ここの名物は、『元禄風呂』8種類のお風呂が楽しめます☆塩泉なのであがり湯をしないと、ベタベタしますね
砂蒸し風呂の初体験♪すっごく気持ちよかった。もっとも、暑いやら重いやらで10分が限界できしたが・・・
ぽかぽかと暖かい砂は,結構重くて,最初ちょっと息苦しい感じもしますが,だんだん慣れてくると気持ちよく汗をかけます。
鹿児島県指宿温泉の“砂むし会館・砂楽”は、世界唯一と自負する天然の砂蒸しで、桜島を目前にする海岸の砂で蒸される。肥満防止、美容効果があるとのこと。
温泉は指宿温泉のメイン泉質「塩化物泉」。濃いめの塩味で、肌の保湿効果もあり、大変温まります。
市内に到着して、一路指宿温泉を目指す。指宿で砂蒸、初体験。おばちゃんに目安は10分ちょっとよぉ〜。
私が良く利用するのが指宿温泉郷の中にある「砂楽」か指宿から少し離れた山川町にある町営の「山川砂むし保養施設」です。
指宿温泉で泊まりでした。この日の強行軍の疲れを、指宿名物の砂湯で取り去り、夜には、ホテルの最上階の部屋から見る素晴らしい花火
指宿温泉といえば、砂蒸し風呂!!砂蒸し風呂に母親と行くときの会話。母「砂蒸し風呂って、どんな感じかな?」
先週末に社員旅行で鹿児島の指宿に行って参りました。メインは指宿温泉の砂蒸し風呂でした。
先日のツアーで泊まった指宿温泉“秀水園(しゅうすいえん)”さん 指宿温泉でもかなり有名な老舗の名旅館です
RYUとASIMOの徒然日記:指宿温泉にイッテキマシタ!指宿では結構有名なところで、お風呂は露天と砂むし風呂がありました。(写真は白水館の中庭です)
顔以外は全て砂で覆われます。砂は従業員の方々がかけてくれるんだけど、スコップで砂を切る「シャカシャカ」って鳴る音がかなり怖かったりする。
鹿児島の指宿温泉での事です。ご当地名物の砂湯に 家内と二人で挑戦。まず係の人にスコップで横たわった身体に海岸の砂をかけていただきます。
指宿温泉は日本の名湯100選にも選ばれているステキな温泉です。しかし、なんといっても指宿温泉で忘れてはならないのが、名物の砂蒸し風呂!
目の前は一面、海!!海!海!海!(≧▽≦)☆左手には開聞岳がどどどーんっ!何より、男湯が別で、ギャング共が居ないっ♪くつろぐわぁ…
初日に泊まった宿は指宿温泉の「指宿白水館」到着したら抹茶とお菓子でおもてなししていただきました(^^)
指宿温泉で私が砂に埋められているところです。熱い砂がずっしりって感じで、よかったですよ〜。
鹿児島温泉というのはあまり聞きませんね。いったいどこにあるのでしょう。実は、県庁所在地の鹿児島市自体が200以上の源泉を持つ温泉地帯に乗っかっているのです
一番人気・源泉掛流しの泥湯は源泉から湧き出す天然の泥のお風呂で、硫黄成分などの温泉成分を豊富に含んでいる。
露天風呂は、鳥居の下からお湯が出る演出。大きなホテルに泊まったので、お客様も多く巨砲画象は自粛しました
右下に写っている小さい四角の臼のようなとこに灰色のドロが入っていて、それを掬って体に薄く塗り、ドロが乾燥するまで待ってから洗い流します。
霧島神宮の入口にある霧島民芸村というお土産物屋さん?の裏手にある露天風呂です。
入った時はぬるめの適温で、無色透明ながらもけっこう成分の濃い湯だと感じた。
場所は「霧島神宮温泉 霧島ロイヤルホテル」。温泉街より離れています。部屋はベットが2個、予備ベッドが1個、ソファーにテーブルと、まぁ普通の部屋でした。
お参りをしてたくさん歩いた後に疲れた足だっただけに気持ちよかったです。無料での癒しスポット。歩き回った後にこういう施設はありがたいですね
霧島神宮温泉では遊鹿霧というペンションに泊まりました。内風呂も露天風呂もよかったです。
霧島まで行ってきました。霧島温泉は、日本発の新婚旅行を敢行した坂本竜馬とお龍が泊まった温泉に入ってきましたよ
お湯はちょっと熱めの、微かにトロ湯で気持ち良かったです。寝湯が出来たので、もっと時間が長かったら良かったな〜と思いました。
日本三大急流のひとつ球磨川沿いに栄えた城下町「人吉」温泉通にとっては外湯めぐりの楽しい土地であります。
声の可愛い番台さんにスタンプラリーが開催中と聞いて 早速スタンプゲット♪ 平成19年10月1日〜平成20年3月31日まで開催です。
川べりに建つこの宿は、歴史を感じさせる風情ある宿でした。モダン和風ではなく、これぞ純和風といった感じです。
また、温泉が名物で、至るところに源泉かけ流しの公共浴場、宿泊施設があり、温泉を楽しむことができます。
浴室はガラス張りで明るい。と言うよりも温室のようである。浴槽は細長い岩風呂である。大きな岩が組み合わさり野生感を出している。
昔ながらの宿屋の風情が残っている人吉旅館に泊まることにしました。人吉温泉でも総木造の旅館は、もう2軒しか残ってないそうです。
えびの高原で紅葉を楽しんで人吉温泉へ。『あゆの里』さんで昼食と温泉。ロビーにはあし湯もあり、すんごい気持ち良かった!
純和風の佇まいは想像した通りの癒しを与えてくれました。お湯もスベスベでとっても良い感じ。3度も入浴してしまいました。
先週社員旅行で行った旅館の部屋から撮った球磨川,朝の風景です。
ちなみに湯の児温泉は、水俣病のイメージで宣伝してもお客さんが少ないらしいです。テレビなんかの取材・ロケも少ないのでしょうね。。。
さて、旅の楽しみといえば朝風呂。湯の児温泉は古い歴史を持つ炭酸水素塩泉で、源泉温度は50度ちょっとの掛け流し。
修学旅行の宿というと、その専門みたいなお宿が多いのですが、二泊目の水俣の近く「湯の児温泉」での宿「三笠屋」はりっぱな旅館でした。
昇陽館ですが・・・本館です。かなりくたびれて・・・でも、新館はきれいで、温泉は最高でした。
熊本県水俣の湯の児温泉です。この湯の児温泉は、海に面している温泉街で、とっても綺麗な海が、眼前に広がっています。
水俣は湯の児温泉をという温泉地を目指し行って来ました。湯の児温泉に到着すると、結構、町は静か。少し寂れたところでした。
バド遠征の3日目は、湯の児温泉の「山海館」というところに宿泊した。目の前が海になっており、部屋からの景色も良かった。
市中心地から、細い道を10分くらい行くと海が見えてきます。そこから5分ほど下ると湯の児温泉です。
今日は温泉宿にお泊まりです露天風呂好き〜
温泉街をとおってチェックインして温泉入ってビーチをぼんやり眺めているんだけど、ホテルのおじさんを含めて三人しか確認できず。
階上の浴室は改装がなされたばかりなのか、漆黒の御影石と檜で造られた展望風呂はピカピカで、窓の外には日奈久の町並みも見渡すことができた。
行ってきましたよ日奈久温泉「金波楼」 いやはや、築97年の素晴らしい由緒あるお屋敷はほんっと一見の価値あります
浴槽は脱衣場から見下ろした所にあるので、階段を降りていきます。3槽に分かれた面白い形。どれもぬるめで、この季節には、気持ちのいーい温度。
温泉センターは九時からだというので、駐車場に止めて、日奈久を散策。いい町だ。日奈久温泉は熊本県下で最も古い歴史を持つ温泉街だ。
竹輪や竹細工で有名な熊本・日奈久温泉にいってきました。この温泉は、600年以上の歴史をもち、種田山頭火が愛しました。
風情があって良いとこですよ。昔は賑わっていたそうです。また活気のある温泉街になってほしいです。
熊本県の中央部やや南、八代の南にある日奈久温泉。昭和の初期の雰囲気が残るノスタルジックな温泉です。
何回か国道沿いを通った事はありましたが、中に入ったのは初めてで意外と温泉〜な寂れた感じが味が合って良いです。
せまい路地を曲がると、懐かしい昔のままに店や温泉宿がならんでいる。まるでタイムスリップしたようだ。
今はさびれた温泉街となってしまっている町なんだけど、母から新しい旅館を教えてもらって、一時間だけの入浴券で満喫。
常にかけ流しなので、ナミナミとしているお湯がとても気持ち良く、入る瞬間に流れ出すお湯の量と言ったら・・・もったいないくらいでした
久々に ゆっくり時間があったので玉名温泉の足湯に行って来ました 立願時公園になってるんですね
玉名温泉にある日帰り家族風呂専用の「竹乃香」に。家族風呂が10以上あって、自分たちは11の有明の湯を選択。
作りはこんな風な離れ風… 13時半ごろに行ったら14室ある家族湯のうち半分程度が使用中で、私たちは14乃湯を選びました。
急に決まったんで、久住、阿蘇方面は満室。初めての、玉名温泉(熊本)に行って来ました。
今日は、高校の同級生が飲み会を企画してくれて、「玉名温泉」にある「白鷺荘別館」へ行ってきました。
「白鷺が足の疲れを癒していたところが温泉だった」と言う伝説が残る名湯で、旅費節約のため足湯で疲れを癒し、いざ帰路へ…
久しぶりに玉名温泉『竹乃香』に行ってきました。平日の午前中と言うこともあり超空いてました^^
会員だから百円くらい安いが 源泉掛け流しで 41℃。よい湯である。休憩室には乗馬がある。
つかさの湯は,大きなホテルが最近作っただけあり,とてもきれいで,お風呂の数もたくさんありました.
ここの特徴は一家族が入浴すると湯船のお湯を入れ替える家族風呂であった。w(なかなか面白いアイディアざんす。)
家族湯のみの施設で、1,000円、1,300円、1,500円の3つのタイプの浴室があります。
檜風呂・岩風呂・ハート風呂・滝風呂・洞窟風呂etc…から一つ選んで50分程度貸し切りにできるんです
最近はまっている温泉がある。家族風呂しかないが、とてもいいお湯で上がった後はお肌サラサラ。色々な湯船のタイプがあり、子供から大人まで楽しめる。
山鹿のメイン道路沿いですが、入り込んでるので、今いち目立ちにくい所です。RC造の建物で、デカイ浴槽が有ります。
旅館「寿三(すみ)」 。館内外ともに長き歴史に裏づけされた由緒正したたずまいで、少し入るのに戸惑いましたが旅館の人の歓迎振りは気持ちの良いものでした。
山鹿温泉にもありました。わんちゃんの温泉さて一太郎温泉初体験です(^^)
阿蘇の黒川温泉をはじめ、山鹿の平山温泉、菊池温泉とライバルはいろいろあるのだろうが、この活気のなさは一体なんなのか。
家の近くの家族風呂『源氏湯』に行きました。ここは平山温泉と違い湯舟の湯を毎回入れ替えしてくれます。
このお宿、創業は江戸時代の末ということで現在まで7代も続く歴史ある湯宿なのです。
今回の宿は北原白秋・与謝野鉄幹も泊まった歴史的な温泉「名もいいが実に気に入った」とこの露天に入浴した感想が残っている。
効能は、神経痛 筋肉痛 関節痛 打ち身 冷え症 婦人病 疲労回復。温泉療養に来る方が絶えない温泉のようです。
熊本県南阿蘇の、垂玉温泉「山口旅館」というところに一泊しました。すごーく山の中の、隠れ家っぽい旅館でした。
阿蘇五岳の一つである烏帽子岳の中腹にある温泉宿。今まで何度となく阿蘇に来たけど「垂玉温泉」へ向かうのは今回が初めて。
本日の宿は南阿蘇にある「垂玉温泉山口旅館」です。日本秘湯を守る会の会員であるこの宿は、野趣溢れる旅館で、露天風呂など数種の温泉が楽しめます。
今日の宿泊地、垂玉温泉へ。なんでも、昔、与謝野鉄幹など、著名な文学者も宿泊したことがあるとのこと。お湯もすべて、源泉かけ流し。
毎年訪れるのですが、垂玉温泉の紅葉を。細い道をゆっくりと登っていき、やっとたどり着く古びた歴史ある温泉宿。
垂玉温泉へ。ここは昨日の湯布院と全く違う山あいの秘湯。個性的な温泉が残った四人を暖かく迎えてくれた。
透明な硫黄泉ですが、風情というか回りの環境が最高です。滝の見える露天風呂が名物ですが、私のお薦めは、内湯。
さぁ!!やっと宿へと到着!!ZENZO (阿蘇 内牧温泉)初めて 内牧に来たんだけど チョッと思ってた雰囲気と違う・・・。
阿蘇内牧温泉の「山王閣」に泊まることにしました。この旅館、夏目漱石さんが滞在して『二百十日』を執筆したという、創業100年の歴史ある旅館。
熊本1泊目の宿は阿蘇山の麓にある阿蘇内牧温泉『湯の宿入船』初日からゴーカな夕食デス
お風呂は狭いが、お湯はよかった。部屋はきれいだったけど、階段の横部屋で足音が気になるかな。食事は満足。
今回お泊りしたのは阿蘇内牧温泉ZENZO ねこちゃっちゃが憧れてたお宿!でも、ねこちゃっちゃにはお高くて泊まれなかったお宿です
早速露天風呂へ、男女入れ替え制になっており、本日は男性が奥。周りを樹木に囲まれた池のような風呂でした。
昨日の阿蘇は晴天なり。いろいろなお店も増えている模様の「阿蘇内牧温泉」へ足を運びました。
阿蘇山が一望できます!この温泉気持ちよさそう〓10年位前に来たことがあるのですが、変わってません。
阿蘇内牧温泉 湯巡追荘(ゆめおいそう)露天風呂つきのお部屋に泊まれる、宿泊施設なのだがそれ以外にも、ビジター用の貸切温泉も8つもある。
阿蘇内牧温泉にもいくつかの公衆浴場があるが、その中の一つである雲海薬師温泉に入る。
【小浜温泉】に立ち寄りました ここは海沿い温泉街って感じで温泉組合が営業してる 【海上露天風呂波の湯茜】へ行きましたぁ
小浜温泉の特徴といえば、温泉の温度の高さが全国で第1位ということ。30カ所ある源泉から100度の湯が日に1500トン勢いよく湧き出している。
小浜温泉、特に宿泊する「伊勢屋旅館」は私が少年の頃、数年間年末年始を家族で過した場所で今でも母との会話には出てくる懐かしい名である。
恒例の小浜温泉に行って来ました。今回はいつになく余裕を持たせた行程です
小浜温泉に泊まりました。夕陽が美しいところ…と言うことで有名です。でも、ちょっと曇っていて諦めていました。
ついに、小浜温泉 海上露天風呂 「波の湯 茜」に入ってきました〜駐車場にある、料金所で¥300払って、レッツGO!
福岡から小浜温泉に来た。天気は最高!お風呂も湯量もたっぷり、魚もウマいし個人的にはかなり気に入った温泉です。
温泉巡り第5弾、またもや“小浜温泉”へ。今回は、次男君、長男君そしてワシの3人。前回同様に唐比から出発。
小浜温泉も何度も宿泊しましたが、ここの名物は夕日です。海岸には夕日を楽しむための共同湯もあります。
長崎の温泉の代名詞とも言える「雲仙温泉」です。まずは「温泉博士」クーポンで「富貴屋」に行ってみました。
今回の目的地は長崎県の雲仙温泉でした 九州の人は雲仙温泉は分かりますよね
一歩外へでると気持ちのいい空気。そして手入れの行き届いた中庭と庭園。心落ち着くお宿です
さてそんな雲仙(温泉)の地獄に行ってきました。あたり一面たちこめる硫黄の臭い。この臭いをかぐとどうしても、、、
地獄巡りでは、岩場から源泉がボコボコでており、観光客は木道の上を歩きます。そこにあった立て札がこれ。
12時30分頃旅館に入り、雲仙地獄めぐりへ。何度も行ったことがあるけど、やっぱり真知子岩で記念写真。
今も見えないベールに包まれてるかんじです。お肌もツルツルだしね。なんて素晴らしい所だ九州は!
雲仙温泉街は 硫黄の臭いが立ち込めています。雲仙地獄谷です。また 温泉は 白くにごっていて 気持ちのよい温度・・・
少し急ぎ足で、地獄巡り☆ 歩いていると鼻をつく温泉特有の硫黄のにおいがまたたまりませんね☆
朝から温泉に入りたいなと思ったら足『膝」の痛みによいかなと直ぐに実行『これも一人暮らしの良い所」バスで雲仙直行
長湯や七里田は「ラムネ」、島原は「ラムネ」。長湯や七里田は「日本一の炭酸泉」、島原は「日本一の炭酸水素塩泉」とのこと。
今日は夏場にいいかもと噂を聞いていたサイダー泉のある島原温泉へ。今回はめずらしく早く決定して出発。
女性風呂が本館から丸見えなんですけど!!わざと?男性へのサービスの一環なの?でも、露天風呂は目の前が海で解放感溢れる温泉でした☆
今夜のお宿は島原観光ホテル小湧園。バスに乗っている時間も長かったので、お部屋に入るとホッとしました。
武家屋敷から歩いて15分程度で島原温泉の足湯に到着。周りは市街地にあるにもかかわらず足湯や湧き水がわいています。
そこで本日2回目の温泉へ☆(島原温泉)その温泉は内湯と露天風呂があり、露天から海が見えました(^o^)
長崎県は、島原温泉。雲仙、小浜は有名だけど、島原温泉は、こじんまりとした印象。実は、予約した宿、雲仙だと思ってた私・・・
お宿の島原温泉にむかいました。 お宿は、「ホテル 花みずき」だよ〜〜。花みずきは、こじんまりとした、きれいなホテルでした。
島原温泉に到着。ゆっくりと温泉に。。。あぁ〜〜極楽。極楽。
3時30分嬉野温泉 鯉登苑 (りとうえん)到着。 早速大浴場に。貸切でしたーお湯はほのかにぬめりがありよか湯でした!
その後、義父様とさようならしてわがファミリーで嬉野温泉へ美肌の湯で有名だそうですお肌すべすべ〜〜
しかしっ!源泉掛け流しの宿もわずかながら存在するのです。(ここだけ!?)そんな温泉ファンの「最後の砦」がコチラ「嬉泉館」なのです。
佐賀県の 嬉野温泉「大正屋」 に行って来ました。ここは 美肌の湯 で有名な温泉です。お湯が重層泉で肌がすべすべになります。
嬉野温泉イイ。半年くらい若返った。「嬉泉館(きせんかん)」という源泉かけ流しのお風呂がある旅館で500円でお風呂だけでも入れます。
静かなたたずまいで、ゆったりとした時間を楽しめる場所・・・夕食はお部屋で〜♪貸切露天風呂は入浴無料です!!
『また泊まってもいいかも♪』であります。仲居さんは親切だし、どのスタッフも子供に優しいし。かけ流しではないけどお風呂も良かったと思う。トロトロのお湯を体感!
確かに。 ぬめりのあるお湯にはびっくりしました。 これは、美肌効果間違いないと思い、かなりの時間堪能しました。 疲れもとれるし、かなりの癒しの時間でした。
嬉野温泉の神泉閣に行ってきました。朝11時にチェックインして昼ごはんを頂きゆっくりお風呂に入り豪華な夕食
嬉野温泉に着いた!神泉閣っていう所に泊まったすごくいい所で、温泉も広く、外に露天があり、朝は男と女が別れるので公平に入れる。
佐賀県(九州)、奥武雄温泉の一軒宿「風の森」。以前、雑誌の特集で発見して一目惚れ。いつか訪れたいと思っていたものの九州は遠かった。
超さんが生前「武雄温泉」にも行きたいと言っていたので娘と一緒に行って来ました。武雄温泉 楼門 <国重要文化財>
武雄温泉楼門 今回の旅行の1番の目的地にやっとたどり着きました。以前超さんもこの門の前まで来て「おぉ!これが武雄温泉かぁ〜」
佐賀の温泉の中では、なかなかの評判を得ている武雄温泉の元湯です。行ってみると、国重要文化財に指定されている楼門が迎えてくれます。
温泉の数が複数あるからか、人は少なく、ゆっくりできました。あと、日本桜百選でもある小城公園にも夜桜を見に行ってきました。
古湯温泉を出て、次に向かったのは佐賀県の奥座敷、武雄温泉です。今回は武雄温泉のシンボル的な存在の「元湯」に行ってみました。
そして、今夜の宿は・・・・武雄温泉すぐ近くには楼門があります。夕飯を食べてから少しお散歩!静かな温泉街です。
朝一番の楼門も夜とはまたちがい綺麗です。。。武雄温泉は、古いと新しいが融合した見事な温泉です。。。約1時間浸かり・・・ゆで金魚にまたなりました。
大分への帰り道途中で寄って行きました。 武雄温泉は、豊臣秀吉が湯治目的に入りに来ていたことで、有名になったとも言われています。
いつも湯質が良くって、300円とお得な武雄温泉が、一番のお気に入りですが、本音を言うと…小高い丘の上に広大な敷地を誇る、お宿、竹林亭が気になっています。
伊能忠敬や、シーボルトも入ったという温泉施設があった武雄温泉新館。 1階部分は温泉施設(跡)で、2階はたたみルーム(!?)でした。
佐賀の「武雄温泉」武蔵や伊達政宗も入った湯だそうですよ。元湯が300円。古風な木造で、見事な刺青のおじさんもいたりして良い雰囲気でした。
今日宿に3時30分過ぎに着いたので、夕飯前に3人で温泉に行ってきました\(≧▽≦)丿体も暖まり、スベスベになった気がします(*‘‐^)-☆
4月に 伺ったのは何年ぶりだろうか。ツツジが見事だった。ホテル・庭園共に一部 改装されており、見事な庭がいっそう美しく感じられた。
朱色の派手な浦島太郎が行った所のような門がある。名は武雄温泉、大衆風呂の奥に家族風呂があったので、・・・奮発して一番高い「殿様の湯」に入った。
今、ちまたで何かと話題の佐賀県 武雄温泉。かなりマイナスイメージがあるかもしれないが、九州きっての温泉街。
部屋に桧の露天風呂があるんですよ!しかもかけ流し!ベッドもいつものとは違い、ふっかふか。低反発ではないですが、身体がめり込む(ぇ
今ひそかに話題の宿『六峰館』に泊まることができました。ここは、地元TVが選ぶ九州人気旅館の堂々13位にランクされる実力の持ち主です。
原鶴温泉のホテルパーレンス小野屋に日帰り温泉に行って来ました。ここは、創業120年を超える原鶴温泉の老舗宿です。
良いお湯ってこのことだって納得するほどの良いお湯で とろりやさしくピッカピッカのつるりんですお部屋の露天風呂から筑後川を眺めながら命の洗濯は言うことなしです
以外と大きな歓楽系の温泉街。2階に浴場がありこじんまりタイルの小さめとやや広めの浴槽がある。小さい方にパイプからごぼごぼガスとともに源泉投入される。
宿泊したのは、その原鶴温泉にある「ビューホテル平成」。写真にあるように、この高台からの景色はめちゃめちゃきもちよかです。
第一印象は「古い・・・」。しかし、館内に入ると印象は一転しました。お香のにおいが漂うロビーでお抹茶で出迎えていただき、しばし筑後川を眺めながら一休み・・・。
小野屋というホテル。きれいなロビー、おみやげ物やさんのレジで受付してさっそく・・中庭へでて石畳を奥へ奥へ。女湯の引き戸を開けて暖簾をくぐって脱衣所へ。
原鶴温泉に行きました♪ 単純泉ですが、少〜し色がついていて、温泉には違いない! 掛け流しだし! 湯船には粒々の結晶もたくさんついてます♪
原鶴温泉では、1・2位の温泉質。とっても滑らかで、私の皮膚も痒くならない。とっても気持ちの良い温泉でした。
二日市温泉はあります。いつもは御前湯という公衆浴場にいきますが、博多湯というお風呂がリニューアルしたみたいなのでそちらへいきました。
9月23日はお客さんのO夫妻の紹介で二日市温泉に行って来ました。入湯料300円!こじんまりとしたお風呂ですが、ちゃんとかけ流しの温泉ですよ。
ここのお湯は格別。。。かけながしで とろとろまったり系。だけどちょいと狭くて熱いのもあって 長居はできない。
二日市温泉街の中にある御前湯千と千尋のアニメ映画に出て来るような銭湯ですが、とにかく安い。大人200円で入浴できるからです。
温泉の泉質は単純泉だが、魅力はなんといっても安いこと!私は2つの施設にいったが、1つは460円もう1つは200円とほんとに良心的だ。
御前湯は循環で200円、博多湯はかけ流しで300円。もちろんかけ流しでしょ!ということで博多湯へ。中は狭いけど、泉質は非常に良く、満足できました。
以前もblogに載せている二日市温泉の『御前湯』です。210円で入浴することが出来きます。男性の方は結構混んでいたようですが、女性は空いてましたよ。
二日市温泉博多湯へ。16時頃に行くと洗い場(5つ)もいっぱい、浴槽も10人ほどで芋の子を洗う状態でした。でも、源泉かけ流しの湯は最高です
それは、温泉! 二日市温泉!九州で最古の温泉らしく、万葉集にも詠まれるほどの歴氏があるのだそう(゚o゚)。
微妙に冷えた体を湯舟に浸けると…気持ちイイ〜湯と一体化した様な安堵感で長湯してしまい疲労感いっぱいだった。
筋湯温泉は温泉街の中心にある「うたせ湯」が有名です。宿に着くと「うたせ湯」に無料で入れるコインをくれます。
メインは予約時に、「豆乳しゃぶしゃぶ」か「豊後牛の溶岩焼き肉」、「馬の焼肉」から選ぶ事ができる。
温泉も家族風呂が3つあり男女に分かれた露天風呂と室内のお風呂がありました(^o^)
宿泊地の筋湯温泉に到着。泊まったのは、「九重悠々亭」。お部屋は、レトロな大正(?)風。和室の部屋と、奥にレトロなベッドルーム。
旅館名は、ゆのもと荘。んで、画像の所に入浴しましたが、料金は1時間?かな1,500円となかなかリーズナブルな値段であります。
行く先はいつもの筋湯温泉。本当は三連休なので予約を入れてゆっくり宿泊したかったんですが、思いつくのが遅く、既に我が家の定宿は満室でした。
久しぶりに温泉で一泊 三つの貸切湯を堪能 いろんな料理の中で珍しいのが有った
値段も手頃な筋湯温泉の筋湯うたせ大浴場にしました。入浴料300円(小学生未満:無料)でしたが、脱衣所は狭くて細長く、風呂場は洗うところもありません。
場所は久住山の近くの筋湯温泉 ゆったりとした露天風呂2つに室内にも大き目の風呂2つあり すべて家族風呂です。
コイン式のお風呂に行きつけちゃうとコイン式がいいんだよねぇ。新しいお湯を張った湯船につかるのって気持ちいい!
