天守閣へ登りました。階段を登るとそこには、熊本市内を望むことができました。
いよいよ熊本城の天守閣です。階段を上がると・・・
部屋に1歩踏み入れてびっくりしました。なんと部屋が2つに広い応接間も付いています。他に2.5畳ほどの小部屋も。皆大感激していました。
お部屋に戻ると夕食の準備が... 一人ずつの大きなお膳の上には 蟹の姿がど〜んと 自然に笑みがこぼれますね〜
星の棟?というところに宿泊しました。部屋もなかなか良く、ベッドもあってよかったです。ベッドはテンピュール社製マットレスと枕だったのもよかったかな。
これ、コースの中で一番おいしかったです。ブイヤベース風のお料理。あわびも、帆立も、サーモンも、全部北海道のものです。
とんがったワインとカナダ産オマール海老のためにうんとコストを抑えたのだろうか?ふらの牛もパサついている。心底残念な気分になった
フラノ寶亭留で宿泊&ディナー。木のぬくもり溢れるロビーに吊るされているランプは、なんと!ミルクの空き瓶。お・しゃ・れ。
南欧風のこちらのホテルは、ロビーも落ち着いた雰囲気でゆったり過ごすことができ、客室もスタンダードルームでも寝るだけならば十分すぎる程の広さがありました
ホテルでは勝沼醸造のワインを扱っていて、試飲で購入しようか迷っていた今年の新酒、アルガーノ ヴェントをチョイスしました。とっても爽やかな口当たりでおいしいのです
ここからの景色は新日本三大夜景とかに認定されてるらしく、みなとみらいや都心で見る夜景とかとはまた違って、すごくキレイでした
古い建物だけではなく、平成元年にリニューアルした法隆館も含め全ての建物が木造。そのせいか、館内も風情たっぷり。
山奥の一軒宿ということで目新しい食材や調理は期待できませんが、地のものを使った料理は私たちには満足のいく食事となりました。
【夕食他】 特別食は頼まず、ベーシックにしましたが、山の幸盛りだくさんでした。大岩魚の塩焼き、たらのめ、きのこ類の他、ナマズの刺身や上州牛などなど…。
一泊6万円以上はするよう。天皇陛下も泊まったとか。露天風呂も1番すごかった!!日本海を見渡しながら入れる。潮風が気持ち良い。夕日や朝日がきれいだと思う。
今回は予約が遅かったので蟹コースは頼めませんでしたが、アワビの地獄焼き、カニのボイル、鳥取牛のしゃぶしゃぶ、魚介の造りなどいろんなものが楽しめて逆に良かった
とっても綺麗なホテルでした お部屋は露天風呂付客室 部屋からは浜辺が見えます ベットの部屋もあったのですが、4つ布団を並べて敷いてもらいました!
なんかすごく豪華な旅館で、ロビーのコーヒーラウンジでチェックインの手続きをしている際に、「場違いなところに来ちゃったかも・・」と内心少々焦る私
花粉症に何の効果があるのかと・・・・ 館内に入って30分もすると・・・・ びっくり・・ 鼻水は止まるわ・・ 目のかゆみもなくなるわ・・・ 最高の時間でした・・
スタッフの方たちの対応にびっくりしました〜 少し前の朝の連ドラ「どんど晴れ」を思い出すような。心からのおもてなしを受けてきました!!
大型宿泊施設の割に、それをうまくカバーする献立(熱いものの取り入れかたとか順番等が良く考えられてる)。今までに立ち寄った大きい宿の中でも、満足度はかなり高い方。
ここは、お風呂の種類が多く楽しめる ただ、部屋のお風呂は温泉で無いのが残念だけど ホテル自体もキレイにしてて、今までのホテルって言う固定概念が取れた感じ
この日は、焼きタラバがハイライト的位置付けだった。立派なサイズで身もしっかり入っており、量もOK。伊香保でタラバというのも微妙だが、思った以上に美味しかった。
部屋は、まあ普通ですが、綺麗ですね。窓の外は崖に面しているので、結構山の上という感じです。床の間に生花が一輪挿してあったので、なかなかちゃんとしています。
ここの旅館の気遣い、チェックインした時に「忘れ物をした時にご自宅に連絡をしてよろしいでしょうか?」という、チェック欄があるのが凄いです。
岸権旅館は、石段の途中にあって、立地もばっちり。温泉も源泉掛け流しという事で、とても楽しみでした。展望大浴場の「六左衛門の湯」 に、まず入りました。
明るくて、広々♪ココチイイお部屋でした ホテルのすぐ傍には、『サンセットビーチ』が 夕陽が落ちるのをジーーッと見てたのなんて、いつぶりカナ?!
サンセットビーチの前に立つコンドミニアムホテル。周辺には、ショッピング、グルメに便利なアメリカンビレッジがあり、隣には、天然温泉施設もあるのが嬉しい。
室内には簡易キッチンがついていて便利です。バスルームは独立型で、洗い場が別で使いやすい造り。そして窓からは、この景色。サンセットビーチを一望するオーシャンビュー
普通のフロアーに比べて少しだけ高いだけですが、凄いリッチな感じです。お部屋は2人部屋ですが、結構広いのでエキストラベッドを入れてもそんなに狭く感じません。
マリオットのお気に入りは、このリビングスペース。テラスの半分に突き出すような感じでガラス張りになっていて、景色を眺めながらソファに座ってのんびり過ごすのが最高
圧迫感もなく、まさにリゾートホテルっという感じでした もちろん、つかさずお風呂場でアメニティーも確認しました、アメニティーも充実しています
従業員の方の感じがとても良かったのも印象に残っています。バトラーサービスという窓口を設けているので、何かとそちらに相談してしまいました。素晴らしい。
広いブセナ海岸沿いにあり、リゾート地となっていて、周りを散歩できます。ホテル内の風景 部屋からの眺めは最高!!!部屋からは、一面に緑色の海が広がってます!
ここのホテルは本当に静かで、お部屋にいても聞こえてくるのは、波の音だけ・・。お部屋のソファに腰掛けていたら、ついついウトウトしそうになりました。
砂蒸し温泉は肌がスベスベになります。岩盤浴もあります。食事は夜食も朝食もおいしく、森伊蔵を併せて注文したくなりますよ。指宿に行くなら一度は泊まりたい宿です。
いたるところに「薩摩の歴史」に関連深いものが置いてあり、興味深いです。館内ギャラリーなどが多くありますので私のような日本の歴史好きには、大変嬉しいお宿ですね。
旅館に到着時も、出発時も、大勢でお出迎え、お見送りして頂き 出発時では、カーナビを設定するタイミングも掴めない雰囲気でした。
ホテルはめちゃくちゃ広いです。探検するとボーリング場に卓球場、ビリヤード場、麻雀ルームがある。なんと専用のサッカーコートもありJリーグが利用してたらしいです。
鉄のスコップを持った スタッフさんが、体の脇から上手に 砂をかぶせてゆく。かなり重たいずっしりとした 砂に 埋められる感覚も加わり 少し 恐怖を感じる一瞬(笑)
今回、私たちが「いわさきホテル」を選んだのは、砂むしと温泉の両方入りたかったから。別料金なんだろうと思っていたけれど、この空中温泉までがセットで、¥1050。
部屋に入るとタオルに 安心安全なホテル宣言で「ふんわりしていないのは柔軟剤を使用していない」でした。こだわりですね。
ホテル内の滝の茶屋でさつまあげ、とんこつ、奄美大島の郷土料理、鶏飯(けいはん)を頂きました。ビールはホテル内のブルワリーで作られているベルギーホワイト。
なによりも嬉しいのはホテル内にある温泉!大きな露天風呂からは桜島が眺められ、屋内にはミストサウナまで完備されているのです。
ゆったりと広い2階建てのおうち「相」に決まり。ハッキリ言って自分ちより広いです。なにげなく置かれてる調度品や家具、活けてる花や植え込みにこだわりを感じます。
茅葺屋根を見て、「これって維持費、大変そう」などと思った私。立派な土間です。扉が開いている方が、リビングへの道で、画像の左の扉を開けるとベットルームがあります。
お部屋はそれぞれが1軒屋になっててつまり、和風コテージになってて散歩に出て部屋に帰ると「ただいま〜」って言いたくなります。
私たちが泊まった部屋は、離れの露天風呂付きの純和風の部屋で、二部屋に内湯と露天風呂というとても広い間取りでした。いや〜〜贅沢ですね。
お部屋は一階が約16畳ぐらい それぞれ5人は入れる内風呂、露天付き 二階は和室洋室一つづつありました。お料理も個室でゆったりとできて美味しかったですよ!
