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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「山のホテル〔神奈川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

バスルームはこぎれいですが少し古いかんじの3点ユニット。アメニティーはPOLA。部屋のバスはちょっと狭いのですが、このホテル、自家源泉の温泉があります^^

どこもかしこも「つつじ!」です。入苑料は800円でした。ちょっとお高いとも思うけど 念願の「山のホテルのつつじ」が見られ満足^^)v

部屋はそれほど広くはありませんが、ベランダからは庭園の緑、その向こうに広がる雄大な箱根の山々と湖が目の前に広がるすばらしい眺望です。

窓からは芦ノ湖と庭園が見え、ベッドに静かに横たわっていると、鳥のさえずりが楽しめます。この上ないヒーリング効果がありました。

山のホテルに宿泊です。つつじ庭園は、まだあまり咲いていなくて、こんな感じでした。

お部屋はシックで落ち着いています。どの部屋も芦ノ湖と庭を見渡せますが、テラスからの眺望が特によいので2階のテラス付の部屋がおすすめです♪

ジメジメした時期なら、いつでも紫陽花が咲いているかと思って行って見ましたところが、庭園には花らしい花がまったくない!!よく考えたら、ここはつつじが有名だった!!

部屋からの景色。 はぁ・・・癒されますな〜 ホー・・・ホケキョ! ずーっとウグイスが鳴いている。スピーカーじゃないよね?ってくらい。

ここは温泉かどうかよくわからんけど、無色透明無臭ながらも少し温泉っぽい臭いのするおそらくは単純泉加熱ではないかと思う。

5月には3000株のツツジが咲き乱れる有名なお庭です。現在は左の写真のようですが、ツツジの季節には右の写真のように素晴らしい眺めだそうです。

フレンチが結構有名?なようで、夕食はホテル内にあるフレンチを食べました。美味しかったですよー(*^o^*)

白いフジがこちらは満開でした。この下も人がたくさん。また来年来るねと行って、ホテルを後にしました。芦ノ湖からの風が心地良かったです。

そしてオイルヒーター入ってる廊下を歩いてお部屋へ行くと、まず、お部屋がきれいで広い(^^)そして目の前の窓から芦ノ湖が一望できる見事な景観!庭もすごい!

写真はアングルが悪いのでそんなに広く見えませんが(汗)。 お部屋はメゾネットタイプのモノで、芦ノ湖が眺められて最高のロケーションでござんす。

「山のホテル」のツツジは終わりに近かったけれど、石楠花は綺麗に咲いていました。私は石楠花が大好きなので、とてもうれしかったです!

お庭が素晴らしいのです つつじの季節は素晴らしいお庭になるようです ちなみにお値段も私には恐ろしく素晴らしい宿泊料金だったことを申し添えておきます

芦ノ湖畔にある、瀟洒なホテルで、冬の閑散期だったこともあり、ラウンジの暖炉の前の特等席に座り込んで、瞑想にふけったりなんかして、素敵な時間が過ごせました。

エステのフェイシャルでは顔の凝りをほぐし、栄養を与えて。温泉では、露天ジャグジーで木々の音をききながら全身の疲れを散らして。今はお部屋で至福の時。

今回の旅の目的は、ゆっくりのんびりすること。そして、懐石料理を楽しむこと!「つつじの茶屋」のお料理、とても勉強になりました。備忘録として記しておきます。

このラウンジのテラスから望める景色が素晴らしいのです。もちろんテラスにも席はあるのですが、暑かったので我々は中の席で(笑)

ここは躑躅で有名な「小田急 山のホテル」 「ただいま躑躅が見ごろ」の看板が出てて宿泊者以外も800円の入園料で立ち寄れるので寄ってきました。

このホテルは、温泉を楽しむのではなく、 ホテルライフを楽しむところだと思います。温泉に入ることを期待 していくと、裏切られると思います。

夕飯はフランス料理!パックだったのでどうかな〜?と思いましたが… 前菜・スープ・魚・肉・デザート・コーヒーとお茶菓子と、しっかりコースになってました!

某会社の社長の別荘からスタートしており庭園も有名です 歴史に関しては、私が話さなくても 直ぐにネットで探せると思います 今回は、親友とランチを堪能しました

他にもしゃくなげ(シャクナゲ・石楠花)も相当数植わっているようです。お伺いした時も、大輪の花を咲かせているしゃくなげが見られました。

送迎バスにて山のホテルへ。これは室内から中庭を写したところです。他にも芦ノ湖が目の前に見えるオーシャンビューならぬ、レイクビューな部屋でした。

わんこメニューもバージョンアップしていました 野菜のスープがあったので、パパが注文してくれました やっぱり、ママ達だけ美味しいご飯を食べるのは気が引けるよね・・

全部屋の窓から、眼下には、広大な庭園(つつじが有名です。)の先に湖が広がり、その先に、天気が良ければ、富士山が見えるというロケーションなのです。

歴史のあるホテルです。それでも歴史を感じます エントランス付近。スタッフさんのレベルは高いです。お部屋は狭いです。エキストラベット入れて3人です。

お食事iもおいしかった‥fa これは前菜です☆ほおずきが器になっていたり、朝顔のペーパークロスが敷いてあったり‥☆おしゃれですね(*^_^*)

本当はディナーがよかったのですがボンチャンがいるのでランチ になりました。ここのパプリカのムースとてもいいお味でしたよ。

カテゴリ:神奈川県:宿/ホテル|テーマ:山のホテル〔神奈川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:37

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「箱根強羅温泉季の湯雪月花〔神奈川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

こちらは昨年も来て満足したお宿。浴衣も貸してくれるの。昨年は作務衣だけですごしたけど、今回はかわゆく浴衣も借りちゃった 薄桃紫色のなでしこ柄。

浴衣をレンタルすることもできます。私は、可愛らしいピンクの桜柄の浴衣をチョイス。その浴衣を着て、すぐにお庭の中にある貸切露天風呂へ行きました。

お部屋は全室露天風呂が付いていて、女性が喜ぶ気のきいた小物も充実してます!食事は3ヶ所から選べて、今回は鉄板焼にしました。ステーキ美味しかった〜

宿泊は季の湯雪月花 リニューアルしたばかりということと、ひとりのお客さんも受け入れていること

広々とした館内には、和モダンなインテリアが並び、お庭も、あちこちに活けてあるお花達も、勿論客室も、どこもかしこもキレイでした。

そしてここから続きのお話があるのです。それは、食事が全然だめなんです。豪華でもなければ、絶品でもないんです。

部屋は綺麗だし、広々としていていいのですか、ベッドとTVの位置関係、TVの角度調整に難があって、ベッドからTVが見にくいのがイマイチでした。

全158室に 専用檜露天風呂 付☆温泉じゃないのは残念だが、入浴用に 生みかん があった♪こんなお楽しみもあって早速盛り上がるw

このどこがいいかというと、やっぱり温泉。源泉が2つあり、異なる泉質です。お風呂の数は貸切露天や入れ替え制のお風呂など色々ありますが、やはり大浴場がおすすめです。

こんな感じでお部屋に露天風呂が付いてます。小さい子連れには助かりますね。作務衣も貸してくれます。息子君が意外に似合ってて良かったです。

部屋の露天風呂は温泉じゃないとの事、まあ仕方がないです。何はなくとも温泉でしょ!って事で大浴場へなかなか広いし快適でした。

出来たばかりで超キレイですお部屋に露天付いてるし しかもロマンスカー代込みで1人25000円と、かなり大満足でした

ただね、これだけ良い感じのホテルなのに、部屋についてトイレに入ったら、大きなハエが死んでたの!!虫嫌いだから超こわかったよ・・

コーヒーは自由に飲んでいいし  10時以降おなかすいた人には ただでラーメンも作ってくれる温泉の出入り口には冷たいヤクルトが樽に入って 飲み放題w

門構えからしてとても趣のある、素敵な宿ですが私がこの宿を選んだ第一の理由は・・・客室専用露天風呂つき!!初めてなんですよぉ〜o(≧▽≦)oワクワクですぅ〜

食事も美味しく良かったです。少しゆとりを持った旅行にお奨め(●⌒∇⌒●)ただ、貸切温泉が予約制じゃなかった事、部屋で食事が出来なかった事が少し残念なところ。。。

温泉へは庭を抜けて行く。夜はなかなかに雰囲気があって、カランコロンと下駄突っ掛けて出掛ければ、ちょっとした湯巡りの気分。

全室ともテラスに露天風呂があります。テーブルがライトを兼ねてて雰囲気あります。お部屋には湯めぐりようの籠バッグが用意されててタオル類が入っていて便利です。

「花鳥」は山海の四季彩鍋と和食会席の組み合わせ、「風月」は寿司、天ぷら食べ放題にしゃぶしゃぶ。今回は2泊なのでそれぞれ両方を食べてきました。

夕食はしゃぶしゃぶ、天婦羅、お寿司など とてもおいしく頂きました ちなみに夕食は5時半の部と8時の部に分かれていて他には四季のお鍋のコースもあるそうですよ

部屋。和モダン。そんな広い部屋じゃなかったけど、かわいいし落ち着く。部屋についてる露天。これは残念ながら温泉ではありません。

布団一組自由に敷けるように部屋に常備されていました、浴衣が自由に選べるサービスのほか、子供用の作務衣もあって、子連れ温泉旅行にはなかなかおススメです。

コースが出てきた後は、なんと天ぷら・寿司は追加で食べ放題!!しかも上質な牛肉だったし もちろんコースにも天ぷら&寿司は盛り合わせ出ます

二重扉の玄関・・・ロビーも清潔感があって・・・フロントのスタッフの方の対応もとても丁寧でした^^チェックインを済ませた後は、浴衣を選びます( ´艸`)

温泉じゃないけど、テラスには檜の露天風呂が付いてます。タオルはもちろん、温泉セットが籐のお買い物カゴに入っていて持ち運びやすくなってたりして、アメニティも充実。

予想通り今風で綺麗なホテルです。たくさん種類のある色浴衣から一番気に入ったものを選んでお部屋へ 落ち着いた和洋室で全てが綺麗

きれいで料理も美味しく、ひなびた感じのお風呂で素敵なんです 楽しみの食事の前に、岩盤浴を予約して、女同士で入りお肌もツルツル

お部屋にお風呂ついてるし雰囲気いいのでお気に入りです。アメニティも揃ってるしいろいろサービスも良くて女性は好きだと思います。浴衣も選べるしね☆

今回は、平日の特別プランで最も広いお部屋を予約。早速、いたずらを始める息子。お部屋の奥には、鏡台が・・・。ベッドは、ちょっと小上がりになったスペースに。

露天風呂つきのお部屋です。食事もとてもよかった。ちなみに『雪月花』というお宿。また来たい!!心からそう思った旅館でした。

広々した和洋室の落ち着く部屋。お風呂は3種類。部屋にも露天風呂あり。岩盤浴もあり。料理も美味しくヘルシー。夜食の「夜鳴きそば」も無料。

料理もしゃぶしゃぶにお寿司に盛りだくさん。ママの誕生日旅行だったので、ケーキのプレゼント付きっていう、お宿のサービスも素敵。

カテゴリ:神奈川県:宿/ホテル|テーマ:箱根強羅温泉季の湯雪月花〔神奈川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:37

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「強羅花壇〔神奈川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

