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更新日時 : 2007-11-09 16:11:06

「山中温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

露天風呂という方は、内湯も併設されてますが、こちらも源泉かけ流しのようです。夜更けに行ったら、貸切状態でした。一人でまったり。ああ、極楽。

金沢から約1時間余りドライブして、山中温泉の菊の湯で、初湯 山中温泉は、ご覧のとおりの雪 足湯をしてる人や初湯に来てる人で賑わっていました

お湯は匂いも特に無く、特別ぬるっとするわけでもないんだけどとても気持ちいい!けど、長湯すると危険だと思う。一回の入浴は数分にしといた方が良いと思います。

いつもの安いホテルグループ、『湯快リゾート』の山中グランドホテルに今回は行ってきました。山中温泉って、6月に行ったばかりなんです。

サービスの質・料理・館内の雰囲気・温泉・窓からの眺め・お部屋はもちろん申し分なく、天気・紅葉ぐあい・街全体の雰囲気などもほんとに最高だったんです。

貸切露天の他に男女別の露天風呂と大浴場、全部入りました♪効能に『疲労回復』が含まれていたので思う存分堪能してきましたよ^^どのお風呂も、広くて綺麗で最高でした♪

中でも今回宿泊した山中温泉はどちらかというと「田舎の温泉町を楽しむ」雰囲気のところで、風情のある温泉です。

山中温泉へ移動する事に。お宿は・・・『吉祥 やまなか』黒と赤を基調とした落ち着いたお宿。ちびっこ連れでいいのかなwwとちょっと不安に。

世界遺産の白川郷萩町合掌村に行く途中ここに泊まりました。石川県 山中温泉にあります。今年の9月にリニューアルしたそうで新しいところが随所に見られました。

鳴門から高速バスと特急サンダーバードを乗り継いで約5時間、石川県加賀市の静かな山間の町に“かがり吉祥亭”はあった。

地元の方々に混じって入浴させてもらいました。脱衣場の温泉情報を見て少しガッカリ。掛け流しだけではなく、循環も併用していたり、塩素も入れられているとの事でした

泉質はカルシウムーナトリウムー硫酸塩泉でしたが、あまり匂いもぬめりもなかったですね。サウナもあってサウナ好きの私には堪りませんでした。

そして温泉がこれまたすっごく良かった。露天風呂の下に大聖寺川という川が流れていて、どどどーという濁流が聞こえるんだけど、その音がなんとも心地いいのである。

食事の前に大浴場へ タオルは備え付けてあるので何も持っていかなくても いいところが◎ お湯はぬるっとせず無臭 飲むこともできました

散歩から帰って、早速温泉へ、「虫さん、枯葉さん、は温泉が大好きです、そっと外に出してあげてください。」こんな木札が露天風呂にありました。

はじめての方でも気軽に混浴ができるように男女共に「湯浴み着」という特殊な繊維でできたものを無料で借りて必ず身につけてから入るスタイルです。

加賀3名湯、山代、片山津、そして今日の山中温泉。総湯『菊の湯』はこれまでの日本の共同浴場の中でもピカイチ。

それは口コミ評価の高さです。『お花見久兵衛』は特に食事の評価が高く美味しく頂いた夕食の後でしたし軽い朝食とはいえ期待しておりました。

こちらの総湯の湯船が・・・大変深いのです!どのくらい深いのかと言えば、三代目の身長が172センチなのですがほぼ立ったままで胸まで浸かる湯船でした!

