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更新日時 : 2007-12-26 16:12:49

「南三陸ホテル観洋〔宮城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

海、日の出を眺めながらの露天風呂はサイコーでした。ホテルの方も元気な方ばかり。従業員一同頑張ってるなーと感じた宿でした。

海の見えるレストランでの夕食。魚介入りハンバーグ。見た目もキレイ。あわびも丸ごと1個頂きました!!やわらかくて超美味かったよぉ

食事を終えた後はラウンジでショータイムがありました。民話や伝説を伝える昔語りや中国伝統楽器「二胡」の演奏がありました。どれも本格的で楽しかったです。

そしてお料理は最高でした!さすが海!食べきれない程、海のものが次から次へと出てくる出てくる。あわびはやわらか〜〜〜〜くて、ああーうまー。

巨大ホテルだったので、お食事は期待していなかったのですが大満足???女性には適量ですしね?今回はレディースプラン おひとり様15,750円なり。

このホテルは、全室海側に面しているので、部屋からの景色も綺麗です。三陸海岸なので、夕やけはいまいちですね。明日の日の出に期待です。

食事は前回友達の食事会に誘われた時より、中味が充実していた。15品前後だつた気がするが、お世辞抜きで満足のメニューだった、「生ビール」もよく進んだ。

中国雑伎団のショーも有り、楽しいと思い此処を選びました。娘も此処はアワビ、フカヒレ、蟹が食べられるので喜んでいました。

ちょうどお風呂掃除が終わったばかりみたいで、私が入ったときは人が少なかったよ。暫くお風呂につかっていたら次から次へとお風呂に入ってくる人でいっぱいになっちゃた。

観洋に行くと、どこか南国のリゾート地にでもいるような錯覚をしてしまいます。ここが南三陸町って事を忘れちゃう感じ? これが観洋マジックでしょうか!?

客がテーブルに誤ってこぼした爪楊枝を目前で爪楊枝入れに一生懸命戻しているのって・・・5ツ星ホテルのすることではないよなぁ。

到着して部屋に案内されると、用意されていた部屋は最上階の10階でオーシャンビュウ 部屋は南館で古かったけど、景色は最高(ノ^∇^)ノ

お料理は写真のような感じ…。ここで気になったのが、水色の器にちょっとだけ盛られた和え物。なんだかわかります?…これ、マンボーだそうですよ。

露天風呂から見る海の景色 かなり良かったですます 内風呂もガラス1面張りで海の景色こちらも絶景。でもオイラは露天風呂大好きっ子ですので露天風呂に軍配(笑)