今回の宿には「洞窟風呂」と言うものが有りました。 子供達は、怖がっていました(笑) その宿には家族風呂もあって、予約すれば入れました。
今回立ち寄った温泉は大分県宝泉寺温泉郷「おぐら温泉 四季彩の湯」というコインタイマー式家族風呂(10室)です。
宿泊地の宝泉寺温泉は、栄えた温泉街と言うよりも、どちらかと言えば『湯治場』っていう感じでした。
大分県の宝泉寺温泉の家族風呂に行ってきました おぐら温泉 四季彩の湯です。下の看板が目印です。
大分県玖珠郡九重町宝泉寺温泉の【おやど久月】HPより先日携帯からUPした写真の露天風呂は日替わりで男性と女性が入れ替わります。
お泊りは、宝泉寺温泉の龍泉閣。何年か前に利用して、サービスが良かったので今回もお世話になることにしました。
大分の 宝泉寺温泉入りました☆私一人しかいなくて 貸切風呂みたいでした☆すごく温かくて幸せいっぱいでしたよ♪
九重にある宝泉寺温泉の湯本屋という宝泉寺観光ホテルに行きました。平日の昼間だったので貸切状態でした。
またまた行ってきました、久月へ。好きネェ・・(笑)今月の料理もおいしくいただいてきました。もちろんみさをさんも満足です。
川魚(うなぎや鮎)で有名で屋形船が多く停泊しておりこれからの季節は鵜飼いが楽しめる。
そして、今夜の宿「日田温泉みくまホテル」へ。午後5時頃に到着。この後、長ーい夜が、始まるのでした・・・
縫製工場の人にお勧めのお風呂を聞き、早速ひとっ風呂浴びに「山陽館」へ。入浴料ひとり¥500払い、大浴場へ。
日田温泉一泊の旅。ひとっぷろ の後は、夕食です。屋形船(追加料金)に乗り込みます。乗り込むときはまだ明るいので、こんな感じでした。
ついでに今週行った日田温泉の山陽館のベランダにあった、部屋風呂お見せしますね。陶器製ですよ!!!
見えてくる「日田温泉街」の看板。 ここも川がいっぱいあって、気持ちいい。 さらに川は、夜にはライトアップされて、屋形船が浮いててめちゃきれい。
今回の宿泊先は、日田温泉のみくまホテル。ホテルの部屋も綺麗だったけど、河もすごく綺麗でしたよ。
日田温泉には三隈川が流れてます。大分県から福岡県に入るとこれが筑後川に名前が変わります。
ちょうど今宿に到着(^O^)/雑誌で紹介されたホテルで、女性好みの素敵な温泉宿♪
そうそう!最近、九州・大分の別府温泉・日田温泉へ行ってきましたよ!D-1グランプリとかいうドリフトのレースも観にいったり(行かされたり)
朝ごはん前に川沿いを散歩しました 川をはさんで旅館があります さびれた温泉街って感じ (情緒があるってこと)
近場でかなり渋い温泉です。少し寂びれた感がいい。大きな川が宿の前にあって、鮎が採れるらしい。
間違いは、旅の前から。私が選んだ「女性好み風」のホテルを、父が勝手にキャンセルし、自分好みのホテルを予約しました。
天ヶ瀬の温泉街の川の傍にはたくさんの露天風呂が100円で入れますしかし、かなり勇気がないと入れませんね。。。
泊まりの「成天閣」は専用のつり橋を持っている。かなり年季がありそうで怖い。歩くだけでこれまたよく揺れるのよね。
本日お世話になる民宿あだちにチェックイン。すぐさまに温泉に飛び込む。目の前には玖珠川が見える露天風呂に大満足です。
結局、天ヶ瀬共同露天風呂6つのうち、ちゃんと入れたのは益次郎温泉と古湯の2つだけ。
行った温泉施設は☆山荘 天水→自然の地形を巧みに取り入れた岩作りの露天風呂です。
川沿いの露天風呂に異変が!? すべての共同湯から囲いが撤去され、外から丸見え状態に。
天ヶ瀬温泉の益次郎の湯へ行きました。川沿いの共同湯、少し熱かったけど、いいお湯でした。
なんでも由布院温泉で人気があるのは、全ての客室が露天風呂付きの離れになっている旅館なのだそうで、私たちが宿泊した「月燈庵」も、そんな旅館の一つなのでした。
“非日常ではなく、極上の日常を提供したい”とのこと。言っちゃってるだけあって、やっちゃってくれています。ほわわわ〜ん、が一転、文芸作品の世界。
小さいけどしっかりした素敵な作りでおうちに一個欲しいなあって思いました(笑)内湯と外湯はほとんどそばなのでどっちもどっち・・・。
由布院温泉は初めてでしたが、女性に人気のある温泉地というだけあり、モダンでステキな旅館やギャラリーも多く、歓楽街のあるよくありがちな温泉地とは全く違いました。
次は湯布院へ向かいます。おしゃれなお店が点在しつつもそこは九州、ところどころに湯煙が立ち上っています。素朴な湯小屋もあちらこちらに見られました。
山のホテル 夢想園にお世話になりました。緑に囲まれた風情ある旅館でした。ところどころ色付き始めてました。
我慢して肩まで浸かりましたが1分が限度でした、太ももから下はマカッカ(真赤々)上がっても3時間は冷めませんでしたね!。
金鱗湖近くの「ぬる川温泉」へ。その名の通り「ぬるい」です(笑)ぬるいお風呂のいいところは「長く入ってものぼせない」。そして「肌のコラーゲンを守る」こと。
由布院駅近くの繁華街(?)から少し離れているのだけど、ここのお風呂は「じゃらん」CMで流れたくらい有名で、かつ、否定的なクチコミがほとんどない稀な宿。
由布院御三家の一つで、また全国温泉旅館アンケートなどでも、いつも上位にランクされる名旅館「玉の湯」に宿泊してきましたので御紹介します。
、由布岳を望む由布院盆地に広がる閑静な温泉街で、多くの美術館があったり、洒落た感じの旅館も多く、その雰囲気の良さで女性に人気があるとゆーのはうなづけます。
由布岳の眺めを楽しみながら入浴できる「彩岳館」にした。露天風呂脇の木々は所々赤く色づき、見上げる空の青さとのコントラストが絶妙だ。
寂れた温泉場と言う感じでしたが、今は有名になっちゃって街がやたら綺麗になってましたが、すばらしい温泉です。湯布院の駅の前の道にはなぜかトトロが一杯並んでいます。
「夢想園」は湯布院に来たら是非行ってもらいたいくらいお勧めできる温泉です。700円で色んな温泉に入れます。貸切のお風呂が4つと由布岳が展望できる露天が2つ。
無量塔は都会が薫る旅館だ。全てが洗練されていて、全てに洒落が効いている。由布院という場所は、当然だけど田舎にある
由布院駅から少し離れたところにある。広いと言うよりデカイお風呂、何よりも目の前に由布岳がデンと構えている。
宿は『眺望の宿 しおり』。 名前のように部屋からの眺めがよいということで 別府の夜景を楽しみに予約をしました。
<別府八湯 [1]観海寺温泉>棚田状に連なった広い露天風呂に、別府の空と海が写りこんで視界が青一色だ。
お風呂は偶数日と奇数日で男湯と女湯が入れ替わるようでこの日は奇数日で、男湯が「金鉱の湯」、女湯が「景観の湯」でした。
見通しのよい窓際の席から見える日本庭園の奥には足湯が広がっています。景色もサイコーです!
入浴料が2000円。決して浸かる事が無いだろうと思っていた温泉『棚湯』。そんな『棚湯』に浸かれるチャンスが巡って来た!!
今日は「温泉本」の入浴無料券↓を使って、別府八湯のうちの観海寺温泉の杉の井ホテル本館「みどりの湯」に入ってきました。
別府湾一望です 内湯、うたせ湯、外湯、外にたる湯があります サウナも完備 ホテルの風呂やから タオルも完備
大分県 観海寺温泉 いちのいで会館 1050円(食事込み)ここは食事代込みで、食事をすると入浴できるというユニークな形式をとっている
関西ではなかなか無い、青白いお湯です。 見てるだけでもなんだかうれしくなります。
さて、楽しみにしていた観海寺温泉の泉質。食後、さっそく観海荘の内湯に入りに行きました
別府の観光名所、地獄めぐりです。あちこちから熱湯のように湧き出てくる様子があたかも地獄のように見えることから地獄めぐりと言われているようです。
一番印象に残った温泉はいちのいで会館でしょうか。お湯が青く美しく、プールのような露天風呂から別府湾が見渡せます。しかも、食事込みで1050円。
赤色の池や乳白色の池、赤い熱泥、火を近づけると吹き上がる噴気口(下写真)、年に数回色が変化する温泉池(現在はコバルトブルー)ほか、大小6つの地獄があります
地獄巡りの海地獄。籠には、ゆで卵が・・・。2枚目、海地獄を見るポイントから、海地獄へ降りて行ってます
ちょいと奮発して杉乃井パレスに決めました!別府温泉の大御所!老舗中の老舗!大安定の温泉宿です☆
堀田温泉に行ってみました。ここは、平成15年に建て直されたばかりという事でめちゃくちゃキレイしかも、市営なので210円という入浴料で良心的
地獄巡りに行ってきました。9カ所全て回れる券が、2000円、一カ所だと400円。せっかくだからと、全て回ってみようと思い2000円の券を購入。
泥湯はですね〜おもしろいですよ〜!!泥のクッションに座っているような感覚でしたね〜混浴大露天風呂もあって、とても開放的で気持ちよかったですよ☆
巨大なホテルで、ウリは去年?おととし?に作られた「棚湯」。読んで字の如し、棚田のように段々に湯船が作られていて、別府湾が一望できる大露天風呂。
市営の温泉施設は温泉祭り中は無料開放だと聞いたが、ここは市営なのに有料っす。この温泉は、ネットでの別府温泉ランキングで常に上位にランクされている温泉施設っす
受付のおばちゃんから、入湯切符を渡されながら一言「石鹸をつかっちゃいけないよ!うちはお湯につかることが目的の温泉だからね!」うーむ、本格的すぎます
竹瓦温泉というところに入りました。まさに「千と千尋の神隠し」に出てくる湯屋の風情!入浴料金も100円!脱衣場と浴場がひとつになっている作りも初めて。
別府の湯量はすごくて、すべての温泉が流し湯だったり、「血の池地獄」「ぼうず地獄」などの地獄巡り等、温泉に関してはどこにも負けない魅力を持っています。
青い湯には、由布院温泉の庄屋の館で入りましたが、めずらしいので別府の鉄輪温泉の「神和苑」にも来ました。
料理も懐石コース風ながらもおふくろの手料理感があり、気取らず頂けました。味も懲りすぎない素朴な味で、ボリュームも満点。
鉄輪温泉は、古くからの湯治場で、一泊2000円位のお宿に泊まり、自炊をしながら、長期滞在し腰痛や怪我の治療をする所です
久々にのんびりしてます。鉄輪温泉もお客の呼び込みを頑張っており、温泉施設を作ったり昭和の感じを出したりしてるんです。
宿は別府八湯の一つの鉄輪温泉。情緒を残す小さな旅館が立ち並ぶ石畳のいでゆ坂の一角。
ちょっとコンセプトがずれる巨大温泉施設なんだけど、旅行雑誌の写真でよく見るチョー立派な「打たせ湯」に入りたくてここに決めた。
家族で宿泊してチェックアウトが遅くてよかった、と感じたホテルは、大分県鉄輪温泉「鉄輪温泉 湯けむりの里 東屋 」です。
男メンバーで入る温泉はめちゃくちゃ楽しかったです。ほかにも地獄プリンおいしかったし、みんなで食べる鍋はうまかったし
必ず行くのが鉄輪温泉「ひょうたん温泉」。これはすばらしい。お湯たっぷりで、広くてしかも歴史がある。
奥道後温泉街:山頂バーベキュー&ジャングル温泉コースに繰り出しました。奥道後温泉は地元では有名な来島ドッグの坪内さんが経営していたホテルです。
そして今夜のメイン、奥道後温泉へ向かいました。宿は格安の奥道後のホテルです。(福利厚生施設の利用で1泊五千円!)
先日行った、玉川湖の花見の帰り、奥道後温泉に立寄る。出湯の湧く深い渓谷、その山肌一面に桜が咲く、松山市内でも屈指の桜の名所。
奥道後温泉とうちゃく〜ここの温泉宿 宮崎駿さんお映画『千と千尋の神隠し』の温泉宿の『湯屋』のモデルになったホテルだそうです。
今日泊まるのは奥道後温泉♪全部で26種類の温泉がジャングルみたぃな中にあるんです!!なんか不思議な感じだけど、やっぱり温泉(≧∀≦)
身体の調子がいいと動き回りたくなる性格なのですが 奥道後温泉のジャングル風呂へ行ってきました。
中でもお気に入りは奥道後温泉のジャングル風呂である。値段が安くて(500円)色々な風呂が楽しめる。
奥道後温泉… ホテル奥道後に到着です! 画像は玄関とロビーです!正直言って! 年々サービスは低下しています。
今、添乗で奥道後温泉、ホテル奥道後に宿泊してます。ここは、お風呂が16種類あって、その他、露天風呂やサウナまであります。
行ったことのない奥道後へ。その名もジャングル温泉です。古い建物で、一つ一つの湯船も小さめでしたが色々入れて楽しかったです。
世に聞く名湯、道後温泉の高級旅館「ふなや」に宿泊する機会にめぐまれた。
道後温泉は 聖徳太子も来湯されたという 古〜い歴史ある温泉道後温泉本館には 広々とした「神の湯」と少し小さめの「霊の湯」があり、5つの浴室があります
日帰り入浴ができる温泉を調べて、行き先は道後温泉大和屋本店になりました。ここでまずは腹ごしらえです。
道後温泉での〜んびりしてまふ。ここ道後温泉は日本最古の温泉として有名です。でも、私としては夏目漱石の坊ちゃんで記憶にあるかな^^;
せっかくなので大正ロマンを感じる道後温泉本館に突入する。ゆっくりするぞ〜と、身体を洗って湯船に入るもメチャメチャ熱い〜!
珍しく、純和風な作りの旅館でした。とにかく雰囲気と接客がよかったです。一言で言うと「お客を放っているようで放っていない、さりげない接客」でしょうか。
千と千尋のモデルとなったと言われ、坊ちゃんにも出てきた、国の重要文化財でもある観光名所。日本で唯一皇族専用の風呂があるってことを今回はじめて知った。
たくさんの下駄箱に囲まれた受付をすり抜けると、1階左側が男性風呂だ。教室1つ分くらいの浴室の中央に石の桶がある。そこから、お湯が注ぎ込まれている。
千と千尋の舞台になった温泉施設です。石造りの浴槽につかりながら、映像がくるくる回転しました。
湯船に入ると、肌がスベスベした。ゆっくり温まり、風呂上りの一杯をと泊まっているホテルの1階のレストランに入る。「鯛のくいしんぼ」という寿司があるのでそれを頼む。
これに乗って松山駅から道後温泉へここは千と千尋の神隠しのモデルになった建物とも言われている、たしかに古そうだが重厚な感じもする。
手。そう、手湯なんです!初めて見たけど、改めて手湯と書かなくてもいいんじゃない、などと思いながらも、結構湯量が豊富で、思わず手を洗ってしまいましたが・・・
市内にある道後温泉で、お風呂に入りました。歴史の古い道後温泉のお湯は、日本でも有数の、名湯です。
今日は、川棚温泉へ!前からここに是非泊まりたいと思ってたんですが、念願かなってやってきました。温泉だけど、とっても洋風。
川棚温泉に行ってきました。川棚グランドホテルです。綺麗なホテルでなかなかモダンな感じです。
下関(旧 豊浦町)の川棚温泉です!川棚温泉は、ラジウム泉・無色透明かつて、放浪の俳人 種田山頭火も長期滞在したといわれている。
川棚グランドホテルへいきました。お多福で瓦そばを食べて貸切風呂へ。
車で10分かからないところにあります。川棚温泉の『青竜泉』です。確か元湯だった気がするな☆
山口県の大河内温泉で日帰り温泉を楽しんだ後は、山口県の川棚温泉へ「瓦そば」を食べる目的の為だけに向かいます。
かわらそばのたかせでご飯を食べる前に 温泉に入りましたヾ(*´∀`*)ノここは 瓦そばが有名ですが 小さな露天風呂もあるんです。
今週末は長崎県川棚温泉 しおさいの湯に行ってきました。施設自体は新しく、広く、日曜日なのに空いていてよかったです。
昨日はお休みだったので、足を伸ばして山口県の「川棚温泉」へ行ってきましたε=ε=ヾ(*´∇`)☆
昨日は 取引先の接待(?)で川棚温泉の とある旅館に泊まってました。料理(さんたをうならせました)と温泉(檜風呂)が最高の宿で・・・
俵山温泉に来るのは2度目ですが、温泉に入るのは初めてです。温泉街の第一駐車場に近い、日帰り入浴施設「白猿の湯」に行きました。
お初の俵山温泉へ行ってきました。今回行ったのは数年前に新しく出来た「白猿の湯」という温泉施設。
今日行ったのは俵山温泉。ここは長い歴史を持つ湯治場で、古き良き時代の面影が今なお残る、知る人ぞ知る的な温泉場。
次に、新・日本百名湯に選ばれているという、地元でも昔から湯治場として有名な“俵山温泉”に行きました。
最近出来た「白猿の湯」と言う温泉施設だ。入浴料金は700円。あまりに立派過。この景観に似合わない。お勧めは「川の湯」。
湯治のメッカ、俵山に行ってきました。新しく出来た「白猿の湯」700円なんですが、お湯はいいです。さすがです。
先月泊まった俵山温泉「松屋」では、夕食に選択肢があるし、地元の山海の食材と郷土料理を楽しむことが出来た。
俵山温泉は湯治をかねて2、3週間ゆっくり滞在する温泉。山口県でも一番いい温泉だと思います。
三連休最後の今日は、湯治で有名な俵山温泉に行ってきました。 この夏と、昨日の実家の農作業の疲れを癒すためです。
朝「町の湯」に入浴。昼前からバスで長門市に行く。青海島を遊覧船で見学、金子みすず記念館を見学して宿に帰った。日中は暑かった。
去る8月10日に山口県長門湯本温泉に行って来ましたので、その宿泊レポートです。
老舗旅館で大きくて広〜〜い!温泉は単純アルカリ泉で神経痛、病後回復、美容、五十肩,痔疾、筋肉痛、関節痛に効果がある。
秋晴れじゃ。ドライブがてら長門に行ったじょ。こないだ恩湯に行った時に回数券買ったんでにゃ、今度は礼湯に行ったじょ。
露天風呂は、タイル貼りと陶器風の風呂の2つになっていましたが、陶器風の方は一人しか入れません。椅子をそのお風呂の廻りに配置されているのが、少し滑稽です。
★山村別館★。名前といい、ホームページの構成といい、かなーり古い(ボロ)な温泉旅館を想像して覚悟して行ったのですが、なかなか良かったです。
海の幸が豊かな山口県長門市仙崎に近い長門湯本温泉でお魚づくし&温泉三昧の連休を過ごしてまいりました。
「萩・津和野」散策にあわせ宿泊先に選んだのが、長門湯本温泉の大谷山荘(写真)でした。名館100選に選ばれた旅館だけに、堂々たる建物。
このホテルは、初めて行ったのだが全国的にも有名なホテルらしい。天皇皇后両陛下ご宿泊とある。
行って来ました。長門湯本温泉。白木屋グランドホテル。風情があり、ほんわかしていいとこでした。
貴妃湯です〜楊貴妃が入浴したお風呂を再現〜だそうで深さ120�造領�ったまま入るお風呂
とっぷりと日が暮れた中、バスで50分ほどかけて宿へ到着。今回、利用したのは湯田温泉の梅乃屋さんです。
「高田公園の足湯」「湯の香通りの足湯」「湯の町通りの足湯」「観光案内所の足湯」「サンフレッシュ山口の足湯」、この5ヶ所です。
湯田温泉という所にやってきました。ここも古くからの温泉街で幕末には、長州の武士たちがここに集まり湯に浸かりながら作戦会議をしたとか。
何でも中原中也はここ湯田温泉が故郷らしいです。そしてなんと!今年は中原中也生誕100周年の年で、しかもなんと!
湯田温泉で降りました。湯田に来たら、必ず寄るのが足湯(^^湯田には無料の足湯スポットが5箇所もあるんです!
今日は湯田温泉の足湯に立ち寄ってみました。近所のお年寄りが5人ほど来られていて大入満員。なんたって足湯は無料ですもんね。
行ったのは山口県にある、湯田温泉というところです。詩人の中原中也ゆかりの地などで有名です。
湯楽里や温泉の森は人が多いだろうと予想して、 久々に外来入浴です。 息子を連れて、2人だけの初めての温泉。
湯田温泉も“足湯”が5〜6か所ありその日のお湯の温度や観光客の混み具合によって複数個所、ハシゴが楽しめます。
山口県「湯田温泉」 その昔、白狐が傷を癒すために入っていたという伝説の温泉です。
旅館【八景】の部屋から正面に見える砂湯この寒さでも入湯している人は結構いますね私も男だったら入るかな?(笑)
今回お世話になった宿は↓↓↓(松の屋 花泉)もぉ〜我慢できん!!早速、温泉へGO〜ε=ε=┏( ・_・)┛ やっぱり大きいお風呂は最高〜〜〜♪♪
きのうから社員旅行で岡山県の湯原温泉に行って来ました。湯原温泉といえば温泉番付で西の横綱に番付されるほどの温泉です。
両親の還暦祝いで湯原温泉にいってきました。宿泊先は”輝乃湯”という旅館です。
美作3湯の一つ「湯原温泉」河原の露天風呂の「砂の湯」が有名な所だ。宿泊先はその湯から一番近い宿で「かじか荘」という一番高くて1万2千円のところだ。
一湯目【湯原温泉 砂湯】つ・つ・ついに〜!!本格的な混浴露天デビューしちゃいまいたぁ
湯原温泉は無料露天風呂!!良い風呂〜お勧めです!!真ん前がホテルで丸見えです^^気合い入れて入ってください(笑)
久しぶりの湯原温泉の無料露天風呂 砂湯 だ。 3つの湯船がある。 美人の湯、子宝の湯、長寿の湯だ。 それぞれ温度が違う。
そして有志6名が集まって、宿の主人と湯原温泉へ。ダムの下にある無料の混浴露天風呂です。前行った時より人が多かった。
ご存知ですか? 湯原温泉って・・・大自然の中の川が露天風呂になっているのです。それも男女混浴ですよ! もちろん全裸状態・・・
そして、なんと、、、その場で電話して、1泊3万円ぐらいする、奥津温泉一の、素敵な旅館の、しかも”離れ”に泊まった。
「花美人の里」という日帰り温泉施設。少々値も張りますが、キレイです♪数種類のお風呂に 露天風呂もあり、ゆーったりくつろいできました〜!