山中温泉の泉質は…カルシウム・ナトリウム硫酸塩泉です(^^) 『花つばき』は… 自家源泉を持っており!!1分間に526藩き出ております。

その日は『吉祥やまなか』で一泊ですーーー♪見た目はロビーや貸切温泉などのところはリニューアルしてるが部屋はちょっと古いカンジが残ってる。

山中温泉の関係する民謡の流れる中で、入浴します。ちょっと、熱めのお湯が、外からの風で、心地よくなります。

お客さんは、地元の高齢者の方が多いようです。地元の人に人気のある温泉って、たぶんいい温泉です。浴槽は深くお湯が熱いのが私の好みでした〜

やっぱり露天風呂って良いよねぇ〜 今回宿泊した“お花見久兵衛”さんの露天風呂はすっごく景色も良くてとても気持ちが良かったよぉ〜

すぐそばのかがり吉祥亭へ!かがり吉祥亭は、沖縄にあるルネッサンスリゾート沖縄、ココガーデンリゾート沖縄の系列だそうです☆

大浴場は岩に囲まれた内風呂が2つありました(画像2)。温泉は、無色透明で少し塩素の臭いがしましたが気になるほどではありませんでした。

カテゴリ:石川県:温泉|テーマ:山中温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:06

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:06

「山代温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

大浴場にはシャンプー、リンス、ボディシャンプーの他、シェービングクリームとメイク落とし、石鹸が。よほどのこだわりがなければ手ぶらで行っても大丈夫そう。

お部屋の写真は撮らなかったのですが、12畳ぐらいの和室に、板間の部屋があって、露天風呂を見わたせます。

夕方の時点では小さいお風呂 10時以降は露天風呂つきの大浴場でした お湯は少しぬめりはありますが こちらも体の芯からあたたまるような温泉ではありませんでした

金沢の山代温泉。小さな小さな温泉街での〜んびりしています。泊まったのはあらや 滔々庵(あらやとうとうあん)です。百数十年も経つ源泉掛け流しの老舗旅館であります。

地味なお湯ですが 温度が43〜44の高めの適温でさっぱりします。つるつるした浴感もありますが、カランの真湯がつるつるしているのでその影響かな?

今夜の宿は、山代温泉 瑠璃光新・星の棟 ここは部屋に源泉露天風呂があるんですよ^^でもまずは大浴場&露天風呂でやっとのマッタリ部屋に帰ってまた意識が・・・

本日は山代温泉にきております。萬松閣の大浴場は、広々源泉かけ流し。内湯の湯船の真ん中に飲泉口!庭園露天風呂だって、はい。この通り。やっぱり飲泉湯口がある〜♪

ここの魅力はやはり内湯♪やさしいお湯が滔々と溢れています♪飲泉もできます。しょっぱくはないけど、ナトリウム分を感じるくちあたりです。

外観はさほど立派じゃなかったけど(あくまで私の感想です)、私達のお部屋は広くてしかも露天風呂付き!大浴場はもちろん、共用の露天風呂もいい感じでした。

一応ハイクラスの部類に入るこのホテル。お心づけを奮発したせいか、仲居さんにもとてもよくしていただきゆったりと日頃の疲れをとることが出来ました。

ここは上下にあるお風呂が夜中に男女が入れ替わるようでチェックインの時に上部だったところには露天風呂はありませんでしたが下部には露天風呂がありました。

大きなまあるい円形状の浴槽が特徴。お湯は無色透明です。硫黄っぽいにおいもほとんどしません。後でタオルの匂いをかぐとかすかに鉱物系の香りがややする程度。

もしこのお湯を掛け流しで浸かれる事ができたら最高の贅沢だろうな。この温泉、お湯自体はいいが要はその使い方。湧出量と使用量のバランスがよくないのです。実に残念。

総湯は今までの総湯の中でも一番大きい浴場を持っており、なんと湯船が二つもありました。泉質は塩泉で二つある湯船は温度の高いものと低いものの二種類が楽しめました。

肌を滑らかにする『弱アルカリ性』のまろやかなお湯 古代檜の一枚板からなる湯槽で。なるほど。肌が柔らかくなった気がします。

私たちのお部屋は天祥の館8階。とにかく広いお部屋にビックリ!!!トイレ二つ。写真では写っていないけど『こたつ』がある部屋もありました。使わなかったけど

彩朝楽は1泊2食で¥7800−。とってもリーズナブルですが、お部屋は普通の旅館とかわらず掃除も行き届いていていました。

「ゆのくに天祥 YUNOKUNI TENSYO」いろいろなお風呂が楽しめて良い◎。泉質は「ナトリウム・カルシウム - 硫酸塩泉(弱アルカリ性低張性高温泉)」

お湯は、ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉。源泉からは1日で108トンのお湯がわき出ているそうで、浴槽にもドンドンお湯がわき出ていました。

