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更新日時 : 2007-11-09 16:11:15

「遠刈田温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

響きがステキな遠刈田温泉は、行ってみたい温泉のひとつでした。小さな遠刈田の街を抜けると、今回お世話になる温泉山荘『だいこんの花』さんはありました。

泉質は ナトリウム 塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉・低調性中性高温泉  むずかしい 無色透明で無臭です 4つあるという貸切露天風呂に全部行ってみました

大浴場ですら貸切に近い状態で使えるのが小さな宿の喜び。お湯は源泉かけ流し。肌ざわりはサッパリ系かな〜。ほかほかと香ばしいにおいのする、よく温まる良いお湯です。

フロントのある母屋には大きな囲炉裏。ところどころに季節の花が飾られていました。一万坪の広大な雑木林の中、全18室が離れタイプになっています。

まず 露天風呂にはいってみた ちょうどいい湯加減で 上を見たら 青い空に白い雲、落葉樹 ほんとに の〜〜んびり  う〜〜ん  しあわせ。。。

遠刈田7号泉なのに透明感があります。お湯の量も多く源泉温度が高いため加水していると思われ、ややパンチ不足か。もうちょっと絞ってくれたらいい感じなのだが…

少し茶色にも近い笹濁りの源泉が掛け流しで満たされる湯船は、ぬるいお湯用と熱いお湯用の二つが用意されています。

このお湯に入ると、体の芯からガツンと温まります。汗だらだらですよ。これが、遠刈田温泉の最大の特徴だと私は思っています。見方を変えると、心臓の弱い人には向きません

大浴場はジャグジー付き内湯+露天。(画像は内湯)ちょいと塩素臭がしますが、黄味がかった薄茶色で東鳴子チックな杉・桧系のモール泉の香りが致します。

貸切は無料。出入口のところの札を「入浴中です」にする。入浴中に通りの欄干を下げておきます。貸切は、3人も入ればいっぱいというくらいの大きさ。さすがに自然満喫。

隠れた温泉施設なのでありま〜す!内風呂こんな感じ♪ ちょっと小さめだけど源泉かけ流しで、お湯は茶褐色に濁ってますお肌つるつるになる感じしましたよ!