こちらのお宿は去年のGWにも泊り、二度目ですが、お料理は美味しいと思います。由布の料理宿を名乗っているだけのことはあります。
部屋のベランダからは、正面にマッチ箱のように可愛い別荘地が見えます。視線を右に移せばチャペルが見下ろせます。ちょうど結婚式が行われていました。
私たちのお部屋の窓からもその花火を眺めることができました こちらの全日空ホテルにご宿泊されるなら絶対にパーク側のお部屋がオススメです
夜には花火も見れて大盛り上がり ホテルの部屋から花火を見ると言う長年の夢が実現 全日空ホテルと言えば温泉 スベスベでポッカポッカです。
ロング丈のパジャマは着心地は良かったけどビニールのスリッパはいただけない・・。バスルーム。コップやテッシュケースが陶器なのはいい感じ。
ホテルオークラの朝食はカメリアの朝食ブッフェか山里の和食かを選べます。宿泊2日目の朝は山里で和食の朝食を食べました。
4人で宿泊したのですが、ツイン2部屋隣同士で、部屋の中のドアで行き来ができます これはイケすぎです!!お風呂も広く、ベッドも広いので満足でした
11階は禁煙階。さらに1154号室は,クラブクィーンの部屋。クラブラウンジにアクセスできます。普通フロアとちょっとだけ備品やアメニティが違います。
お部屋のタイプは、『グランドスイート』。これがわたしへのご褒美。ワインもついてきちゃったり、リビングとは別にベットルームがあったり♪
先日博多に行った時に、グランドハイアット福岡に泊まった。なかなかホスピタリティの良いホテルだった。部屋の水周りには特に力が入っていて、とてもゆとりがあった。
今回のお部屋はトリプルルームだったのですが、ドアを開けて入った時から“明るい!!”お部屋は明るく、広々としており、シンプルで居心地の良い空間でした。
高層階31Fで〜す!昨年は、福岡タワー側だったけど、今回はヤフードーム側でした。お部屋はこんな感じ! 二人だと十分です。
市内をはなれたJALリゾートシーホークホテルというリゾートぽいホテルに泊まっています。いい感じのホテルでリラックスできます。今後の博多はこのホテルで決まりです。
奥に風呂と脱衣所と洗面(二つ)が・・・そして、手前にトイレも二つある。広そうやな。。。。広っ この部屋だけで6畳あるし・・・ ほんま、上等な部屋やなぁ・・・
生きたクルマエビの踊り食いもでてきてえらいことになりましたが無事楽しめました!!金毘羅もいいですよー★
温泉はナトリウム-塩化物泉ですが全ての浴槽が循環ろ過、塩素系消毒されていると思われます。期待していただけにちょっぴり残念だったと言う印象。
高松で宿泊したのは、ANAホテルクレメント高松です 駅からすぐだし、お部屋もゆとりがあって綺麗だったのでゆっくり出来て良かったです
チェックインして夕ご飯は ディナーブッフ ワイン飲み放題 で。讃岐もち豚のソテー、子羊のソテー、サラダ、そしてワインと ( ゚Д゚)ウマー な夕ご飯でした。
眺めはきっといいだろうな、とは思っていたが予想以上。窓際は吹き抜けになっていて開放感があるし、ほんとにここのランチが1000円?という高級感。
部屋にはバスルームもあり、(トイレも別)アメニティは全部揃っています。ドライヤーもありました。ベッドは羽毛の掛け布団で、とても気持ちが良かったです。
食事は、ドリンクフリーにしていたけど、なかなかドリンクが出てこなかったところが、大きく減点!料理自体は、とっても満足しました。
お部屋からの朝日も堪能して、朝食へ。朝食はバイキング、種類も多く一見豪華そうだがお味が〜。なんだか、このホテルは料理はいまいちだね。
本当に、大谷山荘は本当にすごいっっ。。こっちが、聞く前に何でも察知して『何かお困りのことは??』という姿勢。。
この旅館へは3回目の訪問になります。とっても居心地が良い旅館なんです。温泉がいいことはもちろんですが、いつもながらスタッフの皆の心使いに感激します。
もう最高ですよ・・・ふぐはおいしいですね。(自分だけ楽しんでごめんなさい)それからここには天体観測ができる施設があり、宿泊客は無料で星座観測できるんです。
あいかわらずスタッフの質は広島随一のレベルだと実感しました。シャンポール(濃い目の味付けのフレンチレストラン)のレベルも広島随一だと思います。
部屋は、ロビーとともに、広大です。内装はシンプルなデザインです。花などの装飾はミニマムでした。バスタブは快適でした。
1700円の朝食を付けて9600円のプランにした。ホテル内レストラン&バーでの生ビール2杯の無料券付き。広島出張の常宿はここになりそうだ。
ここは前から お世話になっているお友達から 「料理がいいよ〜〜」と勧められていた所。やっと、来れました・・・ ロビーにとっても綺麗なオブジェ、春らしいね〜
お昼前についてまずはお宿で昼食です。今日のお宿は八景さん♪山里なので豪華ではないのですがひとつひとつ工夫された滋味あふれるお料理。
そして、待ちに待った夕食(お食事処へ移動)の山里料理。今回、ここの旅館に決めたのは、お風呂が良さそうだったのと、野菜のたくさん入った料理が気に入ったから・・・。
普通の白ごはんとまた別におかゆが出たり。またまた漬物もたくさん出て来ました。THE旅館スタイルの朝ごはん。朝から元気たっぷりにたいらげました!
ここのホテルの 社員さん達は、かなり教育を 受けてる模様で とてもテキパキ動くし、気配り、配慮が 最高で気持ちいい!
大人4〜5人は入れるお風呂。露天風呂付客室でこんなに大きなのは久しぶり!今年5月に行った草津の部屋の露天風呂でも大人3人くらい入れるかなぁ?って大きさだったし。
そして、何よりの贅沢は・・ 露天風呂貸切でした〜たぶん、連休で宿泊客をメインにぢて、 日帰り客は断っていたのか?おひるの入浴は貸し切りでした。
今回のお部屋は・・・「蔵の間」というお部屋でした。左端に少し写っていますが、木の腰壁が張ってあり雰囲気の良いお部屋でした
宿泊したお部屋「ムーンリバー」には檜を天日で4年干し、くり貫いたお風呂があります。子供たちと入れるサイズ!!7階からの眺めも最高!!とても贅沢な空間です!!
久しぶりの水明館でしたが、ちょっとガックリ! なんか、サービスの質が下がっていると感じました。以前はとても良いサービスを提供してくれていたのですが・・・
飛泉閣9階、展望大浴場に入浴しました。展望風呂の湯は熱めなので、しっかりかけ湯をしないと入れませんでした。湯質は私の好きなヌルヌルで大変気持ち良かったです。
4回も連続して同じ部屋に宿泊する客も珍しいことでしょうね!でも、この部屋は、ベットルームと和室の部屋があってすっごく広くて快適な部屋なのでお気に入りなのです!
途中、女将が挨拶しに来てくれました。私が何故か緊張しちゃいましたw 担当してくれた仲居さんも、女将さんもとても上品で感じの良い方でした。
部屋に到着してまたビックリ。なんと、まぁ、オシャレな部屋だことっ! フンパツして良かった〜!!暗くなってくるとこんな感じになります。
部屋は、みんな一緒に過ごせるように和室10畳+6畳の1部屋。露天風呂もついており、北信五岳のパノラマ景色が広がります。
まだまだ甲州牛のステーキややまめのしゃぶしゃぶなど本当に美味しかったです。お部屋も窓が大きくて明るく大満足なお宿でした。
4年前にとてつもない湧出量の源泉を掘り当てたとかで、貸し切り露天風呂2つを含む計6つの浴槽には、湯がジャンジャン掛け流され、各湧出口にはコップが備え付けてある。
団体さんの多い旅館です。 前回はもっとすごい数のスリッパにびっくり!!大型バスがドーンと到着するんですよ〜見慣れない光景なのでしばし見入ってしまいました。
週末、嫁と下部ホテル(下部温泉)に行ってきました。この周辺の温泉郷では別格のスケールのホテルです。写真は1Fの足湯の出来るスペースで、とても風情がありました。
お食事も よかった このあと あと一品 プラス デザート もでた ごま豆腐のことを 裕次郎豆腐っていうらしいよ
テーブル料理がコースで出てくる料理 おばんざい料理、かまど料理はバイキング方式で食べ放題 っことでコースとバイキングが合体した面白い仕組みの食事でした!
翌朝は遅めの8:30から朝食。ここは漬物が有名な宿らしく、沢山の種類の漬物がずらり。そば粉のおかゆも美味しかった!