山中で温泉と昼食を済ませて、次はご近所(?)の山代温泉です。あまりにすぐ着いちゃった(20分くらい?)ので、入浴は取りやめて足湯に変更です。

石川県、加賀温泉郷のなかでもまだまだにぎやかな温泉地、山代温泉。そのなかでも群をぬいて立派な『ホテル百万石』。

バスは一路旅館へと向かいます。宿泊先は、山代温泉「瑠璃光」露天風呂のついた、旅館の中でもワンランク上のお部屋です。

千味万彩に宿泊。なんかロココ調と和の融合???っていう感じの建物。融合っていうか無理矢理ひっつけた感が否めない。

風呂は時間で、男湯、女湯が切り替わる方式。一応、露天風呂あり。泉質はアルカリ単純泉だが、循環湯のようでかなり塩素くさかった。風呂そのものはいいだけに残念。

お部屋の半露天風呂。源泉かけ流しです。源泉温度が約60℃なので、入る前に確認しないと熱くて入れません お湯は無色、無臭ですが、檜の良い香りが浴室に漂っています。

露天風呂です。広さは2m×2mくらいでしょうか。大浴場にしては狭いです。内湯もこれと言った特徴もなく、普通の旅館の大浴場と言った感じでした。

カテゴリ:石川県:温泉|テーマ:山代温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:06

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:06

「片山津温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

さすがに名前の通った温泉 体に心地よさが沁み込んできます 浴槽の隅っこにコップが置いてあったので飲んでみるとかなり塩気が効いたお湯です

日帰り料金は時間帯に寄って変わります。朝11時にいくとイケメンの演劇がついて1200円でございました夕方6時以降がお得な時間帯となります。

チェックインの時間になり、目的の温泉へ『まるや』という宿に泊まりました宿の中には足湯

しっかりした塩味と強い苦味のあるお湯で、つるすべとした浴感で 浴後はしっとりします。 見た目地味ですが しっかりとした食塩泉で、とても温まる良いお湯です。

お部屋は全室湖面に面しているということだったので、かなり期待して行きましたが、期待以上に素晴らしい眺めでした。

また温泉に入りに行くと、誰もいない。チャーーーンス! 携帯電話のカメラで、露天風呂だけ撮りました。露天風呂は、かけ流しになっていました。

源泉温度73度・・・そりゃ熱いわけですわ・・・・。あまりの熱さにさすがの三代目も放心状態です。いやはや熱い風呂が好きって方にはきっと堪らない総湯でございました。

屋形船に乗った後片山津温泉の「ホテルながやま」へ行ってきました。実はこの間ホームページで格安プランを見つけまして「1泊税込み7500円!」^_^;

中は普通の銭湯みたいな感じ。料金は2種類あって、シャンプー等がついているけれど、湯船が少し小さいところと、ついてないけれど湯船が大きいところ。

次に立ち寄ったのはホテル森本の隣の、「かのや幸楽苑」である。ここは玄関の風情からしていかにも温泉宿といった風情である。

柴山潟と白山連邦がお部屋から見える絶好のロケーション片山津温泉のまるやさんです

石川県の「片山津温泉」です。最近は、どこの温泉旅館でも500円〜1.000円程度で温泉だけの利用をさせてくれます。

透明な強塩泉ですが、湯上りにべたべたすることがないのは良いですね。番台に温泉卵が売っているので購入すると、なんと「半熟卵」!

