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更新日時 : 2007-11-09 16:11:22

「人吉温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

湯之谷〜は地元のお客さんが毎日通うような昔ながらの建物で、旅行人〜はとってもキレイで露天からの眺めも最高でした^^

日本三大急流のひとつ球磨川沿いに栄えた城下町「人吉」温泉通にとっては外湯めぐりの楽しい土地であります。

声の可愛い番台さんにスタンプラリーが開催中と聞いて 早速スタンプゲット♪ 平成19年10月1日〜平成20年3月31日まで開催です。

川べりに建つこの宿は、歴史を感じさせる風情ある宿でした。モダン和風ではなく、これぞ純和風といった感じです。

建物もお風呂もとっても綺麗でした♪【山】やまなみの湯殿と、【蔵】蔵の湯殿がありました。造りは同じような感じ。階が違うだけ。 

お湯はちょっと熱めの、微かにトロ湯で気持ち良かったです。寝湯が出来たので、もっと時間が長かったら良かったな〜と思いました。

湯口からは泡を立ててお湯が勢いよく注がれており、薄い紅茶色を帯びて透明、微かな金気の味、そしてモールに匂いと微かな金気の匂いが感じられます。

奥の小さい円の方は源泉がガンガン出てます。温度は高めの温泉でございます。ちょっとコクのある泉質でお肌がすべっとします。朝から贅沢ですね〜。

浴室はガラス張りで明るい。と言うよりも温室のようである。浴槽は細長い岩風呂である。大きな岩が組み合わさり野生感を出している。

ここには足湯も入れると5つの風呂があるんですが、基本的にはすべてかけ流し、しかも、なんとこの旅館には源泉が2つもあるんです。

元湯に行ってみました。凄く私好みの温泉です。源泉かけ流しで効能は糖尿病、通風、消化器病、胃腸病、便秘、疲労回復です。この温泉のお湯も飲むことが出来ます。

昔ながらの宿屋の風情が残っている人吉旅館に泊まることにしました。人吉温泉でも総木造の旅館は、もう2軒しか残ってないそうです。

湯は、翠嵐楼の持つ3つの泉源のうちの第1号泉源泉温度43℃の「ナトリウムー炭酸水素塩泉」ツルツルとした浴感で、御影石の保温効果も加わりじっくりと温まる湯でした。

また、温泉が名物で、至るところに源泉かけ流しの公共浴場、宿泊施設があり、温泉を楽しむことができます。

こういう公衆浴場が好きなんです。なんかいい雰囲気でしょ。昔ながらの番台で200円渡して入浴。中は、湯船が1つだけ。もちろん源泉掛け流し。気持ち熱めのお湯でした。

ガラスの引き戸の向こうが浴場です。真ん中に小さめで、深めの浴槽がひとつ。。その周囲にしゃがんで、浴槽のお湯をくんで利用します。

純和風の佇まいは想像した通りの癒しを与えてくれました。お湯もスベスベでとっても良い感じ。3度も入浴してしまいました。

JR人吉駅から徒歩約10分、隣の「人吉旅館」経営の銭湯です。男女別の内湯には、加温された紅茶色した湯が掛け流されていました。ぽかぽかと体が暖まりますよ

えびの高原で紅葉を楽しんで人吉温泉へ。『あゆの里』さんで昼食と温泉。ロビーにはあし湯もあり、すんごい気持ち良かった!

