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更新日時 : 2007-11-09 15:11:17

「志戸平温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

服を脱ぐ前に湯温をチェックしましょう。水で簡単にうめられるようになってます。湯処「喜久の湯」。男女入れ替え制で、次の日には違う湯船に浸かれます。

部屋に案内されたあとは、早速部屋の露天風呂へ♪源泉掛け流しのお湯なのでちょっと熱いけれど、外の空気が冷たいのでそれがまた丁度よくて。

ここは混浴ですが、到着した夜にそうとは知らずにはいっていくと、実際に若い女性一人と遭遇してびっくり仰天しました。雪がちょうど舞っていて気持ちのいい湯でした。

全室に露天風呂があるらしいが一応泉質の異なるらしい大浴場もござるっ。足湯もござるっ。池ではないっ、アゲイン…。

夜には雪も降り出し、頭を白く染めながらの独り露天 計3回入りましたが何れも一人で貸しきり状態でした 大浴場は1階にあります。フロントは2階。やはり1階がオススメ

源泉は70度くらいあって足を入れてみた限りこれは薄めないと入れそうにありません。水を足して5分ほどして大丈夫でしょと入浴したら、ぬっる〜。

内湯の様子。ここ「志だて」のお風呂は基本的には源泉掛け流し。露天の一部のみ循環併用、となっている。塩で消毒するそうで塩素臭は全く無い。

旅館の雰囲気と、サービスには満足でした。それぞれのお部屋には露天風呂がついているのですが、お湯の温度もちょうどよく、お肌も心なしかツルツルに

早速温泉へ。洗い場もたくさんあり、とても広かった!お風呂も露天や色々な風呂がありました。川の流れを見ながらのんびり入りました。

ここ「志だて」の源泉は2種類、大浴場はナトリウム−硫酸塩・塩化物泉、お部屋の露天風呂は湯治場で愛されてきた「たけの湯源泉」で泉質は単純温泉。

お部屋にある源泉かけ流し100%の露天風呂からは、川や森林が眺められるので、新緑の時期は景色が素晴らしいだろうなーと思いました。

広々とした浴室は2箇所に分かれて浴槽は全部で5つくらいあったような・・・ 全て塩素ホンワカの循環風呂。無色透明無味無臭の特徴のないお湯はサラリとしている。

鍵をもらい渓流露天風呂へ。ワクワクっ〜 広さは、思ったよりは狭く、二人でちょうどいい感じです^^ 景色は、渓流が流れていて、見ているだけで涼しげです

建物自体はそんなに大きくありませんがさすがに新しいだけあってすごくキレイでした。到着してすぐにお茶と手作りのラスクを頂きました。お部屋もとってもすてきでした。

部屋の風呂以外にも、大浴場・露天風呂があります。大露天風呂は気持ち良いのですが、”虫”が 宿のせいではないけれど、やばい

豊沢川がすぐ横に流れてていや〜良い眺めですね。ホテル志戸平では、ここの露天が1番のお気に入りです。

何回か立ち寄り湯したけど、今回初めて“日高見の湯”の方に入りました また、以前は混浴の浴場だった “千人風呂”が、“天河の湯”といっしょになったようです 

効能はズバリ『美人の湯!』『皮膚病など』しかし、源泉掛け流しの為ワンコには熱いので、水で薄めながらの入浴です。ん〜贅沢ですね♪

仲居さんに聞くと、お部屋の温泉と大浴場の温泉とでは、成分が違うそうだ。そんなことを聞いちゃったから、先に大浴場を堪能することに決めた。

露天風呂は豊沢川の流れをバッチリ見ながら入ることができます。風がさむ〜い。でも冬の枯れた景色を見ながら入る露天風呂も良い物です。

朝飯も満足 朝飯で手を抜く宿も多いけど、ここは違います。大浴場の露天風呂で〜す。部屋に風呂があるためか、結構空いてます。

早朝のお風呂が気持ちよかったです。新緑と鳥のさえずりと湯が温かいのと・・・最高 洗面台のある脱衣所はコンパクト 隣にシャワー室もあります。

豪華な温泉ホテルです入浴料840円、子供400円(もちろん温泉本使って、これから半額になりました)中は広すぎるくらいの大浴場おまけに温水プールもあって…

「志だて」の特徴はなんといっても、部屋風呂ですね!眺めもいい〜ちょっと寒かったですが・・・なんか豪華な感じです。他に大浴場、足湯なんかもあります。

このホテルのよいところは、とにかくお風呂が広いのです。お客が多くても洗い場の待ちなんてはっせいしないのです。料金は、入浴一人800円と設定は、高めなんですけど。

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:志戸平温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:17

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:17

「蔦温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

蔦温泉には男女交代制の「久安の湯」(画像左)と男女別の「泉響の湯」の2つの内湯があります。どちらも足元からブクブクお湯が湧き出て掛け流されています。

蔦温泉特徴源 泉掛け流し 無色無臭源泉からお湯が空気に触れることがないので、最初は熱く感じますが、徐々に快適になります。

つまり湯もみされていないお湯のため、最初は熱く感じるのだが、内湯ではあるが頭は外の涼しい空気を感じ、次第にちょうどよく感じてくるのである。

ここでは源泉の真上に浴槽が作られているというが、使い込まれた底板のすきまから湯が湧き出していてプクプクと泡が時おり立ち上るのが興味深い。

どんどんと大きくなる蔦温泉ですがやはり,昔からある建物の趣には,なにものにも代え難い魅力がある.大町桂月ゆかりの宿.昔ながらの帳場,木の廊下

こちらも歴史を感じさせる風呂ですな!シャワーも蛇口も無いですからね、洗い場は無いに等しいですよ!かけ湯を体にかけてから湯船に浸かります!