食事は、季節感に溢れる演出。見た目にも鮮やかです。お味の方は、十分に美味しいのですが、期待が高すぎたのか若干肩透かし感あり。御造りがやや残念。

こちらの宿の素晴らしいところは、料理や設備はもちろん接客です。強羅花壇で働くことに誇りを持って働かれている方ばかりでそれが伝わってきます。

「強羅花壇」の代名詞ともいえる有名な柱廊空間 この右手が、お土産を扱っているブティック。こじんまりしていながら、センスの良い小物やこだわりの食品など内容は充実。

高級旅館はアメニティやらタオルまでもが良質ということ。お風呂に置いてあったシャンプーや化粧品類もとても品物がよくて驚きました。さすが、強羅花壇。

まず最初の突き出しに感動です。それから次々と素材の生きたお料理が運ばれて、最後はイチジクのゼリー生クリーム添えまでと・・とても満足でした。

ロビーはあまり大きくはありません。こじんまりとしているところも気に入りました。ここで館内の説明を受けます。6階からの景色はとてもいいです。

後でわかったのですが、浴衣と共に置いてあった花壇マークのついた渋い布の巾着袋、持って帰ってよかったらしいのです 何も聞いてなかったから、持ってきませんでした

なんとも見た目はペンションのようなお宿 しかし中はすっごく広くてきれい こんな素敵な渡り廊下があったり 温泉もご飯もサービスも最高によかった

プールには水着のみを持っていけばOK!更衣室にはシャワーブース、化粧台があります。(こだわりのお化粧品があれば持参することをお薦めしますが・・・)

今回のお部屋は4階の桔梗の間。檜のお風呂、そしてミストサウナがある広々としたお部屋でした。檜のお風呂なのにジャグジーも付いていて大満足。

お部屋はこんな感じでシンプルです。もっと、お高いお部屋は内露天風呂付だったりと、かなり豪華な様子。掛け軸の兎がかわいいぃ

縁側からの景色も素晴らしかったです。ウグイスの鳴き声も聞こえます。部屋はもちろん広く、いつでも温泉に入れ、サービスも抜群で、料理も最高でした。

今回は両親のお祝い事を兼ねた旅行だったので、両親達にはこの宿の一番人気の”円形檜露天風呂付き貴賓室を、私たちは最上階にある”バルコニー付き貴賓室を予約しました。

温泉に何度もつかり,部屋でゆっくり過ごし,贅沢な時間を過ごすことができました。部屋は,スタンダードということでしたが,それでも通常一人57000円するのです。

なんでも昭和5年に建てられた旧閑院宮邸という皇族の建物で中世ヨーロッパの民家建築に見られるハーフ・ティンバースタイルという建築様式を採用しているそうです。

洗面台のそばにおかれた石の台の上には、紙の袋に入った「アメニティー 」が。それから、旅館ですがバスローブも。テレビは本間と次の間に液晶が1台づつおいてありました

そして何より行き届いた最高なサービスと料理!500mしか離れてない駅までのお迎えは、ピカピカのベンツでちょっとビビる。。。

強羅花壇といえば、『回廊』と言われる程有名なのです。上手な言い回しが思いつきませんが、存在感大、圧倒されてしまいます

夕食は本格懐石料理です。和紙に書かれたお品書きに従って絶妙なタイミングで出てきます。旅館にありがちな、お腹いっぱいで動けない量ではなく、あくまで適量。 素敵です

箱根では「強羅花壇」に宿泊。これ↓朝ごはん。湯豆腐おいしくて、朝からご飯2杯も食べてしまいましたってかあわや3杯目突入みたいな勢いでした。(食べすぎ〜)

今回私たちが泊った部屋は、スチームサウナ、檜風呂付き貴賓室。自分の部屋で、入りたいときにスチームサウナに入れるのは、贅沢だけど、とてもうれしいことでした。

自分達が洋館から出る際はもちろん、駐車場に車を取り帰る際まで立たれており、自分らの車が出て行く際も、再びお辞儀をして挨拶してくれました。

外国人から見ると非常に「じゃぱーん」な感じでいいと思うのだが、建物にお金をかけ、内装はところどころ汚れていたり壊れていたり。

大文字焼きの山も見えてせせらぎの音が素敵に聞こえました 海外のお客さんも多いらしく洋風な和風な。。。何回も泊まりたい旅館でした

座り心地のよい椅子が2脚と小さなテーブルが置いてあります。そして驚いたのは、カーテンがボックスの中に収納されていること!眺めを邪魔するものがありません♪

1人で1泊しちゃうと10万円しちゃいますwお高いだけあって別世界でしたね。「あぁ、こんな世界がこの世にはあったんだ…。」と、惚けてしまうような魅惑空間でした。

お部屋の露天、気持ちよかった〜♪女子トークも楽しかった〜。お料理も豪華だし、一流のもてなし、素敵な旅館でした〜。ビンゴの賞品当たらなくて残念ー。

ずっと泊まってみたかった、強羅花壇です 暗くなってしまっていたので、お宿内の散策は翌日に回し、浴衣に着替えてディナータイム お部屋でいただける、懐石料理でした

「和」なテイストのとてもモダンな建物で、「昭和」な洋館から長い廊下を通ってホテル側入り口まで来ると不思議に心地良い「気おされ方」をしました。

お部屋は梅。一階の露天風呂付きのお部屋でした。お食事するお部屋と寝室が別になっていてかなり広いです。

到着時のお迎え&出発時の見送り、付かず離れずの接客、さり気ない心配り、お料理の内容・・・、どれも完璧。驚いたことに、外国人(アジア系)のお客さんが多い!!

カテゴリ:神奈川県:宿/ホテル|テーマ:強羅花壇〔神奈川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:37

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「「四季の湯座敷」武蔵野別館〔神奈川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

次の間が付いていて広い部屋。夕食朝食共に部屋食。貸切露天風呂などお風呂が充実。全館畳で足袋で歩ける。などなど子連れにはよさそうな旅館だったのでここに決めました。

宿泊したのは6F最上階の露草というお部屋。お部屋の広縁に露天風呂温泉がついているタイプです。明るく開放感のあるサンルームのようなお部屋。景色にも癒されます

お部屋は事前に指定したスイートルーム502 「CHINON」。正面に向かう、見晴らしのいいお部屋です。ネーミングはワインの名前から...お洒落ですね。

1泊だけでしたが、二人してお風呂三昧・・・大浴場、露天風呂、貸切露天2ヵ所、部屋の露天風呂・・・とここまで2日間で入ったら身体に悪そう(笑)。

その賑やかな宮ノ下の辺りを少し上がった所から1号線を外れた高台に位置している こちらはそれは素晴らしい眺望のお宿でした。

武蔵野別館は窓がかたくて開けにくいとか所々で古さを感じるのですが、お料理は美味しく、従業員の対応は丁寧で随所に心配りを感じる良いお宿でした。

趣のある、素晴らしい旅館でした 館内の様子です お風呂は、無料の貸切露天風呂があり、それぞれ、雰囲気が違います

それでもまだまだ選択肢はあったのですがココを選んだのは料理が凄い!!・・・・・(旨い和食が食べれる。)お風呂が凄い!!・・・・・(貸切り露天風呂の充実。)

狭目の和室の隣にはくつろげる板の間のリビングかあり そこにテレビが置いてあるので、和室でテレビを見たくなければ閉めてしまえる所がよかったです。

部屋には半露天風呂もついてて。貸し切り露天が2つ、大浴場にも露天風呂あり。着いた日に3度温泉に入り、ぽかぽかしながら食事。これがまたすごかった〜。

希望してた露天風呂付きのお部屋は満室だったため、景色の良いお部屋にして頂きました♪通常でも15畳+次の間なので、広々としていました。

夕食後(夕食は、別の記事に書きます)もお風呂に行きましたが、お風呂の雰囲気はすごくいいけど、塩素消毒されていて、湯上り後は気持ちが悪かったです。

大浴場までの廊下では、ステキなオブジェがいくつもありました。お風呂から上がって通り道にあるこちらでは、冷たいそば茶をサービスしてくれます。

夕食まで時間があるので早速温泉へ。残念ながらお風呂の写真は撮れなかったけど雰囲気がある良いお風呂でした!ロマンスカーのCMにも使われたことあるお風呂らしいです♪

一番気に入ったのがこのお料理揚げた赤茄子、穴子の信田巻、道明寺の湯葉巻に蟹のあんが掛けてある逸品。

入り口を抜けると正面には見事なディスプレイが。 くつろげそうなロビー。鈴虫を飼っていた。ライトもアンティーク。 庭先には傘が用意されているんだけどその傘もレトロ

宮ノ下の高台にある竹林に囲まれた宿。この旅館の特長は、奥ゆかしさと静寂。静かな大人の宿という印象だ。

予約したお部屋はというと・・・17.5帖(6帖+6帖)の準特別室「孔雀」 女2人なのに、たまにはいいじゃん音譜と無駄に広い部屋を選びました

用意されている調度品が、とても使い勝手が良かったのが印象的です。ソファとテレビの配置にしても、とてもくつろげるよう、よく考えられていました。

温泉につかってご馳走をいただくのは、やはりサイコーですねー。写真は、「活きあわびの踊り焼き」です。おいちかったー!

チェックイン後、お風呂に入ってからゴハンです。メインはアワビの踊り焼き。生きてるアワビを蒸し焼きにします。美味しかった☆

旅館の女将が様々な要望を聞きにやってきます。お食事のこと、温泉のこと、お部屋のこと、マッサージ、子供のこと、、、頭のキレる素敵な女将さんでした。

ちなみにこの宿の「薫風(くんぷう)」という隠れ湯は、小田急ロマンスカーのキャンペーンポスターにも採用された貸切露天風呂のようです。

部屋に戻って待望の食事。品数が豊富で美味しくいただきました。このご飯茶碗よーーく見ると穴がポコポコ開いてます。間違ってもお茶漬けはできないですね(笑)

武蔵野別館は、宮ノ下の、それもかなり高台に立地しているので、部屋からの眺めは最高で、爽やかな風が絶え間なく館内に吹き込んできてとても素敵なところだった。

まずはウェルカムドリンクならぬ、ウェルカムお菓子(笑)先に置いてあったお菓子とは別に、紫陽花を模った生菓子が出てきました。これでお薄があったら最高なんだけどな。

建物は古いのですが、落ち着いた雰囲気。館内は全て畳敷きになっていて足袋と浴衣で過ごせ、食事も本格懐石料理との謳い文句に違わず、豪華な内容でした。

旅館名物、みたいに書かれていた「鮑の踊り焼」ですが、どうせすごい小さい鮑なんだろうなー、なんて勝手に思っていましたが、いやいや頑張っている方じゃないのかな。

食事は骨付きソーセージっぽいものが出たり、熱い料理が冷めていたことが残念でしたが。。お風呂は、種類も多いし、特に「薫風の湯」超まったりできます。

建物は古いが特段の不便さはない。 廊下から全部畳敷き。風呂は 部屋プロ(余りきれいではない) 露天風呂も全部源泉と云う事が売りだ。

▲着いてすぐに供された主菓子の蓬の香りには参りました。  ▲真っ白な結城紬に渡文の八寸帯を締めて。 夕食への期待が高まります。

朝〜〜!早速お風呂!そしてお風呂から出てくると朝食の用意が出来ていました。昨夜あんなに食べたのに、朝粥も完食。

お部屋は、最上階の「富士の間」12畳が二間に石庭の付いた広いお部屋(特別室)ホント広くて、部屋の中で、少し迷っちゃったくらい・・・

カテゴリ:神奈川県:宿/ホテル|テーマ:「四季の湯座敷」武蔵野別館〔神奈川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:37

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「新横浜プリンスホテル〔神奈川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

新横浜プリンスホテルです(^^)すんごい綺麗(^^)あかべこくんがいました。朝食もビュッフェ形式で、和食をいただけます。うれしい(^^)

道路に面しているため、交通の音が意外とうるさいです 朝ごはんも付いていません プリンスホテルに泊まったという事実を除けば、そんなによくないですね

広くて快適でしたが、老朽化(壁の汚れ、カーペットのシミ)があって、がっかりした部分もあります。

わお〜〜!このビル1階から42階まで吹き抜けになっているではありませんか。。。お尻むずむず 下見えません〜〜〜!(爆)各お部屋蜂の巣状態?