遠刈田温泉唯一の源泉かけ流しと言っても過言でないと湯口の上に書いてありました。ものすごい自信ですが、遠刈田の旅館って加水が多いという事でしょうか。

お腹一杯になったところで、お風呂へ…女性用の内湯は「りんご風呂」になっていたので、湯船にリンゴが…はじっこに寄っていて分かりずらいですけど…

遠刈田温泉大忠の庭園大風呂は11月〜2月まではりんご風呂となる。チェックイン直後に入ると誰もいない貸し切りだ。浴室の戸を開けたとたんにプ〜ンとりんごの香りが…

この露天風呂も他と同じで「混浴」です。大抵は男だけなのですが、私が入っていた時に夫婦ものが何組か入ってきました。やっぱり、一緒に入りたいんでしょうねぇ〜

久々に入ってみると、やはり熱いですね〜。子供はちょっと無理でしょう。子連れの人は、神の湯の方が入りやすいと思います。笹濁りのこのお湯はほんとによく温まる。

お湯は源泉かけ流しなので、ちょっと熱めですが、お湯の質は最高です!肌の弱い方でも、ここの温泉の質は合うと思いますので、ぜひ一度お験しあれ。

サウナが気持ちよかった 遠赤サウナより汗が出やすいような気がしました。源泉を利用しているみたいでした。露天も気持ちがよくて、1時間以上入ってました。

もちろん源泉かけ流しの良いお湯ただお風呂は小さめ 洗い場にカランはいくつかあるけどシャワーが一つなので入ってる人と少〜しだけ ずれるように入った方がスムーズかな

先客さんは地元のおばちゃんが2人だけ。ラッキー、こんなに空いてるのは初めてである。お湯はいつもの激熱、44度か45度くらいありそうだ。

昨日、親兄弟6人で、ドライブを兼ねて遠刈田温泉に行き、一泊してきました。前日の季節外れの大雪で、雪景色と紅葉を同時に楽しめて、なかなか良かったです。

青森ヒバを使った浴槽の香りが漂う感じのいい共同浴場でした。地元民が使うというより、観光客用にアレンジしたのでしょうかネ。

遠刈田温泉街にある共同浴場です。ごまちゃんの結構お気に入り共同浴場です。何度か訪れていますが、ここはとても落ち着くのです。

ぬるめの湯船が、41℃くらい、あつ湯は44〜45℃。早朝から夜まで、地元の方々にも愛されている、神様の恵みの温泉です。

ちょっと茶褐色気味のお湯です。昔は結構硬いお湯のような気がしたのですが、今は何となく柔らかい感じがして、温度も熱すぎず温すぎずで丁度よく、とても気持ちいいです。

ここのにごり湯の色は、茶色から緑がかった色をしています。玄関前には源泉100%のあつ?い足湯もあり、大広間で家族みんなでゴロ寝なんていいですね^^

同じ宿の同じ部屋笑ってしまいました〜 でも〜窓の外の景色は一変し かさこそ枯れ葉の音がした窓辺の木々は川べりは見える山々は今日は白一色…

カテゴリ:宮城県:温泉|テーマ:遠刈田温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:15

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:15

「秋保温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

手前から41度、奥は43度と温度差のある内湯。これにもう一つ38度くらいの小さな湯船があります。部屋数からすると湯船がこれだけでは宿泊客であふれるのでは?

北海道の「カラカミ観光」が経営をしているこの温泉は豪華なバイキングが売り物。北海道らしい料理も並ぶ。食べるのが 精一杯で 全貌はお見せすることはできませんが。

前は、川になっていて、せせらぎを聞きながらの入浴。男風呂になるのは朝から午後何時かまで。。朝一の人がいないときに入ってみる。気持ちいいっすね、やっぱ。

そんなに広くはないのですが、源泉かけ流しのお湯で、目の前には名取川が広がり、開放的なお風呂です。湯上りの小部屋まで貸切、ちょっと贅沢な気分。

大浴場は大きな窓から緑を眺めながらジャグジーを腰に当ててゆったり〜。加水なしですが循環ろ過・消毒有り(←秋保温泉では殆どそうです)、透明湯で42℃と適温です。

日帰り900円にはちょっとビビリましたが。ちなみにタオル代+100円でした。風呂は館内の3ヶ所楽しめますから時間が許せばお得かもしれません。

一旦外に出て階段を下りた所にある「川原の湯」ここは名取川に面した源泉かけ流しの湯との事です。混浴だったけど、今回は時間制で男女入れ替わりになってました。

大規模ホテルが立ち並ぶ秋保温泉街の中で、佐藤屋旅館は全16室とこじんまりした旅館。

内湯も露天も、湯船の淵が幅広にできており、なかなか座りやすいです。浴槽の中はタイル張り。滑りにくいタイプになっているのが良いと思います。

受付でで500円を払って入浴。立ち寄り入浴は10:30〜14時までですよ 内湯です。確か、海水に近い成分だったっけ?42℃くらいの、丁度良い湯加減です。

降リ続ける雪が寒すぎてちょっと抵抗がありましたが 露天風呂から眺めるお庭、紅葉中のもみじの木々が素晴しかったので 十二分に内湯で温まってから入りました

温泉に入って身体がぽかぽかになった後、佐勘の1階にある『1/f のゆらぎ』というサロンでアロマトリートメントを体験してきました。

岩沼屋に行ってみました。・・・熱いお湯好きの私には嬉しい限り。露天の湯も熱めで寒い外気とのマッチングがとても気持ちよかった。

お風呂はたくさんあるのですが、お湯は基本一緒です。ほぼ透明のお湯ですが、甘みも感じるお湯ですね。循環しているため、塩素臭がどうしても気になります。

ホテルニュー水戸屋のすぐ近くにあるのがこの共同浴場です。あくまでも、観光目的で作っていないため、とても簡素なものです。駐車場も約1分ぐらい歩いた所にあります。

お湯はなかなかよかったです。一番に入ったので、私一人で貸しきり状態だったしね。・・・別館せせらぎの方もいつか行ってみたいと思います。

男湯と女湯で天下取りの湯/月下美人の湯と名前が違う、渓流沿いの露天風呂が趣きがあって良かったな。ちなみに、こんな景色を見ながら温泉に入れます(*´Д`)

