エグゼクティブフロア・・・失敗(笑) だってこれだけだもん><パンはおいちぃよー♪ うーん、高級ビジネスホテルかな・・・・微妙です、安いけど(笑)
エドモントホテルはとても落ち着いた雰囲気のホテルでゆっくりお食事ができるのでオススメです。。。飲茶ランチはどの料理もとても美味しかったです
デスクも「申し訳程度」のモノで最小限。唐突に置かれた小型テレビと冷蔵庫は、このホテルには貧弱過ぎる。バスルームも標準的で、アメニティにいたっては最小限のもの。
パンが種類が多くて嬉しかったです〜 クロワッサン、チョコレートクロワッサン、ロールパン、レーズン食パン…パン大好きな(ハ)には よだれものですね〜
さて一人で泊まったホテルは池袋サンシャインシティ プリンスホテル37階。疲れていたので早目に休んだけど目覚めたのは4時半。もうウキウキで。一人で朝ごはん。
正直、こんなかんじでした。朝食びゅっ・・・・・・ふぇ?みたいな。期待はずれではありましたorzホテルで、朝食はバイキング!って書いてあったら期待しますよね・・・
スタンダードルームよりちょこっと高い分まぁまぁ広いかな アメニティは結構充実していて、入浴剤までありました 20階の部屋だったので、眺めはとってもヨカッタ
写真を撮っていると、この25階からは夜景が綺麗ですとウエイターが声をかけてきた、開店のときの光景と違って親切だった。
ランチビュッフェは予約しておいたにも関わらず、予約客が時間前から大行列!予約をしていなかったらたぶん食いっぱぐれていました(^^;
部屋は、キングサイズベッド。セゾンゴールドで二割引になった。インターネットもつなぎたい放題のようだが、そんな野暮なこと出来る訳がない!?
店員さんが気を利かせて「窓側の席が空きましたが移動されますか?」と声をかけてくれました。連れて行ってもらって、そこで見た風景にびっくりしました。
部屋はツインでしたが広さはあまりなかったです。でも富士山の眺めが最高で、すっかりこのホテルのトリコになりました。
シャワーはちゃんと出ないし、テレビは、音が大きかったので調節しようとしてボリュームダウンを押してみたら、エロチャンネルに・・・
レディースルームらしく、ドライヤーはマイナスイオンが出るものにしてあったりと配慮されているのは伺えました。枕もテンピュールの枕だしね♪
一泊21まんえん(消費税込/サービス料・宿泊税別)のこの部屋、さすがに自腹では泊まれません・・・高すぎ。見学をお許し頂いた元社長、ありがとうございましたー!
全室に備えられている「ヘブンリーベッド」。雲の上の寝心地だそうで、「あまりの寝心地の良さに寝過ごすされない様、気をつけて下さい」との注意書きが置いてありました。
東京旅行でウェスティンホテル東京に宿泊 とってもステキ! 3人1部屋だったけどゆったり お風呂場はシャワーと浴槽別で広々してました
クリスマスイルミネーションではウェステインにかなうホテルはないと思うしウェスティンは意外に宿泊料金がリーズナブルなのでウェスティンに決定。
エグゼクティブラウンジでは夕方まではコーヒーなどの飲み物とケーキやデザートなどが食べ放題!なんてステキなんでしょ。
で、待ちに待った朝食この為に泊まったようなものですからね〜。美味しくなかったらガッカリですよ。でも…その心配は無用でした。ムチャクチャ美味し〜
新宿に買物に行って来ました。で、今回宿泊したのが写真のホテル、センチュリーサザンタワーです。駅から近いし、眺めも良くて新宿界隈で買物をするにはなかなか便利です。
そしてホテル前のドーナツ屋さん。色々なメディアに取り上げられて、知ってはいましたが、まさか宿泊ホテルの前にあるとは。
昨日は雨が降っていたため夜景もそれほどきれいではありませんでしたが、今朝は快晴で遠く横浜のランドマークタワーや富士山も見ることができました。
ホテルロビー(↑上の桜の写真)の奥のガラス一面に広がるお庭です。都会にいることを忘れてしまうような空間でした
エレベータのボタンの数に笑ってみたりして。余計なところに目が行ってしまうのはどこでも同じですね。カウンターから撮影。北の方向なので、真ん中が西新宿です。
ココからの眺めはステキです♪ バスビューのお部屋だったのですが、ゆったりとお湯に浸かりながら、摩天楼の灯に酔いしれるのは、至福のひと時といえます。
会場入りした時から気になってた豆乳坦々麺 やっと冷静さを取り戻して写真撮影。(でも既に一口食べてますけど)これ いい! 豆乳のまろやかな風味でマイルドに。
プラザコンフォートというちょっといいお部屋だったので、綺麗だし広めのバスルーム。入り口にバスタオルなどが用意されていました。
べッドはアメリカのシモンズ社製。もうね〜、お布団がふっかふかで気持ちいい〜〜 緑の抱き枕がとってもいい〜〜 これなら、まったり出来るね
入室するなり 「お!広いじゃん。」と思いました。 すると、アレ?アレ? ポイント、ポイントに鏡が張られていてお部屋が広く見える工夫がされていました。
古いホテルですが、部屋は快適です!今回は初めて、改装した部屋に泊まってみました。確かに綺麗なんだけど・・・・・。あんまり特徴が無い。
ヨーロピアンテイストで、防音壁を使っているお部屋なので、とーっても落ち着いた雰囲気で静かにゆったり過ごせました。
古い部屋ってのは知っていたけど・・・キツイねw たぶんこの金額を自腹で払っていたら絶対このホテルは利用しないと思う。
マイナスイオンがいっぱい出ている?<大滝>。とても天気が良く暑い日だったのに、気のせいか涼しくも感じました♪水の音が、気持ちが良い〜
部屋はTOWER棟の33階。見晴らし最高〜。日本庭園には滝もあるし、さすが一流ホテル。飲食店も充実しているので、また是非来たいです。
たまたま通常の部屋が満室だそうで、この部屋になりました。景色もよろしいな〜!?日本庭園があるぞ!時間があれば行ってみよ〜〜〜
お部屋もタワーのデラックス!寝室とリビングが別々になっててかなりの広さ。でもねー天井が低くて思ったより広く感じなかったんだよね。
私たちが泊まったのは、ごく普通のスタンダードの一番安い部屋(たぶん)だったんですけど、なかなかお洒落なお部屋だったので、写真撮っちゃいました(〃 ̄ω ̄〃ゞ
窓からは六本木ヒルズ(写真左)とミッドタウン(右)が見渡せます。バスルームとアメニティにあんまり力を入れてない感がちょっぴり残念だったかな。
ツインルームです。このシンプルではあるけれど、落ち着く色遣いのベッド、調度品が良いです。ベビーベッドを入れて頂いてもまだ少し余裕のあるお部屋です。
部屋自体は可もなく不可もなくといったレベル。浴室はやや不満だが、部屋は満足のいくレベルを保っていた。
ラウンジからの素晴らしい夜景を見ながら JAZZ PIANOの生演奏を 聴いたり気分に合わせて いろいろなオリジナルカクテルを いただくのは 楽しいですね〜♪
初めてホテルオークラ東京に行ってきました。外国人宿泊者が多いのも頷ける、THE・ニッポンという感じのクラシカルなホテルオークラ
今回も含めて、オークラに宿泊するのは3回目なのですが、毎回別館・・・次は本館に泊まりたいので、「本館宿泊希望」というリクエストを出そうかと思案中ですw
宴会玄関が建物の1階でロビーが5階っでこの5階にも入り口があって虎ノ門からずーっと坂道やアメリカ大使館施設に沿ってある道を登っていったところ・・・ややこしい。
部屋はどうやらスーペリアツイン。先月のホテルオークラ神戸と比べてワンランク上の快適さがありました。
一度老舗のホテルに泊まってみたかったので、ここにしました。客室はいたって普通なのですが、サービスに気品と老舗のプライドが見え、心地よかったです。
グランドコンフォートフロアは寛ぎにこだわった設備やアメニティ、様々なセラピーを体験できます。初めて、「ストーンセラピー」を体験しました。
バスタブも完全にビジホサイズです。建物自体もかなり年季が入っています。でもそれなりに綺麗にはしてありますので、寝るだけと割り切ればこれでも十分でしょう。
チェックインを終えたら僕は中層階エレベーターへ、M兄さんは低層階エレベーターへ(^^; 掃除したてなのか?バスから消毒液チックな臭いが...(w
平日で空きがあったのかシングル料金でダブルルームが用意されていました。部屋自体はよかったのですが、景色は東京タワーが見えない殺風景だったのが多少残念でした。
品川プリンスホテルは私にとって思い出のホテル。修学旅行で泊まったときの、朝食バイキングの量と味とはじめて味わう都会&ゴージャス感はいまでも忘れられません。
『品川プリンスホテル』は場所が便利な事、TYOのパックで割とリーズナブルなこと、そしてなにより朝食バイキングが美味しい事がお勧めのポイントです。
昨日仕事が終わった後に、こちらのレストランアンシャンテで食事をしました。正統派のメインダイニング、ですが、私はこういう落ち着いた雰囲気は、好きです。
浴衣、スリッパ、バスローブなど、日本のホテルの常備品完備。ここはバスルームが広い。そして抑えた装飾がちょうどいいです。
東京都内のホテルのツインルームの割には結構広めサイズ。とっても素敵なお部屋です。そして、シャーワールームもあったりと、バスルームも広々!!