まさに極楽。周囲の自然、お風呂、食事、旅館の方々のサービス、どれをとっても満足度が高く、こういうのが本当の「贅沢」というのではないかしら…。

源泉名が新湯、泉質はナトリウム・硫酸塩−炭酸水素塩・塩化物泉とカルシウムが消えたぶん久安の湯とは違いますが、ほぼ同じで違いは感じられません。

湧き出る温泉を洗面器ですくい、身体を洗う。天井は高いし、水道はないし、温泉は底から出ているし、ほとんど水の音が聞こえない。お風呂とは思えない静けさ。

昔ながらの浴槽には沢水が溢れている。ここには浮かれた客は見当たらない。どの客も静かに湯浴みをしている。ヒバの天井にブナの湯船と、まるで森の中にいるようだ。

この蔦温泉は、入ってみなければ語れない、ものすごくパワフルなお湯でした。ヒバ造りの湯船は源泉の上にあり、底からぷくぷくと源泉が自噴しています。

「泉響の湯」に入りました。ラッキーなことに貸切状態〜〜〜。扉を開けると、「うわー天井高〜!」「いい香り〜!」そんな感想を持ちつつ、ぬるめの掛け湯をして、いざ。

どの浴槽も源泉の上に浴槽を置いているようなもの。絶えず新鮮なお湯が浴槽の板の間からゆっくりと湧いてくるのが見え…時折ボコッ、ボコッと勢い良く湧き出しています。

「泉響の湯」もかなり広いです。 こちらも湯船の底から源泉が湧き出しています。洗い場には特徴がありますね。 皆さんここを囲んで体を洗います

ブナ材とヒバ材造りの大浴場です。無色無臭のお湯で、ちょっと熱めですがいいお湯です。ただ、身体の洗い場が個々の場所がなく、軽く洗って温まるお風呂です。

泉響の湯は非常にヒノキのいい香りがする。どちらも身体がじんわりと温まるいい温泉でした。

ここのお湯は熱めで、湯船の床から湧き出てきます。とっても気持ちよく、私はお気に入り♪お風呂の脱衣所はとてもキレイに改装されています。

先日行ったのは蔦温泉 ここのお風呂はすごい。なんと浴槽の真下にお湯が沸いているところがあって、そのまま湯船の中に湧き出しています。

徹夜明けで動き回った身体に蔦温泉は馴染みすぎですよ。強烈な温泉ではありませんが、肌にさらっとなじむ感じ、本当に気に入ってます。

お湯は しょっぱいお湯で柚子が たくさん 浮かんでおります 暖まり 体にやさしいお湯でした

ぶなを使用した湯船の底からは、ぶくぶくとたまに水泡が出ております。これは源泉が湧き出ており隙間から泡となり出てきているのですね。

時々木と木の間の下の方から、ぽこぽこ・・・っと・・誰かのオナラか!?笑っと思いきいや、そんな訳はなく、なんと源泉がそのまま下から直接沸いてきているのでした

浴場が男女それぞれあり、掃除時間を除いて24時間利用可。この他に【久安の湯】もあり、そちらは男女別利用時間が設けられてます。無色透明無味無臭の単純泉です。

湯上りの休憩所は、ひっそりと寝静まっています。大正の湯治場にタイムスリップしたような・・・。そんな時間がここには流れています。

浴槽から梁までの高さが最頂部で12mという空間、そこに響く泉のせせらぎのような音、それらを感じながらちょっと変わった開放感を味わえる。

青森には温泉がたくさんあります。その中でも秘湯と呼ばれる温泉も多数存在しています。ここ蔦温泉もその一つでしょう。

目的の温泉は酸ケ湯温泉、谷地温泉、蔦温泉の3つでした。しかし、酸ケ湯温泉は道路の冬季閉鎖の為行けませんでした。(想定内でしたが…。)

湯船の下からちょうど良い温度のきれいな温泉が湧いています。クセのあるお湯が好きですが、単純泉でもこれほどすばらしいのか、と感心した温泉です。

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:蔦温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:17

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:17

「落合温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ざっぷんざっぷんお湯を溢れさせ掛け流しの贅沢を味わってきました。お湯は無色透明、さらっとした感触です。入浴後、翌日くらいまで全身の皮膚がしっとりとしていました。

こちらの共同浴場はやっているというので浸かりに行く。住民が日常的に利用する素朴な浴場。「お湯は絶対止めないでください!」の表示が珍しい。

お風呂は大きな内風呂と露天風呂がある。床には十和田石と壁には青森ヒバを使い、肌触りのいい優しい感じの温泉である。

掛け流しのようで蛇口から熱い湯が出ています。源泉温度は58℃ナリ無色透明で湯はかすかに硫黄臭ありキシっとしてさっぱりした感触でよく温まります

ダバダバ掛け流しで溢れています お湯はスッキリ系の良い感じです 暑い日でしたが、こうゆうスッキリ出来る感じで嬉しいね一人でも寂しくなく、楽しくなってきましたぁ〜

こぢんまりとした浴場なのですがこれがまた、たまらなく好きなんです(^o^)/蛇口湯口から注がれる小さな長方形浴槽は熱めの湯が溢れかけ流し♪

「全館・畳敷き」って?浴室の床は畳じゃなくて『十和田石』だった♪これっ、滑らなくてOKです

腕や膝の裏がアトピーみたいに赤く、かぶれてしまいました 上がり湯をかけなかったので、子供にはちょっと温泉はキツかったんですね

内すべてきれいで脱衣所には足のマッサージ器も置いてあり、のんびりゆったりお風呂を満喫できました。熱すぎず温くもなく、内湯で火照った体を露天で涼しい風に当たり

落合温泉の 共同浴場!津軽こけし館の目の前にあるので見つけやすい!受付で料金を支払い中へ入る♪洗い場は5ヶ所と少なめだが共同浴場と考えれば充分な設備!

浴感は最高です!!ここもガツン系の熱めの湯でしたねぇ〜!少しだけ芒硝臭がしたかなぁ? 違ったかな??? 洗い場も少ないながら、利用客は譲りあって使用しています。

無色透明で特に浴感はありませんが、やや熱めの湯は冷えた体を温めるのに良いですなぁ。冬場のお昼に入浴でしたが、湯冷めする事無く温かさの持続する湯でした。

浴室です、男湯女湯とも内湯と露天風呂があります。泉質は単純泉でどちらも半循環浴槽ですがなかなかの豊富な源泉投入量でとても新鮮さを感じられるお湯でした。

なんと、普通の蛇口である事に驚かされますぞ!隣の蛇口は水道水が出るものだと思いますが、比較してみると、明らかに蛇口の色に変化が!恐るべし落合温泉。

場所は津軽伝承工芸館・こけし館のすぐそば。外観はどうひいきめに見ても公衆便所のよう。無色透明無味。若干の温泉臭。ツッパル系の浴感。お値段は150円也。

ちょっと熱めのお湯が蛇口から出放しです。(掛け流しです)ぽんこ的には水の方も少し出して欲しいのですが、部外者にはそんな資格は有りません!