泉質がナトリウム・カルシウム−塩化物泉とありますが、相当塩っからいお湯で、温度が高いせいもありますが、すぐに体が温まって汗がガンガン出てきます。

2階にある大浴場「彦星・織姫」へ入りに行った。女風呂は1人しかいませんわ。広くて嬉しいな。ここの温泉はナトリウム・カルシウム塩化物泉らしくしょっぱいですわ。

お湯は透明で 浴槽全体から お湯が溢れ出て爽快です。湯船は思ったより深いので訪れた方は注意が必要です。温度はかなり熱く 長湯は無理でしたが、温まるお湯。

「片山津温泉 古賀乃井ホテル」につきました。ちょいとほかのホテルに比べひなびたかんじがした玄関。

片山津温泉の天然温泉100%で無色透明のいいお湯です。貸しバスタオルとタオルがついて800円なら、混んでいるスーパー銭湯に比べれば格安だと思います。

片山津温泉に宿をとってあるのだ。明治19年創業の「いせや」部屋は広々とした和室。次の間もある。ちょっとフンパツしたのだ。日本海を望む絶好のロケーション。

公園の足湯でお茶を濁すことになるのだが、この足湯、温泉のいい匂いがして湯口のお湯を舐めてみたら濃厚な塩辛さ。悔しいぐらいに極上の掛け流しなのです。

この温泉は柴山潟南岸で発見。往時の利用者は湖水との分離に労力を重ね、明治に入り、本格的な北陸の温泉地として隆盛の時期もあった。が、大型温泉ホテルは厳しい経営だ。

安さもさることながら、お風呂が3つあるのがいいです。熱いお湯だと長湯出来ないのでなるべく温度の低いお湯を選んだりうろうろして体を冷やすことが出来る。

山代温泉をあとにして、次の目的地”片山津温泉”へ。同じ加賀温泉郷の温泉なので、車でもすぐ近くでした。

先日の土日に、ちゃびーたちを連れて、石川県、片山津温泉のなかの「まるや」という旅館に泊まってきました

お湯の温度もちょっと高めの良いお湯でした。最近お気に入りのサウナもあり、水風呂に入るのが楽しみな店長ですが、水風呂の水温が半端なく冷たい!1分も浸かってられない

カテゴリ:石川県:温泉|テーマ:片山津温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:06

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:06

「栗津温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

思ったより小さめの平屋建ての和風造りです。この看板…どうやら森喜朗元総理の書によるものらしい。ケド…ハッキリ言ってセンスがない(笑)。

無色透明(微白濁)で完全ろ過循環式,弱い塩素臭があります。つるすべした浴感はありますが、鮮度が悪いのと、カビ臭さで気持ち悪くなり早々に退散しました。

美肌の湯とも言われているんですよ!確かに時間が経ってもつるつる、スベスベ感は持続されていてニンマリ!美肌効果を実感出来る温泉でした。

湯は、透明・無臭で入りやすかったです。1泊の泊まりで、3回入浴しました。左中指にアトピーの皮疹があったのですが、この1泊で治りました。

タイル張りの浴槽に縁は御影石で源泉は蛇口より微かに垂れているがほぼ無味。湯口も循環湯で浴槽内循環、ジェットもある。カルキ臭がし、やや疲労感がある。

お部屋の露天風呂は檜風呂。もちろん大浴場も大きくて大満足でした。マッサージチェアやリラックススペースもありました。

個室付きの露天風呂も良かったけど、大浴場にも大満足。朝5時半頃に行ったら誰もいなくて、浴槽を独り占めできた

露天風呂付きのお部屋に泊まりました。いつも温泉が流れています。景色は微妙ですがヒノキのとてもよい香りで ヒグラシの鳴き声を聞きながら入る風呂は最高でしたっ

温泉は硫黄臭はしませんが、成分表には「硫黄泉」と書いてあった…。泉質も、特に変わったとこはなくってフツーのお湯だったよ…。とろみとかもないし、色も無色。

石川県の法師旅館に泊まりました。運んでもらった(ここ重要!)ご馳走を食べ 露天風呂でのんびり手足を伸ばしました。

蛍長石貼りの深めの浴槽に、澄明でほんの少し匂いのあるお湯が掛け流されています。湯の花はないが、湯口の辺りに析出物がこびりついています。

のとやの大浴場だわに ここにもあのお尻のモニュメントありんした うーむこれが芸術なんすかに んでもて お湯はやや熱めだわに

粟津温泉 総湯に行く。最近リニューアルオープン。入浴料400円。備品なし。内湯のみ。洗い場13個のシンプルな地域の温泉。近くに来た際にはどうぞ。

お風呂は本館の普通の大浴場、そして別館の露天風呂があり、どちらのお風呂も(夜中も)利用できます。

お湯が注ぐところには どうぞ飲んでくださいと書いてあったのです がさわることがやっとって感じの熱さで 手ですくうことはできませんでした。

ここはあくまで地元の方々のお湯なので、われわれ観光客がとやかく評論できる筋合いはないのだが、せっかくの良泉のこと、もうちとお湯を活かす工夫はないものでしょうかね

泉質は硫酸塩泉 詳しくは 芒硝泉と呼ばれるもので、無色無臭です。特に目立った印象はありませんから・・・、下手すりゃ単なる沸かしただけのお湯にしか感じないかも〜

温泉効果なのかサウナ効果なのかイマイチわかりませんがとりあえずお肌スベスベ?やたら広い脱衣所には無料のマッサージチェアがあり、半分寝ながらマッサージされる♪

カテゴリ:石川県:温泉|テーマ:栗津温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:06

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「湯涌温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

入ったトコは「白鷺の湯」 残念ながら露天風呂はありませんが 気軽に湯涌温泉を楽しめるのがよいですな 平日の昼間なので、客は少なかったのもグー

とまったかなやさんはお部屋がとっても広くびっくり!和室+大きなベッド付きの洋室もあって、さらに専用露天風呂もついていました!