昨日、結婚記念日のお祝いに日帰り温泉に行ってきました。場所は、岡山県の奥津温泉花美人の里(おくつおんせん)。
温泉は風情のある格式ある感じの名泉鍵湯「奥津荘」にしました この説明書きのように有名な鍵湯は男湯です
先日、岡山の3大名湯(湯原・湯郷・奥津)の一つ奥津温泉の花美人の里へ行ってきました。その前に作楽神社へ寄りました。
最近よくある温泉施設みたいで、風情には欠けますが、紅葉を眺めながらの露天風呂は良かったですね。
ということで、靴を下駄箱に預けて、受付でバスタオルを1枚いただいて脱衣場へ。思いはすでに露天風呂だ♪
奥津温泉の河鹿園に宿泊した。20数年前に一度宿泊した老舗の旅館。部屋は角部屋の川の見える部屋だった。
温泉に入る準備はしてなかったんで、足湯くらい入ってみようかなあと思って花美人の里 というところに行ってみたんですが、以外とこじんまりとした足湯でした。
先日家内他全員で5人、奥津温泉辺りをぶらり日帰りの旅をした。昔の奥津を知っている人には、その様変わりに驚かされる。
正直、有福温泉って知らなかったが石見銀山に近いということで竹と茶香の宿 樋口 にて宿泊。
島根の帰りに有福温泉「三階旅館」で1泊しました。石見銀山に行く途中、観光しながら空いている宿を探して、やっとここを見つけました。
ここは公衆浴場が温泉で安い値段で温泉に入れるのです300円で温泉でシャンプーもボディシャンプーも付いててめちゃ安でした
お部屋も、前回より良いお部屋へ〜〜〜(・-・*)ヌフフ♪ウッドデッキの露天風呂付和洋室のお部屋に泊まりましたw露天風呂には柵が無くて、見えるのは森ww
島根県の有福温泉の旅館に泊まりました。← 入り口は竹です。とてもいい感じのお部屋でした。お風呂もついています。
島根の有福温泉に行きました。有福温泉は、1350年前にインドの僧が発見したとされる歴史ある温泉で、福の有る里が地名の由来だそうです。
有福温泉です。山の中にある昔の温泉街です。町の中に公衆浴場が、何箇所かありその中の一箇所に行きました。
江津市の有福温泉へ向かった。今回は、その中の「御前湯」に入る。温度も高く、弱アルカリ性の為ちょっとヌルヌル系の美人湯である。
様式は銭湯風、料金は300円。有福温泉にある3つの元湯のうちのひとつ。こんこんと流れるかけ流しのお湯。熱めの白湯が最高です。
さて、有福温泉ですが、広島からだと2時間弱で着きます。美人湯と言われるアルカリ性単純泉で、肌がつるすべになります。
ここ温泉津温泉は世界文化遺産(石見銀山)に登録をされましたが、それ以前から、すでに名湯として人気を呼んでいました。
そこで今回は全国に僅か12箇所しかない「オール5」の評価を受けたという≪湯元 薬師湯≫に入ることにしました。
そう、おとん&おかんの「還暦祝い」の宴席。温泉津温泉街「輝雲荘」さんにてお世話になりました。
昔ながらの古い温泉だが、すぐ近くにある「石見銀山」が世界遺産になったので、最近人気が復活しているようだ。
温泉津温泉です。石見銀山の世界遺産の登録で、賑わっているかなと思いきやひっそりと、ひなびた感じで良かったです。
温泉津温泉に到着したのは五時前くらいか。この時間帯、宿泊客が押し寄せて渋滞している。目指すは共同浴場二軒。
温泉津にある共同浴場の一つ「薬師湯」の2階・3階に始めて上がってみた。
温泉津(ゆのつ)温泉。なんとも鄙びた感じが心地良い♪ 街には元湯温泉と薬師湯の2軒の外湯があり 地元の人から観光客までみんな集まって来ます
温泉津温泉にある公共浴場の1つである薬師湯(震湯)へ。ここは日本温泉協会から最高評価を受けた,全国でも有数の天然温泉である。
温泉津温泉に行って来ました。夏から4度目、毎月来ております。すっかり、温泉津温泉のファンになってしまいました。
今日は驚くことに、3軒の温泉めぐりをしたのだ。まず1軒目は三瓶温泉内にある「鶴の湯(薬師湯)」だ。
軽く泳げちゃうこの浴槽にドバドバお湯が…しかも源泉かけながしですよぉ〜すばらしい他にお客さんがいなかったので…
内湯のみで、そこに38度のナトリウムー塩化物泉がかけ流しされていて茶褐色に薄く色づいている。
ここの、ぬるめな湯が、大歓迎でした。鉄分を含む泉質なのか、薄黄色の湯が浴槽からあふれ出して流れでています。
三瓶温泉鶴の湯。少し下に亀の湯もあるが、こっちの方が外見は新しそう(昨年見た印象)。300円払っていざ浴槽へ。
赤茶褐色の湯は「ナトリウムー塩化物温泉」源泉38.5度の加水無しの源泉100%ただ湯温が低いから加熱はしているようです
この日の宿は 三瓶温泉 さんべ荘ここは大浴場の他に 露天の岩風呂 樽風呂 釜風呂 サウナ等があり 色々と楽しめる
帰りは三瓶荘の三瓶温泉を満喫しました。三瓶温泉は多様な温泉で有名です、駐車場には無料な足湯があります。
そういう意味での「私の最高の温泉が三瓶温泉」。特にここの国民宿舎「さんべ荘」は源泉そのままのお湯がある
三瓶温泉は温度が低い割に芯から暖まれる。檜湯の香り豊かなことよ、手触りも抜群!恐ろしく熱い釜風呂でとろけそうになる!
玉造温泉ていうんですけど、私は初めて行きました。 すごく、綺麗なところで旅館に着くまでに右手に宍道湖が広がり、本当に景色の綺麗なところでした。
松江から一駅電車に乗って玉造温泉へ。 久しぶりの温泉 やっぱり温泉はいいな〜。 疲れが一気にとんでいくようだ。
本日の宿は玉造温泉。山陰側の温泉地でもかなり有名な温泉です。そこの「白石家(しらいしや)」という旅館に16時30分過ぎに到着しました。
島根県の出雲にある玉造温泉にある長楽園というホテルで昭和天皇が泊まったことで有名な老舗の宿である(エヘン!)
何となく気分がよいまま、その日は玉造温泉へ。これまた、素朴な癒される町でしたね。都会から行くとまさに田舎!
素敵な温泉街〜老舗の旅館が軒を連ねています。玉造温泉は美人の湯で有名だとか!早速宿でのんびりと温泉に浸かって、旅の疲れを癒しました
温泉への期待は大いに高まる私♪有馬の湯も榊原の湯も入ったし、玉造の湯に入れば《清少納言》だわぁ♪なんて思っていました。
玉造温泉は10年ぶり!!私が昔友達と泊まった旅館もありました。懐かしかった〜^^;美味しい料理も食べて温泉も入って満足でした^^;
玉造温泉旅館みなみで宿泊。「この地域はどうなってんだ」と感じていた夕方の暗闇と人気のなさだったが、一気に温泉街。
そこから車で15分ほど走ると玉造温泉があります。玉造温泉は、出雲国風土記という書物にも登場する伝説の古湯だそうです。神様が見つけたんだとか。
宿泊費とお小遣いだけでOKの旅でした。初日の旅館はしんじ湖温泉「なにわ一水」どの部屋からもしんじ湖が見えます。
松江しんじ湖温泉足湯♪旧『松江温泉』と呼んでいたのを2001年に一般公募により名称変更され『松江しんじ湖温泉』と呼ぶようになりました。
松江しんじ湖温泉の 皆美館。文豪達が愛したというその旅館はつい最近リニューアルされて、和モダンという言葉がぴったりの素敵な宿。
このお値段からすると部屋もきれいですし、温泉もあるし、景色もいいしと三拍子そろった大満足の宿でした。
ホテル一畑は、穴道湖に面した絶好のロケーションに建ってました。温泉ホテルなのでしょうが、松江のシティホテルとしても君臨しているのでしょう。
松江しんじ湖温泉 足湯駅の前に足湯とは・・・さすが温泉地ですね人はそこそこいましたが、手っ取り早いので入ります
部屋も湖側で見晴らしも良く、夜は夜景も素晴らしかったです。ここのホテルでは女性に浴衣を貸してくれます。
松江しんじ湖温泉駅前の足湯につかりながら地元のテンガロンハットにサングラス姿のおっちゃんたちとコミュニケーション。
松江しんじ湖温泉駅前にある足湯に浸かってみた。足湯は初めてだ。
出雲空港に行くために、松江しんじ湖温泉駅に来ました。お湯かけ地蔵という足湯がありました。
宿泊したのは、『ウェルネスインほうき路』ココは温泉保養センターとなっていて、日帰り温泉も併設。温浴施設に宿泊もついてるよ〜と言った雰囲気。
宿泊したのは「海色・湯の宿 松月」さん。目の前には日本海が広がり、最上階の露天風呂から見る景色は最高でした。
ちょっと奮発していいお宿(松月というところ。といってもいい宿の一番安い部屋だけど)♪安い分お部屋はせまいけど、でもそんなの関係ね〜
ちょっと前に鳥取県の皆生温泉へ行ったので記事にします♪ブログのお友達がとっても素敵な温泉を教えてくれたので、迷わずそちらへ
帰りに「皆生温泉」はずせませんね〜普段行く温泉宿が2軒ほどあるんですが、今まで行ったことのない所お〜ゆ〜らんど に行ってみました(*^_^*)
お宿は皆生温泉街にある純和風の老舗旅館でフロントも廊下もお部屋も、すべて畳でフロントは昔ながらの帳場になっており囲炉裏も配置されてました。
観光案内センターの前に足湯があった。無料で楽しめる。はじめてだった。よくテレビなどで紹介されているが、実際に入ったことがなかった。
皆生温泉にある公衆浴場は、おーゆ・ランドという所で、すぐ隣にはホテルもあります。建物は綺麗で、値段も350円となかなかリーズナブルでした。
この旅館スリッパや下駄等の上履き系いらずで、館内は廊下からフロントまで裸足であるく、これがすこぶる気持ちよい。
午後休みだったので23日祝日にかけて、皆生温泉(かいけおんせん)へ家族旅行へ行きました
三朝温泉の万翠楼です。宴会場では綺麗どころのお姉さんたちの踊りや、ユニークな安木節のドジョウすくいなど楽しい催し物で歓迎してくれました。
てなわけで、三朝温泉で一泊し、あらためて三徳山へ。話はとぶが、この三朝温泉もなかなか面白いところだった。
まずは倉吉に向かいましたが、その途中に三朝温泉でちょっと休憩。河原の温泉(無料)に勇気を出して入ってきました。
三朝温泉はラドン含有量では日本を代表する温泉ですね♪三朝温泉の風景といえば山徳川と三朝橋この温泉情緒のある風景いい味出してますd(* ̄o ̄)
ラジウムが気化し発生するラドンガス(湯気)が呼吸器系統に良いとの事で注目され、まさに浸かって良し・飲んで良し・吸って良しの温泉なのさ(* ̄▽ ̄*)
仕事関係で、(仕事といえないかもしれないけど)山陰の三朝温泉に行ってきました。三朝(みささ)の町。朝霧がとてもきれいでした。
三朝温泉の旅館の離れです。皇族の方々がよくお越しになられるそうです。素敵な湯船があり、日頃の疲れを癒してまいりました。
三朝温泉の発祥の湯と言われている「株湯」に入りました。わたくし、とっ〜ても気に入りましたぁ♪
三朝温泉の温泉街で外湯巡りをした斜め前にある、「大橋」さん。元々川だったところを、お風呂場にしてあるみたいでリアルに川に入っている感じだった。
川沿いに掛っている橋には、足湯が出来る場所があったり、橋のたもとには、無料で入れる温泉があったり・・・。
温泉の中でも、冷泉を加温してあるところもあるけど、こちらの温泉は、源泉のかけ流しで加水せず、そのまま温泉が使える、本当の意味での温泉!
1泊2日の予定でしたが、急遽、2泊3日にしました。1泊目は、はわい温泉 東郷湖観光ホテル 千年亭です。
「日本のハワイ」などとして売り出していた鳥取県羽合温泉。さすがにもう「日本のハワイ」とは言わなくなったようだが。
はわい温泉の回りには、また��足湯スポットが何箇所かあり、夜10時くらいまでなら街頭も点いているので、遅くても入れます
今年行った芦原温泉、山中温泉、雄琴温泉に比べてはわい温泉は少し安い。安いのに広くてキレイで得した気分♪
普段は信心深くないのに、こんな時だけ、感謝を述べて、羽合温泉へ。鄙びた温泉であるが、久しぶりに行ってみると足湯などが整備されていた。
13日から毎日歩いている友達と一泊で羽合温泉に今年初めてのカニを食べに行ってきました。
その後、はわい温泉『翠泉』へ宿に着くとまずお風呂へ露天風呂がとっても気もちよかったよ。続いて温泉街に4つある足湯めぐりへ。
ゆの宿『彩香』を選んだ。山陰の長閑で静かな温泉宿だった。宿泊客は3組なので、ほぼ貸切状態。
15時ぐらいに松崎駅に到着しました。宿泊先は、松崎駅から徒歩1分の国民宿舎水明荘 ・・・国民宿舎だけあって、正月にしてはリーズナブルなお値段!!
鳥取県ネタ 東郷温泉・混浴露天風呂☆初の混浴露天風呂に入りました(♥ ▽ ♥)すっげー景色も良く、快適で気持ちよかった♪
今回のお宿はネットで見つけた・・・東郷温泉 湖泉閣 養生館大浴場あり露天風呂あり家族風呂ありそして平日限定格安プランあり(←これが最も重要)
今回の行き先は、鳥取県の東郷温泉。東郷湖畔の古い旅館に泊まりました。こちらは部屋からの景色です。
この温泉、村之湯温泉の隣にあります(^_^値段は同じ¥250温泉の入り口には無料の足湯あり
今回泊まったのは「東郷温泉」にありました。鳥取県です。東郷湖が見える所でした。お風呂が2つあって、露天風呂と大浴場です。
お昼前に、東郷温泉ゆったり館に行って来ました。といっても、お風呂では無くて、仕事なんですが(*^_^*)
10時のチェックアウトぎりぎりまで居座って、旅館を後にしました。いい旅館でした。こんなにお風呂が充実している旅館は初めてです。
お宿は鳥取県東郷湖のほとりの養生館という古い旅館。部屋はとても広くて、ハイハイし放題でした。
東郷温泉!無料の足湯でのんびり浸かってたら、とっても古い温泉だということを発見!(創業明治28年!!)しかも、地元の人ご用達のとこみたい。
入り口で受付のおじさんに入浴料金200円を払って、入った湯です。湯船には無色透明なお湯が満たされていますが、これが結構な熱さです。
ワン連れOKということで、電話の対応も、もっても感じよかったのと、砂丘からいちばん近い温泉だったので、ここに決めました
参拝した興禅寺は、鳥取藩主池田家の菩提寺である。そして吉岡温泉は池田の殿様が湯治場として通っていた湯。ここで目にとまったのも何かの縁ではないか。
朝は恒例の吉岡温泉にて、メッチャ熱い朝風呂に行ってきました。 恐ろしく熱かった 嫌がらせか!と思うくらい(−−;)
そんな吉岡温泉を、久しぶりに訪ねてみた。うれしいことに静かな佇まいは、かすかな記憶とイメージのまま。
鳥取市の西にある吉岡温泉もなかなか良さげでした。温泉街というにはとっても小さいけれど、素朴な宿ばかりでローカル色たっぷり。
吉岡温泉に行くことになり、時間が空いたので吉岡温泉の共同浴場で未湯だった下湯温泉館、通称下湯に行くことにしました。
どんな所かワクワクしながら行ってみたら、昔の温泉街でした。町は凄く小さいのですが、足湯の場所もあったりとのどかな町でした
建物は古く脱衣場も狭いので、休憩室は3時間300円と有料ですし、あまりゆっくりとは出来ないように私には思えましたが、ひなびた感じが好きな人ならオススメかも。
9時ごろ『吉岡温泉』に着きました。今時、200円 いい湯でしたァ〜朝風呂に入るなんぞ〜 この上ないゼイタクでっせ〜!
わたしがときどき通っている、鳥取市「浜村温泉館」気多の湯も、かつては温泉旅館のひとつだったそうです
多気の湯となっています。ここには下の湯と天空の湯があります。下の湯は階段なしで入れるのですが、湯場は狭いです。こんな感じ。
ひなびたというよりは寂れた温泉街。ウロウロしていると、通りすがりのおじいちゃんが公衆浴場の場所を教えてくれた。
気軽に立ち寄れる公共の湯屋「浜村温泉館」です。 以前にも何度か立ち寄っている、お気に入りの温泉の一つ
次に訪れたのは浜村温泉街いきなり通りすがりに足湯を発見………せっかくだし…当然のように足元からリフレッシュ
日帰り温泉の浜村温泉館というのがあって、海まで望める露天風呂があるねん。でもそこは、階段を78段上らないと行けない。
今度は浜村温泉の足湯へ。熱いと噂を聞いていたがそんなに熱くはなかった。もう終わっていたのでしょうか。
「浜村温泉館 気多の湯」へ行って来ました。2人して最近お疲れ気味なので「久しぶりに温泉にでも行こうか!」と言う事になりました
称、気多(けた)の湯。展望温泉というだけあって、中に入ってから階段を昇る昇る…。浜村温泉は気多の湯ばかり。他は入った事がまだありません。
途中、浜村温泉に寄って、一風呂。この温泉街なんですが、特に何があるってわけではないのですが、大変良かったです。
食事の後は、温泉に入ろうと言う事で岩井温泉に向かいました。岩井温泉は初体験です。 ここには公衆浴場のゆかむり温泉がありますが、今日は立ち寄り湯にしてみました。
鳥取の小さな温泉地、岩井温泉は心地いい。共同浴場のほか、もらい湯させてくれる宿が3軒。宿泊者には、すべてを回れる手形も販売されている。
蟹を食べに行こうということで温泉旅行に行ってきました。岩井温泉というしなびた温泉地。美味しい蟹が食べれると期待していったのに!
岩井温泉という温泉地で、旅館は花屋旅館さん。日本庭園の庭が窓から臨めたり、おちついた綺麗な部屋でした。
西日本へ旅に出た際に、1件だけ温泉に立ち寄りました。鳥取県にある岩井温泉です。ほぼ兵庫県との県境、日本海からすぐのところにあります。
鳥取のお宿は、岩井温泉。あまり聞いたことがない名前かもしれませんが、1300年の歴史を誇る、山陰では最古の温泉だそうです。
ガイドブックでみつけた岩井温泉というところに行っていました。この温泉も田舎の温泉という感じで、派手さはありませんが観光客らしき人がひっきりなしに入ってきます
ここは、鳥取県岩美町にある岩井温泉の共同浴場、ゆかむり温泉です。
鳥取から30分程度で行ける岩井温泉。鳥取県の温泉地だと三朝温泉とこの岩井温泉がお気に入り。
明石屋さんという古ーい旅館でしたが、古いもの好きな私には快適空間。貸切り露天風呂は平日は無料ということで、ヒノキの露天風呂をのんびり貸切。
宿に入るとにこやかに迎えてくれ、入っていくととっても綺麗にされていて庭には水車があり雰囲気がとても良い。
温泉の名は鳥取温泉。おそらく全国の都道府県でも、県庁所在地のど真ん中に温泉が沸くという都市はここくらいなのではないだろうか。
だいぶ前ですが、9月の3連休で行った、鳥取温泉旅行今回は、『湯の宿 彩香』で、宿泊
やっぱり私は温泉〜〜♪ココは、鳥取駅の近くにある街中の旅館★じゃらんを見て選びました^^
鳥取温泉は日本でも珍しい、県庁所在地に湧く温泉なのだ!!その中でも今回は【日乃之温泉】に行った。鳥取駅から徒歩10分の天然温泉だ(>_<)
朝から温泉入り、優雅な気分。成分表見ると、「鳥取温泉ホテルニューいなば泉」となってます。建った当時の名称のようです。
岩造り、檜造り、露天風呂、家族風呂など、趣向をこらした六つの湯船を設け、館内に沸く源泉に何の手も加えない、正真正銘の天然温泉。
eightコンサート終わりに鳥取温泉♪めっちゃ気持ちヨカッター!!鳥取最高!!一緒に温泉入ってた人たちも絶対コンサート帰り(笑)
こないだチョット時間があいたのでウエディング前なのでお肌の為に温泉!! めちゃめちゃツルツル肌になりました( ̄▽ ̄;)☆
南紀白浜 景勝の宿 浜千鳥の湯 海舟 また行ってみたい度 ★★★★★なにはともあれ、文句なしの5★です。
日本三古湯にあげられる白浜温泉の1300年にわたる歴史の深さ、コレいかに。超有名スポット”崎の湯”です。前までタダやったのに300円も取るようになってました
白浜温泉に着きました。外湯は行きませんでした。が、こんなにあります。保養所の湯です。午前2時です。貸し切り状態です。24時間入れます。
途中湯泉地温泉の足湯に寄って白浜観光してから宿へ!!白浜温泉の掛け流しの温泉に浸り寛ぎました【〜〜〜(´▽`A)〜〜〜】 イイユダナ〜♪
こんな軽いノリで行ってきたにょ。『ホテル天山閣海ゆう庭』しかも、部屋付き露天風呂。 ワーイ!!(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)ミワーイ!!!
皆が白浜、白浜と言ってはよく行く理由がよく分かった!足湯は、雨でも入れて喫茶もあるので、コーヒーを飲みながらのんびり足湯できます
白浜温泉・展望温泉大浴場(藤乃湯) です。さすがはリゾートホテルの温泉です。 広くて清潔で設備も充実! 別料金なしの家族風呂もありましたよ!
前から思ってたんですが、白浜温泉で私好みの宿って、なかなかないんですよね〜!!でも今回は、やっと見つけたって思いました(^^)
近くに温泉があるっていうのでせっかくなので行ってみた。ちなみに、タオルやシャンプー&リンス、ボディソープまでホテルの人に言えば、貸していただけた(*^^*)。
1件目は「むさし」です 大浴場は「とにかく広い」25メートルプールほどに見え圧巻です
ここで有名なお風呂は、「忘帰洞」というところ。紀州藩主徳川なにがしさんが「帰るのを忘れてしまうほど気分の良い、海を眺めながら入れる洞窟温泉だよ」と言ったとか
初めて来たけど、凄く広いホテルです。案内板を見ながら移動しないと迷子になりそう館内には6つのお風呂があって、1.大洞窟温泉忘帰洞
【おでかけレポートNo.24】南紀勝浦温泉『ホテル浦島』(その1)
南紀勝浦温泉の「ホテル浦島」…僕はここの温泉、結構好きで、なんと、今回で4回目です。なんと言ってもお風呂がすごいんですよ!
和歌山県は南紀勝浦温泉、ホテル浦島での宿泊です。ここはすごくお気に入りの温泉なので紹介します。なんといってもお風呂が素晴らしいのです。
「海のホテル」の温泉に行って来ました。私のホーム温泉というべきお気に入りの温泉です。泉室は単純泉ですが、浴室に入った瞬間、硫黄のいい香りがします。
本日のメインイベント ホテル浦島。 船で移動しますが、島ではありません。。。 忘帰洞で有名な浦島。 忘帰洞だけでなく以下の風呂があります。
ファミリー向けの大ホテルではあるのですがそのバラエティーなお湯には二回目でも驚いてしまいました。それぞれ雰囲気が違って洞窟も展望も白濁湯も楽しめるのですから。
ホテル浦島やホテル中の島は勝浦港から船で渡って行くのですが、どちらも露天風呂が海岸に近く景色を楽しみながら無色透明でつるつるのお湯を楽しめます。
ホテル浦島に到着して、説明を受けてとりあえず部屋へ。キレイというわけではありませんが、いかにも温泉宿!的なお部屋といった感じ。
海と勝浦漁港の様子が一望できる足湯は天然温泉の掛け流し。一度に25人が利用でき、足湯浴槽の底面にはマグロの群れが描かれているそうです。
やっぱりここにきたら温泉!ゆっくりお湯につかりながら海がみられるので私は玄武洞と忘帰洞が好きです。1日で8個あるお風呂のうち7個はいりました
そのうち2つは海の波しぶきが入ってきそうな洞窟風呂。一つは山の上の露天風呂。温泉も白濁色やら無色透明やらうすい黄色やらお風呂によって源泉が違います。
勝浦温泉へ行ってきました 丁度イカ祭りをやっていましたその時の写真です。ホテル浦島は 大きくて船で5分特にエレベーター〈308m〉の長さにビックリ!