さほど広くない浴室には地元民が沢山 洗い場が少ないので、ベタっと座りザブザブお湯を掛けていたら、オジサンが話しかけて、場所使え〜って(^^)

明るく、清掃も行き届いた素朴な共同浴場です。入浴料は、入口にある箱に入れます。無色透明のお湯が湯船から掛け流しになっているのが贅沢な感じです。

こちらのお風呂、初夏から秋にかけては見事なあじさいが見られ、冬にはライトアップされた雪景色を見ながらお風呂に入れて、お客様にと〜っても人気があるんです

「黒石市 落合温泉 小さなお宿 南風館」 お寿司屋さんと温泉旅館がくっついたお店ですね ココも湯札を見せると快くはいれました さすが湯札パワー

お湯は蛇口からチョロチョロ出ていてた。お湯は止めるなとの注意書きが素敵。浴槽には長くても3分位しか入ってられない高温。軽く温める程度に浸かるのが理想でしょう。

かなり前に入ったことがあるんですが、今日行ってみると、浴槽とか内装が新しく小奇麗になってました。しかも、誰も入ってなく、貸切。らっきー。

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:落合温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:17

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:17

「大鰐温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

大鰐のシンボルのワニの口元から、かけ流しの温泉が湧き出している。露天風呂から本格サウナの窓が見える。津軽の温泉天国は極楽!極楽!

開湯八百年の歴史を持つ"大鰐温泉"を手軽に楽しむことの出来る日帰り温泉で、日帰り入浴は500円。2つの大浴場があって、日替わりで男女入れ替えなのだそうです。

温泉がスロープを流れている、上に小さい湯船があるので入ろうとしたら 地元の人に「ここに入る気かい?」「・・・??」、そこは熱くて足を入れただけでギブアップ。

まず「ひとふろ」ということで弘前近くの大鰐温泉へ。地元の人におすすめの共同湯を教えてもらい、「赤湯」さんへ。1人200円の安さだが、泉質もよく満足。

最初来た時、ひょうたん型の大きな湯船ですから循環式塩素消毒湯かしら〜(?_?) とも思いましたが源泉掛け流しなんです(^^)/ その点は評価できます。

ここらへんの町民はほとんど家の風呂に入らず、共同湯を使っているそうな。とてもいいお湯なのに、湯口からの掛け流しなしとは残念で仕方ありません。

玄関は懐かしい昔の旅館風の大きな玄関スペース 左手に帳場あるので、そこで入浴料金300円をお支払い♪この日も割引クーポンで半額でした<すいません。迷惑かけます>

今だ湯治場の趣きを色濃く残す街です。さびれた感が漂いますがおいらはこんな温泉街は大好き。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉  とても熱いお湯です

お湯は無色透明・無臭でわずかに塩分を感知。ぬめり感は無くサラサラ。此処ではいつもの『浴槽詮索』はしないで、貸切の湯をたっぷりと堪能しました。

無色無臭の「ホント温泉??」という印象でしたが、湯上りビックリ!汗が引きません、でもただ体ポカポカなだけでなく、なんだかスッキリさわやか、いやー驚きの温泉でした

共同浴場は9軒あり、「霊湯大湯」が一番古いという。大鰐温泉郷では集中管理方式を採用し、「霊湯大湯」も統合泉のようだ。

温泉街のはずれにあってウォーキングに都合が良い「茶臼湯」をチョイス。入浴料150円。無色透明ですが、ちゃんと硫酸塩も含まれており山の温泉の肌触りがします。

赤湯ではほぼ貸切 やっぱり熱いけれど、柔らかくていい温泉 香りも嗅ぎ慣れてたあぶら臭ではなく、芒硝臭と思われる。しっかり蛇口にもお湯の成分がこびりついていい感じ

日帰り温泉は、一人500円でリーズナブル(タオル、バスタオルはつきません)でした。露天風呂やサウナもあり満足でした。施設も新しいのでそれも良かったです。

個性あふれる外観に対し、内部はいずれも番台があって銭湯のような作りになっています。タイル浴槽に少し塩味のする熱いお湯がどんどん投入されます

200円で入浴できるからわざわざ弘前から夕食前に一風呂と車で来る客が多いとか。そういう時間を外した方がいい湯、当然源泉かけ流し、に入れる。

入浴料も500円とリーズナブル。こなみにこちらの鰐comeさんは,まだ新しくて施設もきれいだし,温泉も広くて,サウナもあるし,露天風呂も充実!

当初は混雑して入る気持ちにならなかったが漸く入湯を果たした。ここも低温で沸かしが必要だが、よく湯管理ができていて温泉気分を味わえる。

錦水旅館は素晴らしい旅館でした。従業員の礼儀正しいこと、全員で玄関にお出迎えにはびっくりしました。食事も会席料理のように、一品づつさめないうちに運んできます。

大鰐温泉は弱食塩泉で、神経痛やリューマチ性疾患などに効果があるとか、お風呂は木作りの浴槽と岩作りの浴槽の2種類毎日日替わりで入れます。

大鰐温泉の歴史は古く、中々味わい深い温泉街だぞい 宿のおばちゃん曰く、統合泉になる以前は赤いお湯してたらしい 夕ご飯 後、刺身もついて全9品

大鰐温泉郷は4つの源泉があり、私たちが入湯した〔青柳会館〕はその源泉4つの混合泉で、無色透明の単純泉でした。昭和初期のムード漂う共同浴場です。

最寄の大鰐温泉駅から徒歩10分弱。宿の売り文句に「明治の余韻を残した由緒あるやすらぎの宿」とありますが、看板に偽りなしといった感がある雰囲気です。

何軒かの公衆浴場があるが、山吹湯はその内の一つで、有人の古びた公衆浴場。男女別浴槽が一つずつというシンプルな構成で、地元の人に愛されている公衆浴場という印象だ。

大鰐町にLet\'s Goずっと行ってみたかった「鰐come(わにかむ)」へ。とにかく建物がキレイ休憩コーナーも広くて…たぶん、1日ダラダラできそう。

向かった先は国民宿舎の「おおわに山荘」。入浴料が200円、タオル代が100円という安さ。食券のようなプラスティックの券も、不思議な趣を出している。

近代的な日帰り温泉施設もありますがここはあえて「大湯会館」へ。備え置きのシャンプーやタオルの貸し出しなどは当然なく、内外ともに銭湯のようなたたずまい。

ワニの口からお湯が出て、足湯としても楽しめる場所でした。では、こちらで足湯を楽しませていただきますよ〜!いや〜、温泉・・・気持ちんよかです・・・幸せだねぇ〜

湯治客が多い大鰐温泉街にある歴史ある民宿。男女別の内湯が一つづつ。少しつづ投入されている熱い源泉。客が少ないので湯は常に新鮮。身体を沈めるとオーバーフロー。

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:大鰐温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:17