大広間での夕食なのであまり期待していませんでしたが、その夕食が凄かった 最初のセッティングがこんな感じ 海の幸満載

海見ながら露天風呂なんて初めてかもっ あまりにもでかいホテルでどーなの?と思っていたけど、お風呂で満足。。。

お料理は多からず、少なからず、バランス良し。満足でした。デザートだけこれ?って感じでしたが…。

「いらっしゃいませェ〜!!運転大変お疲れ様です。お待ちしていました!」 笑顔で元気な声で丁寧な応対。いやあ、さすがに接客がいいですね。

小さめに見えたどんぶりですが、結構深くてお腹いっぱいになりました。たっぷりのあら汁、イカの塩辛、お漬物付きで1800円です。

三陸の海がパノラマに広がって見下ろすように見えるのです。私も取材でいろいろな所で露天風呂に入ってきましたが、その私の中でも最高の部類に入る露天風呂でした。

旅行雑誌やパンフレットには必ずこの露天風呂の写真が掲載されています。目の前が海で開放感たっぷり♪癒されるーっ♪風呂の下がすぐ海!岩にぶつかる白波が見えます。

部屋の写真の建物の方向から、光が少しづつ少しづつ明るさを増して真ん丸い太陽が上がってきました 海に少しづつ・・・光の線ができてきて本当きれいでした。

露天風呂はもちろんオーシャンビュー(って言っても、カキやわかめの養殖場ですが)すんごい、気持ち良かった〜

ワタクシ、観洋といえば老舗ですからして、もっとボロイ(失礼!)客室を想像していたのですが、そんなことはありませんでした。あはー。

1日目の夕食は、あわびの踊り焼にフカヒレ料理やウニやカニやら膳の上は海の幸いっぱい!!まぐろの解体ショー付で本マグロもいただきました。

従業員達の接客態度の良さには大変感心しました。皆、ホテル従業員として働いている事に誇りを感じているような働きぶりで、感じの悪い従業員は一人も見かけませんでした。

温泉は広い!内風呂も種類がたくさんありいいのですが、やっぱり露天でしょう。露天も広く、というか横長に広く、岩の洞窟風呂っぽい感じ。

今回は「あわび、フカヒレコース」で料理&海が絶景の露天風呂を楽しみにしてたんだけど、それ以上に、お部屋も無料で見れる中国雑技団のショーもすばらしかったです

部屋からはオーシャンビューで静かな太平洋の風景が広り、海に抱かれるようです。窓際にはカモメが餌をねだって遣って来ます。

お刺身や焼き物のなど普通の旅館料理のほかに、型は小さいもののアワビの踊り焼きやフカヒレの姿煮が付いて豪華なものでした。お昼を控えめにしたので完食。

仙沼名物のふかひれ・・いやぁ・・やっぱり美味いわ・・♪刺身もマグロのトロが出て・・口の中で・・とろけるし・・・お腹いっぱいで全部食べれなかったのが悔やんでるわ。

夕食は、さすが三陸!海の幸オンパレード ホテルの親会社が水産会社だそうです。このあたりはフカヒレが名物ですが サメのハム なんて、めずらしいものも。

カテゴリ:宮城県:宿/ホテル|テーマ:南三陸ホテル観洋〔宮城県〕|更新日時:2007-12-26 16:12:49

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:49

「秋保グランドホテル〔宮城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

夕食はバイキングでした。まあ、それなりだったけどでもカニも食べ放題だし、私の大好きな果物も充実していて満足でした。

美味しかったはやっぱり、和牛ロースですね。和牛たんも軟らかくて美味しかったですよ。焼きたらばも付いてましたので驚きました。内容も十分でお腹一杯になりましたね。

早速、チェックインしてみると部屋はシングルのベットルームでビジネスホテルと変わらない広さだ。1泊2食付で8150円の料金では仕方がないところだろう。

イチゴのシャーベットです!中に練乳らしい(?)甘いミルク状のが入っています!これが、とてもおいしくて・・・3家族で8人の子供たちは何度もおかわり・・・・・

私のお気に入りの露天風呂が、女性風呂になっていました とっても開放的な露天風呂で、陽も心地よく射し込み 最高 O(≧▽≦)O

日帰り入浴プランを予約していたのですが、ここでは3,500円で温泉に入り放題、お昼はバイキング、往復のアクセスは、仙台駅から無料シャトルバス、という内容。

風邪気味なので別館のお風呂だけに入りました、露天風呂の大きさは本館に比べるとだいぶ狭いですねー。でも、大変良いお湯でした^^

夕食、次の日の朝食ともにバイキング形式だったのでこれには娘も上機嫌でした。嫁も5回ほど温泉に行き、アロマオイルのマッサージをしてもらうなど十分満喫したようです。

「子宝の湯」の看板発見!!女の人が体育座りした木でできた看板!そうなの?ここって、そういうお湯だったんだー♪仕事で子宝の湯に入れたなんてラッキー♪

ナトリウム泉らしくさっぱりした湯触り。炭シャンプーやらオレンジシャンプーやらコラーゲン美容液や角質除去ジェルなどアメニティも充実で試しまくり。

着いてすぐにに入って、散策する間もなく、夜ごはんです。バイキングでした、いろいろ食べた居のでは娘と1本ずつだけにしました。

風呂はさすがに大きくて気持ちよかった。タクは大きなお風呂が怖くて足をつけるのを嫌がったけど露天風呂から見える満月にうっとりでした。タクはお月様好きです。

すぐに露天風呂に入りに行ったら大きいし綺麗だし人も空っぽだったから妹と泳いじゃったo(><)o

壮観な一流温泉旅館が並ぶ中、この時期でも2人2食付で3万程度というリーズナブルな宿なのだ。それを映してか、泊まっている人も、子供連れのアダルトユースの人が多い。

かなり規模の大きなホテルです。ホテルなんですが、ちゃんと温泉もあって、お部屋は旅館みたいな感じです。この宿泊のプランは「和牛・牛タンお食事」プランです♪

ご飯も予想よりもだいぶ良かったです。ステーキもローストビーフもうまいし、カキフライや刺身もうまい。三連休の中日という込み具合でなければ、絶対ナカナカだと思うね。

初めて中に入ったのですが、入った途端豪華なシャンデリアと品のいい柄で一面に敷き詰められたカーペットとに目を奪われ、大変豪華な旅館で満足しました。

お食事は、例によってハンバーグ、から揚げ、エビフライなど山海の珍味が盛りだくさん。しかし、土曜日2食付10000円なら文句は全くない。

かなり金額を抑えたパックを探して10人くらいで実施。料理はまあ金額からいってこんなもんでしょう。朝はバイキングで種類も期待ほど種類がなかったので果物中心でした

美味しかったはやっぱり、和牛ロースですね。和牛たんも軟らかくて美味しかったですよ 焼きたらばも付いてましたので驚きました。内容も十分でお腹一杯になりましたね。

お風呂もいいお湯でよかったけど、ほんとはこれが一番楽しみでした〜^^; 料理の品数もなかなか豊富で、とくにローストビーフがめっちゃ美味しかった〜♪

良かった点? 温泉が利用できる時間が10時から21時まで!良かった点? 大広間の無料休憩所がある!良かった点? 2つの大浴場にそれぞれ露天風呂がある!

安いプランしか選択できなかったので仕方が無いのですが… 3部屋全てにバス・トイレ付いて無いとは(*_*)かなりショックでした。

やっぱプライベート旅行は最高 部屋は大部屋でめちゃひろい もちろん速攻温泉に行って夕食行って乾杯 バイキングでかなり食べ過ぎちゃった

日帰り入浴はなんと10時から21時まで、1050円で休憩室つき!すご〜い!!しかもシャンプー、化粧水関係も充実してて、タオルもってくだけでOKなんですよ。

ギリギリだからきっとひどい部屋だろうと思っていたら意外にもいいお部屋で、1晩ゆっくりと寛ぐことができました。

秋保グランドホテル自体はそれなりに古いホテルです。内装も古びたところがないとは言い難い部分もありますが、掃除は行き届いており、気持ちよく宿泊できました。

パンも、コーンスープも筑前煮も、そして厚焼き玉子にオムレツ、ミートボール、ししゃも、梅干、鮭、マカロニサラダ、フルーツポンチなど、本当にたくさん食べ過ぎました

さすがは秋保グランドホテル、いいカニを出している。いっただっきま〜す。これはうまいっ ツメは避けて、モモのでかいところを中心にいただきます。

カテゴリ:宮城県:宿/ホテル|テーマ:秋保グランドホテル〔宮城県〕|更新日時:2007-12-26 16:12:49

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:49

「ホテル瑞鳳〔宮城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ちょっとリッチに露天風呂付きのお部屋でした♪翌朝はゆっくり旅館の朝風呂を楽しむ人々を尻目にさささ〜〜〜っと朝食を食べてさささ〜〜〜〜っと出発しました。

ホテル「瑞鳳」行ってきました。バブル時の建物です、お金を掛けすぎて地元仙台の会社は倒産してしまいました。

今回は離れの櫻離宮を予約しました 入り口は別になっていて、宿の車で先導されます 玄関を入ったところ 女性は浴衣が選べます が 派手派手しい物が多い印象

エントランスを入ると、じゅうたんも壁も装飾品も豪華絢爛!3層吹き抜けのロビーや鯉の泳ぐ屋内池もあり、いや、さすがにバブルの頃に作られただけあって豪華。

ホテル瑞鳳の日帰りプランに行ってきました。 プールで泳いだり。 昼食・入浴・プールとAM11:00〜PM3:00までなので忙しかったけど楽しかったです!

お風呂はとても広く、朝と夜で場所を男性と女性が交代でした。湯量が多く、130センチの深さの温泉で、歩いてダイエットに励みました。

まるでビジネスホテルのようなシングルルームがたくさんある建物です。部屋に入ってみると、本当にビジネスホテル!!温泉に行った気分にはなりません。

こちらのホテル バイキング式の夕食でしたが タラバ蟹・ズワイ蟹が食べ放題でした ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪

1枚目の写真がロビーです。ゆったりとして大きく、床には鳳凰?を模した模様の赤い絨毯。庭の木はライトアップされて幻想的に浮かび上がっています。

脱衣所がと〜っても広くてビックリ ベビーベットも設置されていて 赤ちゃん連れでも安心 マッサージチェアが数台置かれていたりして お風呂上がりには嬉しいね

源泉掛け流しではありませんが、日本庭園の中の各露天風呂は静かで落ちつくよい雰囲気でした♪

夕食ほどでは無いにせよ、朝食もなかなkしっかりしたバイキング。おとうさんは好きなスクランブルエッグなどをたんまりと食べました。

ロビーのテーブルには貝殻細工の孔雀や花鳥画が施されてありました。目のくらむようなロビーから 案内された廊下は 武家屋敷を思わせる造りでした。

ここのお風呂は清潔感もあり、値段は高めではあるものの、ほぼ値段相応の高級感があるといっていいかと思います。

バイキングプランでしたが、メニューがとても豊富で、どれもこれも食べたいのですが、意外と食べれないもんですですが、しっかりとデザートも頂きました〜。

温泉は立派で、これまた快適な浴場と露天風呂だった。普通の露天風呂以外に、立ったまま入る立ち湯や、落ちてくるお湯え肩や首をほぐす、打たせ湯などがあった。

初めて行ったのですが、とても大きなホテルですね。ロビーも大きいし、お風呂も大きい。温泉につかり、美味しいものを食べて、お昼寝までして。あぁ また肥えそう...

大浴場も内湯と4つの露天風呂。立ち湯や打たせ湯などバリエーションも豊富。当然、循環、塩素湯なのだが、塩化物泉の成分が強いため、塩味は残っている。

行く前に2万円はちと高い云々書いたけど泊まってみれば高かったとは思わなかったです まあ設備がゴージャスですから値段も妥当かも…

バブル全盛期に何度か仕事の関係で出入りした事もあったので中の事は大体分かってましたが、やはりバブルの頃の面影が… ゴージャスの一言!

なんだこの部屋〓 まず離れがあることにびっくりだが、6畳、6畳、7畳半、15畳、洋間が10畳くらい…計5部屋〓 大人4人と子供2人でこの部屋〓

やはり、健康ランドのように沸かしたお湯でなく温泉なので入った感じも違いますね。露天風呂からサウナと思う存分入り気持ちがすっきりしましたあ〜〜

小さい子どもや ご年配の方も来ていて、いい感じのホテルでした。全体的に清潔だし、従業員さん達も いい感じでした。いつかまた行きたいなぁ〜。

さすが日本のバイキング。このときは北海道フェアということでカニがあったり、ジンギスカンがあったり、とにかくどれも美味しくて大満足でした。。

今回なぜ瑞鳳にしたかというと宿泊プランでカニが食べれるというので選んだのです カニ最強です。タラバガニいっぱい食べてきたよ

温水プール内は凄い暑さ そして私達家族とO調理長親子だけの貸切状態 とっても楽しそうで、私も水着持ってくればよかったかも・・・。

雪景色を眺めながら入る冬の露天風呂は最高ですが、緑に囲まれセミの鳴き声を聞きながら入る夏の露天風呂もなかなかでしたよ♪

肝心のお風呂もねぇ広くて気持ち良かったんですよ。特に露天がグー!でした。夜空の星なんかをね、見上げながら入ったら、もっと最高なんだろうなぁ〜って思いましたねぇ。

ホテル瑞鳳の温泉に入ってきました。ロビーから見える竹林や、何より入浴料に驚きました。(さすがに高いね)

