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更新日時 : 2007-11-09 16:11:16

「川棚温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

泉質は無色透明、ほぼ無臭だがわずかにしょっぱさを感じ、ごくわずかに鉄味も感じた 湯口付近ではかなり鮮度がよくツルツル感もある浴感の非常にいい湯だ

お風呂は、内湯と露天のみでしたが、まぁ小さい規模でしたので、人もすくなくのんびり入れましたわ〜。泊まりたい気分でしたが、今日も車泊ですから、移動しまっせ!!

部屋に入ってすぐにお風呂に入り、ちょっと休憩してお風呂に入り・・・と、チェックアウトするまでに合計7〜8回くらい入っちゃいました(笑

銭湯でも温泉、もちろんかけ流しでした。サウナは熱湯が滝のように落ちるものでした。浴槽のなかには、ビリビリと感じる低周波マッサージ。

山口県の大河内温泉で日帰り温泉を楽しんだ後は、山口県の川棚温泉へ「瓦そば」を食べる目的の為だけに向かいます。

今日は、川棚温泉へ!前からここに是非泊まりたいと思ってたんですが、念願かなってやってきました。温泉だけど、とっても洋風。

一応サウナと 申し訳程度の露天風呂がありました・・・・露天風呂の周囲は壁で囲われ雰囲気は今ひとつですが、 入浴料が安いのと源泉たっぷりがいいですね

大人390円。大衆浴場レベルですよね♪泉質はほんのり温泉臭。ぬるぬる感はないですが、泉温は41.1度と快適。満足いく良いお湯でした。

共同浴場(ぴーすふる青竜泉) 掛け流し式の温泉銭湯で ジェットバスやミストサウナなど最新の設備を調えた温泉施設です。

以前も行った川棚温泉 今回も、家族でゆったり入りたいので貸切風呂 内湯、露天が各1つ。一家5人で余裕の広さ 子供たちも泳いだり潜ったりとっても楽しそうでしたよ

川棚温泉に行ってきました。川棚グランドホテルです。綺麗なホテルでなかなかモダンな感じです。

下関(旧 豊浦町)の川棚温泉です!川棚温泉は、ラジウム泉・無色透明かつて、放浪の俳人 種田山頭火も長期滞在したといわれている。

お湯は無色透明で、サラッとした柔らかなお湯です。塩素臭が気になりました。ちょっとしたお土産も売っています。気軽に入れるので、お近くに寄った際はお立ち寄りください

お湯もミックス泉ですが温泉らしさを感じられます。口に含むとまろやかーな感じです。とても気持ちのいいお湯でした。料金も大人2人、子供2人で1500円。

部屋の お風呂は 。。。。おぉっ!! ひのき ☆別にバスルームもついてますが露天風呂の横にもこんな 素敵なシャワールームがついててうっとり です

川棚グランドホテルへいきました。お多福で瓦そばを食べて貸切風呂へ。

お湯はラジウム泉です。少し熱めでしたが、冬には気持ちよく入れる温度でした。壁には山頭火が川棚で詠んだ句が書いてあり、読みながら温泉に入れます。

かわらそばのたかせでご飯を食べる前に 温泉に入りましたヾ(*´∀`*)ノここは 瓦そばが有名ですが 小さな露天風呂もあるんです。

車で10分かからないところにあります。川棚温泉の『青竜泉』です。確か元湯だった気がするな☆

今回は共同湯に行ってみました。さすがに、お値段銭湯並みだし、(でも奮発すれば家族湯もあり)お客さんも多いところでした。はっきり言って銭湯でした。

今週末は長崎県川棚温泉 しおさいの湯に行ってきました。施設自体は新しく、広く、日曜日なのに空いていてよかったです。

昨日はお休みだったので、足を伸ばして山口県の「川棚温泉」へ行ってきましたε=ε=ヾ(*´∇`)☆

壁で囲われ、露天の雰囲気は、今ひとつですが、浴料が安く、源泉の掛け流しでたっぷりのお湯ですから、文句は言えません。お湯も満足いく、良い温泉でした。

昨日は 取引先の接待(?)で川棚温泉の とある旅館に泊まってました。料理(さんたをうならせました)と温泉(檜風呂)が最高の宿で・・・

カテゴリ:山口県:温泉|テーマ:川棚温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:16

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:16

「俵山温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お初の俵山温泉へ行ってきました。今回行ったのは数年前に新しく出来た「白猿の湯」という温泉施設。

中は、内湯が2種類と露天風呂。そのうち以前、川の湯で使われていた1号泉が特に気持ちよかったです。ぬるめのお湯に、入った瞬間にわかるとろとろのお湯。これはいい!

