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更新日時 : 2007-12-26 17:12:12

「ことひら温泉琴参閣〔香川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

5人で一部屋って初体験だったので、狭いかなーと心配してたけど、結果かなり余裕がありました(笑)。一応12畳はあるので、広さは申し分なく。

夕食前に、宿が作っているビールを試飲できるというチケットが部屋に人数分置いてあったので、飲んでみました。あっさりと濃厚があり、あっさりの方が美味しい感じでした。

夕食 まずは、お品書き 刺身が「2人前」は、刺身が食べれないコスモスさんの分を貰いました。デザートの時に、温かい新しい、おしぼりが、嬉しいですね。

いやぁお腹一杯です(笑)これ以外にうどんも出た気がします。とにかくずごい量なんで、大食いの男性でも十分満足いくと思いますよ。

露天風呂と船形のお風呂が外にありました。無料でマッサージが出来ちゃいます。。。。人が少ない時間帯で、ゆっくり温泉に入れました〜 やっぱ、温泉最高♪

奥に風呂と脱衣所と洗面(二つ)が・・・そして、手前にトイレも二つある。広そうやな。。。。広っ この部屋だけで6畳あるし・・・ ほんま、上等な部屋やなぁ・・・

女湯の方は、露天の船形湯船に、本物のバラの花がいっぱい浮いていました。かなり、リッチな気分になります。(*´▽`*)

夕食までにまずは一風呂 綺麗なお風呂だった上ご婦人の浴室にはなんとバラ風呂あったって 奥さん大喜び('-^*)/

この旅館は、お風呂が充実していて楽しいです とくに、露天の船型のお風呂はバラ風呂でとっても贅沢な気持ちになります

ことひら温泉 琴参閣は、四国最大級の観光ホテルで温泉も期待していたのだが、『スーパー銭湯』という表現が一番あっているという印象。可もなく、不可もなく。

讃水・飛天 ふたつの棟がある宿ですが、それにしてもでっかい宿ですな〜〜〜 長くて広い廊下?を歩いて 今夜のお部屋は、展望露天ぶろ付き客室ですぞぃ。わお〜贅沢っっ

この旅館に泊まるのは二度目です。旅館内は、京都や金沢を思わせる造りでリッチな雰囲気で落ち着きがあります。なかなか、いい感じなんですよ〜

お泊まりは琴参閣 飛天の館にて 今までにない、豪華なお部屋でした 食事も別部屋の個室でゆっくりと 温泉も色々あって 気持ちよかったです

ここは部屋での夕食のサービスは無く、別室へ移動する訳なのですが宴会場とか大広間のような所で食事をするのではなく、ここでも完全な個室で食事をさせていただきました。

琴参閣もそんな意味では「かゆいところへ手を届かせますよ・・」と言わんばかりのサービスだったが幹さんにとっては「気楽にさせてください、それが一番嬉しいです」

うどん。ぶっかけスタイルで出てきたし。ほんで冷凍うどんまるだし。だってねぇー。琴参閣って言うたらねぇー。あの会社のねぇー。でも美味かったからエエんです。

夕食は、こんなカンジです。まぁ、お刺身おいし、天ぷらもアツアツを持ってきてくれるのはいいんだけど、右側にあるミニ釜戸で鯛飯、それにうどんがついてくるのよ。

生きたクルマエビの踊り食いもでてきてえらいことになりましたが無事楽しめました!!金毘羅もいいですよー★

この後パパは風呂三昧。でも露天風呂(部屋の)が一番やなぁと言っておりましたが、結局私は部屋の風呂しか入れなかったので、ちょっと残念(=_=)