ホテルの対応は良く、どちらの部屋も快適に過ごせたし、駅の傍だから当然、何処へいくにもアクセスが良かった。

うれしくなってお風呂&洗面の写真も撮りました!広くていい感じです。せっかくのいいお部屋、寝てしまうのがもったいない。でも広いこのベッドで寝るのもいいし・・。笑

新横浜駅のすぐ側で格安パックのホテルにしては、超豪華ラッキー\(^^\)(/^^)/でも部屋は、狭かった(^^;〜パックバージョンかな〜?

今回宿泊した高層階30階のリニューアルツインルームです。シックな色で統一されていますが、広さは17-18平米しかなく狭いです。

本日宿泊のお部屋は28階のお部屋 お部屋はこんな感じです。 シックでいい感じだぉ〜〜〜 窓の外からは、ベイブリッジも見えました〜〜〜

関西からやって来る私のために用意して頂いたお部屋は↓↓呑んで酔っ払って眠るだけのことが多いので、ゆっくりと部屋を楽しんだことがありません。。。

チェックイン...さっ39階?今までで一番の高層階宿泊です。でもスイートだからといってベルが荷物持ってくれるわけでもなく、淡々と部屋に向かいます。

プランはチェックインのときにビールをいただける“おつかれさまビール付”です。おつまみは、ホテル1階にあるコンビニで気になった厚切りポテトです。

お部屋はそれほど広くはありませんでしたが、アメニティも充実してて、居心地よかったです(^o^)vバスローブ、初めて着ました〜♪

1890円とちょっと高めだけど,品数,料理の質,レストランの雰囲気は満足の行くレベル。パンの柔らかさと,サラダとフルーツの新鮮さは,さすがプリンスという感じ。

お部屋に入ってみるとみなとみらい側で夜景がキレイキラキラすごい眺望でした。あまりの感激ぶりにずっとカーテン開けたままでしたもん

今回の宿泊は、新横浜プリンスホテル。夜景がきれいに見える部屋で、大変良かったです。夜景が見える側の部屋の方が、どうやらアタリらしいです。

アリーナに一番近いしビジネス並の料金で泊まれる低層階シングルプランをお願いしてたけど満室との事でツインを用意してくれたけど、部屋が広くなっただけ寂しさ覚える

喫煙室(kingletはタバコは吸い ませんが)だったこともあり、部屋はちょっと黄色っぽかったですが、やはり、23Fからのビューは最高。

『低層階限定プラン』とかで、一泊6500円。普通のビジネスホテルとかわらないか、かえって安い値段で部屋は広いし、お風呂も広いし、気持ちだけはちょっと贅沢です♪。

とってもキレイなホテルです さぞかし夜景も期待できそう・・・・一人で見てもしゃーないやん じゃーんお部屋公開 おいっ、おいっ、一人やのになんでダブルベッドやねん

ホテル内の和食屋さんで少しリッチな食事&ビールで楽しみました。和牛のたたき、タコのカルパッチョ、ハマグリの酒蒸し、カニクリームコロッケなどなど。

まずエレベーター前の広々としたエントランス 部屋。 机とベッドの間はきつきつでなく、スペースあり良かった。

ルームサービスはないし、アメニティーはポンプ式のシャンプーやリンス、しかしバスの中に段差がついているのは長湯するにはもってこい(もっとも長湯するか微妙だが)。

部屋はこんな感じです。。ソファーなどもあり、一人で寝るには十分過ぎます。。しかも、東横インよりも安くて広いし・・・(笑)

あまり高い階は好きじゃないが、ダブルで禁煙の部屋で低い階は空いてないらしい。 安い部屋だけあって、夜景は何も見えなかったが、朝起きると富士山が小さく見えた。

宿泊したお部屋は「37階」 あまりの高さにクラクラしつつもデジカメで撮影☆ ダンナ様と二人、若干・・・いや、めっさ興奮しちゃったよ!!

夜景はもちろん ステキなんだけどお部屋も広くて キレイで 感動 夜 チェックインして ドアを開けたときの感動は とても すごいものでした

お部屋はゆったりしていて、とにかく窓が大きいのでカーテンをバーッと開けると夜景が綺麗だったよ

朝になってエレベーターホール前から下を覘くと吸い込まれそうに高い!!!お部屋も綺麗でベットルームとリビングが別。トイレは2つあり豪華なお部屋でした〜。

新横浜の駅に隣接して建つタワー型のホテルで、結構高そうなんですけど実は低階層プランというのがあって9階以下だと7,800円で宿泊可能なんです。

残念なのはルームサービスがないこと。出不精な私には欠かせないアイテム、それがルームサービス。でも、1Fに行けばコンビニがあるからOKでした。

子供が楽しみにしていた、ホテルの屋外プールへ行く。日焼けが気になるけど、広い空は見えるし、開放感で気持ちが良かった。

こちらのベット すごーーーく寝心地が良くて 枕の硬さもマットの寝心地も そして掛け布団の重さ&肌触りも最高で♪今まで泊まって来たホテルの中で1番かも(^_-)

カテゴリ:神奈川県:宿/ホテル|テーマ:新横浜プリンスホテル〔神奈川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:37

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「パンパシフィック横浜ベイホテル東急〔神奈川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

そしてそして、意外とよかったのが和食コーナーです。洋食コーナーはパンとかした食べなかったんで和食にも手を出したら、美味しくって〜。

アメニティの充実振りは最高だったけど、お部屋には、ミネラルウォーターなどがなくてちょびっと寂しかった。まあポットにお湯も入ってるから必要ないっちゃないんだけど。

洗面台とお風呂はこんな感じです〜。鏡にも夜景が映り込んでキラキラ〜 洗面台も広々〜 ダブルシンクなので3人で利用する時は便利ですね

結構広めのお部屋でした。 ベッドはキングサイズ。 景色もいいです。 この時点で、先ほどの煙霧は無くなっていました。

ドアを開けると長い廊下が!!左右には個室トイレとクローゼットがあります!!因みにこのお部屋は深津絵里主演のフジドラマ『恋のチカラ』の最終回かに登場していました

普通ホテルってバルコニーとか、外に出なれない。でもここのホテルはバルコニーに小さな椅子とテーブルがあるんです。ここでしばしふたり沈黙のまま夜景眺めていました。

この近辺のホテルで、唯一ベランダがあるんだそうです。今は寒いけど、外に出ると浜風が感じられてイイ。初めて泊まりましたが、お部屋もすごくきれいでした。

フロントでアップグレードしてとっても広い部屋に泊まることになりました このお部屋はソファとテーブルがあります 外には海がすぐ見えます バルコニーもありましたよ

大きな窓に面したバスルーム。冬の青い空が窓の外に広がる。これは朝風呂を楽しまない手はない。眩しく爽やかな朝の日射しを浴びながら、半身浴でひたすら汗を流し…

バスルームとシャワールームがあり、ゆったりとした空間です。アメニティーグッズたち バルコニーが付いているお部屋なので、外の空気も吸えて、気持ちがいいです〜。

宿泊したのはエグゼクティブ・ツインのベイブリッジビューのお部屋。43平米なので、客室全体に余裕があります。でも、枕とマットレスが合わず、体調が悪くなったかも!?

横浜らしく、船を意識したセッティングになっているのはさすがです♪パシフィックフロアだと、アメニティも違ってもうちょっと豪華になっているらしいです。

ホテルの方々がみんなにこやかでいい感じのホテルでしたね。 8月で開業10周年とのこと。おめでとうございま〜す。 シックなロビー。 お部屋はこんな感じ。

シモンズ社製のポケットコイル式マットレスが採用されています。ただし、デラックスツインのお部屋は幅97cmと通常のシングルベッドとなっており、残念です。

歯ブラシ、カミソリ、へアブラシ、シャワーキャップ、コットンセットを使用しなかった場合、このコインをフロントへ持ってくと環境保全活動の基金にしてくれるというもの。

独立シャワーブースもあってトイレもきちんと小部屋で独立。このバスルームだけでも暮らせそうなくらいのちょっとしたスペースでした。部屋も結構広かったです。

お風呂も大きいし、シャワー室が別でしたし〜。残念なのはアメニティが共有で1個しかなかったこと。化粧水が大きい袋でどーんと1個ってw

トリプルルームはこんな感じ。決して広くはないけれど、狭くて不便ということもなかった。コンパクトで良いお部屋でした。やっぱりエキストラベッドじゃないと嬉しいし。

パンパシフィック 横浜ベイホテル東急に宿泊しました。部屋は、エグゼクティブツインです。このホテルの大半の部屋は、バルコニ付きです。

JAZZを流しながらのーんびり入浴。風呂上りはバスローブ着てオットマン付きのソファで絶景を眺めながらお出かけの準備。ぐはー、贅沢〜。

綺麗だし、みなとみらい のせいかお洒落だったし・・・いい感じ。間取りは、リビングと寝室の2ルームですが、廊下があるせいか贅沢感がありました。

バスルームは広く快適です。左にシャワーブース、右に洗面所が2つあります。写真がヘタなせいですばらしさが伝わりにくいですが、お風呂からは観覧車が一望できます。

【ビューバス】のお部屋にしました。『よこはまコスモワールド』の観覧車が、部屋からは、もちろん、お風呂に入りながらも観覧車が見える〜。

お部屋の掃除も行き届いてますしね、窓も大きくて開放感がありますし、ベッドも適度な硬さでくつろげます。シーツ、アメニティもキレイで揃っていて、バスルームも広々。

夕方あたりから晴れてきたので、夜はベランダからキレイな満月が見えました。七夕の満月をスイートルームから眺めるなんて、記念になりそうな夜でした。

10数年ぶりのステイなのですが、やっぱりステキなホテルですね☆お部屋は101平米で、観覧車側のお部屋です☆アメニティはエラバシェ、コスメはエステダムでした☆

デラックスツイン シティービュー(40屐法,海離曠謄襪瞭団垢任發△襦▲丱襯灰法爾付いていないお部屋です。しかしながら、広さも十分です。

建物の高さや外観の華やかさに欠けていますが、内容は負けていません。1階がエントランス、2階にフロントとロビーという造りで、吹き抜けがとても印象的です。

そして、バスルームです。バスルームはかなり広い方だと思います。アメニティ類も充実していました。バスタブの窓からは観覧車が間近にみることができます。

スイートではありませんが十分な広さですね。窓も大きめでバルコニーまで付いているのには驚きました。間接照明もシックな感じで部屋の雰囲気にあっていると思います。

さて、こちらのプラン、そのラウンジをフリーで使えるのです。夕方5時からはカクテルタイム。観覧車の見える窓際の席でカクテルをいただきました。

17階のベイ側の部屋でしたが、コスモワールドの観覧車もばっちり眺めることができ、なかなかお目にかかれない夜景を楽しむことができました。

そして観覧車の前の部屋にして頂きました 22Fのこの部屋はスウィートでも何でもありませんが快晴の空がとっても似合う最高のお部屋でした

部屋にはバルコニーが付いてます ベイブリッジも綺麗でした シンクは二つでバスルームと繋がってます シャワールームは別です

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「ホテルニューグランド〔神奈川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