脱衣所は広々で清潔、ドライヤーはもちろん、綿棒やくし等、アメニティ類も充実しております。内湯も広々、シャワーもいっぱいあって、水風呂もあります。

入浴料はなんと200円。この旅行でも、一番安い温泉入浴料となった。浴室に入ってみると驚いた。そこには真ん中に大きな浴槽が一つあるだけで、シャワーも洗い場もない。

先週社員旅行で行った旅館の部屋から撮った球磨川,朝の風景です。

カテゴリ:熊本県:温泉|テーマ:人吉温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:22

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:22

「湯の児温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

さて、旅の楽しみといえば朝風呂。湯の児温泉は古い歴史を持つ炭酸水素塩泉で、源泉温度は50度ちょっとの掛け流し。

ちなみに湯の児温泉は、水俣病のイメージで宣伝してもお客さんが少ないらしいです。テレビなんかの取材・ロケも少ないのでしょうね。。。

快晴の天気で露天風呂は最高だった。湯はヌメヌメして顔を洗うと少ししょっぱい味がした。やはり海べりの温泉なのでナトリウムが多いのだろう。

洞窟風呂というのは、けっこうあるものですが、山海館は大洞窟風呂と銘打たれている通り、その全長は50Mにも達します。

泉質は含食塩重曹泉など・・・ 効能は、神経痛・リウマチ・皮膚病などなど また、飲むことにより・・・・  二日酔いにも、効くんだってぇ〜 

修学旅行の宿というと、その専門みたいなお宿が多いのですが、二泊目の水俣の近く「湯の児温泉」での宿「三笠屋」はりっぱな旅館でした。

やっぱり温泉の力ってすごい・・・・実は、数日前から原因不明の胃痛が続いてて、真剣に精密検査を考えてたんですが、なんと温泉入ったら治ってしまいました

洞窟を進むと、その先は海に面した浴槽があり、その先には露天風呂がある。入った場所は熱めの湯だったが、奥に行くほどちょうどいい湯加減となる。

昇陽館ですが・・・本館です。かなりくたびれて・・・でも、新館はきれいで、温泉は最高でした。

山海館の洞窟風呂に入ってきました。ウイークデーなので貸切でした。東京の喧騒の中にいたせいか思いっきり休めた。洞窟はいつか行く予定のイタリア藍の洞窟の様に見えた。

熊本県水俣の湯の児温泉です。この湯の児温泉は、海に面している温泉街で、とっても綺麗な海が、眼前に広がっています。

バド遠征の3日目は、湯の児温泉の「山海館」というところに宿泊した。目の前が海になっており、部屋からの景色も良かった。

露天風呂は、岩の露天風呂ではなくジャグジータイプ(掛け流しだそうです)で、海は見えるけれどあまり情緒はありません(^_^;

