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更新日時 : 2017-11-15 03:11:47

「岩井温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

湯船の内側には天然の石でベンチのようにぐるりと浅い部分が作られています。そこに腰掛けてもちょうど胸までお湯につかる感じです。

食事の後は、温泉に入ろうと言う事で岩井温泉に向かいました。岩井温泉は初体験です。 ここには公衆浴場のゆかむり温泉がありますが、今日は立ち寄り湯にしてみました。

この湯は深く胸までつかる深い浴槽だ 底にひいてある板の底からぷくぷく温泉がふきでている源泉そのままのかけながしの湯だ。私はたってはいるような深いお風呂が好き!

浴室に入ると硫黄の匂いがした。露天風呂はない。熱い方はぬるっとしてたが、低い方は普通の感じ。でも静かでノビノビと入れてとてもよかった。

貸しきり露天風呂に入ったんだけど、庭の奥まった場所にあり、脱衣場も外でちょいびっくりした。今の季節まではぎりぎりオッケーだけど、寒いと子連れだと厳しいかも・・・

お湯の鮮度が良くガツンとした力強い入浴感があり芒硝成分によって肌がピリピリします。湯上り後もしばらくほかほかで湯冷めしないお湯でした。

鳥取のお宿は、岩井温泉。あまり聞いたことがない名前かもしれませんが、1300年の歴史を誇る、山陰では最古の温泉だそうです。

鳥取の小さな温泉地、岩井温泉は心地いい。共同浴場のほか、もらい湯させてくれる宿が3軒。宿泊者には、すべてを回れる手形も販売されている。

西日本へ旅に出た際に、1件だけ温泉に立ち寄りました。鳥取県にある岩井温泉です。ほぼ兵庫県との県境、日本海からすぐのところにあります。

岩井温泉という温泉地で、旅館は花屋旅館さん。日本庭園の庭が窓から臨めたり、おちついた綺麗な部屋でした。

浴槽の造りは少々変わっており湯口付近は深めの造りで水深1m以上はある 深い部分の底のスノコの間からはブクブクと泡が湧き上がる 足元湧出もしているのだろうか?

蟹を食べに行こうということで温泉旅行に行ってきました。岩井温泉というしなびた温泉地。美味しい蟹が食べれると期待していったのに!

ガイドブックでみつけた岩井温泉というところに行っていました。この温泉も田舎の温泉という感じで、派手さはありませんが観光客らしき人がひっきりなしに入ってきます

壁一面に見事なタイル絵が施してある。歴史ある湯が源泉掛け流しされている贅沢なお風呂だ。カルシウム・ナトリウム−硫酸塩泉はやや熱めの湯だ。

長方形の浴場には内風呂2つ。やや熱め。源泉100%かけ流しの無色透明の湯。かなり効きました。

ここは、何とシャワーも源泉でした〜残念ながら、ボディーシャンプーは泡立たなかったのですが、洗い上がりはしっとりいい感じ。

いわいの湯と長生の湯は深さが120センチぐらいある。時折水泡が浮かび上がってくる。浴槽へは飲料可能なお湯がどんどんすすぎこまれる。

明石屋さんという古ーい旅館でしたが、古いもの好きな私には快適空間。貸切り露天風呂は平日は無料ということで、ヒノキの露天風呂をのんびり貸切。

ここは、鳥取県岩美町にある岩井温泉の共同浴場、ゆかむり温泉です。

この宿で有名なのは底からぽこぽこ湯が湧いてくる『長寿の湯』。そうか、これに入るには宿泊しなければならないのか…。残念。

お湯も、温泉街の雰囲気も、田舎の温泉と言うこのブログの主旨にピッタリ合致、中国地方では1番お勧め出来る、温泉の一つでしょうね!

浴槽から溢れ落ちる湯は、来てよかったなと思うことができる上質なもの。僅かに苦味のある温泉は湯温も高めで、じっくり浸かっていると意識を失いそうになりますね。

鳥取から30分程度で行ける岩井温泉。鳥取県の温泉地だと三朝温泉とこの岩井温泉がお気に入り。

名前の“ゆかむり”とは、頭に手拭いを乗せ、柄杓で湯をかむる(かける)という江戸時代から岩井温泉に伝わる珍しい風習のことだそうです。

宿に入るとにこやかに迎えてくれ、入っていくととっても綺麗にされていて庭には水車があり雰囲気がとても良い。

カテゴリ:鳥取県:温泉|テーマ:岩井温泉|更新日時:2017-11-21 07:11:27

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