温泉自体がナトリウム・カルシウム塩化物泉だそうで、硫黄のにおいがしないと温泉に入った気がしないという人にはむかないかもしれません。

階段をもっと下りていきます。やっと着きました。なかなか風情があります。ゆったりとお風呂に入りました。「うー」と唸り声が自然に出てしまいます。

東北新幹線やまびこ号に乗って秋保温泉に行ってきました。泊った宿は篝火の湯「緑水亭」大宮駅から仙台駅までは2時間かからないで行っちゃうんですね、

源泉の香りがほのかに感じられる新鮮で掛け流しの熱いお湯は、秋保内の他の旅館ではまず味わうことの出来ない浴感だと思います。

泉質・効能は ナトリウム、カルシウム・塩化物泉。神経痛・筋肉痛・関節痛・切り傷・火傷に最適とありました。お湯はキュッキュと言う感じの軽いお湯。

秋保温泉の「きよ水」です!高級で素敵なところでした〜。お風呂も本館と別館両方にあって源泉かけ流し〜の露天風呂あり〜の洞窟あり〜の癒されました〜〜〜

夕ご飯食べる前にお風呂に入って ご飯も凄かった個人的にはあんずが美味しかった..笑食べ終わってからまたお風呂へぇー。露天風呂にも入って大満足

帰りに温泉に入っていけというので、一人で入ってきました。入る時にドアが閉まっていてビックリ。暗証番号で開けるんだよ。すごいなー。

ホテルはとてもキレイで雰囲気がよく、浴室もとてもキレイでした。 わたし達が行った時間は女風呂が2箇所で男風呂は1箇所になっていました。

ちなみに今回お世話になったのは「蘭亭」さん。初めて利用したんだけど、とにかく女性向けでした。部屋に入って着替えようと思ったら、浴衣がピンクでカワイイ!

秋保温泉は「あきうおんせん」と読むそうです。蘭亭というところに泊まりました。お値段がお手ごろな割に、料理が豪華でしたよ。海老がぷりぷりでした!

今回のお宿はホテルニュー水戸屋。16趣ある温泉のうち、14趣に浸かりました。整えられた庭園、滝、池、錦鯉、露天風呂、涼やかな秋保のそよ風。全てが大満足でした♪

佐勘に、もし行く機会があったら、ぜひ行ってみたいと思っていたのが、ホテルのラウンジ。「おかみの紅茶」っていうカフェになっていて、紅茶がとても美味しいと聞いて…

秋保温泉自体もとっても古くからあって、有馬温泉・道後温泉と並ぶ、「日本三大古湯」と言われているんだそうおーそんな「佐勘」には、いろんな種類のお風呂があるんです。

ここの旅館の名物は大きな露天風呂とお風呂の傍らに立っている篝火。真っ暗な空にパチパチとともっている篝火はなんとも情緒があってよかったです。

その1つ緑水亭には、かがり火をたいた露天風呂があります。 私が訪れたのは初夏の頃でしたが、なかなか気品のある宿でした。

友達…張り切って「あきほ温泉行くよ〜!」と言ったものの、 それは「あきう」って読むんだよ〜〜!!(笑) 温泉郷入る手前にBIGこけしを発見☆

カテゴリ:宮城県:温泉|テーマ:秋保温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:15

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:15

「作並温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お宿は、作並温泉・一の坊。露天は2つあって、時間ごとの男女交代制。夕方と朝、それぞれ入ったけど、川沿いの露天は紅葉もキレイで最高だった。

夕食はキノコなど季節の素材を使った懐石料理でしたが、美味しかったです。…またその教育が行き届いているようで、楽しい雰囲気で食事が食べられました。

ともかくここのお風呂に入れただけでこの旅行は大満足でした。客室からの眺め。まだ紅葉にはちょっと早い感じでしたが、自然が素晴らしかった!