南紀勝浦温泉を代表するホテル浦島。小さな岬の洞窟を利用した露天風呂は豪快の一語につきいます。
熊野古道を歩き、一日しっかり使った足を癒してくれたのが宿のお風呂でした。川湯温泉にある「川湯まつや」にお世話になりました。
美しい清流の大塔川の一部を堰き止めた大露天風呂 川底から湧いている73度の源泉に清流を引き入れ 40度前後の温泉に調整した露天風呂です
熊野古道をドライブに行ったついでに寄ってきたのですが、この川湯温泉は川の中にある温泉で、露天風呂です。男女混浴で、水着を着てこの露天風呂につかります。
川湯温泉 仙人風呂が11月からオープンしました期間は11月から2月末まで川底から温泉が出てると言うことで川半分を露天風呂にしてます
川湯温泉、文字通り川に湯が湧きます。ということで川べりに露天風呂があります。一応混浴ですが、女性用の着る物があります。
川底を掘ると温泉が湧き出し、きれいに澄んだ川の水で適温にして入る、川湯温泉は温泉好きには知られた名湯です。川そのものが湯舟という、まさに天然の露天風呂です。
川湯と言っても、有名な仙人風呂ではなく、敢えて公衆浴場に行きました!って、単に海パン持ってなかったダケすけど・・・。いたってフツーのお風呂で、¥250なり
11月になると和歌山県の川湯温泉の仙人(千人)風呂がオープンします。昨年も行きましたが今年も早速行って来ました。
仙人風呂と呼ばれているが,昼間は水着姿の子供たちが泳いでいたり,名前と実際はちょっと違うかなというのが正直なところ。
今回ぜひ行きたかった川湯温泉。ちょうど今日から有名な仙人風呂に入れるという事で行ってきました。
�‥鬚諒�温泉 ここ湯の峰温泉は、こぢんまりと鄙びた情緒を醸し出す温泉である。
山を降りてきたところにある温泉でひとっ風呂浴びて汗を流す。なんとよく出来たコースでしょうか。湯の峰温泉は、お湯の流れる川沿いに何軒か宿がある温泉街です
さすがは日本最古の湯治場といわれるだけの雰囲気があります。つぼ湯は1時間待ち。せっかちなワタクシはその時間を待つことができず・・・私だけ薬湯へ。
5日から7日まで、湯の峰温泉 民宿てるてやに行ってきた。(1泊2食付7150円は安いでしょ)
ほーーーんとに小さい温泉街で、公共浴場と民宿/旅館以外何も無い、なんとも情緒あふれる温泉街。携帯電波もかなり微妙な状態。
そのころ発見された湯の峰温泉日本最古の温泉だそうだ熊野詣の湯垢離場として栄えた山峡の素朴ないで湯
季緒のツレヅレニッキ:滝と温泉の旅その中の一つ湯の峰温泉に宿泊 湯の峰温泉は1800年も前に発見された日本最古の温泉と言われているそうです
宿泊したのは、ここ湯の峰温泉でした。ひなびた温泉…と、いうのはこういう温泉の事を言うのでしょうか。
熊野の最古の温泉。「湯の峰温泉」です。ここは一番古い温泉地で、熊野古道の一部にあります。昔の人はここで疲れた体を休めたそうです。
日本唯一の世界遺産に指定されている湯の峰温泉の『つぼ湯』。まだ時間が早いこともあり、すぐに入れるとの事
温泉日和だ:湯の峰温泉 つぼ湯と薬湯小栗判官が傷を癒したといわれる湯に浸かりました。歴史の真偽の程はわかりませんがとてもよいお湯です。
日本最古の温泉と言われていますが、実際のところはよくわかりません。源泉は90度を超え、湯量も豊富。温泉はかけ流しです。
泊まったのは数部屋しかない民宿だけど、お湯は良好、食事も値段のわりに豪華、温泉街は小さいながらも歴史があっていい雰囲気でした。
次は湯の峰温泉へ 薬湯380円を支払い、源泉100%の温泉に入るさすが気持ちいい〜!しかも平日貸切状態。
湯の峰温泉に。この辺は近くにたくさん温泉があって、きっと温泉好きにはたまらない場所ですね。
GREEN Peace.:高野山の宿坊に泊まる 5月3日湯の峰温泉は「つぼ湯」が有名。約1800年の歴史がある日本最古の湯。1日に7回色が変わるという、不思議な湯。
先日、日帰りで湯の峰温泉へ行ってきました。目的は、つぼ湯 「公衆浴場として唯一の世界遺産」ってヤツです。
湯の峰温泉は世界遺産に登録されている≪つぼ湯≫があるのですが、小川のほとりにある2人しか入れない小さな温泉なので予約が必要。
つぼ湯で有名な、古い温泉地です。入浴の楽しみの他に、ゆで卵や野菜など何でも温泉で茹でてしまうことができ、お腹までも温泉に浸った気分です。
それから、ドライブインで軽く昼食をとって、さらに車を一時間ほど走らせ、赤穂御崎温泉へ。
赤穂御崎温泉、というだけあって海沿いにありました。宿はすげーよかったです。温泉も。海が見える露天風呂な温泉ってさいこー。
1500円と少々高いがなんとか入浴私が入ったふろは眼前に淡路島から四国など眺めて入浴瀬戸内海らしくゆったりといい感じです
神聖な儀式も無事終わり、御崎温泉へ。いつも行くのが「かんぽの宿」、タオル持っていったら入浴料金は¥800(平日)。
その河口につい最近スーパー銭湯が出来まして。それがこの写真の「浜風の湯くらのすけ」です。3F建てのなかなか立派なもの
赤穂御崎温泉には、「かんぽの宿」をはじめたくさんの温泉旅館が瀬戸内海に面して並んでおり、観光シーズンともなるとなかなか予約の取れない宿もあるとか
日帰り入浴で訪れた旅館は「赤穂温泉旅館・祥吉」。私はまだ入ったことがないのですが、家内が言うには海が見渡せるキレイな露天風呂だそうです
赤穂御崎温泉へ。露天風呂がかなりええ眺め。カメラ持込でけんから伝え切れんのが残念です。(^^;)源泉は低いから沸かしてるとのことですが、それでも温泉。
今日は家族3人 水入らずで家族旅行。電車に乗って向かったのは…手軽に旅気分が味わえる赤穂。宿は、赤穂御崎温泉 呑海楼。
木々雰囲気と活気のある温泉街です。路地をちょっと入ると、ぼこぼこ沸いている源泉 ぶらっと歩いてひと風呂浴びて一杯飲んでそんな楽しみ方が無理なくできる良い温泉街
料理の鉄人「大田忠道」のお料理が食べられる旅籠旅館。「お料理は間違いないから!」という知人の言葉に、期待いっぱいで訪れました。知人の言葉に嘘はありませんでした。
650円払って 「金の湯」 というところで初めて 有馬温泉に浸かる。お湯が茶色で タオルが 染まってしまう!
子供に優しい宿ということで『湯元 龍泉閣』さんに宿泊です。お食事も朝・夕ともお部屋食で、子供がいてもゆっくり食べることが出来ました。
ご飯は鱧とか初夏の懐石で、しっかりKOBE BEEFも食してきた☆いや、うまいわー笑。汁物とか焼物とかそういう品目が20種類近くあってほんとに美味しかった。
有馬の「金の湯」の玄関脇にある「瓢箪型の間欠泉」です。 どの様な理屈で間欠になっているのかは調べもしていませんが、常時吹き出しではありません。
じみけんが有馬に行くときは共済の公共宿泊施設『瑞宝園(ずいほうえん)』を利用するのですが、今回も瑞宝園に宿泊しました。
昼頃に有馬に到着。初めて行ったけど、山の中で風情のあるいいところじゃなぁ〜い!紅葉もキレイで、観光客は多いけど、とっても素敵♪
ここのホテルは日帰り温泉の風呂も一緒になっています。。泊まり客は無料ではいれる。一般の人は2400円、高・・・
銀泉の“銀の湯”を出た私たちはいよいよ“金の湯”へ向かいました。“有馬温泉”と言えば“金泉”!! 市営の協同浴場の“金の湯”です。
まず、お風呂に入り、岩盤浴で、ゆっくりし、また、お風呂に入り、別の岩盤浴で、またゆっくりしまた、お風呂に入った。
自宅から1時間くらいで有馬温泉につきます。太閤 豊臣秀吉が拓いたといわれている名湯です。秋は紅葉見物の観光客がいっぱいです。
太閤秀吉も好んだ有馬温泉の中に有る瑞宝寺公園の紅葉です。太閤さんも温泉に入り紅葉を愛でたことでしょう。
要予約の貸切露天風呂 周りからは見えないようになってますが、空はしっかり見えますんで開放感あります(^^
城崎温泉は、中心地に川が流れ、川の両側に温泉街が広がる、情緒豊かな所です。大小約50件程の旅館が建ち並び、スマートボールや射的などの遊技場もあります。
冬の城崎温泉といえば、カニです。これから、本格的な冬になって、雪が降りますから、雪が降る前に、行って来ました。
さっそく外湯巡り・・♪浴衣を来ていろいろなお風呂を周りました。そして夕飯はとても豪華でおつくりやカニ、鯛など次から次へと出てきました(^.^)
この2日間で風呂に10回入りました(笑)外湯7箇所(うち1箇所は2度)+旅館の内湯と露天風呂=10!
城崎温泉へ。夕飯なしの朝食つきで、入湯料入湯税込みで9790円。しかも外湯も無料で入れるチケットを何枚もいただけるので格安でしたね♪
活気があり、浴衣姿で外湯をめぐっている人たち。頭の中にはそんな光景が広がっていた。シーズンでなく、平日だったからだろうか。だが風情がありよかった。
温泉に入ってきました。まずは、 ”御所の湯”二軒目は ”一の湯”三軒目は ”まんだら湯”最後、営業時間終了際に ”鴻の湯” へ!
この金波楼は風光明媚な海岸沿いに立地し、施設も料理もとってもGOODです!敷地内には日和山遊園がありイルカショーやセイウチ君のショーも観れます!
宿泊先は、「湯楽 」。これが、期待以上にイイ!城崎と言えば、「西村屋」が定番だと思うけど値段を考えれば、断然こっちの方がいいですね。
城崎温泉にはいろいろと特徴があるけれどもそのひとつに外湯めぐりというのがある。
城崎温泉です。2回行ったことがあります。外湯があって、浴衣を着ていろいろなところに入りにいけます。いかにも温泉街!って感じが楽しいです。
亀岡へ移動。『すみや亀峰庵』へ到着。この宿は短大時代友達と訪れたのが初めて。少しずつリニューアルされて去年大きく変わった。
京都府亀岡市にある湯の花温泉の「すみや亀峰菴」という温泉旅館です。旅館内の書斎でチェックイン。暖炉や応接セットがあり、独特の雰囲気です。
「湯の花温泉・すみや亀峰庵」です。ネットなどでみると部屋数の少ないこじんまりとした宿かな…と思いきや、けっこう部屋数のある大きな旅館です。
湯の花温泉 すみや亀峰菴 京都近郊唯一の温泉地。嵯峨野トロッコ列車、保津川下りの基点であり京都観光の宿泊地として最適。
ジョン・レノンとオノ・ヨーコ夫妻もお忍びで、つかりに来られたとのこと、 それを追って松田優作さんも訪れたことは有名ですね
温泉に入り、おいしい地酒とマツタケ会席でぱぁーっと散財します。 湯の花温泉は無色透明で匂いもありませんが、泉質が良く肌がしっとりとしてよく温まります
泊まった旅館はかなり高級感漂う感じで、日頃格安旅館ばかりに泊まっている自分の辞書には当然存在し得ない宿であった。。
ラジウム泉はフレッシュさが命!源泉かけ流しのお部屋の露天風呂でゆっくりとあたたまってみました。
お食事をいただいた「湯の花温泉 松園荘」さんでは温泉にも入りましたよ♪ だんなさんが疲れる温泉と言ってました(笑)
JTBを利用して、京都は、亀岡の湯の花温泉「すみや 亀峰庵」に行ったのですが、そのときのサービスのよさに感動して再び行くこととしました。
京都の亀岡にある「湯の花温泉」へ行ってきました。超真夏の京都でありますが、山の中は涼しいし、空気が美味しい(^^)b
旅館は本館と四棟の離れからなるが、男女別の浴槽があるのは本館である。どちらも決して広くはないが、それでも女性用の方が若干広い。
琵琶湖の瀬田川右岸沿いの唐橋の少し南側です。古くから創業されてるので、それなりに建物には、年齢を感じます
内風呂が部屋ごとに微妙に変えてあったり贅沢な露天風呂。窓からは琵琶湖を一望。
その1つが、「お好きな浴衣をお貸しします」ってサービス そして湯上りのサービスやエステを備えていたり 各お部屋に露天風呂が付いていたり。。。
場所は、滋賀県おごと温泉の『湯元館』。ここの10階をなななんと1フロアー貸し切り。と、言っても3部屋しかないのですが・・・。
俺がチョイスした旅館は「琵琶湖畔 おごと温泉 湯元館」です。京都駅付近は良さげな旅館がなかったもので、滋賀県の旅館を選びました。
6/14から6/15の1泊2日でおごと温泉に行って来ました。「あの雄琴温泉?!」という悪いイメージが先行しちゃうけど、今はとても健康的です。(笑)
今日は温泉大好き倶楽部から、おごと温泉に行って来た。温泉倶楽部は顔なじみが多くて・・・名古屋まで出て行くのが面倒かな?
おごと旅行では、吹きガラスを体験してきました!!! めったに出来ない経験だからよかったぁ(≧▽≦)
最近は本来の温泉旅館が盛り返してきたとはいうものの、駅名を変えたので客が増えるというわけでもありません。
昨日の定休日は、湯の山温泉の“寿亭”へ行ってきました。上の写真2枚は、男・大浴場です。ここだけですと、一人800円で入れますよ。
やっぱり温泉はいいですね〜!!家から車で40分くらいの近い所なのですが山の景色がとてもきれいで、露天風呂もあって最高でした
オテル・ド・マロニエ 湯の山温泉に行って来ました。 こちらは会員制リゾートホテルでレンガ調の外観が目をひきます。
お湯はつるりとした感触で、クセがないです。温泉の匂いが、ちょっと苦手なんだよなぁ…って方には、すごく入りやすい温泉と思います。
三重県の湯の山温泉へ一泊☆鹿の湯ホテルってとこです。その昔、傷ついた鹿が傷を癒しに温泉に浸かりにきた、という説から名前がついたそうな。
泊まったのは湯の山温泉の鹿の湯ホテル。妊婦な体を公衆の面前にさらすのが嫌だったので貸切風呂があるを第一条件に選びました。
お婆ちゃんを連れて 湯の山温泉の日帰り温泉に行ってきました 今回行ったところは、お気に入りの「グリーンホテル」
湯の山温泉駅から少し走ったところに、「日帰り入浴」の文字につられて、「ウエルネス・イン鈴鹿路」と言うところへ。どうやら、ホテルのようです。
紅葉を観に三重県菰野町にある湯の山温泉へ行ってきた。高速を使っておよそ1時間と、交通アクセスもいい。
「湯の山温泉」というのは、今回が生まれて初めての場。また立ち寄り温泉に行ってきたが、思ったよりいまいちでした。う〜ん、お湯が。でも他の人は好評のようでした
愛知県南知多町 内海温泉 観光ホテル魚友 2,625円 温泉付きでこの内容なら十分満足である。
お風呂もちゃんと温泉。おまけにお客さんがそういないせいか、お風呂も貸し切り〜。晩ご飯はやはり海の幸中心でかなり満足。
ここのお風呂は、ぬるめでのんびりできるので個人的には満足。料金は、1,000円でタオル付きなのがうれしいところです。
内海方面へ温泉&お食事に行ってきました 遅めの出発だったから到着してスグに昼食 一匹丸ごとゆでだこは最高だったぁ〜
内海温泉・白砂の湯。 今日は入った時にお肌がツルツルする、シルクの湯がお気に入りでした・・・が、強塩温泉は傷に痛くて!
まずはかなりの塩っぽさを感じる。ぬめりはお風呂上りまで続き、いくらタオルで拭いても正直、サッパリ感はない・・・。
露天風呂は小さめですが、海が見えて風が気持ち良かったです 窓があるので、1人だけの時で、外から見られても良い場合は、海が見渡せます
愛知県の南「吉良温泉」に行ってきました!吉良は豆の住む日進市から車で1時間半くらい車でのんびり向かいましたよ。
これまた最高です!!吉良観光ホテルに泊まったのですが、部屋から眺める、そのロケーションがイイ \(●▽●)/。また料理がイイ
子どもたちは大喜び。まず今までの旅行とは違って畳の部屋でごろごろ暴れ回ることが出来るということ。そして大きなお風呂がある、しかも外にまで(露天風呂)。
においもなく、色もないので本当に温泉なのかどうかよく分からないのですが、「温泉なんだよ」っていわれると、なんか肌がつるつるしたような気がするのは私だけ?
日曜日に、日帰りで愛知県の西浦温泉 『天空海遊の宿 末広』に行ってきました。
三河湾を一望できる和風&バリ風の宿へ。私は、航と一緒に宿自慢の露天風呂に入り、目の前に広がる海を眺めながらゆっくり浸かりました。
大浴場からも同じロケーションを眺めることができます。お湯につかりながらのこの眺望、とっても気持ちがいいです。
温泉街には、それらの歌を集めた遊歩道も整備されているので、歌を見ながら散策し、楽しむこともできる。ここが 先端だよ〜〜 ^^
『銀波荘』というのが、海岸の一等地を独占していました...ボクたちの泊まったホテルへは、そこから急な坂を15分以上登ります..._| ̄|〇
西浦温泉を選択してみました。末広という温泉宿で、最近、リニューアルオープンしたばかりということもあり玄関や風呂など、とても綺麗でした!
10月1〜2日で温泉旅行に行きました♪行き先は、愛知県の三河地方【西浦温泉・ホテル銀波荘】地元や近辺の人には有名な海辺のホテルです
選んだところは家から車で1時間ほどの西浦温泉・「和のりぞーと はづ」。前からここに一度いってみたくて。
コチラの泉質、肌なじみとしてはサラッサラ。「山温泉」のとろみ・じわ〜りに慣れているせいか、ちょっと物足りなく感じたかな。
この日のお風呂は、男性の方“千人風呂”・女性の方“大露天風呂”お天気だったら三河湾の眺め、最高だったと思います。
三谷温泉や西浦温泉に比べて、料金も安く、こんな集まりにはちょうどイイんです。。 ですから、オススメはしませんが、ご参考までに・・・・
今日のお宿は蒲郡の三谷温泉ひがきホテルだ。最近は観光地の温泉ホテルにもビジネスパックがありかなり安く泊まれる。
愛知県蒲郡市にある三谷温泉の「平野屋」というホテルでラブラブ1泊しました。予約したのは宿泊前日の夜中でしたが、なかなか良いホテルでした。
行って来ました〜三谷(みや)温泉、2泊3日の旅。うちから車で2時間弱のところにある近場温泉です。泊まったのは「明山荘」というホテル。
行った場所は蒲郡♪三谷温泉郷宿泊した宿は、松風園☆建物はちょっと古かったのですが・・・・それ以外は!!!!モ〜〜〜〜〜〜〜満点でしたぁ!!
日帰り温泉&バイキングの『ホテル明山荘』へ行きました 駐車場の下はすぐに海です
三谷温泉は、愛知県蒲郡市にある温泉で、三河湾の向こうに渥美半島が望める風光明媚な温泉地です。
昼前に実家まで行き、両親と叔父とを乗せて会場の三谷温泉へ♪実家から三谷温泉は車で10分少々、ほんと近場の温泉地です♪
三谷温泉★松風園三河湾国定公園だそうで、全室オーシャンビュー!!その中のスタンダードルームにお泊りでした★
走って駅まで戻り、三谷温泉へと向かいました。 私はお昼の露天風呂は初めて。お客さんも少なくて、すぐに上がって行ったので、私達の貸しきり状態となった。
車で移動して愛知県の三谷温泉で宿を取りました。泊まったのはホテルみがき。とてもいい温泉がありました。
急遽、湯谷温泉へ というのも、前から気になっていて一度いってみたいと思っていた宿、「湯の風 HAZU」の予約が取れたから。
仕事で湯谷温泉までやってきました。名古屋に来て3年目になるのに、前々から行きたかった豊田の奥座敷
訪れた温泉旅館は湯谷温泉にある「湯の風 HAZU」で、川辺の素敵なテラスでのミニ懐石のランチをいただきながら、露天風呂とうち湯の両方を楽しめました。
「はづ木」は、値ははりますが、一度に宿泊する客は五組まで、という、徹底的に少人数な旅館なので、おもてなしは大型旅館とはちがいすごく丁寧です。
湯の風HAZUインターネットで予約したら、「貸切露天風呂プラン」なるものがあって食いつきましたわ〜。
湯谷温泉は静岡県と愛知県の県境近くに位置し、浜松から車で40分ぐらいなので日帰りで行くにはもってこいです。
ご当地は開湯1300年の歴史がある名湯だ。湯谷温泉はブッポウソウで有名な鳳来寺山にある。旧鳳来町、今は新城市に合併されている。
「愛知県の湯谷(ゆや)温泉にある「はづ別館」 という旅館。そこでやっている日帰り入浴&昼食プランに行ってきました。
湯の風 HAZUの日帰りプランで、お食事と、お風呂のセット露天風呂は、宇連川を望み、気持ちよかったです。
愛知県の外れ、湯谷温泉に来ております。「ひさご」という古い小さな宿。ここに泊まるのは5回目くらいかな?とーまは2回目。
南浜名湖・弁天島温泉「ホテル白砂亭」でかに料理を食べてきました。かに足が食べ放題で一泊二食つきで、一人なんと9975円!!!安かったです。
弁天島温泉の白砂亭というところに泊まりました。和室でゆったりプランという大人ひとり1万円くらいだったのに、特産のうなぎやあさり、ふぐが料理についていて満足でした
浜名湖のほとり、舘山寺温泉にある高そうなホテル。お湯は、温泉法の範疇では温泉であるが、実感として温泉らしさを感じる事はできない。
館山寺温泉へ出掛けてきました。旅館は花乃井さんです。部屋の広さは普通ですが新しくきれいです。夜は部屋から花火が見えました。
浜松市の館山寺温泉に今月3日完成した「ダイダラボッチの足湯」に行って来ました。
宿泊先ホテルは館山寺温泉のサゴーロイヤルホテルの姉妹館です。静かな感じのいいホテルです。南国ムードが漂ってます。
添乗記録:舘山寺温泉ホテル九重2年ぶりです。昨年リニュアルしてお風呂など変わりました。
舘山寺温泉 ホテル九重 で一泊ですホテルに着いてすぐ尋ねると舘山寺は歩いて五分だそうですもうすぐ日が暮れるから朝にお参りしよう
日曜日(19日)に宿泊した舘山寺温泉「かんざんじ堀江の庄」は、泉質が冷鉱泉でサラッとした感じで気持ちが良いお風呂でしたよ♪♪ (^O^)
ホテルは遊園地と繋がっていて、受付でパスポートをもらいがてら大きな荷物も預かってもらい、車もホテルの駐車場にゆったり駐車できました。
館山寺温泉へぶらり。奥浜名湖は初めてでしたがなかなかに良い所。海が近いこともあり温泉は結構しょっぱい。源泉掛け流しは、鉄分が強いせいで錆び色。
塩独特な刺激があるもののすごーく暖まり気持ちがよい。その後すぐにお部屋でのんびりと夕食に舌鼓、旬の素材をいかした料理の数々にひさしぶりにビールが美味しい!
約1ヶ月前に紆余曲折あったが決まった旅館。『下賀茂温泉 花のおもてなし 南楽』 すごく良かったよぉ・・・
伊豆の下賀茂温泉に来ています。今回泊まったお宿は、「花のおもてなし 南楽」という静かな温泉旅館です。
下賀茂では湯気があちこちにたっています。新しい温泉施設に誰でも入れます。銀の湯会館です。河津と比べてほんとに静かです。
旅館がすごくよかった。 3部屋あり、囲炉裏もあり 部屋風呂は瓶風呂ときたもんだ。 温泉も露天など大小20近くあったかな。
1日目は、下田にある下賀茂温泉の『南楽』 さんへ・・古民家風のステキな旅館ですッ
懐かしく、やさしい古民家のたたずまいの宿。レトロな囲炉裏や、たくさんの自家製果実酒、民芸品など、日本の風情をとりこんでいろいろな遊び心があります。
御宿は「南楽」。近くに川が流れて山に囲まれたリラックスできる光景。宿に着いたときに、温泉で温めたおしぼりをもらって、お抹茶と和菓子をいただきました
広くてとてもきれいだし、ご飯もおいしかったです。塩の味がする温泉で、かなり高温です(泉温は92.4度)。始めはピリピリするけど、しばらくすると慣れてきます。
お泊り先は下賀茂温泉のホテル河内屋さん。料理は部屋だしで、従業員さんもとても親切で久しぶりの温泉三昧。
貸切の小さめの露天風呂が12ヶくらい、全部制覇するのには義務感のように入らないという感じです 写真は露天、向こうに見える壷も風呂です!