新橋駅から地下道で直結したこのホテル。結構便利って事に気付いた。ここ、泊まるの初めてだけど、前の会社のイベントで来たことあった。見覚えのある内装。
まぁ〜安いですし仕方がないんですが、、、でも狭いですorzベッドサイズは公式には85×195、105×195って書いてありますが、、、195もありますかね(汗
オーシャンビューの眺めのいい部屋でした!階数は低かったのですが、東京湾が見渡せて、おまけに当日は夕日に富士山が!!右上の丸い電気のついているのはお台場です。
ディズニーシーで遊んだ後はサンルートプラザ東京のクルージングキャビンに泊まりました。客船をテーマにした作りになっていて狭いんだけど、かわいい。(*^ー^*)
キャビンって言うくらいなので、お部屋の広さは、と〜ってもコンパクト 客船をイメージしたお部屋ということで、息子は喜んでいましたね〜
ディズニーから近いので便利でした。その上1泊6,500円とお値打ち♪船内をイメージした部屋です。結構かわいいでしょ〜?部屋は狭かったけど〜。
リーズナブルなお値段のわりに、遊び心満載な、部屋が、ディズニーリゾートの延長気分でした。こんな感じで、救命胴衣とかついていたり・・・(笑)(いつ使うんだ。)
値段の割りに部屋はビジネスホテル並みの狭さ。3月だから高かったってのもあるでしょうけど。でも、船内にいるような気分になれる内装はこどもに大ウケでした。
「スイム&ダイムプラン」のコース料理は決まっていて、始めに前菜、エイの魚料理、牛の頬肉料理、デザートはブッフェかお皿にアレンジされたものかチョイスできます。
ホテルの方から 『TDSの主役はピノキオ』ということを教えていただきました。そして ホテル内にも沢山の カクレキャラがあるとのこと。
ホテル ミラコスタといえば東京ディズニーシーですね。お正月休みが終わって、人がまばらなマッタリムードのパークを眺めながら美味しいお食事をいただきました。
今度こそお部屋紹介♪ベッドみっつドーンと並んでいます。景色はこんな感じ。アクアスフィアが見えるし、悪くないかな〜と思います。
”Una Don” 2700円。ま、まっ、コレも分からないでもない。だけど…おにぎり 3個で2600円はぼり過ぎだろ!正直、お茶漬け 2300円も食べたくない。
ピアッツァビューはポルト・パラディーゾの広場や街並みをご覧いただくことができますというお部屋でしたが火山が見えないだけですっごい大満足でした
ミッキーのつり革のあるあのモノレールで、今夜の宿泊場所であるホテルミラコスタへ。夕食はオチェーアノのバイキングで。当然デザートもいつも通り盛り沢山で(苦笑)
ディズニーシー内のホテルミラコスタの結婚式に行ってきました ゚ .(??∀??)゚ . 披露宴ではミッキーとミニーが揃って登場!
アンバサダーラウンジ 落ち着きとアットホームさがありました 気持ち良さそうなプール シンデレラ城や火山も見える景色でした
チャペルでの結婚式のあと、披露宴。さっそく、新郎新婦のところにディズニーのキャラクターたちが登場して、お祝いをしてくれます。
ディズニーリゾートを満喫してきたのですが今回の旅行で一番楽しみにしていたのは「ディズニーアンバサダーホテルに泊まってシェフミッキーでランチすること」
朝は、シェフ・ミッキー(キャラクター・ダイニング。ビュッフェスタイルのレストランにキャラクターが各テーブルを回ってくれる)を予約していました。
理由はのちのち紹介しますが、シーの中にある「ホテルミラコスタ」も同じ料金だったのに、わざわざ遠いアンバサダーホテルにしたんですね。
3歳から小学生くらいの女の子がおめかしをして、プリンセス気分でランチパーティやディナーパーティに参加したりするみたいです
初めにアンバサダーホテルに泊まるのが3回目と書きましたが、このシェフ・ミッキーも3回目。でも何度ミッキーに会っても感動が薄れることはないんですよね (^^♪
外観もゴージャスですが、ロビーもなかなかなものです。天井には星座が描かれており、フロントの背景はメルヘンな感じの壁画が施されています。
流れるプールのような温泉の真ん中に、緑があったり、小さい太鼓橋がかかっていたり・・・。そんな流水風呂の途中に、ジェットバスや打たせ湯があるのです。不思議です
景色以外、どの点をとってもまあまあの積み重ねなのですが、悪いところはありませんでした。↑これって上出来??
中は期待はしていなかったけど まーこんなもんだろうと思っていたぶん まだまだいけるって感じでした 温泉も沢山あったし!ロケーションは良かった
いや〜、本当に東京湾の海沿いに建っているので、眺めは良いですね。それから、広い、広い…。やたらと豪華っぽく見える数々の調度品…。お金かけてるな〜って感じです。
・・・ケージや個室もとてもきれいだったので安心して預けられます。ホテルに一緒に泊まれなくてもこんな施設があるのはとってもありがたいです。
名前の通り海岸沿いで、ホテルから水着で海水浴場に行けるのが子連れに有り難いです。この7月にリニューアルオープンしたばかりで部屋もきれいでした。
すごくいい部屋を取ってくれてて案内されて部屋に入ったとき、私たちがいっせいに「うわ〜」と歓喜の声を上げたらホテルマンが一瞬ニヤリとどや顔^^
タイトルの話題のお宿とは、あまり良いお話ではないのですが、このホテルは黄金風呂が有名で時価はなんと1億2千万円だとか!!
楽しみにしていたのは、リゾートスパダブルハート早速シュンくんをおばあちゃんに預けて、だんなと二人へプールへぺんぎんシュンくん抜きでプールに行くなんて久しぶり〜〜
夕食はお部屋で和食。優はまだ生ものを食べないので、そのことを伝えたら、とてもおいしそうな大きなハンバーグ、そのほかにもデザートなどたくさん。
気を取り直して、いざ温泉!!ウン、温泉はなかなかいいお湯でした。内湯は乳白色、露天は透明賭け流し。硫黄泉でポッカポカ。星が綺麗でした。
金谷ホテルの名物料理。虹鱒は圧力釜で蒸したと思えるくらい頭まで柔らかくなっている。身はおいしいものの、テリヤキソースのような甘いソースには違和感を感じる。
実は気になっていた金谷ホテルの百年ライスカレーのビーフとチキンをそれぞれ頼んでお行儀悪くダブルカレーにして食べました。とても甘いのですが、後からスパイシー。
昔は中善寺金谷ホテルも相当に古く、マジで何か出そう!な雰囲気をかもし出していましたが〜。。。。改修されて、とてもきれいなリゾートホテルになりました。。。。
部屋に入って窓をあけると原生林の雑木林越しに見える中禅寺湖の風景。風の音鳥の声はらはらと舞い落ちる落ち葉木々の合間にさす木漏れ日なんと美しいことでしょう。
どの部屋からもリバービューになっているとの事 川のせせらぎが聞こえて、窓を開けるとマイナスイオンたっぷり思わずウトウトしてしまう快適なお部屋でした
お湯はこれといった特徴のないさらっとした湯(たぶん循環してると思う・・)ですが、ぽかぽかとよく温まり、けっこうすべすべに〜☆
前日にも、食べ放題に行ってるわたし・・・・これだけ食べたよ(笑)最初にお膳の、栃木牛のしゃぶしゃぶがものすご〜〜〜くおいしかった!!お肉もやわらかくってね♪
七年ぶり(?)の千姫。抹茶でお出迎え♪相変わらず、お品書きの先が見えないほどのご馳走に次ぐご馳走。ビーフシチューのパイ包みは、定番なのだろうか。
全ての従業員の方に行き届いたあふれるホスピタリティに、サービス業を生業とするわたくしも、背筋が伸びる思いで、大変刺激を受けられました
文化庁の「登録有形文化財」にも指定され、アインシュタインやヘレン・ケラーも泊まった日本を代表するホテルで、佇まい、装飾品が古き良き時代の趣を残しています。
上品な味のコンソメスープ、金谷ホテルベーカリーのパン、鶏と蟹肉の入ったクリームコロッケ、サラダ、デザートのストロベリーアイス、そしてコーヒーがついて¥3150。
紺とベージュでまとめた落ち着いた色合いのお部屋。館内はすべてスチームで暖房してはる。このほんわかした暖かさがええ。
さらに、面白いのは、築250年といっていたカッテージイン(開業時の金谷ホテル)で、自宅である武家屋敷を生かしたもので、数々の不思議な作りが楽しませてくれます。
ホテル秘蔵の写真を展示中らしい。写真展を知らせる小さな案内が廊下に出ていた。これは行ってみるしかあるまい。
期待を上回るすばらしさです!!部屋の中は重厚な柱そして茅葺き!?ロビーは吹き抜けに囲炉裏があります。夕食は対岸へかづら橋を渡ります。囲炉裏には虹鱒や一升ベラ!!
このお料理は「一升べら」という名前。その名の通り、コレがあればお酒が一升でも飲める(飲み続けられる)、ところから名づけられたとのこと。
湯西川温泉の名物は、囲炉裏料理です。どの宿に泊まっても、夕食はコレです。なかなか風情がありますヨ〜写真だと、かなり貧素ですが、、、、実際はもっと豪華でした。
この湯西川の名物は囲炉裏での食事が有名らしく少々やけどをしつつも(汗)美味しくいただきました。
平家落人の里って良く聞くよね。建物もそれっぽくて素敵でしたよ。旅館を入ってすぐ正面入り口に 大きな囲炉裏があってなんとも懐かしい 囲炉裏のにおい。
部屋はさすがに良かったです。もしかしたら今回の旅の充実度はこの宿に決めたお陰といっても過言ではないと思ってます。それくらい素敵なホテルでした。
脱衣室もキレイでいい感じでした。夜と朝の2回ゆっくり入りました。年齢層は卒業旅行風の女子のグループやお年寄りの団体。大学生風のカップルなど老若男女問わずでした。
案内されたお部屋を見てびっくり 最上階の角部屋 中に入るとマンションのような作り廊下があり、畳とリビング・ベットルームもあるんですよ!
夕飯は敷地内の水上レストランを予約して、しゃぶしゃぶです。プラプラと敷地内を歩いて見ると、可愛いチャペルがあって、なかなか素敵です。
ホテルの入り口はクリスマス用に飾られてました。ロビーにはクリスマスツリーが飾れていました。森のチャペルに新郎・新婦がリムジンで到着。
夕食は、フランス料理と和食から選べました。・・・が、連絡するのが遅くなっちゃって、和食は定員オーバー。強制的にフランス料理になりますた。。。(・∇・)
鳥のスープはとっても濃厚で最初はコップに「雪塩」をいれ、スープの味を味わうが、スープの味は中国「老鶏湯」に似て、最高においしかった。
いつもは小さな旅館に泊まっているのですが、これだけ食べ物がおいしければ大きな宿泊施設も良いですね。東京からも近いしコストパフォーマンスも高いし、お勧めです。
サンバレーリゾート内にある高原のテーブルのランチビュッフェに行って来ました(^^)旦那が、ツーリング仲間の先輩に『ここはいいぞぉ!』って教えてもらったんだって!