4つの岩風呂はすべて源泉が違うとのこと。ここは混浴で〜す。他に内湯の男湯、女湯があります。名物(?)の長い長い階段を降りると広瀬川の渓流沿いに岩風呂があります。

幻想的な通路 娘も自然とかしこまっている(笑) 大浴場は、三個に区切られている。 温度によって(?)違うみたい。よく分かんない。嘘かも‥

露天風呂までは長い階段を下りて行きます。情緒があり温泉気分満点♪脱衣所はちゃんと別れているし、比較的入りやすい混浴でした。横に川が流れていて、気持ちいい。

今日は家族で『岩松旅館』に宿泊してました ここは地下二階にある4つの天然岩風呂が人気で『河原の湯・滝の湯・鷹の湯・新湯』4つ全て源泉が違うとのこと

温泉の泉質のお話は、今回は置いておいて、おもてなし、雰囲気、が素晴らしく、とても、癒される宿でした。

古めかしい木製階段の先に混浴露天風呂が待っています。ワクワク ドキドキの混浴風呂。混浴って一度は入ってみたくありませんか?

岩松旅館には、男性・女性用の大浴場のほかに、眼下に流れる広瀬川のせせらぎに酔いしれる女性専用の「香華の湯」、そして広瀬川沿いに造られた男女混浴の岩風呂がある。

内湯は、木のぬくもりたっぷりの、広いお風呂が開放的でよかったです。お湯の泉質もやわらかで、旦ちゃんはすっかり気に入ったようです。よかったよかった☆

旅館の名前は「ゆづくしの里 一の坊」ここはの3つの源泉があって、お風呂の種類も豊富です。泉質はナトリウム・カルシウム硫酸塩・塩化物泉/低張性弱アルカリ高温泉。

それぞれ源泉が違うようで湯温も違い、入って1番手前左の 新湯43℃、手前右の 滝の湯41℃、奥の 鷹の湯41℃、更に奥の 河原の湯43℃。

仙台市内から車で40分程の場所にある、作並温泉・ゆづくしの宿一の坊。

【第5湯】は、作並温泉・湯の原ホテル (地図)かたくりの宿の2軒隣にある宿。車を15秒走らせて、ハシゴ湯。和風の佇まいが落ち着いた印象の旅館だ。

「15分くらい岩盤浴で汗を流したら、5〜10分くらい冷房の効いた休憩室で休憩」を2〜3回繰り返すのが正しい入浴方法とのこと。この岩盤浴、とにかく汗が出ます。

先祖代々からの古き良き旅館です♪今では珍しい源泉かけ流し(循環器を使っていません)なんです♪お湯もとても豊富なんですよ♪とくに自慢は岩風呂・・・。

ちょこっと吹雪いてていたけど、渓流沿いの雪見風呂がいい感じ。ぬるめの立ち湯のところで、川を眺めながら長いことつかってました。

含食塩芒硝泉で四つの岩風呂「新湯」「河原の湯」「瀧の湯」「鷹の湯」があり、それぞれが自噴掛け流しです…温まるお湯です。

宿泊した作並温泉岩松旅館の露天風呂へ降りる階段です。露天風呂は四つあり、それぞれ源泉が違う珍しい温泉です。それに何と混浴風呂です(女性専用の時間帯もあります)。

作並温泉・岩松旅館の露天風呂でございます一度は入ってみたいと思っていましたが・・・そこは混浴今回そ〜っと覗きに行ってみたら誰もいない!チャ〜〜ンス!!