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:17

「十和田湖温泉郷」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

青森ヒバで創られた内湯の『青森ヒバ風呂』、青森ヒバの内湯+石造りの露天風呂がついた『花うつしの湯』、石造りの露天風呂『月うつしの湯』という構成です。

更に奥に混浴への入り口扉がありました。見るだけ見て、行けそうなら行こうと、思い切って扉を開けると階段を下りたところに打たせ湯がありました。

内湯と同じように石造りの湯舟である。すぐそばに鹿や熊でも出てきそうな森が広がる。源泉は、内湯と同じようであるが光の加減なのか濁りが薄い感じがする。

写真左の露天風呂と写真右の内湯、両方にゆったりと入浴して身体中に溜まった疲れを洗い流しました。微かな温泉匂と浴槽の傍を流れる渓流の音を聞きながらの入浴、快適です

猿倉一番の魅力は何と言っても露天風呂なんで!露天‘眦鬚鮟个討垢阿△蠅泙后4〜5人サイズで適温でした。露天⊂し離れた場所にあります。大きいサイズで熱めでした。

まずは旧舘の露天風呂へ!コンクリート打ちっぱなしのシンプルな湯船に、白濁した硫黄泉が掛け流されていて注がれていて、とても気持ちが良いです♪

野趣あふれるねぇ。でも、これだけで500円はないだろーと思ったら奥にきちんとあったよ。貸切!もうけもうけ。露天もあり。最高!

此方が上の湯。混んでいる浴室でも隣の下の湯よりは空いていた。こちらはご覧の通り白濁湯。硫黄臭は硝煙臭系で香ばしい。

楽しみのひとつ、温泉は・・・無色無臭。お湯はぬるめですが、しっとりつるつる感。汗がじんわり出て、とっても温まりました。お風呂を出てからもかなりぽかぽか。

内湯は、大きい浴槽でした。今回、内湯に浸かっていませんので、コメントしようがありません。が、お湯的には露天風呂と変わらない模様。

猿倉温泉 白濁の温泉で十和田湖畔のホテルにも温泉を提供しているという。野趣溢れる露天風呂が二つ。山間に作られていて囲いなぞ無い。

お湯の成分はナトリウム塩化物、炭酸水素塩泉でとてもヌルヌルぬめりのあるお湯です なんとなぁ〜く鳴子温泉のうなぎの湯に浸かっている感じ

階段状の流路には真っ白な湯花が住み着く!その湯花を浴槽へ流し、かき混ぜ棒(正式名称知らん!)を振るうと素晴らしき光景に出会うことになる♪

めちゃめちゃ暑いお湯ですw 男湯からも、「あちぃっ」と声が聞こえてきましたw もしや、(一緒にきた)じゅんくん?ww 源泉56度、使用位置42度らしい。。

小さな宿が多かったこのうしの湯祭りの参加温泉のほとんどが源泉掛流しであり、またとても綺麗で気持ちのよい宿が多かったのが印象的でした

八戸市民保養所「洗心荘」 広くとった間取りから見える中庭の景色と香る硫黄臭にウットリしながら身を沈めると小さな湯花が舞い上がり心地好い♪

ほぉ〜 良い雰囲気ですね〜 ココにいた地元民らしき人とも話したり。早速はいりましょう いいっすね〜 お湯も熱めで浴槽は思ったより広いっすね

36度の掛け湯(2源泉混合)で入念に身体を慣らし、38度の冷泉に40分入り、上の湯〈41度)に10分、今朝ほどの右肩のギコチなさはスッカリ失せた。

十和田市にある源泉かけ流し温泉を味わえる宿泊施設。地味ですがなかなか快適な所です。

主人の話では十和田湖温泉郷の湯はここのを使っているとのこと、飲泉については湯を冷ましているので、望ましくないとのこと。入り口にある湧水は絶品である。

加水なし加温なし消毒なしの源泉100%かけ流し。硫化水素硫黄泉で微妙に乳白色。湯量も豊富で十和田湖温泉郷に温泉を送湯している湯元でもあります。

次は日本三秘湯の「谷地温泉」へ 単純硫化水素泉の源泉が4つあるそうな。足元湧出、いい香りのお湯。味はクセなしの白濁泉

昭和38年に十和田湖温泉郷として誕生しました。奥入瀬渓流の遊歩道で水の郷に触れながらの大自然探訪とともに、十和田湖温泉郷は、心と体の疲れを癒せる温泉郷です。

やむなく十和田温泉ホテルに決めた。思ったよりきれいで、食事、料金とも満足した。露天風呂がないのがチョット残念。泉質は無色透明単純泉である。

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:十和田湖温泉郷|更新日時:2007-11-09 15:11:17

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:17

「八甲田温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

露天の湯の色はラムネ色で、結構温めなので寒いときは長くは居れそうにありません。湯口には、食べるラムネの様な真っ白な湯の華がこびりつき、湯も柔らかいです。

貸切風呂は足を入れた途端に炭酸を感じる事ができます(((・・;)他の炭酸風呂のように湯船でジッとしていて肌につく泡で炭酸を実感する必要などまったくありません!!

熱いのが好きなわたしには最高でした♪♪ 無臭無色の温泉ですが、お湯もお肌もつるつるです♪結構お気に入りですやっぱり温泉は癒されますね♪疲れもぶっとびました!

