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更新日時 : 2007-12-26 17:12:50

「ホテル日航奈良〔奈良県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

奈良旅行でお世話になるのは「ホテル日航奈良」。JR奈良駅と直結していて、アクセスは抜群。▼お部屋 客室タイプ:ツイン 広さ:35m2。ベッドはセミダブル。

料理はおいしかったけど、関西のホテルって全般的に少しエアコンの設定温度が低い気がします。ちょっと寒かったので、食後は6階にある大浴場へ。

びっくりしたのは部屋の風呂なんです!あらぁ〜普通の家庭にあるようなタイプです・・・フム、珍しい!?これが意外と疲れた体には良かったです〜足も延ばせたしねぇ☆

浴室に入り、ちょっと目がテンに・・・。まるで、フェリーの中の風呂という感じです。もちろん、塩素臭も漂いますが、そうきつくはありません。

部屋もシングルルームにしては、スーツケースを広げるスペースがあるくらい、広さは有ります。部屋のユニットバスは、シングルルームの場合狭いのかな…

JR奈良駅西口にほぼ直結しているので、JRを利用するには便利である。部屋もツインは比較的広く清潔であり、かつ大浴場があるのが良い。

部屋もそれなりに広くてキレイです。朝食はバイキング形式で、味は可も無く不可も無い感じですが、大浴場も付いているしで、総じて良いホテルかと。

お部屋はそんなに広くないけど、寝心地のいいベッドに大満足。部屋にあるユニットバスはかなり狭いけど、ホテル内に大浴場があるので問題なし。お風呂が気持ちよかったです

部屋は立派なビジネスホテル、観光ホテルって感じですが、大浴場も含めて客室の外は「浴衣スリッパ禁止」なのが不便といえば不便。

2泊目(4月22日)はホテル日航奈良に泊まりました。中段左・遠くに見えるのは若草山です下段左・手前に見える建物、昔の奈良駅が改築されていました。

ご案内いただいたのは、ツインルーム1011号室(料金30,000円)。インテリアも落ち着いていて、ベッドも広めでゆったり。

あら?普通の家庭になるようなお風呂・・・これって珍しくない?私は初めてですよ☆こんなお風呂もゆったりとして、家庭的な雰囲気でいいねぇ〜まずは合格っと・・・

客室は上のほうだけど 入り口はレンガ風の建物 ちょっと高級感の漂うホテルですがパック旅行でここを選んだ理由は 大浴場があるから!

ツインの部屋は広くって良かったねぇ〜お風呂が驚き!家庭用の風呂なんだよねぇ〜ちょいとびっくりでしたが、ゆっくりと入れて良かったですよ!!