露天風呂もあって、そっちにも入ったんですが、外に出るなりキツイ塩素臭が。掃除する時に使ったものでしょうが、温泉の値打ちをさげますよね。

俵山温泉は湯治にも良く利用されている山口を代表する本格的な温泉です。広島からだと案外と遠かった...。

pH9.8のアルカリ泉ですから、もっと肌ヌル感が強いと思っていましたが、意外と弱めです。それでもちょうどいい温度に調整され、気持ちよくお湯を楽しめました。

「町の湯」はとにかくリウマチに効果絶大みたい。1号湯(かけ流し)、2号湯(循環)と二つの浴槽があり、当然人気は1号湯です。でも違いはよくわからず・・・あぁバカ肌

いつ来ても日本有数のアルカリ度数を誇る俵山温泉のお湯はヌルヌルしてて、お肌にもめっちゃ良かった感じっす(>_<)温泉独特のあの匂いもたまりませんね!

内湯の一号泉。すこしぬるめのヌルヌルする肌スベの湯です。泉温はおよそ39℃。じっくり浸かりまったりしたい方にオススメの湯です。

俵山温泉に来るのは2度目ですが、温泉に入るのは初めてです。温泉街の第一駐車場に近い、日帰り入浴施設「白猿の湯」に行きました。

湯治のメッカ、俵山に行ってきました。新しく出来た「白猿の湯」700円なんですが、お湯はいいです。さすがです。

共同湯に入ったあと宿に戻り宿の内湯に入りましたが足元から湧出している宿のお湯が一番肌触りが滑らかな感じがしました。

白猿の湯は観光客向けだったので、源泉かけ流しの町の湯にした。湯はアルカリ性単純泉でヌル付きあり。周辺の旅館には内風呂がないらしく、多くの湯治客で賑わっていた。

次に、新・日本百名湯に選ばれているという、地元でも昔から湯治場として有名な“俵山温泉”に行きました。

今日行ったのは俵山温泉。ここは長い歴史を持つ湯治場で、古き良き時代の面影が今なお残る、知る人ぞ知る的な温泉場。

低い方の二号湯舟では一部、循環もしているようです。アルカリ泉で、ぬるっとした感じで肌がすべすべする気持の良い温泉でした。

内湯は2つタイルの浴槽があり、1号浴槽は非加熱で温め、白い粒の湯華が舞い微濁り、源泉は41度pH9.5総計0.2グラム硫黄臭甘味硫黄味。

”俵山温泉”というところへドライブがてらお風呂に入りにいってきました〜☆源泉掛け流しの温泉で42度くらいなのでちょっと熱めで気持ちのいいお湯でした。

最近出来た「白猿の湯」と言う温泉施設だ。入浴料金は700円。あまりに立派過。この景観に似合わない。お勧めは「川の湯」。

先月泊まった俵山温泉「松屋」では、夕食に選択肢があるし、地元の山海の食材と郷土料理を楽しむことが出来た。

お湯は掛け流しではないようなので、噂に聞くほどのヌルヌル感は感じられないが、肩肘の張らない日常使いとしたら実にいい温泉です。

俵山温泉は湯治をかねて2、3週間ゆっくり滞在する温泉。山口県でも一番いい温泉だと思います。

朝「町の湯」に入浴。昼前からバスで長門市に行く。青海島を遊覧船で見学、金子みすず記念館を見学して宿に帰った。日中は暑かった。

お湯は 以前と何も変わらず、ヌルヌルです。無色透明のお湯は、強アルカリ泉で、加温していない40度弱の源泉は ぬるめで長湯ができ、とても気持ちが良いお湯です。

¥390とお得な価格ですが、中は芋を洗うようで、人がいっぱい。。。(@_@)アルカリのヌルッとした湯はとても気持ちいいものでしたが少々ゴミが浮かんでいました。

「白猿の湯」は、設備では「蛍の湯」に劣るものの、入湯したとたんのヌルッとした感じはさすがにpH9.8(西日本一)というだけのことはあります。

三連休最後の今日は、湯治で有名な俵山温泉に行ってきました。 この夏と、昨日の実家の農作業の疲れを癒すためです。

カテゴリ:山口県:温泉|テーマ:俵山温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:16

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:16

「長門湯本温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

去る8月10日に山口県長門湯本温泉に行って来ましたので、その宿泊レポートです。

先ずは礼湯へ。近年リニューアルされて、まだ施設が新しい。風呂に浸かれば、たちまち肌がツルツルになる。次に恩湯にハシゴした。

ぬめりも楽しめれる『長門湯本温泉』の湯だ?撮り忘れたが、内湯大浴場にはかなりの落差のある打たせ湯ある。この打たせ湯は、なかなかのパンチ力だ!!