お部屋で一通り遊んだ後、温泉へ。大浴場&お食事処のフロアーにはたくさんの鯉が池に飼われています。ここに着くと、今度は鯉に異様なほど食い付くエイタン。

行ってみたら部屋めーっちゃ広かった!!和室スイートルーム!部屋何個あるんよ!って感じでした。離れとかあったしww無駄に空間あってもてあましたぁ。

朝食も文句なしの料理でした さすがに温泉入浴シーンの写真はありませんが、広くて清潔で気持ちよくてこれまた文句なし また行きたいホテルです

瑞鳳は、錦鯉もいたし、休憩場も広くてのんびりできました 温泉日帰り竹コース¥2320/人。11時からお風呂に入って、12時には、昼食のお弁当が準備されてます。

カテゴリ:宮城県:宿/ホテル|テーマ:ホテル瑞鳳〔宮城県〕|更新日時:2007-12-26 16:12:49

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:49

「茶寮宗園〔宮城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

8000坪の日本庭園はとても静か。建物は他の宿泊客と顔を合わせることがないよう、工夫されていました。

金曜午後から秋保温泉へ そしてお宿は高級旅館茶寮宗園です とにかく豪華なお部屋とお料理でした

洗面スペースはシンクが二つありとても使いやすい。入り口近くにもちょっとしたシンクがあります。大浴場です。この奥に露天風呂があります。

こちらの廊下を歩くと、素晴らしい日本庭園がいたるところで絵画のように窓によって切り取られて鑑賞出来ます。それはもう、圧倒されます。

なんだか、偉い大臣の豪邸に招かれたような・・・ 厳かな、凛とした雰囲気で、離れの客室「泰山」へ案内されると・・・ 部屋から見る景色も半端なく美しい

マツタケを沢山、戴きました。はい、人生初ですね。ちゃんとした、マツタケって美味しいんだ。。。

ちょっと今回は奮発して、一人2ケタ万円のお部屋に泊まりました。部屋数は二階の茶室を含め5部屋。露天風呂1、内風呂1敷地面積60屬らいありました。

温泉にゆっくり浸かった後の楽しみはお食事ですね 茶寮荘園さんのお食事かなりレベル高かったです 毛ガニと菊菜のお椀からスタート

館内も、お部屋も、おもてなしも、料理も最高。器も盛り付けもステキでした。普段気軽には泊まれないような高級旅館でしたけど、これならアリだわ。

数寄屋造り二階建です。お部屋も少なく本当にプライベートを実感できる静かな温泉です。私たちが宿泊したのは本館(離れは全室露天風呂があります)。

念願の宿だった「茶寮宗園」です。仙台秋保温泉にあって、おもてなしと味の冴えで定評の旅館ここにくることこそが、旅の目的で、松島観光は、付け足しのようなもの。

お部屋の造りも広さにも驚き。照明は和紙を通したタングステンの優美な間接照明。部屋には無駄な物が一切なく、とても落ち着いた感じ。大きな窓から見える風景お庭も最高。

茶寮宗園は8000坪の敷地にわずか26室という贅沢な旅館。あまりに広い廊下に圧倒される。部屋から見れる庭が素敵。ただ中を散歩出来ないのが残念。

泊まった部屋は、離れではないので、立派な温泉はついていません。でも、お風呂はついています。そのお風呂は檜風呂で、蛇口をまわすと温泉が出るようになっていました。

お庭が手入れされていてとてもきれい お料理は懐石で量もたっぷりなので女性には多いでしょう 一度は泊まってみたい旅館だったので期待通りでした

門から玄関までのアプローチが長い。玄関からロビーまでの空間が広い。ロビーが広い。うーん、贅沢な造りだ。靴のまま更に奥に通されると、そこは離れの内玄関。

こちら、お湯もお部屋もお食事も申し分なく、大変よいお宿でした。特に食事は、夕食・朝食ともに、ここ最近食した和食の中でもダントツの美味しさ。

露天風呂は源泉掛け流しの温泉でとても気持ちよかったですよ。また大浴場の方はといえば、こちらはゆったりとお庭を眺めながらお湯に浸かれて贅沢な気分を満喫できました♪

朝、起きるなり露天風呂にゆっくりと浸かり、その後、部屋から中庭を臨みながら頂いた、このオレンジの生搾りジュースの美味しさといったら、もう言葉にならない。

お料理ですが ここ、おいしかった♪温泉旅館の料理って今ひとつのが多いのだけれど、ここはよい! 汁物は「売れる前の、本当においしかった六三亭の味」

全体的に「男尊女卑」の匂いはあちこちに漂っています。女性客にターゲットを絞った高級旅館が増えている中で、絶滅危惧種の旅館かもしれません。

お部屋からの眺めはこんな感じでした ちょっと分かりにくいかもしれませんが、庭園には小川が流れ、橋が架かっています 曲水の宴でも始まりそうな雰囲気です・・・

朝食も驚くほど品数が多かったのですが、どれも美味しかったです。仲居さんの感じもとても良くてまた来たいと思う素敵なお宿でした。

ふろふき大根、納豆、茶碗蒸し…。品数が多いこと、タマゴ料理が必ずつくことが特徴です。何度宿泊しても、ほぼ同じメニューになりますがひとつひとつが味わいがあります。

"折節の佳味に酔いしれる"とうたわれている通り、ご馳走三昧の旅行でした。画像は、お庭を眺めながらいただいた朝ごはん。

茶寮宗園3日目の朝食です。必ず玉子料理とサラダがついて和洋折衷の朝食になります。いつ来ても、内容はほとんど同じですが、質と量共に大満足です。

料理は・・・・・もう赤ピーマンのムースやら、海胆の茶巾なんたらや、お肉、魚、お粥などなど、絶対食べきれへんぐすんって言うぐらい並ぶし、また料理のアイデアがすごい

二泊目にお世話になった“茶寮宗園”さんはとにかく、すばらしいです。昨年の社員旅行でも利用したんですが、とても気遣い・思いやりが盛り沢山のすばらしい宿です。

昨日の夜のお食事は、宿泊している旅館・「茶寮宗園」で、いただきました。お料理のお題は、リアス式親潮と黒潮 みちのく宮城路料理です。

カテゴリ:宮城県:宿/ホテル|テーマ:茶寮宗園〔宮城県〕|更新日時:2007-12-26 16:12:49

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:49

「伝承千年の宿佐勘〔宮城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

朝食もよくありがちなバイキングにしないのがこだわりだそうで、わかめのしゃぶしゃぶや手巻き寿司など朝から豪勢でした

お子様ランチにびっくり。オムライスだけで大人がおなかいっぱいになりそうな大きさです。でも、正直味は・・・。しかし、景色とお風呂は最高です!!

これマジ美味かったです!特に、真ん中の極小鉢(玉子焼の右隣)にある「わさび昆布」が!(笑)旅館の売店で売っていたので、お土産に買ったのは言うまでもありません!

温泉に向かうと、これまたたくさんの温泉の種類が。その中でも 名取の御湯 というのは、本当に歴史ある温泉らしい。そこに向かう廊下も、風格ある。

お風呂も男女入れ替え制の大浴場(露天風呂付)と、ヒノキの『名取の御湯』、源泉かけ流し露天風呂『河原の湯』があって、たっぷりとした湯量でとても気持ちがよかったです

秋保温泉は、無色透明の弱塩泉です。徳川時代には、仙台藩主伊達政宗公の「湯浴み御殿」として栄えた温泉なんだそう。大浴場のお風呂がほんと広くて開放的でした。

お湯は無色透明で、なめてみたら少しだけ塩気が感じられました。姫の湯の上がり口のところは「母屋」という建物になっていて、囲炉裏と神棚?がありました。

朝は、山の間から上る朝日を見て&浴びてはじまりました!もちろん、朝食前に温泉♪露天風呂でも、しっかり朝日を浴びました☆

翌朝はバイキング。バイキングってまず会場に行くのも面倒だし、そのうえ自分でとりに行くのもちょー面倒。しかし生ビールサーバーが置いてあってもちろん朝から飲み放題!

浴場内の写真は撮れませんでしたが、良く場内も適度に広く、特に露天風呂は屋外にも関わらず非常に綺麗さが保たれていたのにはちょっと感動しました。

佐勘にしては安い料金で泊まれたから正直食事は期待してなかったんだけど、そこはさすが老舗旅館美味しかったし、豪華でした♪

そして、絶品は食事!!前菜の魚介の炭火焼に始まり、鱧のお吸い物。仙台牛のたたき、お刺身、そして、食事の寿司、等等。もう、お腹一杯です!!

すごく大きく伝統のある素敵なホテルでしたよ〜。お食事もすごーく美味しかった♪ 仙台牛のしゃぶしゃぶ、お刺身、うに・・・など盛り沢山!!