ネットで見つけた格安料金だけれど10階の普通のお部屋。もっと広いツインもあるそうですが、エキストラも可能、左はドア側から、右が窓側からの撮影。十分な広さ。

アメニティは、電動湯沸かしポット、お茶、データポート(100MB)、使い捨てスリッパ等。因みに施設は少し古めだが、掃除は行き届いていた。

2005年の秋頃に全室リニューアルしたらしいのできれいに違いないと思って楽しみだった。実際、着いてみて満足だった。客室は9階。温泉ではないが大浴場もある。

このホテルのいい所は、大浴場があることだ。温泉ではないらしいが、ともかく広い風呂が好きな私は、着替えを持って大浴場へ。10人は入れそうな広い風呂に、一人きり。

二日目、三日目の宿は『ホテル日航奈良』にした。スケジュール的にJR奈良駅からの利便性を考え2泊した。JR奈良駅直結で、しかも大浴場完備であります。

バスタブの中にしずんで、バスタブの中で体を洗って、そのお湯を一度流して、また、お湯を張って体をしずめるというスタイルには、やっぱり日本人には合いません。

泊まった部屋から若草山を見ることが出来ました。7階に泊まりましたが、もう少し上層階の方が眺めは良さげでした。

全体的な感想は大満足でした。JALマイルも貯まるし、高層階なら夜景もきれいです。ちょっと気になった所では、コンビニと近鉄奈良駅がちょっと遠いところかなぁ。

雰囲気のあるホテルです。特に夜の照明が、きれいです。でも奈良の繁華街は近鉄側にあり、駅同士も15分ぐらい離れているので、行ったり来たりするとなかなかハードでした

さっそく大浴場へ向かいました。大浴場というよりも中浴場と言った方がふさわしい、カランが10個前後の規模でしたが部屋のユニットバスよりはこちらのほうが私は好みです

大都市の日航ホテルに比べると、少し、こじんまりとしていましたが部屋もきれいで、観光案内も担当の方がしっかり、親切に対応してくれました。

日航ホテルズなので接客はしっかりしてますが、なんとなく無愛想かな(^-^;A宿泊客としては、ある程度は無愛想???の方がベストな時もあるとは思いますが。

宿泊先は「ホテル日航奈良」。築2年ということもあり、綺麗で新しかった。シティホテルでは珍しい、大浴場もあったので早速入ることに・・・。

フロントのJALらしい雰囲気と違って部屋はもろにビジネスホテル。風呂とトイレの狭さには閉口。まぁ2人で朝食つき16,800円ですからしょうがないか。

カテゴリ:奈良県:宿/ホテル|テーマ:ホテル日航奈良〔奈良県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:50

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:50

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部屋はあまり広くないかな。浴室もかなり小さめですが、そこはほら、クラシックホテルですもの、最近の外資系ホテルのようにはいきませんわ。

ロビー。人も少なくて落ち着いた雰囲気。本館のスタンダードツインルーム。そんなに広くはないですが、十分な作り。ベッドと椅子が気持ちいい。

今回はティーラウンジでカフェしてきました。こちらは昼間はカフェができ、夜はバーになるラウンジ 席からお庭も望めるんです^ ^カフェにはもってこいでした (嬉)

お部屋(本館ツインルーム)は、天井が高く外観同様木造ならではのぬくもりがあります。その昔冬の暖房には暖炉を使っていたらしく、マントルピースがありました。

最初から最後まで、すごーく気持ちの良い接客でした。みじんも嫌な気持ちにならなかった!すごい!緊張しない、あったかい優しいおもてなし。

格式のある、奈良ホテル。大正ロマンの雰囲気ムンムンです。かすかに、紅葉が残っています。ぼけておりますが、オイルヒーターもとってもアンティーク。

憧れの奈良ホテルに泊まってきました。部屋はちょっと狭かったけれど(でも天井は高い)、素敵なホテルでした。念願叶ってうれしかった☆

今回、私たちが宿泊させていただいた「230号室」。まずは伝統の重みをヒシヒシと感じられる内装に、とにかく感動します。

アサインされたのは 旧館一階の このお部屋。物凄く 天井が高いです。デジカメの故障で なので よく撮れなくて 木枠の窓が 何とも良い感じ

で、ダイニングを出た所の廊下には皇族方用の食器が展示?されている。これは天皇皇后両陛下のお食事の時に使われた食器です。一般人用とは違いますね〜。

創業百周年特別メニューで蘇(古代チーズ)が食べられるというのでね。写真が無いのは、そういう空気じゃなかったからです。こちらは新館なので、調度とかは普通。

部屋の扉です。やっぱり木の質感がいい感じです。部屋はこんな感じです。写真が暗いのでわかりづらいですが、天井も木でできています。高くて気持ちがいいです。

せっかく奈良ホテルに来たのだから、ここはひとつ、洋風の朝食をば。のりの効いたテーブルクロスに、ぴかぴかのカトラリー・・・幸せですなあ(^^)