は新しく、浴槽はやや小ぶりです。加温していますので、ぬるめの湯が苦手なかたはこちらが快適でしょう。湯質も恩湯と変わらす本当にいいお湯です。

ph9.59のアルカリ単純泉は超すべすべ。湯温は40℃を少し下回るくらい。ぬるめの湯は夏向きですね。1時間ゆっくりと浴室で過ごした。

浴槽は2つに分かれていますが、どちらも同じ温度で、階段状に深くなっています。温泉はツルツルする感じで、ぬるいのでいつまでも入っていられます。

さらに、源泉39.2℃の掛け流しなので浴槽内の泉温はかなり温めで何時間でも入っていられそうな心地いい泉温だ 文句のつけようがない極上の温泉だ

旅館についてお風呂に入ってきました 浴場は狭いけど源泉かけ流しで肌がつるつるになります 上がってからもしばらく体がポカポカしてます これも温泉効果?

露天風呂は、タイル貼りと陶器風の風呂の2つになっていましたが、陶器風の方は一人しか入れません。椅子をそのお風呂の廻りに配置されているのが、少し滑稽です。

恩湯へも入りにいきましたが、こちらはとてもぬるいお湯でした。礼湯ゆりも ぬるり としたお湯で美容によさげです。

階段を降りていざ【姫の湯】へ 他にも豪華な調度品がいっぱい まあるい立ち湯に浸かり王座にすわると 気分はすっかり楊貴妃?

アルカリ成分強くてヌルヌルのお湯です。微かに硫黄の香りもしました。お値段も200円と安くて、とても良かったですよ。

秋晴れじゃ。ドライブがてら長門に行ったじょ。こないだ恩湯に行った時に回数券買ったんでにゃ、今度は礼湯に行ったじょ。

お湯は39℃と温めですが、PH9.59の強アルカリ泉です。すべすべ、ヌルヌル感のある源泉かけ流しの湯が湯船からあふれていました。

楊貴妃が入湯を楽しんだ「海棠湯」という名の湯船を再現した湯船。深さは1m20cmもあります。大理石の階段を降りていくと、まさに楊貴妃気分w

老舗旅館で大きくて広〜〜い!温泉は単純アルカリ泉で神経痛、病後回復、美容、五十肩,痔疾、筋肉痛、関節痛に効果がある。

恩湯の館内に入り 浴室の中に入ると、それ程大きくない湯船が二つありました。切り出した岩石を組み合わせ?造った様なお風呂です。手の掛かった代物でした。

★山村別館★。名前といい、ホームページの構成といい、かなーり古い(ボロ)な温泉旅館を想像して覚悟して行ったのですが、なかなか良かったです。

海の幸が豊かな山口県長門市仙崎に近い長門湯本温泉でお魚づくし&温泉三昧の連休を過ごしてまいりました。

恩湯につかり、 地元の方との会話もすすみ情報も頂き、楽しい時間でした。なんと銭湯代200円 翌朝も6時半から「朝風呂は最高グー」

「大谷山荘」はさすがに評判のよい宿らしく、到着からチェックイン、部屋の案内はスムースで、接遇も非常に好ましいものであった。

両方とも少しぬるめ、38〜39度ぐらいかな。本日最後のお風呂なのでゆっくり入れそうです。深めの湯につかると期待通りの肌触りの良い湯。

行って来ました。長門湯本温泉。白木屋グランドホテル。風情があり、ほんわかしていいとこでした。

このホテルは、初めて行ったのだが全国的にも有名なホテルらしい。天皇皇后両陛下ご宿泊とある。

「萩・津和野」散策にあわせ宿泊先に選んだのが、長門湯本温泉の大谷山荘(写真)でした。名館100選に選ばれた旅館だけに、堂々たる建物。

貴妃湯です〜楊貴妃が入浴したお風呂を再現〜だそうで深さ120造領ったまま入るお風呂

カテゴリ:山口県:温泉|テーマ:長門湯本温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:16

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:16

「湯田温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

男湯は「おとぎ話の湯」といって、湯田開湯の伝説に語られる白狐や、ぶんぶく茶釜とか浦島太郎に出てくる亀とか昔話に登場する動物たちを模った風呂がとてもユニーク。

これが”山頭火の湯”お湯は少しぬるぬるしてて気持ちよかった〜♪お湯加減もちょうど良くて最高な気分!

