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更新日時 : 2017-04-17 09:04:59

「湯ヶ島温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

4人で伊豆湯ヶ島温泉に出かけました。とても日本的な由緒ある宿で落ち着き、旅の最後にふさわしかったと感激でした。

今日のお宿は「眠雲閣 落合」さんです。建物はけっこう古いのですが、要所要所をリニュアルして頑張ってる感じは好感が持て、スタッフの方の対応も非常に良かったです。

湯ヶ島温泉は『谷川の湯 あせび野』。2002年に嵯峨沢館の別館としてOPENしてからは「予約の取れない宿」なんてフレーズでよく紹介されてましたっけ。

温泉にでも1泊旅行と伊豆の湯ヶ島温泉にゆきました。山深い、渓流沿いにある旅館で、静かで、温泉も料理もよくて、なかなかよかったです。

世古(せこ)の大湯と呼ばれるそこは、これまた鄙びた雰囲気が全開!左の浴槽に源泉が注がれていて、中を仕切りで区切るという不思議なスタイル。

以前訪れてとても気に入った温泉宿。秋は温泉でしっとりと過ごしたい・・・そんな希望が叶う宿です。

かなり古びた浴室に2層に分けられたシンプルな浴槽 泉質は無色透明な硫酸塩泉湯にはあまり特徴は無いがサッパリとした浴感のクセのない入りやすい湯だ

大露天風呂は男女別にこの広さ!光がさしこんでものすごくきれい。やや黄味がかった湯ヶ島のお湯は、とろ〜んと肌を包み込む、薄絹のような感触。

この宿の名物は巨石風呂と巨木風呂です。〜巨石風呂〜増改築の工事中に地中から掘り出された巨石。重さは約53トン。1ケの石で造ったお風呂では日本一の大きさ。

部屋のお風呂は源泉かけ流し。以前泊まった時より、露天風呂の目隠しが工夫されていた。(以前は、すだれが掛かってた…)こっちの方が開放感があって良いです。

どの湯船も、源泉を下からも入れている技ありなつくり。どこに入っても心地よい温度で全てかけ流し、とてもすばらしい温泉でした。湯守さんのご苦労に感謝でございます〜。

ちなみにこの「河鹿の湯」、ちゃんとした温泉掛け流しであります^^共同浴場なので、浴室はそんなに広くなく、湯船も同時に入れるのは5人くらいでしょうか。

お湯は無色透明でつるっとした感じです。露天風呂は、顔が冷えているのでいつまでも入っていられますが、身体は芯まで温まっていて、中々クールダウンしてくれません。

ダーリンがセレクトしたお宿は沼津の湯ヶ島温泉というところにある、「アルカナ イズ 」まだ今年の7月にできたばかりのお宿です。

ここは旧湯ヶ島温泉街からもっと奥へ行ったところにある日帰り温泉施設、700円でした。小さな施設ですが、田舎の民家にきたようで何故か心が和みます。

この日は川端康成が「伊豆の踊子」を執筆したとされる湯ヶ島温泉の宿に泊まった。

この宿は、客室露天風呂付の宿のはしりだったのではないでしょうか 今回も部屋付のお風呂だけでなくて、大露天風呂も貸切露天風呂もみな何度も利用させていただきました。

宿は「木太刀荘」昔、源頼朝が木太刀を突き立てたら熱い湯が湧き出たという言い伝えがある。猫越川の世古峡という渓谷に臨み、露天風呂からの眺めはなかなかいい。

個室露天風呂も“木のタイプ”“石のタイプ”「丸型」「四角型」等、それぞれ個性があって素敵なお風呂たちです。もちろん、全て“源泉掛け流し”。

コップが置かれていたので早速一杯飲んでみた。うん!温泉にしてはなかなか飲みやすいのでもう一杯♪湯が飲めるところは間違いなく源泉掛け流しと考えてよいであろう。

入口に料金箱があり、100円を入れて入浴。内湯のみで、熱い湯とぬるめのお湯があり、お湯は無色透明でサラッとしていた。静かな場所にあり、川の音しか聞こえない。

泉質:硫酸塩泉 石膏系の肌触り、熱すぎず・・・入った湯船がぬる湯だったから?・・・気持ちよく入浴できた。

本日のお宿は中伊豆 天城湯ヶ島温泉郷の外れにある秘湯的温泉『木太刀荘』。世古峡の流れの真横に佇み雰囲気満点

さっくりではありましたが文化の香りのするお湯につかりましたお湯は無色透明ですがひと肌の温度ややぬるりとしており大変にやわらかくつかり心地のよいお湯

湯ヶ島温泉のに秘湯(?_?) と思われるでしょうが 実際 ちゃんと在るんです。 世古の大湯 です たまたま今回の宿の近くで、大変ラッキーでした。

こちらは先日お邪魔しました伊豆湯ヶ島温泉のいろりの宿三吉さんの箱庭です。

湯ヶ島温泉で泊まった宿の床の間横の障子。富士と船と網でこのデザインにできるのがすごいです。上の欄間の麻の葉もステキ。

カテゴリ:静岡県:温泉|テーマ:湯ヶ島温泉|更新日時:2017-04-17 09:04:31

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