ここに来た理由…。実は去年も泊まっており、結構な満足を得ていた上に、今年の年賀状が届き、その年賀状を持参すれば、館内利用券5,000円分として使えると!
う〜ん、ナカナカ良い宿だった。何と言っても部屋の露天風呂が源泉っていうのが魅力。 料理も美味しかった。久しぶりにのんびりした一日でした。
泊まったホテルは、甲府富士屋ホテル!まさか、1万円のツアーで泊まれるとは思いませんでした。こんな豪華なホテルに泊まったのは生まれて初めてです。
咲付も、酢の物も、どちらも優しいお味で、最初、薄味?と思うんですが、素材から、ゆっくりと味が広がってくるので、とても美味しくいただけます。すごいよう。
食事は和洋折衷、地元の食材をとりいれたコース料理 中でも、豆乳ブタシャブと高原野菜のビーフシチューは絶品でした。
なかなか綺麗な部屋です 出来ることならココに住みたい(*´p`) この部屋は源泉かけ流し富士山眺望の露天風呂付です 晴れていれば、、、、(ToT)
我が家は、和洋室を希望 8畳+2ベット+応接セットの有るお部屋 ベットの所は、狭かったけど。。。テラスからの 眺めがとっても良かったです。
名前の通り、全室テラス付き。お天気がよければ、テラスでのんびり富士山が眺められるようになっているのです。
アメニティも充実しています。館内着もかわいいです!売店で販売もしていたので買おうかなぁ〜と思いましたが¥6000だったので止めておきました^^;
スタッフの皆さんも感じがよい。私は展望館のテラスルームに宿泊しました。部屋からは富士山が一望できて、ほんとーうに気持がよい。
最初の朝食セット。魚の煮付け。朝から豪快ですね。結構しょうゆがきつかったと思いますが、土地柄?ふぐの干物。美味しかったです。
夕食・・・とても可愛い食事ばかりで感激!! 面白かったのが左側にある土瓶。。。とっても小さいんですがこれが御味噌汁なんですよ
「丸栄」さんは、お料理のおいしい高級旅館として紹介されるだけあって、お食事がおいしいのです。しかし、本当に立地条件がおしい宿なのです。
基本的にどの部屋に泊まっても料理は同じだそうです。露天風呂の付いた部屋などは料金と見合わない内容なので差別化を図るなど改善されることを期待したいです。
ベットの寝心地は抜群だし、枕も3パターンあってお好きなのをどうぞ!!って感じ。ちぇきはそばまくらがおきにいり。化粧ルームは2つあって床は床暖房だったわ
最近リニューアルしたばかりなのですごいキレー。そして何と言ってもこのお宿のウリ、お部屋から河口湖越しに見える富士山です。どどぉ〜ん!!想像以上の眺めに感動です。
ホテル立山はこのあとも宿泊者を楽しませてくれるいろんな企画があります。この日は20時から室堂近辺写真スライドショーがありました
今回は評判が良いという洋食にしました。特に美味しかったのはホタルイカのオードブル。いくらとか焼きチーズとかいろんな味がしてレベル高い!
ホテルの人は丁寧で親切(●^_^●)ご飯もおいしかったしー。ちょっと、家具などに傷がありましたが、清潔感は問題なしでした。
残念ながら、トイレは独立タイプでなくバスといっしょ。お風呂は普通サイズでジャグジーはなし。窓からの眺めは気持ちよさそうです。
秋にも新潟に遊びに行ったんですがこのホテルが取れず、今回念願かなって泊まる事が出来ました。ぜひお勧めのホテルです。
チェックインをすると、ラウンジのドリンク券をいただけます。うれしい・・・ コーヒー・紅茶・ジュースの選択だそうです
こちらのお風呂は露天です。お庭付きで、篝火が目の前に。その向うは海です、海。日が沈む頃合いであれば、何とも言えない雰囲気なのでしょう。
部屋風呂以外にも、3階の展望風呂や海岸線を眺めながら入れる露天風呂や遠赤外線サウナなどもあり、館内は清潔で気持ちよく利用できました。
夕食も一人一人食べるものを選ぶことができて、生ビールも部屋で飲めますし、従業員のかたもみんな親切で、本当に極楽でした。
本館には共通の大浴場が2つあります。3階にあるひのきの展望露天風呂は比較的小さいですが、綺麗でいいです。夕日はどちらからでも見られます。
どこもかしこも「つつじ!」です。入苑料は800円でした。ちょっとお高いとも思うけど 念願の「山のホテルのつつじ」が見られ満足^^)v
ここは温泉かどうかよくわからんけど、無色透明無臭ながらも少し温泉っぽい臭いのするおそらくは単純泉加熱ではないかと思う。
フレンチが結構有名?なようで、夕食はホテル内にあるフレンチを食べました。美味しかったですよー(*^o^*)
コーヒーは自由に飲んでいいし 10時以降おなかすいた人には ただでラーメンも作ってくれる温泉の出入り口には冷たいヤクルトが樽に入って 飲み放題w
門構えからしてとても趣のある、素敵な宿ですが私がこの宿を選んだ第一の理由は・・・客室専用露天風呂つき!!初めてなんですよぉ〜o(≧▽≦)oワクワクですぅ〜
広々した和洋室の落ち着く部屋。お風呂は3種類。部屋にも露天風呂あり。岩盤浴もあり。料理も美味しくヘルシー。夜食の「夜鳴きそば」も無料。
食事は、季節感に溢れる演出。見た目にも鮮やかです。お味の方は、十分に美味しいのですが、期待が高すぎたのか若干肩透かし感あり。御造りがやや残念。
高級旅館はアメニティやらタオルまでもが良質ということ。お風呂に置いてあったシャンプーや化粧品類もとても品物がよくて驚きました。さすが、強羅花壇。
プールには水着のみを持っていけばOK!更衣室にはシャワーブース、化粧台があります。(こだわりのお化粧品があれば持参することをお薦めしますが・・・)
予約したお部屋はというと・・・17.5帖(6帖+6帖)の準特別室「孔雀」 女2人なのに、たまにはいいじゃん音譜と無駄に広い部屋を選びました
▲着いてすぐに供された主菓子の蓬の香りには参りました。 ▲真っ白な結城紬に渡文の八寸帯を締めて。 夕食への期待が高まります。
食事は骨付きソーセージっぽいものが出たり、熱い料理が冷めていたことが残念でしたが。。お風呂は、種類も多いし、特に「薫風の湯」超まったりできます。
広くて快適でしたが、老朽化(壁の汚れ、カーペットのシミ)があって、がっかりした部分もあります。
本日宿泊のお部屋は28階のお部屋 お部屋はこんな感じです。 シックでいい感じだぉ〜〜〜 窓の外からは、ベイブリッジも見えました〜〜〜
今回の宿泊は、新横浜プリンスホテル。夜景がきれいに見える部屋で、大変良かったです。夜景が見える側の部屋の方が、どうやらアタリらしいです。
宿泊したのはエグゼクティブ・ツインのベイブリッジビューのお部屋。43平米なので、客室全体に余裕があります。でも、枕とマットレスが合わず、体調が悪くなったかも!?