お部屋はメゾネットタイプ。ホテルの本館ビルから離れた敷地に小さな棟が点在しています。メゾネットというよりも巨大なロフト付きのワンルームって感じでした。
夕食のバイキングの食はすごかったです。↓父が張り切って色々持ってきてくれました。とっても種類が多くてお味も良くてデザートも充実していて大満足でした。
こちらの温泉は、那須温泉の単純硫黄泉となります。露天のヒノキの浴槽、3つが温泉になります。加温はしてあるみたいです。いいお湯でした。
メゾネットなので2階が寝室になっているんですが、天蓋付きベッドですよ女性が一度は憧れる天蓋付きバスローブまで付いていて、なんだか新婚さん向きでちょっと恐縮(笑)
事前に見た、たくさんのblogには「古い」というカキコミが多く、ちょっと心配でしたが・・・確かに「古さ」を感じたけれど、広々として綺麗にお掃除されたお部屋でした
ハワイアンズは一日いても飽きないくらい楽しいし、ダイエットにも良さそうだし、温泉は気持ちいいし、食べ物も美味しいし、絶対また泊まりで来たいです〜〜〜。
設備自体はかなり色々揃っていましたが、結構古そうな建物に付け足し付け足しで増強して来たような雰囲気が満点で、建物の構造が非常に分かりにくかったですね。
美味しい食事も然ることながら、このコース!なっなんと!「フラダンスショーも付いているのです〜〜〜!!!!」
「与市」は世界最大の広さを誇る露天風呂ですが、湯につかっていないと寒い。脱衣所も屋外になるので結構寒い。やっぱり夏に行った方がより南国っぽいかも。
到着日にはロビーでお茶&和菓子のサービスもあり!!中庭を見ながらのんびりするのも良いです。食事も郷土料理が振舞われて、なかなかおいしかった。
磐梯熱海温泉のホテル華の湯というところにいきました。ちゃんとした温泉なんて初めてなのでちょっとうれしい感じです。とっても大きなホテルでした。
とにかく綺麗なホテルで、特にお風呂が沢山〜♪♪ 10種類くらいあったので、全部入っちゃいました(*^ω^*)♪
玄関を入るとロビーそしてラウンジと開放感ある造りをしています。その奥には、雪景色がとてもきれいな庭園と足湯がありますが、雪が降っていたため、閉鎖されていました。
それにしても泊まったホテル華の湯はおふろが24種類もあって入るのが大変だったです。はいつぎ〜、はいつぎ〜なんて感じで入ってました。
お湯の色は茶褐色。湧いてきた温泉が空気に触れると、茶褐色に変わるのだとか。特に、露天風呂がよかったです。雪が舞う中で露天風呂するのは、初めてでした。
建物はノースリッジとサウスリッジからなり山のホテルとしては大きいです。(大きすぎ。小さい方が好きです)お風呂も広々〜として、泳ぎたくなるほどです。
広い駐車場から伺う限りでは、テニス帰りのサンダルではお断り!ってな雰囲気。。まるで海外のホテルロビーの様な作りでした。
会津スノボツアーで泊まった宿です。いや〜、JRのびゅうで申し込んだのですが、かなり良いホテルで大満足でした
ちょっと巨大温泉で苦手なのは、浴場内の塩素のニオイ・・・ここもムンムン立ち込めてました。源泉の湯量が足りないのか、大きい浴槽は沸かし湯。
巨大ホテルだったので、お食事は期待していなかったのですが大満足???女性には適量ですしね?今回はレディースプラン おひとり様15,750円なり。
そしてお料理は最高でした!さすが海!食べきれない程、海のものが次から次へと出てくる出てくる。あわびはやわらか〜〜〜〜くて、ああーうまー。
お刺身や焼き物のなど普通の旅館料理のほかに、型は小さいもののアワビの踊り焼きやフカヒレの姿煮が付いて豪華なものでした。お昼を控えめにしたので完食。
露天風呂はもちろんオーシャンビュー(って言っても、カキやわかめの養殖場ですが)すんごい、気持ち良かった〜
仙沼名物のふかひれ・・いやぁ・・やっぱり美味いわ・・♪刺身もマグロのトロが出て・・口の中で・・とろけるし・・・お腹いっぱいで全部食べれなかったのが悔やんでるわ。
かなり金額を抑えたパックを探して10人くらいで実施。料理はまあ金額からいってこんなもんでしょう。朝はバイキングで種類も期待ほど種類がなかったので果物中心でした
パンも、コーンスープも筑前煮も、そして厚焼き玉子にオムレツ、ミートボール、ししゃも、梅干、鮭、マカロニサラダ、フルーツポンチなど、本当にたくさん食べ過ぎました
ナトリウム泉らしくさっぱりした湯触り。炭シャンプーやらオレンジシャンプーやらコラーゲン美容液や角質除去ジェルなどアメニティも充実で試しまくり。
日帰り入浴はなんと10時から21時まで、1050円で休憩室つき!すご〜い!!しかもシャンプー、化粧水関係も充実してて、タオルもってくだけでOKなんですよ。
やっぱプライベート旅行は最高 部屋は大部屋でめちゃひろい もちろん速攻温泉に行って夕食行って乾杯 バイキングでかなり食べ過ぎちゃった
念願の宿だった「茶寮宗園」です。仙台秋保温泉にあって、おもてなしと味の冴えで定評の旅館ここにくることこそが、旅の目的で、松島観光は、付け足しのようなもの。
ちょっと今回は奮発して、一人2ケタ万円のお部屋に泊まりました。部屋数は二階の茶室を含め5部屋。露天風呂1、内風呂1敷地面積60�屬�らいありました。
お庭が手入れされていてとてもきれい お料理は懐石で量もたっぷりなので女性には多いでしょう 一度は泊まってみたい旅館だったので期待通りでした
朝、起きるなり露天風呂にゆっくりと浸かり、その後、部屋から中庭を臨みながら頂いた、このオレンジの生搾りジュースの美味しさといったら、もう言葉にならない。
秋保温泉は、無色透明の弱塩泉です。徳川時代には、仙台藩主伊達政宗公の「湯浴み御殿」として栄えた温泉なんだそう。大浴場のお風呂がほんと広くて開放的でした。
朝食もよくありがちなバイキングにしないのがこだわりだそうで、わかめのしゃぶしゃぶや手巻き寿司など朝から豪勢でした
普通に大浴場もよかったですけど、お奨めは名取の御湯ですねぇ 誰も入ってこなかったので、1時間しっかり貸切状態でしたね。
これマジ美味かったです!特に、真ん中の極小鉢(玉子焼の右隣)にある「わさび昆布」が!(笑)旅館の売店で売っていたので、お土産に買ったのは言うまでもありません!
すごく大きく伝統のある素敵なホテルでしたよ〜。お食事もすごーく美味しかった♪ 仙台牛のしゃぶしゃぶ、お刺身、うに・・・など盛り沢山!!
料理の数々は山の幸が多く、【しどき】【こごみ】などの山菜もありました? これは、何種類もの一口御飯♪すっごい彩りがよくて、とってもかわいかった?
料理自体はなかなか美味しくて満足でした。お寿司や舞茸の天ぷらが特に美味しかったです。ケーキがあったり鍋があったりといろんなアラカルトメニューがあります。
猛吹雪の中の露天風呂でした(^^; 5分も入っていると、頭の上に雪が積もってしまいます。そのかわり、のぼせることなくいつまでも温泉が楽しめます。
でっかい〜私達は1420号室。大浴場もなかなかのものだったし、遊ぶ所が多いのが良かったです。お風呂と地下ゲームセンターを往復してました。
ランチバイキングつきで、部屋休憩なのでのんびり のんび〜り してきました。しっかりとマッサージもしてもらい疲れも少しはとれたんじゃないかな〜
夕飯同様、やさしい味付け。グラスに入っているピンク色の飲み物はトマトジュース。松島とまとを使ったトマト特有の臭みのない甘みと酸味のフルーツジュースのような感じ。
お部屋は和室にベットが入っているタイプ。景色はいまいちな部屋だったけど、ここのメインは露天風呂!!眺めも湯質も、すご〜くよかったですよぉ
和洋ツインのシングルユース☆ 新しくはありませんが、中々きれいで居心地の良い作り。畳スペースがあるのでたちまちくつろぎモード全開♪そのあとは、ひたすら温泉三昧☆
目の前、ただの急な山肌。鹿が除きに来てくれれば、少しは良かったんだけどね・・・彼女はもちろん「広瀬川源流露天風呂」の方に入ったんだけどさっ良かったよ〜!って
ホスピタリティを重視している感は伝わるのですが、忙しい時期だったせいか、ちょっと余裕がなくて中途半端な印象を受けました。
モントレーの良いところは、ヨーロッパ調の館内デザインが洒落ているのと、出張族としては、SKY SPA「サラ・テレナ」があるところです。
部屋に入ってみると、おおっ、さすがにヨーロッパな感じでお洒落な雰囲気です。シングルで予約していましたが、スタンダードツインにアップグレードしていただきました。
仙台駅前のホテル「モントレ仙台」の1F、フランス料理店「エスカーレ」で。ここは3年前にオープンしたヨーロッパ風のホテルで、なんとなく気になっていたのでした。
素敵なホテルでしたよ!めずらしかったのが、床がフローリング。フローリング、すぎのこ、初めてかも ビジネスホテルとは全然違う! 女の子には好評だと思います!
ここは床がフローリングで、しかもお洒落な造りなんでビジネスホテルの中で一番好きなんですよ。
テーブルと椅子の高さが合っていなかったのがちょっと気になった(^^;)))ナイフ&フォークを使うにはテーブルが高かったよおお。でも美味しいから許してあげます
チェックインの時「よろしければ本日は追加料金なしで、和室への変更が可能です」予期せぬ言葉に一瞬言葉を詰まらせた。
なんたって、駅に近い!!!(だって駅だもん)部屋は30平米ぐらいかな・・・・・ビジネスホテルじゃないんで、家具調度品はそれなりな物を使っていました。
アクセスは抜群でしたが、値段のわりにはフツーかな〜。あ、でも、ロビーにあるパソコンとプリンターを24時間使用できたのは便利でしたv(宿泊者は無料)
夕食時に、それなりの御膳をつけたり朝食をプラスすると、普通のお値段くらいになっちゃうけど贅沢しなければほんとにお得です!
随分規模が小さい感じがしたが、まあ、1/2〜1/3の規模なわけで、これは当たり前。品揃えも充実しており、文句は無い。
新聞で超!安い広告を見つけて、さっそく行って来ました。部屋は広くて、きれい!1階なのに、景色が良い!大浴場には、露天風呂もあって良かった!