サウナも小さいですがあります。水風呂が柔らかい温泉水だったので、かなり高ポイント。洗い場の備品も色々あったので女性には嬉しい。

「温泉の森」に寄って見ました。ここは健康ランド風な温泉施設でした。入浴料は少し高目かなぁ〜って感じましたが、地元の方でしょうか?意外と多くの方で賑わっていました

そしてL字型の湯船の横に四角い小さな内湯が見えます。これが梅乃屋の自家源泉で満たされた湯船です。この自家源泉は30度以下の湯温であるため、この湯船、冷たいっす…

立ち寄り湯ができる山口の湯田温泉のお宿「梅乃屋」さんタオル等の貸し出しはありませんが(言ったら貸してくれるのかも知れませんが・・・)いいお湯でした

浴室に行くと、先客が一人いるだけで空いています。湯量が豊富で70度の源泉を冷まして浴槽に掛け流しています。単純泉なのでくせがなく、熱めの温泉で暖まりました。

楽しかったのは、自家源泉ミックス型♪「梅乃屋」では、低温の自家源泉があり、それをブレンドして湯船の温度を調整。つまり、オリジナルミックス泉になっていました。

入口を入って左側に湯舟があり、正面に洗い場、右手にサウナと水風呂があります。湯舟は2つあり、片方に湯口があり、もう片方はジェットバス、お湯はさらっとした感触。

朝早くにもかかわらず多くの地元客で賑わっています。お湯に入ってみると、僅かにヌルヌル感があるが、澄明で臭気もない、割と素直なお湯です。

とっぷりと日が暮れた中、バスで50分ほどかけて宿へ到着。今回、利用したのは湯田温泉の梅乃屋さんです。

お風呂は男女交代になるのですが、私は岩風呂の露天がある方が好きなのですが、今日は洋風のジャグシーがある露天の方が女風呂になっていました。

「高田公園の足湯」「湯の香通りの足湯」「湯の町通りの足湯」「観光案内所の足湯」「サンフレッシュ山口の足湯」、この5ヶ所です。

強い硫黄の香りがする無色透明の湯が贅沢に浴槽から溢れていて、浸かれば肌がたちまちツルツルスベスベになり、露天風呂では、庭園の向こうに山口の街が見える。

湯田温泉という所にやってきました。ここも古くからの温泉街で幕末には、長州の武士たちがここに集まり湯に浸かりながら作戦会議をしたとか。

湯質は軟らかく、肌を労わってくれる丸い感じのする良質である。この場所に以前は銭湯があり、その引湯をそのまま利用しており、上階のマンション各室にも引湯されている。

最近は、街中のあっちこっちに無料の足湯がありますが、ここユラリにも玄関横にキツネの像と足湯があります。いつか入ってみようと思っているのですが・・・・何時も雨

湯田温泉で降りました。湯田に来たら、必ず寄るのが足湯(^^湯田には無料の足湯スポットが5箇所もあるんです!

何でも中原中也はここ湯田温泉が故郷らしいです。そしてなんと!今年は中原中也生誕100周年の年で、しかもなんと!

今日は湯田温泉の足湯に立ち寄ってみました。近所のお年寄りが5人ほど来られていて大入満員。なんたって足湯は無料ですもんね。

湯楽里や温泉の森は人が多いだろうと予想して、 久々に外来入浴です。 息子を連れて、2人だけの初めての温泉。

湯田温泉も“足湯”が5〜6か所ありその日のお湯の温度や観光客の混み具合によって複数個所、ハシゴが楽しめます。

行ったのは山口県にある、湯田温泉というところです。詩人の中原中也ゆかりの地などで有名です。

山口県「湯田温泉」      その昔、白狐が傷を癒すために入っていたという伝説の温泉です。

カテゴリ:山口県:温泉|テーマ:湯田温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:16

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