浴場は男女別で熱湯、温湯、寝湯、打たせ湯、水風呂と豊富です。泉質はアルカリ性単純温泉で無色透明、肌が弱ツルツルするなかなかのいい湯でした。

ひとつの温泉場で、2つの源泉があり、 露天:酸性明礬泉 内湯:含土類石膏茫硝泉 …難しい漢字ですね〜出すのに苦労しました(笑)。

岩作りで湯舟は2つ。遠くの山など眺望抜群。わりに透明度のある湯で、苦みと硫黄臭など複雑な味わいがあり、白い湯の花でかき混ぜると薄く白濁する。

ここの温泉には、「ラムネ風呂」「ミルク風呂」があるんだけど… どっちが、どの風呂なのか…分かりませ〜〜〜ん・・・ しかも、温度が低めで、ちょっと寒いで〜す

女湯の露天風呂です。八甲田温泉が好きな理由は露天!!!内湯も好きだけど、洗い場が嫌いなの。なので、ここは身体をサっと流してお湯を楽しみに行くだけです。

疲労回復やリウマチ・水虫・皮膚病・動脈硬化症に効果があります。通常は500円の入浴料が取られますが、この例の本を持って行くと無料で入浴が出来ます。

さて、お風呂は内湯が二つ。お風呂は硫黄泉なんで真っ白に濁って見える。外に大きな岩の露天風呂もあります。こっちは割りと透明度がある。温めなんだよね。

内湯のみですが、寝湯などがあって熱めの湯船もあるんです。これが透明のツルツルする湯で気持ちがいいんですヨ。

今回も、ガイドブックの提示で、料金無料で入ることが出来ました☆定休日なし、ですが、冬季間(11/16〜4/中旬)は、休業なので、注意が必要です。

浴室内に入ると熱い湯の上の湯・温い湯の下の湯の2種類(´∀`) 色は白濁色 最初に温い方に30分浸かるそうデス 効能が高い方みたい

体中に気泡がびっしりつき 指でなぞると字が書けちゃうほど びっしり泡で覆われた体をなでると 泡泡がシュワシュワ〜〜と舞上がる ラムネ瓶の中のビー球になった気分

近くには『田代平湿原』があり、初夏には『ワタスゲ』が咲き乱れる。この八甲田温泉は雪が降ると閉鎖される、今が今年の最後の入湯チャンス。

正式には「八甲田温泉・遊仙」宿泊施設を供えた古くからの温泉旅館である。内風呂と露天風呂,貸切のラムネ風呂もあるそうだ。全国でも珍しいとのこと。

硫黄の良い香りの白濁したサラサラしたお湯でした。私は白濁した硫黄臭いお湯が大好きなので、もう大満足!効能の中に「婦人病」とあって、しつこく湯に浸かりました。

不満があっても谷地の湯はそれ以上に魅力的だ。総檜造り。透明で少し白濁したヌルい湯が源泉のまま。ダラダラと湯に浸かるのが好きなら相性が良いだろう。

露天風呂は酸性明ばん泉で、硫黄の香りがぷんぷんしています。お湯も温めでゆっくり疲れます。遠くに八甲田連峰を望むことが出来る贅沢な露天風呂です。

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:八甲田温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:17

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:17

「温湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

昔ながらの湯治場のようです。周りには歴史ある建物も残っており、とてもいい雰囲気です。温泉は地元の方の社交場となっており、あちこちで挨拶が交わされています。

黒石市の温湯(ぬるゆ)温泉に行ってきました。“鶴の名湯”と言われる有名な公衆浴場です。いまどき何と!入浴料¥180でぇ〜す。安い

湯治客は宿に泊まり共同浴場まで入浴に行くのだ。内湯がない湯治宿というのが私には新鮮だったが、どうもこれは日本の伝統的な湯治スタイルのひとつらしい。

浴槽は3人くらいが入れる小ぢんまりとしたもので,湯温は41.5℃の適温。無色澄明,ほぼ無味無臭(ボイラー&ヒノキ臭?)の艶があるお湯でさっぱりとした浴感です。

奥の方の浴槽は少し温めのお湯で寝湯が出来るように浅くなってるここに横になって外を眺めながら入ると 最高♪サイコー♪もちろん、どっちの浴槽も源泉掛け流し

共同浴場を取り囲んだ「温泉客舎」は久し振りに全室満室。貴重な湯治文化がクライマックスとなる。この温泉郷には懐かしいニッポンのお祭りが残っている。

無色透明の湯が景気良く注がれています。温湯は、源泉温度が低めなのでこれだけの量を投入しても熱すぎることはありません。

宿の前に立派な公衆浴場があるが、3,4年前に立て替えられたのを契機に、内湯を増設したという。檜風呂にビバづくりの高い天井、目の前には川が流れ、なかなか快適だ。

共同湯「鶴の湯」は、新しいだけあって、スーパー銭湯的な日帰り施設の便利さと清潔さがある。これで180円は、破格の安さだ。

ここでは人情が未だ生き続けているようです。温泉に入っていても「見ない顔だがどこから来たのかね?」と聞かれたり、ととてもアットホームな雰囲気がGOODです

こちらは新しく立て直されたらしく?かなり当たらしめの建物でした。カランも充実しており、洗い場も広めです。何よりも窓から川が見下ろせるのがいいですね

廊下へ上がると両側に客室がずらりと並ぶ!その廊下の奥に浴場がある。 湯小屋そのものは数年前に建築したらしくかなり新しい雰囲気を感じる。

中は大小二つの浴槽です 浴室に入ると、一度嗅いだことのある臭い あ〜 良いぃぃぃぃぃぃ(^^) 焦げた臭い 最高!!

名前で笑う人もいるが別にぬるい湯でもなんでもない。むしろ熱湯なぐらいだ。ここは平成13年に改築したらしく、前来た時とは断然立派になっていた。

温泉そのものは450年以上の歴史を持つ黒石温泉郷の中でも最古の温泉、なんだそうです。こう聞いちゃ、やっぱり期待が高まるでしょ!(笑)

それほど、熱くないんですが、体が温まる非常に心地よい温泉です。個人的にはあまり熱い湯は好きじゃないので よかったです。

結構ぬるい。名前のとおりだな(笑)でも、ゆっくり湯治のつもりで入ると結構暖まる!多分温泉とはこんなものなのだろう。の〜んびり、ゆっくり浸かってストレス発散!