お部屋や食事の印象はあまりないんですが、温泉は素晴らしくよかったですよ。無色でちょっぴりヌルヌルする温泉で。夜に朝に露天に入ってましたね。

湯の児の海水浴場に作られている露天風呂。船を湯船として使っています。温泉の有る海水浴場で湯をサービスしている所は他にもありますが、ここはマナーが良いですね。

水俣は湯の児温泉をという温泉地を目指し行って来ました。湯の児温泉に到着すると、結構、町は静か。少し寂れたところでした。

こちらは無料で入れる船の露天風呂ですッ☆前の船は木造で味がある船だったのですが、今の船は3代目でプールの様なキレイな船になっていますッ☆

市中心地から、細い道を10分くらい行くと海が見えてきます。そこから5分ほど下ると湯の児温泉です。

源泉100%掛け流しのミネラル分豊富な無色透明な軟水が50℃以上の高温を保ったまま、湯船に注ぎ込み、疲れた体を癒してくれた。何度お風呂に入ったことか。

【大洞窟温泉】はどんなものか?大きさではなく、そのトンネル状の洞窟の全長が日本一なのだそうである。丸いトンネル状、幅は1M弱。岩盤の中にたっぷりとお湯が流れてる

温泉街をとおってチェックインして温泉入ってビーチをぼんやり眺めているんだけど、ホテルのおじさんを含めて三人しか確認できず。

カテゴリ:熊本県:温泉|テーマ:湯の児温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:22

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:22

「日奈久温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

洗い場は4つほどと少ないのですが筆者が訪ねたときは2人の老人が入っておりました。湯温はぬるめで泉質は若干ぬるぬるでしょうか。

お湯は、無色・無臭の単純泉だったと思います。温泉はまったく人が居らず、ゆったりと入れました。恐らくここはいつでもそういう感じでゆったりと入れると思います。

浴槽は脱衣場から見下ろした所にあるので、階段を降りていきます。3槽に分かれた面白い形。どれもぬるめで、この季節には、気持ちのいーい温度。

階上の浴室は改装がなされたばかりなのか、漆黒の御影石と檜で造られた展望風呂はピカピカで、窓の外には日奈久の町並みも見渡すことができた。

行ってきましたよ日奈久温泉「金波楼」 いやはや、築97年の素晴らしい由緒あるお屋敷はほんっと一見の価値あります

温泉センターは九時からだというので、駐車場に止めて、日奈久を散策。いい町だ。日奈久温泉は熊本県下で最も古い歴史を持つ温泉街だ。

無色澄明,しっかりとした卵臭味のあるお湯はとても新鮮で艶があり、つるつるの気持ち良さの中に若干のキシキシ感があり浴後は玉の肌といった感じです。

脱衣所と浴槽の一体型でまるで別府に来たかの様でした。お湯もさらっとしたアルカリ性の美人湯。なかなか良い香りがします。別府の浜脇温泉を何となく思い浮かべます。

泉質は無色透明な単純泉 ほぼ無味無臭でインパクトには欠けるが湯の柔らかさは充分に感じることができ浴感の素晴らしい湯だ

泉質はアルカリ性単純温泉で、弱いツルツル系の肌ざわり。掲示によると、無加水ですが、冬は加温することもあるようです。

風情があって良いとこですよ。昔は賑わっていたそうです。また活気のある温泉街になってほしいです。

日奈久温泉の「浜膳旅館」ここは全部屋に源泉掛け流しの半露天風呂がついた旅館でそのお風呂がむちゃむちゃでかい 中国で石から彫ったのをまるごと持ってきたらしい

竹輪や竹細工で有名な熊本・日奈久温泉にいってきました。この温泉は、600年以上の歴史をもち、種田山頭火が愛しました。

鄙びているといっても清潔感のある使い込まれた感じがよい。熱湯とぬる湯に分けられた湯船からは、透明の塩化物泉がオーバーフロー。

たまには、八代の温泉「浜膳」へ。泉質・設備ともに文句なしです。他所にない高級感が味わえます。入れ替え式ではありませんが、豊富な湯量です。

なによりも素晴らしいのはこの源泉投入 魚の口からはこれでもかと言わんばかりのもの凄い源泉投入量 湯口に体を当てるともの凄い水圧で体が押されるほどだ

日奈久温泉は約600年の歴史を持つ、と言われています・・・泉質は弱アルカリ性単純温泉(配湯)、源泉3本、38.5〜46℃・・・冬場は加熱・・・

せまい路地を曲がると、懐かしい昔のままに店や温泉宿がならんでいる。まるでタイムスリップしたようだ。

熊本県の中央部やや南、八代の南にある日奈久温泉。昭和の初期の雰囲気が残るノスタルジックな温泉です。

日奈久温泉の目玉は温泉センターだが改装中、それで共同浴場『西湯』入湯。僕の快適温泉ライフはどうやらスタイルが出来上がってきた。源泉を味わうならやっぱり共同浴場。

何回か国道沿いを通った事はありましたが、中に入ったのは初めてで意外と温泉〜な寂れた感じが味が合って良いです。

残念な事に、お風呂に入ったとたん塩素臭が!循環式で、塩素消毒の掛け流しをとっており、衛生上 仕方の無いことですが・・・少々、がっかり が、正直な気持ちです。

今はさびれた温泉街となってしまっている町なんだけど、母から新しい旅館を教えてもらって、一時間だけの入浴券で満喫。

カテゴリ:熊本県:温泉|テーマ:日奈久温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:22

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:22

「玉名温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

玉名温泉の湯は美人湯といわれるようにとろ〜っとしていて、湯上りはお肌がぷるんとします(温泉効果って持続性があればなおイイんですけどねぇ)