ちょっと例の宮崎駿の『湯バァバ』が出てきそうな感じ 宴会真っ盛り 温泉の定番、カラオケスナックが2時間飲み放題歌い放題3000円というのがいいですね・笑

一番きにいったのが、アンデス岩塩のお風呂で、名の通り、アンデス産の岩塩を溶かしたお風呂で、確かに浮力もありました。

飾りの金魚草は食べられるとの事で残さずいただきました。飾りのカーネーション?はちょっと珍しい色でお部屋に持ってかえって飾ってしまったよ。

去年は仕事頑張ったんで奮発してお部屋に露天風呂の有る部屋をチョイスして温泉三昧、お酒三昧、おまけにうどん食べ放題(笑)をやってきました。

温泉はナトリウム-塩化物泉ですが全ての浴槽が循環ろ過、塩素系消毒されていると思われます。期待していただけにちょっぴり残念だったと言う印象。

夕食は兎に角旨いものが次から次へと運ばれてきました。特に、讃岐牛の陶板焼きは印象深いです。朝食も、朝から元気が出るメニューで嬉しおいし。。

露天風呂も 大浴場も ・・・・・合計 4回も 温泉につかってしまいました・・・・・やっぱ!! いいね〜〜〜♪お料理も 豪華だったね♪

赤い塩みたいなんが入ってる風呂があって、ソレは肌がツルツルなって痩身効果もあるとか・・・??? もちろん入ったで。

めためた 広いんだね〜 琴参閣ゥ〜 nanaココに来て 日本のよさを楽しみますょ 日本人なのに 意外と無関心だったもんね ロビーのとこにデカデカと5月人形発見〜

ベビ連れで申し込んだので、お風呂用のベビーチェアも用意してくれていました。娘も夜と朝の2回+私が入ってるときに横で足湯をしてました(*^▽^*)

温泉街の温泉なので、値段は高めです。1200円 でも、浴槽は広めで、露天もしっかりとあるので琴平に来たら日帰り入浴にはいいかもしれません。。

お風呂もたくさんの種類があって、なんだかスーパー銭湯みたいで楽しかったです。ご飯はお刺身よりも、お肉がおいしかったのです。。。

バラ風呂や薬草湯。屋上の露天風呂などなど。屋上の露天・・・めちゃくちゃ眺めがいいぃぃぃ。絶対。癒されるっ。温泉は。最高。

カテゴリ:香川県:宿/ホテル|テーマ:ことひら温泉琴参閣〔香川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:12

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:12

「全日空ホテルクレメント高松〔香川県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

部屋のタイプはダブルです。枕がいっぱいあると嬉しい!枕が低いと眠れないので 4個重ねて使います。部屋の窓からは 瀬戸内海が一望です。

そのホテルが用意してくれた部屋は客室最上階のオーシャンビューの部屋で、その部屋からの眺めは本当に最高でした。

さて、室内は、こんな感じです。ツインルームです。クロゼットとバスルームのドアを開けてみたところです。そして、大きな窓の外は、海!市街地も見えます。

お部屋は割と広めのツイン。窓からは公園と海が見えました。椅子も2つあり、ベッドとの距離もあるので圧迫感がありません。花柄でかわいいソファでした^^

壁一面の窓から、フェリーの出港も眺めることができます。アメニティも充実しているし、設備も重厚な造りでとてもいいホテルだと思いましたよ^^

高松で宿泊したのは、ANAホテルクレメント高松です 駅からすぐだし、お部屋もゆとりがあって綺麗だったのでゆっくり出来て良かったです

チェックインして夕ご飯は ディナーブッフ ワイン飲み放題 で。讃岐もち豚のソテー、子羊のソテー、サラダ、そしてワインと ( ゚Д゚)ウマー な夕ご飯でした。

清潔感たっぷりの洗面所。アメニティーをたくさん用意して下さっていました お部屋からの景色 お部屋がとても綺麗なので、とても大好きなホテルです。

右には玉藻公園(高松城跡)が望めます。ベットに寝転びながら高松の空を見ていたら、気持ちよくってウトウトしてきちゃいます^^結局夕方までお昼寝しちゃいました。

一度泊まってみたかったホテルクレメント高松 ネットの早期割引で安く泊まることができました。部屋もお風呂も広くて気持ち良かったです

眺めはきっといいだろうな、とは思っていたが予想以上。窓際は吹き抜けになっていて開放感があるし、ほんとにここのランチが1000円?という高級感。

バスタブは、特大よりやや小さいかといったところ。タオルが2種類。ここと朝食が10時半までという点(だけ)は、セルリアンタワーに勝っていると思った。

朝食うどんがでたのはいいですが...うどんがシマダヤのゆでうどんよりおそまつで泣きたくなる...さぬきうどんの本場にして大失態でしょう...

気になる点は、ちょっと暖房の効きが悪かったこと。宿泊日は特に寒かったので、夜の冷え込みがちょっとこたえた。

HPでは少し古そうな感じだったけど超きれい♪そしてラグジュアリー♪セミダブルベッドの部屋にしたんだけど角部屋で駅の夜景と海が見れてお風呂にも窓がついていたのだ♪

そして今回の出張わ少し立派なホテルにしました。「全日空ホテルクレメント高松」です。地方都市わホテルも安いのだ。ロビーも立派ね。

バスルームも普通。アメニティも普通。フェイスタオルはパイル地とワッフル地の2種類。そして浴衣ではなくパジャマが準備されていた。残念ながらバスローブは無し。

シングルだけどまぁまぁ広くて綺麗なお部屋で〜す!だからココ好きっ!ダブルベッドぉ〜!今回のプランは、楽天トラベルからの予約で以下の通りでしたぁ!