大観荘行って来ました。高台にあり、オーシャンビューの部屋とお風呂で景色は最高です♪夏の松島花火大会時には予約が一杯で部屋が取れません。
和洋中・種類いっぱい…牡蠣のワンタン、笹かまetc.到着が遅い便だったので晩ごはんは付いていなかったんですが晩ごはん、ここで食べたかったな〜
7階にある「レストラン潮騒」はお天気が良い日にふらりと車を走らせて訪ねてしまう絶景レストラン。芝海老のスープは濃厚でお気に入り。
夕食、朝食ともにバイキング♪ 夕食朝食ともには人手がいっぱいあったのでそうたろうの世話を交代しながらゆっくりのんびり食べることが出来ました。
待ちに待ったホテル【志戸平(しどたいら)】に↑↑ ホテルなんで、ロビーがすっごい綺麗♪ ホテル【志戸平】はロビーが5階で、女風呂は3階なんデス!!!!
中はどれを取ってもすご〜く良くて・・・従業員の方々の接客もイイ! ホテルならではの乾燥とわたしの鼻水のすごさを除けば、ほぼパーフェクトだった♪
しかしながら今回の目玉がコチラ↓前沢牛の鉄板焼き (*´∇`*)びっくりするほど柔らかかったです。なんか仕事とかどうでもよくなった。
バイキング・・気づいたら1時間半くらいいた^m^ その後は〜またお風呂に入って、息子はいつもどおり8時半には就寝し、またまたわたしはゆっくり入浴タイム。
「けんじワールド」という室内プールがあるので、あちこち動き回って観光しなくても大丈夫だし、雨が降っても遊ぶ場所には困りません。
ここはのんびりしたり遊んだりよかったですよ 毎日毎日ご馳走三昧(笑) 温泉にエステ、マッサージにプール ゲルマや岩盤浴も!!!あ〜〜楽しかった〜〜
お部屋には、こんな嬉しいウエルカムメッセージもありました。こういうちょっとした心遣いって感動しますよね☆おかげでこのホテルで過ごす時間がとても楽しみとなりました
女湯の脱衣場に私が必要とするもの全てが揃っていたのでかなり嬉しかった。化粧水・乳液・ドライヤー・くし。これらは私にとって入浴後の必須アイテムである。
実はこのホテルには数年前の正月にも宿泊したことがあります そのときに母親が気に入ったらしく今回もこの提案をしたのは母親でございました・・・
とにかく食事がゴージャス!船盛りでしょ、鮑の踊り焼きでしょ、寿司でしょ、牡蠣の釜飯でしょ、いちご煮でしょ、でね、でね、活きたウニ!!
オーシャンビューでなかなか♪お風呂は前の日の方がよかったかな?御飯は海の幸てんこ盛り〜♪アワビの陶板焼は写真撮ろうと思ったらふたに張り付いていました(^_^;)
諸事情により日の出に間に合わなかったのだ。涙 せっかく日の出時刻もチェックして、日の出前、6時前には起きて、寒〜い中を外にまで出て、余裕だったはずなのに…
このホテルのいいところはロケーションの良さだね。右画像はホテルの露天風呂。大きさは大人が5人でいっぱいになるぐらいかな。でも内湯は大きい。
ここは本州最東端、日本一早く朝日が拝めます♪5時過ぎから紫色に空が変わり始めた。5時13分頃、めでたくご来光。眼福!眼福!
渚亭は北海道で最初に客室露天風呂を設置したホテルだよ。128室という多さは日本一だよ。海側と市街地側があるけど、お薦めは市街地側だよ。
お部屋は小奇麗な和室、そして今回泊まったのは津軽海峡が見渡せる露天風呂付きでした。このホテルは、露天風呂付きのお部屋が128室、日本一多いとのことです。
ちなみにこの旅館は、ネットでの口コミ評価がすごい高いんです☆僕達は、さっそく温泉へ行くことに。ここの温泉の魅力は何と言っても景色の良さかな♡
夕食朝食ともバイキングです。私は苦手なものがあるので、バイキングが大好き☆ 数年前に渚亭に泊まった時よりも、お料理やサービスが充実していた気がします。
部屋からは津軽海峡が一望でき、天気も良かったので青森の下北・津軽半島を見ることが出来ました^^妻のふるさと、津軽半島に想いを馳せながら・・・
ココの名物は北海道最大規模を誇る大露天風呂「白絹」でしょう。湯船の大きさは150坪ほどあるそうです。プールのような温泉でちょっと感動しました。
★露天風呂『白絹』は150坪の日本最大級大露天風呂!というだけあって と〜っても広いのです。それはもうどこに入っていていいのやら戸惑うぐらい
宿泊もとの「湯元名水亭」のお風呂に・・日本最大級の大露天風呂で3度目の入浴。あ〜ぁ良い湯だなぁ〜。しあわせ!全員一致で、やっぱり ここが最高です。(^^♪
夕食のバイキングがなかなか美味しい♪蟹も思った以上に味が良くて、お値段を考えるとちょっと感動です^^↓↓こんなに食べちゃいました(笑)
女湯の露天は驚くほど大きくは無い。が、地形に合わせて3段階に3つお風呂がある。今日は青空下、湯煙の向こうに見える雪景色はナカナカなものだった。
正直 そんなに美味しい料理ではありませんでした(汗)だって 8000円で1泊2食。。。バイキングも品数はあるものの 内容は・・・イマイチ。
夕食もモリモリ食べました サーモンの刺身にサーモンマリネ、海鮮ちらしのサーモンの所…w どんだけぇ〜!! カニも食べました!毛がに☆まいう〜
こちらはバイキングではなく 会席料理?コース。 部屋食だったので地酒
ここの宿は規模がでかい! 今回の旅行で一番規模の大きな旅館に泊まっていると思う 本館の他に西、東、南館とあり大型リゾート旅館の典型的なパターンでもある
先日、登別温泉の第一滝本館に行って来ました 吹き抜けの大空間と『鬼の大金棒』のからくり時計が迎えてくれますよ 部屋の窓からは、こんなモノクロな雪景色が見れます
第一滝本館は道内屈指の温泉施設を持ち1500坪の大浴場では7種類の泉質が楽しめる。温泉天国を楽しむ前にまずは腹ごしらえ。
この不景気のせいか、それとも、燃料の高騰のせいか、なんだかよくわかんないけど、今までより格段に料理がイケテなかったんだよ〜。
どれもこれも美味しくて、食べすぎちゃいました・・・(^^;)第一滝本館、すごく良かったです!!!今回は1泊2日だったので、次はもっとゆっくりしたいですね。。。
時期的に冬休み中の子連れ家族が多いのと、聞こえる言葉も日本語よりも外国語――恐らくは台湾からの団体客が増えているようだし、部屋食の方が落ち着くかもしれない。
バイキングは、悪くはないのですが、いたって普通でした。しいていえば、朝食のパンが外がカリッと焼けていておいしかったかな。
仲居さん曰く、登別第一滝本館は、1400人近く収容できるそうなんだけど、年末から年始にかけては、ほぼビッシリだとか。そら〜、人がいっぱいのはずだよね。
ここの温泉の大きさは圧巻。7つの大浴場に露天風呂やサウナなど、2階建て構成になっている温泉は、とにかく1日じゃあ入りきれない。
お風呂の広さは1500坪あるそうだ…(@_@;)脱衣場に入ったとたん「身体によさそ〜〜♪」な臭いがするんですよね、ここ。
楽しみにしていた朝飯! 花ゆらは朝ご飯も良いんです お膳のほかにちょっとしたバイキング形式で料理も食べられます
最後の日のお宿は旅亭花ゆら ホームページはたいしたことないんですが、最高の宿でした。接客◎ 料理◎ お部屋◎と三拍子!!なんせ一泊一人で4万円近くします。
そして今宵の宿は、登別温泉の 「旅亭・花ゆら」 です。早速露天風呂へはいりました。 この露天風呂は、湧出口温度 69.3度、硫黄泉です。
あ、でも、部屋風呂がヒノキじゃなかった。んで、温度調整が改善されたのか攪拌するだけで良い温度になったので初めて部屋露天風呂を楽しみました。
お料理も美味しかったし(トラ河豚のしゃぶしゃぶ、伊勢海老のチリソース、十勝牛のステーキ・・・etc.)やっぱ、冬の温泉は最高でしたよーーーー!!!
それにしても、この「 花ゆら 」は想像以上に素敵なところで、仲居さんも含め、従業員の方全員がとても親切で感じが良く、本当に良く教育されているという感じでした。
部屋に露天風呂と言えばあまり良いイメージが無いのですがここは登別温泉!湯量豊富なので掛け流しになっており(足確認)硫黄臭の白濁色となっております。
お料理は大味だったり,朝食バイキングの種類は少なかったり,と期待はずれ 温泉自体は良かったものの,老舗温泉旅館のたたずまいはどこへやら.
泉質は含土類石膏食塩泉で足元から自噴した温泉が湖の水と混ざり合い絶妙な湯温となっていました。入浴後は喫茶コーナーやマッサージチェアでくつろぐのもイイですね。
展望露天風呂は湖面より高台に位置し、景色を眺めながらゆっくりと入浴が出来ます。内風呂・展望露天風呂・天然露天風呂と好みに合わせて温泉が楽しめていい温泉です。
お湯は無色透明で、匂いもあまりない。底には砂利が敷き詰められており、時折ポコポコと気泡が上がる。そう、ここは天然の足元噴出し湯なのだ。
天然露天風呂は支笏湖とつながっているので、湖の水位が上がると露天風呂の水位も上がるという珍しい温泉。お湯は足元から湧いていて私が入った時はその深さ135cm!