白鷺の湯をチョイス。公衆浴場といった趣きのコチラの温泉、入浴料350円ととってもお安い。けっして広いとは言えない浴場であったが、大変良いお湯加減であった。

露天風呂の入浴料が なんとなんと 350円!!  温泉のお風呂屋さん(?)という感じで気軽に入れます〜。湯涌のお湯は くせのない すっきりとした入り心地です。

古湯も小綺麗なその辺行政の作ったへっぽこ温泉と同じになっているのが残念。総計2.5グラム。カルキ臭のする循環湯。源泉は無臭まろ味があり、すべきし感。

湯涌温泉のお湯は無色透明 石膏含有 弱食塩泉(ちょっと珍しい!かな・・) 皮膚病に効くお湯として有名ですお風呂も綺麗で素敵でした〜

真新しい総湯『白鷺の湯』の浴室、左手前の掛け湯溜まりが嬉しい。湯涌温泉は北陸金沢の奥座敷。ご覧の総湯は3年前に新築、快適な湯空間だ。

県内には、100以上の日帰り温泉施設(ホテル・旅館を含む)がありますが、ここ湯涌温泉は、エコひいきじゃなくても、私的ベスト3にはいります。

お湯、色は無色透明の無臭だった。風呂は循環式かなぁ,でも掛け湯が源泉から。源泉の掛け湯ってことはあんまり源泉の温度も高く無いってことかな。

素朴な風景が見えるので癒し効果もあります 温泉はぬるめなのですが、ず〜っと浸かって身体の芯から温まりました。お肌もすべすべになり、湯冷めも全然しません。

「白鷺の湯」という名前もいいし、なかなか良い風情で料金は¥350とある。いきなりシャツのボタンを外し始め、入る気満々の相方。

湯涌温泉にあります、曲水苑さん。純天然風呂が楽しめ、さらにお湯が柔らかい!と評判の隠れ温泉です!お宿、と、お風呂は別の建物なんです。

娘も汗かきで( ̄。 ̄;)「あせも」に凄くよく効くんです、ココのお湯。しかも即効性あり。まっかっかな肌が、上がって30分もすれば何もなかったかのように。

かけ流しのためか飲用スペースがありました(さすが総湯!)。露天はありませんし、ガラス張りの内湯からは崖しか見えませんが、お湯のよさだけで満足です

ここは私の好きなタイプの温泉でした。(規模は不問で)ちゃんとした温泉街の片隅に建ち、脱衣所・洗い場・内湯のみ。(女湯のほうは露天もあるようです)