去年末に一泊二日で南伊豆の下賀茂温泉旅館「南楽」さんに行ってきた。とても風情があるお宿、こ〜ゆ〜トコ初めてかも。はなに値段聞いてびっくり(≧▽≦)
伊豆下賀茂にある温泉「伊古奈」。一度は行ってみたい人気の温泉だ。歴史もあり旅館内は広く、空いた時間は旅館内を散策するだけで楽しい。
下賀茂温泉の「南楽」でした。25種類あるというお風呂をかなり楽しみに行ったのですがほとんどが貸切風呂のため、数種類しか楽しめませんでした。
伊豆下賀茂温泉に行って参りましたヾ(^▽^)ノお部屋には亀風呂と囲炉裏ヽ(゜ロ゜;)ノ古民家的な旅館でした(^-^)旅館のメインは11種類の温泉。
今日オンエアされた伊豆下賀茂温泉ロケでは純和風老舗旅館の「伊古奈」に宿泊しました。竹林に囲まれた数寄屋造りの宿。
この辺りのホテルで源泉100%がここだけだと聞いています。湯船に入ったとたんに肌がすべすべする感触はなかなかのもの。サウナも清潔。
3連休。我が家は堂ヶ島温泉に1泊旅行。お宿がとってもステキだったのでご紹介。 西伊豆 堂ヶ島温泉 海辺のかくれ湯
とりあえず、宿は普通。バブルの時代に、大量の人数をさばくために作られた、そんな建築物ですね。しかしながら、サービスとご飯は別!
宿泊する宿は「堂ヶ島温泉ホテル天遊」で、以前テレビの旅行番組でこのホテルが紹介されていてとても景色がよく料理も良さそうだったので、この宿に決めました。
先日、泊まった堂ヶ島 の 温泉宿を紹介します。天遊 という お宿です。 温泉の食事は 最高です!
堂ヶ島の「清流」という旅館が今夜のお宿です。フロントが5階で、客室、大浴場、露天風呂はエレベーターで地下へ降りていくような造りです。
西伊豆の堂ヶ島温泉に行ってきました。天皇陛下もお泊りになったというリッチな旅館からの景色です。ありがたや、ありがたやぁ
堂ヶ島でバスに乗り、仁科車庫で下りると、西伊豆町営の堂ヶ島温泉・なぎさの湯があります。歩いて5〜6分で。
部屋は露天風呂つきの特別室。料理は、刺し盛り、あわびの踊り焼き、鯛の煮付け、あさりの炊き込みご飯、小鉢がもろもろの超豪華料理。味もよし。子供料理もまた豪華。
8月7/8日 静岡県の堂ヶ島温泉に行って来ました。二日間ともにお天気に恵まれ海水浴など楽しむことが出来ました。
今回のリニューアルOPENを機に、落ち着いた雰囲気とゆったりとした時間を味わう目的で、足を運んでみることにしました。
8月下旬に下田にある温泉旅館「清流荘」へ行ってきました。今回は旦那さんではなく、高校からの友達と女2人旅。
宿泊したのは、「ゆばた花月亭」さんです。 部屋は、露天風呂付きで、和風ベットの部屋以外に2部屋ある、とっても広い素敵なお部屋でした。
大晦日から両親と4人で伊豆の蓮台寺に行ってきました。レトロな旅館で温泉は全て源泉かけ流し。2泊しましたが8種類のお風呂制覇しました!
下田から蓮台寺温泉へ。「花の湯や 蓮台寺荘」に泊まりました。山本周五郎もたびたび執筆に訪れたという、落ち着いた宿です。
南伊豆の蓮台寺温泉にある蓮台寺荘に泊まってきました。蓮台寺温泉、蓮台寺荘は初めて行ったのですが、なかなか手ごろな価格で、良かったですよ。
そこは下田を代表する温泉旅館の1つ!蓮台寺温泉の「清流荘」さんの中にある癒しの空間に行ってきました。
蓮台寺温泉の金谷旅館。ここも、ガイドブックや温泉紹介では必ず取り上げられる大きな檜の浴槽「千人風呂」がある
伊豆下田 蓮台寺温泉の「清流荘」「あさば」なども登録している「ルレ・エ・シャトー協会」に加盟してるんですよね
本日の宿泊の宿の松崎へ!舟盛が出てかけ流し温泉が出る民宿?旅館?との宿〜。 その日の夕食は、想像を絶する豪華料理!!!!!!
今夜の宿は伊豆松崎温泉「海浜荘」。 ネットで情報収集をして見つけた宿だ。 「海浜荘」に到着。 旅館の前に5台のバイクを発見。
舟遊びを楽しんだ後は、松崎温泉のお宿「炉ばた館」へ。ボロい民宿だと勝手に想像していた太鼓屋はちょっとビックリ、ちゃんとした旅館でした。
この日の宿「松崎温泉」に到着。部屋からは、駿河湾が一望出来て、さぞかし、夏のシーズンは、とてもいいでしょうね。
温泉にでも1泊旅行と伊豆の湯ヶ島温泉にゆきました。山深い、渓流沿いにある旅館で、静かで、温泉も料理もよくて、なかなかよかったです。
今日のお宿は「眠雲閣 落合」さんです。建物はけっこう古いのですが、要所要所をリニュアルして頑張ってる感じは好感が持て、スタッフの方の対応も非常に良かったです。
4人で伊豆湯ヶ島温泉に出かけました。とても日本的な由緒ある宿で落ち着き、旅の最後にふさわしかったと感激でした。
湯ヶ島温泉は『谷川の湯 あせび野』。2002年に嵯峨沢館の別館としてOPENしてからは「予約の取れない宿」なんてフレーズでよく紹介されてましたっけ。
以前訪れてとても気に入った温泉宿。秋は温泉でしっとりと過ごしたい・・・そんな希望が叶う宿です。
本日のお宿は中伊豆 天城湯ヶ島温泉郷の外れにある秘湯的温泉『木太刀荘』。世古峡の流れの真横に佇み雰囲気満点
この日は川端康成が「伊豆の踊子」を執筆したとされる湯ヶ島温泉の宿に泊まった。
ダーリンがセレクトしたお宿は沼津の湯ヶ島温泉というところにある、「アルカナ イズ 」まだ今年の7月にできたばかりのお宿です。
こちらは先日お邪魔しました伊豆湯ヶ島温泉のいろりの宿三吉さんの箱庭です。
湯ヶ島温泉で泊まった宿の床の間横の障子。富士と船と網でこのデザインにできるのがすごいです。上の欄間の麻の葉もステキ。
三津シ−パラダイスでイルカショ−を楽しんだ後、本日のお宿 土肥 ふじやホテルへ到着。奮発して客室露天風呂付きのお部屋にお泊り♪
21日日曜日からお友達と�’颪如\轍�県の《土肥温泉 ホテル喜代治館 》に行ってきました
今回はおいらの希望で民宿にお世話になったのが、湯あみの宿 潮騒さん。土肥温泉の此処は相方が探してきました。流石です!
『海花亭 いづみ』ということろにお世話になりました。今回も露天風呂付のお部屋にしたんだけど、まー!広い。
土肥温泉は伊豆西海岸の最大の温泉町で、共同浴場は4カ所あります。数年前にこのうち3カ所に入ったので、今回は前回入り損ねた弁天の湯を訪ねました。
今回の宿は枇杷。土肥の高台にあって部屋からは海が見える部屋も広くて小さいけれど露天風呂の付いていた。温泉好きのオカンは大喜び
今回の夏季休暇は西伊豆『土肥温泉』にある。 土肥ペンションに3日間☆泊まってきました。。。(^0^)b
土肥温泉の交番跡に足湯が出来ましたww土肥温泉の信号の先のお土産物屋の側にあります
今年の1月にテレビ番組の「旅サラダ」でも紹介されたことがある、「湯回廊 菊屋」。代理店のパソコンでも見せてもらったところ大変評判が良い宿。
大正時代の建物を復元し、温泉宿にし、数年前にオープンしたばかりのお宿です。修善寺温泉 湯の宿 花小道
修善寺温泉の地元専用の共同浴場である神戸湯。地元専用であるが、いちおう外来者の入浴も許していただいている。
いわゆる修善寺温泉発祥の温泉で、伊豆最古のものといわれている。と、言うところらしい。残念ながら入浴は禁止。でも、足付けてる人は居たな。
紅葉と修善寺ともみじを堪能したらやっぱり温泉で〆近くの日帰り温泉施設でゆっくりと温泉を満喫。
修善寺温泉は今からちょうど1200年前も前に弘法大師が発見した温泉で、湯どころは伊豆の名門です。
お風呂は、貸切露天風呂(2)大露天風呂(1)内湯(2) 貸切内湯(2)特に、ひのきの香りが何とも心地よい空間でした。もちろん、ご飯もおいしかったv
写真は一人で入った『ヒノキの露天風呂』(暗くてあまり写ってませんが)と夕飯の料理の中で一番美味しかった『かぼちゃ饅頭』です。
お通し、お造りなど、見た目にも季節感あふれる和食ならではのお料理。 焼き物。鮑か、和牛の選択で、肉肉星人は迷わず和牛!
天城峠での1時間30分の旧道散策で、足が疲れていたので、とっこの湯につかろうと、乗り気でない家内を誘って、足湯を体験した。
金曜日の深夜に決まったので、鬼の栖も予約できませんでした。そこで今回は伊豆長岡温泉 三養荘にしました。
ここは貸し切り露天風呂も7種類有りどれも趣向が違い、予約もなく空いていたら鍵を閉めて入浴OKしかも無料!
今回は伊豆長岡温泉 ホテル天坊さんにお世話になりました。やや山間の小高い所に建つこちらのホテルは、和調な感じがしました。
伊豆長岡温泉の宿は純和風の趣きある宿でした。昭和初期に作られた和風の宿
11月の3連休、伊東園グループの<大仁ホテル>に泊まって来ました。昔、長嶋茂雄さんが自主トレをやっていたので有名なホテル。
食事は18時半からなので それまでは温泉に入って寛ぐ。 犬と一緒に入れるお風呂もあるのですが(要予約)リオンはお風呂が嫌いなので部屋でお留守番。
伊豆長岡温泉・梅香苑住吉館へ。住吉館は、東亭・南亭・孔雀亭の3つがあるのですが、私たちは箱根連山と狩野川が一望できる東亭に泊まりました。
伊豆長岡温泉には、公営の公衆浴場「湯らっくすのゆ」というのがある。入浴料は300円。朝9時から入れる
伊豆の国市 伊豆長岡温泉 湯ラックス公園はこんなふうになっています。まだまだたくさんの足裏刺激物がありました(~_~;)。
昨日は、伊豆長岡温泉の静雲荘に泊まってきました。実家の家族と一緒に旅行するのは、15年ぶりぐらいでしょうか。
今回の宿は “黒船ホテル”(^。^) オッサン4人ですから、やっぱり “和室”(-0-) だいたい旅館の和室といえば10畳なんですが 今回は12畳!!
ここに出ておりやす「下田温泉 大和館」 ここはHIROCKも以前行った事がありやして、はっきり言ってドギモを抜かれやした。 すごい! すごすぎやす!
’07年9月9/10日の南伊豆・下田温泉一泊旅行に妻と2人で出かけた。だいぶ以前から下田東急ホテルに予約を入れていた
置時計や掛け軸、臼などの和的なものが置かれる空間にJAZZが流れるという超ミックス文化なロビーで受付、 海が目の前に見える立地的には良さげな宿でしたねぇ(´▽`)
下田温泉では下田温泉センターに併設された公衆浴場に入る。 センター系施設に公衆浴場が分かれてあるのは嬉しい。
夜になり、下田の街中の通りを少し入ったところにある、温泉銭湯の昭和湯に入る。さすがに温泉銭湯であるため、簡素な作りが魅力的である。
お宿は下田・下田温泉にしました。静かな別荘地にある、和風ペンションというお宿。お部屋にはこたつぅ♪こたつ、、、くつろげますなあ・・・むへへ♪
本日宿泊する「下田温泉 ホテル伊豆急」に到着チェックイン前に更衣室とクロークが使用でき海が目の前なので、とってもらくちん
お墓参りの後、下田で一泊した母と私。私たちが泊まったホテルは、黒船ホテル☆←こちらは、夕食♪
下田温泉「ゆ〜らくえん」に行ってきました。平日の朝7時にもかかわらず、結構入浴されに来ている人がいます。
今回ご紹介するのは東伊豆の食べる宿、浜の湯さん。夏休みを利用してお邪魔させて頂きました。
朝起きると・・・ 日の出でございました。うーん。久しぶりに見たそうそうこの旅館はお風呂もよいのです
さっそく温泉にGOのあとは、おまちかね夜懐石。さあやむやむ編いってみよう!先付けなどなど。こんな感じのお料理〜。
思ったより時間はかかりましたが、想像以上(友人談)に素敵なお部屋&眺め。大浴場ではフェイスエステが無料で受けられる!
是非頑張ってもらいたいので、エールも込めて足を延ばしてみました。石花海さんは、「おいしい魚の棲むお宿」というキャッチフレーズで、料理は、魚づくし!!
稲取温泉観光ホテル。なんとチェックイン伊豆に台風が直撃!踊り子で伊豆稲取駅に着いたけど、横殴りの雨、タクシーに乗り込みなんとかチェックイン。
15日が義父の誕生日で還暦なので、お祝いに旅行に連れて行く事になった。 お祝いなので有名な宿を。とパパは考えて、稲取温泉の銀水荘へ。
稲取温泉 ホテルにあった足湯です。目の前は海しかないとこです。ずーーーーーと地平線をみながら浸かってました。。
海の目の前で、外観よりちょっと施設が古いかな? といった感じでしたが、旬の金目鯛の煮付けもおいしく、 お風呂にも4回も入り、のんびりしたひと時を過ごせました。
公園を後にして、温泉へ向かいます。伊豆稲取温泉。昔ながらの温泉です。熱海などに比べれば小さいですが、十分。海に面したお部屋で、風情があります。
此方は熱川温泉にある源泉噴出所です。温泉街のあちらこちらにこの様にヤグラを組んだ噴出場所があります。温度は90度と書いてありました。
峠の茶屋でお昼をいただき、長〜いドライブの末にたどり着いたのは熱川温泉。約15年前に姉の結婚が決まった時、家族で訪れた以来。
ここは初めて行ったんですが、海沿いに絶景露天がありました。「高磯の湯」。ざざーん!!という豪快な波しぶきの音を聞きながら入浴できます。
今回の旅館は熱川温泉「熱川館」目の前は海という立地よって、部屋からは素晴らしいオーシャンビュー
熱川温泉街には、源泉のやぐらがいくつも立っており、温泉街のシンボルにもなっている。 目指すは、「オーシャンビュー温泉」である。
泊まったのはここ。熱川温泉 熱川プリンスホテル広めの和室でした。お風呂も充実。内風呂が1つに露天風呂が4つ。
お昼ごはん(蕎麦)も食べて2年ぶりの熱川温泉へ午後3時にチェックイン仲居さんに部屋に通されて一息(ホォ〜)建物も古いし部屋も年季が入ってる
宿泊した旅館は熱川温泉ホテルセタスロイヤル、安価なツアー旅行にしては十分なもてなし料理でした。
とはいえ、熱海ではなく、熱川温泉です。源泉かけ流し、露天風呂つき、料理もサイコー。
ホテルの中はかなり年期が入ってびっくりたがお部屋は広く窓からはこの様に海見れたし掃除もきれいにしてあったてV(^-^)V
夏の終わりを感じさせる伝統行事、「伊東温泉・箸まつり」の花火大会に行ってきました。はしご乗りや郷土芸能などが行われたあと、いよいよメインイベントの手筒花火です。
料理はおいしいし、眺望もバツグン、お風呂もなかなかなんやけど、これは結果の話。第一印象は思いっきり不安なことこの上ない。
かけ流し温泉にこだわっていろいろな宿、ホテルに宿泊しましたが今回は同じホテルに滞在で、ゆっくりと過ごしました。
今回の旅館は伊東温泉『青山やまと(せいざんやまと)』。100%源泉かけ流しの温泉とお料理が自慢の和風モダンな旅館です。
伊東大和館の あわび・金目御膳 を頂きました〜。 この鮑、生きてたんですよ〜 (^o^)丿すんごいボリューム!そんなこと知らずに、贅沢に、踊り食いですよ!
ホテルに着いて手続きが済んで部屋に案内されて爺ちゃん夫婦は一瞬。。。でした?「特別なお部屋」でした♪
温泉だけでは、子供は納得してくれない。温泉とセットになる遊び場が必要です。お得な温泉にふさわしい、お得な遊び場を紹介します。
今回は元気盛りの小さい子供達の「夏の思い出造り」といった企画なので家族向けプランが充実している伊東温泉のハトヤホテルを選びました・・
ほとんど20年以上ぶりで伊東温泉のI荘にお邪魔した。私の記憶では、お風呂の露天はただっぴろかったような...。
箸供養 として始まったお祭り。いせいの良い神輿が街を練り歩く「ミコシパレード」、「はしご乗り」。なかなかお目にかかれない「手筒花火」など盛り沢山。
伊東温泉に行ったのですが、伊東温泉発祥の旅館【東海館】今は重要文化財になっているのですが、すごく赴きのある建物です。
宿は古さを感じさせるけれど清潔感があって快適な滞在でした。露天風呂付客室を予約したのですが、いつでも部屋のお風呂に入れるというのはとてもいいですねー。
もう何度も来ている伊東温泉...今回はじめて同じホテルに四泊。ゆっくりと楽しむことが出来ました。
伊東温泉、「東海館」のお風呂大浴場と小浴場があり、男女入れ代え制で、今回は小浴場でした。
宿は、伊東温泉の淘心庵 米屋。部屋は離れで、完全に二人きり。露天風呂につかって、マッサージを頼んで、懐石料理を食べて、のーんびり過ごしました。
こんなにいい所だったのね。。網代温泉て。。と感動でした。お湯もすごくいいし、御飯も美味しかったです!
宿は網代温泉、網代観光ホテル。ここはホテルとあるけど、実際はとてもきれいな純和風旅館。もちろんペットOKで、部屋の中もペットOKです。
網代温泉・平鶴の海が見える露天風呂です。日帰り温泉での利用料金1050円。海が見える露天風呂が有名な平鶴。
JRの駅からも近いし、海も近いしロケーションはとってもいいところ。奥さんが明るいきさくな人で、親戚の家にきたみたい。(よくも悪くも)料理はお魚いろいろ。
今日の主目的は「温泉」前にも行ったことのある網代温泉「平鶴」にした。海のすぐそばにある露天が気持ちいい。
網代は素晴らしい!ほどよく田舎で、山の緑もキレイだし海もあります。2回目の網代、旅館も同じ大成館です!
網代漁港の5代目網元であるという宿の館主。その日の朝、港に水揚げされた新鮮な魚介類を盛りだくさんに味わうことができます。
14時過ぎに本日の宿大成館に到着。大成館は、全室22室で最近リニューアルしたばかりのようで外観内部ともベージュを基調とした落ち着いた雰囲気の宿です。
伊豆は網代の網代温泉、「大成館」へ泊まりました。露天風呂付き客室に泊まりたくて、ネットの口コミで良かったここに泊まりました。
ボクが先週行ってきたのは、静岡県の網代温泉 網代観光ホテル♪熱海から30分くらい行ったところだよ。
チェックイン前やアウト後にも使える授乳室があったり、お食事の際には 料金を払っていないベビーのためにも選べる離乳食が用意されていたり。
熱海温泉「ニューフジヤホテル」「飲会」前に別館の露天風呂「家康の湯」…そして、「二次会」後に本館11階の 展望露天風呂へ…
宿泊は、熱海温泉 みのや旅館です。 土曜の宿泊で、熱海なのに、「えーーっ」って言いたいほど安かった。
温泉旅館に泊まるのは久しぶりです。泊まった所はホテルニューアカオ。熱海温泉の中では老舗の贅沢なホテルです。
今回は、熱海かんぽの宿日帰り入浴を体験してきました。今まで静岡市にいても、熱海温泉に入ったことが無く初体験でした。
お部屋は海側の部屋を指定することもできますが、私たちは「部屋指定なし」で申し込んだので、海は遠くにすこ〜し見える程度のシティビューのお部屋でした
泊まったのは熱海後楽園ホテル。海辺の岬にたたずむタワーが目印。熱海には高い建物があまりないので、眺めは抜群。
週末は熱海温泉・水葉亭に行きました。母・姉・アタシの熟女三人旅行ですが何か・・?王朝風呂広くて最高でした。熱海・大野屋のローマ風呂と同じ位良かったですね〜!
数年前利用して、とても良かった熱海後楽園ホテルタワー館に宿泊しました。お部屋は18階建ての17階。18階はレストランですのでお部屋としては最上階です。
温泉も広いと聞いていましたが、そのとおりすごい広い。滑り台までついていました。ちょっとびっくりです!!でもやっぱり温泉はかけ流しがいいですね。
彼と伊豆山温泉の蓬莱に行ってきました。ここは湯河原の別荘に行く際に通る道沿いにあり、入り口が素敵でずっと気になっていた旅館です。
泊まったところは熱海からちょっとはずれた伊豆山温泉のニューさがみやです。全室オーシャンビューで日の出を見ることができます(日の出モーニングコールあり)。
いざ温泉に浸かりにちょっくら熱海まで。お目当ては熱海の手前にある伊豆山温泉。日本三大古湯のひとつ、“走り湯”で有名な温泉です。
伊豆山温泉は、日本三大古泉のひとつに数えられていますよ。写真は、走り湯神社と洞窟の中から源泉が湧出する「走り湯」です。
日程も迫ってるし、空き状況もあるし、、、悩んだ結果、熱海市伊豆山温泉のラビスタ伊豆山に決定。
今回宿泊は伊豆山温泉 ラビスタ伊豆山 窓からの眺めも最高!のアジアンルーム♪実は、貸切風呂が予約制で、17時から予約していたのでそっこーお風呂へ。
宿泊したのは、「うみのホテル中田屋」真横というか、真裏というか・・すぐそこに源泉の走り湯がある旅館です。
熱海の奥座敷、伊豆山温泉。源泉は史跡でもある走り湯。横穴の洞窟からお湯が沸いていて、中はもわ〜!と熱い蒸気につつまれています。
宿泊場所は熱海伊豆山温泉のホテル「ラビスタ伊豆山」(旧ドーミーヴィラ伊豆山)。計12人で3LDK×2室+2LDK1室の計3室
’05年10月4/5日、熱海伊豆山温泉のニューさがみやホテル一泊の旅にK夫妻、O夫人と5人で出かけた。
呂温泉街から、ちょっと外れた素敵な宿。茶香炉が焚かれ、センスのよい家具や照明それに可愛らしい陶器風呂。中庭から続く、縁側もまた素敵。
華やかさを求めると期待には沿わないかもしれません。でも、日帰り入浴客にも快く開放してくれる、やさしい旅館ばかりです。古きよき街並みという感じかなー。
有名旅館ともなれば美術品があるのは当たり前…でもすごかったんです 横山大観・川合玉堂・上村松園・伊藤深水・杉山寧・鏑木清方・加藤東一 日本画の大家がずらり
下呂温泉は、ホント時間が止まったかのような、昭和チックの温泉街ってかんじで、「千と千尋の神隠し」のような、ノスタルジックな風景でした。
私だけか 大浴場は誰も入っていなくて、露天風呂も貸切状態。 朝からスッキリし、チェックアウト後、下呂温泉街巡り。 足湯が幾つかあったので、周ってみる。
湯めぐり手形で下呂観光ホテルのお風呂に入りました。始めは冨岳の予定だったんだけど せっかく雪が降ってたから眺めのよいこっちにしました。
下呂温泉を流れる益田川には河川敷に露天風呂がありました。 勇気を持ち、風流を愛する面々が男女が温泉タイムを満喫しています(^_^;)。
立ち寄り湯時間が過ぎてしまって(多くの温泉施設は15:00まで)16:00以降からでも入れる温泉を探して、立ち寄り湯満喫してきました☆
濁河温泉の市営露天風呂。御嶽山登山口に近い場所にある。入浴料は500円。
8月5日(日)、6日(月)、御嶽山の7合目にある濁河(にごりご)温泉で連泊しました。宿は「みやま」。
標高1800Mなので、晴れた日には降るような星が見えることで有名です。屋上には天体望遠鏡も備えられています。
御嶽山の中腹にある温泉。いくつかの宿泊施設がある。とにかく山の中で、道路も快適とはいえず、運転は神経を使う。だが、良い湯が待っている。
キャンプ場のように小さい濁河温泉街の奥に、市営露天風呂がありました。↑おぉ! 開放的で広い露天風呂が貸し切り。 確かに 「濁河」 効きそうです。
的地に到着です この濁河温泉は御岳山の7合目の標高1800Mに位置する日本最高所にある温泉だそうで 秘境温泉として結構有名みたいですね
係りの人が来て、営業時間になり、早速入浴料五百円払って、入浴、予想していたより大きなお風呂でした、温泉の成分のため、白濁したお湯で、硫黄の臭いはしませんでした
「濁河温泉」です。 御嶽山の西側にあるこの温泉地は、国道からかなり奥まっており、なかなか立ち寄る機会がないのですが、それだけ秘湯ということでもあります。
この前だーりんと行った濁河温泉、市営露天風呂。 貸切だったから、女湯を撮ろうと思ったんだけど、携帯もカメラも持っていかなかったので、残念!!