夕食時にワインが一瓶と船盛りがついてくるのです! 超お徳!どの料理もおいしかったけど、温かい料理が少なくてちょっと冷えました。季節柄しかたないか。
どのお料理もおいしく、量も多すぎず、少なすぎずちょうどよかったです 途中、冷酒も追加オーダーして、おしゃべりしながら楽しい夕食タイムでした。
宿の人が言う通りぬるま湯というかプール。外は当然氷点下。入ってはみたものの出るにも留まるにもどうしよう。。という感じ。
内湯は3つ(違いはよくわからん)。お湯は透明でややツルツルする。カランにはボディーソープとシャンプー等がおいてあるが、カランによって種類が違っていたりする。
館内アナウンスで「昼間の異常気温で羽虫が大量に発生しています、窓は開けないでください」と、網戸にしても入るのだから窓を開けたら最後だろう。
この日は天気も良く、眺めは最高ヽ(´▽`)ノワーイそうそう、湯の色が内湯と違います。どうやら源泉が違うらしい。露天の脇にある飲泉所クセはあまりなく、飲みやすい。
お食事のレベルはバイキングにしてはかなり高かったのにデザートとパンが足を引っ張るなんて〜(T.T)
料理はもちろん美味しいんですが、こちらの売りはなんと言っても眺望でしょう。ホテルの最上階に位置しており、ごらんの眺望です。やはり高さは眺望の最大の武器ですね。
ちょっとロマンチックな気分?!と思って見てたら、雪があ〜〜〜ぁ! テレビ塔もかすんじゃってます。翌朝、雪化粧した札幌の街。お山も粉砂糖をふったみたいで、きれい♪
母はアカスリを、私はボディーマッサージを体験してきましたが、ボディーマッサージの方は、コリが激しかったため、かなり力強く揉まれ、翌日以降もみ返しが・・・
スカイリゾートスパは天然温泉で、22Fのフロアすべてがスパ施設になっているので、広々とした空間でゆったり過ごすことが出来ます。
33階の部屋に入りました。私は友達と,ツインルーム。素晴らしい眺望に感激!写真を写したり,景色を楽しんだりしているうちに,日が暮れてきました。
こちらのシングルは初めてでしたが・・・やっぱりシングルですね〜。普通です・・・。ツインは、お風呂に洗い場が付いていて使い易いですよ ベッドは広めでした
スパの中は、アクアゾーン、リフレッシュゾーンにわかれています。アクアゾーンは、この建物の地下から掘り出された天然の温泉が楽しめます。スチームサウナもあり。
向った先はJRタワーホテル日航札幌1Fにあるカフェセリーナ。ランチタイムに伺いましたが、アッという間に全てのテーブルが埋まる程に混雑してました。
JRタワーホテル日航札幌内にあるスカイリゾート・スパ「プラウブラン」に行ってきました。ここは以前、命がけで入った体験があり、数年ぶりの来訪となります。
今回ホテルさまのご好意により、ワンラックアップのお部屋 エグゼクティブタイプのお部屋だ。泊まった階は33階。僕は高所恐怖症だ。眺めはいいが地に足が着いていない。
なんせ26Fですから、夜景はバッチリ☆キレイでした〜!しかもバスルームの窓からも見えてちょいセレブ気分?なんとアメニティはフェラガモ。リッチーヽ(´∀`*)ノ
何が感動したかと言うと、部屋にコーヒーメーカーが完備されてたこと!ちゃんと、コーヒー豆までありました!!もちろん、頂きました☆
食事もお風呂も接客も設備も何もかも言うことなし。一番良いのはなんといってもホテルの人々のもてなしの心ですかね。気持ちよく過ごさせてもらいました。
ちなみに2泊目は鶴雅自慢のバイキングを満喫でした。食べきれないくらいたくさんの種類のお料理があって、なかなか良いです。
夕食まで時間があったので、ロビーに行き、これまたサービスのふかしたじゃがいもを食べました♪バターと塩をちょっと振って食べるとすっごくおいしい〜^^
この日の女湯は実はハズレ。。。お目当てのお風呂は1階にあって、この日男湯でした><もの凄く広くて素敵な露天風呂なのだそうです。。。入りたかったな〜
コーヒーメーカ−が置いてあったのは私は初めてでした。特にこのコーヒーメーカーはコーヒー豆から挽くので、 挽き立てでめちゃくちゃおいしかったです。
この値段でも首都圏の一流ホテルと同じ接客サービスを保っているのが鶴雅ならではです。朝になるとすべての部屋に新聞が一部ずつ入っているのがすごかった。
こちらは新婚旅行で泊ったのですが、その時の印象がとってもよかったため、初のリピーター。チェックインでまずおしぼりとウェルカムドリンク。
もちろん従業員の方々のとても感じの良い対応も重要なポイントとなり 4人で一部屋とはいえ楽しい一時と全員でご満悦な宿泊を楽しんできました〜♪
心のこもったおもてなし、美味しいお食事居心地のいいお部屋、ゆったりくつろげる温泉さすが〜北海道を代表する旅館の3本の指に入るだけのことはありました!
バイキングがかなり人気のホテルなんですが、あいにくこの日は団体で貸し切られていて、和食会席。でも、掘りごたつの個室だったので今回はむしろ良かったカナ?
今日の宿「知床グランドホテル北こぶし」が。ここも再訪ということで、その旨予め伝えておいたところ、なんと貴賓室に通された。この他にツインのベッドルームも(驚)
食事はバイキングだったんですが、これも美味しかったです。やっぱり蟹と肉が。よけいなものごたごた取らずに、蟹と肉に集中すればよかったと後で思った。
露天風呂からの景色も良いですが、ちょっと顔を乗り出すって感じでしょうか?お風呂事態には、秘湯・名湯は感じる事は出来ないけど、眺めは最高でした。
予約サイトのクチコミ情報でも、接客サービスはいい評価が多いですし、私自身も実際に泊まってみて知床では一番のホテルではないかと思います。
お風呂は夜2回。 朝1回。 合計3回。これはいつも温泉に行くときのオキマリです◎温泉からオホーツク海が一望できて、とっても景色が良かったです。
食事がまた凄い!野菜やかになどの蒸し焼きはアイデアですね。お腹一杯に食べることができました。北海道の味を満喫しました。
大変立派なホテルで、お部屋も豪華、窓からの景色も絶景でした。無線ランのネット接続が入っているのも画期的!
なんと貴賓室だったんです。 普通に予約して、指定は「部屋食」ってことだけだったのですが、満室になったせいでしょうか、 お部屋がグレードアップされていました。
タラバガニづくしとも思えるほどメニューにカニが使われていてかなり豪華だった。しかし、タラバの味はカニというよりエビと感じた。
新富良野プリンスホテルのお食事は、最上階。十勝連峰が綺麗に見えてて、眺めはとても素晴らしいものでした。前回のバス旅行が・・・だったので、雲泥の差でした。
このコのおかげでこの旅行中、ずっといいお天気でした。富良野での2日目の夜なんて、皆既月食がきれいに見れたんですよ〜♪
周りには、ゴルフ場、スキー場、ロープウェイ他、さまざまな施設があります。今回は1泊でしたが、もし次回来る時は1週間ぐらい滞在したいような場所でした。
ホテル前で車を降りたら、聞こえてきたあの歌声!♪あーあーあああああぁーあ(by さだまさし)♪ そうです。あの 『北の国から』 のテーマ曲。ちょっと笑えました。
ここは、去年ニングルテラスに訪れて、もう少しゆっくりしたいと思っていた場所ですので、なかなか楽しめました。
これが「森の時計」です。なかなかいい雰囲気。 ただ、中は観光客で一杯で、入った瞬間に「優しい時間」を感じて……、って感じじゃなかったですね。
東京に出張いったら赤プリ、北海道にスキーならふらプリ。で、今回富良野に行くとなって、新しいホテルとか出来てるのかな〜?と思ったら、相変わらずのふらプリでした。
森の中にそびえたつホテルってイメージでした。このホテルは『北の国から』の倉本聰さんプロデュースの喫茶店(ドラマ「優しい時間」のモデル)があるんですよ。
宿泊先の新富良野プリンスホテルへ移動。プリンスだけあって広々としたロビー、お土産売場、フロントの対応、素晴らしかったです♪
宿泊は新富良野プリンスホテルにて。ゲレンデ前だし、設備もメシもなかなかだし、良かったス。
さすがホテルのカレーだわぁ〜。とても上品な味がしたわ。白い色を保ちつつカレーの風味をつけるのは大変なことだと思うけど、ちゃんとカレーの味になっていた。
北海道での1泊目は新富良野プリンスホテルでした。部屋に可愛いテルテル坊主がありました。いいお天気になるようにとの心遣いが感じられました。
とてもいいホテルでしたよお。お部屋が最高。景色最高。お料理はダイニングでの食事でしたが会席料理で品数も多くて、ボリューム満点なかなかでした。
ホテルの中は、エイペックス時代のまま懐かしく思いましたよ。フルートとピアノの生演奏もありましたし・・・。リラックスできました。
4階位の高さはあると思われるガラスから、何もさえぎるものがなく大自然の絶景が広がっていてる。日没前の青く静寂な世界にうっとりでした(*^_^*)
ここは、今年サミットが行われるところです。以前行き、とても気に入って今回は2回目。雪の中のホテルからの景色は圧倒されます!夏に訪れたときは、全く違う景色です!
そのままタクシーで今回のお宿「松島 一の坊」へ。入り口から老舗旅館のようなお出迎え。ホテル全体が女性が喜ぶような目線でつくってあって、かなり居心地の良いホテル。
松島 一の坊は館内どこも居心地がく良快適で、スタッフの接客もパーフェクト。期待以上の宿でした。
松島でも優雅で品のある、女性好みのホテルです。ここに飾られていた、お雛様も美しく、掛け軸は『和敬静寂』。しばし、心落ち着き、豊かな気分になりました。
お部屋は全てスイートらしく、宿泊した部屋もとてもおしゃれで今風で広かったです。お部屋の中にも大きな温泉があり、ゆっくり入っていられるのでとてもよかったです☆
前回宿泊時、メインのお料理が隣の部屋ではジュージュー焼いている音がして、スタッフさんに聞くと連泊するとメニューが変わるのでということでした
アメニティはつめ磨き、ネイルクリーナー、ヘアゴムタオルは使い放題★素晴らしい・・・お湯ももちろん素晴らしい!!!
ここは「レナード・バーンスタイン」が亡くなるすこし前に滞在してたコテージを改装してチャペルにしてあります。この日は天気が良かったので、外で花嫁さんを見ました〜
夜は、生のヴァイオリン演奏を聞きながら、フレンチ!!そして、ホテルの車(バン)で、コテージまで、送ってくれます。そのコテージがまた素敵ッ!!
なかなか宿泊する機会がなかったがやっと念願がかなったのであります。 ツインをシングルユースした部屋はこんな感じ 出窓もありいい雰囲気 ツララもあるでよ!