建物は近代的なビルですが、部屋は和風造りで落ち着けます。名取川渓流沿いの露天風呂「河原の湯」です。源泉かけ流しの湯で本当に清々しい気分になれます。

建屋は回廊式になっていて、ロビー周囲を 囲む大きな池には錦鯉が泳いでいます チェックインして、まずはお部屋に 我々2人のお部屋は10畳の明るいお部屋

お風呂は5箇所ありますが、一番いいのは「名取の御湯」ですね。木の格子窓から入る外気がとても気持ちいいです。

料理の数々は山の幸が多く、【しどき】【こごみ】などの山菜もありました? これは、何種類もの一口御飯♪すっごい彩りがよくて、とってもかわいかった?

正直、有名なホテルでしたが ツアーということで あまり部屋などは期待していませんでしたが 想像以上によかったです ツアー料金は、33000円でした

普通に大浴場もよかったですけど、お奨めは名取の御湯ですねぇ 誰も入ってこなかったので、1時間しっかり貸切状態でしたね。

一息ついたらプチ講演会&お食事タイム☆ あわびちゃん、生きてました!! 乾杯の白ワインが甘めでとっても好みでおいしかったです〜

朝ごはんも、工夫を凝らしていまして、野菜のしゃぶしゃぶや、ご飯を手巻き寿司にしたりと朝ごはんは抑えようとするワタクシの気持ちを、吹き飛ばしてくださいました。

まずは、”名取の御湯”。空いていますネ、今日は^^。 ここは一番”佐勘らしい”温泉ではないでしょうか。2つの湯船と、サウナ、洗い場があります。

湯上りの浴衣姿で下駄を履き、蔵のある中庭をのんびり散策し、赤い橋の見える食事処で美味しい時間を過ごす。ああ、生まれてきて良かった、生きいてよかったとつくづく思う

この大きな旅館には、館内施設として食事処があります。まあ、普通大きな旅館なんかにはありますよね。もちろん佐勘さんにもいくつかありました。

お風呂も、せせらぎを聞ける「河原の湯」や景観の良い「名取の御湯」 その他にも露天風呂が気持ちいい大浴場など、お風呂はどこも気持ちが良い。

個室でゆっくりできたし、食事もこんなにいっぱい食べられないよ^^;ってくらい豪華な昼食でした。温泉もちょうど上の写真の下くらいにあり、景色が良かったです。

こちらが昼食付きの日帰り温泉プランの個室からのながめです。お部屋の雰囲気です。食事については日帰りですが質・量ともに十分と思います。

お部屋は古いながらも、清潔で居心地が良かったですおはな用意されていた緑茶がとっても美味しくて、「さすがだなあ」と感じました。

今回はお昼ごはんとお部屋が付いてる日帰りプラン。まず、『室内とは思えない高い天井』がウリの大浴場へ。ほんと広い。開放感満点。露天はちょっとしょぼかったけど。

取れ立ての新鮮なお野菜と鶏を コラーゲンとお生姜風味のしゃぶしゃぶで頂くお鍋とご飯にとても合う おかみ特製の秋保福味噌です大変さっぱりしていて瑞々しいお味でした

通常、大広間での宴会を兼ねた食事なんかは「ん?」だったりもしますが、そんなこともなく非常に美味しく食し、和やかに飲み、そして温泉に浸かって参りました。

食事のほうですが、ほんっとうに!量が多かったです(笑)。ガゼウニが出たり、お料理は美味しく豪華なのですが、量が…(笑)。母も夫も私も完食ならず…

ウエルカムスイーツ(そんな言葉があるのか知りません・・・)として部屋に置いてあった和菓子が美味しかったので家と会社に買って帰りました。胡麻餡のサイコロ最中です。

カテゴリ:宮城県:宿/ホテル|テーマ:伝承千年の宿佐勘〔宮城県〕|更新日時:2007-12-26 16:12:49

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:49

「La楽リゾートホテル・グリーングリーン〔宮城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

特に宮城のいも煮は、サトイモの種類が違うようです。甘くてとてもおいしいお芋でした。食後に喉が渇いて。。。私には塩分が強かったみたい。

昨日 作並温泉グリーングリーン{/onsen/}に 友達と一泊して来ました。仙台駅から 無料のシャトルバス{/car_pink/}で 30〜40分。

夜ご飯はオマチカネのバイキングです 握り寿司、目の前で握ってくれました。ホタテにサーモンです。こちらも目の前で殼ごと焼いていました。美味しかった。

部屋は、8畳に板の間付きで、古くからの建物という感じで、今までよく利用した中では建物が古い方ですね。でも掃除は行き届いてましたが。

まずは温泉へ♪40度ぐらいでしょうか。ちょっと熱めのお湯で、さらさらしている温泉で気持ちがよかったです♪ここの温泉は内湯と露天が1つずつ、低温サウナもあります。

子供連れなんで朝夕バイキング形式の食事が助かります 飲んで食って温泉入って寝るだけで十分満足なのですが新緑の季節と言う事もありせっかくなんで早朝散歩してきました

夜ごはんはバイキングでした かにと牛タン食べ放題が一番嬉しかったよ 特にカニさん  山盛食べた〜〜 (^O^) デザートも食べて満腹満足

まあ〜〜よくあるバイキング(食べ放題)レストランと同程度の味でしょうか。。。ただ、家族5人でこの激安価格を考えたら、とても文句は言えません。

和洋室なんだけど、この和室やトイレの段差が高すぎ!老人や子供の怪我の原因になると思うんだけど(汗温泉の着替え室も寒いし。。。もったいないなぁ。

このホテルは、典型的な団体客向けの巨大ホテルなんですね。温泉、大宴会場はともかくボーリング場やゲームセンターまであります。

最近のホテルのようでは ありませんが 古い建物を 壁紙やじゅうたんでリフォームして 掃除も畳も綺麗でした。ホテル内も広々、従業員も素人っぽく優しかったです。

窓の外のくもの巣とか、天上の染みとか、古さというか何というか、まぁ値段を考えたら我慢出来るレベルかな?

ひとっ風呂浴びて楽しみにしていた夕食はバイキングぅ〜 牛タンなんかも目の前で焼いてくれてて、ビールが進みますな。

空室がなくて仕方なく選んだという事情だったのだが、結果的にはかなり当たりだったと思う。夕食はバイキングで、食事はおいしいし、何より食事中のショーが良かった。

食事は朝夕バイキングで、夕飯のバイキングが大変!!メインのものは大行列なので、ご家族・仲間で手分けして並んだ方が絶対いい!!

二人でりんごを真剣に体にこすりつけまくる。まわりのおばさんはクスクスと笑っていましたはたして、りんごに美肌効果はあるのだろーか…???