その後、濁河温泉に到着し、町営露天風呂に入りました。お湯は褐色で、湯船の底には温泉の成分が沈んでいていかにも『温泉』という感じでした。
奥飛騨温泉郷の入り口、平湯温泉に昨年グランドオープンした「深山桜庵」へ行ってみた。以前から、表を通りすぎながら気になっていた旅館だ。
森林浴と温泉浴の両方が楽しめ 岩風呂、檜風呂、打たせ湯など趣向をこらしたお風呂が13ケ(男女合せて)もある 岐阜県平湯温泉街にある”ひらゆの森”
造りは旅館風ですが、応対はホテル風という感じでしょうか。スタッフの方も皆さん若くて、作務衣のような和風の服を着て、笑顔で優しく応対してくれました。
平湯温泉へやって参りました〜★ ここでお食事をすると「奥飛騨山荘のりくら一休」の露天風呂を無料で入れる!
平湯温泉に行ってきました!奥飛騨温泉郷の中でも最も古い歴史をもつ平湯温泉。40箇所以上の源泉があり湯量が豊富なことで知られる温泉だそうです。
奥飛騨の平湯温泉に行きました。辺りは紅葉の真っ盛りで、とても見応えがありました。泊まった宿は、「匠の宿 深山桜庵」と言う名前の最近出来た宿。
平湯温泉にある「神の湯」は、平湯温泉街にある立派な温泉旅館に宿泊してる人達も野趣豊かな雰囲気を味わいたいと、入りに来るくらいの小さな秘湯です (^-^)
で、ここ平湯温泉では古いほうの平湯館に宿泊。ここの宿、旧館と新館が入り組んで増築されてて廊下が複雑になっています。
露天ゾーンには屋根がついているので、髪もぬれることなく安心して入浴できます。白銀の世界を見ながらの入浴は心癒されます。
15000坪の敷地に露天風呂だけでも16個もあるんです。なぜか、紳士用7、婦人用9なのです。料金も500円と手ごろです。
奥飛騨温泉郷の宿、「深山荘」(しんざんそう:岐阜県高山市奥飛騨温泉郷新穂高温泉)。朝、目覚めたら、あたりは一面雪景色でした。
今日は、新穂高温泉にある「槍見館」にお世話になります。フロントの風景です。 ホテルや旅館の堅苦しさは無く、明るく開放的な空間です
本日のお宿は深山荘別館 槍の郷(しんざんそうべっかん やりのさと)です。宿の料理ですが今日はこんなメニューでした。
新穂高の湯はテレビで見て以前から行きたいなぁと楽しみにしてました 混浴露天風呂なんですが果たして女性にとって厳しいのかな〜
大露天風呂の宿 深山荘 宿の玄関へと続きます深山荘のシンボルでもあります「かじか橋」
今回は少し奮発して初めて「露天風呂付き客室」に泊まりました。今回泊まったのは、新穂高温泉にある「雪紫」。全室にお風呂がついているお宿です。
ここの露天風呂本当広かった。でと洞窟風呂まであって、その中でも撮ってみた。日本秘湯を守る会って・・・でも本当ここ秘境な感じですね。本当気持ちよかったな・・・
「深山荘別館・槍の郷」には、4種類の家族露天風呂、男女それぞれに内風呂+露天ジャグジーがあります。源泉掛流し100%、とにかく湯量がすごい!
夕方に宿泊先のホテルに着きました。奥飛騨新穂高温泉 穂高荘 山のホテルです。夜の宴会までお風呂に入りました。
今回の“秋満喫”ツアーで食べた 秋の味覚満喫第一弾の 天然キノコ鍋&岩魚のお造りで〜す♪宿泊先の 新穂高温泉 ペンションヨーデルでいただきました。
湯田中温泉の「よろづや」さんの桃山風呂に入ってきました。
秘湯の宿という趣だったのが、改装によってすっかりきれいになっていました。でもお風呂は昔の趣のままで大浴場、露天風呂ともにPH6.5の白濁した硫黄泉のかけ流し。
目の前の野天に直行。緑に囲まれながら、丸い形をした石造りの浴槽に浸かると、みるみるうちに体の心まで温まってきます。湯を手ですくってみると、手のひらには湯の花が。
お茶とお茶菓子をいただきながら宿の説明を受け、かわいい巾着までもらっちゃいました。うーん、優雅〜。日本旅館にあまり泊まったことのない私は感激です。
古寺と紅葉のきれいさにとても感激しました。旅館では、温泉とまつたけつくしの料理が堪能できました。まつたけの土瓶蒸し、まつたけご飯、陶板焼き・・・
温泉は温泉街に硫黄臭が漂い、150円の銭湯形式のお風呂やさんが方々にあり、温泉の雰囲気は充分。湯は源泉掛け流し。その上に紅葉は華やかで満足。
夕食は松茸尽くしでよかった。紅葉は、どこも見事で風に舞う落ち葉が太陽に照らされてキラキラ光って吹雪のように落ちてくる様は目を見張る光景でした。
やや時期はずれかな、と思いながら登って行った。旧別所小学校跡辺りもなかなかのものだった。西行の戻り橋(相染橋)周辺は見事だった。
何故か私の中では最初から最後まで「こまどり荘」でした。離れに泊まったので、離れ専用露天にも入れました。ほかに露天は岩風呂とヒノキ風呂の2種類ありました。
あんまり気持ちがいいので、うたたね。目覚めたら読書。そうこうしているうちに夕飯の時間。ホタテのバター焼き、刺身、温泉玉子、天ぷらなどなどをいただく。
泊まったところは旅館グリーン荘です。ここの魅力は、まず、お食事がとてもおいしい&量がたっぷり!写真は1人前です。ご飯がおひつで来たのもびっくり。
かなり高いところから落ちてくる滝、その水しぶきがかかるくらいの場所にある露天風呂!こんなに近いの?とびっくりしながら、ずっと滝をみてました。
ラブコリスタ:ほっこり〜な温泉旅行駅からお宿まではたったの1分。というか、本当に目の前にある好立地です。 『箱根強羅温泉 季の湯 雪月花』
はぁぁぁ〜〜〜癒された 今回はこちらにお世話になりました\"箱根強羅温泉 季の湯 \"
17:50に… 箱根強羅温泉に到着です!ホテル名は… 紀州鉄道ホテル強羅ビラですo(^-^)o
和洋室のタイプになっています 綺麗に掃除がされていて畳の良い香りがしました
今宵のお宿は「箱根強羅温泉 季の湯 雪月花」 全室、露天風呂付きなんです! し〜ぷ★達のお部屋は和洋室のお部屋です。
ジテコライフ:7月14日(土)〜15日(日)強羅温泉&御殿場そのあと、箱根強羅温泉に行きました。2時間くらいで『箱根千代田荘』に到着。
一服したところで、今回の宿に行きました。『箱根強羅温泉 季の湯 雪月花』というお宿です。
毎日が能天気日和:2007女2人旅 箱根強羅温泉今年も行って来ました♪ ヒロと天使達の休日で温泉へ 今年「も」箱根へだってロマンスカーで行けて便利なんだもの。
R hibino-dekigoto:箱根強羅温泉 に行ってきました富士山も、窓の外の景色さえもよく見えないまま順調に強羅に到着して、お昼をどこで食べるかでちょっともめる
11月3日、4日 箱根強羅温泉に行きました。強羅は2回目。1回目は8月の大文字焼きの時に。今回は紅葉と温泉・・・
これは部屋の窓から撮った早朝の芦ノ湖。すごくクリアだった景色が、みるみるうちに霧に包まれていくのを見てるだけでも楽しい。リフレッシュできた気がするわ。
男風呂は結構空いておりました。週末はとても人がいっぱいでゆっくりできないのでいつも平日の夜を狙ってここへ来ている。内風呂はなく、すべて露天風呂です。
温泉の旅へ行ってきました。目的地は天山です。静岡に来てはじめて箱根に行って以来のファンなんです。隠れ家的な温泉で、静かにゆっくり過ごせるところが魅力的!
水上駅からシャトルバス温泉ぶらり号乗り降り自由500円で湯の小屋温泉へ。 そこからタクシーを奮発し照葉峡、奥利根水源の森へ。 水源の森が素晴らしい紅葉で感激!
なんと広さは100平方メートル。脇に川が流れていて、お湯は透明で湯の花が浮かび硫黄臭が漂います。また温度も低めでいつまでも気持ち良く入っていられます〜p(^^)q
水上温泉(群馬県)へ行ってきました。紅葉は1300m地点くらいが見ごろで、宿のあたりでは来週あたりが最高に美しい見ごろを迎えるといった感じでした。
なかや旅館さんです。こちらはベビープランというのがあって、お風呂の貸し切りをしてくれます。貸し切りしてくれるのは木、石の露風呂と洞窟風呂の3種類。
歩いても10分ほど、先週の伊香保は本当に紅葉のベストシーズンで紅色・赤色・黄色・橙色などかすかな色の違いのコントラストが朝日に照らされ美しかったです
この合わせの湯の湯殿はノスタルジック感も満点で隊長は大大満足でした。特に打たせ湯のコーナーの透明なお湯はなんとも言えず心地よいものでした。
にごり湯だいすき!にごり湯じゃなくてもだいすき!極楽館というお宿に泊まりました。ここに泊まるのは二度め。なんといってもごはんが美味しいのです。
ここは大浴場(内湯)、露天の他に、地下に「合わせ湯」というお風呂があります。ここでは源泉を自然冷却させる100%ピュアなお湯に浸かることができます。
「奈良屋」という老舗旅館に泊まりました。「徳川将軍汲上の湯」として「白旗の湯」と称されるお湯。薄い白色のとろりとした感じでお肌ツルツルになりました。
大滝の湯は、草津温泉でも好きな立寄り湯の1つです。まずアクセスが楽です。昼間はちょっと混みますが、それでも駐車場が完備されています。
湯揉みもやってみたかったんでショーを見つつ体験にも希望してやってみた。 意外に難しい。 ショーのおばちゃんがやってるようには全然いかないもんなんですね。
辺りには硫黄の匂いが立ち込めていて温泉に来たっ!て実感させてくれる。夜になると湯畑がライトアップされて幻想的な景色に変わって別の国に来たような錯覚に陥る。
台風のおかげで、万座温泉ホテルに連泊しました。本当にのんびりとした一日を過ごせました。すすきが見事に咲いています。ここでは、もう秋です。
温泉でのんびりし、その後昼食。御膳は思っていた以上に豪華で感激!刺身、地場の魚、野菜、いのしし鍋など和食創作料理です。
どのお湯も非常に気持ちが良くって、すべすべになります。今もお肌はつ〜るつる!!!入っても入っても、また入りたくなる素晴らしい泉質。
露天風呂が山にある遊歩道から丸見えで(かなり距離はあるけどさ/笑)幼なじみがその人に手振ってみたら、山登ってた人(女性)が振りかえしたの(爆)爆笑だよ(笑)
私は質素倹約、地で勝負!ってーのが好きだから、この温泉が好きなんだろうな。サービス過剰で、でも教育がいきとどいてなくてその場しのぎっぽい対応って、スゴク嫌。
風呂は間違いなく最高!(^_^)友人や親兄弟、海外からのお客様など誰に紹介しても絶対に間違いはないと思うしかし宿泊したいか?と聞かれたらNOと答える
腹ごなしに「麻耶の滝」を見に小雪まう山道をハイキング。落ち葉を踏みしめながら登って登って・・・ドドドドとおおきな音を立てる滝になんとか到着。
派手さはなく、しみじみと温泉を楽しめる、落ち着く温泉街です。自然が豊かで、流れる四万川は水が青く透き通っていて、ほんとうに心があらわれるようでした。
なにもしない幸せ。川沿いにある"山口共同浴場"がなかなかよい。無料なのに。無料だから?四万温泉はひっそりとした感じでいいですな。
檜風呂の「御夢想の湯」、蒸風呂付きの「岩船の湯」、露天風呂「甌穴」と、風呂巡りが楽しい。もちろん食事も。朝のバイキングは蒟蒻や山菜料理が豊富で美味だった。
群馬県の四万(しま)温泉に行ってきました。ちょうど雪も降ってきて、四万川沿いの露天風呂最高でした。今度は泊まりで来たいと思います。
栃木県,温泉
“お狩り場焼き” という食事 (囲炉裏を囲んでの食事) が出たんですが、写真を撮るのをすっかり忘れていました (笑)。山の幸&川の幸満載で美味しゅうございました。
日本秘湯を守る会の宿の「平の高房」です。湯西川温泉でも一番奥にあってまわりには何もありません。宿は秘湯の守る会にしては立派な造りで、離れなどもありました。
暮れなずむ雪景色の中に渓流の音を聴きながら露天風呂でゆったりとお湯につかれば時間も忘れて身も心もゆったりとおちついてゆく。夕食は囲炉裏を囲んで炉辺料理。
すっげぇきれいなうえに、対応もいいし、なにより人柄がいい!!料理もおいしく、見た目もきれいで品数も豊富で、なによりいろりで焼いてたべるんです!!
そして夜は貸しきり風呂に入りました。それが内風呂と雪見のできる露天風呂がついていて凄く広くて2人で本当に貸しきっちゃっていいのかって感じだった!!
栃木県,温泉
加仁湯に行ってきました。この温泉は鬼怒川温泉駅から路線バスで1時間半、さらに宿の送迎バスに乗り30分、舗装されていない林道をゆき、やっと到着します。
鬼怒川ラインくだりの船を使ったお風呂が、景色も湯質も良いらしい。その他、岩風呂、内風呂があって、入浴料金がたったの500円。お風呂上りもゆったりくつろげます。
鬼怒川にある犬と一緒に泊まれるホテル「きぬ川国際ホテル」へこのお宿お薦めです。「わんわんコンパ」にも参加。他の犬連れ客の方たちとの会話もはずみました。
のんびりぬくぬくしてきましたv結構よかったですよ(^^3,4種類温泉もあって、滝とか露天とか、特に露天風呂が気持ち良かったです♪
お風呂はというと期待値を超えることはなく、いや寧ろ露天の風呂に沈没した虫やチョウチョが沢山落ちていて思わず”網もってこい!”とお掃除をしたい気分になりました。
相変わらずのうらぶれムード。先週伊豆に行った時に、熱海で 「鬼怒川と同じ系統だよね」と相方と話していたが、こういう天気の日に来ると余計わびしく見える。
栃木県,温泉
泉温56度、マイナス5度測定。841.21/min。自然湧出。無色透明、無味無終。ph6.2。単純温泉。中性低張性高温泉。宿泊客は24時間入浴自由というのはうれしいですね。
先週末、那須の温泉に行って来ました(≧∇≦)ノ紅葉も綺麗で良かったですよぉ〜。写真の小さなお風呂は、お部屋に付いている信楽焼きの半露天風呂です♪
えごま豚のしゃぶしゃぶがすごくおいしかったし、他の料理もおいしかった。使っているお野菜はすべて福島県内産で、すべての野菜の生産地、生産者名を書き出してあった。
「おもてなし」の心が伝わる宿。・・・内装や照明計画なんかまで気を遣っているのが分かる。女将さんや仲居さん達の温かい心遣いもいやらしくなくて。
窓からは雪景色。・・・到着して早速貸切風呂に入り、疲れを癒します。思っていたとおり、とても良いお湯でした。木の湯船があたたかみを感じました。
岳温泉という温泉街に宿泊しました.温泉は酸性で少し緑や白がかっています.ほんとうに温まる温泉でスキーとの組合せは最高でした.
ホテルに着いてから休むことなく湯めぐりへ。3ヶ所回ったのですが、湯の花たっぷりお肌しっとりのイイ温泉で、各旅館やホテルによって趣が違うお風呂に大満足しました。
大和田伸也さま、水原アナウンサーさま、のご出演で、雪見ろうそく・お風呂・御夕食をお楽しみ頂くことができました。ありがとうございました。
向瀧。行ってきました吹雪の中を。 あのね、とりあえず皆さん行ってみてください。きっと春夏秋冬、それぞれの季節で楽しめる旅館だとは思いますが、まず冬に。
古いとっても趣のある旅館。でも、文化財だから旅館自体にはあまり過ごしやすく手を加える事ができないからお風呂に向かう廊下とかは、すっごい寒い。
半年ぶりくらいの温泉旅行です。着いたらケーキにコーヒー、夜は刺身に鍋、けんちん汁etc・・・温泉は5回入りました。8500円のプランでかなり満足です。
庄屋さんの建物を改築したというだけあって、とってもノスタルジックな雰囲気。ご年配の方に人気のようで、朝食のお餅つきの時に全員集合した顔ぶれに納得。
4月1日より新湯地区足湯に「足湯カフェ」がオープンしました。お立ち寄りの際は是非ご利用くださいませ♪
かみのやま温泉に『名月荘』というお気に入りの宿があります。たしかにちょっと高いし、源泉掛け流しではありません。
そんなに広くは無いのですが なぜか落ち着く感じがあります。秋には、りんごが浮かぶこともあります。
旅の途中で、温泉にも入って来ました。かみのやま温泉というところです。写真は展望風呂です。
そしてかみのやま温泉に泊まりましょう。かみのやま温泉は浴衣美人のコンテストをしているみたいだね。花南も浴衣持ってるから参加するよ。
温泉場は空いているので結局はのんびりできる。露天風呂も独り占めで、カップ酒を持ち込んでもOK!
夕飯はパックだったのであまり期待してませんでしたが、女性に評判がいいとの下馬評通り、味付けといい、盛り付けといい、ナカナカのものでした。
天童温泉といっても温泉街があるわけでなく、普通の街の中にたくさんの旅館やホテルが点在しているのです。滝の湯ホテルは本館、別館と中庭がある大きなホテルでした
すぐに温泉へGO。土曜日だったから宿泊客もまだチェックインしてなくて、おもったより人がいない。 だから、大浴場が貸切。天然露天風呂も貸切! あああー贅沢…
銀山温泉は谷間の温泉宿群という感じで川を挟んだ狭い土地に、建物がびっしり建ている。建物の中には古い様子のものもあり、こんなとこに止まってみたいと思えるところ。
現地の、どこか懐かしさを感じさせるこぢんまりとした街並み、そこに流れるゆ〜たっりとした空気、もちろん温泉も含め、大満足の旅程でした。
山奥のさらに奥地にありました。素朴な温泉と聞いていましたが、ほんと素朴です。 まさに秘湯! なんか、昭和の初期にタイムスリップしたような錯覚さえあります。
鶴の湯温泉 山の宿に泊まった記録です。
くねくねと回っていく道はとても雰囲気がある。なんていうか、殺人事件が起きそうな・・TVの見すぎか。すっかり有名な温泉地のため、行きの車、帰りの車共に多い。
男女混浴露天風呂です。周りの山々が見渡せる景色の良い露天風呂です。若干加水されており長風呂好きな人には最適な温めの気持ちいいお湯です。
内湯も露天も同じような褐色の温泉で掛け流し。湯量は多く、各浴槽に温泉と温度調整の水が注がれてます。内湯は結構熱め、露天は以前来たときより浴槽が増築されて2つ。
鶴の湯等、乳頭温泉郷を紅葉の季節に湯巡りしてきました。
その道路の終点、乳頭温泉郷の一番奥にいちするのが蟹場温泉である。男女別の岩風呂もあるが、ここの一番のオススメは混浴の露天風呂だろう。
乳白色で有名なところである。今回は日帰りで昼間入浴だったせいか、人はそれほど多くなかった。昼前に着きとりあえず風呂に入る。やっぱりいいね、温泉は。
まるで昔話の里に迷い込んだような俗世間とはかけ離れた佇まい。何とも言いようのない、長閑な温かい雰囲気でした。秘湯ということで知る人ぞ知る所らしく、人はまばら。
特集に必ず上位でランキングする。乳頭温泉郷ある『鶴の湯』温泉にはいりました。以前から一度は入ってみたかった温泉で、景色サイコー。映画のセットみたいでした。
響きがステキな遠刈田温泉は、行ってみたい温泉のひとつでした。小さな遠刈田の街を抜けると、今回お世話になる温泉山荘『だいこんの花』さんはありました。
フロントのある母屋には大きな囲炉裏。ところどころに季節の花が飾られていました。一万坪の広大な雑木林の中、全18室が離れタイプになっています。
お腹一杯になったところで、お風呂へ…女性用の内湯は「りんご風呂」になっていたので、湯船にリンゴが…はじっこに寄っていて分かりずらいですけど…
この露天風呂も他と同じで「混浴」です。大抵は男だけなのですが、私が入っていた時に夫婦ものが何組か入ってきました。やっぱり、一緒に入りたいんでしょうねぇ〜
遠刈田7号泉なのに透明感があります。お湯の量も多く源泉温度が高いため加水していると思われ、ややパンチ不足か。もうちょっと絞ってくれたらいい感じなのだが…
貸切は無料。出入口のところの札を「入浴中です」にする。入浴中に通りの欄干を下げておきます。貸切は、3人も入ればいっぱいというくらいの大きさ。さすがに自然満喫。
遠刈田温泉大忠の庭園大風呂は11月〜2月まではりんご風呂となる。チェックイン直後に入ると誰もいない貸し切りだ。浴室の戸を開けたとたんにプ〜ンとりんごの香りが…
昨日、親兄弟6人で、ドライブを兼ねて遠刈田温泉に行き、一泊してきました。前日の季節外れの大雪で、雪景色と紅葉を同時に楽しめて、なかなか良かったです。
同じ宿の同じ部屋笑ってしまいました〜 でも〜窓の外の景色は一変し かさこそ枯れ葉の音がした窓辺の木々は川べりは見える山々は今日は白一色…
一旦外に出て階段を下りた所にある「川原の湯」ここは名取川に面した源泉かけ流しの湯との事です。混浴だったけど、今回は時間制で男女入れ替わりになってました。
北海道の「カラカミ観光」が経営をしているこの温泉は豪華なバイキングが売り物。北海道らしい料理も並ぶ。食べるのが 精一杯で 全貌はお見せすることはできませんが。
お湯はなかなかよかったです。一番に入ったので、私一人で貸しきり状態だったしね。・・・別館せせらぎの方もいつか行ってみたいと思います。
降リ続ける雪が寒すぎてちょっと抵抗がありましたが 露天風呂から眺めるお庭、紅葉中のもみじの木々が素晴しかったので 十二分に内湯で温まってから入りました
温泉に入って身体がぽかぽかになった後、佐勘の1階にある『1/f のゆらぎ』というサロンでアロマトリートメントを体験してきました。
夕ご飯食べる前にお風呂に入って ご飯も凄かった個人的にはあんずが美味しかった..笑食べ終わってからまたお風呂へぇー。露天風呂にも入って大満足
岩沼屋に行ってみました。・・・熱いお湯好きの私には嬉しい限り。露天の湯も熱めで寒い外気とのマッチングがとても気持ちよかった。
東北新幹線やまびこ号に乗って秋保温泉に行ってきました。泊った宿は篝火の湯「緑水亭」大宮駅から仙台駅までは2時間かからないで行っちゃうんですね、
秋保温泉は「あきうおんせん」と読むそうです。蘭亭というところに泊まりました。お値段がお手ごろな割に、料理が豪華でしたよ。海老がぷりぷりでした!
ちなみに今回お世話になったのは「蘭亭」さん。初めて利用したんだけど、とにかく女性向けでした。部屋に入って着替えようと思ったら、浴衣がピンクでカワイイ!
帰りに温泉に入っていけというので、一人で入ってきました。入る時にドアが閉まっていてビックリ。暗証番号で開けるんだよ。すごいなー。
佐勘に、もし行く機会があったら、ぜひ行ってみたいと思っていたのが、ホテルのラウンジ。「おかみの紅茶」っていうカフェになっていて、紅茶がとても美味しいと聞いて…
ホテルはとてもキレイで雰囲気がよく、浴室もとてもキレイでした。 わたし達が行った時間は女風呂が2箇所で男風呂は1箇所になっていました。
ここの旅館の名物は大きな露天風呂とお風呂の傍らに立っている篝火。真っ暗な空にパチパチとともっている篝火はなんとも情緒があってよかったです。
友達…張り切って「あきほ温泉行くよ〜!」と言ったものの、 それは「あきう」って読むんだよ〜〜!!(笑) 温泉郷入る手前にBIGこけしを発見☆
その1つ緑水亭には、かがり火をたいた露天風呂があります。 私が訪れたのは初夏の頃でしたが、なかなか気品のある宿でした。
夕食はキノコなど季節の素材を使った懐石料理でしたが、美味しかったです。…またその教育が行き届いているようで、楽しい雰囲気で食事が食べられました。
ともかくここのお風呂に入れただけでこの旅行は大満足でした。客室からの眺め。まだ紅葉にはちょっと早い感じでしたが、自然が素晴らしかった!
