この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2007-11-09 16:11:58

「嬉野温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

その後、義父様とさようならしてわがファミリーで嬉野温泉へ美肌の湯で有名だそうですお肌すべすべ〜〜

3時30分嬉野温泉 鯉登苑 (りとうえん)到着。     早速大浴場に。貸切でしたーお湯はほのかにぬめりがありよか湯でした!

嬉野温泉の中でも、その旅館の佇まいの美しさとロケーションのよさで全国区の人気を誇る椎葉山荘に出かけてきました。

2009年10月の旅行記です 館内 お風呂 食事など詳しく紹介しています

露天風呂です。泉質は少しとろみのある温泉です。お天気も良くて、そんなに寒くもない日だったので、すごく気持ちよく入浴できました〜!

嬉野温泉イイ。半年くらい若返った。「嬉泉館(きせんかん)」という源泉かけ流しのお風呂がある旅館で500円でお風呂だけでも入れます。

お湯は超ヌルヌルのアルカリ性単純泉。いわゆる「美人湯」だ。体を洗った後、お湯を掛けて石鹸の泡を落としても、まだ泡がついているような感じがする。

私の評価は、「ここは苦手。もう来ない」でしたが、夫の評価は、「確かに塩素臭くさかったけど、なんだかつるつるするような気がする」でした。

静かなたたずまいで、ゆったりとした時間を楽しめる場所・・・夕食はお部屋で〜♪貸切露天風呂は入浴無料です!!

湯船に浸かった瞬間、ヌルッ!ツルッ!こ、これは!!!これが日本三大美肌の湯なのね〜いやー、これは驚きです。今まで入った温泉の中で一番ツルツルしていたと思います。

ここの売りは露天茶風呂「緑湯」、急須(きゅうす)型の給湯口にお茶の葉のパックが入っており、お湯がほのかにお茶の香り、これがすっごくリラックスできるんです。

確かに広いのですが、私の印象としては、それにたいしてして湯量が少ないのでは???特に露天はお湯の入れ替わりがあまりなさそうで、心地よい感じがしませんでした。

佐賀県の 嬉野温泉「大正屋」 に行って来ました。ここは 美肌の湯 で有名な温泉です。お湯が重層泉で肌がすべすべになります。

お湯は透明でトロッとしててただお湯を体にかけてただけなのにお肌ツルツル あがった後も、全身化粧水をつけたようにしっとりスベスベ さっすが美肌の湯癸

90度前後ある源泉を水を足して冷やすのではなく空冷と水冷により適温に下げているのだとか。湯が濃く、あがると肌がスーッと乾いて、湯の香りがほんのりと漂います。

泉質はこんな感じ。アルカリのつるつるの泉質のようだが、このタイプの泉質は、あちこちで濃い温泉に浸かって来ているので、ここのは薄いと感じる。

立ち寄り湯もできる旨の案内があります。嬉野温泉観光?第4-1源泉。浴室は1階の一番奥にあります。塩田川に隣接しているようです。湯は透明です。弱塩の香りが・・・

お風呂は 滝の湯とガラス張りの四季の湯の 2つあり、共にそう大きな浴場ではありませんでしたが、日本百名湯 の1つに選ばれるだけの事はあります!

しかしっ!源泉掛け流しの宿もわずかながら存在するのです。(ここだけ!?)そんな温泉ファンの「最後の砦」がコチラ「嬉泉館」なのです。

これは湯のみ茶碗ではないんです。お風呂の湯船なんですよ。大人一人がゆっくり浸かれる大きさです。これが、なんと100万円の陶器で作られているんですって

旅館の大浴場も昭和的です。申し訳程度の露天もあるが、メインは屋内。透明の、ややヌルヌルしたお湯がたっぷりと注がれているが、残念ながら掛け流しではなさそうです。

日本三大美肌の湯と言うだけあって、水酸化ナトリウムを素手で触った時みたいに(表現が変)肌がスベスベです…って泉質的に考えれば当然ですな。

『また泊まってもいいかも♪』であります。仲居さんは親切だし、どのスタッフも子供に優しいし。かけ流しではないけどお風呂も良かったと思う。トロトロのお湯を体感!

嬉野温泉の中心地から離れに離れた場所にあります。日帰り温泉は16:00から利用でき、料金は500円と他の嬉野温泉の日帰り温泉から考えると大変リーズナブル!!