ドアを開けると長い廊下が!!左右には個室トイレとクローゼットがあります!!因みにこのお部屋は深津絵里主演のフジドラマ『恋のチカラ』の最終回かに登場していました
さて、こちらのプラン、そのラウンジをフリーで使えるのです。夕方5時からはカクテルタイム。観覧車の見える窓際の席でカクテルをいただきました。
タワーの部屋は特にアンティーク調ではありませんが、でも、この気取らない感じは悪くないかもしれません。横浜港の夜景が一望できます。
私の部屋からは中庭も見えます。こんじまりとしたお部屋、シャワーのみだけど朝食付きで1万円を切るのは安いね。ちなみに朝食つけなければ7300円。
今回の宿泊は,ホテルニューグランド。横浜のホテルも結構いっぱいで,取れたのがここのスイート(笑)。「夜景の見えるシャンパンステイ」と称したパックで,割と安かった
什器類がすべて花柄とかフリル。レディースルームだからショーがないんだろうケドおっさん成分が多いわたしとしては、ちょっと居心地悪いんだよね…。
禁煙ルームをリクエストしたためスーペリアのままのアサインになったようです。それでもベイビューにはアップしていただけたので前回とは全く違うビューが楽しめました。
お風呂は檜風呂。でも、カビてる。。。やっぱりどんなにいいお風呂でもカビだらけなのはいかがなものだろう。アメニティがなぜか他の洋室のお部屋より少なかったです。
独立シャワーブースがあったので多分デラックスルームだと思います。室内はL字に配置されてて、長方形の残りの部分にバスルームが納まってる形でした。
横浜駅から傘をささずに到着可能。で、中はいかがであろうか・・・?廊下。う〜〜〜〜ん。普通のような・・・。部屋は。う〜〜〜〜ん、やっぱり普通かなぁ・・・。
タワーズラウンジのコンチネンタルブレックファストが終了していました。代わりに、レストランカフェ「コンパス」のブレックファストブッフェの朝食券をもらえました。
お部屋の鍵はアンティークな重たい鍵なのですが、こんなアナログっぽくてセキュリティーは大丈夫なのかしら…とちょっと不安に。でもオートロックらしいので安心しました。
目的は、日本の富士山と夜景とバスタイム。富士山の方向の街側、バスルームの窓からも夜景が見える、ビューバス、コーナーツイン47平米に宿泊させていただきました。
お部屋は綺麗で、高層からの眺めステキ!でもバスルームがイマイチ。アメニティも、前回のパン パシフィックの方がかなり良かった^^;
ホテルの朝食はバイキングにかぎるヨ 今朝はペトロポリタンエドモントの1F ダイニングブフェ「ベルテンポ」へ 子供連れから年配者まで・・・・ 混み合っている
部屋はこんな感じ 風呂が洗面所とガラス一枚ってどうよ…… すぐ近くに東京ドームと後楽園遊園地があったけど、ビルだらけであんま見えんかった
バスルームも割りと広めで掃除が行き届いていたし、 簡易加湿器があったのも嬉しかったです。 1階にあるベーカリーのパンも美味。
お一人様なら十分広いお部屋でした。今までは北側の部屋にしか泊まったことありませんでしたが今回は初めて南側の東京都心方面が見える部屋に泊まれて夜もあきませんでした
アメニティは、それなりに揃っている。細かくみると古い感はあるけど、メンテナンスがしっかりとされているからか、快適なホテルだと思う。
シャワー口の横に何やら 箱みたいなものがあって 「PUSH]と書いてあったので何だか 興味があって、押してみたら、、、(^_^;) 壊れちゃった。
チェックインもスムーズに、キーを受け取り部屋へw↓カードキー そして部屋は。。。まwそんなに広い訳じゃないけど、シックで落ち着く部屋w
フロントでの応対や ラウンジ・レストランのサービススタッフの質、料理の味 部屋の高級感、清潔感 どれも不通よりは高いレベルにありますが 金額ほどじゃない…
28000円という金額から、ちょっとは期待して行ったのだが、1間、ユニットバス、ルームサービスなし、部屋に飲み物なし、テレビ小さい、、
部屋はこんな感じです。コンフォートシングルです。窓からの景色です。109の真横です。マッサージチェアもあるし、籠って読書やモノカキをするにはちょうどいいなぁ。
お風呂とトイレは別になってます。身体を外で洗えるのは嬉しい。結構ゆったりと入る事が出来る広さがありました。
おお、クラブフロアみたいなものかしらー★と思ってましたがお部屋は至って普通でした(笑)アイランドホテルはお部屋が広くていいよね。
独立したガラス張りのシャワールームにゆったりしたバスタブ、磨き抜かれたシンク周り。サイズ違いで何枚も用意されたタオルは厚手で肌触り良く、アメニティもたっぷり。
ウエスティン自体が古く、階層もあまり高くないので、眺望もすごくガッカリ。追い討ちをかけるように眺望がこんな感じ。マンションですやん!
おつまみ系が、かなりグレードダウンしてました。これにはかなりがっかりです。ビールも缶ビールに。。。どうしたんだウェスティン。ここも不景気→経費削減か?
シングル(セミダブル)の部屋だが、設備は一般的で特に不自由はない。冷蔵庫内は空だが、ロビー階にショップがありコンビニ並みに何でも揃う。
何より、今回の大ヒットはマッサージ。だいたい、ホテルに泊まるとマッサージをお願いしますが、A. さんとおっしゃる方。ゴッドハンドです。
部屋は32階。夜景がすばらしかったです。特に、50歳の誕生日を迎えたばかりの「東京タワー」が遠くに見え、七色になったり白く輝いたりと、最高でした。
今回は、34階と高層階に宿泊です。バスローブの着心地は良かったけど、化粧水等のアメニティがなくてちょっと残念。
眺望は、星5つです。同じ部屋から、新宿副都心、六本木ヒルズ、お台場の夜景を楽しめるのは、このホテルをおいて他にないと思います。お部屋は、星4つです。
バスタブのすぐ脇にシャワースペースがあり、日本人にはとっても使いやすい作り。ガラスでしっかり仕切られているので、お湯がはねたり流れ出したりする心配も無し!
プラザプレミアキングの客室面積は36�屐6畴�開業したいわゆるラグジュアリーホテルに比べればもちろん劣りますが、シングルユースであれば全く問題ない広さです。
お部屋はこんな感じだったです。フォースのお部屋なので全員正規ベッド(これ重要)お風呂トイレも2つずつ。ホテルのまん前は都庁です。ででーん
フロントの対応。なんで、こうなのかなぁ。人の目を見て話さない。別の方へ気が向いているのが明らか。こっちの話を聞かない。領収書を頼んでおいたのに書いてない。
いちばん楽しみにしていたのがコレです!レディースプランについてくる、ロクシタンのアメニティセット。アメニティというよりはギフトセットですね。
今回宿泊したガーデンタワーのスタンダードツインルーム 広さは27�屐�もう少し広い方が、ゆったり出来るんだけど予算の関係もあるので、そう文句も言ってられない。
タオルのフワフワ度は過去最高だった。たまにはいいホテルを堪能するのも悪くないよなァ。しかし意外に壁が薄く、隣の音が漏れていた…。何処にでも必ず欠点はあるもんだ。
今回は、リノベーション後のコーナースイートツインにアサインです。こちらはぐっとシックな感じ。65�屬發△襪里�2人でも広々です。
ベッドはシモンズ社製で、私の好みからするとやや固めでしたが、空調がバッチリ効いた部屋ですので、心地良く眠ることができました。
スイートに宿泊した人だけ利用できるラウンジがあるんですが殆どが外国人。。。たまに日本人の方が居ても、何処と無く品の良さそうな人ばっかw
今回の部屋は別館。ちょっと広めのダブルルーム。手入れが行き届いて、天井も高く、快適。タオルは、いつも通りフワフワに仕上がっている。
ちなみにルームサービスでチーズバーガーを頼むと3,600円、冷蔵庫のジュース1本が420円だった…。やはり世界が違う… 部屋は和洋折衷の落ち着いた佇まい
客室はもちろん古いけど、落ち着いた雰囲気は“さすが”って感じ。外人客が多いからでしょうか・・・。枕もとには鶴と亀の折り紙が置いてありました。
洗面台に私の大好きなPOLAのシャンプーとリンスとボディー ソープ(下記の写真)が置いていたので、POLAの商品が大好きな私にはこれは嬉しかった!!
カーテンは電動カーテンなんですが、テレビの上にしかスイッチがなく、ベッドサイドにないのは意味無いじゃん状態。一つ抜けているのがプリンスホテルなんですよね。
バス、トイレも普通かな。ゆきくんをお風呂に入れる時もとくに不自由は感じなかったと主人がいっていましたし。バスタブはゆったり入れる程度には広いです。
部屋の写真は撮り忘れましたが、、ワタシが泊まった部屋は独立シャワーブースもあって快適。アメニティーの充実していました。
今回宿泊したモデレードツインは29�屬箸發�少し広くても良いかなって気もするけど二人で使用する分には問題なしって感じかな。
ただ広いだけでなく、調度の種類が多いし、立派である。浴室も広く、カーテン付きの窓からは、大都の夜景が眺められるのだった。
3人でトリプルの部屋に泊まります。と言っても、ツイン+ソファーベッドですがね〜。お部屋は17階の角部屋。おぉ?去年の夏コミの時と、完全に同じ部屋だ(^_^;)。
私が選んだ部屋は 設置されている家具の高さが低く、靴を脱ぐスタイルだったので 自分のお部屋感覚で寛げました。また、いつか利用させて頂きたいと思います。
部屋に入って見るとこんな感じでした。期待したよりは普通のビジネスホテルな感じでした。けど、外を見ると駅側の部屋でコミックシティの帰りの人がぞろぞろと・・・
コンラッドはハード面はこんな風にすごくいいんだけど、クチコミでもよくあるようにソフト面はありきたりというか、マニュアル的なのかな(・´ω`・)
広過ぎず、お洒落なカフェの様な雰囲気の場所だったので居心地が良かったのかもしれませんが言い方を変えるとちょっと手狭と言えるのかもしれません。
部屋は、それほど広いわけではありませんが、必要十分といったところでしょうか。窓のそばのこのソファーは、座り心地抜群(ちょっと言い過ぎ?)