窓にむけてベンチシートとテーブルがセッティングされています。こんな機会でもないとなかなか足が向かない夜景のきれいなバー。ちょっとすてきな夜でした
部屋はこんな感じです。真ん中にテレビがあり360°回転します。バスルームです。左はガラス張りのシャワー室です。湯は自動湯張りでした。
読書をするために設えたような、快適な空間で週末を過ごした。<ハイアット・リージェンシー箱根リゾート&スパ>
素晴らしいオーシャンビューを目の前にランチを堪能してきました☆この時食べたフランスパンを焼きたてで持ち帰りできるとのことで注文しました。
客室からはオーシャンビューで荒れた日本海・石狩湾が眺めるってわけ。この景色は逆にとっても貴重ですよ。私の中の「世界の絶景100選」に入れちゃいます。
部屋には客室露天風呂(正確には露天ではなく窓が大きい)がついていたので、絶対湯あたりしそうにない冷たい風の中で、息子と贅沢な朝風呂タイム。
チェックインしてロビーでお茶を出された時に「あったかいおしぼり」が出てきました。容器に置いて出されるんじゃなくて、毎回丁寧に広げられて手渡しされるんです。
昭和15年の東京オリンピックにあわせて、外国人観光客用に建てる予定だったホテルらしいです。なので、建物は洋風の中に和の意匠を取り込んだ独特の建築となっています。
お世話になったのは『クロフォードイン大沼』というアメリカンスタイルのホテル。ホームページで知ったのだけど、写真とか見てるととてもいい感じだったので期待。
この日の朝と前日の夕方...同じ場所
四角い太陽真っ白な海の向こうへ...その光は流氷を紅に染め
昨日、富士山より無事帰ってきました。今回は天気は申し分のない最高の天気に恵まれ山頂でもほとんど風もなく剣ヶ峰に全員無事登ることが出来ました。
遂に、この日が来ました!オレ、奥さん、娘の3人でお出かけです!友達に色々とUSJの情報をもらっていたので助かりました。
ここにも立ち寄った(はず)なんだけど、ほとんど記憶にない・・・ (@_@;)高校生の頃の自分と今の年になった自分とでは、やっぱり感じるものが全然違います・・・
平和な町並み。穏やかに流れる川。燃える8月の、あの日のあの朝。たくさんの人たちが、水を求め、熱さから逃れるため、飛び込んだそうです
自身小学校以来で、その当時は「怖い」というくらいの印象しかありませんでしたが、今、改めて行って見ると歴史の重さやこの建物の意義などを強く感じることができます。
てくてく歩いていくと、あの有名な鳥居が見えてきた〜。ギャル四人で記念写真。この後、世界遺産の厳島神社を参拝、御札を買ってお昼ご飯です。
宮島は、大山(北東)からの気の流れの最終地点となるところなので、南西の気をもっているのかな?と思っていましたが、やはりその通り!
下船してしばらく車で走ると、すぐに大鳥居がある厳島神社に到着です。引き潮だったので、鳥居のすぐそばまで歩いて行けるようです。
岡山県の瀬戸大橋の夜景です。本当は鷲羽山の山頂から写真を写そうと思ったのですが、ちょうど瀬戸大橋まつりが開催中で道路が通行止になっていました。
昔は、岡山から途中の与島往復が\5,000-していたのに、今年は、\3,750- 値下げしたのかな? 相変わらず雄大な風景でした。
しおかぜ 4号 ・・・ グッド タイミングです。7:25ごろ でした。眩しい太陽でなく 真ん丸な 太陽 は ラッキーでした。
何回か行っていますが、昔から比べれば内部が風化してきているのではないかと思えていますが、私の思い違いでしょうか?洞窟内---保護とは------
草原のあちこちで煙が上がります、最初は風が無く湿気があるせいかあまり広がらなかったのですが徐々に山を焼いていき黒く残った焼け跡に白い石灰岩だけが残っていきました
午後七時、いよいよ火入れ。松明を持った地元の方々が火道に入ります。火道の両脇に次々に灯される松明の明かりが走ります♪山が燃えます(^o^)
正月3日、各町内から奉納の神輿がたてられます。その時に、今年厄年になる男の人が「ばんないさん」に扮して歩きます。
一説によると、ここに祀られている大国主命(オオクニヌシノミコト)が多くの姫と結ばれた故、「縁結びの神」といわれている、らしい・・
ここの注連縄はすごく大きくて、出雲大社を象徴するものだと思っています。さぁ、しっかり初詣もしたことだし、今年もいい年になるといいな!
地獄の穴・・・ この穴に銭を落とすとチリンチリンと音がして落ちていく。その穴は金剛福寺の本堂のすぐ下まで通じているといわれます。
室戸岬と比べて、海は荒れているし、暗いし、ちょっと金沢でみた日本海のイメージが強いです。間違いなく、火曜サスペンス劇場で、犯人が最後に行きそうな岬です
この写真で分かるかな〜!?水平線が若干丸みを帯びてるの! 「地球は丸いんだぁ。。。」って、コレ見てしみじみ再認識しましたよ(○´∀`o)b
河原を脱出しR381へ戻りました。走り始めると、左手にはお日様を浴びてキラキラと光り輝く四万十川が。その光景を目にしたとき、思わず涙ぐんでしまいました(T-T)
澄んだ川面がキラキラして すごくキレイ* 川沿いの道や沈下橋から眺める 四万十川もいいけど 川の中から間近にみるのも 自然に包まれてるみたいで なかなかいい
写真は最後の清流と呼ばれる四万十川です 最源流は不入山 日本で11番目に長い 美しい川です 蛇行を繰り返しながらゆったり南下していきます
坂本竜馬記念会館から眺める桂浜は、本当に美しいんです。いつも、瀬戸内海ばかり眺めているせいか、太平洋の広さに感動しました。
坂本龍馬像から歩くこと数分、桂浜です。この桂浜じゃりの浜なので、足が埋もれることもありあません。また、潮流が速いため遊泳禁止になっています。
砂浜に下りてみたら、やっぱり海がキレイでした 水平線もキレイでした 太陽の光を受けて、水面がキラキラしててキレイなんですよ〜
なんて美しいんでしょう、雪化粧をまとったかずら橋と、渓谷・・・ ある意味、かなりいい日に来れたのではないかしら。絵になりすぎです
吊り橋の長さはそれほど短くないが、木と木の間隔が意外に広い。おまけに冬は川の上に架かっているために凍結する箇所がありところどころツルツルと滑りやすかった。
実際、橋は隙間だらけで足元を見ながら渡らないと、足がはまってしまいます。。。しかもこの日はあいにくの雨とあって、滑りやすくスリル満点でした^^;
渦潮は急流と高い波浪でそれらしきものも一部見られたが、結果的には1,800円(割引券使用)で鳴門の急流と荒波を見に行ってきた感じが強かった。
船に乗っていると、いよいよ鳴門海峡の上まで来ました。ここからうず潮が見えるのです。不思議な現象ですね〜。
「あそこ、渦巻いてない?」ってみんなちょっとわかりにくかった感じ。その後、橋の上からうず潮を見学して(駐車場からかなり歩いた)、真上からみるうず潮に感激!!
石段で足先が冷たくなりつつも、どうにか本宮へ辿り着きました!本宮のあるところから見える景色です。讃岐富士が大変美しく見えますね。
書院が公開され円山応挙さん、伊藤若冲さんの障壁画を見ました。優美でハイカラな若冲さんの作品は大好き。
金比羅宮は海の神社らしく、船やプロペラの展示があり、何と大漁祈願のお守りなどもありました。僕も今年の大漁とアルミボートの安全祈願!をしておきました。
正面に小豆島が大きく見えるようになりました(写真�ァ法�なんだ、これは、不思議な巨大ピラミッドかと思うような光景が広がっています(写真�Α法�
まずはオリーブ園見学。いろんな種類の鳥が見られた。天気はよくて小一時間ほど園内を散策。珍しい形の風車を見つけた。あんな小さな帆で果たして風車は回るのだろうか?
瀬戸内海のフェリーの楽しさを教えて貰いました。やはり、高松・小豆島は、船オタにとっては「フェリー銀座」だと実感しました…。
桜島へ上陸し、桜島の展望がいいところを巡ってみた。フェリー乗り場の近くのローソンから。南国らしいいいながめだ。雄大な桜島を拝む 鹿児島の海はのどかだ
もくもくと水蒸気をあげる桜島。何度見てもその姿は雄大だ。ドドーーン★なんてなったら大変だが。おとなしく水蒸気をあげている姿は素晴らしい。
フェリーで櫻島に渡り散策を楽しんできました・・・・ なお、桜島はつい先頃、噴火して、『警戒度レベル』が上がっていました。
海も空も綺麗なブルーでした。「鬼の洗濯板」と呼ばれる岩が織り成す景観。初めて見る不思議な光景でした。
周辺の「鬼の洗濯板」、日南海岸の美しい景観は宮崎を代表する観光地ですが、?年ぶりに訪れた青島の青い海の美しさは変わることなく朝の太陽に眩しく輝いていました。
鬼の洗濯岩! 何で岩がこんな形になったんでしょうか? 本当に洗濯板そっくり。私たちは、この岩の上を歩いて、波打ち際ギリギリまで行ってみました
草千里の向こうにそびえる阿蘇山まだ午前中だったこともあり山頂は白くなっていますが、これは雪じゃなくて樹の枝に霜が降りていて、雪化粧しているように見えるんです。
今日は阿蘇山を一日中見ようと考えたので遅く起きました。ここは阿蘇山の駅です。バス停留場の中には火口情報が表示されています。
九州といえどもまだまだ寒く雪の阿蘇山を見ることができました。お義父さんのお勧めの外輪は本当に雄大で素敵でした。
ハウステンボス15周年ということでカスタマークラブ会員の優待で、長崎県佐世保市のハウステンボスにお泊りに行ってきました。
風車のそばに行ってみました。遠くから見るとそうでもないのに、近くで見るととても大きくてびっくりしました。風車の回りも一面のチューリップ畑でとても綺麗でした。
”光の街”と言うだけあって夜はライトアップされた街並がとてもきれいでした。寒々とした冷えた空気の中で煌めく灯りに癒されたひとときを過ごすことができました。
虹の松原まで行ってきました。砂浜まで行ったのはいいけれど、スッゴイ突風に霰… 天気が良ければきれいだっただろうな〜また今度天気がいい時に行こう?