ランチのパン。フォッカチャがとってもやわらかくて美味しい!各テーブルにオリーブソースは最初からおかれてました。もちろんお代わりもできます。

それなりに気分が良かった。いや、それより15Fにアサインされたからか?部屋の雰囲気も統一感があって、良かったですよ。普通に良いビジネス以上のシティホテルでした。

客室も新しいせいか、非常に良く出来ていました。特にコーナーデラックスツインはバスルームからも海を見ることができますし個人的にはとても好きな作りの部屋でした。

実は禁煙ルームもリクエストしていたのだけど全て満室なのでしっかり消臭しますとのメッセージ 全〜然臭いませんでした

ホテルの夕飯でも豪勢に食べちゃおうかと考えていたところ、ディナービュッフェ開催中とのこと。車に乗らなくても済むからお酒も飲める・・・ってことで決まり。

洗面類は機能的によかった。トイレの流すレバー、お風呂の蛇口。バスタオルは2回くらい使えそうなほど分厚い。

部屋に入ってみました。なかなか広々していていい感じでした♪部屋からの眺めです↑部屋が狭いのが嫌いな私たち夫婦ですが、この広さなら満足です。

たった1泊の滞在でしたが、静かで快適なお部屋でぐっすりよーく眠れて、寝不足気味の旅行でも疲れ知らずでした。これからも高松に行くときは、毎回ここに泊まりた〜い!

立地、ロケーションともにかなり気持ちいいところだと思います。ハードもいいと思う。だけれども、客室のPOPなどを見ると僕はがっかりです。

お料理の品数は多くはなく内容も一般的だったが、特筆すべきはパン!デニッシュペイストリーの種類が多く、目移りしてしまい困った。

平日のパッケージ料金でツインルーム一人8500円に、朝食とミニバー1000円分付きという破格のお値段キラキラ しかもサービス料込み。マル嬢、お手柄ですな!!

四国最大級のシティホテルですが、部屋や設備などのハードウェアはもちろん、スタッフのサービスといったソフトウェアの面も高いレベルにある快適なホテルでした。

部屋は8階、玉藻公園が正面に見え、左には港も。加湿器の無料サービスが有ったのでフロントに電話してみた。ほんの10分程ですぐに持ってきてくれて設置までしてくれた。

カテゴリ:香川県:宿/ホテル|テーマ:全日空ホテルクレメント高松〔香川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:12

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:12

「ベネッセハウス〔香川県・直島〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

森に埋まるような地中美術館や、覆い隠されたようなベネッセハウスにいると、自然との共生により、その全てが優しく時には凛としてたくましい。

うちの部屋(よばわり!)には、ベルント&ヒラ・ベッヒャーの「ジーゲン工業地帯の木骨の家」という、写真が3枚飾られていました。

部屋はゆったり広々。一人で宿泊も可能です。オーバルから瀬戸内海に沈む夕日を望む。誰もいない丘の上から美しい夕日を独り占め。とても贅沢な時間でした。

部屋の中も明るい木の温もりと香りに包まれていて機能的にも優れていて使い勝手もいい。 アメニティはタイのナチュラルコスメTHANN。

今回宿泊したのは406号室。部屋ごとに作品が飾られており、406号室は工場萌えの教祖、ベッヒャー夫妻の写真が飾られております

部屋の中はこんな感じ。シンプルです。奥にBOSEのCDプレイヤーがあるのが見えますか?よく広告で見るけど、ほんとに、小さいのに良い音でした。

予想以上に居心地のいいリゾートホテルでした。寒い日ではありましたが、そこは瀬戸内。のんびり、リラックスできて、なんとなく施設内を歩き回りたくなります。

運よくベネッセハウス「パーク」棟を予約することができて、期待は高まるばかり。「パーク」棟は、安藤忠雄の設計としては珍しい木造建築なんだそうな。

ジェームズ・タレルの版画、その横、スライドする板の裏に洋服掛け。デスクを開けるとミラーのボックス。ベッドサイドテーブルのあかりはキュート!

部屋の中は、テレビもなく、さっぱりとしたものですが、、、とにかく、時間を忘れて、自然と空間を楽しめるほんとに素敵なところです。

学芸員の方が一点一点作品の解説をしてくれた^^。現代アートな作品が多く、とてもキレイな美術館で感動した!