真っ白い天井に青銅の吊り灯籠が並んでいます。時を刻んできたこのホテルの歴史を感じつつ、まるで社交界へ訪れたようなエレガントな気分に包まれてしまいます。

ニューグランドは去年のクリスマス以来で今回で2度目の宿泊となりますが、夏場もなかなか良い雰囲気でしたね♪

本館3階のお部屋はグランドデラックスツイン。そんなに広い部屋ではないのですが、さすがにベットや調度品はクラシックな雰囲気が漂い、落ち着ける空間に仕上がっています

お風呂も大きくて快適でしたが、通常価格的にはシャワーブースが欲しいところですね。アメニティーもまあまあといったところですかね。

エグゼクティブフロアへのアクセスは、エレベーター内で真鍮製のルームキーを、これまたピカピカの真鍮製のプレートにある鍵穴へ差し込んでのアクセス。

タワーの部屋は特にアンティーク調ではありませんが、でも、この気取らない感じは悪くないかもしれません。横浜港の夜景が一望できます。

山下公園横の「ホテルニューグランド」です。家族旅行で宿泊しました。とてもいい感じのお部屋です。窓からの眺めは こんな感じ みなとみらいのあたりが一望できます。

どことなく昭和40年代〜50年代っぽさを感じさせてくれる良いお部屋でした。写真に撮りませんでしたがバスルームが広く洗面台が大きいのは嬉しい配慮です。

階段ですれ違った年配女性が「ドラマでキムタクがここを上っていたわね♪」と話していたので、気になって、帰宅後調べてみたら、「華麗なる一族」で使われたみたいです。

15階の部屋に着いたら、まずカーテンを開けて、景色を眺めて。しばし、のんびりして 16階で、ドリンクのサービスがあるので、コーヒータイム

開港〜ニューグランドとして開業した頃には、調度品はヨーロッパの家具が持ち込まれ、特に国際貿易港として栄えた横浜には、数多くの家具類が存在していました。

今回の宿泊は,ホテルニューグランド。横浜のホテルも結構いっぱいで,取れたのがここのスイート(笑)。「夜景の見えるシャンパンステイ」と称したパックで,割と安かった

山下公園が目の前にあって景色が最高ヾ(@°▽°@)ノ早速景色を撮るあやかサン♪夜はやばいね〜観覧車が花火みたい(`∀´)海がきれい!夜のパーティーは最高でした

新館のツインルーム私とマダム ル・パンが泊まりました。清潔で2人なら十分な広さ。小さなソファセットもありました。洗面まわりも使いやすかったです。

そこは山下公園のまん前。一度は泊まってみたかった「ホテル・ニューグランド」。なんと、16階のお部屋!部屋も広いが景色も最高!!

前回宿泊したときはエグゼクティブ・フロアだったので景色もよかったけど、今回は往復の飛行機とパックの格安出張プランだったので部屋は低層階で眺望は楽しめなかった。

16Fから見える景色はみなとみらいが一望できる、最高のお部屋w 特に夜景が、めちゃくちゃ綺麗だったので、幸せ気分を満喫できました

歴史が古く由緒あるクラシックホテルで本館は調度品が素敵でした 私たちが宿泊したのも本館です 他のホテルにないクラシックな雰囲気が気に入りました

大きめのベットに液晶テレビ。枕がちょっと自分には高かったけれど空調もスプリングも良い感じ♪タワー館だけあってか、マリンタワーの眺めは最高です。

私の部屋からは中庭も見えます。こんじまりとしたお部屋、シャワーのみだけど朝食付きで1万円を切るのは安いね。ちなみに朝食つけなければ7300円。

今回はかなりお安いプランを使ったのでお部屋は期待していませんでした。お部屋はタワー棟。が、通されたのが角部屋!みなとみらいを一望できて素敵。

さて、ホテルの部屋はエグゼクティブルーム。その割には広くはありませんが、みなとみらい、埠頭の夜景は、うっとりするほどきれいでした…。

お部屋のテーブルには、フルーツが♪ 結婚記念日だから?3年前には、この場所で純白のドレスを着て撮影したなぁ〜・・・

客室内の様子です。マリンブルーを基調にした、お洒落な内装をしてました。家具・調度品の質感も良く、とても居心地良かったです。

泊まるのは新館のタワー。想像以上に眺めが良くて、しかも、角部屋だったから、氷川丸とタワー両方が見える。いいねぇ!!

とにかく世界観の濃さがすごい。チェックインはここで この装飾っぷりはめちゃくちゃ私好み 照明もかなり個性的

本館の泊まったお部屋です〜 クラシカルな雰囲気がよかったです ベッドもふかふか アメニティーも英国御用たしのモルトブラウンでした外国の香り〜でした

古い本館に泊まりましたが部屋は改装されていて…現代的でした 夜中に撮ったので写真が真っ暗ですが階段とか趣があってすごく素敵でした〜

特別フロアのタワーエグゼクティブに宿泊しました。部屋から見える夜景も素敵で、専用ラウンジでゆっくりコーヒーも頂けたりと、母もすごく喜んでくれました。

何より、私的に許せなかったのはバスルーム!!!!!私がホテルを評価するとき、それはバスルームで決まると言っても過言じゃないくらい、私はバスルーム重視なのに。。。

ホテルはとてもクラシカルで落ち着いた雰囲気でした。山下公園の目の前にあり、16階の部屋からはMM地区が一望出来る素晴らしい眺めです。

異国文化の窓口として横浜と共に歩んできた本館は、日本を代表するクラシックホテルの一つです。昭和初期に誕生した正統派ヨーロッパスタイルが特徴です。

カテゴリ:神奈川県:宿/ホテル|テーマ:ホテルニューグランド〔神奈川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:37

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル〔神奈川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ホテルの玄関すぐ入ったところ、重厚感がありましたぁ☆さすが、名前どおりの国際的な雰囲気が漂っています。

禁煙ルームをリクエストしたためスーペリアのままのアサインになったようです。それでもベイビューにはアップしていただけたので前回とは全く違うビューが楽しめました。

バスマットに滑り止めがあるのはいいですね バスアメニティはこれだけです。宿泊料金が値上げされたのにバスジェルがないのはねぇ

部屋の広い窓からは赤レンガ倉庫や大観覧車、日本一高いランドマークタワーも見渡せ、夜景も実に美しかったです。

アメニティはアラミスならぬエレミス(Elemis)、英国発のスキンケアブランドだそうです ボディジェルなどかなり香りが強い印象ですが気に入りました!

什器類がすべて花柄とかフリル。レディースルームだからショーがないんだろうケドおっさん成分が多いわたしとしては、ちょっと居心地悪いんだよね…。

この、とんがっている廊下の突き当りが、ハーバースイート♪ということは・・・各階1部屋のみ!贅沢〜!ということは・・・観覧車側、横浜港側、どちらの景色も楽しめる!

朝日を浴びたベイブリッジを見ることができました。風が強く、白波が立っているのが部屋からも見えました。観覧車側なら、夜のライトアップがキレイでしょうね。

お部屋にはネスプレッソマシンが常備されています。エスプレッソを淹れる様子を実際に見たことはなくて、コーヒー類は苦手なのに作るのが楽しくて何回も作ってしまいました

スーペリアツインのシティビュー。クリスマス前とはいえ、日曜日のためかルームレートはエアポケットのようにこの夜だけお手頃価格。素泊まりだと安く12,000円。

客室の内装や調度品類もクラブフロアに比べれば質感は落ちますし経年劣化も少し見られましたが、それでも今晩は(花火観覧が主目的なので)そんな事は気にしません。

お風呂は檜でアメニティはエレミス。差し入れもあり、スタッフの皆さんは特に気を使っていただいているのが良く分かります。今年もお世話になりました。

クラブ・コンチネンタルという、サービスの良いランクだ。アシスタント・マネージャーというのが世話をしてくれる。部屋もいい。ラウンジでも飲み放題だ〜!

宿泊したゲストルームはモノトーンを基調にした大変に落ち着きのある雰囲気でベッドもキングサイズ、そしてバスルームもとても広く、ゆっくり過ごす事が出来ました。

お部屋・アメニティ・ラウンジサービスのどれをとっても価格に対しての満足度が非常に高く、接客も丁寧で気持ち良いです。次回はぜひ海側のお部屋に泊まりたいと思います

正直いってあまり満足のいくホテルではなかった。 みなとみらいという立地条件で客が来るため、ホテルそのものの 質よりも高い値段が付いてしまっている印象。

お部屋にちゃんとフットバスがありましたインテリアもローラアシュレイのような花柄の素敵な部屋。アロマポットがあったりアメニティも充実。

部屋もツインでしたが、ずいぶん広々していてのびのびできそうです ホテルの中は吹き抜けになっていて高級な雰囲気が漂っていました

全体的にらるなちゅカラーのピンクのお部屋。やはりピンクは心を穏やかにしますね。パジャマまで、ピンク。アメニティも充実。フットバスまでお部屋で楽しめるすごさ。

このホテルは夜景が綺麗ホテルで、以前日本No.1にも選ばれたりと、どちらかと言うと女性に人気のホテルです。部屋の感じも普通で、僕の好みではない感じ・・・

寝室からはみなとみらいの風景が楽しめます。居室からは横浜港、ベイブリッジ、遠くは東京タワーまで見ることができました。

桜木町駅から歩きましたが、15分くらいかかりました。みなとみらい線のみなとみらいの方が全然近い。ウェルカムフルーツ、チョコレート、ミネラルウォーターありました。

ベッドのスプリングは硬すぎず&柔らかすぎず、シーツも肌触りがよくて非常に心地よ〜ございました。茶色のクッション?枕?あれはアタクシには不必要でした。

アメニティも よかったですよ。。ホテルのグレードって シャンブーやコンディショナーの使用感でわかる気がする。。 ^^

お風呂は檜風呂。でも、カビてる。。。やっぱりどんなにいいお風呂でもカビだらけなのはいかがなものだろう。アメニティがなぜか他の洋室のお部屋より少なかったです。

バスルームは結構広いです。バスルームとシャワーブースが独立していました。シャワーカーテンが無いっていうのはいいですね。

部屋は27屬箸笋箒垢瓩任△辰燭、大きな液晶テレビに大きなビジネスデスクとこもって仕事が出来る仕様の部屋でこの値段から比較すると満足のスティである。

部屋の印象はそれほど良くはなかったのですが、デスクに向かい、窓の外に行き交う船をのんびり眺めている時間はとにかく気持ちが良い。

喫煙可だったのですがタバコ臭も気になりませんでした。このレベルのホテルとしては、最近ではちょっと珍しい感じのブラウン管テレビと家具が少々レトロでした(笑)。

横浜のインターコンチネタルホテルといえば、ヨットの帆のかたちをした建物がトレードマークである。ホテル内の案内表示もそのかたちになっていた。

今まで泊まったホテルの中で、一番景色が素晴らしい。ベイブリッジ側かみなとみらい側か悩んだんだけど、みなとみらい側を選択。

レディースルームに宿泊しましたが、とても快適でかなりお薦めです。アメニティーが充実しており、他のお部屋と比べて可愛らしい感じがあり、また機会があれば使いたいです

クラブインターコンチネンタルルームを予約 とはいえ、シーズンオフだからとってもお安く、なのに、ちょっとセレブ気分を味わえて大満足な私

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ〔神奈川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ちなみに、横浜ベイシェラトンでは、アップグレードするお部屋のタイプについて、事前にSPGのプラチナ会員から希望を聞いて登録してくださっています。