麦飯石を使ったという遠赤外線の低温サウナと内湯・露天風呂を代わる代わる回りながら、疲れを癒した至福の時間でした。。。

「1000人も泊まる宿で風呂がこの大きさ?」という疑問をもつような規模で、もし宿泊者のかなりの部分が一斉に入ってきたら大変なことになると思いました。

ただ、まずいのが部屋(>_<)和洋室なんだけど、この和室やトイレの段差が高すぎ!老人や子供の怪我の原因になると思うんだけど(汗温泉の着替え室も寒いし。。。

ランチバイキングつきで、部屋休憩なのでのんびり のんび〜り してきました。しっかりとマッサージもしてもらい疲れも少しはとれたんじゃないかな〜 

料理自体はなかなか美味しくて満足でした。お寿司や舞茸の天ぷらが特に美味しかったです。ケーキがあったり鍋があったりといろんなアラカルトメニューがあります。

猛吹雪の中の露天風呂でした(^^; 5分も入っていると、頭の上に雪が積もってしまいます。そのかわり、のぼせることなくいつまでも温泉が楽しめます。

☆☆この宿の良いところ☆☆  〕漆のバイキングの時 女将さんがお餅を配ってくれた ◆.丱ぅングの蟹が美味しかった

落ち着いた所で夕飯を食べに食事処へ(^∀^)ノ 落ち着いた和の部屋で掘ごたつになってました。ご飯も美味しくて、食べきれないくらいの料理でした。

で・・バイキング・・混み合っています。幼い子供達の声が心地良いぞ!家族連れが多い・・先の『子供餅つき大会』も楽しく終了・・みんな可愛いな。

お部屋付きで、今日はバイキングの昼食、11時から16時までで3200円、お風呂も露天風呂を入れても5〜6か所はあり、ゆっくりと入っていられます。

でっかい〜私達は1420号室。大浴場もなかなかのものだったし、遊ぶ所が多いのが良かったです。お風呂と地下ゲームセンターを往復してました。

部屋に戻って浴衣に着替え♪お次はお餅つきに参加で〜す♪自由参加だったので、子供達全員でお餅つきしましたよ...。そしてつきたてのお餅を食べる〜♪

グリーングリーンは何年か前に来たのですが、すっかり変わらず(^^;) 品数勝負のバイキングと、謎のレインボーの露天風呂へ♪

ホテルはそこそこ使い込まれており、部屋の調度品もリゾートホテルというには、ちょっと寂しいものがある。その辺のビジネスホテルとそう違わない。。

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:49

「ゆづくしの宿一の坊〔宮城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

写真に収めたのは、『鹿のぞきの湯」』と呼ばれている露天風呂なのですが、すぐ眼下に水の澄んだ広瀬川が流れていて、かなり風情がありましたね。

作並温泉の一の坊。夕食は、いつも通り、館内の居酒屋の個室を予約して、好きなものを食べ放題、飲み放題することに。料理は、ざっとこんな感じ。

この他にも大浴場や貸し切り露天風呂などがありますが・・・やっぱり一番だったのはこの川沿い露天風呂かな。

これは内湯の大浴場 写真ではあまり大きく見えませんが広いです 湯船の中に木製の足場が沈めてあって、湯船の間を渡してある丸太に頭を乗せて寝転がれるようになってます

今回泊まったお部屋はじゆう館という文机のあるお部屋。とても落ち着く趣のお部屋でした。窓からは沢山の木々の緑を見る事が出来ます。

全般的に何も言う事がない素晴らしいお宿でしたね。施設は勿論ですが、従業員さんの対応の良さがすべてだったと思います。どなたにもお奨め出来る宿だと思います。

和洋ツインのシングルユース☆ 新しくはありませんが、中々きれいで居心地の良い作り。畳スペースがあるのでたちまちくつろぎモード全開♪そのあとは、ひたすら温泉三昧☆

朝ご飯のバイキングです。山形料理の美人になれる朝ご飯だそうです。会場入り口で、有機ニンジンジュースがいただけます。

こっちが「清流の湯」。ほかの浴槽よりやや高めの適温。源泉がボコボコいってる「清流の湯」の湯口。基本源泉掛け流しだが満水後は源泉と少量の温度調整の加水あり。

一の坊での朝食は、和食バイキングだったよ 体に優しいものばかりで、いっぱい食べちゃった♪セイロにはいったご飯すごい美味しかったし、蒸し野菜もホカホカしてたよ

河原沿いの露天風呂は、新緑がとても美しく緑の景色を見て、川のせせらぎを聞きながら入る露天風呂は最高に気持ちが良かったです!

とりあえず、↓名物の「大根しゃぶしゃぶ」の写真を。大根をピーラーで薄ーく切ったのを、しゃぶしゃぶにするんだけど初めて食べたから面白かった!豚肉も美味しかったし。

お部屋は和室にベットが入っているタイプ。景色はいまいちな部屋だったけど、ここのメインは露天風呂!!眺めも湯質も、すご〜くよかったですよぉ

温泉から眺める広瀬川はとても気持ちが良く!料理も最高!!宿泊した人は朝のコーヒーが飲み放題です。一人旅でも十分、楽しみました。

泊まり先は、あこがれの『一の坊』チェックインも、ベンチで、お茶と温かい饅頭を食べながらゆったりと。。。。その後、あま酒のサービスまで。

夕飯同様、やさしい味付け。グラスに入っているピンク色の飲み物はトマトジュース。松島とまとを使ったトマト特有の臭みのない甘みと酸味のフルーツジュースのような感じ。

そしてそして、今回のお目当てのひとつでもある浴衣の貸し出しサービス なんと全部で100種類もあるらしい

言わずと知れた作並温泉では老舗旅館。その「日帰り入浴プラン」です。大浴場内風呂は元より野趣たっぷりな露天風呂も堪能出来てここは絶対お勧めです。

老舗なのでしょうがないかもしれませんが、Max1000円ぐらいでお願いしたいところ。露天風呂も内風呂もかなり良かっただけにちょっと残念(´・ω・`)

旅に出て泊まった旅館の中で1番従業員の方の接客が良かったです!フロントでも食事処でも。皆、気持ちの良い対応をしてくれて、嫌な思いは1つもせずに過ごせました。

女性限定で浴衣の着付けまでしてもらい(黄緑色を選んだ私はどうやっても町娘風・・・)楽しかった

お食事は“フルーツ懐石”ということで、前々から楽しみにしてましたっ♪思っていたよりはフルーツ全開といった感じではなかったけど、どれも美味しかったですー。

翌朝の朝食膳はバイキング。朝食会場入り口で朝採りトマトをその場でフレッシュジュースにしてくれます。こういった演出は中々。

マットレスベッドはかなり気持ちよし♪この奥には、ラタンソファがあって裏の雑木林をのんびりと眺めて、心やすらかです〜〜〜。

目の前、ただの急な山肌。鹿が除きに来てくれれば、少しは良かったんだけどね・・・彼女はもちろん「広瀬川源流露天風呂」の方に入ったんだけどさっ良かったよ〜!って

ここのお宿の豚しゃぶは、だいこんしゃぶしゃぶというくらいなので豚と同じくらい大根が重要でして・・・。

思わず笑っちゃったのが、 マイスリッパクリップ(勝手に命名しました) 部屋番号を書いた札がついた、竹製のクリップが部屋に置いてあるんですよ。

仙台には何度も滞在しているのにいつも 駅に近いホテルだったので 一の坊さんのくつろぎやすさには癖になりそうでした。浴衣とスリッパで館内を歩けるのは楽ですよね

従業員の方も、押しつけがましい接客でなく、自然で好感のもてる接客をしてくださって本当に心地よかったです。 相棒は、とても満足げな様子でした。

お部屋も北東お勧めの5階以上のお部屋でしたよ お勧めの露天風呂を満喫した後は、プランにセットされてた色浴衣を選び、着付けしていただきました。

予想以上にいい旅館&露天風呂でした。特に『広瀬川源流露天風呂』は最高です(*^o^*) 露天風呂までの廊下の雰囲気も温泉情緒に溢れていて、とっても良かったです。

ホスピタリティを重視している感は伝わるのですが、忙しい時期だったせいか、ちょっと余裕がなくて中途半端な印象を受けました。

私は、良いものを食べすぎているから評価が辛口だ。サービスも合格点。温泉を見直した。やはり仙台一の宿である。緑溢れる紅葉前の広瀬川源流露天風呂も最高だった。

カテゴリ:宮城県:宿/ホテル|テーマ:ゆづくしの宿一の坊〔宮城県〕|更新日時:2007-12-26 16:12:49

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:49

「ホテルモントレ仙台〔宮城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

部屋に入ってみると、おおっ、さすがにヨーロッパな感じでお洒落な雰囲気です。シングルで予約していましたが、スタンダードツインにアップグレードしていただきました。

フローリングの床、個人的にはカーペットの方が落ち着きますね、これは、好きになれません。水回りは普通のユニットです。これもちょっとね…

モントレーの良いところは、ヨーロッパ調の館内デザインが洒落ているのと、出張族としては、SKY SPA「サラ・テレナ」があるところです。

出張で、全国各地のビジネスホテルに泊まってますが。。。ビジネスホテルとは違い、かなり良いホテルですた(^.^)

こじんまりとしたホテルではあるが、それでも総客室数:206室 (シングル89室/ツイン103室/特別室 4室/スイート 2室/その他 8室)もあるらしい。

館内にはSKY SPAなる大浴場があってこれを楽しみに選んだんですが、牛タンを食べてホテルに戻ったら最終受付22:00に間に合わず断念しました。

部屋の広さは必要にして十分です。一目で高価だとわかる調度品ではないのですが、センスでカバーしています。

この日は16階に宿泊 御風呂&トイレ↓ 蛇口やタイルもヨーロッパっぽい感じにしてあります。 シャツ風のパジャマ 朝食はバイキングで和中洋とあります。

仙台駅前のホテル「モントレ仙台」の1F、フランス料理店「エスカーレ」で。ここは3年前にオープンしたヨーロッパ風のホテルで、なんとなく気になっていたのでした。

本日もツイン。モントレではツイン率高し。こーゆー気遣いはありがたい。こちらは、モントレらしくなく、フロントの方も愛想よく気分よいのであります。

駅から近くて 綺麗なホテルを探してたので。。。。仙台駅から徒歩5分 部屋もすごく綺麗で良かったです。朝食がランチに変更できたのはかなりの高ポイント!!!!!