なんだこれ?というくらい変形した松。自転車後輪側が海側。数十年、玄界灘から吹き付ける北風に耐え大きくなっていったのでしょう。
鏡山から虹の松原を眺めました 松林と白い砂浜と海のコントラストが凄く綺麗 もっと早く来てたらよかった こんなに綺麗な場所が意外と近くにあったんだ
移動中、島のあちこちで牛を見かけましたが、宿の人の説明によれば、西表で子牛を育てた後、松阪や但馬に送り、そこで一定期間過ごして松阪牛や但馬牛になるんだそうです。
さらっさらの星砂を夢見ていたリコちゃんですが、雨でベタベタな砂にがっかりしていました。星砂の浜と言っても、本当に星形に見える砂ってあまりないんですね。
夏場は沖縄の日差しの下、おじいの三味線を聴きながら浅瀬をわたるこの水牛車、この天気の下ではちょっと違う景色に見えます。
黒蝶真珠を見学してきました。写真にあるような花がここばかりではなく、町中至る所で咲いてました。キレイ。
午後からはマングローブの中をカヌーで行く宮良川ツアー実はコレが一番楽しみだった 案内役のおじいちゃんがいろいろ説明してくれます
川平湾のグラスボート 数週間ぶりの晴れ間でサンゴや色々な魚を見ることができます
宮古島はウインドサーフィンよりカイトのほうが多いそうです。それにしても、こんなきれいな海でできるなんてうらやますぃ〜。
16日は初めてだったのですが、まるで沖縄のシーミー(精霊祭)、日本のお盆、アメリカのハロウィンのようなもので、あの世から祖先が帰ってくるというものです。
約100段の階段をヒィヒィ言いながら登ると・・・・・・ うぉっ〜!絶景やん! しんどかったけど登って良かった〜。ちなみに、左が東シナ海で右が太平洋。
私が、沖縄のひめゆりの塔を訪れた時修学旅行の生徒が一杯いた。平和日本で育ったこの高校生が、この場所に立ってどの様に思ったのだろうか。
「ひめゆり平和祈念資料館」は是非行ってください。ここで戦争の愚かさ、平和であることの有り難さ等々を感じてください。沖縄に行った際には1度は訪れて欲しい場所です。
ひめゆりの塔に着きましたが、辺りは観光地の様相。塔自体の物悲しさとは対照的で、個人的には受け入れ難い景色。かといって、ひめゆりの塔と正面から向き合う事も難しい。
これも世界遺産の門だそうです。昔の生活が見えてくるような、不思議な感覚が出てきます。ここから、首里城までの坂道を階段で上っていきます。
冒頭の写真はライトアップされた守礼門(しゅれいもん)。赤瓦で作られた門にライトがあたり幻想的な世界を作っていますね。
時間があったら、もっと居たかった首里城。1つ1つがかっこいい場所でした。帰りに、世界遺産でもある『玉陵(たまうどぅん)』にも立ち寄りました。王家のお墓です。
いくらデッカイ水槽とはいえ、ジンベイにしてみたらこの水槽は狭いんじゃないかと思ったり...クルクル回ってるだけで、ちょっとかわいそうな気もしました。
サメやエイ、そのほか黒潮の回遊魚も手を伸ばせば届きそうな、間近で見ることできます。まさにコバルトブルーの海深く潜り込んだような、新鮮体験ができます。
海の中でみつけるととってもうれしくなるクマノミ なんて可愛いのでしょう。みんなへばりついて見ているから、なかなか写真が撮れず、ちょっとの隙にやっと撮れた。
どこを掘っても温泉がでるらしい! 一般の家にも水道管の他に温泉の管も通ってるらしい! 地面もあったかい! だから宿には「砂蒸し風呂」がある!指宿温泉 恐るべし
飯の後はお楽しみの温泉♪温泉♪指宿といえば砂むし温泉。老舗のシーサイドホテルには砂むし温泉が併設されている。
砂を落とす温泉も気持ちよくお肌がスベスベ〜(^^)/砂蒸し風呂は初体験でしたが、これはお薦めです!体の芯から暖まります。
いつも霧島まで足をのばす事が多いんだけどあのにごり湯がたまらず、少し遠いけどまた行ってしまう。今回は「霧島国際ホテル」の白紫の湯という露天風呂に入ってきました。
早速温泉へ。指宿や市内のように、塩っぽさの無い、すべすべつるつる温泉 これまでも十分つるつるになったと思っていたが、ここのお湯が一番かも。
さらに、貸切露天風呂ってのもあり。ほのかに硫黄の香りがする単純硫黄泉は、いかにも温泉らしい風情があって、夕食前、夕食後、就寝前と温泉三昧。
湯之谷〜は地元のお客さんが毎日通うような昔ながらの建物で、旅行人〜はとってもキレイで露天からの眺めも最高でした^^
建物もお風呂もとっても綺麗でした♪【山】やまなみの湯殿と、【蔵】蔵の湯殿がありました。造りは同じような感じ。階が違うだけ。
ガラスの引き戸の向こうが浴場です。真ん中に小さめで、深めの浴槽がひとつ。。その周囲にしゃがんで、浴槽のお湯をくんで利用します。
泉質は含食塩重曹泉など・・・ 効能は、神経痛・リウマチ・皮膚病などなど また、飲むことにより・・・・ 二日酔いにも、効くんだってぇ〜
やっぱり温泉の力ってすごい・・・・実は、数日前から原因不明の胃痛が続いてて、真剣に精密検査を考えてたんですが、なんと温泉入ったら治ってしまいました
お部屋や食事の印象はあまりないんですが、温泉は素晴らしくよかったですよ。無色でちょっぴりヌルヌルする温泉で。夜に朝に露天に入ってましたね。
洗い場は4つほどと少ないのですが筆者が訪ねたときは2人の老人が入っておりました。湯温はぬるめで泉質は若干ぬるぬるでしょうか。
お湯は、無色・無臭の単純泉だったと思います。温泉はまったく人が居らず、ゆったりと入れました。恐らくここはいつでもそういう感じでゆったりと入れると思います。
日奈久温泉は約600年の歴史を持つ、と言われています・・・泉質は弱アルカリ性単純温泉(配湯)、源泉3本、38.5〜46℃・・・冬場は加熱・・・
石造+ヒノキのシンプルモダンなお風呂です。不思議なことに浴室内には障子があって、水分がしっかりあるのにふやけていない、触ると確かに紙なのですが〜。
司の湯 大きなホテル&浴場 檜風呂 五右衛門風呂 ジェット湯 露天風呂めぐり ゆっくり隅々まですりすりして 垢抜けしました?
熊本県の玉名温泉に宿泊した。さつき別荘というところにお世話になった。部屋はひろく,部屋付き露天風呂,その横には,温泉がでるお風呂,とても良かった。
お湯はちょっと熱めですが、露天風呂は外気で冷やされて、ちょうどいい感じになります。
すべり台風呂やハート風呂など。今回入ったのも洞窟風呂とかなり変わった露天風呂でした^^
無味無臭無色透明、結構ぬるめのお湯です。若干ぬるっとする感触はありますが、泡付きはありません。やわらか〜く、優しいお湯です。
おれっち、ちょっとここにコネがあって、宿泊客専用の露天風呂に入らせてもらうことにした♪宿から離れたところに滝が見えるんだけど、そのすぐそばにあるお風呂。
「垂玉温泉 山口旅館」実はこの温泉の泉源は滝のふもとにあります11時から15時まで 大浴場「天の湯」を日帰り湯に開放木造建築の古めかしい建屋 歴史を感じさせます
脱衣所から入っていくとこんな野趣あふれる浴槽が!!う〜ん いい色してますね〜 重そうでしょ?ここから中に入っていき左手を観ると!打たせ湯のむこうに滝が見えます。
大浴場 広いです。 泉温48度です 露天風呂 内風呂から行くと、すっポンポンで室内廊下を行くきます。寒いです。オレンジ色の温泉でした。露天は49・3度。
昔ながらの旅館の大浴場といったところか。泉質は無色透明の単純泉。高温で短い入浴時間でけっこう身体が温まる。
全部で家族風呂は5つあって比較的空いてて選べたので『たまちゃんの湯』という名のお風呂をチョイスなぜ『たまちゃんの湯』なんだろう・・・・
私たちの入ったお風呂は岩風呂の露天で、2人で入るには充分過ぎる広さでした。お湯は、しっとりつるっつるになるやわらかい肌触りでした。
急いで向かった先は、小浜温泉海上露天風呂「波の茜」です。海っぺりの露天風呂で、湯に浸かりながら水平線に沈む夕陽を拝めるのです。
いろんな温泉に入って来たばって、恐らく入って疲れる温泉は小浜温泉がナンバー1だと思います これって、我が家だけの感想やっけん、人は違いかもしれんばってね!
雲仙岳麓にある小浜温泉。海岸にあって、ナトリウム一塩化物泉(弱アルカリ性低張性高温泉)だそうだ。一言で言うと塩が入ってます、ってことです。
さてお風呂にはいります!!小さいですけど、源泉かけながしだっけ、熱すぎますわ(;´д`)ゞ アチィー!!。そして疲れを癒してくれます。
今日の薬草風呂は 『ヨモギ』です。 いい香りです。 草餅が食べたくなるくらいの香りがしていました。
湯が熱い!めっちゃ熱かった!普通の熱さならしばらく入っていると、慣れますが、動くと、熱くてぴりぴりするくらいです。まあ、でもとっても暖まりましたけどね。
時間は午後の3時過ぎで、宿泊客はまだ無く貸切です。三角形の湯船に、源泉がほぼ張られて溢れています、湯は透明で鉄分を含むためか源泉の近くは、茶色くなっています。
ほかのお客さんは囲いのしてある露天風呂に入って、囲いのない炭酸風呂はほとんど入ってこなかった。囲いの外に炭酸風呂があるのを知らなかったようです。
確かにお風呂はこじんまりとしていますが、貸切状態で、お湯の温度もサニーには程よいちょっと熱め、鉄分たっぷりの少し褐色のお湯は、上がった後もポカポカです
これは湯のみ茶碗ではないんです。お風呂の湯船なんですよ。大人一人がゆっくり浸かれる大きさです。これが、なんと100万円の陶器で作られているんですって
川沿いにとても大きな露天風呂と内湯は木造でほとんどガラス張りで中からも外の景色が楽しめました。
嬉野温泉は日本三大美肌の湯なんだそうです。お湯がさらっとしていて、すっごい気持ちよく家族3人心も体もリフレッシュしてきました♪
敷地の中には、新しい浴場も作られて、今でも地元に人たちがよく利用しています。武雄温泉は地元のための温泉ですね。
家族湯(殿様湯・家老湯・柄崎亭)がある。 殿様湯は江戸時代中期に造られた城主鍋島氏の専用風呂で、 浴槽にはすべて大理石が使用されている。
「スパミシュラン」の教えで迷わず共同浴場の「元湯」へ。。やっぱり源泉掛け流し。。最高です。湯温も僕好みの熱め!お湯にクセもなく、無色透明。気持ち良かった〜。
大浴場に入ってまず、かけ流しの湯量の多さにビックリ! 床が川のようになってました〜源泉温度は約45.6℃とのことで、沸かさず薄めずのかけ流しなのですね。
3種類ある家族風呂の中から洞窟温泉に決定★脱衣所に入った瞬間、いかにも効果のありそうな硫黄の臭いが立ち込めていました。
すっごく気持ちよかったです。基本的に温泉好きなのですが・・・小野屋さんのお風呂は普通のお風呂とちょっと違うのです。なんと、畳風呂なんです。
実は最初に体を洗う「かけ湯」のお湯が鉄分いっぱいで実はいい湯です。自分も今回は上がるときに「かけ湯」のお湯をたっぷり浴びてかえってきました。
二日市温泉に行きました★(天拝の湯) よくいく温泉で、できたばかりで新しくて綺麗なとこです!!