独立シャワーブースがあったので多分デラックスルームだと思います。室内はL字に配置されてて、長方形の残りの部分にバスルームが納まってる形でした。

本日の客室は34屬離織錙璽坤張ぅ鵝ベイビューです。ベッドルームは標準的なツインルーム。シェラトン・スイート・スリーパー・ベッドです。寝心地も良かったです。

こちらが、chiroさんのお部屋でした〜 ベッドは〜chiroには十分な大きさですぅヽ(^。^)ノ バスルームは、足元にヘルスメーターも完備?されてましたww

水回りはユニットではありませんがバス、トイレ、シンクが一体となったものです。シャワーブースはありません。でも比較的広くとってあって、余裕があるので許容範囲内かな

高い天井に広いスペース大きなベット、室内の家具・調度品も洗練されていて、大きな窓からは、みなとみらい、横浜港まで視界が開け、大変リッチな開放感がありました。

横浜駅から傘をささずに到着可能。で、中はいかがであろうか・・・?廊下。う〜〜〜〜ん。普通のような・・・。部屋は。う〜〜〜〜ん、やっぱり普通かなぁ・・・。

なんと、¥14,200の値段なのに25階でした! ちなみに26階から上客部屋。 まーでも部屋は普通のシングルでしたが^^;

25階からの眺め。ベイブリッジが見えます。ロマンチック。寝心地の良いSheraton Sweet Sleeper Bed(長い名前…)。よく眠れました。

地元人間として横浜駅をこんな角度で見る幸せに包まれました。そして何といっても朝食に選んだ和食、木の花の食事最高でした。

シェラトンの売り 独立シャワールーム 神戸のシェラトンも同じつくりでした シャワーが独立してると便利で使いやすいですよね

タワーズラウンジのコンチネンタルブレックファストが終了していました。代わりに、レストランカフェ「コンパス」のブレックファストブッフェの朝食券をもらえました。

部屋は26Fのタワーズダブル。残念ながら一番狭い部屋に(>_<)安いプランでの予約なので、タワーズフロアにアップされただけで良しとするしかないか?

そしてバスルーム。シャワーブースあり。タオル類は4セットもありました。アメニティ系も一通りそろってます。なんとお手洗いがバスルームと別でした。これは珍しいですね

ベッドはシェラトン・スイート・スリーパー・ベッド。柔らかいのにしっかり体を支えてくれて、素晴らしい寝心地です。

チェックインの手続きをしていても、今までとの違いはかなりありました。はきはきした応対、丁寧かつ適切な言葉遣い、過去の宿泊履歴をもとにしたリクエストへの対応・・・

液晶テレビもデッカい角部屋なのに、はいった瞬間 狭っ!って感じたので、思わずベルのお嬢サンに「この部屋、デラックスツインですよね?」って尋ねちゃった( ̄〜 ̄;)

今回は日曜泊ですが、なかなか見ないレートが出てたのでキャンセル不可承知で予約。11111円という、レートでした。とりあえず、26階でチェックイン。

久々に一般階(というか、タワーズフロアでない階)でした。ただ、「ラグジュアリーフロア」というカテゴリーの部屋で、タワーズフロアとそんなに違いはありません。

浴室にバスジェルがなかったことはがっかり、シャワーヘッドにカルシウム汚れがついていたのには幻滅。アメニティはシェラトンホテル札幌より貧弱かな

横浜駅の真ん前に位置し、5Fに張り出した形でプール施設がある。日が燦燦とそそぐ中でのリラックスムードは、都会をわすれさせてくれる。

タワーズフロアの狭い部屋よりもガラス面が2面とられているこちらの部屋の方がかなりグレードが良いので嬉しくなりました。

シェラトン推奨のスイートスリーパーベッドが導入されています のちにお昼寝のつもりが熟睡してしまったのですが、身体に負担をかけず理想の睡眠姿勢を保てます。

ちなみに角部屋のシャワーブース付きのお部屋でした♪スターウッドっていうホテルの会員になってるのでちょっとアップグレードしてくれたのかな??(*´∀`*)

私たちが宿泊する部屋は、『ベイビューツインルーム』という部屋でした。この部屋は、横浜ベイブリッジやみなとみらいを一望できる部屋でした!!

PCRのロイヤルアンバサダーになってから横浜ステイではほとんどインターコンチに泊まっていますが、SPGも何とかプラチナを防衛したいと思っています。

写真では伝わりにくいですが、廊下にも高級感が漂っておりました。タワーズルームに入室。期待に違わぬ、よい雰囲気です。アメニティグッズも、もちろんバッチリ!

駅前だけに“絶景!”と言う訳にはいかなかったけれど、23階って高層階だった事と、天気も良かったので遠くにベイブリッジや、ランドマークが見渡せて気分は ◎。

ここで自分の勘違いに気づきました。私の間違いを指摘せず、変わらぬ対応をしてくださったホテルの皆様。一流というのを実感いたしました・・・。

バスタブも洗面化粧台もスパンが長く広く配置されています。シングルルームでもバスルームはとても広く取っていますので、ゴージャス感があります。

ラウンジはそう広くありませんが、限られたゲストだけが使えるので静かでゆったり過ごせます。朝ごはんがとても美味しかったです。

ただしフロアは一般フロアでした。残念本当はラグジュアリフロアとかタワーレベルの方がいいけど、タワーフロアのせまい部屋なら一般フロアでも広い方がいいです。

この前はタワーズフロアだったので、アメニティも違うのかと思ってましたが全体的に変わったようですね。マンダリン&ミントの香りなので前のよりもいいと思います。

ツインの部屋だったのでベッドのサイズはシングルクラスだったのですが、十分な大きさでした。私は結構大柄なほうなのですが、寝返りは十分打てるので安心して寝れます。

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「横浜ロイヤルパークホテル〔神奈川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今回の部屋は客室最上階の67階「アーバンフロア」です。67階で地上263メートルだそうです。高すぎてエレベーターに乗ると耳がおかしくなります。

クラブフロアは、今年の春にリニューアルされたフロアということで、内装が以前より洗練されていました♪

部屋は6236 62階でございます。ドキドキ部屋に入ってドキドキ か、角部屋しかも先端の場所じゃないですかこの目の前の景色は私達だけのもの素晴らしい

珍しい形のホテルなだけあって、中も不思議な形をしてます。角部屋予約が何故か角手前部屋になり、ショッキング〜(^^;差額は戻ってきたんですけどね…。

特に素晴らしいのはお風呂♪ジャグジーとシャワーブースがあってとにかく広い。丸窓からは夜景を眺める事が出来ます。

お部屋は61階ランドマークの展望タワーは行ったことがなかったので、こんな高層階は初めて。

シャワーブースもあるのですが ここにお風呂おけと椅子が置いてあるの で…蛇口が下の方についてる日本人使用なんだなぁ 身体を外で洗えるようになってんのね

ホテル付近の景色はこんな感じ。名古屋には無い都会を感じる。そしてお部屋。夜景はこんな感じ。。。うーん、きれいだー。

ロビーもとても素敵でした。大きなシャンデリアがインパクトありましたよ。お部屋はこんな感じ。バスルームは、バスタブ以外に、シャワールームがついていました

せっかくのアーバンフロアと名売ってるのにシャワーブースなし。これはマイナスです。でもロクシタンのアメニティは嬉しかった

ホテルは52階以上の高層階に位置するため眺望はすばらしいです。夏場でしたが夕暮れに富士山の影がうっすらですが見えました。

お部屋はクラブフロア デラックスツイン シティビュー。やっぱり景色がスゴイッ 65階です。もはや、飛行機からの眺めのよう(笑)

案内された席の壁には、2006年に来日したFCバルセロナの選手たちの直筆サインがかざってありマネージャーの心遣いに感謝しました。

海側デラックスダブルを予約すると早めにチャックインするとチャックイン時に海側と山下公園側どちら良いか希望を聞いてくれます。個人的には山下公園側がお勧めです。

お部屋は高層55階。部屋からの眺めは、ミニチュアのようで、ゆうやもちっちゃく見える電車や船に喜んでました。

浴室の壁にあいた、丸い窓からは外の夜景が見れます 今回は、47平米のお部屋だったのですがお風呂が広かった。もうちょっと、部屋が広い方が良かったかな??

バスルームですが、ロクシタンのアメニティが置いてありました。女性には嬉しい特典かも知れませんね。使用した感じもとても香りが良かったです。

60Fのお部屋に宿泊したので、眼下に広がる近代的な景色を眺めながら朝食を摂りました。お部屋の窓から眼下の景色を撮影。やはりルームサービスは最高ですね。

今回も十分広々なお部屋。2名利用でルームチャージ63000円なり〜(もちろん違いますよ!)お風呂の窓からも横浜の夜景が見えます。雨ですけど(><)

お部屋は62階。とても広かったです。恐る恐る下を覗く夫・・・窓からの眺め。観覧車側ではなかったのですが、横浜駅方面が見えます。

お部屋の鍵はアンティークな重たい鍵なのですが、こんなアナログっぽくてセキュリティーは大丈夫なのかしら…とちょっと不安に。でもオートロックらしいので安心しました。

目的は、日本の富士山と夜景とバスタイム。富士山の方向の街側、バスルームの窓からも夜景が見える、ビューバス、コーナーツイン47平米に宿泊させていただきました。

私は『妊婦なので禁煙室希望・観覧車が見えるお部屋でお願いします』と希望をだしたら、ちゃんと希望通りのお部屋になりました

横浜ロイヤルパークホテルのクラブラウンジは65階にあります。南西側にありまして、天気が良ければ富士山が

お部屋はこんな感じ 落ち着いた雰囲気で、居心地よさげです お風呂 普通に快適でした シャンプーリンスもまあまあいけてました

部屋にはお酒もあったりしてとっても楽しめました!ホテル内のバーでは「コルドンブルー」というコニャックも初めて飲んでみましたよ。おいしかったー。

67Fの客室(スタンダードダブル・ベイブリッジ側指定)に宿泊。

とてもゆったりとしたリビングで、ゆったりするには最適でした。ソファーにあったクッションがとても触り心地が良かったのですが、売ってたりしていないのでしょうか?