昨日と今日の違いはスープがポタージュから野菜のコンソメに変わっただけです。サラダのポテトにごぼうは業務用に感じましたし、和食のおかずも一部は間違いなく業務用です

安く泊まらせてもらうのに、部屋は2ケタの高層。エレベータも階層を指すものが針だったり、照明がアンティークだったり手が込んでいる。部屋もいよいよ期待が膨らみます!

素敵なホテルでしたよ!めずらしかったのが、床がフローリング。フローリング、すぎのこ、初めてかも ビジネスホテルとは全然違う! 女の子には好評だと思います!

驚いたのは、アメニティの充実度 \(◎o◎)/! これ以外にも、化粧品セット(パック用シート付き)に、入浴剤、 かわいいソープも付いてました。

駅から近くて便利なモントレ仙台は、ここだけヨーロッパの雰囲気! なんて乙女心をくすぐる外観なのでしょう〜。お部屋も木目調でフツウのホテルとは雰囲気が全然違う感じ

室内の家具がヨーロッパ風。バスルームも広い。バスタブは足を伸ばしてゆったりできる広さ。部屋の設備等は申し分ないけれど、朝食が普通だった(笑)

今回の部屋はSHARPのプラズマクラスター空気清浄機もついてました。→これはうれしいですね。久しぶりに、ゆったりとした気分の出張でした。

ほかのホテルに比べるとちょっとコンセプトはわかりづらいかな?という気もしますが、やっぱりこのたたずまいとインテリア、部屋の雰囲気は最高!

何故ホテルモントレーなのかというと、ヨーロッパへ旅行中に滞在するシティーホテルのような外観なんです

ここは床がフローリングで、しかもお洒落な造りなんでビジネスホテルの中で一番好きなんですよ。

なんか、入り口入ってすぐ横に、お城の中の階段みたいのあるし。エレベーターは古風。そしてエレベーターホームもモダンクラッシック。

かわいいんですョこれ。モントレグループのオリジナルアメニティです。変わった香りがするんですけどこれはなんだっけ・・・??

期待していたホテルですが室内もチェックしていきましょー 大きいテレビとベッドは2つ! ツインだったんですね・・・ 一人で使うには贅沢すぎるお部屋でした・・

今日のホテルは念願のホテルモントレー(*´▽`)ノ〃 俺個人的に外観も部屋も素敵で、初めて仙台に降り立った比からずっと泊まりたかったのです[笑]

お部屋はこんな感じ。やはりこじんまりとしたお部屋に、必要最低限の備品。でも、充分やすめてリラックスできました。

バスルームがめっちゃくちゃかわいかった フローリングのお部屋も初めてやし、シングルやのに、ダブルベットに 全て、二人分ずつ用意してあり、なんででしょうね???

トイレに入るドアーも木のドアーで、蛇口も昔風で、壁紙も可愛く、朝食の部屋もシャンデリアが沢山有り、全体的に凝った作りのホテルで落ち着けました。

館内にはアンティークの品々。客室も欧風家具で揃えてあり、壁紙もアールヌーボー。エレベーターの停止階の表示も数字に鉄製の針が動いて時計のよう。

カテゴリ:宮城県:宿/ホテル|テーマ:ホテルモントレ仙台〔宮城県〕|更新日時:2007-12-26 16:12:49

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:49

「ホテルメトロポリタン仙台〔宮城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

全然期待してなかったんだけど、サービスはなかなかいいよ。下手な気取った都内のスーパーラクサリーホテルなんかよりも、断然的を突いたサービスができてる。

JALのJシートと同じでプラス1000円でリニューアルした新館に宿泊することができました 今日のホテルのお部屋は・・・昨日よりかなり狭いです

仙台駅すぐ横のホテルメトロポリタン仙台に行ってきました♪お部屋は21Fのラ・ボーヌ燦々と降りそそぐ陽の光。見晴らしが良いのなんの〜〜^^

お義母さんの病気が進行してる時に一緒に泊まったホテルなんです。だからか今年もここが過ごしやすい。2泊お世話になりまーす!だーりんはここのベットの硬さも好きです。

チェックインの時「よろしければ本日は追加料金なしで、和室への変更が可能です」予期せぬ言葉に一瞬言葉を詰まらせた。

なんたって、駅に近い!!!(だって駅だもん)部屋は30平米ぐらいかな・・・・・ビジネスホテルじゃないんで、家具調度品はそれなりな物を使っていました。

テーブルと椅子の高さが合っていなかったのがちょっと気になった(^^;)))ナイフ&フォークを使うにはテーブルが高かったよおお。でも美味しいから許してあげます

なんとも久しぶりにちゃんとしたホテルに泊まったって感じ。夕食にでかけるのも、翌日レンタカー借りるのもほとんど移動なしってのが嬉しい。

バスタブが、広くて機能的!!!レディースプランなので、バスローブやマイナスイオンのドライヤーが用意されているのも嬉しかったです。

ホテルの部屋からの仙台の風景です!17Fのシングルルームでしたが、ベッドが広くて足の長い(笑)私には、、、ちょうど良かったです。

今回は観光目的でなく、ライブの遠征なので、駅前のメトロポリタンホテルにしました。(他よりやっぱり高かった・・・)

19階のお部屋からは、雪に覆われて清々しい遠くの山並みが望めます。今回は、お得なツインのシングルユースプランなので、シングルルームより広々〜

シングルだったけど用意されたのはツイン すこし古いけどまあまあ 夕食はルームサービスですませ 生グレープフルーツジュースがおいしかったです。

ビュッフェなんですがシリアルだけでもタワーに入っててこんなに種類が。。。ハニーシロップもあるの。

高速インターネットと個別空調が完備しているので、ビジネスでもレジャーでも活用できると思います。おしゃれで清潔感たっぷりの客室でしたよ。

驚いたのは、ここの客室、トイレと浴室がバリアフリー設計だったのです 初めてですねぇ 昭和63年新築だそうですので21年前から、すばらしい

仙台・松島旅行に来た時に、この「ホテルメトロポリタン仙台」に泊りました。その時の記憶を思い出すことができるかなぁと思い、再びこのホテルに泊まることを決めました。

今回は、高層階デラックスツインのお部屋にしました。安眠できそうなフカフカのベッドが魅力的で、枕も2種類用意してありました。

このホテルでとっても気に入ったのがお風呂 ちょっとしたシティホテルにもついてないバスタブが、広くて機能的!!!

ロビーの吹き抜けの2階から見た光景。七夕祭りの飾りですよね。それが見れました。その上の天井には綺麗な照明が・・・。これもシャンデリアというものなのかなぁ?

ホテルメトリポリタン仙台には他所と比べずば抜けて良いホスピタリティがある。これは非常に重要な事で、この部分は都心部の一流ホテルと比べても遜色ないと断言できます。

"コラーゲン入り入浴剤"  というのをバスルームで発見!思わずバスタブにお湯をためてのほほ〜んと読書しました。このバスタブ最高でした!

