:岐阜県:スポット|テーマ:長良川〔岐阜県〕|更新日時:2007-12-12 08:12:40

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更新日時 : 2007-12-12 08:12:40

「飛騨高山〔岐阜県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

食後は街をお散歩。小さな街なのでのんびり歩きます。約8万個の玉石が敷かれたやなか水のこみちは風情があります。石の模様がきれい^^

まずは昔ながらの街並みが残るさんまち周辺をお散歩します。高山は水がきれいなので酒蔵がとても多い街です。歩いていると、いろいろな酒蔵を見かけました。

話が前後しますが、1日目は、高山市内をぶらぶらお散歩しながら食べ歩きしました♪国選定重要伝統的建造物群保存地区の古い町並みです↓

母と2人で高山へ行ってきました。高山へは大学時代に行って以来だったので昔とは随分変わっていて色々な発見のある旅でした

飛騨の里の傍にあるクマ牧場…じゃなくて、飛騨高山テディベアエコビレッジにも行きました。も〜〜可愛いくまが山盛りで待ち構えてます。

旅行が好きな母親! 今回は地元の飛騨高山を観光しました 飛騨高山と言えば「小京都」と呼ばれるところです

「飛騨の里」以外にも「まつりの森」「茶の湯の森」などへも行って来ました。もちろん高山の町も「小京都」と呼ばれるだけの事があり、とてもいい雰囲気の町でしたよ。

昔ながらの合掌造りの民家が今も立ち並ぶ集落。冬の寒さもあって、吐く息が白く、しかもとっても好きな田舎の風景だったので、心洗われる、そんな気分でした。

岐阜県高山市まで行ってきました。古い町並みがちょこっと残っているのかと思いきや結構な範囲で、その中で皆さんが生活をしているってすごいなぁ〜。

飛騨高山と言えば、宮川朝市の他に陣屋前朝市というふたつの朝市が有名です。せっかくなので顔を出してみました。

高山陣屋に来れば、玄関から上がって部屋部屋を楽しんだ後、右に廻って、そこから「北の御白洲」を見ることをお奨めします。誰もが当時の庶民の気分を味わえることでしょう

高山に「飛騨高山テディベアエコビレッジ」というミュージアムがあるのを偶然知りました。たまたま相棒のクマが同行していたので、早速出かけてみることにしました。

「飛騨の里」に行きました。合掌造りの民家を数軒移築・復元されているそうで、ものめずらしいものばかりで、結構時間がつぶれました!

飛騨といえばなんといっても飛騨牛!有名な丸明で飛騨牛を堪能しました。

12日は飛騨高山の朝市をちょっと覗いてみました。宮川沿いに地元のおばちゃん達が店を出しているのですが、僕のお気に入りは七味とうがらしのお店です。

飛騨の里へ。昔の町並み(というか、集落)があるみたいなので、行ってみました。合掌づくりも数軒あり、雪が急に降ってきて大変だったりと。。。

おじさんの説明を受けながら高山陣屋を見学。陣屋には、建物のあちこちに様々な工夫が取り入れられていてそれを丁寧に解説して頂いたので、かなり勉強になりました。

カテゴリ:岐阜県:スポット|テーマ:飛騨高山〔岐阜県〕|更新日時:2007-12-12 08:12:40

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