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更新日時 : 2007-12-26 17:12:23

「山荘無量塔〔大分県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

玄関が吹き抜けになっていてね、全体的にとても天井が高いのです。とりあえず、畳のエリアに寝転ぶとすごく開放感あり。気持ちいいのーー!

ここの客室は新潟などの古民家を移築したもので、内部は広くお洒落で同じレイアウトの部屋は一室もありません。

朝食はフロントの隣のお食事どころで頂くシステムです。シンプルな和食を頂きました。 焼き魚もあったよ。お豆腐美味しかったなぁ〜

全てがクラシックアンティークの仕立て、空間の広さ余裕さ、贅沢さにくらくらした。うっとりした。ひとつひとつがとても洗練されているのに、ゆったりとくつろげる雰囲気。

実際に使ってみると、部屋は決して広くは無い。しかし丁度良い広さだ。使い勝手が非常に良い。それぞれの各場所の使い勝手が非常に洗練されている。

宿泊先の由布院・ 山荘 無量塔 へ。その中の明治という名の一軒家に宿泊しました。 静かにゆっくりと時間が流れてゆきます。 贅沢なひとときを味あわせて頂きました。

私が泊まったのは、滋賀の古民家。なんと建坪40坪のお屋敷です。和室が二間に、ベッドルーム、広い土間にリビングルームと、広すぎるお部屋。

ゆったりと広い2階建てのおうち「相」に決まり。ハッキリ言って自分ちより広いです。なにげなく置かれてる調度品や家具、活けてる花や植え込みにこだわりを感じます。

電話に限ったことではないのですが、調度品やらアメニティやら一つ一つをとっても普通とは違ったコダワリがあって、感歎することしきり。

予約したのは「明治の別荘」というお部屋。新潟の民家を移築して建てられたそうで。モダンな雰囲気も同居している。1階だけの棟でしたが、とっても広かった。165平米。

建物の中に入った途端、あまりにも素敵な空間と雰囲気、空気に感動してしまいました。何もかも素敵です。お食事のお部屋に通されてみると、これまたうっとり〜!

この西のお部屋は、東のお部屋と、一戸建てを半分こしてるみたいです。でも全然お隣の音とかは聞こえてこないです。

行く前にネットで検索していたら、食事が大したことなかった、というようなコメントもあったようなのですが、いえいえ、かなりレベルが高い、と思いました。

山荘 無量塔にはお部屋風呂しかないのですがタオル類がしっかりおいてあります。部屋風呂も家族で一緒にはいっても十分な広さです。

達筆すぎて全部は読めないお品書き。山里創作料理が中心です。全体に味は薄めです。その中の一品です。細かい細工がなされていて食べるのがもったいない感じでした。

新しくできた「相」というお部屋に泊まりました^^メゾネットで、二階は寝室になっています^^趣のある、でもとても寛げるお部屋でした〜〜^^

お部屋は全部で10室くらい?全室離れのようでしたが、私たちの泊った部屋は隣接する部屋のない完全一戸建て(?)の「藤」というお部屋。

やっぱり食事が最高でしたね。量はそんなにないのですが、おしゃれで手の込んだ料理に目と口で堪能できます。

茅葺屋根を見て、「これって維持費、大変そう」などと思った私。立派な土間です。扉が開いている方が、リビングへの道で、画像の左の扉を開けるとベットルームがあります。

従業員の方たちは思ったより若い人が多かったのですが、皆さん“つかず離れず”といった感じの負担にならないサービスぶりでした。

ワタシ達が泊ったのは『暁』というお部屋。「ギョウ」と読みます。ステキすぎ…石を組んだ壁や天井まである窓ガラス。はぁ。こんな家に住みたい。

天井が高いのと庭があるため平米数よりも広く感じます。木の柱や梁、漆喰の壁のおかげで重厚な家具もそう重くならず、暖炉もあり上質な山荘といった風情です。

新潟からの移築で明治時代の建物だそうです 大きな梁と板敷きの囲炉裏部屋 暖炉のある居間には、ガラス格子からの光が暖かく差し込んでいます

先付け 鮎と季節野菜のびんろう仕立て。栗の姿がすでに。。秋ですね。。馴染みのないお料理でしたが、ちょっぴり酸味のある茄子のソースが意外な美味しさでした。。

草花を見て、空想などしていても聞こえるのは鳥のささやきと、虫の鳴声だけです。どんないいテレビを置いてあっても、電源を入れる気さえ起こりませんでした。

食事は個室でとれました。かまどで炊いたご飯やざるどうふ、魚料理や網焼き肉料理など味も上品で、おもてなしも、さすがでした。

お部屋や館内に飾られる骨董品や生け花も目に入るものすべてがいやみなく上品で、そしてひっそりとその空間に馴染んでいます。

お部屋はそれぞれが1軒屋になっててつまり、和風コテージになってて散歩に出て部屋に帰ると「ただいま〜」って言いたくなります。

食事は有機野菜蒸しからはじまりました。お野菜は甘く美味しい。その他料理で美味は刺身。昆布締めが絶品。残念ならがそれ以外は平均。

カテゴリ:大分県:宿/ホテル|テーマ:山荘無量塔〔大分県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:23