部屋はそれなりに立派ですが、掃除はもう少しがんばったら良いかな?ほこりが目立つとかじゃないけど、お風呂のタイル目地とか、すみっこのほうとか。

8時半に朝食。バリエーションはまあまあ。ベーコンも、ほどほど柔らかくてまあ、満足。接客がどうもと感じる場面もありましたが、全体的にはそれなりかな。

18Fの部屋だったので、いつも見ていた仙台の街を写真のように一望。部屋はとっても広いし、シャワーが豪華だし、お風呂はおっきいしガラス張りだし、照明も素敵。

洗面台のコップは、コップというよりはグラスというべきですが、きれいに磨かれていましたし、トイレにはもちろんウォッシュレットが付いています。

真っ先にチェックするのがアメニティ。面白いものを見つけました。快速くーん。……汗ネーミングはさておき、使い心地は抜群。中には、いぐさ仕様のシートが入ってます。

このホテル2月に改装をおこなっていて、高層階はシックなお部屋になっていたので、それも決めてとなりました。ホテル内のレストランも充実していました。

アクセスは抜群でしたが、値段のわりにはフツーかな〜。あ、でも、ロビーにあるパソコンとプリンターを24時間使用できたのは便利でしたv(宿泊者は無料)

カテゴリ:宮城県:宿/ホテル|テーマ:ホテルメトロポリタン仙台〔宮城県〕|更新日時:2007-12-26 16:12:49

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「ホテル壮観〔宮城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お味噌汁はかに ご飯はうにと貝の炊き込み デザート 特にチョコレートケーキが美味しかった♪。食事はこんな感じで結構ボリュームは有ったと思います・・味は普通。

部屋はその・・・いまいちでしたが(せっかくのオーシャンビューが温泉掘削中のタワーで台無し(涙))でも、でも、十分満喫してきました。

もう二度と見られない部屋からの光景。いつもホテルを出るときは寂しさを感じる。ちなみにホテルの名前は「ホテル壮観」。

お楽しみのお食事です。思ったより充実してました。残念だったのは熱々のものが少ないことかな・・・。でもこの量です。お腹いっぱいになりました。

随分規模が小さい感じがしたが、まあ、1/2〜1/3の規模なわけで、これは当たり前。品揃えも充実しており、文句は無い。

選べる一品で、牛タンシチューと海鮮鍋を一つづつ。ごはんとみそ汁も付きます。デザートも。とにかく量がたっぷりでした。お味は、まぁ普通ですかね^^;

広々とした感のあるソファーコーナー。シティホテルではないので、何百人も収容することは考えていないが、ゆとりを持った配置が気持ちいい。

部屋でワイワイ お風呂でワイワイ 朝は、8時頃まで爆睡(私だけかな?)皆で急いで 急いで朝食 あっという間の一泊二日 でした。

ここは、料理が特にすごかった。P9300034 アワビやカニ、牡蠣の炭焼きや、お刺身、炊き込みご飯、鍋などとにかくボリュームがすごかった。更に、味もなかなか。

一昨日予約をしたので、ホテルが少し心配だったのですが、とても気持ちのよいホテルで安心しました。お部屋も二人にはもったいないくらい広いし、接客も温かみがあります

一昨日予約をしたので、ホテルが少し心配だったのですが、とても気持ちのよいホテルで安心しました。お部屋も二人にはもったいないくらい広いし、接客も温かみがあります。

夕食時に、それなりの御膳をつけたり朝食をプラスすると、普通のお値段くらいになっちゃうけど贅沢しなければほんとにお得です!

夕食より、朝食凄いかった〜 たらこが山盛りであるし、岩のりあるし〜 タマゴ料理がイマイチ とろろあって〜 グレープフルーツも美味しかった〜。

お風呂は温泉では無いけど露天風呂もありゆっくりできましたし、露天に入っている時に突然の花火が!すごくラッキーでした。

新聞で超!安い広告を見つけて、さっそく行って来ました。部屋は広くて、きれい!1階なのに、景色が良い!大浴場には、露天風呂もあって良かった!

壮観の名前通り、広くて綺麗なホテルでした。惜しかったのは、大浴場の更衣室に冷水が置いてなくて、離れたラウンジに麦茶がサービスされていたこと!

外の眺めは?プールと・・ テニスコートと・・その向こうに海が見える。 マア・・こんな感じです。後でお料理もご紹介〜〜〜結構ボリューム有りました。

腹ごしらえをしたら、ホテル壮観で日帰り入浴。お庭を眺めながら露天風呂でゆったりして、こちらの椅子に座って麦茶を飲みながら涼む!のんびりさせていただきました。

瑞巌寺や奥の細道も見たかったけど、我慢できずに早々にお宿へ・・・ その日のお宿は、ホテル壮観 。こちらも二間続きの広いお部屋でした。

だだっ広いホテルで豪華さはないけれど、スタッフさんがとても雰囲気が良かったです。5500円のプランだったからかな。夕飯が足りなかった〜。それはちょっと残念。

カテゴリ:宮城県:宿/ホテル|テーマ:ホテル壮観〔宮城県〕|更新日時:2007-12-26 16:12:49

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「ホテル大観荘〔宮城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

窓側に、こんな感じで小さいテーブルと座椅子があります。和風モダンでいい感じです。ベッドも広くて、和風テイストで、いい感じです。木のぬくもりがあって、いいですね。

なんと海側の部屋が空いていたの!部屋はこのホテルでは小さめだったようですが、それでも広々していましたよ。5人部屋だとのことです。部屋からの景色は最高でした。

今回の お宿は 『ホテル大観荘』 高台にあって 窓からの眺めが最高に綺麗〜&#9836; 冷えた身体をお風呂に入ってゆっくりしたら お楽しみの夕飯です&#9825;

大観荘行って来ました。高台にあり、オーシャンビューの部屋とお風呂で景色は最高です♪夏の松島花火大会時には予約が一杯で部屋が取れません。

食事は、バイキングで和・洋・中たくさんありました。いろいろ食べましたがごく一般的なチーズケーキがめちゃ美味しくて何回も取りに行っちゃいました〜。

夕食は「和風海鮮バイキング」のプランで、なかなか雰囲気の良いところでの食事でした。プラス1575円で飲み放題プランも頼みました。だって生ビール1杯800円だしー

オーシャンビュゥの部屋を頼み(¥は結構かかりましたが…)、ここで1泊することに。部屋にはいると、日本三景の1つ「松島」が目の前に まさに、絶景

部屋からの眺めは最高、日本三景松島が一望できます♪夜は松島がライトアップされて 一段と美しかったなぁ

お部屋に入ったら最高〜! お部屋も綺麗やしぃ〜 窓が大きくて すごい綺麗に松島が見渡せましたぁ〜。このホテルに決めて良かった!良かったです。

ほとんど期待してなかったのに、どれも美味!! どっしりした感じのフレンチではないけど、素材も上質だし、味に奥行きがある。

和洋一体の、コンドミニアム風で、広々〜 女性に嬉しい、ミニキッチン付き洗面所もとても広々でした。

宿の印象は、広い!キレイ!飯が旨い!従業員がしっかりしてる!欲を言えば、アミューズメント系が少ないんで、年輩向けかと。 卓球したかった。(笑

結構良い部屋に通されも感激!!(温水洗浄WCは勿論、設備も充実)窓一面に松島湾を臨むロケーションはまさに絶景です!