横浜ロイヤルパークホテル 61階 ベイサイドルーム61階なんて、ランドマークならでは。大学の卒業式以来。もっと窓が大きかったような・・・

自分でこのホテルを予約したものの、下からホテルを見上げたら、なんだか怖く。。部屋に入ると、、すごい景色が目の前に。でも、窓のそばにはなかなか寄れず。。

お部屋は綺麗で、高層からの眺めステキ!でもバスルームがイマイチ。アメニティも、前回のパン パシフィックの方がかなり良かった^^;

せっかくなのでルームサービスで食事して、夜景を満喫 ロイヤルパークの方の接客は温かくて、なんかほっとするんです。

ここのホテルは朝食がとてもよかったです。69回からの眺望をみながらの朝ごはんは最高です。お料理も本物志向だしフルーツも新鮮でみずみずしくてGOOです♪

何と言っても景色が最高でした。泊まったのは59階だったけど、マジ最高ダッタヨ!部屋に入ってカーテンを開けたときのあの夜景は忘れられなぁい(人´∀`)

アメニティもL’OCCITANEだぁ。 すごーい お部屋の鍵もすごいステキー あっ、かずのサプライズのチケットにもこの鍵の写真使われてた

レディースプランを利用し、客室では最上階にあたる67階のお部屋に宿泊 お部屋からの眺めはさいこーで、夜景に見入ってました 本当にきれいで、これは絶対にオススメ

少々厳しく辛く、星3つとさせていただきます!誤解を招くといけませんので最初に申し上げておきますと、お部屋もサービスもとても良かったです(^^)

カテゴリ:神奈川県:宿/ホテル|テーマ:横浜ロイヤルパークホテル〔神奈川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:37

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「強羅天翠〔神奈川県・箱根〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ゴールデンウィーク真っ只中ということもあり混んでました。。。3人娘。が泊まったお宿は強羅天翠 (ごうらてんすい)。お部屋のランクは一番下だけど、居心地最高。

洗面所も広くないですが、いいもの使っててオシャレ! 全体的にデザイナーさんの力量が伺い知れますね!乾燥機やバスローブが準備されてるのもウレシイ!

滞在中、どのスタッフの方からも常に「〇※様」と名前で呼ばれ、至るところで両親は「おめでとうございます」との言葉をかけられ、その辺りの徹底ぶりはさすがです。

露天風呂が付いているせいか、どこかのホテルにあるようなシャワーブースもあり。浴衣の他に色浴衣、パジャマやバスローブまでありました。アメニティも充実。

室内は十分に備品は揃っているし特に不便さは感じませんでした。ただ、水回り等は、もう少しピカピカだと良いのになと思ったりもしました

シャワーブースもついてます。とても、寝心地がよいベットです。枕も4種揃ってます館内全てに細かな配慮がみられます。

靴下を脱いで、足をつからせながらチェックイン。不思議な感じ この時無料でドリンクをいただけます。アルコールもOK

なんといっても心遣いが嬉しかった。記念日に予約すると特典ありということで、結婚記念日と伝えておいたところ、お部屋に花束が。

すきな浴衣(もちろん、写真よりもっと沢山種類はありますよ)を選んでお部屋に(もちろん、女性限定です)

チェックインの時に女性は好きな色柄の浴衣を選ぶ事も出来ます。お宿で自分の好みのもので眠りにつく事が出来るのって良いです〜 贅沢です

チェックイン後 美味しい夕食を頂くため 貸切岩盤浴 で汗を流しました 予約制だけど貸切無料なのが嬉しいところ

温泉旅館にリゾートホテルの快適さを取り入れた感じ・・・とでもいいましょうか。その辺りが、心地良さにつながっているような気がしました。

『強羅天翠』の客室を紹介しますね 今回は、和室ベッドタイプで予約しました くつろげるスタイリッシュなチェアもあります

お部屋はベッドタイプの洋室。うわぁ〜とってもモダン!ガラスの向うに見えるのは、マイナスイオン風呂 本当にどこかのお洒落なシティホテルのような・・・

広々とした洗面台も快適で使い心地満点。男女それぞれのアメニティが入っている巾着袋もなかなかカワイイ。中身も親切で、本当に細かいところまで気が利いてます。

食事もとても美味しかったです。宿泊部屋で食べるのではなく、座敷かテーブル席か選べて家族ごとに個室があり、まわりや時間を気にせずゆっくり味わえました。

足湯しながらウェルカムドリンクに生黒ビール子供たちにはフレッシュいちごのスムージー  今回は部屋にも展望風呂付き、寒かったけど眺めは大文字を見渡せ自然がいっぱい

部屋は翠星という和室でバルコンに露天風呂がついてました。部屋と部屋付き露天風呂。ガラス張りのシャワー付き。トイレが広くってきれいで気持ちよかったですわ。

この足湯素敵でしょ!実はここでチェックインをします。ウエルカムドリンクはどんなリクエストも叶えてくれます。

広い空間と落ち着きのあるインテリアで本当に癒されました 地下の大浴場はサウナと露天風呂があり露天風呂は源泉掛流し 完全放流で 硫黄の香りがしました

ここの夜の露天風呂がまた、い〜んです。大涌谷から引いた、にごり湯で、デトックス&美肌ケアをして…本日は終了です〜。

玄関入ると正面にガラス張りの足湯カフェ「待宵」があります。ここで足湯に浸かりながらチェックイン手続きとドリンクサービスを受けます。

アメニティもすべて揃っており、女性への気遣いがすばらしいな、と思いました。そしてホスピタリティもすばらしく、とっても居心地が良かったです。

中に案内されると、なんと・・・。洋室でした。意外ですよね。和室や和洋室もあるみたいなんですが、この部屋は一風変わったお風呂がついてるんです。

夕食の前にひとまずお風呂へ。露天風呂は白濁のお湯でこれぞ箱根!って感じ!源泉掛流し・完全放流で刺激も少なく肌はすべすべ、ほぼ完全貸切状態でゆ〜ったり浸る。

強羅天翠にはお部屋のお風呂以外にも家族風呂があります。大きいお風呂とさらに岩盤浴もあるのであまり他の宿泊者と会ずにゆったりできました。

決して広くはないですが、ホテルと違い座っている目線から見るので十分な広さを感じます。残念なのはテレビが地上波のみなので、デジタルを見慣れた私にはちょっと辛かった

お部屋のアメニティも良かったし、もちろんお食事の味もかなり 温泉入って、岩盤浴して、美味しいお酒もイッパイ飲んで、連れてきてくれたママにホントに感謝

広いガラス窓からは大文字焼きの跡が見えました。いきなりガッツリと地ビールで歓迎いただきしばし、のんびりまったりと休憩。。。幸せ♪

部屋に展望風呂がついてました。しかもガラス張り・・・・・。とてもゴージャスな感じでした(新婚旅行のローマのホテルには負けるけどね)

石鹸や、お風呂セット(歯ブラシ、ミニタオル、シャンプーハット)を用意してくださったり、お食事も和室の個室でいただけたので、ゆっくりすることが出来ました。

今回は個室にて夕食をいただきました 今回は、同行者が誕生日だったのでフラワーアレンジメントのプレゼントまでいただきました ありがとうございます

お部屋に入る前に浴衣を選びます。20種類位かな。夕食は個室で。還暦のお祝いと伝えておいたら、お赤飯がでてきました。

2度目の宿泊です。こちらのホスピタリティは凄い チェックインは足湯バーのカウンターでお湯に足を入れてウェルカムドリンクを頂きます

部屋もベッドも広々としており、センスもよし。お茶やお菓子、アメニティーも非常に充実している上に、湿度や室温の調整も完璧。

お食事の前に岩盤浴へ ここは岩盤浴付きの旅館で、50分間彼と二人で岩盤浴してきました。完全個室なので、リラックスできました

そしてお食事。これは大満足♪です。旬を感じる内容です。お食事の時に旬の食材(栄螺・独活)の読み方が分からなく悩んでいたら仲居さんがそっと教えてくれました〜☆

カテゴリ:神奈川県:宿/ホテル|テーマ:強羅天翠〔神奈川県・箱根〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:37

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「四季を味わう宿 山の茶屋〔神奈川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

でも取った宿は民芸風の落ち着いた清潔な宿で、スタッフの方も親切で、お料理も美味しく、お湯もよくて満足できました。

洗面ボウルには炭が。憎い演出ですねぇ。だったら・・ハンドソープの「キレイキレイ」は無しにしてほしかったなぁ(^^;)

従業員は若くてハキハキして、気持ちが良い。ロビーにあるカウンターバーの窓越しの光が、窓に並べてある酒の瓶を透かして入って来て、とても美しい。

旅館の様子(1)↓(山の茶屋)こじんまりして静かな旅館です。とても緑が多く、静かでとても落ち着きます。

落ち着いた内装に、すっかり寛いでしまった私達です。お風呂に入って、ビールを飲んで、美味しい懐石料理をお部屋でゆっくり頂いて、お酒が進んでしまいました。

宿泊したお部屋は「姫娑羅」和室10帖と和のツイン12帖。檜の露天風呂付き月見台のあるお部屋です。

旅館に入るとたたみのような床ではだしで気持ちよく歩けます。もっとも館内は階段だらけで、スリッパなんか履いたら逆に危険かも。

会席料理は担当の仲居さんが1品1品タイミング良く運んでくださり、季節感たっぷりの料理は期待以上に美味しくて、美味しくて。

お部屋のテーブルが掘りごたつ式になってました。  正座が苦手、椅子生活で育ったわたしにはこれは有り難や〜!

窓からは紅葉が綺麗でした。スリッパなしで歩く廊下は気持ちがとてもよかった。小さいながらも露天風呂も大満足!お料理もおいしかった。

大浴場の「野天風呂」はそれほど大きくはなかったけれど男性客が少なかったせいか、完全貸切みたいになって良かったさーね。余裕で泳げました。

お部屋のインテリアはシンプルで部屋の外にそびえたつ山の緑が深くてとても素敵でした.部屋付の露天風呂からも山の緑を眺めることができてゆったりお湯につかれました.

「また行ってもいいかな」と思えてきたのは、お世話をしてくれた仲居さんの接客が良かったことと、朝晩の食事がおいしかったこと、それから岩風呂が良かったこと。

部屋は、洋風露天風呂付のお部屋。橋を渡ってから、なんか変だな・・と思っていました。宿の顔であるべき「看板」古く、薄汚れていました。

さてさて、とても楽しみな朝食はこちら。いろいろなものを少しずついただけて幸せです。五穀米のお粥。朝からこんなおわん料理、最高です。

予約した後からわかったんですが、一休の箱根ランキングで1位のお宿だったんですよ! それもあって、かなり楽しみにしてました。

アロマ(イランイラン)の香りが漂い、川のせせらぎの音も聞こえ、落ち着いた雰囲気。毎日のバタバタした生活から少しはなれて、至れり尽くせりで幸せな一晩でした・・

しかし予想に反して食事がほんとにおいしかった!松茸と鱧のお吸い物、あん肝の湯葉巻き、鴨、栗ご飯などなど、目にも美しく上品な味。

このお宿、私が感動したのはお食事です。やっぱりおいしい食事は写真をとってアップしたくなっちゃいます。夜、出るわ出るわ。量も多く男性でも満足だと思います。

お部屋はとても素敵。露天風呂がついています。実は温泉に来るのって、私2年ぶりかも?! 最近は色々な温泉宿が改装されて綺麗になっていますよね〜。

着いてすぐ温泉に。まだ陽も傾いてないうちからの露天風呂はサイコー。いい感じで陽が差して、癒されまくりです。

旅館のつくり上1度2階まで降りてから別の階段で3階へ上がるようになっているので4階は少しキツイかな。それ以外は料理も従業員の対応も何も文句はなくGOOD!