温泉そのものは450年以上の歴史を持つ黒石温泉郷の中でも最古の温泉、なんだそうです。こう聞いちゃ、やっぱり期待が高まるでしょ!(笑)

この共同浴場の入浴料は200円、ちょと前まで170円しかも源泉掛け流し地元の方がほんと羨ましいぐらいのお湯でした。自分なりに5本の指にはいりますね。

「料理」は家庭料理に手を加えている感じではあるが、丁寧なつくりで味も下手な料理人よりおいしくいただけたっ!ビールも大瓶で「お〜!」っとうなってしまった(^^ゞ

私好みの透明でやさしいお湯質。少しだけほんのり硫黄の匂いがするのがたまりません。温湯だけど、お湯の温度は温くなく適温でぽっかぽか。

個人的には3年ぶりの訪問であるが、入浴料の安さにビックリ。この原油高・物価高の折、大人200円っす(以前は180円だったと思う)。

浴槽は熱いの1/3、温いの2/3に区切られています。泉質は無色透明ですが、水のようには透き通っていません。温い方に入っても、かなり熱さが体に残るいい温泉です。

午後7時半過ぎというのに、かなり混んでいました 近所の方々が多いのか それぞれ皆 口々に 「こんばんは」「おやすみなさい」を声掛け合っていました。

のどかで、素朴さの残っているひなびた温泉街の真ん中に大きな共同浴場があります。鶴の湯と呼ばれ、数年前に改築されているそうなので、結構小綺麗です。

この燈篭、夏祭りの時期にゎ、お向かいの共同浴場をはじめ、温泉街のあちこちに登場するんです。そして飯塚旅館のお向かいの共同浴場「鶴の湯」です

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:温湯温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:17

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:17

「板留温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

長方形浴槽は角の三角湯口から静かに温めの湯が注がれます。浴槽内のパイプから露天に繋がっているので内湯はオーバーフローしませんが露天でしっかりとかけ流し♪

浴室も小ぶりでシンプルながら掃除も行き届いており、かなり綺麗です。浴槽は大人4人サイズかな?無色透明なお湯で満ちてます(^o^)/

なんと、こんな素敵な温泉を『独り占め』しちゃいました。広い湯船にひとりでゆったりとつかり・・・無色透明で・・お肌がツルツル・・。

る露天風呂なんだけど、いい雰囲気ですこちらは源泉のまま入れているのか、かなり熱い温泉が投入です露天風呂から小さな庭が見えて今シーズン初の雪見風呂

土手から川に下った場所にあります、料金は安いのですがちゃんと管理人さんがいました 浴室には熱いお湯がたっぷり、誰もいない朝湯を楽しみました

露天風呂と言いつつ、開放感はまったくなし (^^;) が、外の冷気がちょうど良く、のぼせず長湯ができました お湯はちょっと緑がかった色

レンガ造りの湯口からはちょい熱めのお湯がドカドカ投入されかけ流し お湯はつるつる感があるもので浴感は心地よいです。浴後の温まりも充分感じ取れますね!

この奥に狭いが露天がある。ちょうど物干し台のようで壷湯が二つおいてあった。ぬるいと言ってたが、ちょうどよかったね。湯の感じは三浦屋と同質だね。

内湯と露天の温度が違うか?良く見ると内湯と露天がお湯つながっているんですね個人的にもシドちゃん的にも、露天の方が好みですね雰囲気も温度も(^^)マッタリ入ります

ぬめりのある柔らかいお湯でなかなか湯冷めしないところが気に入りました、これこそ源泉掛け流しの醍醐味ですね。

お風呂はこじんまりとしていますが、この規模の旅館では十分すぎるくらいの広さ。お湯は無色透明、ほのかに塩分が含んでいるような・・・。

透明な風呂は温泉のいいニオイがして心地よい。客は私だけで貸し切り。子供達も女湯貸し切りだったそうだ。露天風呂は上部が熱くて下がやや温かったからかきまぜた。

湯は無色で微温泉臭。温度は適温。さらりとしたやさしい肌触りのお湯。浴槽や床が石で作られていて、なかなか雰囲気のいい浴室でした♪

宿泊は、急きょ探した黒石温泉郷・板留温泉の丹羽旅館。温泉もよく、夕食も岩魚の塩焼き、岩魚の刺身に、アワビの踊り焼きなど山海の品々が美味しかった。

色は結構緑色が強い。直接加水している内湯と違って源泉に近い色なのであろう。どっちかというと露天の方が気持ちいい。匂いも味も色も緑茶っぽいのが不思議。

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:板留温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:17

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:17

「酸ケ湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お湯は白濁していて、かなり濃い泉質らしく、石鹸がききません。そのせいか、とても肌がツルツルし、とても温まります。なかなか湯冷めしません!

八甲田山の登山や周辺の散策時期に立ち寄りで利用する機会がとても多い温泉旅館です。

源泉は絶え間なく注がれていて放流式の源泉かけ流しです。浴槽の淵から流れ出していてヌルヌルするので注意が必要です。

私は混浴で入る勇気はないので、女性専用タイムに入りました。お湯は最高にいいです。お肌つるつるになります。旅館は古く、なかなか趣があっていいです。

温泉は硫黄が強く、乳白色。なめらかな肌触りでした。千人風呂はほぼ男性で女性はおばはんがちらほら。若い方が突入するには相当の勇気が必要です(笑)

酸ケ湯は文字でも分かるように、酸性の強い白濁した硫黄泉。妻は試さなかったけど、夫によるとものすごーく酸っぱかったとか。

一応見えない線で男女分かれているのですが、見えます 硫黄がきつくて、目に入ると痛いです。お洋服にもにおいが付きます。でも、骨の髄までぽっかぽかぁ〜です。

酸ヶ湯温泉と言えば、総ヒバ造りの大きな千人風呂。千人風呂に入りたいけれど、混浴は経験がないので、入るか?入るまいか?とても迷いました。

熱い!!!でも何度かに分けてやっと入ったら、ぴりりと刺激が。あがるとすっきり!久々にいいお湯に入れて大満足のママリンコ。

厳冬期の酸ヶ湯温泉はまた格別!国民保養温泉指定第一号。冷涼な気候の山岳に沸々と湧く硫黄泉は老若男女のファンを惹きつける。

10人は優に入れる長方形の浴槽。酸っぱい白濁のお湯が掛け流し。42度くらいの適温でまったりできる。この硫黄の香りがいい!!!