初!湯涌温泉へ 白鷺の湯でございます 露天もあり、お湯が柔らかい感じで・・・ お肌ツルツルです すっぴんぴんのみわです(^_^;) 気持ちよかったぁ

塩の湯なのにサラサラした湯触り。泉温は低くても、よく温まるはずだ。無色透明の源泉は飲用もできる。もちろん塩味だけど、クセがなくゴクゴク飲めた。

お湯は無色透明で、ごくサラッとしたお湯。混み合ってるにもかかわらず、浴槽からお湯が絶え間なくあふれていて、湯量が豊富だな〜〜という印象。

カテゴリ:石川県:温泉|テーマ:湯涌温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:06

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:06

「和倉温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

露天風呂もけっこう立派なものであり、循環であるが湯口から源泉が注がれており、こちらのほうが独特の湯の匂いが残っているようであった。

湯口のお湯は強塩,激苦,油風味があり、きちんとした源泉が使用されているようですが、大きな浴槽に注がれている源泉量は あまり多くはありません。

和倉温泉の総湯は、広い内湯の他に露天もあってとぉ〜ても気持ち良いお風呂だったぁ〜 ・・けど泉質の塩分がキツイキツイ まぁーその分とっても温まったんだけどね

お風呂場に入れば竜宮城の入り口があり、上からお湯が流れ落ちてきますそして入り口を壁で男女に分けていますそれはもう入った瞬間にビックリしました。

ここのお湯はすごく塩っ辛いです。お風呂上りに塩が噴くんじゃないかなって思えるくらい。でもお風呂上りはお肌がすべすべ。クリームがいらないくらい。

倉温泉はサービスもお料理も抜群です。特に我が家のお気に入りのお宿はお値段もかわいくてもう最高♪

日本の宿 のと楽の大浴場です。まずは、大浴場。大きい!これは気持ちいい。七尾湾も見えるし。大浴場の右側には、まず露天風呂。さらにその奥に、かま風呂が2つ。

私たちが泊まった美湾荘は七尾西湾に面して、露天風呂の前をさえぎるものがまったくなく、眼前に広がる雄大な海に身を任せて湯船に浸ることができました。

泉質は含塩化土類食塩泉で源泉91度で効能はリュウマチ・通風・神経痛・傷(外科手術後、すり傷の回復)・虚弱児童や慢性婦人疾患・アトピーなどにも良いとされます。

ココの温泉は源泉が94℃と高くup大浴場の中には、この源泉が飲めるようにひしゃくが置いてありました。けど、こんなに熱いと飲む人なんていないと思うですが。。。

お料理は写真のとおり〜〜*ひとつひとつ、味にはずれはありません。鮑は仲居さんが切り分けてお皿に盛ってくれました。

21年連続顧客満足度NO.1」「日本一の旅館」と長年にわたり旅館業の頂点に君臨し、輝かしい栄誉を欲しいままにしているあの能登・和倉温泉「加賀屋」に宿泊すること

まあはっきり言うと超豪華な訳では有りませんが入湯料400円なら100%満足ですし泉質も少々荒い気がしますが純粋天然温泉なのでこりゃ絶対オススメです。

少し体が冷えていたので軽く風呂に入る。奥田屋のかけ流しの風呂は、総湯と同系統の源泉を使用しており和倉温泉特有の匂いがよく感じることができた。

そしてお目当ての和倉温泉「加賀屋」へ到着〜☆仲居さん達がお出迎えしてくださいました☆

建物のまえには源泉が湧き出ており、口に含んだら猛烈に苦かった。 卵を入れておけるザルが一つあり、分数によって温泉卵・ゆで卵をつくることができるようだ。

ここは源泉が非常に熱く、それに水を加えてるだけらしいが、どの湯船も熱い!その中でも一番温度の低い露天風呂に入った。お湯は無色透明・・・肌がつるつるになる。

さて、今夜の宿は勿論、和倉温泉の十番館です。 ここはサービス最高、料理は美味しい、リーズナブルな料金、何回訪れてもいいホテルです。

和倉温泉『ホテルなおき』に到着した。この時間にチェックインできるのはとてもうれしい。格安ツアーとは思えぬ広い部屋

大浴場は男女とも約110平方メートルの浴室と数人が入れる露天風呂があり、浴槽の海側は全面ガラスで広大な眺めが広がる。90度の源泉を水で冷まして浴槽へ。

斬新なデザインの天井と、ガラス越しに広がる海とのマッチングが絶妙な空間です。華やかなでお洒落な浴場は、どこにも見たことがないような造りで、とても驚きました

「日本一のもてなし」といわれる老舗「加賀屋」の姉妹館で、11月で10周年。「あえの風」とは春先に海から吹く風の能登の呼び名。

普段 加賀屋は宿泊のお客様しか大浴場に入れませんが12月〜は期間限定でこの手形を持っていると入れます。

温泉3回入ったけど毎回ほぼ貸切。…ちなみに、塩気のある透明な温泉でした。さらっとしたお湯で気持ちよかった源泉は飲めるらしい。

のと楽はネット内の評判も悪くないし、数年前に旅館改築したから汚らしくは無い筈だし・・・てな訳で能登会席膳プランで宿泊しました

連続で総合トップになっています。施設は豪華で、客室では細かい配慮を感じます。大型旅館らしく、浴場広く、海が見えます。

カテゴリ:石川県:温泉|テーマ:和倉温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:06

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