この部屋は、快適睡眠を追及した特別室 ASLEEP ROOM (アスリープルーム) アイシン精機さんで 現在開発中の「快眠ベッド」で眠ることができるのよー
部屋にはDVDプレイヤー・マッサージチェア・大き目の冷蔵庫・電子レンジ・カラープリンターを設置、快適な時間を過ごすことができます。
こちらのホテル、各部屋にテレビとパソコンが一体になったものが設置してあるので、ウェブチェックインやメールチェックするのにすごく助かりました。
ホテルのいたるところに、ライトのモチーフがあしらわれています。ビジュアルアイデンティティや、モチーフのブランディングって、とても大切。
トラディショナル・ダイニング「ラ ブラスリー」のコース料理。最後に食べたデザートが秀逸。スィートでビターの効いた、何とも深〜い味でした。
お味は全体的に美味しかったしとても落ち着いたラウンジでスタッフも親切で感じが良かったです。雰囲気も眺めも◎やっぱりいいですね〜帝国ホテル(*´Д`)=з
シャンプー等はポンプ式に加え、気になる方用に個包装も。化粧水も朝夜2回分が揃っていて満足感あるアメニティ群です。
窓の正面にはまさにレインボーブリッジ!そして高層ビル群。部屋のインテリアは、ディズニーグッドネイバーホテルだけあって、どこと無くメルヘンチックな雰囲気
窓からの景色も素敵ですが、お風呂も素敵です。わーい。金のノブー。レトロチックです。また、ちゃんとシャワーブースと湯船が分かれてる所もポイントです。
ジャジャン! チェックイン! お部屋は、モダンで、シックな、超〜好みの雰囲気でした 上手に撮れませんでしたが、かなり高層階の、眺めのいいお部屋でした
オシャレな感じのホテルです。ホテルの内部が吹き抜けになっています。部屋はこんな感じです。ちょっと狭いのですが、なかなか良い感じです。
宿泊したのはここ丸ノ内ホテル。部屋もキレイですけど、ロケーションがすごい。部屋から外を見下ろすと、東京駅が…。
部屋はこんな感じ。シックで落ち着いた雰囲気。アメニティグッズも充実。窓から見える景色は・・・、駅です(笑)。そりゃ駅前だしねぇ。
トリプルで一人4300円のホテルに泊まっています。期待せずに来たのですが、予想以上のクオリティです。
ワンルームの友達のマンションの様です。他のオフィシャルホテルなど宿泊してる場合は洗面台がものすごく使いにくいかも。寝るだけと割り切ってるなら問題なし。
おいらがなんとなく気に入った洗面所。この洗面ボールがかわいいなぁと思って。独特の形していてかわいいですよね**ハミガキ用のコップ。人数分色違いでかわいいです♪
水周り。洗面器のような洗面台。やはり子連れには洗い場のあるバスルームがありがたいです。ホテルの客室にはめずらしく壁掛け時計がありました。これが意外と便利です。
後で調べたらこの部屋 一泊175000円らしいです お蔭でとても贅沢な時間を過ごせました ホテルミラコスタ 太っ腹なサービスしてくれますね
この他に、スリッパ(布製の袋入り)や、ランドリーバック(同じく布製の袋)、宿泊者の名前が入ったルームキーを(1人1枚)、記念品としてお持ち帰り出来ます。
部屋に入るとこんな感じ。とってもシックで落ち着く空間。いやーテレビが厚いねーwこの部屋ピノキオがたくさん!!ベッド上の壁紙や、部屋全体の壁紙、シーツカバーもね。
スタンダードフロアのスーペリアルームです。広くてとても使いやすいお部屋でした 洗面台の鏡の四隅には・・・ ミッキーがいましたー
案内のお姉さんと共にエレベーターへ。乗り込むと、「ドアが閉まるよ!!」と、バスと同じくミッキーの声が!!到着すると、「6階だよっ!ははっ!!」とミッキーが!!
お部屋はと言うと、至るところにミッキーがいたり、ベッドカバーがプリンセス柄だったりと、とっても可愛らしくて、ファンにはたまらない内装でした
お昼も館内に色々なレストランがあり、館内着+裸足で歩きまわれるの。キーと一緒になったバーコードで計算されるから、お財布を持ち歩かなくていいのも楽でした〜
水着着用温泉は、薬草湯・ローズ湯・楊貴妃(真珠)湯・ラベンダー湯など色々種類がありました。全種類制覇したらちょっとのぼせてしまいました
お風呂は黄金風呂だの、楊貴妃の湯だの、色々、いろいろあったざます。露天風呂だって6種類くらいあって、当然ガラガラざますから、独り占めざます☆
夕食は念願のあわびの踊り焼き 今回は食にお金をかけたのでかなり豪勢です でも食べ切れなくてごめんなさい
「温泉博士」を片手に鴨川でも有名なホテルに行って見ました。外観も実に立派なホテルですね・・・・(^^ゞでは順を追ってお風呂までご案内いたします。
今日は大好きな鮑づくし・・・焼き物は苦しそうな動きがちょっと・・・・ キンメの煮付けは程よい感じでGOOD!
湯は循環ろ過、塩素消毒ありの典型的なリゾートホテルの温泉です。この後立ち寄った、お食事処千家の刺身定食、脂が乗っていておいしかったです。
今回の宿泊プランは朝夕ともバイキング。バイキングは、まぁふつー。オープンキッチンで野菜天ぷらの揚げたてを出したりオージービーフのカットステーキが出てた。
雨だったので部屋からは浅間山が見れませんでした。今回の楽しみは温泉とフランス料理。ゆっくり時間をかけてワインと一緒に料理を食べる! を目的に楽しみました。
さすがスィート!! 寝室は別にもあって こちらの寝室でさっそく 爆 当初プランの通りよ ミニキッチンもついていて お部屋は大満足よ 部屋から見える景色も最高よ
昨年のGWにも娘が生まれる前に来た場所ですが、子供連れにはもってこい!の宿泊施設です。周りにも子供連れなんで、気を使わなくてよいですが。。
部屋には、赤ちゃんへのウェルカムプレゼント!おもちゃとベビー菓子!そして、ベビー布団や授乳用のポットも完備!さらに、哺乳瓶洗浄セットまでも!