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:23

「旅亭田乃倉〔大分県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

露天風呂付きの祥雲の間に案内されます。二間続きのお部屋です。外は寒いのですが、お部屋の中はホカホカ。幸せです♪

湯布院の宿、田乃倉のお食事どころ「藤五庵」で、会食をしました。昔、このお店にいた藤五さんという名前の料理人から付けられた名前ということでした。

部屋は和室が2室とテーブルが置いてある部屋が1室+お風呂、トイレ。2人では十分すぎる広さがあり、まるで外国のホテルのSuite Roomへ来た感じがします。

お部屋からは由布岳が見えます。こちらのお宿はまだ15年位らしいのですが、古民家を移築したとの事で、古びた風情のあるお宿でした。

ふつう1部屋なの、既に2部屋あるんだよ。トイレも2つ、洗面所には洗面台が2つ。部屋には内湯と露天風呂付き。檜風呂だよ。と、すっごくない。

あんなに夕食食べたのに胃がもたれることもなくすがすがしい朝です。さっそく部屋の露天風呂に入って朝食を待ちます。 もずく粥が美味し〜い

この旅館は増築がされていて、お部屋は増築されて新しい、なな川の《さくら》 中庭も付いていて、とっても優雅に過ごせました

お部屋は一階が約16畳ぐらい それぞれ5人は入れる内風呂、露天付き 二階は和室洋室一つづつありました。お料理も個室でゆったりとできて美味しかったですよ!

私たちが泊まった部屋は、離れの露天風呂付きの純和風の部屋で、二部屋に内湯と露天風呂というとても広い間取りでした。いや〜〜贅沢ですね。

ほんっとに良いおもてなしでした お部屋も素敵だし、料理はおいしい、うつわも素敵 料理があまりにもおいしすぎて、食べるのに夢中。

田乃倉の門をくぐると、そこは別世界 静寂と和の空間に身を委ね、心ゆくまで食事を楽しみました。個室たったので余計に寛げたかな。

こちらのお宿は去年のGWにも泊り、二度目ですが、お料理は美味しいと思います。由布の料理宿を名乗っているだけのことはあります。

2間なのでテレビも床の間もクローゼットも押し入れも2つずつ。10畳と8畳、縁側、廊下、内風呂、洗面所・・・と考えると、今の家くらいありそう。

外観も建物の中も純和風建築で、それなりに趣きもありますが、特別ほかの旅館と違うというような特筆すべきこともありませんでした。

和食を求めてたくさんあるお店の中から直感で選びました。食前酒の梅酒からはじまり・・・先付け。旬菜・パレット盛り。カブってこんなにおいしいんだと感動しました。

お昼は旅亭田乃倉 の藤五庵で懐石料理をいただきました。個室でゆったりといただくお料理(*^o^*)こんな贅沢な時間を過ごしたのは何年ぶりかしら??

まずは両親の部屋で一休み(。・ω・)ノ 部屋に露天風呂が付いているとのことで見てみると良い感じになっていました

お部屋に戻ってからは、お楽しみ 第2弾 夕食です こちらの 旅館は 懐石 で1品づつ料理を出してくれるのでそれも、嬉しいですね〜

チェックアウトが11時なのも うれしいかったわ。温泉ってたいてい、10時には追い出されるじゃない?またしても風呂に入ってしまった熟女2人なのでした。

カテゴリ:大分県:宿/ホテル|テーマ:旅亭田乃倉〔大分県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:23