こんなにダーダーとシャワーのようなうたせ湯はダイナミックでしたっ。お湯がぬるめだったけど、1人のんびりとさせていただきました。
このうたせ湯なんて、改装してキレイになってるし。外を歩いていても、“ボトボト”とうたせ湯独特のお湯の落ちる音が聞えてきました。・・・懐かしすぎる・・・涙。
雪見風呂なんて贅沢の極みですな お湯は無色透明。ナトリウム硫化泉(と書いてあったと思う)硫黄のかぐわしいにおいがしておりました。
泉質は単純泉、無味無臭、掛け流し。ゆっくり他人の目を気にすることなく入れるので本当に気持ちよくゆったり湯を楽しめました。
壁の両側には2部屋ずつ貸切風呂がありましてそれぞれの部屋には、「星生(ほっしょう)」や「涌蓋(わいた)」など九重に聳える山の名前が付けられています。
この共同露天風呂は別名「石櫃」の湯と言う。最初に石櫃に源泉が入り、そこからこぼれて湯船に給湯される。源泉はかなり高温なのでこうやって温度を下げているのであろう
やはりといいますか、素晴らかったです!お湯は無色ですが、硫黄泉!湯の花もひらひらと・・・・。もっちろん源泉かけ流し!湯温もベリ〜グッド!実に素晴らしかったです。
湯量は豊富で源泉かけ流し☆絶えず溢れる『鶴舞の湯』浸かればザザーっと大量に湯舟から湯が溢れ流れる。これは快感??ある種温泉の醍醐味とも言えるwww
車道がすぐ近くを通り、脱衣所などの気の利いた設備はありません。全て混浴で、川の流れと一体化したような開放感はありますが、少々勇気が必要です。
由布岳の壮大な景観をのぞみながら温泉につかる.....至福の時です。写真は大分県由布市湯布院町川上にある「柚富の郷 彩岳館」の大露天風呂と貸切露天風呂です。
温泉は「単純温泉」ということで、何が「単純」なのかよくわからなかったけど露天風呂も風情があって、ここは女の子と来るところだと痛感しました!
お湯は単純温泉。蛇口をひねると高温の源泉がドバドバ注がれます。いつまでも入っていたくなるような、気持ちの良さ。ボクはずっと露天のほうに入ってました。
豪快な露天風呂が4つほど連なっていました。奥の山肌には小さな滝もあって野趣満点でした。ただ、太陽が当たらない分コバルトブルーの色はなんとなく冴えません。
でも個人的には、お風呂は棚湯よりは本館のみどり湯という温泉のほうがよかったなぁ〜 露天が岩風呂になっていて温度もちょうどいい。
今日入った家族風呂です にごり湯でした。。温度は最初はぬるめで温泉の蒸気を配管で通しているのでそれをひねれば調節できるようになっています。。
湯加減は熱過ぎず、ぬる過ぎずといった感じです。無色透明、無臭ですが、肌触りがとてもよくて、つるっとした感じです。
ラムネ温泉は よいです−−。ほんとに シュワシュワが 体にまとわりつきます。でも ぬるいですよ。
湯口には温泉成分が付着。因みにココの湯は透明から時間が経過することで次第に青く発色していき、最終的に青白から白へと移り変わる。
蒸し湯に入ったり、ひょうたん温泉に行ったり、鉄輪温泉って、すっごく面白い最高に楽しかったです( ̄〜 ̄*)♪
共同風呂の醍醐味だなぁ。いい感じだ。源泉に水道がぬるくするために入れられているようだ。湯温は69.9度。ほとんど無色透明。若干のしょっぱめ。それと金気臭か。
ここのお湯は硫黄の匂いが強くて、温泉気分が最高潮かも!!入浴料金は500円です(4月〜550円)▼ジャングル風呂なので、温泉施設内は、緑がいっぱいです(笑。
大浴場はその名もジャングル風呂というホントにジャングルのような温室のような広さ。よもぎ風呂や足湯など約26種類のお風呂が楽しめます。
中に入ると、硫黄の匂いがプ〜ンと・・・ 温泉好きの私達にはたまらない お湯も最高 道後温泉とはまた違った良さだ。ホテルに泊まらなくても温泉に入れるのも嬉しい
道後温泉本館は歴史を感じる造りで浴場内も古い銭湯みたいな感じかな。泉質は美人の湯のアルカリ性単純泉!やわらかい感じのお湯でしたよ☆
神々の湯殿での初風呂は、心地よく、スローに、ゆらゆらと湯煙にただよう気分。日本最古の道後温泉は、大国主命と少彦名の命が親しんだともいわれています。
風呂は上・中・下と階級?がありまして。。。上流階級バージョンだと浴衣やお茶やお団子が個室で楽しめるようになってました。下流階級の私はもちろん、下の下で"^_^"
銭湯でも温泉、もちろんかけ流しでした。サウナは熱湯が滝のように落ちるものでした。浴槽のなかには、ビリビリと感じる低周波マッサージ。
以前も行った川棚温泉 今回も、家族でゆったり入りたいので貸切風呂 内湯、露天が各1つ。一家5人で余裕の広さ 子供たちも泳いだり潜ったりとっても楽しそうでしたよ
部屋の お風呂は 。。。。おぉっ!! ひのき ☆別にバスルームもついてますが露天風呂の横にもこんな 素敵なシャワールームがついててうっとり です
内湯の一号泉。すこしぬるめのヌルヌルする肌スベの湯です。泉温はおよそ39℃。じっくり浸かりまったりしたい方にオススメの湯です。
「白猿の湯」は、設備では「蛍の湯」に劣るものの、入湯したとたんのヌルッとした感じはさすがにpH9.8(西日本一)というだけのことはあります。
”俵山温泉”というところへドライブがてらお風呂に入りにいってきました〜☆源泉掛け流しの温泉で42度くらいなのでちょっと熱めで気持ちのいいお湯でした。
恩湯へも入りにいきましたが、こちらはとてもぬるいお湯でした。礼湯ゆりも ぬるり としたお湯で美容によさげです。
ぬめりも楽しめれる『長門湯本温泉』の湯だ?撮り忘れたが、内湯大浴場にはかなりの落差のある打たせ湯ある。この打たせ湯は、なかなかのパンチ力だ!!
階段を降りていざ【姫の湯】へ 他にも豪華な調度品がいっぱい まあるい立ち湯に浸かり王座にすわると 気分はすっかり楊貴妃?
立ち寄り湯ができる山口の湯田温泉のお宿「梅乃屋」さんタオル等の貸し出しはありませんが(言ったら貸してくれるのかも知れませんが・・・)いいお湯でした
これが”山頭火の湯”お湯は少しぬるぬるしてて気持ちよかった〜♪お湯加減もちょうど良くて最高な気分!
お風呂は男女交代になるのですが、私は岩風呂の露天がある方が好きなのですが、今日は洋風のジャグシーがある露天の方が女風呂になっていました。
?宿泊した旅館の露天風呂 山の谷間からの風が心地いい。貸切風呂みたいにずっ〜と浸かっていた。?宿泊した旅館の内風呂。檜を浮かばせてあって気持ちが落ち着く。
こちらの露天風呂は無料にも関わらず、とても綺麗に整備されていて、とても気持ち良く入ることができました。
久しぶりの砂湯は気温が低い為なのか?ぬるま湯気味。長時間入るには丁度良い感じです。
奥津温泉は「美人の湯」とも呼ばれていて、そのお湯はコーセーの化粧水にも使われたほど泉質がよいのだそうです。おかげでお肌がツルツルになりました!
川には 露天風呂もあって♪ あの有名な足踏み洗濯の湯の場も〜〜〜 それにね♪ 美人のお湯のスタンド販売もしてあるんだよ 面白いーー
こちらの売りは何と言ってもお湯でしょう。ちょっと加温しているようですが、源泉掛け流しで、トロ〜っとしてて全く刺激を感じません。
こちらの温泉は、めのう風呂(コチラ )が売りのようで、楽しみにしてました。実際、初めて見る光景で、豪華でキレイなお風呂でした。3回も入って、大満足でした〜
泉質は含食塩石膏芒硝泉。・・・しょくえんせっこう・・・読めません〜〜泣!!! 見た目はちょっとだけ白っぽいお湯。だけど透明。
うたせは非常に高い場所から(今まで一番高所から)立ち湯は立ってはいる湯 最も高温で人によっては入れないかわったデザイン 泉質は良いo(^▽^)o
旅館の大浴場には露天風呂もあって、泉質はナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩泉で、泉源は約77度で出ているとのこと。お湯に浸かると、少しツルツル感があります。
気になる温泉のほうは、露天風呂付きの大きな浴槽でありました。ナトリウム成分が多いようで肌にはさらっとした感覚で流れるお湯でした。
そして、このホテル、リフレクソロジーやアロマテラピー、ネイルケアが受けられる施設も完備!女性にはとても嬉しいサービスがいっぱいでした!
鶴の湯別館「山の宿」に宿泊して湯巡り帳なるものを購入したので、それを使って妙乃湯温泉に入湯してきました。
鶴の湯別館「山の宿」に宿泊して湯巡り帳なるものを購入したので、「妙乃湯温泉」「蟹場温泉」「孫六温泉」「鶴の湯温泉」「大釜温泉」に3日ほどかけて入湯してきました。
青森には温泉がたくさんあります。その中でも秘湯と呼ばれる温泉も多数存在しています。ここ蔦温泉もその一つでしょう。
下北半島にある「下風呂温泉 長谷旅館」を紹介します。ここは、井上靖氏の小説「海峡」の最終舞台にもなり、特に夏から秋にかけてはいさり火をながめながら。。。