打たせ湯も ありますが、 酸ヶ湯の泉質は、なんと PH1.9!                  目にでも入ったら 痛いの!痛くないの!そりゃ〜もう!

「ヒバ千人風呂」は広さ180畳という大きな浴場で、「冷の湯」、「熱の湯」、「四分六分の湯」、「打たせ湯」の4つのお風呂があって、流石に千人は入れない。

また滝のように落ちてくる湯滝があります。お湯は白濁しています。少しですが硫黄の匂いがしました。疲れが取れるなという感じがする、すごく気持ちがいいお湯でした。

平日の昼間で数人しかいませんでした。混浴なので女性用のお風呂服を買いました。かわいいデザインです。…とはいえ、女性側の端っこでコソコソしか入れなかったけど…。

今回はずっとやってみたかった 滝?のように上から温水がでてきてプチ修行みたいな場所にチャレンジ 人が少ないのをいいことに肩と背中を打たれまくった

源泉温度が高すぎますので加水はしているものの写真の通り豊富な掛け流しです。風呂場の掃除も行き届いていて清潔感あふれる内容です。

口に含んでみると「酸っぱ〜い」これこそ酸ケ湯である。…この千人風呂は 混浴です。ただし、早朝8時から9時、午後8時から9時は女性専用時間なので大丈夫です。

私としては混浴ってのは古来から日本に根付く特有の文化だと思っているので酸ヶ湯温泉には頑張って欲しいです。決して女の裸が見たいわけじゃあないでスよ。

千人風呂は男女混浴(8:00〜9:00、20:00〜21:00は女性専用時間)ですが、別々の「玉の湯」という小浴場もあるようです。

お風呂は混浴のヒバ千人風呂と男女別の玉の湯があり、もちろん!私は男女別の玉の湯に入りましたよ〜。気持ち良かったです!!やっぱり温泉はいいですね♪

お湯はとても素晴らしいものでしたが、人が多すぎて僕には、あまり居心地の良い感じはしませんでした(^^ゞ 又いつか機会があったら、ついでに来るかも位の印象です。

オフロードな車で行ったんだけれど9時間だね。青森までは650Km以上もあって、それって東京→岡山くらいまでいける距離だから。東北って広いなと感じました。

今回は男女別浴「玉の湯」へ。青白い硫黄泉が、味ある浴槽に注がれています。いかにも、温泉らしい色は見ているだけでも気持ちよくなれますね

彼が入ったところによると、湯船の周りはすぐ壁で構造上、入り口を向くしかないらしいの。で。30人位の人が入ってて、女性は3人いたそーです。うーん。

青森県は「酸ケ湯温泉」に向かう。ココはさすが有名な湯治場である、お湯良し・食事より・接客良し・雰囲気良し・料金良し(素泊まり1人3500円)の5重マル←オススメです。

そして酸ケ湯温泉に立ち寄る。有名な千人風呂だ。すこしピリッとくる弱酸性の風呂を楽しんでから、奥入瀬渓流に向かう。ここは、非常に良かった。

しかし、この湯船の中で、長〜く浸かるのは少々我慢が要りますよ〜硫黄の匂いが強く、それを我慢出来るかどうかです。この匂いを嗅いでる?だけでも、十分湯治になるかも。

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:酸ケ湯温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:17

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:17

「浅虫温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

とりわけとんでもなく珍しい逸品や美味しいものというわけではないのですが、お宿のおもてなしの心(最近流行ってますかねぇ)、これは、十分伝わってくるお献立でしたよ

「松の湯」350円で入れます。駐車場もあり。掃除も隅々まで行き届いていて清潔感ある温泉でした。お湯は無色透明。ここもとってもいいお湯でした。気に入りました。

そして、ここの温泉で、一番いいな〜、と思ったのは、露天風呂。今年出来たばかりだと、テレビで見たことがあります。

水の音を聞きながら、露天に入っていたら結構長居してしまいました。泉質は「含石膏弱食塩泉」のようです。ずっと貸切状態で入れたので、すごいリラックス効果!