ここはホテル内の日本料理「天正」で、全席掘りごたつになっています。1時間ほど遅れて行ったので、お客様が少なかったようです。

見晴らしの良い山の上に立っていますが、決して海から遠くないホテルです。スタッフさんもすごく笑顔が一杯で、かなりスタッフさんたちの印象が良いホテルでした。

今年は和洋中バイキングコースにしてみました 会場はこんな感じ〜 途中マグロの解体ショーが始まりました〜 気仙沼産の43?メバチマグロでしたぁ〜

高台の立地なので各部屋から松島の島々が見えるし、福浦島に渡る朱塗りの橋もライトアップされていて良い感じでした。

夕食、朝食ともにバイキング♪ 夕食朝食ともには人手がいっぱいあったのでそうたろうの世話を交代しながらゆっくりのんびり食べることが出来ました。

なんとかホテル大観荘に到着☆すごく広くてロビーとかほんと綺麗!!しかも通路にウエルカムドリンクをご自由にみたいになっててワイン、ジュース、梅酒も。

ここのお風呂は温泉じゃないそうなので、妊婦も安心 夕食時間に重なっていたおかげか、あまり混んでなくて、ゆったりと入浴することが出来ました

和洋中・種類いっぱい…牡蠣のワンタン、笹かまetc.到着が遅い便だったので晩ごはんは付いていなかったんですが晩ごはん、ここで食べたかったな〜

7階にある「レストラン潮騒」はお天気が良い日にふらりと車を走らせて訪ねてしまう絶景レストラン。芝海老のスープは濃厚でお気に入り。

夕食はカニやお刺身、お寿司、牛タン、天婦羅等が食べ放題。魚や牛タンもさることながらここのバイキングはお野菜がとても美味〜♪

『マグロの解体』 子供達に見せてあげたくて この他バイキングだったのですが 海の幸の物がたっくさん エビ・カニ・刺身・お寿司・ステーキ・天ぷら などなど

一巡目といっても種類があり、まずは中華で 牛タンゴロゴロやわらかシチュー ミニステーキ やっぱ肉でしょ〜 和食は握りに刺身いろいろ 揚げたて天ぷらサクサクです

晩御飯がですね〜。カニ尽くしなんですね。「カニ紀行」と言うセットで料金は一人15000円ぐらい。館内の「たまや」さんと言うお店で食べました。

めちゃいぃホテルだった!海辺の窓(最上階!)で五大堂とか丸見え。絶景。夜は和懐石。エビとかしゃぶしゃぶとかハゼの天ぷらとかやばいうまい。

ホテルは決して新しくはないものの、お掃除がゆきとどき、スタッフ(若い人が多い)も非常に明るく感じが良く、居心地のいいホテルでした。

夜はわからなかったんだけど、 朝! 松島のオーシャンビューがドーン! うわぁぁーー って、叫びながら入りました ちっちゃいけど露天風呂もあって・・・ 大満足です

海側の部屋なので景色が凄く綺麗だし、1年前に建て替えたらしく部屋も檜の香りがして凄く雰囲気がいいですo(*^^*)oすごいすごーい☆

とてもいいホテルだった。一番感動したのが、朝食のバイキング。いろんな種類の料理が用意されていて、味もとてもよかった。

カテゴリ:宮城県:宿/ホテル|テーマ:ホテル大観荘〔宮城県〕|更新日時:2007-12-26 16:12:49

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更新日時 : 2007-12-26 16:12:49

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広々としていて、明るくて、スッキリしていて、ゆっくり落ち着けるお部屋です♪このお部屋にした最重要ポイントは、天然温泉のジャグジーがついているところ!

そのままタクシーで今回のお宿「松島 一の坊」へ。入り口から老舗旅館のようなお出迎え。ホテル全体が女性が喜ぶような目線でつくってあって、かなり居心地の良いホテル。

お部屋から松島の海が見えます。花火大会のときは、正面に花火が見えて、とても綺麗でした。

具体的な訪問計画がないままただ憧れの宿として過ぎていたのでした。エントランスからロビーにかけての生花をはじめとする装飾が見事です。

全室オーシャンビュー!水上庭園越しに見る松島の海!癒されます♪テラスにジャグジー付きのお部屋もあるそうですが、お値段が・・・・・。

左は一の坊名物はんなり焼き。自家製はんぺいがこれまた美味しいのです。松島穴子の白焼き、亘理産ホッキ貝も美味しすぎる。。。右のホタテは女川産。肉厚でたまりません

松島 一の坊は館内どこも居心地がく良快適で、スタッフの接客もパーフェクト。期待以上の宿でした。

まずは、ほっこりとお風呂へ行きました。一の坊には、眺望の湯「五大観」と露天の湯「八百八島」の二つの大きなお風呂があり、男女入れ替え制になっています

遠刈田温泉の「だいこんの花」と同じ系列なのですよね 社員教育も行き届いており、こうしたさりげない接客にとても感心させられました!素晴らしいと思います

こんなに大きな旅館に泊まりましたが従業員のサービスは想像以上に良かったです。子供連れファミリーが多いと思っていたらご年配の連泊するお客さんで賑わっていました。

部屋の一面全部が窓でした!すごく大きいの。ビックリです。景色を楽しむための場所では、やはり景色を最大限にアピールするんですね。

一部屋一人25000円とちょっと高かったですが、さすがに綺麗で部屋からの眺めも良く風呂も最高、夕飯も海鮮鉄板焼きで豪華な食材で大満足でした。

Lスタイルの洋室のお部屋に宿泊しましたがいろんなタイプのお部屋があり全室オーシャンビューだそうです。ホテルの庭園を散歩しました。チャペルもあるんですねぇ。

部屋からの眺めもいい感じ お風呂上りにこの庭園を散策しましたよ 夜になると篝火が焚かれて幻想的です 松島湾に昇る朝日もバッチリ撮りました

窓からの眺めは、1枚ガラスの為に超開放的です。楽しみの一つは食事です。鮑の踊り焼き(少し残酷)、和食・魚介類好きですので良かったです。しかも殆どが地産地消です。

従業員の教育が徹底されているようで、(あれ?)と首を傾げたくなるような点は皆無 とにかく気持ちの良い応対でmomoさんと私は大満足でしたよ

眺めはいいし、食事もよかったです。モーニングもルームサービスをチョイス。風呂敷にお弁当が包んであり、玉手箱のようで楽しかったです。

宿の入り口に近づくと女性スタッフが「○○さんですよね。」との確認。なんでわかるんだろうと 思いつつロビーでお菓子とお茶をいただいてチェックイン。

シモンズ社製の広いダブルベッド。角で足をぶつけるので注意。小さめの液晶テレビは残念ながらアナログ。。DVD VHSデッキが常備。好きな洋画DVDでも持込めます。

松島でも優雅で品のある、女性好みのホテルです。ここに飾られていた、お雛様も美しく、掛け軸は『和敬静寂』。しばし、心落ち着き、豊かな気分になりました。

お部屋は広々としていて、大きい窓から見る庭園と松島湾は絶景!畳一畳分の鏡台部屋、ドアを開けると姿鏡、ミニキッチン、足袋など、いたれりつくせり。

仙台〜松島までは、一時間ほどですし私が祖母と利用するところよりも宿泊施設としては、ワンランク上なのですよね。。。

このホテルの最高のご馳走は景色だったかな・・・ってのが、正直なyuzukiの感想ですね(*'-')b。 さらっと流しちゃいませう〜( ̄ー ̄;(笑)。。。

松島湾を眺めながらの天然温泉を楽しみ、翌朝は朝日を!ものすごくキレイです お部屋からほぼ真正面に日の出を望むことができました! 感動です〜♪

レストランからの風景 この庭の向こうに海が広がっている・・・のですが、庭が広すぎて海が見えない(笑) でも、キレイなお庭&青空! きもちいいっ!

チェックインは松島湾を一望できるテラスで、お茶と和菓子をいただきながら。で、お部屋に通されて外を見ると、それは正にオーシャンビュー!!!

これだけ揃って「なんでココ満室じゃないの?」との疑問はヤボなんで放置 帰り際まできめ細かいサービス(送迎バスにて紙コップの茶) 絶対また来よう!と思った

季節ですねえ。うれしい新米の旗が!私は、基本的に朝はパンなのですが こんなのぼりを見てしまうとご飯も食べたくなってしまいます(笑)。

食事の前に「五大観」のお風呂に入った。「五大観」と「八百八島の湯」は5階にあり時間によって男女が入れ替わるようだ。お風呂は広々として気持ちがよかった。

ご紹介した「一の坊」のように「あったらいいなぁ・・・」を形にしたり、「こんなこともしてくれるの?」という感動があると、本当に記憶に残ります。

やっぱり海の町てだけあって、海の幸がめじろうし。今回ばかりはマグロ以外は完食。 やっぱりおいしいお寿司も前菜的に出てきて大満足♪

私たちがお世話になったのは『松島一の坊』 お部屋からの眺めは最高、2種類の露天風呂も最高、お部屋も良かったし良い思い出となりました。

まぁ、なんというか、すげぇ。センスありすぎな現代風な華道も、とても良かったのですが、早速ロビーから松島の絶景が見えるんですよ!

特に従業員さんのサービスは私が今まで行った中で、5本の指に入りますね。それで、全室オーシャンビューなんで、景色も最高って言葉だけじゃ言い表せないくらいっす^^v

『松島一の坊』の朝食は「熱々」と、「お好み」がキーワードですね それとスタッフの皆さんの元気の良さが・・・尋常ではありませんでした

まず部屋に入ると、パンフレットと実際のお部屋にギャップを感じることがあると思いますがここはパンフレットの写真そのまま、というよりもそれ以上でした。

泊まったお部屋は、松しま倶楽部というお部屋で、シモンズ製ベットが入った和モダンのお部屋でした和モダンなお部屋って初めてでしたけど、なかなかよいです。

庭園の垣根の間からは海が見えます。すぐ外は海です。そして松島の美しい光景が。部屋の庭から庭園と海を臨みます。いや〜っ!ほんと『絶景』ですっ!

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