とにかく部屋が良かった。部屋付き露天最高!。そこが決め手だったけど、本当に良かった。布団も、ベットのようにしきっぱなしなのもいつでもゴロンと横になれていい感じ。

趣きのある館内と、ステキな調度品。お部屋には猫足のバスタブ付き。 琉球畳や欅のテーブルなど、インテリアにもこだわっていてとてもステキです。

でも・・私たちは満足できましたよ。古い家屋をリノベしつつ、オーナーもといご主人の趣向をこらしたしつらえがあちこちに感じられ気持ちよく過ごせた今回の旅でした。

渓谷に架かる吊橋を渡ると、そこに「山の茶屋」はあります。吊橋は車がちょうど一台通れる幅です。そんな奥まった場所にあるのも山の茶屋の静かな雰囲気の一因。

早速お楽しみの温泉へそれぞれ入りにいっちゃいます。露天風呂をすっかり満喫してお部屋に戻った私。湯上りには、サービスでラムネが置いてあるのでグビグビ、プハー!!!

今回も露天風呂付きのお部屋だったのですが、露天風呂より気持ちよかったのが広縁の向こうにある月見台 夜になると、灯りがともって、趣のある雰囲気になります。

入り口に何種類ものシャンプー・リンスが置いてあるのを初めて見ました。お食事はおいしいですが、もうひと声、というのが正直な感想。

この山の茶屋ってそんなに大きな旅館じゃないんですよ、でもほんとにきれいだし、オシャレだし、たぶんオーナーのセンスがいいんだと思う!

秋刀魚の押しずしとか、和牛のなんちゃらとか…ご飯ものは月ごとに代わるんですって☆松茸月に当たるなんて♪土瓶蒸しも初体験してしまいました〜幸せ〜。

部屋には専用露天風呂がついているお部屋もあるようで、この時は満室。月見台のあるお部屋が空いていたのでこちらに宿泊。目の前は川が流れていてまさに癒し

小さな宿で狭く、休憩所もロッカーもなくって、「貴重品は預かります」といわれフロントで渡しましたが、チラッと見えた靴置き場やフロントがかなり汚くってやや不信感

周囲の美しい景観 手入れが行き届いたお部屋、清潔なお風呂 美味しいお料理の数々 仲居さんのお節介過ぎない心地よい対応・・・ 温泉ってこれよね〜

予約したお部屋が 月見デッキ付だったので夏だったら もっと気持ち良かったかもー ひとっ風呂浴びたら すぐ夕食です お部屋で頂きました

ここは、大人の隠れ家をコンセプトに、各部屋に露天風呂。部屋数も20室弱ていどで人に会わないのがいい。

決して大きいとは言えない露天風呂だけど、この規模(15室ぐらいだったかしら?)にはぴったりかしら。細部まできれいに清掃の行き届いた脱衣所もお風呂も気持ちよい

カテゴリ:神奈川県:宿/ホテル|テーマ:山の茶屋〔神奈川県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:37

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「富士屋ホテル〔神奈川県・箱根〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

天井がものすごく高いお部屋でアンティークな雰囲気。お風呂のバスタブは猫足でした。ああ、こんな可愛いお部屋に住みたい。

ダイニングルーム『ザ・フジヤ』にて。ビーフカレーを注文しました。あとからスパイスが利いてくる感じ。トッピングが6種類。レーズンがとてもよく合いました。

室内は明治の建物ならでは少し不思議な部屋のつくり。意外に広さがあってとっても素敵。調度品もアンティーク。ちょっと日本じゃないみたい。

この部屋のある建物「花御殿」は築明治39年ごろのようです つまり105年前に建てられたもの 気分は明治時代へタイムスリップです

ここが泊った“花御殿”女性に人気です! 花の名のついた部屋があり、部屋の扉も素敵 どんなお部屋か全て見てみたくなります。

昼食でカレーを食べに富士屋ホテルのレストラン「ザ・フジヤ」へ。平日だというのに大混雑で50分待ち。お目当てのカレーの前に好物のコーンポタージュを注文(900円)

クラシカルな雰囲気,高い格天井、欄間には十二支の彫り物や高山植物、柱にまで施された彫刻、、メインダイニングそのものが美術館のよう。

富士屋ホテルは、福住楼よりも古い、明治11年創業。こちらも、国の登録有形文化財。

お部屋はとにか広い!天井が高い!部屋についているお風呂は蛇口を捻ると温泉がでてきます^^

ココは本当に昔からのリゾートホテルで、外国人観光客の方も多くお泊りになったそうです。スゴイことに博物館まであり、過去の宿泊者名簿がずらりと保管されております。

天井の絵や彫刻が有名なホテル内のレストラン。普段はお客さんが2時間以上かけて食事をするようなフレンチレストラン。子連れではとてもとても行けません(-_-)。

資料室には歴史上有名な宿泊客の写真がふんだんにあって、なかなか楽しめました。ホテルの従業員も非常によく教育されていて、その接客ぶりが素晴らしかったです。

今回は「花御殿」という、昭和初期建築の建物に宿泊しました♪ 部屋には番号だけじゃなく、花の名前もついています。

カレーで有名な富士屋ホテルへ義祖母とだんなと3人で行った。 とにかく道が混んで混んで・・。 ここまで混むとは予想せず。

私がこのホテルで好きなのは、細部のデティールです。照明とか、、トイレのタイルとか、、壁の鯉や金魚。今やったら 安っぽくなってしまう。遊び心は随所に。

明治11年、創業130年を誇るクラシックホテル。レトロモダンな建築は一見の価値あり!ゆったりとした客室に温泉が引かれたお風呂もつく。

お部屋にもたちあおいの絵が飾られています〜こちらはデラックスツイン、室内は見てのと折り、レトロな感じで微かにお香の香りが・・・?

16時から館内ツアーがある。ざっと80人もいた。シニアがほとんど。メインの客室棟である花御殿の内部見学もある。 なお、終了時には見学記念証がもらえる。

明治から昭和初期に建てられたので古いことは古いんですが、お部屋はヘタなワンルームマンションより広い感じ。

メインの入り口から私達の部屋のある棟に続く廊下。途中にはヘレンケラーやジョンレノン、皇室の方々など世界の著名人たちが宿泊した記録や写真などがたくさんあります。

日本初のホテルなんだとか・・・? 古くっても、しっかり手入れが行き届いていてキレイです☆

ホテルは明治時代のまんまで、ホントに古くタイムスリップした様です なんか「千と千尋の神隠し」のモデルになったホテルだそうです

宿泊したお部屋があまり良くなかったのでちょっぴり辛口コメントになってしまいましたが、雰囲気と接客は非常に良くて、満足度の高いステイでした。

有名なクラシックホテルだけに玄関ロビーは狭いが歴史を感じる。ロビー,レストラン棟は白い木造建築だが,宿泊棟は黄色い。写真4枚目の棟の2階が泊まった部屋。

せっかく来たので懐かしのシチュー。オム&ビーフシチュー 3500。。(高)やはりシチューは美味しい、お肉もいっぱい。

モダンチックで興味があったのですが、私達は「西洋館」という建物に宿泊しました。しかし、このお部屋最高でした♪

あの有名な富士屋ホテルはどんな所だろう〜と楽しみにしていました。日本三大ホテルの一つということで、とても趣きのあるホテルでした。

ここも10年前に泊まって以来、久しぶりに来たけどやっぱりステキだよー。かっこいい!憧れは変わらないまま。今日は泊まれないからお茶しにやってきた。

いわゆるロビーなんですが、その昔、宿泊客の余興にマジックをしてたことからこの名前がついたんですって。なんとも贅沢な空間・・・。

広さは十分で全く窮屈感を感じさせません。また見えないところまで素敵な装飾の施された独特のデザインのお部屋です。

お部屋は西洋館の1階。明治時代につくられたので、家具は古い品の良さがあって、天井は高い。部屋には大きな洗面所があり、温泉の出るお風呂もついています。

実際ホテルに入って中を見ると壁紙がボロボロにはげてたり、椅子が古くてすりきれてたり、結構ボロさが目についたんですよねー。

ホテルなのにお部屋のお湯が温泉という点はうれしいポイント。ゆっくりお風呂に入っていつもよりぐっすり眠ることができました。

今回も期待せずに行きましたが、そこはスイートですね。とっても快適でした。シャワーもベッドも問題なし。何より部屋全体が重厚感に溢れてました。

1878年創業という明治時代からの建物もあり、和洋折衷織り交ぜた建物はとても趣があります。外観もさることながら、中もとてもいい感じです。

もともと外国人向けに建てられたとあって、大きいドアに高い位置のドアノブ、ゆったりした化粧室など、日本人の私達が小人になったような錯覚を起こさせます。

高級ホテルだが、クラシックホテルということもあり、施設は全体的に古びていたが、それも味というもの。

ウォークインクローゼットも有ったり、洗面所はWDWグラフロを彷彿とさせる感じで、元々外国人向けだっただけ有って、日本のクラシックホテルとは違う感じです。

天井が非常に高く、これ以上ない位開放的な雰囲気。白が基調の部屋なのに、何故か落ち着くような。時間が静かに流れるような。とにかく素晴らしいの一言でした。

カテゴリ:神奈川県:宿/ホテル|テーマ:富士屋ホテル〔神奈川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:37

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「仙郷楼〔神奈川県・仙石原温泉〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

10畳二間にトイレが二つ、一間廊下とテラスが付いていました。(ちょっと贅沢しちゃったかな?)この旅館に決めた一番の理由は部屋付きの半露天風呂です♪

半露天風呂は大涌谷の白濁の湯です。3人は余裕で入れる大きさです。ガラス戸を閉めれば完全な内風呂になり、プライバシーが守られるようになっています。

個人的には一番印象に残るのは「散歩道」での宿の裏側的なところでした。表側がソツなくまとまっているだけに、裏側?とのギャップが面白かったです。

男女別内風呂も別の場所にありますが全て掛け流しの白濁したお湯です。 この日は掃除の加減で内風呂の方が真っ白で、露天は足が透けて見えていたのでちょっと残念・・・。

宿泊したのは『ぶな』。10畳の主室とベットルーム、露天風呂からなるお部屋です。間取りも贅沢!踏込み部分だけで4畳ほどあります。

時間を忘れてのんびりくつろげる美しく整えられた快適な客室。お部屋でお食事を頂ける和室、窓際でゆっくりとくつろげるリビング、寝室にバルコニーと広々。

玄関を上がるとすぐ水屋があり、正面はトイレ。 冷水も用意されていて、お茶も2種類あります。トイレは一箇所です、黄色の花が可愛らしい♪

この宿の、一番の売りは、この丁寧なお料理なのではないでしょうか。ボリュームもあり、本当に最初から最後までおいしかった。

ちょっと硫黄の匂いがする濁った温泉は、気持ちいいったらありゃしない!!それと、感心したのはスタッフの対応のよさ。(一部フロントに不快な思いをしたけど)

この旅館の目玉は、夕食は部屋でいただく懐石料理だ。お品書きにそって、料理が次々と部屋に運ばれてくる。そのうまいことったら!!