久々に ゆっくり時間があったので玉名温泉の足湯に行って来ました 立願時公園になってるんですね

常にかけ流しなので、ナミナミとしているお湯がとても気持ち良く、入る瞬間に流れ出すお湯の量と言ったら・・・もったいないくらいでした

こんな世界最新鋭のサウナを380円で利用していいのでしょうか? それにしてもサウナなのに床は気泡湯になっています。

こりゃ気に入った!広いし綺麗だし立派だしキモチイイし。一番気に入ったのは 真ん中のジャグジー。納涼温泉と銘打って36度くらいの温泉。これなら長く入れます。

玉名温泉にある日帰り家族風呂専用の「竹乃香」に。家族風呂が10以上あって、自分たちは11の有明の湯を選択。

作りはこんな風な離れ風… 13時半ごろに行ったら14室ある家族湯のうち半分程度が使用中で、私たちは14乃湯を選びました。

石造+ヒノキのシンプルモダンなお風呂です。不思議なことに浴室内には障子があって、水分がしっかりあるのにふやけていない、触ると確かに紙なのですが〜。

「白鷺が足の疲れを癒していたところが温泉だった」と言う伝説が残る名湯で、旅費節約のため足湯で疲れを癒し、いざ帰路へ…

内風呂のお湯は循環式で、一回一回消毒して入れ直しているらしい。。露天は、掛け流し式でした。。露天風呂といっても、外の景色は見えなくて。。残念

内風呂浴槽、打たせ湯ともに、豪快に源泉が投入され 大きな浴槽だが、湯は前面から豪快に掛け流され 床は川のようになっている 素晴らしい湯の使い方だ

すばらしい、お宿でした。温泉もなかなかのモノ 単純泉の 低張性弱アルカリ性泉で入り良く、かなり長い間浸かってましたが、のぼせる事も無く変なくせも無い、お湯でした

司の湯 大きなホテル&浴場 檜風呂  五右衛門風呂 ジェット湯 露天風呂めぐり ゆっくり隅々まですりすりして 垢抜けしました?

久しぶりに玉名温泉『竹乃香』に行ってきました。平日の午前中と言うこともあり超空いてました^^

今日は、高校の同級生が飲み会を企画してくれて、「玉名温泉」にある「白鷺荘別館」へ行ってきました。

熊本県の玉名温泉に宿泊した。さつき別荘というところにお世話になった。部屋はひろく,部屋付き露天風呂,その横には,温泉がでるお風呂,とても良かった。

急に決まったんで、久住、阿蘇方面は満室。初めての、玉名温泉(熊本)に行って来ました。

内湯も露天もかけ流しです。石鹸の類はシャンプーリンスはないけど石鹸のみおいていました。朝霧的に★★★★★です。

つかさの湯は,大きなホテルが最近作っただけあり,とてもきれいで,お風呂の数もたくさんありました.

会員だから百円くらい安いが 源泉掛け流しで 41℃。よい湯である。休憩室には乗馬がある。

玉名温泉のの庄屋の湯へ。ここ、実は穴場なんです。50分1000円露天がないのが残念ですが・・むしろ冬はなくてもいい感じです。

カテゴリ:熊本県:温泉|テーマ:玉名温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:22

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:22

「山鹿温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

浴室に入ると、お湯がドバドバとすごい勢いで注がれていました。お湯は1回毎に抜き 清掃した後に新しくお湯を溜めるので、いつでも新鮮な一番風呂を楽しめます。

お湯はちょっと熱めですが、露天風呂は外気で冷やされて、ちょうどいい感じになります。

すべり台風呂やハート風呂など。今回入ったのも洞窟風呂とかなり変わった露天風呂でした^^

檜風呂・岩風呂・ハート風呂・滝風呂・洞窟風呂etc…から一つ選んで50分程度貸し切りにできるんです

家族湯のみの施設で、1,000円、1,300円、1,500円の3つのタイプの浴室があります。

泉質は無色透明な単純温泉 浴槽からは、しっかりと湯が溢れ出しているが加水、加温ありで、循環併用式の掛け流し さらには塩素消毒ありは残念だ

無味無臭無色透明、結構ぬるめのお湯です。若干ぬるっとする感触はありますが、泡付きはありません。やわらか〜く、優しいお湯です。

掛け流しです。でもまだ溢れるほど溜まっとりませんが・・・ 温めの、つるつるっとした肌触りの良い湯で、お気に入りの1湯となりました

湯はスベスベで柔らかく、湯口付近が特にヌルスベ。湯船から湯があふれだしています。これが自然湧出した自噴泉だと成分表に記してあり、更にありがたみを感じました

浴槽は大小2つあって、ライオンの湯口から新鮮なお湯がドバドバ賭け流されています。小さい方の浴槽が少し熱め、大きいほうの浴槽がやや温めになっています。

ここの特徴は一家族が入浴すると湯船のお湯を入れ替える家族風呂であった。w(なかなか面白いアイディアざんす。)