一瞬みんな目が点になるボリューム。 友人いわく、『コレでも安いほうのプランなのよ。』県特産のホタテや長いも、リンゴを使った料理はどれも美味しかったで〜す。

青森ヒバで作られてた湯船で源泉掛け流し!外気のおかげで適温でした。眺めはなんと!浅虫駅のホームが丸見えです。(^^;鉄道ヲタには嬉しい温泉かも(笑

岩組みで造られた広めの内湯浴槽 大きな窓から入り込む採光が 素敵な演出を一役買ってる様な感じがしますね(^o^)/

【麻蒸湯札:1,500円】を買って!中は名前の通り、こじんまりとした感じです。源泉かけ流しで、湯船に入るたびに溢れる溢れる!シャワーの出もいいし、気持ちいい〜♪

9階が大浴場ではなんだか湧いているイメージがない。また他のお客が数名しかいないので風呂で十分に泳げる。どちらかというとスーパー銭湯に来ているような感じだ。

展望浴場からの眺め。オーシャンビューやんけ〜。道の駅にある温泉なんでソープ類は常備してるかと思っていたら、やはり350円の温泉。

おじぃさんが先にいたけどガラガラ…。早速露天風呂へ行くとなんと湯の島が目の前に!!そして夕日が湯の島の陰へ消えていく間ずっと露天風呂に浸かっていました。

道の駅の中に温泉があり、料金も350円と安くて良かった。ただ泉質的には無色透明無味無臭で加温加水循環されているので特に特徴のない温泉でした。

自慢は個室展望露天風呂。ホテルの4階から専用の鍵を使って入ります。風呂桶一つだけの完全な個室。目の前に浅虫温泉駅、その向こうには夕日の沈む陸奥湾が見えます。

今まであまり浅虫温泉て入らなかったけど、今度からまた行きたいなって思いこちらの湯札買ってみました 一札1,200円で三軒温泉をハシゴ出来るんです。

温泉施設を完備した道の駅『 ゆ〜さ浅虫 』です。 結構、立派な建物です。 ここの5階に展望浴場があり、温泉に入りながら陸奥湾に沈む夕日を見る事が出来ます。

地元の人たちとしゃべれたのがよかった。いちご煮の缶を使った炊き込みご飯の作り方を教えてもらったり、版画家の棟方志功さんの作品を飾ってある宿を案内してもらったり。

お湯は透明。においなし。温泉か?!とおもうくらいのお湯。でも入ってぶらぶらしている間ぽかぽかが続いていたから、やっぱり温泉が効いてるみたい。

こちらの湯は、源泉が高温のため、加水されているようです。いつもここでゆでだこになるくらいまで、入浴しています。少し熱めですが、徐々に体になじんできます。

ココの温泉風呂は凄い!!9Fに展望風呂がありますが、広くて、眺めが良くて。風呂としては、JGCシリーズで一番良かったかも。

お湯も掛け流しで、海が見え・・ロケーションも良く気持ち良いです 思ったより、とっても温泉も綺麗でたっぷりと湯船からも溢れ出て気に入りました

浅虫温泉駅の裏側に有り、駅横の陸橋を渡り、5分ほどで到着。こじんまりとした宿である。早速、風呂へ、風呂は一つで6〜7人は入れるか。無色透明で臭いもしない。

スーパー白鳥にのって2時間、青森県浅虫温泉へ移動。 陸奥湾をのぞむ絶景の宿で新鮮な魚介をいただく。ホタテの刺身がたまらん味ですなぁ〜めーちゃウマかった!

同じ青森市内にある「浅虫温泉」へ…本当は、ゆっくりお風呂に入りたかったけど…時間の都合で…こちらへ…源泉かけ流し…の「足湯」あ〜 気持ちいい…

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:浅虫温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:17

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:17

「下風呂温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

鄙びたところなんだろうなあ、と思っていたら、ちゃんとした旅館がいくつかあり、共同湯も「大湯」と「新湯」の2軒あり、予想していたよりもちゃんとした温泉街でした。

観光客の姿もほとんどなく、夜ともなると濃紺の凛とした夜空に拍子木のカチィーンカチィーンと響く、どこかもの悲しくなるような、郷愁漂う静かな海峡の村です。

ここでは温泉手形800円というのがあって、外湯めぐりが出来る。どこにしようか、案内マップとにらめっこしてまず行ったのが三浦屋さん。

お湯は海の近くなのに意外にも硫黄臭のする乳白色の湯。(海の近くは塩化物泉が多い)酸性だけど、肌触り滑らか〜・・・。

どこの宿でも新鮮な海の幸がいただける場所でもあり、夏場には夜の海に「いさり火」も見られるそうです。 温泉街の中を歩くだけですでに少し硫黄泉のにおいがします。

もちろんお風呂も源泉掛け流しで良い湯だった。小さな湯舟ではあるが、白濁の湯は、旅の疲れを癒してくれた。看板猫の「テンちゃん」も可愛かった。

湯船はパッと見た目木造の湯船かな?と思ったのですが、入ってみると中はコンクリート製になっています。湯船の縁だけ木製です。お湯は乳白色、硫黄の香りが強い湯です。

それにしても熱い。気持ちの良い熱さですが〜ここは辛抱。源泉は、木の樋を伝わって投入されています。パイプの先に木のコマを挿して湯量(温度)を調整。

浴室の床は木張り。ここは10人程度の浴槽が1つ、中央にデン!とあるのだ。源泉は木製の樋を伝って、ザバザバと注がれ、贅沢に掛け流されている。

下北半島にある「下風呂温泉 長谷旅館」を紹介します。ここは、井上靖氏の小説「海峡」の最終舞台にもなり、特に夏から秋にかけてはいさり火をながめながら。。。

無色のお湯が注ぎ込まれていた。湯船の周りには、青森の温泉ではよく見られるヒバが使われている。お湯は、思ったほど強い硫黄臭ではなく、微かに硫黄を感じられる程度。

「大湯」と「新湯」はちょっと場所が離れているだけで、泉質も違います。その違いを確かめるために、はしごも宜しいかと思います。

湯舟はなんか妙な気分になります。グラスファイバー製なのです。どう見ても漁船の漁倉です。その湯船に浸かる、私は「イカ」ですか?

浴槽の下側から出る熱い湯の湯口と2つを混合させて温度調整しているようだ。勿論源泉掛け流し。湯の花は豊富でオカラ状。成分の濃さを感じる。

カニ?!そっちのほうがよかったりして??(もちろんイカの料理もおいしかったですよ^^)茶碗蒸しのうには彼と私共通です。うに好きの私にはたまらない!

大湯という名前に誘われて入ったのがここです!泉質もなかなか良くて浴槽のデザインもちょっと個性があります。但し、激熱なので苦手な方はやめたほうが良いです。

私はあまり熱い湯が好きではないので【ぬる湯】と表示のある浴槽に入りましたが・・・・・全然温くない、凄まじく熱い湯。

さつき荘は自家源泉(浜辺地2号線・字下風呂52)を持っている宿。日帰りはしてません。宿泊する立場になると、日帰り客と同じ時間帯には入浴したくないものです。

しゃくなげ荘の脇には荒地が広がっており、あちこちから温泉が湧き出して小川に流れ込んでいます。湧き出している温泉に触れてみると、温度は30℃程度でしょうか。

3〜4人程度がちょうどいい湯舟に美しく白濁した新湯が静かに満ちる。わずかに熱めだが、肌触り柔らかい硫黄臭たっぷりの湯は極楽そのもの。

端にちょろちょろと源泉が注がれています。白い濁り湯で塩味と軽い硫黄臭がします。ものすごいタイムスリップ感があります。それにしてもお湯熱いっ!

下風呂の中でこちらはどちらかと言うとあっさりとしたお湯です。硫黄の香りが立ち込める透明なお湯に浸かっていると長時間の運転の疲れが溶けていくようです。

全身が 熱めのお湯と作用してキシキシするほど酸性のお湯で、湯上り後は何だか身体も軽くなったような気分で 効能を実感しました。

白濁の下風呂のお湯がお待ちしておりました 当然源泉かけ流し♪加水もしてないのでメッチャ熱い 加水して入ってみてもピリピリした感触がありました。

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:下風呂温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:17

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