部屋にはベビー布団はもちろんベビーバスや赤ちゃん用ハンガー、調乳器に60度設定のある電気ポット…バイキングに行けば子供の離乳食まで用意してあり至れり尽くせりです
20畳近くありそうな広い部屋でノンビリできた。食事は京風懐石だそうだが微妙…地元の料理や食材をメインにしたほうがいいのになぁ。ま、とにかく温泉良かったし満足満足
雪景色を眺めながらの露天風呂もチビと入り、満足〜!風呂の入り口や、各風呂の行き来はちょっと複雑だけど全体的には満足な宿でした。
サラリと優しいお湯でとても温まりました。内風呂・露天風呂・岩風呂がありました。お風呂から出ると、身体全体お肌がツルツルでした。
お部屋はすご〜〜く広いです 本当はお部屋に露天風呂が付いている4室しかない「離れ」に泊まりたかったのですが、もう何ヶ月先も予約でいっぱいで取れませんでした
今回の客室、離れの「都忘れ」。特別室ほど広くは無いが、和室が2つ、広縁、内風呂、露天風呂があり、二人で使うには十分な広さ。
お食事は、特別コレ!と言った料理はなく及第点。でも、量が十分あり、オーソドックスですみぽも食べれる料理が多かったので、子連れにはいいかも。
お刺身やカニ、ステーキ、お寿司等お腹一杯に。もち豚のしゃぶしゃぶと名産の生のキャベツを特製のもろみ味噌マヨに付けて食べるのが特に美味しかったな。
予想していた部屋とは大違い。 レトロ感ある部屋だ。良かったよかった。 ビジネスホテルの様な部屋だったら 何かなあ〜と思っていた。
味もまあまあいけるのよ 普段、家庭ではこんなにたくさんのメニューは作れないわ 食材もいいのよ あっという間にテーブルいっぱいに取ったおかずの数々は完食 爆
露天風呂の方は、万代を源泉としており、透明でさらりとしたお湯です。露天風呂の湯船の周りには、雪が積もっており、風情のある湯でした。
今回の草津旅行でお世話になったホテル一井のお部屋食です 格安旅行だったのであまり期待はしていなかったのですが思いの他すばらしかったです。
しかし、広すぎるので少々大変だ 今回は西館の部屋に宿泊となったが本館フロントから部屋まではエレベーターを3回乗り継ぎ約5分かかる 館内の移動だけで疲れてしまう
ホテル恒例『湯もみショー』が開催されいつもの『草津よいと〜こ〜いちど〜はぁ〜おいで〜♪』をみんなで大合唱!?老若男女が一体となるワンダーな時間でした
夕食はこんな感じで、ハーフバイキングになってました。すっごく大きなホテルで、観光バスがばんばんきて、歌謡ショーがあったりします。温泉もすっごく広くてきれい。
宿って感じではないですね… ものすごく立派なホテル! この一言につきます…(笑) 日本の古い建物の良さを残した 巨大近代施設とでも言うんでしょうか…
部屋から 『湯畑』が見れるほどの 立地条件です 納得するホテルです とりあえす まず 温泉に入りました 白いです そして 独特な温泉の匂いがあります
外観とは違い、お風呂はまだ、リニューアルしてから 何年も経ってないのか案外きれいでびっくり。そして、露天があるところが、やっぱりまったり出来ていいですね♪
ここのお風呂は湯畑から直接お湯を引いてるそうで。(←数少ないらしい) お風呂に入ったあとは竈ダイニングでゆっくりと食事を堪能しました。
外見の変化はほとんどありませんが、玄関を入るとまず段差がなくなった事に気づきます。ロビーも広々スッキリして落ち着く雰囲気です。
本館のお風呂は四万川の清流沿いに広い露天風呂があります。硫酸塩温泉で肌がキュッキュッする感じかな。熱からずぬるからず、本当に気持ちよかった。
母と妹に心配されながら大浴場へ いやぁ〜!気持ちが良い! さらに露天風呂は、天気も良くて最高〜! のぼせない程度にゆっくりお風呂に浸かってリフレッシュ
大型旅館は普段あまり行きませんが年末で急な予約だったためこちらに決めました 賑やかな時期だったりしたのでたまには賑やかにもいいかなーと思いました(〃⌒ー⌒)/♪
部屋から見えるのは木立を挟んだ中禅寺湖の景色です♪宿泊客専用のロビー ここではセルフサービスで、美味しいコーヒーと紅茶がいただけます(^−^)
ミルクティーをお願いしたら、熱々のミルクが出てきてうれしかったです幸せなディナーでした。この日のコース、スープと魚料理、肉料理はチョイスできました。
このコロッケも創業当時から大事にその料理法を現在まで守っているというもので、このホテルでしか味わうことができないものである。
日光千姫物語っていう旅館でのランチ&温泉。湯波。こちらのほうは湯葉とは書かず、波と書いて湯波と呼ぶらしい。湯波オンパレードの豪華ランチ。美味しかった〜。
温泉旅館で、何回か泊まったことがあるのは、この宿だけかも、と思います。値段の割に満足感の高い宿。今回もその印象に変わりありませんでした。
今回のお宿。「日光千姫物語」いい名前でしょう!女性にやさしく、クオリティが高く、料理がおいしいと評判の宿。それに東照宮にすぐ近い!
トーストといちごのパンがついていました。オムレツは、外はしっかり、中はフワフワ。でも、私は中も外もフワフワがよかったので、少し残念。
ホテルの伝統のフレンチにも大喜びの私たち。見事な天井の芸術性。ここのダンスホールでは、先月のNHKのドラマ白洲次郎のダンスシーンを撮影したそうで・・・。
本館・新館・別館・第二新館とあるホテル。普通に宿泊だけでは入れないような部屋も見ることができて、大満足 夕食はダイニングで、金谷名物《虹鱒のソテー金谷風》を堪能
川に架かる「かずら橋」を渡って囲炉裡のある館へ。そこで夕食。山深い里の温泉宿で、その渓谷美とともに、歴史ロマンを感じるにはもってこい。
「一升べら」は、トリを骨まんま砕いたモノらしい。これで一升呑めるとのことらしい。山椒が利いていて美味い。竹筒でだら燗。たぶん酒のよしあしに関わりなく、美味い。
途中7時半前に女将の挨拶がある。あと元演歌歌手だったので歌も歌ってくれる。女将は昔の格好で挨拶をしてまわるので外人には受けがいい。歌もすばらしかった。
いやあ,さすがに種類豊富ですねぇ。和食も洋食も。ありすぎて迷っちゃう。うろうろ。あれもこれも食べたくって大変!!
とっても広々とした敷地内に部屋数たっぷりのキレイな施設だったよ お風呂もたくさんあって、露天風呂も2つ 1回温泉入るだけで体はしばらーーくポッカポカ
角部屋で景色も最高だし、ベットルームのほかに、リビングと和室 あまりに広くてビックリ 夕飯まで、ここでのんびり温泉に入ったりして過ごしました
本館の男女別の内湯&露天風呂は、女性用のお風呂の方が断然広く、充実しています。施設も混浴スペースとほぼ同様ですので、女性はこちらの方が落ち着いて入浴出来ます。
サンバレーは8つの館のお風呂のどこでも入浴できるそうです。でも、結局は宿泊したフォレストヴィラのお風呂しか入りませんでした。
さっそくバイキング。ステーキもあるし、シューマイもある。もちろんご飯もある。食べ合わせなんて関係ない!食べたいものを取る!和洋折衷!
そしてこちらがウワサの「あんこう鍋」あんこうの肝と味噌ベースのスープで美味しかったです。 旅行3日目にして、やっと美味しいものにありつけた〜(笑)
いいお湯なのですが、効能が美肌の湯でない場合、私は肌荒れをおこすことがあります。草津や白骨温泉でも肌荒れするんですよ。かけ湯を忘れないようにしなきゃ〜
こんなに気持ちの良い温泉に入ったのは初めてで最高に癒されました。久しぶりの日本式旅館。 心の芯から体を休めることができリラックスしっぱなしでした。
今日は朝食後プールではなく先に息子と大浴場へ(その間奥さんはホテル内のリラックスマッサージへ)朝から息子もご機嫌でした。
またこちらの客室には温泉が引かれているお風呂が付いていたので、時間を気にすることなく温泉を楽しむことが出来ました。
ホテルは少し古い感じでした。食事は魚介類がおいしかったです。ケーキは夕食のバイキングの時についてました。いろんな種類のケーキがありました。
館内に大浴場は2箇所、露天の浴槽がいっぱいある側と、建物上層階にある展望をウリにした側と2種類。問題は展望側の大浴場には露天風呂がない点。
10個以上のお風呂&足湯に百花は大興奮。。「上がらな〜い。」って連発。。ゆでダコ状態になってました。ホテル華の湯は料理も接客も大満足!!オススメの宿です。
ホテルの1階と10階に色々な種類のお風呂があり、お風呂好きの私としては、お昼の休憩を挟み十分堪能できました。
こちらの猫魔ホテルはちゃんと温泉で、かつ五色沼に近いので、今度来た時はぜひこちらに!と思っておりました。
3時にチェックインして、のんびり温泉につかりました。猫魔の湯は、赤っぽく鉄分を多く含んでいて、疲労回復、五十肩などに良いそうです(^^;。
ここではバイキングが定番でしたが、今回は、和食か洋食の二択・・これって、経費節減でしょうか??とちょっと勘ぐる でも、鯛と牛肉の洋食のコース、とっても満足でした
温泉に浸かってゆーっくりするのも久しぶりでした。ここのところ温泉と言えば、日帰り温泉が多かっただけに、のんびりと露天風呂に浸かる気持ち良さはこれまた格別デス。
部屋食なので、他のお客さんに気を遣うこともなくゆっくりすることができました。小さい子供がいる時は、部屋食に限ります。つーか部屋食じゃないと無理です。
確かに萬国屋さんの露天風呂はすごく良かったと思います。あそこに入ると1時間ぐらい入っていたい心地よさを味わえるんですよ。(ノ∀`)σ
通していただいたお部屋は、とってもとってもすばらしいお部屋でした。ホントにびっくり。寝室、茶の間、リビングとお部屋も広々としていて調度品もステキなものばかり。
料理は個室で、朝食はバイキング。お部屋は清潔で、部屋付きの方はとても対応が良かったでした。(アメニティが少ないかな?)