旅館「寿三(すみ)」 。館内外ともに長き歴史に裏づけされた由緒正したたずまいで、少し入るのに戸惑いましたが旅館の人の歓迎振りは気持ちの良いものでした。

山鹿温泉にもありました。わんちゃんの温泉さて一太郎温泉初体験です(^^)

最近はまっている温泉がある。家族風呂しかないが、とてもいいお湯で上がった後はお肌サラサラ。色々な湯船のタイプがあり、子供から大人まで楽しめる。

今回、山鹿で、熊入温泉センター、桜町温泉、千代湯、さくら湯と入りましたが、利用しやすさでは「山鹿温泉センター」が一番でした。さくら湯は観光とセットですね。

山鹿のメイン道路沿いですが、入り込んでるので、今いち目立ちにくい所です。RC造の建物で、デカイ浴槽が有ります。

阿蘇の黒川温泉をはじめ、山鹿の平山温泉、菊池温泉とライバルはいろいろあるのだろうが、この活気のなさは一体なんなのか。

もちろん源泉かけ流しで、薄めたり沸かしたりは一切していないのだそう。湯量が豊富な山鹿温泉らしいですね。ここに通ったら、アトピーも良くなるのかな。

家の近くの家族風呂『源氏湯』に行きました。ここは平山温泉と違い湯舟の湯を毎回入れ替えしてくれます。

ある程度あたたまってからぬるめの湯に入ると、これが気持ちいい! それに、長く浸かっていると、体の芯からじわーっと温まってきて心地よいです。さすが温泉。

なかなか熱めでとてもよかったです。ぬるぬる感は少ないけど、源泉が2つあるそうで、28℃ともっと熱いのとまぜて温度調節してあるのがいいですね。

山鹿温泉『家族湯 山伏』はグッデイ山鹿店のすぐ隣にある家族湯専用施設です。日曜日だけあって駐車場は車で一杯、待ち時間を覚悟しましたが、

カテゴリ:熊本県:温泉|テーマ:山鹿温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:22

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:22

「垂玉温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

このお宿、創業は江戸時代の末ということで現在まで7代も続く歴史ある湯宿なのです。

扇型の浴槽、窓の外には緑が広がる清々しい景色。無色透明な単純泉で、癖のないお湯。露天風呂に続く階段を降りて行くと樽風呂が2つあり、ハーブ湯になっていました。

脱衣所から入っていくとこんな野趣あふれる浴槽が!!う〜ん いい色してますね〜 重そうでしょ?ここから中に入っていき左手を観ると!打たせ湯のむこうに滝が見えます。

泉質は分析書上は単純泉 泉温は温めで心地よくわずかに白濁している湯は白い細かな湯の花も多くほんのりと硫黄臭が感じられる優しい泉質だ

本日の宿は南阿蘇にある「垂玉温泉山口旅館」です。日本秘湯を守る会の会員であるこの宿は、野趣溢れる旅館で、露天風呂など数種の温泉が楽しめます。

日帰りの小生は、さっそく「かじかの湯」へ。階段を下りて、茅葺の湯小屋につきます。なかなか風情がある外観です。脱衣所や建物もキレイにしていて、気に入りました。

おれっち、ちょっとここにコネがあって、宿泊客専用の露天風呂に入らせてもらうことにした♪宿から離れたところに滝が見えるんだけど、そのすぐそばにあるお風呂。

効能は、神経痛 筋肉痛 関節痛 打ち身 冷え症 婦人病 疲労回復。温泉療養に来る方が絶えない温泉のようです。