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:23

「レゾネイトクラブくじゅう〔大分県・竹田市〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

以前から一度泊まってみたかったところ。何となく大人なイメージを持っていたけれど、全体にちょっとアジアンっぽいつくりで、どちらかというとカジュアルな感じ。

木の温もりが感じられるお部屋。かなり広いです。照明はすべて間接照明。部屋のお風呂からは外を眺めることができます。

予約したのはスタンダードタイプのお部屋。くじゅうの自然環境への配慮を考えて照明は最小限。よってお部屋も間接照明のみになっています。

まずは内湯。ジャグジーがついています。もちろん温泉。画像は暗くてわかりにくいけれど、黄土色のお湯。冷水風呂がありました!これは嬉しい計らい。

部屋とお風呂の窓からは、高原の景色しか見えないように設計されており、まるで離れのお部屋にいるみたい。

窓があるので眺めも良いです。部屋から眺めるロケーションは最高で、本当にゆっくりできます。とっても静かで、鳥の声だけが聞こえてきます。

本日のお宿は「レゾネイトくじゅう」というホテル。大自然の中にポツネンとあるのどかなホテルです。夕方、縁側でのんびり久住高原を眺めて過ごしました。

夕食は、ホテル内の日本料理店「和心」で会席料理である。先物は「うぐいす豆腐(枝豆)」で、蛤の吸い物(海ぶどう入り)と続く。

お風呂は階段を下りて行く所にあって、以前来た時と同じ お掃除が行き届いていてきれいでした 泉質も良かったのですが・・少しカルキの臭いが気になりました。

ラッキーにも露天風呂付きのデラックス和洋室に宿泊できました。2〜4枚目の写真は部屋の写真です。シンプルですが木のぬくもりを感じる作りになっています。

南向きの角部屋で天井は高く、明るくて広々としています。他の部屋とは違って床はフラット。洗面・トイレは広々とってあって6人部屋と言うのも納得。

夕食は6時と7時40分ということもあり、料理が食べ終わると直ぐに出るのが何だかせわしない。サービススタッフの素人っぽさを魚にしながら1時間半の食事を楽しんだ。

何故か福井の「梵」(ときしらず)を経て、大分麦焼酎「兼八」(原酒)。締めの釜めし、デザート、嫁が用意したバースデーケーキまで食べるとはち切れんばかりの満腹に。

夜のロビー、大自然に調和する様に館内の照明は明るさを極力抑えられている。館内のそこここに置かれた小さな灯りのオブジェ。

コテージ風の客室は全部で58室、私たちが宿泊したお部屋は広々としたメゾネット形式のツインルーム。部屋からは広大で牧歌的な眺望が広がり、気分はまさにハイジ(笑)

夕食の前に‘あかほしの湯’を利用しました。こちらの温泉は‘紅殻之湯’とも言われており、鉄分やミネラルの豊富な赤褐色のお湯が特長です。

昨日の晩御飯は和食をチョイスしたのですが、これが・・・最高で 朝ごはんも美味しくて・・・景色も良くて まじで、たまりません ”レゾネイトクラブくじゅう”

宿に着いて一息ついた後、貸し切り露天風呂へ♪宿泊棟からちょっと離れた所に建っています。鉄分がたくさん含まれているとことで、紅殻色の湯。

リゾートホテルといっても回りは野焼きの終わった草原ばかりで、なごり雪を残した九重のやまなみと、放牧が開始された牛たちが出迎えてくれました。

ここは久住山の東側になり、延々と続く草原にあります。近くに大きな町がありませんから、夜は満天の星空です。ですから、客室にはテレビはありません。

建物自体も木造が中心で、暖かいイメージが印象に残ります。しかしさすがにこの日はこの冬一番の寒さ。宿泊客も少なく、温泉は貸切状態の匂いがプンプン漂ってました♪

翌朝朝食は和洋バイキング パンは焼きたてをもってきてくださいます 卵料理はオムレツをお願いしました すごいボリューム トマトソースがとっても美味しかったです

元々の地形をなるべく壊さずに設計されているので、館内は階段だらけ。虫や動物への影響を最小にするため、夜間の照明も最大限に絞っているので全体的に暗くしています。

この日は、すっごく湿度が低くって夜になると、寒いくらい。23時頃、星を見に行くと、空気が澄んでて、信じられないくらいの星月夜光きらきら天の川初めて見たよ。

私たちは貸切風呂を借りたのですがお部屋の窓際にこんなに素敵なお風呂があるなら赤ちゃん連れはここでも十分楽しめるな…と思いました

赤茶けたにごり湯が特徴の温泉にゆっくり浸かり凧揚げで冷え切った体を温め6時から夕食を頂く。ここのレストランは野菜や肉など素材本来の味が楽しめる。

草原の中に浴場がある造りで、室内は外が見えるようにガラス張り、浴場内は木の茶色に統一されていて落ち着きます。晴れた日や夜は、外の景色を存分に楽しめると思います。

そしてコースディナー。レストランではピアノの生演奏で出迎えてくれた。今回も「もう食べれないよブー!」ってくらい詰め込んで、ふたりとも胃が痛くなりました。

部屋から見える景色はずーっと高原でさわやかだし、部屋の雰囲気も統一感があってリゾート気分満載。しかも部屋のつくりがおもしろかった。

カテゴリ:大分県:宿/ホテル|テーマ:レゾネイトクラブくじゅう〔大分県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:23

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