テーブルの上には、お花がいけられ、こうしたさりげなくお花を飾り、旅行客をおもてなしするところは、人の温かさを感じました。
海、日の出を眺めながらの露天風呂はサイコーでした。ホテルの方も元気な方ばかり。従業員一同頑張ってるなーと感じた宿でした。
客がテーブルに誤ってこぼした爪楊枝を目前で爪楊枝入れに一生懸命戻しているのって・・・5ツ星ホテルのすることではないよなぁ。
お料理は多からず、少なからず、バランス良し。満足でした。デザートだけこれ?って感じでしたが…。
早速、チェックインしてみると部屋はシングルのベットルームでビジネスホテルと変わらない広さだ。1泊2食付で8150円の料金では仕方がないところだろう。
私のお気に入りの露天風呂が、女性風呂になっていました とっても開放的な露天風呂で、陽も心地よく射し込み 最高 O(≧▽≦)O
秋保グランドホテル自体はそれなりに古いホテルです。内装も古びたところがないとは言い難い部分もありますが、掃除は行き届いており、気持ちよく宿泊できました。
今回は離れの櫻離宮を予約しました 入り口は別になっていて、宿の車で先導されます 玄関を入ったところ 女性は浴衣が選べます が 派手派手しい物が多い印象
こちらのホテル バイキング式の夕食でしたが タラバ蟹・ズワイ蟹が食べ放題でした ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
今回なぜ瑞鳳にしたかというと宿泊プランでカニが食べれるというので選んだのです カニ最強です。タラバガニいっぱい食べてきたよ
マツタケを沢山、戴きました。はい、人生初ですね。ちゃんとした、マツタケって美味しいんだ。。。
温泉にゆっくり浸かった後の楽しみはお食事ですね 茶寮荘園さんのお食事かなりレベル高かったです 毛ガニと菊菜のお椀からスタート
二泊目にお世話になった“茶寮宗園”さんはとにかく、すばらしいです。昨年の社員旅行でも利用したんですが、とても気遣い・思いやりが盛り沢山のすばらしい宿です。
お風呂も男女入れ替え制の大浴場(露天風呂付)と、ヒノキの『名取の御湯』、源泉かけ流し露天風呂『河原の湯』があって、たっぷりとした湯量でとても気持ちがよかったです
朝ごはんも、工夫を凝らしていまして、野菜のしゃぶしゃぶや、ご飯を手巻き寿司にしたりと朝ごはんは抑えようとするワタクシの気持ちを、吹き飛ばしてくださいました。
今回はお昼ごはんとお部屋が付いてる日帰りプラン。まず、『室内とは思えない高い天井』がウリの大浴場へ。ほんと広い。開放感満点。露天はちょっとしょぼかったけど。
麦飯石を使ったという遠赤外線の低温サウナと内湯・露天風呂を代わる代わる回りながら、疲れを癒した至福の時間でした。。。
このホテルは、典型的な団体客向けの巨大ホテルなんですね。温泉、大宴会場はともかくボーリング場やゲームセンターまであります。
まあ〜〜よくあるバイキング(食べ放題)レストランと同程度の味でしょうか。。。ただ、家族5人でこの激安価格を考えたら、とても文句は言えません。
これは内湯の大浴場 写真ではあまり大きく見えませんが広いです 湯船の中に木製の足場が沈めてあって、湯船の間を渡してある丸太に頭を乗せて寝転がれるようになってます
ここのお宿の豚しゃぶは、だいこんしゃぶしゃぶというくらいなので豚と同じくらい大根が重要でして・・・。
従業員の方も、押しつけがましい接客でなく、自然で好感のもてる接客をしてくださって本当に心地よかったです。 相棒は、とても満足げな様子でした。
今回の部屋はSHARPのプラズマクラスター空気清浄機もついてました。→これはうれしいですね。久しぶりに、ゆったりとした気分の出張でした。
駅から近くて 綺麗なホテルを探してたので。。。。仙台駅から徒歩5分 部屋もすごく綺麗で良かったです。朝食がランチに変更できたのはかなりの高ポイント!!!!!
お部屋はこんな感じ。やはりこじんまりとしたお部屋に、必要最低限の備品。でも、充分やすめてリラックスできました。
仙台駅すぐ横のホテルメトロポリタン仙台に行ってきました♪お部屋は21Fのラ・ボーヌ燦々と降りそそぐ陽の光。見晴らしが良いのなんの〜〜^^
なんとも久しぶりにちゃんとしたホテルに泊まったって感じ。夕食にでかけるのも、翌日レンタカー借りるのもほとんど移動なしってのが嬉しい。
19階のお部屋からは、雪に覆われて清々しい遠くの山並みが望めます。今回は、お得なツインのシングルユースプランなので、シングルルームより広々〜
お楽しみのお食事です。思ったより充実してました。残念だったのは熱々のものが少ないことかな・・・。でもこの量です。お腹いっぱいになりました。
夕食より、朝食凄いかった〜 たらこが山盛りであるし、岩のりあるし〜 タマゴ料理がイマイチ とろろあって〜 グレープフルーツも美味しかった〜。
だだっ広いホテルで豪華さはないけれど、スタッフさんがとても雰囲気が良かったです。5500円のプランだったからかな。夕飯が足りなかった〜。それはちょっと残念。
高台の立地なので各部屋から松島の島々が見えるし、福浦島に渡る朱塗りの橋もライトアップされていて良い感じでした。
ほとんど期待してなかったのに、どれも美味!! どっしりした感じのフレンチではないけど、素材も上質だし、味に奥行きがある。
夕食はカニやお刺身、お寿司、牛タン、天婦羅等が食べ放題。魚や牛タンもさることながらここのバイキングはお野菜がとても美味〜♪
何回か立ち寄り湯したけど、今回初めて“日高見の湯”の方に入りましたまた、以前は混浴の浴場だった “千人風呂”が、“天河の湯”といっしょになったようです
日高見の湯は、お風呂場の中に階段があって、裸で露天風呂に上っていきます。あはは!お風呂場の中なので階段でも恥ずかしくないですよ。
お風呂の数の多さでヒロの選択(^^; ホテル志戸平 さてさて 眺めは良し しかし全員近眼( ̄Д ̄;)
館内にはお祭り広場があったり、階段の飾りなど細部にこまかな装飾があって、キレイです。今度はケンジワールドで常夏気分を味わいつつ、お泊りしたいな〜★
温泉も大変広くて気持ちがいいです。露天風呂からも、内風呂からも美しい岩手山が見られました。温泉のお湯はまぁまぁですが、施設がきれいなので気持ちいいです。
子供と温泉へ!大きいお風呂は気持ち良く「お外のお風呂にまた入ろうね」と、喜んでました!ホテルに入ってすぐも、迫力あってよかったです!懐かしいポストもあり・・・
部屋からの眺めはいうことなし。月山〜閉伊崎まで重茂半島を一望。料理は宮古の海の幸がドドン!!! こんなご馳走はいつ振りだろう?
海側のお部屋で、お部屋からの景色がきれいでしたー。普段は早起きしない私も、この日は早起きをしてお部屋から日の出を見ました。ちょっと曇っていたけどね。
ロビーからの景色が素晴らしいヽ(*´∀`)ノ お風呂からの景色も良かった (女湯はね) けれどロビーからは更に素晴らしい!
蔦温泉旅館自体は明治時代からある古く歴史のある宿ですが、男女別のお風呂「泉響の湯」の建物は1996年に改築したそうで、木造の壁や浴槽はとてもキレイでした。
今回泊まった本館の部屋は、女優の吉永小百合さんが「大人の休日」キャンペーンのポスター撮影のために蔦温泉を訪れた折に控え室として使った部屋だったそうな。
泊まったのは西館、広々としてとても綺麗な部屋でした。一泊二食付きで13800円西館はとても快適ですが本館でも良かったかも。
建物は見たこともないような太い木のログハウス造りとても暖かみがあり、いつきても心が和む空間。ホテルマンもよく教育されていて笑顔を絶やす事なく接客してくれます。
甲田ホテルでのお一人さまディナー。ダイニングルームへ・・・ 客室数55部屋の割りには広めの堂々としたダイニング。スタッフも多数控えていて、なかなかの雰囲気です。
送迎バス乗り継がなかったのでホテルには10時半前に着いたんですが、迷うことなくお部屋に入れてくれました。なんだか、とても得した感じ。
雪見露天風呂の予定が雪がなかったが渓流沿いの風呂は見事 内湯も総桧、 真新しくまだ桧の香がする お湯は透明、勿論源泉かけ流し 日帰り湯を楽しむ人も多い
帰りの温泉はホテルニュー薬研の日帰り入浴でした値段は500円と少し高めですが、なかなかいいお湯でした。
「ホテルニュー薬研」↓の日帰り入浴500円↓に入りました 総ヒバ造りで いい温泉でした ちょっと ダルイ感じになってきたじょ〜 ( ̄ー ̄)ぼーっとしたい
晩ご飯まで時間があるので、客室露天風呂も気になりつつ、大浴場へ。横に長い〜〜。広〜い大浴場に、3人。なんとも贅沢な。存分に広い温泉を堪能して、部屋でひと休み。
泊まったのは、渚亭。客室露天風呂の数は日本一、らしい。12畳のお部屋です。大人4人で行ったんだけど、それでも広々♪とってもあずましいです!
