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更新日時 : 2017-04-17 07:04:46

「片山津温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

さすがに名前の通った温泉 体に心地よさが沁み込んできます 浴槽の隅っこにコップが置いてあったので飲んでみるとかなり塩気が効いたお湯です

日帰り料金は時間帯に寄って変わります。朝11時にいくとイケメンの演劇がついて1200円でございました夕方6時以降がお得な時間帯となります。

チェックインの時間になり、目的の温泉へ『まるや』という宿に泊まりました宿の中には足湯

しっかりした塩味と強い苦味のあるお湯で、つるすべとした浴感で 浴後はしっとりします。 見た目地味ですが しっかりとした食塩泉で、とても温まる良いお湯です。

お部屋は全室湖面に面しているということだったので、かなり期待して行きましたが、期待以上に素晴らしい眺めでした。

また温泉に入りに行くと、誰もいない。チャーーーンス! 携帯電話のカメラで、露天風呂だけ撮りました。露天風呂は、かけ流しになっていました。

源泉温度73度・・・そりゃ熱いわけですわ・・・・。あまりの熱さにさすがの三代目も放心状態です。いやはや熱い風呂が好きって方にはきっと堪らない総湯でございました。

屋形船に乗った後片山津温泉の「ホテルながやま」へ行ってきました。実はこの間ホームページで格安プランを見つけまして「1泊税込み7500円!」^_^;

中は普通の銭湯みたいな感じ。料金は2種類あって、シャンプー等がついているけれど、湯船が少し小さいところと、ついてないけれど湯船が大きいところ。

次に立ち寄ったのはホテル森本の隣の、「かのや幸楽苑」である。ここは玄関の風情からしていかにも温泉宿といった風情である。

柴山潟と白山連邦がお部屋から見える絶好のロケーション片山津温泉のまるやさんです

石川県の「片山津温泉」です。最近は、どこの温泉旅館でも500円〜1.000円程度で温泉だけの利用をさせてくれます。

透明な強塩泉ですが、湯上りにべたべたすることがないのは良いですね。番台に温泉卵が売っているので購入すると、なんと「半熟卵」!

泉質がナトリウム・カルシウム−塩化物泉とありますが、相当塩っからいお湯で、温度が高いせいもありますが、すぐに体が温まって汗がガンガン出てきます。

2階にある大浴場「彦星・織姫」へ入りに行った。女風呂は1人しかいませんわ。広くて嬉しいな。ここの温泉はナトリウム・カルシウム塩化物泉らしくしょっぱいですわ。

お湯は透明で 浴槽全体から お湯が溢れ出て爽快です。湯船は思ったより深いので訪れた方は注意が必要です。温度はかなり熱く 長湯は無理でしたが、温まるお湯。

「片山津温泉 古賀乃井ホテル」につきました。ちょいとほかのホテルに比べひなびたかんじがした玄関。

片山津温泉の天然温泉100%で無色透明のいいお湯です。貸しバスタオルとタオルがついて800円なら、混んでいるスーパー銭湯に比べれば格安だと思います。

片山津温泉に宿をとってあるのだ。明治19年創業の「いせや」部屋は広々とした和室。次の間もある。ちょっとフンパツしたのだ。日本海を望む絶好のロケーション。

公園の足湯でお茶を濁すことになるのだが、この足湯、温泉のいい匂いがして湯口のお湯を舐めてみたら濃厚な塩辛さ。悔しいぐらいに極上の掛け流しなのです。

この温泉は柴山潟南岸で発見。往時の利用者は湖水との分離に労力を重ね、明治に入り、本格的な北陸の温泉地として隆盛の時期もあった。が、大型温泉ホテルは厳しい経営だ。

安さもさることながら、お風呂が3つあるのがいいです。熱いお湯だと長湯出来ないのでなるべく温度の低いお湯を選んだりうろうろして体を冷やすことが出来る。

山代温泉をあとにして、次の目的地”片山津温泉”へ。同じ加賀温泉郷の温泉なので、車でもすぐ近くでした。

先日の土日に、ちゃびーたちを連れて、石川県、片山津温泉のなかの「まるや」という旅館に泊まってきました

お湯の温度もちょっと高めの良いお湯でした。最近お気に入りのサウナもあり、水風呂に入るのが楽しみな店長ですが、水風呂の水温が半端なく冷たい!1分も浸かってられない

カテゴリ:石川県:温泉|テーマ:片山津温泉|更新日時:2017-04-18 19:04:07

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