女子風呂となっていた方(広瀬川沿いの「広瀬川源流露天風呂」)が、この旅館のメインのお風呂だったらしく、サブのお風呂には1700円の価値は認められなかった。

入浴料は1500円(タオル、バスタオル込み)と高めです。お風呂ですが、地下2階となっており、目の前を広瀬川が流れています。

お土産屋さんをぶらぶらした後、大浴場へ。ここは湯枕と言って、お風呂に丸太が渡っていて、湯船で丸太に首をのせてねっころがることが出来ます。

若い女性が挑戦するには、ちょっと・・・って感じです。私は入っちゃったけど 目の前の川には魚がたくさん泳いでいて、紅葉も見られて、いい感じでした

温泉は、無色透明の無臭で、「庭園露天風呂の宿 旅館岩泉」と同じ泉質のように感じます。露天風呂からは、湯に浸かりながら紅葉が見え、とても気持ちよく入浴できました

温泉は、かけ流しの源泉で神の湯という、創業が江戸末期、歴史あるホテルでこの温泉に浸かったお客様が病気や怪我が回復したということから「神様より授かりし湯」

温泉にも入りました。「鹿ののぞき湯」って露天風呂が良かったです。すごい崖が目の前にあって、本当に鹿が出てきそうでした。

身体を洗っただけでもお肌がつるつるになっちゃいました。あと旅館の方々にも良くして頂き5ヶ月の赤ちゃんがいるとは言ったのですがまさかお膳が・・・

温泉へ向かいます。1時間に一本しかこない単線の電車が旅心をくすぐりますね。仙台から1時間ほど離れた作並温泉へ。中心地を流れる広瀬川の源流があります。

都の湯♪はじめはゆったり入ってご飯でも食べながらダベってよぉかと計画してたんだケド温泉入ったら皆眠くなってしまい…個室の大部屋を借りて仮眠

「湯まくら」と呼ぶ丸太を2本渡して3つに区切られており、右側から熱いお湯が、左側からぬるいお湯が出ているので真ん中あたりはその中間の湯加減となっているようでした

温泉は内湯と、男女入替え制の露天風呂が3つ。メインの露天風呂『広瀬川源流露天風呂』は、目の前が川で、断崖絶壁。崖には雪が残ってて、なんとも風情がありました。

カテゴリ:宮城県:温泉|テーマ:作並温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:15

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:15

「鳴子温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

温泉地の共同浴場番付で東の大関にランクインされている鳴子温泉 滝の湯 と ゆさや旅館/うなぎ湯を目当てに行ってきました。

JR鳴子御殿湯駅より徒歩1分あるか?というぐらい駅に近い温泉です。

蒸気には油臭があるのだが、お湯にはあまり臭いはない。少し黒っぽい透明のお湯であり、つるつる系である。お肌には良さそうである。

落ち着いた昔ながらの風情ある雰囲気の総ヒバ造りの浴室に、硫黄の香り漂う青みがかった乳白色の温泉を見ているだけでも、すっごく落ち着けて気持ち良く、大満足でした♪♪

なんか家庭的な温かさを感じた。しかも、女将さんが大らかな人で、チェックアウトを伸ばしてほしいとお願いしたら、「だったら、好きなだげ、いでもいいよ」だって(笑)。

浴槽全面からオーバーフローする素晴らしい掛け流し 泉質は見事に乳白色に染まる硫黄泉酸味はほとんど無く甘みのある硫黄臭のみ感じるクセのない硫黄泉だ

お風呂はとても大きく、鳴子では珍しい無色透明なお湯です。二日に1回浴槽の湯を抜いて清掃するそうで、チェックインしたときはまだお湯が満杯になっていませんでした。

ここは、以前訪れたときとてもいい印象があったのです。湯治宿としても条件が整っているし、日帰りで訪れてもとても落ち着けます。

温度もちょうどいい感じでちょっと熱めで、乳白色なのでゴミが目立たないので入っていて気持ちよかったです。今までいった足湯の中でもトップクラスにランクインです

ここには露天風呂があるんだけど、これがまた観光客から丸見えの混浴露天風呂。勇気ある(単なるバカ?)ふたりの友人がタオルもないのに出陣。

源泉掛け流しのとてもよいお湯だ。画像では黒っぽく見えるがきれいなミルキーグリーン。強めの硫黄臭に満足。この日の湯温は41度〜42度くらいの適温。

オイルのような真っ黒いお湯は、少し熱め。ナトリウム−炭酸水素塩泉のこのお湯は、よく温まりますね。しかも、お肌が柔らかくなる気がします。