たぶん、一番狭いお部屋だと思うけど、二人には十分な広さです。お部屋の隅に2畳ほどの小部屋がありました。お化粧やちょっとした着替えができ、便利です。

大涌谷の湧出湯は濃度が濃く有害だから、蒸気を採取してるわけですね。創業140年の歴史と15000坪の敷地の自然もお値打ちです。

細かいところまで、ホントに行き届いた気遣いが感じられ、ビックリしました。ココは、初めて泊った所なんですが、お勧めできる宿でしたよ (*^。-*)-☆パチッ

料理は『ザ・旅館』って感じの正統的なメニュー。味付けはやや薄めで優しい味です。見た目は華美ではないけどきりっとしていて、特に年配層に受けそうだなぁと思いました。

心からアーー生き返るゥ〜と言える良いお湯でございました。そしてお料理。何の文句の付けようもない、本気で料理長に挨拶したいおいしさ!!感動した!!!

お刺身もお魚(太刀魚の枝豆ソース)もお肉(和牛ロースの焼酎煮)も揚げ物(鮎、海老のいくら揚、アスパラetc)も最後に出てきた鰹のたたきもなにもかもが美味しかった

この宿は、韓流スターのチャンドンゴンも最近お忍びで宿泊したらしい この露天風呂に入れば「ザ・日本」って感じで外人は感激するだろう

日頃の疲れを癒しに箱根仙石原温泉へ行ってきたよ♪ 本日のお宿は仙郷楼 別邸奥の樹々 そう!24時間源泉があふれてる露天風呂付のお部屋だよ!

ゆっくり館内を見る間もなく、あっという間にお部屋に通されました。 印象に残ったのは、青々とした畳敷きの廊下だけかな・・・

あちらに見える障子の一角は。露天風呂今回こちらの宿に決めたポイントはこのお風呂なんです 源泉が、一日中流れっぱなし。贅沢ですね〜

泊まったお部屋です。部屋食なのですが、食事の用意をしている間もソファで寛げるのはいいですね。露天風呂が付いています。ちょっと小さいですが掛け流しの温泉です。

ほぼ満室だったのだけど私達は離れに泊まったので周りの音が全く聞こえずとっても静か。“これぞ温泉宿”といった感じ。“これぞ仲居さん”の落ち着いた接客。

部屋には源泉掛け流しの露天風呂も付いているのですが、何故だかジャグジー風呂も付いています。 何と言う贅沢な!!

気配りの行き届いたお部屋や施設,目配り気配りの行き届いたおもてなし,と満点のお宿,  と我が家は思っております。

仙郷楼さんのお料理は私的には,ですが,見た目も綺麗で繊細で手が込んでいてとてもおいしい物が多いなぁ,と感じるので,お食事がとっても楽しみです。

楽しみだった客室露天風呂〜♪デカーーーーー!!!扉の開閉ができるので使わない時は閉めておけます。客室露天風呂の宿にとって1番大事なのは、やはりソコからの眺め。

手入れの行き届いた庭園や、滝、年月を重ねた木立、野に生きる草花で存分に楽しめました 食事も季節の素材を厳選した懐石料理に大満足でした

夕食懐石料理でした。1つ1つに手がこんでいて、味もおいしいし、大満足でした。従業員さんの態度もすごく感じ良いホテルでした。

予約した貸し切り露天風呂へ。半露天になっています。街の明かりがちらちらとした夜景を眺めながら。ひのきのいい香りと、硫黄のニオイがたまりません。

明治3年創業の老舗の旅館で、以前『LEE』の「夢見ごこちの癒し宿」の特集で紹介されたこともある派手さはないけれど、落ち着いた良いお宿。

私はこれまで一泊3万から4万円する旅館にも少々ではありますが泊まったことがありますが、そこの旅館なんかよりも断然仙郷楼の食事は美味しかったです。

別邸は六部屋しかなく、プライベートも守られる造り。特に源泉かけ流し温泉が各部屋ごとについてます。着いた早々温泉入る私☆やはり温泉は温まりかたが違います!

お部屋は和洋室を選択。そして、お部屋の露天風呂は源泉掛け流しのにごり湯。どこも清潔感があり、機能的にも使いやすく、かなり居心地のいい客室でした。

箱根にある仙郷楼ていう旅館でゆっくりまったりしてきました くすぐったいマッサージまでうけて 笑 誕生日が近いからって旅館からもプレゼントいただいて。

玄関を上がった所から、お部屋まで全てが、畳敷きです。スリッパを履かないで、素足で畳の上を歩くのは、気持ちが良いです。

カテゴリ:神奈川県:宿/ホテル|テーマ:仙郷楼〔神奈川県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:37

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:37

「ハイアットリージェンシー箱根リゾート&スパ〔神奈川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

きちんとしたホテルの中に大浴場に丹前で行けるなど日本旅館の良さを取り入れていてるなぁ〜と思いました。温泉もとっても広く快適でした(*^-^)

浴衣が用意されていて、ロビーラウンジを利用する際も浴衣でOKでした。浴衣OKのハイアットは、世界中で箱根だけだそうです。

お部屋は、前回と同じデラックス・ツインルームです。東館の4階です。↓たぶん前回までは普通のスリッパだったと思うのですが、館内用の履き物が新調されていました。

リビングルームには大きな暖炉があり、広々とした客室からは箱根の山々が眺められとっても素敵なホテルでした(\'-\'*)

ここでの宿泊は普通のツインルームでも十分満足できると思います。ちなみにこのときの滞在では、温泉が貸切状態でとても満喫できました。

さらに、このHOTELならではの特徴としては、丹前を羽織ることが前提で、浴衣とサンダルでパブリックエリア(レストラン含む)に出ることが許されています。

ロビーから吹き抜けのラウンジ(リビングルーム)を通ってお部屋へ 「わ〜ステキ!!!」なデラックス ツインルーム(73平方メートル)です。

ハイアットは強羅駅からさらに奥まった上強羅にあります。なので強羅で再び乗り換えて箱根登山ケーブルカーに乗るのです。

お部屋はこんなかんじ。素敵なシャワールームが完備なのですが、大浴場ばっかり行って、まったく使いませんでした。

ゆっくりと温泉に浸かり、日頃の疲れを癒してきました。しかし、温泉と言えばやはり「露天風呂」。残念なのは「露天風呂」がないところですかね。

ロビーにあるラウンジでは、16:00〜19:00までがカクテルタイムで、フリードリンクがサーブされます。

ランチにダイニングルームに入って、案内された席についてビックリ! 渡されたメニューはコース料理のみでした!しかも値段が書いてない(汗)

ちょっとびっくりしたのがホテル内(レストランも?)では浴衣で歩き回ってよいそうでリビングルームでは浴衣でくつろぐ人がおりました。

ロビーも落ち着きます。寒い時期には暖炉に火が灯るらしいです。このロビーで夕方から無料でシャンパンやワインのサービスがあります。飲ん兵衛には天国の様な場所です。

もともとは森ビル系?の会社が経営してた施設だったそうですがハイアットが買収したとか。吹き抜けのキモチイイ空間に設置されたソファーが心地よい。

お部屋は畳のある和室とベッドルームのお部屋で、十分以上の広さで寛げます。また、ラウンジが広く中央には暖炉があり、暖炉の炎が穏やかな雰囲気を演出しています。

浴衣が用意されていて、ロビーラウンジを利用する際も浴衣でOKでした。浴衣OKのハイアットは、世界中で箱根だけだそうです。

今日はハイアットリージェンシー箱根に宿泊。2006年オープンの新しいホテル。ハイアットとしては日本初の「リゾート&スパ」を謳っている。

ロビーにてチェックインを済ませ、部屋へと案内される。 途中廊下を歩いていて、マンションの造りに似てるかな〜!?と、でも部屋に入って、、、

めちゃくちゃ広い。かなり広々〜。・・・自宅よりも広いんじゃないかと 洗面台もお洒落。お風呂もゆったり。しかもガラスで丸見えです 

温泉は大涌谷を源泉とした酸性の硫酸塩泉。お肌ツルツルになりました^^大きいお風呂がひとつで露天もありません。ガラス張りのお風呂からお庭は見えますが。

犬は、ロビーに入れないので、ももすけの担当の方を呼んでくれて、トリマーさんに10日前にトリミングした事を伝え、預けました。

部屋は56平方メートルとゆったりで、大きな景色が目の前に広がるベランダがついてました。ベッドも大きくふかふかで、枕も最高ふかふか!(表現力が乏しいなぁ〜)

読書をするために設えたような、快適な空間で週末を過ごした。<ハイアット・リージェンシー箱根リゾート&スパ>

そして中に入ってみると・・・新宿のパークハイアットの荘厳さや人口的なまでに尖がった都会感はなく、洗練されていながら自然で落ち着いた感じ。

ワンちゃんと一緒に泊まるドックフレンドリールームがあるのです。リースの飾られた車寄せに到着すると、ロッタちゃんは専用の係の方がお迎えです。

洗面エリアのほうに「タオルウォーマー」があって、これはナイスアイデアだと思いました。濡れたタオルがあるのってなんかイヤですよね。

お部屋数もあまり多くなく、アットホームな感じのホテルで、とっても清潔で良かった 大浴場に備え付けのシャンプーもSPAのもので使い心地が良かったです

期待通り、全てが日常を忘れさせてくれるような洗練されたリゾートホテル。ゴハンもお部屋も温泉もサービスも大満足でした。

お部屋はタイル貼り。ソファも合皮。ドック専用ゲージ、洗い場、もちろんアメニティもそろっていて、到着するとケアサービスまであります(どれも犬用ですよ〜)。

お部屋は和洋室をお願いしました。ベッドはダブルが2つ並んでいます。和室でくつろげて、ほっと一息できます。テラスもあり、目の前には竹林が爽やかです。

お部屋はタイル貼り。ソファも合皮。ドック専用ゲージ、洗い場、もちろんアメニティもそろっていて、到着するとケアサービスまであります(どれも犬用ですよ〜)。

清潔、快適な部屋&大浴場のある温泉&美味しい料理&非日常的な空間を求める私にとって、ハイアットリージェンシー箱根リゾート&スパは、かなりの高評価をつけたいです。

落ち着いた色合いで統一されたベッド&リビングルームに続くサンテラス。ちょうど新聞を広げられるぐらいの大きさのテーブルがひとつ。座り心地の良い椅子が二脚。

バスルームやウォークインクローゼットも、日本のホテルとは思えないくらい広々とした造りで、ゆったりとした気持ちで過ごせました。

ハイアットブランド国内初のスパ リゾート ホテルというふれこみだ。少々期待して行ったのだが、残念ながら期待はずれな面の方が大きかった。

こちらのホテルの部屋は最小でも56屬△蝓 全室にサンテラスかバルコニー、又はその両方があるという、非常にゆったりした造りになっているのが特徴です。

入ってすぐの玄関脇に、‘お犬様専用’のバスルームがございます〜!とにかく広くて清潔なお部屋。ワンコOK専用の部屋として使われているとは思えないくらい匂いもナシ

こういう贅沢な状況でいうのもなんですが、開放感があってよいとは言え、70平米の広さがあまり活かしきれてないかも。

あ、そうそう、意外にも館内はゆかた+茶羽織で移動可能!(朝食・夕食も可)なんとなく・・・ こうゆうホテルはNGかと思っていたんですが、ちょっとビックリでした。

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