川沿いにとても大きな露天風呂と内湯は木造でほとんどガラス張りで中からも外の景色が楽しめました。

嬉野温泉に着いた!神泉閣っていう所に泊まったすごくいい所で、温泉も広く、外に露天があり、朝は男と女が別れるので公平に入れる。

嬉野温泉は日本三大美肌の湯なんだそうです。お湯がさらっとしていて、すっごい気持ちよく家族3人心も体もリフレッシュしてきました♪

嬉野温泉の神泉閣に行ってきました。朝11時にチェックインして昼ごはんを頂きゆっくりお風呂に入り豪華な夕食

確かに。 ぬめりのあるお湯にはびっくりしました。 これは、美肌効果間違いないと思い、かなりの時間堪能しました。 疲れもとれるし、かなりの癒しの時間でした。

カテゴリ:佐賀県:温泉|テーマ:嬉野温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:58

この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2007-11-09 16:11:58

「武雄温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

超さんが生前「武雄温泉」にも行きたいと言っていたので娘と一緒に行って来ました。武雄温泉 楼門 <国重要文化財>

家族湯(殿様湯・家老湯・柄崎亭)がある。 殿様湯は江戸時代中期に造られた城主鍋島氏の専用風呂で、 浴槽にはすべて大理石が使用されている。

佐賀県(九州)、奥武雄温泉の一軒宿「風の森」。以前、雑誌の特集で発見して一目惚れ。いつか訪れたいと思っていたものの九州は遠かった。

武雄温泉楼門 今回の旅行の1番の目的地にやっとたどり着きました。以前超さんもこの門の前まで来て「おぉ!これが武雄温泉かぁ〜」

敷地の中には、新しい浴場も作られて、今でも地元に人たちがよく利用しています。武雄温泉は地元のための温泉ですね。

少しぬるっとしていい気持ちでした。泉質は先月行った筑後川温泉がまだぬるっとしてますね。原鶴温泉も筑後川温泉のすぐ近くですから同じような感じでしょうね。

44-45度の湯と42-43度のぬる湯があります。どちらも熱い。泉質はとても良く、直ぐに肌がすべすべになります。個人的には九州で一番好きな泉質・温度かも?

え、元湯が値上がり 元湯の入湯料が100円上がってます。8月1日から300円→400円になり、シャンプー、ボディーソープ付きになりました。

古湯温泉を出て、次に向かったのは佐賀県の奥座敷、武雄温泉です。今回は武雄温泉のシンボル的な存在の「元湯」に行ってみました。

初日は佐賀県の武雄温泉【風の森】です。長崎自動車道の嬉野ICより車で5分程度のところにあります。

武雄温泉の中で唯一展望露天風呂があり、眺めがとても綺麗でした泉質もとても良く、ちょっとヌルヌルしていてお風呂上りはツルツルスベスベの美肌効果抜群でしたよー。

佐賀の温泉の中では、なかなかの評判を得ている武雄温泉の元湯です。行ってみると、国重要文化財に指定されている楼門が迎えてくれます。

私が入ったのはココのみ。木の温かみのある内装に歴史を感じます。「あつ湯」と「ぬる湯」がありますが、どちらもそんなに熱くないです。多分源泉掛け流し。

朝一番の楼門も夜とはまたちがい綺麗です。。。武雄温泉は、古いと新しいが融合した見事な温泉です。。。約1時間浸かり・・・ゆで金魚にまたなりました。

そして、今夜の宿は・・・・武雄温泉すぐ近くには楼門があります。夕飯を食べてから少しお散歩!静かな温泉街です。

今日宿に3時30分過ぎに着いたので、夕飯前に3人で温泉に行ってきました\(≧▽≦)丿体も暖まり、スベスベになった気がします(*‘‐^)-☆

佐賀の「武雄温泉」武蔵や伊達政宗も入った湯だそうですよ。元湯が300円。古風な木造で、見事な刺青のおじさんもいたりして良い雰囲気でした。

「スパミシュラン」の教えで迷わず共同浴場の「元湯」へ。。やっぱり源泉掛け流し。。最高です。湯温も僕好みの熱め!お湯にクセもなく、無色透明。気持ち良かった〜。

いつも湯質が良くって、300円とお得な武雄温泉が、一番のお気に入りですが、本音を言うと…小高い丘の上に広大な敷地を誇る、お宿、竹林亭が気になっています。

伊能忠敬や、シーボルトも入ったという温泉施設があった武雄温泉新館。 1階部分は温泉施設(跡)で、2階はたたみルーム(!?)でした。

温泉の数が複数あるからか、人は少なく、ゆっくりできました。あと、日本桜百選でもある小城公園にも夜桜を見に行ってきました。

いろんな浴場がありますが、明治時代から続くという「元湯」に入りましょう♪あつ湯とぬる湯を交互に堪能しました。いいお湯でした〜\(^-^)/

ここの露天風呂、お湯に浸かりながら星空をのんびり眺められてとってもよかった〜 普段見ている星よりも断然明るくて綺麗でした!!泉質は単純泉で、柔らかいお湯でしたよ

熱めの湯と、少しぬるいお湯の 両方に分かれてました。人の少ない熱めの方に入ったのですが・・ヌルっともせず拍子抜け、しかし この熱さはかなり効き目があります。

大分への帰り道途中で寄って行きました。 武雄温泉は、豊臣秀吉が湯治目的に入りに来ていたことで、有名になったとも言われています。

今、ちまたで何かと話題の佐賀県 武雄温泉。かなりマイナスイメージがあるかもしれないが、九州きっての温泉街。

4月に 伺ったのは何年ぶりだろうか。ツツジが見事だった。ホテル・庭園共に一部 改装されており、見事な庭がいっそう美しく感じられた。

朱色の派手な浦島太郎が行った所のような門がある。名は武雄温泉、大衆風呂の奥に家族風呂があったので、・・・奮発して一番高い「殿様の湯」に入った。

カテゴリ:佐賀県:温泉|テーマ:武雄温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:58

<< 前のカテゴリーへ | メイン | 次のカテゴリーへ >>