お宿は、作並温泉・一の坊。露天は2つあって、時間ごとの男女交代制。夕方と朝、それぞれ入ったけど、川沿いの露天は紅葉もキレイで最高だった。
旅館の名前は「ゆづくしの里 一の坊」ここはの3つの源泉があって、お風呂の種類も豊富です。泉質はナトリウム・カルシウム硫酸塩・塩化物泉/低張性弱アルカリ高温泉。
岩松旅館には、男性・女性用の大浴場のほかに、眼下に流れる広瀬川のせせらぎに酔いしれる女性専用の「香華の湯」、そして広瀬川沿いに造られた男女混浴の岩風呂がある。
「15分くらい岩盤浴で汗を流したら、5〜10分くらい冷房の効いた休憩室で休憩」を2〜3回繰り返すのが正しい入浴方法とのこと。この岩盤浴、とにかく汗が出ます。
ちょこっと吹雪いてていたけど、渓流沿いの雪見風呂がいい感じ。ぬるめの立ち湯のところで、川を眺めながら長いことつかってました。
お土産屋さんをぶらぶらした後、大浴場へ。ここは湯枕と言って、お風呂に丸太が渡っていて、湯船で丸太に首をのせてねっころがることが出来ます。
温泉は、かけ流しの源泉で神の湯という、創業が江戸末期、歴史あるホテルでこの温泉に浸かったお客様が病気や怪我が回復したということから「神様より授かりし湯」
温泉にも入りました。「鹿ののぞき湯」って露天風呂が良かったです。すごい崖が目の前にあって、本当に鹿が出てきそうでした。
女子風呂となっていた方(広瀬川沿いの「広瀬川源流露天風呂」)が、この旅館のメインのお風呂だったらしく、サブのお風呂には1700円の価値は認められなかった。
若い女性が挑戦するには、ちょっと・・・って感じです。私は入っちゃったけど 目の前の川には魚がたくさん泳いでいて、紅葉も見られて、いい感じでした
入浴料は1500円(タオル、バスタオル込み)と高めです。お風呂ですが、地下2階となっており、目の前を広瀬川が流れています。
都の湯♪はじめはゆったり入ってご飯でも食べながらダベってよぉかと計画してたんだケド温泉入ったら皆眠くなってしまい…個室の大部屋を借りて仮眠
身体を洗っただけでもお肌がつるつるになっちゃいました。あと旅館の方々にも良くして頂き5ヶ月の赤ちゃんがいるとは言ったのですがまさかお膳が・・・
温泉へ向かいます。1時間に一本しかこない単線の電車が旅心をくすぐりますね。仙台から1時間ほど離れた作並温泉へ。中心地を流れる広瀬川の源流があります。
お湯の成分で風呂場も脱衣所もハッキリ言ってかなり痛んでおります。しかし、細かい粒上の湯の花が舞うまろやかなお湯は絶品
なんか家庭的な温かさを感じた。しかも、女将さんが大らかな人で、チェックアウトを伸ばしてほしいとお願いしたら、「だったら、好きなだげ、いでもいいよ」だって(笑)。
ここには露天風呂があるんだけど、これがまた観光客から丸見えの混浴露天風呂。勇気ある(単なるバカ?)ふたりの友人がタオルもないのに出陣。
お風呂はとても大きく、鳴子では珍しい無色透明なお湯です。二日に1回浴槽の湯を抜いて清掃するそうで、チェックインしたときはまだお湯が満杯になっていませんでした。
温度もちょうどいい感じでちょっと熱めで、乳白色なのでゴミが目立たないので入っていて気持ちよかったです。今までいった足湯の中でもトップクラスにランクインです
鳴子で最も古い老舗旅館とのこと。女湯、男湯とも内湯ですが、泉質がやわらかく最高でした。うなぎ湯とも言うそうです。
地元の方の話ではですね、鳴子温泉郷は温泉宿が乱立しすぎて源泉が全ての宿に行き届かないらしく、少しばかり薄いらしいです。
鳴子温泉駅に着くと早速足湯を発見。街は硫黄の香りがプンプンしている。観光所で湯めぐりチケットを買って、いそいそと目当ての旅館へ急ぐ。
鳴子温泉は、15年程前に仕事で仙台に行った時以来です。その時は、鳴子観光ホテルに泊まったのですが、風呂は無色・透明でがっかりした覚えがあります。
鳴子温泉は源泉がイロイロあるよう。無料で浸かれる足湯が4箇所ほどあって、そのうち2箇所に浸かってきた。ひとつは温泉旅館「亀屋」の玄関前。
泊まったホテルは鳴子ホテル。きれいな女将さんが、わざわざ私を訪ねてきてあいさつしてくれました。とても感じの良い、素敵な女将さんです。
鳴子発祥の地と言われ、源泉が絶え間なく流れています。熱い湯とぬるめの湯、2つ湯船が有り。入浴料¥150、すっごく安いです。
鳴子温泉郷の中の一つですが、ちょっと外れにあります。なので正確には「東鳴子温泉」。そして鳴子温泉とは違い、無色で無臭フロントの上には色紙がいっぱい。
露天風呂の温度が少しぬるかったです。女子風呂の方は、あったかくて気持ち良かったそうです。それから、気になったことが二つ。
鳴子って、ひとつの旅館で複数の源泉が楽しめるので、たびたびお出かけします。結構いい温泉たくさんありますよ♪今回は 姥の湯
公共温泉。滝の湯へ。鳴子温泉は乳白色でお肌すべすべになる♪ でも、今日のお湯の色はちょっと緑がかっていた。日によって空気に触れると色が変わるためだ。
ビジネスプランのある宿で、1泊2食付でなんと7,980円と激安プライス!但し、ビジネスプランは旧館の部屋を利用が条件。もちろんビジネスプランでの宿泊です。
服を脱ぐ前に湯温をチェックしましょう。水で簡単にうめられるようになってます。湯処「喜久の湯」。男女入れ替え制で、次の日には違う湯船に浸かれます。
建物自体はそんなに大きくありませんがさすがに新しいだけあってすごくキレイでした。到着してすぐにお茶と手作りのラスクを頂きました。お部屋もとってもすてきでした。
「志だて」の特徴はなんといっても、部屋風呂ですね!眺めもいい〜ちょっと寒かったですが・・・なんか豪華な感じです。他に大浴場、足湯なんかもあります。
豪華な温泉ホテルです入浴料840円、子供400円(もちろん温泉本使って、これから半額になりました)中は広すぎるくらいの大浴場おまけに温水プールもあって…
花巻温泉郷の最奥部、谷間に細長く伸びる1200年の伝統を誇る温泉です。ひっそりとした温泉街の雰囲気、これもまた風情があっていいもんです。
ここ花巻温泉界隈では温泉熱の影響からか、まだモミジの葉は真っ赤に色づいて綺麗でした。お湯から上がって休憩所で一服している時に眺めた、ホテルの内庭です。
見切れてる一番手前が水風呂、その奥が・・何だで、その奥がL字型の大きな浴槽。その中に、ポツンとぬる湯があるというちょっと妙な造り。
豊沢川沿いの露天です。…時間帯がよかったのか、すいてました。川の向こうに見えるのが南部藩主が定宿としていた築150年の萱葺き屋根の別館「菊水館」です。
日帰りパックの悠湯コース(だったかな〜)で、お部屋を取って、ランチお弁当付のお風呂三昧を楽しんできました。露天、広くてなかなかよかったです☆
なかなか由緒ある宿かな〜決して近代的では無いけれど温泉は良かった☆肌もスベスベになりました 昨日、紹介した写真は宿の顔とも言える立ったまま入浴する「白猿の湯」
雪見の露天風呂に入り、美味しいものを食べて、もう満足 郷土料理 「ひっつみ」 すいとんの様なお吸い物とっても美味しいです 次の朝ホテルからの雪景色
プラチナポークのしゃぶしゃぶがメイン。ほやの塩辛もんまー。部屋食でした。美味しかったぁ。接客も食事も設備もよく、くつろいで過ごせました。
お肌にゅるにゅる それも 私の足はマリモかい?ってくらい。よく温まるというか 調子に乗って長湯したら 紛れもなく「湯あたり」しそうなほどです。
お湯は特徴の無い「単純泉」の循環で大浴場・温湯・露天風呂・水風呂・サウナがあります。遅い時間ということもあって広〜い浴槽をしばらく貸切してきました〜。
雪景色の中露天風呂は格別なものがありました。ゆっくりお風呂にも入り、部屋でごろごろしながらビールをたしなみ午後6時より新年会が始まりました。
こんなに丸見えなんだものちなみに、こ時も男性がお一人入浴中でしたが、私が通ったら影に隠れちゃいました(笑)こっちも目のやりばに困りますから〜!
今回は自炊部での日帰り入浴。他の日帰り入浴してる温泉より安い!無色透明のお湯はトロ〜リとした肌触りで、いかにも肌にいいんだろうなーって感じ。
大きな窓から新緑が飛び込んできて、見事!夏は新緑、秋は紅葉の絶景が部屋にいながら楽しめるロケーション。豊沢川のせせらぎが聞こえ、心地よい空間です。
ゴージャスです。食事は部屋だしで、なんと!まきものの「おしながき」がついていました。。。この写真の食事の後にもまだ出てきて、最後にデザートまででてきました。
自炊も出来ますが炊き出しコーナーでご飯(168円)や味噌汁(105円)を注文する事も出来、売店で食材を買う事も出来ます。今回は食堂やはぎにて食事を利用しました。
露天風呂は駄目だったが、内風呂でも十分楽しめた。お湯は無色透明でとろり系の泉質だ。半露天は比較的開放的でリラックスできた。次回は有名な川沿いの露天に入ろう!
ひっつみ!3枚くらい入ってたかな?大沢温泉に立ち寄り湯露天風呂は最高!昔から大沢温泉の露天風呂は混浴!しかも敷地内の橋から丸見えだけど、田舎だからw
山あいに、一軒宿としてあります。ここは、旅館としての顔の他に、湯治場としての顔も持っています。湯治場の方へ行くと、昔懐かしい雰囲気が味わえます。
大沢温泉は山水閣(本館+新館)・菊水館(懐かしい佇まいのまま)・自炊部の3つからなる旅館で温泉がとっても豊富なのが魅力の一つかも
夕食を食べに囲炉裏の部屋に行くと、すでにイワナや豆腐やコンニャクが炭火であぶられていました。川魚は苦手なのだが香ばしさと雰囲気で思わず完食!
泉質は単純硫黄泉(弱アルカリ)で温泉の使用温度は72℃!完全掛け流しの新鮮な湯に浸かること約20分、酷かった肩こりがかなり改善されました。
なんという豪華なインテリアなんだろう。今ではこれだけの内装を出来るだろうか?お金と手間をかけて作られた日本建築の見事な造作。この目で見て、触れて…そして、
台温泉は狭い谷間に立地している為、露天風呂を設ける余裕のない宿が多い中で、ここには露天風呂があるらしいので、ロビー左手奥のそちらに向かった。
ここは内風呂1つのみですが、木の香りが漂いいい感じです 《あつめ》《ぬるめ》って分かれてたけど、《ぬるめ》もかなり熱かった熱すぎて、湯口付近には近づけず
食器のひとつひとつ、また暖かいものを随時運んでくれるタイミング、食事係の方の気遣い ・・・すべてが心地良く、より一層美味しさを盛りたててくれた。
花巻温泉と異なり、小さな宿が主の落ち着いた温泉街です。早速「精華の湯」という立ち寄り温泉を見つけて入ってみました。 熱めのお湯が疲れを癒してくれます。
花巻温泉のさらに奥にあり落ち着いた雰囲気があって静かで良い宿です。お風呂はヒノキの内湯のみだがちょっとぬるっとして身体の芯からあったまるいいお湯でした。
湯は無色透明なすっきりとした温泉で湯上がりさっぱりします(^^)こんな立派な旅館で楽しめる浴槽を使わせてもらってもちろん源泉掛け流しで500円は納得です。
若干白濁した湯はほんのり硫黄の香り。96度の源泉をすこし薄めているみたいだが、それでもやや熱い。浸かると湯が体内にまでじんわりしみ込んでくるようで、いい気持ち。
歴史のある温泉です。ちょっと山あいにあるので、派手さのない温泉地ですが、その分いい鄙びた感がありますよ。それに、温泉もなかなかグッドです!
部屋からの眺めは本当によかったです写真では逆光でうまくわかりませんが、広い庭園と新緑の山並み、渓流の川音がすがすがしい気分にさせてくれました。
昨夜は「森の湯」に入浴し、今朝はここ「川の湯」に入浴豊沢川が流れる雪景色を眺めながら入る温泉は、至福の時間でした
全てにおいてすばらしい宿だと思います。玄関を入ってから家路に着くまで満足出来、日常の事をすっかり忘れさせていただきました。郷土芸能にも満足してきました。
温泉がメッチャクチャ最高。大浴場の内風呂5箇所と6箇所入りました。明日の朝はまた、違うお風呂に入る予定です。ともちゃんにも肌のツヤが良くなったよと言われたよ。
温泉が3つあるんです。森の湯、川の湯、南部の湯。それぞれに露天風呂と、内風呂とが数個ずつある。う〜〜んなんてぜいたく♪食事の前に早速ひと風呂〜〜♪
車で2時間半チョッと遠い感じがしましたが、お風呂が最高!『ナトリウム・カルシウム・低張性弱アルカリ性高温泉』で、動脈硬化とか、色々メタボにいいみたいです。
入れ替わるため全部で12の浴槽が楽しめました。なかでもお気に入りはは深さ1Mほどの『立ち湯』。今まであまり入った記憶がなかったが、これかなり気持ちいいです。
内湯のカランはお隣との間に仕切りがあり 浴槽も一段高くなっていて 日帰りの客に冷たい態度の施設もあるけど、このホテル従業員の対応は良いですね。
部屋にはコタツが。懐かしーー!!学生時代に使って以来、久々のコタツ。電源入れっぱで、布団焦がしたっけ(^o^;お湯良し雰囲気良しで、満喫出来た宿でした。
宿や温泉は良かったのですが、正月早々不快な出来事が。なんと露天風呂の「桂の湯」で女風呂を覗く馬鹿者が。更に不快だったのは責任者の対応でした。
ここは、6月に「川の湯」という新しい内湯・露天風呂ができたばかりで、そこそこ立派なお宿です。今回は7980円というリーズナブルなお値段で宿泊。
藤三旅館の名物は「白猿の湯」で深さ125cmの立ち湯です。…室内の色合いがとても落ち着いていて、とても穏やかな気分になれますよ。good〓!
雪をみて入れる露天風呂は本当に最高。質素ながらも山菜や地元でとれたものを生かした夕食、お酒もたくさんのんですっかり今年1年の垢おとしできました。
このお宿のすごい所が部屋風呂です『湖鏡』には、約10畳はあるかと思われる風呂場に、4畳半はあるかと思われる内風呂があります。ちょっとした旅館の内風呂程。
『季節を彩る 純和風旅館』 というだけあって、こじんまりとしたたたずまいながらなかなかの風情を醸しだす、落ち着いた感じがあふれる素敵な宿でした
秋で放送が終了したNHKの朝の連ドラ「どんど晴れ」の収録現場にもなったようです。露天で 東幹久が大杉漣の背中を流しているシーンの写真とかもありました。
おふろのはしごもいいもんだのフレーズでお馴染みの、『つなぎ温泉 愛真館』です まん中から勢いよくお湯が流れ落ちているので、湯舟の隅々まで常に波立ってます
お風呂がとても良かった源泉100%で、沸かしたり足したりとかは一切してないらしい。すっごく温まるし、肌が白くなる。ここ最近悩んでいたにきび、完治したしね
内湯を2ヶ所と露天をはしごする。内湯はそれぞれ、窓から御所湖を望むこちが出来るが、露天は山側のため見ることは出来ません。その代わりこの露天は広ーい!!
ダム湖に面した小高い山の上にあります。日帰り入浴は午後3時半までで、ぎりぎりに訪問したためかほとんど貸しきり状態でした。左手の写真が足湯、右手が内湯です。
グレーの湯花がこんもり堆積しています。これで遊んでるのも楽しいですね〜。そして、私が入った時は表面に白い膜がはっていました。なんとなくうれしいのはなぜでしょう。
本格的なコース料理に驚きます。連泊の場合は、メニューを変えて下さる気遣いが嬉しいです。ペンションなのに本格的なヒノキ風呂でゆったりリラックスできます。
ここは無色透明。ただ、ほのかな硫黄のにおいがします。お風呂はそこそこの広さで、ろ過循環されていない源泉がずっと流されています(加水はしています)
地面のいたる所から、硫黄臭タップリの熱蒸気が噴き出してるんですね、乳白色のお湯が最高っ!!あと一週間早ければ紅葉もバッチリ楽しめたんですが、まぁいいやw
聞けば、この温泉の歴史は古く、地熱を利用した<蒸かし湯>として広く知られ、湯治棟は多いときには1,000人からの湯治客で賑わったことがあったそうだ。
老舗の温泉ホテルということですが、設備はリニューアルされていてキレイです。皇室の方がお泊まりになったこともあるということで、なかなか立派な佇まいです。
こちらも歴史を感じさせる風呂ですな!シャワーも蛇口も無いですからね、洗い場は無いに等しいですよ!かけ湯を体にかけてから湯船に浸かります!
湧き出る温泉を洗面器ですくい、身体を洗う。天井は高いし、水道はないし、温泉は底から出ているし、ほとんど水の音が聞こえない。お風呂とは思えない静けさ。
どんどんと大きくなる蔦温泉ですがやはり,昔からある建物の趣には,なにものにも代え難い魅力がある.大町桂月ゆかりの宿.昔ながらの帳場,木の廊下
まさに極楽。周囲の自然、お風呂、食事、旅館の方々のサービス、どれをとっても満足度が高く、こういうのが本当の「贅沢」というのではないかしら…。
つまり湯もみされていないお湯のため、最初は熱く感じるのだが、内湯ではあるが頭は外の涼しい空気を感じ、次第にちょうどよく感じてくるのである。
源泉名が新湯、泉質はナトリウム・硫酸塩−炭酸水素塩・塩化物泉とカルシウムが消えたぶん久安の湯とは違いますが、ほぼ同じで違いは感じられません。
時々木と木の間の下の方から、ぽこぽこ・・・っと・・誰かのオナラか!?笑っと思いきいや、そんな訳はなく、なんと源泉がそのまま下から直接沸いてきているのでした
目的の温泉は酸ケ湯温泉、谷地温泉、蔦温泉の3つでした。しかし、酸ケ湯温泉は道路の冬季閉鎖の為行けませんでした。(想定内でしたが…。)
湯船の下からちょうど良い温度のきれいな温泉が湧いています。クセのあるお湯が好きですが、単純泉でもこれほどすばらしいのか、と感心した温泉です。
ざっぷんざっぷんお湯を溢れさせ掛け流しの贅沢を味わってきました。お湯は無色透明、さらっとした感触です。入浴後、翌日くらいまで全身の皮膚がしっとりとしていました。
内すべてきれいで脱衣所には足のマッサージ器も置いてあり、のんびりゆったりお風呂を満喫できました。熱すぎず温くもなく、内湯で火照った体を露天で涼しい風に当たり
落合温泉の 共同浴場!津軽こけし館の目の前にあるので見つけやすい!受付で料金を支払い中へ入る♪洗い場は5ヶ所と少なめだが共同浴場と考えれば充分な設備!
開湯八百年の歴史を持つ"大鰐温泉"を手軽に楽しむことの出来る日帰り温泉で、日帰り入浴は500円。2つの大浴場があって、日替わりで男女入れ替えなのだそうです。
今だ湯治場の趣きを色濃く残す街です。さびれた感が漂いますがおいらはこんな温泉街は大好き。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉 とても熱いお湯です
玄関は懐かしい昔の旅館風の大きな玄関スペース 左手に帳場あるので、そこで入浴料金300円をお支払い♪この日も割引クーポンで半額でした<すいません。迷惑かけます>
日帰り温泉は、一人500円でリーズナブル(タオル、バスタオルはつきません)でした。露天風呂やサウナもあり満足でした。施設も新しいのでそれも良かったです。
大鰐温泉郷は4つの源泉があり、私たちが入湯した〔青柳会館〕はその源泉4つの混合泉で、無色透明の単純泉でした。昭和初期のムード漂う共同浴場です。
最寄の大鰐温泉駅から徒歩10分弱。宿の売り文句に「明治の余韻を残した由緒あるやすらぎの宿」とありますが、看板に偽りなしといった感がある雰囲気です。
大鰐温泉は弱食塩泉で、神経痛やリューマチ性疾患などに効果があるとか、お風呂は木作りの浴槽と岩作りの浴槽の2種類毎日日替わりで入れます。
何軒かの公衆浴場があるが、山吹湯はその内の一つで、有人の古びた公衆浴場。男女別浴槽が一つずつというシンプルな構成で、地元の人に愛されている公衆浴場という印象だ。
錦水旅館は素晴らしい旅館でした。従業員の礼儀正しいこと、全員で玄関にお出迎えにはびっくりしました。食事も会席料理のように、一品づつさめないうちに運んできます。
大鰐温泉の歴史は古く、中々味わい深い温泉街だぞい 宿のおばちゃん曰く、統合泉になる以前は赤いお湯してたらしい 夕ご飯 後、刺身もついて全9品
近代的な日帰り温泉施設もありますがここはあえて「大湯会館」へ。備え置きのシャンプーやタオルの貸し出しなどは当然なく、内外ともに銭湯のようなたたずまい。
向かった先は国民宿舎の「おおわに山荘」。入浴料が200円、タオル代が100円という安さ。食券のようなプラスティックの券も、不思議な趣を出している。
青森ヒバで創られた内湯の『青森ヒバ風呂』、青森ヒバの内湯+石造りの露天風呂がついた『花うつしの湯』、石造りの露天風呂『月うつしの湯』という構成です。
八戸市民保養所「洗心荘」 広くとった間取りから見える中庭の景色と香る硫黄臭にウットリしながら身を沈めると小さな湯花が舞い上がり心地好い♪
主人の話では十和田湖温泉郷の湯はここのを使っているとのこと、飲泉については湯を冷ましているので、望ましくないとのこと。入り口にある湧水は絶品である。
昭和38年に十和田湖温泉郷として誕生しました。奥入瀬渓流の遊歩道で水の郷に触れながらの大自然探訪とともに、十和田湖温泉郷は、心と体の疲れを癒せる温泉郷です。
やむなく十和田温泉ホテルに決めた。思ったよりきれいで、食事、料金とも満足した。露天風呂がないのがチョット残念。泉質は無色透明単純泉である。
熱いのが好きなわたしには最高でした♪♪ 無臭無色の温泉ですが、お湯もお肌もつるつるです♪結構お気に入りですやっぱり温泉は癒されますね♪疲れもぶっとびました!
浴場は男女別で熱湯、温湯、寝湯、打たせ湯、水風呂と豊富です。泉質はアルカリ性単純温泉で無色透明、肌が弱ツルツルするなかなかのいい湯でした。
体中に気泡がびっしりつき 指でなぞると字が書けちゃうほど びっしり泡で覆われた体をなでると 泡泡がシュワシュワ〜〜と舞上がる ラムネ瓶の中のビー球になった気分
今回も、ガイドブックの提示で、料金無料で入ることが出来ました☆定休日なし、ですが、冬季間(11/16〜4/中旬)は、休業なので、注意が必要です。
露天の湯の色はラムネ色で、結構温めなので寒いときは長くは居れそうにありません。湯口には、食べるラムネの様な真っ白な湯の華がこびりつき、湯も柔らかいです。
近くには『田代平湿原』があり、初夏には『ワタスゲ』が咲き乱れる。この八甲田温泉は雪が降ると閉鎖される、今が今年の最後の入湯チャンス。
正式には「八甲田温泉・遊仙」宿泊施設を供えた古くからの温泉旅館である。内風呂と露天風呂,貸切のラムネ風呂もあるそうだ。全国でも珍しいとのこと。
露天風呂は酸性明ばん泉で、硫黄の香りがぷんぷんしています。お湯も温めでゆっくり疲れます。遠くに八甲田連峰を望むことが出来る贅沢な露天風呂です。
共同浴場を取り囲んだ「温泉客舎」は久し振りに全室満室。貴重な湯治文化がクライマックスとなる。この温泉郷には懐かしいニッポンのお祭りが残っている。
湯治客は宿に泊まり共同浴場まで入浴に行くのだ。内湯がない湯治宿というのが私には新鮮だったが、どうもこれは日本の伝統的な湯治スタイルのひとつらしい。
温泉そのものは450年以上の歴史を持つ黒石温泉郷の中でも最古の温泉、なんだそうです。こう聞いちゃ、やっぱり期待が高まるでしょ!(笑)
ここでは人情が未だ生き続けているようです。温泉に入っていても「見ない顔だがどこから来たのかね?」と聞かれたり、ととてもアットホームな雰囲気がGOODです
廊下へ上がると両側に客室がずらりと並ぶ!その廊下の奥に浴場がある。 湯小屋そのものは数年前に建築したらしくかなり新しい雰囲気を感じる。
「料理」は家庭料理に手を加えている感じではあるが、丁寧なつくりで味も下手な料理人よりおいしくいただけたっ!ビールも大瓶で「お〜!」っとうなってしまった(^^ゞ
奥の方の浴槽は少し温めのお湯で寝湯が出来るように浅くなってるここに横になって外を眺めながら入ると 最高♪サイコー♪もちろん、どっちの浴槽も源泉掛け流し
午後7時半過ぎというのに、かなり混んでいました 近所の方々が多いのか それぞれ皆 口々に 「こんばんは」「おやすみなさい」を声掛け合っていました。
結構ぬるい。名前のとおりだな(笑)でも、ゆっくり湯治のつもりで入ると結構暖まる!多分温泉とはこんなものなのだろう。の〜んびり、ゆっくり浸かってストレス発散!