ここは、湯ヲタの人たちの個人HPやブログで結構紹介されている割には、話題が乏しい温泉なのです。共通して皆書いているのは、お湯がとても良いこと。

天然温泉といってもその辺の温泉施設とは全然違って、加温・加水無しの本物の「源泉掛け流し」のお湯でした。勿論、塩素臭なんて全くしません^^

お湯の成分で風呂場も脱衣所もハッキリ言ってかなり痛んでおります。しかし、細かい粒上の湯の花が舞うまろやかなお湯は絶品

公共温泉。滝の湯へ。鳴子温泉は乳白色でお肌すべすべになる♪ でも、今日のお湯の色はちょっと緑がかっていた。日によって空気に触れると色が変わるためだ。

鳴子温泉駅から大型ホテルが立ち並ぶ温泉街の坂を上り、温泉神社の参道下に来ると、昔ながらの湯小屋の風情を残す共同浴場・滝乃湯があります。

ここのお湯は天候によって乳白色になったり、↑御覧のように透明になったりするんですよ。

鳴子で最も古い老舗旅館とのこと。女湯、男湯とも内湯ですが、泉質がやわらかく最高でした。うなぎ湯とも言うそうです。

鳴子温泉駅に着くと早速足湯を発見。街は硫黄の香りがプンプンしている。観光所で湯めぐりチケットを買って、いそいそと目当ての旅館へ急ぐ。

鳴子温泉郷 中山平温泉 しんとろの湯 「源泉そのまま!! 自然冷却による温度調整!! 天然温泉かけ流し!!」だそうです。入るとね、お肌がつるつるします。

すこし熱めのお湯は私好み♪湯の花もゆらゆらと^^ 硫黄泉とはなっていますがそれほどの硫黄臭もなくさらっとしたお湯

温泉ソムリエ家元遠間師匠の言葉を思い出し、掛け湯に次ぐ掛け湯・掛け湯・掛け湯・・・するとあ〜ら不思議? お湯にも慣れ、あれだけ熱かった湯舟にも浸かれるように〜♪

離れにある露天風呂「母里の湯」は、宿泊者に限り利用可能。とても良いお風呂です。こちらも貸切で利用できて、静かな雪見風呂を満喫しました。

泊まったホテルは鳴子ホテル。きれいな女将さんが、わざわざ私を訪ねてきてあいさつしてくれました。とても感じの良い、素敵な女将さんです。

地元の方の話ではですね、鳴子温泉郷は温泉宿が乱立しすぎて源泉が全ての宿に行き届かないらしく、少しばかり薄いらしいです。

鳴子温泉は源泉がイロイロあるよう。無料で浸かれる足湯が4箇所ほどあって、そのうち2箇所に浸かってきた。ひとつは温泉旅館「亀屋」の玄関前。

鳴子温泉は、15年程前に仕事で仙台に行った時以来です。その時は、鳴子観光ホテルに泊まったのですが、風呂は無色・透明でがっかりした覚えがあります。

鳴子って、ひとつの旅館で複数の源泉が楽しめるので、たびたびお出かけします。結構いい温泉たくさんありますよ♪今回は 姥の湯

鳴子発祥の地と言われ、源泉が絶え間なく流れています。熱い湯とぬるめの湯、2つ湯船が有り。入浴料¥150、すっごく安いです。

鳴子温泉郷の中の一つですが、ちょっと外れにあります。なので正確には「東鳴子温泉」。そして鳴子温泉とは違い、無色で無臭フロントの上には色紙がいっぱい。

露天風呂の温度が少しぬるかったです。女子風呂の方は、あったかくて気持ち良かったそうです。それから、気になったことが二つ。

大浴場は3Fにあり、お湯は単純泉で内湯とサウナがあります。

泉質は異なりますが、全てに共通して言えるのが、やわらかい肌触りである、ということ。アトピーの子供をつれてわざわざ来る人もいるそうです。

中山平温泉で一番大きなホテル 仙庄館(せんしょうかん)。

内湯とは別源泉で、こちらも99.4℃の高温蒸気泉のため同じく熱交換で湯温を下げた源泉が掛け流し。

阿部旅館は東鳴子温泉街ではなく、江合川北側に位置するかつては赤這温泉とも呼ばれていた場所にあります。

鳴子温泉にある旅館すがわらは全室20室のこじんまりした宿で、全部で8つのお風呂があるので館内で湯めぐりが楽しめます。

名前からして効きそ〜〜な鳴子らどん温泉に行って参りました!

鳴子温泉街にどどーんと建つ大型ホテルの一つ、鳴子観光ホテルにやって参りました。

アルカリ性単純温泉pH9.0の透き通ったつるつる湯が掛け流し。

西多賀旅館は全9室の小さな自炊宿。お風呂も男女別の小さな内湯が一つずつ。

カテゴリ:宮城県:温泉|テーマ:鳴子温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:15

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