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更新日時 : 2017-09-22 00:09:54

「奈良ホテル〔奈良県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ロビー。人も少なくて落ち着いた雰囲気。本館のスタンダードツインルーム。そんなに広くはないですが、十分な作り。ベッドと椅子が気持ちいい。

部屋はあまり広くないかな。浴室もかなり小さめですが、そこはほら、クラシックホテルですもの、最近の外資系ホテルのようにはいきませんわ。

最初から最後まで、すごーく気持ちの良い接客でした。みじんも嫌な気持ちにならなかった!すごい!緊張しない、あったかい優しいおもてなし。

今回、私たちが宿泊させていただいた「230号室」。まずは伝統の重みをヒシヒシと感じられる内装に、とにかく感動します。

今回はティーラウンジでカフェしてきました。こちらは昼間はカフェができ、夜はバーになるラウンジ 席からお庭も望めるんです^ ^カフェにはもってこいでした (嬉)

憧れの奈良ホテルに泊まってきました。部屋はちょっと狭かったけれど(でも天井は高い)、素敵なホテルでした。念願叶ってうれしかった☆

格式のある、奈良ホテル。大正ロマンの雰囲気ムンムンです。かすかに、紅葉が残っています。ぼけておりますが、オイルヒーターもとってもアンティーク。

お部屋(本館ツインルーム)は、天井が高く外観同様木造ならではのぬくもりがあります。その昔冬の暖房には暖炉を使っていたらしく、マントルピースがありました。

創業百周年特別メニューで蘇(古代チーズ)が食べられるというのでね。写真が無いのは、そういう空気じゃなかったからです。こちらは新館なので、調度とかは普通。

天井が高く、落ち着きのあるインテリアで気持ちがいいけど、部屋そのものはかなりこじんまりしてる。・・・噂には聞いていたけど、バスルームの狭さには絶句。。。

部屋の扉です。やっぱり木の質感がいい感じです。部屋はこんな感じです。写真が暗いのでわかりづらいですが、天井も木でできています。高くて気持ちがいいです。

明治42年(1909)創業で、関西の迎賓館として知られており、宿泊名簿には内外の著名人の名が並ぶ。小説では谷崎潤一郎の「細雪」で、幸子・貞之助夫婦が泊っていた。

この宿にしたのですが、正解でしたね。評判通りのいいホテルです。部屋は、デラックスツインで、とっても広く、なんといってもこの高い天井が、開放感があって、良いですね

水回りもクラシックで使いやすく、しかも清潔この上ありません。正面玄関へのエントランス左には、日本庭園の整備とチャペルの改修が行われていました。

玄関を入って、すぐのロビー待合室は若干暗め。静寂な時間が流れています〜。その左手の廊下は、エンジ色の落ち着いた色調。

なんでも関西の迎賓館だったものをホテルにしたとのことで、インテリアからも歴史の重みを感じることが出来きました。

アサインされたのは 旧館一階の このお部屋。物凄く 天井が高いです。デジカメの故障で なので よく撮れなくて 木枠の窓が 何とも良い感じ

せっかく奈良ホテルに来たのだから、ここはひとつ、洋風の朝食をば。のりの効いたテーブルクロスに、ぴかぴかのカトラリー・・・幸せですなあ(^^)

朝食はメインダイニング「三笠」というお部屋でいただきます。このお部屋も素敵でした。洋食と日本食と茶粥定食の中から選ぶのですが迷いに迷って洋食に。

気分はまるで「華麗なる一族」よン。 万俵家のシーンで使われたあのテーマソングが頭の中で流れてます。お部屋は本館のツイン。 部屋の中にマントルピースがありました。

フロントの時計も昭和?大正?っぽい、レトロな感じです。この日は、外国の方も宿泊されていて、みなさん興味津々でしたよ。もちろん、お部屋も素晴らしいこと

で、ダイニングを出た所の廊下には皇族方用の食器が展示?されている。これは天皇皇后両陛下のお食事の時に使われた食器です。一般人用とは違いますね〜。

奈良ホテルデス+。(ノ´Å`*)。+゚皇族もご利用される老舗ホテルです。廊下には 今までに訪れた皇族の写真が飾ってありました。

奈良ホテル。残念ながら本館に宿泊するのは予算不足(泣)なので宿泊は新館だが、レストラン・ティルームなど、すべて本館にあるのを利用できるので、良しとする。

アメニティーはチェックインの時 これをもらってました。中にはー・・・・ ブルガリのアメニティーが入ってました。入浴剤やシャンプーがいい香りでした〜。

今年で創業100年だとか。ロビーから階段、廊下まで赤絨毯が敷き詰められています。吹き抜け部分から見下ろしたフロント。廊下は幅が広く、天井も高いです。

こんな外観。今回の同行者。妹と母。お部屋。天井高っ! 朝。ステキすぎる。セクシーショットは母 浴衣もちゃんとホテルオリジナル。

“サービスの”というよりも“お給仕の”という方が似合う、赤いレトロなワンピースの女性が忙しく動き回っている姿もどこか優雅だ。

「奈良ホテル」の新館を予約。創業100周年の老舗ホテル。皇室、VIPを迎えてきたホテルだけあって、格調高い和洋折衷。スタッフの対応も素晴らしかった

朝食をとったレストランの窓からは、なんと興福寺の五重塔が見えるし!!五重塔を見ながらの朝ごはんなんて、初めてかもぉ(*^_^*)。

こちらがそのお部屋。天井高いな〜 壁紙は、もちろんクロスなどではなく、布製でした。上げ下げ窓が、和洋折衷の面白さを出しています。

室内装飾なども素敵だし ベットもとっても寝心地が良くて 何よりやはり老舗ホテルという事でサービスも素晴らしくてとってもリラックスして過ごす事ができました

泊まるなら本館(木造)でしょ。というわけで朝食付きプランで本館スタンダードツインに宿泊(2名一室で1人27000円)本館は木造建築のため全室禁煙だ。

天井が高くて、木が端正な感じ。モールの使い方が感動。重厚なドアも、赤い絨毯もあたし好み。また、名画があちこちに。

赤絨毯の階段を上がると、和なシャンデリア、広い廊下、大きなドア。金属のスチーム暖房が廊下にもお部屋にも付いてる!1914年から今も使われているなんて感動。

部屋は本館のデラックスツインにしたのですが、とてもすてきでした。椅子もアンティークな感じ。置いてあったクッキーが恐ろしくおいしかったです。

どうですかぁ、この門構え。さすが、老舗ホテルですよね。フロントも、昔ながらのたたずまい。そして、客室に上がる階段も、明治時代を彷彿とさせます。

木の螺旋階段。赤い毛氈が敷かれています。この階段を上がっている時自分がどこかの国の姫様になっているような・・・そんな気になります。

和食の間は洋館を和風にアレンジしてあり、自然な感じで、溶け込ませてある。どの部屋にもベランダがあり、秋を満喫させてくれる。

部屋にはいると、深夜の蝉の大合唱に気づき窓をあけます。すると、読経の響き渡る闇の空間さながらその響きに、夏の終わりを感じました。

カテゴリ:奈良県:宿/ホテル|テーマ:奈良ホテル〔奈良県〕 |更新日時:2017-09-19 06:09:55

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