この燈篭、夏祭りの時期にゎ、お向かいの共同浴場をはじめ、温泉街のあちこちに登場するんです。そして飯塚旅館のお向かいの共同浴場「鶴の湯」です
のどかで、素朴さの残っているひなびた温泉街の真ん中に大きな共同浴場があります。鶴の湯と呼ばれ、数年前に改築されているそうなので、結構小綺麗です。
レンガ造りの湯口からはちょい熱めのお湯がドカドカ投入されかけ流し お湯はつるつる感があるもので浴感は心地よいです。浴後の温まりも充分感じ取れますね!
る露天風呂なんだけど、いい雰囲気ですこちらは源泉のまま入れているのか、かなり熱い温泉が投入です露天風呂から小さな庭が見えて今シーズン初の雪見風呂
宿泊は、急きょ探した黒石温泉郷・板留温泉の丹羽旅館。温泉もよく、夕食も岩魚の塩焼き、岩魚の刺身に、アワビの踊り焼きなど山海の品々が美味しかった。
温泉は硫黄が強く、乳白色。なめらかな肌触りでした。千人風呂はほぼ男性で女性はおばはんがちらほら。若い方が突入するには相当の勇気が必要です(笑)
一応見えない線で男女分かれているのですが、見えます 硫黄がきつくて、目に入ると痛いです。お洋服にもにおいが付きます。でも、骨の髄までぽっかぽかぁ〜です。
源泉温度が高すぎますので加水はしているものの写真の通り豊富な掛け流しです。風呂場の掃除も行き届いていて清潔感あふれる内容です。
口に含んでみると「酸っぱ〜い」これこそ酸ケ湯である。…この千人風呂は 混浴です。ただし、早朝8時から9時、午後8時から9時は女性専用時間なので大丈夫です。
平日の昼間で数人しかいませんでした。混浴なので女性用のお風呂服を買いました。かわいいデザインです。…とはいえ、女性側の端っこでコソコソしか入れなかったけど…。
オフロードな車で行ったんだけれど9時間だね。青森までは650Km以上もあって、それって東京→岡山くらいまでいける距離だから。東北って広いなと感じました。
彼が入ったところによると、湯船の周りはすぐ壁で構造上、入り口を向くしかないらしいの。で。30人位の人が入ってて、女性は3人いたそーです。うーん。
私としては混浴ってのは古来から日本に根付く特有の文化だと思っているので酸ヶ湯温泉には頑張って欲しいです。決して女の裸が見たいわけじゃあないでスよ。
そして酸ケ湯温泉に立ち寄る。有名な千人風呂だ。すこしピリッとくる弱酸性の風呂を楽しんでから、奥入瀬渓流に向かう。ここは、非常に良かった。
青森県は「酸ケ湯温泉」に向かう。ココはさすが有名な湯治場である、お湯良し・食事より・接客良し・雰囲気良し・料金良し(素泊まり1人3500円)の5重マル←オススメです。
とりわけとんでもなく珍しい逸品や美味しいものというわけではないのですが、お宿のおもてなしの心(最近流行ってますかねぇ)、これは、十分伝わってくるお献立でしたよ
おじぃさんが先にいたけどガラガラ…。早速露天風呂へ行くとなんと湯の島が目の前に!!そして夕日が湯の島の陰へ消えていく間ずっと露天風呂に浸かっていました。
一瞬みんな目が点になるボリューム。 友人いわく、『コレでも安いほうのプランなのよ。』県特産のホタテや長いも、リンゴを使った料理はどれも美味しかったで〜す。
温泉施設を完備した道の駅『 ゆ〜さ浅虫 』です。 結構、立派な建物です。 ここの5階に展望浴場があり、温泉に入りながら陸奥湾に沈む夕日を見る事が出来ます。
地元の人たちとしゃべれたのがよかった。いちご煮の缶を使った炊き込みご飯の作り方を教えてもらったり、版画家の棟方志功さんの作品を飾ってある宿を案内してもらったり。
お湯は透明。においなし。温泉か?!とおもうくらいのお湯。でも入ってぶらぶらしている間ぽかぽかが続いていたから、やっぱり温泉が効いてるみたい。
スーパー白鳥にのって2時間、青森県浅虫温泉へ移動。 陸奥湾をのぞむ絶景の宿で新鮮な魚介をいただく。ホタテの刺身がたまらん味ですなぁ〜めーちゃウマかった!
鄙びたところなんだろうなあ、と思っていたら、ちゃんとした旅館がいくつかあり、共同湯も「大湯」と「新湯」の2軒あり、予想していたよりもちゃんとした温泉街でした。
観光客の姿もほとんどなく、夜ともなると濃紺の凛とした夜空に拍子木のカチィーンカチィーンと響く、どこかもの悲しくなるような、郷愁漂う静かな海峡の村です。
下風呂の中でこちらはどちらかと言うとあっさりとしたお湯です。硫黄の香りが立ち込める透明なお湯に浸かっていると長時間の運転の疲れが溶けていくようです。
カニ?!そっちのほうがよかったりして??(もちろんイカの料理もおいしかったですよ^^)茶碗蒸しのうには彼と私共通です。うに好きの私にはたまらない!
無色のお湯が注ぎ込まれていた。湯船の周りには、青森の温泉ではよく見られるヒバが使われている。お湯は、思ったほど強い硫黄臭ではなく、微かに硫黄を感じられる程度。
しゃくなげ荘の脇には荒地が広がっており、あちこちから温泉が湧き出して小川に流れ込んでいます。湧き出している温泉に触れてみると、温度は30℃程度でしょうか。
端にちょろちょろと源泉が注がれています。白い濁り湯で塩味と軽い硫黄臭がします。ものすごいタイムスリップ感があります。それにしてもお湯熱いっ!
今回はオーシャンビューの部屋を予約! 海原遙か遠くに揺らめく漁火を見ながら他人に気兼ねすることなく 湯当たりギリギリまで温泉に浸かってしまった(苦笑)
ロケーションだけでなく、ここは独自源泉で、しかもご主人は市場の仲介人の資格があるそうで、新鮮な魚介類が惜しげもなく出てくるグルメな宿でもあるんですよ
函館の街と海、函館山をぐるりと見渡す景色が広がり、午後のやわらかな陽を全身に浴び、心地よいそよ風を頬に感じながらの湯浴みは、もう何も言う事はありません。
湯の川プリンスホテル渚亭は温泉露天風呂付き客室が128室と日本最多を誇り、津軽海峡が一望できるオーシャンビューのロケーションです。 露天風呂からの景色が最高!
露天風呂からは津軽海峡が見えて、夜になると漁火が灯る景色を眺められ、岩盤浴室の設備もある温泉です。
夕ごはんは、ビュッフェでした。これがちょっとイヤだったけど、カニとかお刺身とか、その場で焼いてくれる豚キムチとかもあって、それなりに楽しかったのでよしと
前回もとっても満足だったので、今回の旅行でも迷わず選択!しかも、海沿いという素晴らしい立地!海岸線や、函館山も見える、景色も最高な場所なのです。
啄木亭にて湯を乞う。ここは無料入浴でもバスタオルとタオルを用意してくれるので恐縮した。内湯、露天風呂ともに11階にあり、眺めは良い。
湯は多少白濁し糸くずのようなものが多量に浮いておりこれは湯の花なので問題ありませんが、あきらかに人の毛と思われるものも多量に漂っています。
目をやると、低いものはともかく、打ち上げ高度が高めのものはそこそこの大きさで観ることができたので、終了まで遠くで打ち上げられる花火を鑑賞しておりました。
海岸沿いに温泉街が広がっています。ホテル、旅館の数は多く、28軒存在しています。公衆浴場は3軒、日の出湯・長生湯・永寿湯が存在しています。
函館湯の川にも古典的?温泉があります。旅館もありますし、公衆浴場もあります。いつもゆくところは浴場自体は狭隘ですが、源泉そのものでしっかりと暖まります。
露天風呂に浸かったが、熱い!あまり長い時間は浸かっていられなかったけれど、ピリッとしてさっぱり出来た。いいお湯でした。湯上りに瓶牛乳発見。「鈴木牧場」とある。
三つの湯槽には、右から「低温」「中温」「高温」とかかれていて 試しに「低温」に入ったのですが ア、アツい と、いうか、イタい。全然低温じゃないよ、こりゃ
国道沿いにも何件か温泉施設がありますが、今回あえて「阿寒バスセンター」の裏手にある浴場に立ち寄りました。
神秘の湖を眺めながら源泉かけ流しのあし湯を無料で気軽に楽しめます。弁慶のあし湯は阿寒湖汽船乗り場の受付の建物の横を通り、阿寒湖湖畔の散策路の入り口にあります。
町のところどころのお店で足湯ができてもちろん無料でタオル付き。 体験してみましたが、これがちょー熱くって私は足をつけることができませんでした。
コンパニオンに過度の期待をすると痛い目に遭うもんですが今回はまあまあハッスルできるコンパニオンがつきまして楽しい時間をあっという間に過ごす事ができますた
この日の夕食は石狩鍋とわかさぎの天ぷら 旅館の近くには、お土産屋さんもいっぱいで、食事の後にウロウロ その後の温泉は気持ち良かった
最後には遊久の里鶴雅で温泉入って来ました今日の男風呂は一階でなかなか良かったですよ!洞窟風呂とか。ちょっと値段が高かったですけど・・・
まず嬉しかった、というかびっくりしたのが、1年に1回か2回しか行かないような自分たちの事を旅館に着いた瞬間にこっちが名乗る前に名前を呼んで貰えたことです。
お部屋はそれぞれに小説のタイトルがつけられており、一瞬その本の世界にいるような趣きを感じさせます。私達が泊まったお部屋は二葉亭四迷の小説で有名な浮雲です。
いやぁ〜やっぱり温泉はいいですね。2泊3日で十勝川温泉に行って来ました。 久しぶりにゆっくりできて、心身ともにリフレッシュできました。
最終的に、溢れた湯は排湯管及び湯縁から掛け流しされるだろう。源泉掛け流しと査定。肌触りも良く、モール系のぬるっとした浴感もかなりのものだ。
洗い場がシャワー付きになって、トロンサウナが設けられただけ。大きな湯は掛け流しで、41〜2℃。濃いコーヒー色のお湯が、湯ノ花と共に常に流れていく。
帯広市ちょい上にある温泉、十勝川温泉幕別へ!温泉は赤茶石油臭で気持ちいいし!夕食はバイキング食べ放題!ああ、ありがたやありがたや(笑)
宿泊も聞いてみると、OKしてくれました。さすが北海道、人の心も大きいよね。「食事は、出来るものしかないです。」なんて言っておきながら、出てきたいくら丼と、蟹。
約10件の温泉ホテルがあります。そのいずれでも500円〜1000円くらいで日帰り入浴を楽しむことができます。泉質はモール温泉という日本でも珍しい泉質のようです。
観月苑 というところでした。到着後、夕食前にまずお風呂。世界でも珍しい植物性モール温泉内風呂の方はちょっとぬるめ、露天はちょっと熱め。どちらもいいお湯でした〜。
夕食はビジネスプランなので温泉旅館にしては質素ですが、十分な量がありますし、チェックイン時に3種類から選べます。それで選んだのがこれ。
大きな湯ぶねがありかけ流しで床にお湯が溢れています。お湯はさらっとしてるのにお肌スベスベって言うまさにさらスベ!無色透明無味無臭で気持ちのいいお湯です。
摩周温泉は弟子屈の街の中にある道東最古の温泉。いくつかのホテルが並んでいるものの、残念ながら屈斜路湖畔の温泉に押されっぱなし
湯底に怪しい湯穴が2つあるが、吸い込みはない。溢れた湯は湯縁からオーバーフローしている。加水かけ流しと査定。弱めのつるすべ感あり。
共同浴場 泉の湯 食塩泉で湯温が高いのですぐに体が温まり、σ(^^)は長湯出来そうにない(;^_^A アセアセ…キリッと熱いお湯で、サッパリ汗を流すのに向く温泉。
まさに野天風呂。さえぎるものは立てかけられた数枚の板のみで、その方向には国道があり、たくさんの観光バスも行き来していました。
次に訪れたのは摩周温泉ニュー子宝。ここは明治時代から子宝湯として有名であったらしく独自の源泉を持ち、分析表を見ると源泉名は「子宝の湯」とされてある。
糠平温泉街の中央にある湯元館は大正8年開業した宿は風情がある造り。泉質は含重層食塩泉。露天風呂が野趣満点。森の真ん中で野湯に入っているような気分。
宣言をしただけあってどこもいいお湯です。夕食は近辺でとれた野草や山菜を使った創作料理です。料理を運んでくれるたびにその野草の効能を説明してくれます。
とても紅葉が綺麗になります。層雲郷等もよいですが、かけ流しのよい温泉がそろっている、ぬかびら温泉の方が、秋に泊まりたい温泉宿だと思います。
まるで糠みたいなとろとろ感あり。写真は女湯だけど、混浴露天風呂が源泉だだそうなので、思い切って入っちゃった☆他にお客さんがいなかったので、ほっ。
外観は昭和40年代のちょっと時代遅れ感がある建物なのですが、社長をはじめ二代目夫妻やスタッフが廃材などを利用して新館の部屋を作り上げています。
糠平温泉は、全ての宿が道庁で「源泉掛け流し宣言」をした、温泉の質には折り紙つきの温泉です。中でもこの宿の自慢は、手作りの洞窟風呂。
昔は賑やかだっただろうに…食事をとるにもこれでは苦労してしまいます。良い温泉宿もありますので、もう少し頑張らないともったいないなあという感想を持ちました。
こちらの温泉のご飯もとっても美味しかったです。ここのお星様も綺麗でしたよ 温泉も、ツルツルして気持ちよくって そうそう!ここの温泉!混浴があったんだけど、
単純泉、源泉かけ流し。館内の施設はすべてご主人が少しずつ手造りで直していて、2つある内湯のうち1つは脱衣所・浴槽ともに改装済みで、木の香りを楽しめるステキな造り。
こちらは湯量が26リットルと少なめですが、飲泉場があったり休憩場所でコーヒーが飲めるようになっていたりと随所に工夫が見られ、宿全体の印象がとてもよかったです。
仙人露天風呂はせせらぎの聞こえる糠平川のすぐ傍にあり混浴。 ホテルの建物から木の階段を渓流まで下りていく。柱と屋根だけのあるごく小さい湯船だ。
女将さんによると「あつかったかな」とのこと ゆっくり入りたかったのですがこの温泉の前に入った岩間温泉で若干日焼けをしてしまいヒリヒリして長時間入れませんでした。
海道の玄関口:千歳空港から登別温泉に行くときの公共交通機関は、バスが便利。JRは登別までは行くけど、そこから登別温泉はちと離れてるのです。
登別温泉にある登別プリンスホテル石水亭です。2箇所の大浴場で湯めぐりをお楽します。
白濁した美肌の湯、熱い鬼の湯、湯冷めしにくいきずの湯など、沢山のお湯を楽しめました。サイン一つでビールやお酒も飲める様になってました。
登別温泉は巨大観光ホテルの集まり、いわゆる人里離れた温泉旅館というものは殆ど無いと思われる。そこの温泉はさすが巨大資本のなせる業かかなりの大浴場。
においも温泉街全体に漂っているほどではないですが、けっこうスゴイ!これは期待どおりかも♪この宿はやはり温泉でもってるんだなぁ。
川湯温泉街を流れる湯の川の淵にあります。酸性硫黄泉でベンチには30人ほどが一度に座れる無料のあし湯です。周囲の森林の遊歩道で散策後に冷えた体を温めると最高でしょう
川湯温泉は泉質が自慢。酸性明礬泉の源泉100%かけ流しです。・・・道東地域の温泉ではお湯は最高ですね。1泊でしたが、のんびりと過ごすことができました。
温泉街がどんな感じか見てみたかったので、川湯温泉に寄ってみました。車で走ってると、足湯スポットを発見!お手軽に川湯温泉に入るのには足湯っていいですよね。
各ホテルが源泉を1個以上持っていて、かけ流しのところ。泊まったホテルは古かったけど、内湯も露天もかけ流し。お湯がいいのが一番でした
身体を動かすたびに痛みが走るので緊張しながら湯につかる。「温泉は恋の病以外の万病に効きます」などというコピーが張られていたりするがこの湯は初心者にはヘヴィだぜ
日帰り入浴。気持ちよかった。でも、露天はぬるかった。テレビで見ると「開放的な天然露天風呂」とかっていって気持ちよさそうだけど、実際行ってみると、落ち葉だらけ。
湯元であり当然 源泉100%かけ流ししかも洞爺湖の漁業権を持つ老舗ホテルでもあります。夕食時 ぎりぎり到着し一時間後にサムを迎えた夕食はこんな感じでした。
洞爺健康館からの眺めは、建物の裏手を上ったところに建立されている良能神社からが最高です。聖徳太子の像が祀られている浮見堂越しに中島が一望できます。
パノラマ大浴場と洞窟風呂があり、洞窟風呂は天然湯かけ流しで温泉の泉質を楽しむ事が出来ます。人工的な洞窟で一階にあるパノラマ大浴場側とはぜんぜん違う作りです。
国道230号線沿いにある「定山渓温泉 観光案内図」。ちょうど絵馬が掲げられている場所の隣り。これで温泉街の名所が早わかり!?かっぱがなまらめんこい♪
誰かが拉致されても気づきゃしません。しつけの悪いガキが全速力で駆け回ってテーブルに激突しています。料理の品数も和洋中まんべんなく揃っていて圧巻です。
関東の山も紅葉するとはいえ、こんな山全体は染まらない。さすが北海道。客室から。眼下を豊平川が流れる。札幌中心部を流れる川幅の広い、あの、豊平川がと感慨にふける。
この蒸し風呂の壁も木でできていて、それが蒸気で湿っていてすごく濃い木の香りがします。部屋自体の温度はそれほど高くないので、ここでのんびりできます。
純和風旅館です。お料理は秋のお献立。「秋の落ち葉ひろい」をイメージしています。素材も極力北海道産にこだわって愛別の舞茸や根室のえびなどを使用。
夕飯はあまり期待していなかったのだが、これが良い意味で期待外れ。海老がふんだんに使われたお料理で、食前酒までついていて、更に蟹鍋はとても美味しい出汁!
1,300�屬旅�さの大露天風呂かがり火の湯(時間帯入れ替え制だから宿泊すると男女とも楽しめる)やプールあり(大理石25m王宮プール)温泉施設です。
紅葉はほとんど枯れ落ちてしまいましたが、これもまた風情があって良い感じでした。温泉は人が少なく、露天風呂は貸切状態でした。樽生ビールはもちろんおいしいし。
タクシーの運転手さんが今紅葉が素敵らしいですよと教えてくれました。あまり時間がなく慌ただしいですが、定山渓温泉日帰り入浴&紅葉を愛でて来ます
定山渓温泉は、あちこちから湯気がただよう温泉街。大きなホテルや旅館が満員になったなら、そこには9000人の宿泊客がいる事になるんだって。
お部屋にスーイツも用意されてて心温まるおもてなしでした 皆さんも知床行ったらここお勧めですよ 夕食はバイキング もちろん!カニ何度もおかわりしてきました
21:00から、ネイチャーガイドさんの運転で、知床の奥地まで車でナイトウォッチングに出かけました。ガイド 『じゃ、ヒグマでも探しに行くか〜』
世界自然遺産の知床に「知床グランドホテル 北こぶし」があり、そのホテル玄関前に無料で誰でも利用が出来る足湯があります。
雄大なオホーツク海を見ながら温泉に入れる宿。見晴らしが良さそうな露天風呂が魅力的で日帰り入浴歓迎と書かれた看板に誘われ、ふらりと立ち寄ることに。
知床が世界遺産に登録されてから、観光の拠点となるウトロ温泉は連日連夜満館状態。改装して綺麗になっているお宿もたくさんあります。
泊まった部屋は和洋室でとてもゆったりしていました。部屋からは知床の海と夕日を見ることができます。夕食バイキングでは、特に刺身が充実していました。
温泉に入りながら、夕日に染まりゆく流氷を眺めます!手前が温泉なんです、太陽が湯面に反射してる!もちろんこの写真には流氷も写っています!
知床半島の根元にあり、オホーツク海が見える地にあります。数件軒のホテルが建っており、こんな辺境にも大資本が来てるのか、と、不思議に思いました。
やっぱり寒い。暗いオホーツク海が寒々しさを更に演出。(泣)それでも、海が見えるのは嬉しい。暗くても冷たそうでも海が好きだ。自分がここまで海好きだとは知らなかった。
こちら温根湯温泉の泉質は、アルカリ性単純硫黄泉。ほのかに硫黄の香りがして、肌がつるつるになるのが特徴です。温泉好きの方も十分満足できると思いますよ。
9割ほどの商店がシャッターが閉まっておりました。温泉街が寂れているから、温泉宿に人が集まるのか?と思う心配はよそに、宿泊客で大変、にぎわっておりました。
地元の方々が、商談や冠婚葬祭、各種宴会に利用なさることが多いような印象を受けます。今回は、食事を中心としたご報告とさせていただきます。
泉質なんぞ細かいことは知りませんが、とにかく気持ちがいい。日本に来たなら、まずこの温泉に入りなさい。それぐらいの温泉だとこっそり思うのでした。
8500円(と驚きの価格でした。夕食はカニがメインの「かに御膳」この料金としては、文句のない内容でした。朝食はバイキングですが品数も多く充分満足出来ました♪
微アクアブルーを帯びているが、ほとんど無色透明。…湯口で確認すると、ほとんど無味無臭で塩素臭は知覚されず。源泉かけ流しと査定。浴後は肌がつるつるすべすべする。
泉質はアルカリ性単純泉。 サラッとしていて、かすかにゆで卵のような匂いがしました。 部屋はワンコOKだから古くて・・・と思ったら、 普通のキレイな和室でした。
ココの温泉自慢の「カバノアナタケ」とぃうキノコのエキス薬湯なんかもあってお肌ツルツルしっとりになってきましたよぉ 露天風呂も二つあって、大満足でした。
紅葉が少し見られたりして気持ちのいいお湯を楽しめました。お部屋は…リニューアルしたばかりだそうで、とっても奇麗な10畳間でソファーもあり素敵でした。
こちらのホテルの特色は湯質が異なる2つで浴槽が総ヒノキの乳白色の濁り湯と 岩風呂は赤湯と変化がが楽しめます。 どちらも丁度よい温度に保たれており芯からリラックス!
宿のチェックインを済ませ、層雲峡温泉のメインストリート(?)の商店街を散策してみたのですが、閑散として、観光客らしい人の姿をみることがありませんでした。
貴重な源泉100%お湯を楽しめるのは、嬉しいところ。「温泉は源泉100%掛け流しじゃなきゃ!」という温泉マニアには、この銀泉閣、お勧めです。
あまり知られていませんが唯一源泉かけ流しの湯宿です。 内風呂 この日は温度高めで管理人が一生懸命温度調整してました、 自然は大変です、ご苦労さまです。
セレブぶってホテル大雪の若干高い部屋に一泊しました。部屋に入るとHPの画像で見るより遥かに良く大変満足でした。料理もさすが高い料金だけあって豪華でしたね。
朝、まだ薄暗い5時前に目が覚めた。窓を少し開けて外を見ると、低いところに雲がかかっている。しかもその隙間から見える空は晴れているようだ。
休みだし、紅葉シーズンだし、温泉に行きたいねーと当日予約。こんないい時期に空いていてラッキーでした。初めての層雲峡温泉。お湯がとってもよかったです。