フロントの時計も昭和?大正?っぽい、レトロな感じです。この日は、外国の方も宿泊されていて、みなさん興味津々でしたよ。もちろん、お部屋も素晴らしいこと

こんな外観。今回の同行者。妹と母。お部屋。天井高っ! 朝。ステキすぎる。セクシーショットは母 浴衣もちゃんとホテルオリジナル。

天井が高く、落ち着きのあるインテリアで気持ちがいいけど、部屋そのものはかなりこじんまりしてる。・・・噂には聞いていたけど、バスルームの狭さには絶句。。。

アメニティーはチェックインの時 これをもらってました。中にはー・・・・ ブルガリのアメニティーが入ってました。入浴剤やシャンプーがいい香りでした〜。

玄関を入って、すぐのロビー待合室は若干暗め。静寂な時間が流れています〜。その左手の廊下は、エンジ色の落ち着いた色調。

“サービスの”というよりも“お給仕の”という方が似合う、赤いレトロなワンピースの女性が忙しく動き回っている姿もどこか優雅だ。

奈良ホテルデス+。(ノ´Å`*)。+゚皇族もご利用される老舗ホテルです。廊下には 今までに訪れた皇族の写真が飾ってありました。

「奈良ホテル」の新館を予約。創業100周年の老舗ホテル。皇室、VIPを迎えてきたホテルだけあって、格調高い和洋折衷。スタッフの対応も素晴らしかった

明治42年(1909)創業で、関西の迎賓館として知られており、宿泊名簿には内外の著名人の名が並ぶ。小説では谷崎潤一郎の「細雪」で、幸子・貞之助夫婦が泊っていた。

この宿にしたのですが、正解でしたね。評判通りのいいホテルです。部屋は、デラックスツインで、とっても広く、なんといってもこの高い天井が、開放感があって、良いですね

朝食はメインダイニング「三笠」というお部屋でいただきます。このお部屋も素敵でした。洋食と日本食と茶粥定食の中から選ぶのですが迷いに迷って洋食に。

水回りもクラシックで使いやすく、しかも清潔この上ありません。正面玄関へのエントランス左には、日本庭園の整備とチャペルの改修が行われていました。

なんでも関西の迎賓館だったものをホテルにしたとのことで、インテリアからも歴史の重みを感じることが出来きました。

奈良ホテル。残念ながら本館に宿泊するのは予算不足(泣)なので宿泊は新館だが、レストラン・ティルームなど、すべて本館にあるのを利用できるので、良しとする。

朝食をとったレストランの窓からは、なんと興福寺の五重塔が見えるし!!五重塔を見ながらの朝ごはんなんて、初めてかもぉ(*^_^*)。

今年で創業100年だとか。ロビーから階段、廊下まで赤絨毯が敷き詰められています。吹き抜け部分から見下ろしたフロント。廊下は幅が広く、天井も高いです。

気分はまるで「華麗なる一族」よン。 万俵家のシーンで使われたあのテーマソングが頭の中で流れてます。お部屋は本館のツイン。 部屋の中にマントルピースがありました。

赤絨毯の階段を上がると、和なシャンデリア、広い廊下、大きなドア。金属のスチーム暖房が廊下にもお部屋にも付いてる!1914年から今も使われているなんて感動。

木の螺旋階段。赤い毛氈が敷かれています。この階段を上がっている時自分がどこかの国の姫様になっているような・・・そんな気になります。

こちらがそのお部屋。天井高いな〜 壁紙は、もちろんクロスなどではなく、布製でした。上げ下げ窓が、和洋折衷の面白さを出しています。

和食の間は洋館を和風にアレンジしてあり、自然な感じで、溶け込ませてある。どの部屋にもベランダがあり、秋を満喫させてくれる。

室内装飾なども素敵だし ベットもとっても寝心地が良くて 何よりやはり老舗ホテルという事でサービスも素晴らしくてとってもリラックスして過ごす事ができました

泊まるなら本館(木造)でしょ。というわけで朝食付きプランで本館スタンダードツインに宿泊(2名一室で1人27000円)本館は木造建築のため全室禁煙だ。

部屋は本館のデラックスツインにしたのですが、とてもすてきでした。椅子もアンティークな感じ。置いてあったクッキーが恐ろしくおいしかったです。

天井が高くて、木が端正な感じ。モールの使い方が感動。重厚なドアも、赤い絨毯もあたし好み。また、名画があちこちに。

部屋にはいると、深夜の蝉の大合唱に気づき窓をあけます。すると、読経の響き渡る闇の空間さながらその響きに、夏の終わりを感じました。

どうですかぁ、この門構え。さすが、老舗ホテルですよね。フロントも、昔ながらのたたずまい。そして、客室に上がる階段も、明治時代を彷彿とさせます。

カテゴリ:奈良県:宿/ホテル|テーマ:奈良ホテル〔奈良県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:50

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