「垂玉温泉 山口旅館」実はこの温泉の泉源は滝のふもとにあります11時から15時まで 大浴場「天の湯」を日帰り湯に開放木造建築の古めかしい建屋 歴史を感じさせます

今回の宿は北原白秋・与謝野鉄幹も泊まった歴史的な温泉「名もいいが実に気に入った」とこの露天に入浴した感想が残っている。

阿蘇五岳の一つである烏帽子岳の中腹にある温泉宿。今まで何度となく阿蘇に来たけど「垂玉温泉」へ向かうのは今回が初めて。

南阿蘇の中腹に位置する温泉旅館です。創業は明治末期と歴史は古く、与謝野鉄幹、北原白秋らも訪れ、紀行文「五足の靴」にも登場するとのこと。

お湯は薄い乳白色を呈し舐めると少し塩味がする。お隣の木の湯船はぬるめに設定されているおかげで長湯ができる。源泉かけ流しの贅沢な温泉だった。

石造りの方はやや温めですが、青みがかっていて中々キレイな色をしています。木の方はやや熱めに調整されていてフレッシュな硫黄臭が楽しめます。

今日の宿泊地、垂玉温泉へ。なんでも、昔、与謝野鉄幹など、著名な文学者も宿泊したことがあるとのこと。お湯もすべて、源泉かけ流し。

ここは 二つの湯船があり、乳白色のお湯が張られており、小さな湯の花も浮かんでます。硫黄の匂いが、長湯のお供で、いかにも温泉〜♪

熊本県南阿蘇の、垂玉温泉「山口旅館」というところに一泊しました。すごーく山の中の、隠れ家っぽい旅館でした。

これが温泉に入りながら目の前に見える金龍の滝。豪快な音をたて流れ落ちています。白濁した湯といい、硫黄の匂い、滝の音、虫の音、最高の露天風呂でした。

毎年訪れるのですが、垂玉温泉の紅葉を。細い道をゆっくりと登っていき、やっとたどり着く古びた歴史ある温泉宿。

透明な硫黄泉ですが、風情というか回りの環境が最高です。滝の見える露天風呂が名物ですが、私のお薦めは、内湯。

垂玉温泉へ。ここは昨日の湯布院と全く違う山あいの秘湯。個性的な温泉が残った四人を暖かく迎えてくれた。

ここは混浴なので、女性は、分厚い和紙(?)で出来た長めの肩紐のついたタンクトップのようなものを着て、湯に浸かるのだ。面白いアイデアだな〜と、笑ってしまった。

お湯はたぶん硫黄泉だと思います。(調べてないの。ごめんm(__)m)だって垂玉温泉付近に近付いただけですっごい硫黄クサイもん。んで、うっすら黄色っぽく濁ってる。

カテゴリ:熊本県:温泉|テーマ:垂玉温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:22

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:22

「阿蘇赤水温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

大浴場 広いです。 泉温48度です 露天風呂 内風呂から行くと、すっポンポンで室内廊下を行くきます。寒いです。オレンジ色の温泉でした。露天は49・3度。

完全掛け流しということですね。素晴らしい、素晴らしい過ぎます!ゴルフ場としては有名なのかもしれませんが、意外な穴場。

内湯は「あつ湯」「ふつう湯」「 ぬる湯」と温度の異なる浴槽が用意されているのはうれしい限り。ただしぬる湯は、延々と浸かっていても平気なほどの「ぬるさ」ではない。

約300年の歴史を誇り、リウマチや疲労回復、不妊症に効果があると言われるらしい(≧∇≦)b 大浴場/露天風呂ありました。

大浴場は芒硝泉、男女別々の広くゆったりとした湯舟で緑豊かな庭園が眺められるます。露天風呂は硫酸塩泉と、2つ共違う泉質の温泉が楽しめて、湯めぐり気分!!