ベネッセハウス・ミュージアムに宿泊したのですが、施設にも沢山の作品が展示してあって、消灯時間までゆっくり見学できます。ギャラリートークに参加しました。

あのー、ここでは言い切れないほど、良いモノをみました。ていうか、ジェームス=タレル最高よ。大竹シンロウの家プロジェクトもかっこ良かたー。。。。

泊まった「ベネッセハウス」のエントランスですが、ジャコメッティの彫刻があったり、、各部屋ごとに、必ずアートが設置されていたりします!

今回は『ベッヒャー』の部屋。建物はその名の通り楕円形状の平屋建て、水庭を備えるその内側が各室の入口で外周がそれぞれの開口部となり今回の私達の部屋は高松向き。

我々が宿泊したのは、4つのゲストハウスの中の「オーバル」。上からみると、こんな感じ。客室6つという贅沢な設計です。

「オーバル」を貸し切りで使えたのが最高でした☆おいしい空気、ごはん、きれいな星空、音楽、アート、最高の組み合わせでのんびりと過ごせました。

ここは美術館の中のホテル。美術館とともに安藤忠雄の設計。建物だけでなく、インテリア・備品もデザイン・コンシャス。TVは騒がしく置かない主義。

壁に沿って作られた引き戸を動かすとハンガースペースがあったり、よろい戸や窓の取っ手のディテールが狭い空間をうまくつかうように考えられているな〜という感じ。

泊まったお部屋はこんな感じでシンプル。ミュージアム棟らしく、ちゃんとベッドの上にアートも飾ってあります。ベランダからの眺めはとっても素敵。

一番お手ごろ、とはいっても決して居心地は悪くなく、ご覧のとおり部屋は広々していて清潔感があるし、窓の外の眺めが素晴らしい。リゾート気分満載である。

併設されたラウンジへ足を運ぶと、珈琲やハーブティーが頂ける。さらに、夕食時には食前ワインのサービス。日頃の煩わしいことから開放された、癒しの空間。

私が特に心打たれたのは、美術館の壁から生えている雑草。誰もが見落とし、そして掃除機で吸おうとまでされたもの。これが作品であり芸術なんです。

レストランとスパがあり、それぞれ分かれた棟になっており、回廊を通っていく。部屋から見える海岸。レストランから見える海。離れになっている棟。

今回泊まったのはベネッセハウスビーチのスイートルーム。すべてが計算されていて、使われているモノに無駄なんて何もない。

6月に初めて宿泊した時は、2階のお部屋で眺めも良かったですが、今回は、1階 1106号室。お部屋からの眺めは、こんな。お庭には、奇抜な作品も。

部屋にはジェームズ・タレルの「スティル・ライト」という作品が飾ってありました。安藤忠雄では珍しい木造建築。シンプルだけど自然光を生かした上質な空間。

お部屋の目の前には、こんな池が!まぁなんとも。建築は、かの有名な安藤忠雄!そう、安藤建築にお泊りしちゃいます!超奮発パツパツしちゃいました〜w

レストランが高級すぎて、イマイチゆったりできなかったなぁー お料理が出てくるのが遅くて、ケイタは前菜だけ食べて撃沈。

あっちゃこっちゃ歩いていろいろ見たので、チェックイン。部屋を開けた瞬間、感動しました。綺麗。素敵。なんか優雅な感じです。

ホテル到着。部屋の入口はこんな感じ。ホテルの部屋を出たらすぐ外ってなんだか不思議な感じです。ステキなホテルでしたー。ずっとずっといたかった。

ミュージアムから写真左のケーブルカーに5分くらい乗ると、オーバルという宿泊棟。その名の通り、楕円の形をしていて、とても綺麗。上を見上げると空。

OVALはベネッセハウスの客室棟の中で一番高い位置になるので、部屋からの眺めは絶景でした。外観共々洗練された造りになっています。

部屋に続く扉の前では この方がお出迎えしてくれて・・・ミュージアム棟に併設されたレストランでご飯でした☆

可愛い案内人のレディに連れられ、宿泊のビーチ棟へ 階段をおりると・・・・・ 明るいとびらの向こうには、ラウンジが。無料でお茶、紅茶、コーヒーなんでも飲めるよ。

濃い水色のドアから入った部屋の奥は前面ガラス張りの瀬戸内海のすばらしい眺めを楽しめます。そして部屋にも美術品が展示されています。

宿泊したこの部屋の心地よさが振り返ってみて今一番印象に鮮明です。そして次に記憶に鮮明なのが朝の和定食(笑)。こちらもベジ仕様とノーマルを。

カテゴリ:香川県:宿/ホテル|テーマ:ベネッセハウス〔香川県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:12

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