匂いは感じなかったけど温泉に浸かった時に感じた、肌が軋むような湯当たりはあまり気持ちいのよいものではなかったかも。

カテゴリ:熊本県:温泉|テーマ:阿蘇赤水温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:22

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:22

「阿蘇内牧温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

さぁ!!やっと宿へと到着!!ZENZO (阿蘇 内牧温泉)初めて 内牧に来たんだけど チョッと思ってた雰囲気と違う・・・。

こちらはやや温めだが長湯するにはちょうど良い。内牧の他の施設では鉱物臭がするところもあるのだが、ここは当たり障りのない柔らかい浴感。

昔ながらの旅館の大浴場といったところか。泉質は無色透明の単純泉。高温で短い入浴時間でけっこう身体が温まる。

全部で家族風呂は5つあって比較的空いてて選べたので『たまちゃんの湯』という名のお風呂をチョイスなぜ『たまちゃんの湯』なんだろう・・・・

ガス成分を多く含んでおり、湯の中に細かな気泡が浮遊しているのがわかる。泡付きも見られて、スベスベ感もあり。鮮度のよさを感じる気持ちのよい湯である。

泉質はナトリウム・マグネシウム・カルシウム−硫酸塩温泉(旧名 低張性中性高温泉)で、泉温は42.6度とあるが、浴槽では39〜40度程度で、ぬるめです。

今回お泊りしたのは阿蘇内牧温泉ZENZO ねこちゃっちゃが憧れてたお宿!でも、ねこちゃっちゃにはお高くて泊まれなかったお宿です

浴槽は長ーい浴槽が1つあり、ザバザバと結構な量のお湯がかけ流しになっています。浴槽は中央で区切られていますが、湯温は2つともほぼ同じ37℃のぬる湯でした。

お風呂は狭いが、お湯はよかった。部屋はきれいだったけど、階段の横部屋で足音が気になるかな。食事は満足。

阿蘇内牧温泉の「山王閣」に泊まることにしました。この旅館、夏目漱石さんが滞在して『二百十日』を執筆したという、創業100年の歴史ある旅館。

風呂には一条〜十条の名前が付いていていて、それぞれ大きさや浴槽の種類が違うようなのですが、どれをを選んでも1人500円です。

入ってみてびっくりしたのですがなんか広い! 下手な温泉旅館よりめちゃ広いw 5〜6人は入っても余裕がある広さでした

ぐるぐるまわって、ピンとこないながらも入った温泉。(-_-;)「年中かけ流し」とあり、露天風呂のヌルヌルは温泉成分で汚物ではありません・・・って(-_-;)

私たちの入ったお風呂は岩風呂の露天で、2人で入るには充分過ぎる広さでした。お湯は、しっとりつるっつるになるやわらかい肌触りでした。

熊本1泊目の宿は阿蘇山の麓にある阿蘇内牧温泉『湯の宿入船』初日からゴーカな夕食デス

大浴場、露天風呂ありに入ってきましたよ。(家族湯もあります) 単純温泉 気温によって加温や加水しているようです。かけ流し湯ですよ。大人500円 子供400円

早速露天風呂へ、男女入れ替え制になっており、本日は男性が奥。周りを樹木に囲まれた池のような風呂でした。

昨日の阿蘇は晴天なり。いろいろなお店も増えている模様の「阿蘇内牧温泉」へ足を運びました。

設備は、かなりクタビレた感じはありますが、温泉は掛け流しで良かったですね。湯船からお湯がザーザーと溢れていきます。贅沢です。(^.^)

大浴場の中は大きなお風呂が2つ外に池のような露天風呂があり、葉っぱ浮いてたりしますよ石をくり抜いてそこに少しぬるめのにごり湯があり長く入ってましたよ

阿蘇山が一望できます!この温泉気持ちよさそう〓10年位前に来たことがあるのですが、変わってません。

阿蘇内牧温泉 湯巡追荘(ゆめおいそう)露天風呂つきのお部屋に泊まれる、宿泊施設なのだがそれ以外にも、ビジター用の貸切温泉も8つもある。

阿蘇内牧温泉にもいくつかの公衆浴場があるが、その中の一つである雲海薬師温泉に入る。

レトロな造りにジャズのBGMが流れる館内がおしゃれ、阿蘇内牧温泉の中では異色の旅館です。

カテゴリ:熊本県:温泉|テーマ:阿蘇内牧温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:22

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