街側と言っても、目の前に他の建物が見えるというわけではなく、海岸線の町並みの夜景が見える、というロケーションだったので想像してたよりずっとよかったです。
『湯元 名水亭』さんへ さっそくお風呂・・・ やっぱ、ここの露天風呂はサイコーですね。 どれもこれも天然温泉 湯量がハンパないですなぁ。。。
無料送迎バスが札幌駅からお宿まで連れてってくれる。なんとも楽チン♪食べて、飲んで、ギガビートタイム!!温泉旅行はこれだから最高っ。お湯も良かったし♪
感想・・・良かったですよん。バイキングで正解だった。種類は豊富だし味も美味しかった。名水亭は料金設定が安い方だと思う。あの料金でこの食事なら私は満足ですね〜。
なんとも広くて たくさん湯船がありますね。ホームページによると、7種類の源泉を湯船別ごとに使用している、とのことです。温泉分析書はみあたりませんでした。
肝心のお風呂の方ですが、内湯、露天風呂と、いろいろな泉質&湯船があったのですが、気に入ったのは露天風呂の「金蔵の湯」。
フルーツなども食べ放題なので私が行った時はメロンを大量に食べました。(*^^)v バイキングですが味は最高です。まったく手抜きしてません。 お肉もありました。
噂どおり、広いお部屋。メインの部屋は畳十二条。そして、露天風呂つき♪やっほ〜〜〜〜い(=⌒▽⌒=)まずは、地獄谷に行って、硫黄の香りにまみれてくることにしました
2日目は登別温泉にある「旅亭 花ゆら」に宿泊。部屋付き露天風呂があり、隣接する「パークホテル雅亭」の大浴場も利用できる宿です。さすがは登別の湯、やはり良いです。
夕食は部屋食でした とにかく種類も多くて、量も多く満腹でした 父が古希であることもあって 鯛もサービスしていただき 父も大満足だったようです
支笏湖とつながっている為水位は支笏湖の水位次第ヽ( ´ー`) 我々が入浴した時は60〜70cmくらいだったが160cmにまでなったこともあるそうな。。。
創業者のお名前になぞらえて「初太郎物語」と銘打ったお料理は、とても美味しくて、本当におなかいっぱいになってしまいました・・・
日本秘湯を守る会の温泉でもあり、支笏湖と一体になった天然露天風呂は、時折気泡が上がって足元湧出湯で初体験でした。
アメニティも豊富で、かつ綺麗です。シャワー室はガラス張りです。普通のホテルなら浴槽のみですが、このホテルは洗い場までついてて広々。
去年はコーナーデラックスツイン(40?)だったので、かなーり狭く感じました。何がプレミアムなのかな?と思ったらアメニティやベットカバーがフェラガモでした。
ここのホテルのスパのプラウブランは最高でしたよぉ ジャグジーや温泉・サウナにテルマランまであります ハーブの香りですべてが癒されました
お部屋はこんな感じです やはり普通の和室よりも広い!! リラの館専用の足湯があったりといいお部屋です!! ゆっくり過ごさせていただきました!
お食事は、バイキング。なかなか、バイキングって食べたことがないからここでも、テンションがあがり、調子にのって食べ過ぎマシタ。
これで1泊2名2食付 ¥44,400 なんだけど、泊まってみたら充分満足ですわ 座敷は確かに6畳なんだけど、奥に別室があって、そこからは冬の阿寒湖が一望できる
露天風呂は8階の浴場から螺旋階段を上り9階部分になるところにあります。ウトロ漁港が一望できる素晴らしいロケーションですが 浸かると見えなくなります。
お風呂場は至って普通な感じ。。。でも・・・・洗面所はとっても広い。顔を洗う場所が2つあったり、鏡もドーーーーンと壁一面にありました。
憧れの「露天風呂付きの部屋」に泊まっちゃった!!雑誌や小説の中ではお目見えしてた「露天風呂付きの部屋」かけ流しの露天風呂!何と言っても追い炊きが出来るんですよ
■バイキング最高夕食のバイキングには感動!。品数も多く、地元の素材を生かした料理で最高。(やっぱり夕食はプリンスのバイキングがイイですね)
アトラクション風呂としてラベンダー風呂がありました。さすが富良野ですね。ラベンダー風呂は温泉ではありませんでしたがラベンダーの香りでリラックス効果抜群です。
朝食は、プリンスホテルでバイキング。ここは種類が多く、全ては食べきれませんでした。お勧めは「ふらのMILK」と「ふらの濃いヨーグルト」かな?
普通のホテルのバスルームです。シンク横の白い箱は・・・↓アメニティが入ってます。デラックス以上になると化粧品も増えるのかな。
度々宿泊をしたことがあるのですが、色んなところに細かい配慮がされているし、14Fだというのに、中庭があったりしてホントに癒されます^^
このホテルの問題点を敢えて指摘するなら、ネットのケーブルが短いので、壁とくっついた狭いテーブルでPC作業をしないと行けないこと。
利用頻度の多いヒルトン東京ベイ 今回泊まった部屋は・・・ちょっと驚きの変わった部屋でした いつも泊まってるのに、こんな部屋は初めてでした〜♪
ワクワクしながらお部屋へ・・・エレベーターを降りるとまるで魔法の森に迷い込んだような・・・そして部屋へ♪かわいいなあ〜〜
部屋の感じはオリエンタルな和を意識しているのか、障子のような引き窓で、なんとなく外人の日本を感じさせます。割と広めでくつろげます。
魔法使い見習いのティアラちゃんより子供に手紙が渡されます。子供の名前が書かれており、子供は不思議そう。何でも、部屋の中には不思議な仕掛けか隠されているとか・・・
4階のスーペリアツインに宿泊しました。JRAビルが目の前で景色は望めませんが、場所柄しょうがないかな。ホテル内は赤を基調としています。バスルームの引き戸は珍しい
フランスの華「ロクシタン」のバスセット。 ロクシタン(LOCCITANE)は、厳選された天然素材へのこだわりが、30年の信頼を得て、日本でも大人気です。
ホテルの朝食といえば、「パン」ですが、ここのメルキュール銀座東京の朝食は、いろんな種類のパンがありました。パン好きの私にとっては、高ポイント!!
乳白色の硫黄泉 男女それぞれ内湯と露天一箇所ずつ 草津のお湯は酸が強くて私ダメなんですが、ここのお湯は大丈夫 好きです
泊まった部屋の問題なのか、かなりシンプルな部屋でした。料理はと言うと、そこそこ美味しいです。ってか油断してましたが、かなり豪華で量もありました!!
さあさあ、それではさっそく温泉へ〜!!大浴場には内湯と、二つの露天風呂があります。お湯は乳白色の硫黄泉で、お肌がつるつるになるんです。
ゴールデンウィーク真っ只中ということもあり混んでました。。。3人娘。が泊まったお宿は強羅天翠 (ごうらてんすい)。お部屋のランクは一番下だけど、居心地最高。
洗面所も広くないですが、いいもの使っててオシャレ! 全体的にデザイナーさんの力量が伺い知れますね!乾燥機やバスローブが準備されてるのもウレシイ!
夕食の前にひとまずお風呂へ。露天風呂は白濁のお湯でこれぞ箱根!って感じ!源泉掛流し・完全放流で刺激も少なく肌はすべすべ、ほぼ完全貸切状態でゆ〜ったり浸る。
大浴場の「野天風呂」はそれほど大きくはなかったけれど男性客が少なかったせいか、完全貸切みたいになって良かったさーね。余裕で泳げました。
窓からは紅葉が綺麗でした。スリッパなしで歩く廊下は気持ちがとてもよかった。小さいながらも露天風呂も大満足!お料理もおいしかった。
趣きのある館内と、ステキな調度品。お部屋には猫足のバスタブ付き。 琉球畳や欅のテーブルなど、インテリアにもこだわっていてとてもステキです。
ラ・ブリーズというレストランで食事をしました。全く期待してなくて、とりあえずホテル内でということで入ったのですが、思いのほかおいしくて、とても満足でした
フロントの対応も感じがいいですし、お部屋もきれい。エレベータの手すりは凝った木製。備品は、シャンプーからあちらこちら、ラフォーレのブランドが入っています。
さぁお待ちかねのディナータ〜イム オードブルはバイキングでメイン料理は選ぶタイプになります。娘は大好物のサーロインステーキに「ほっぺがおちそ〜」と大喜びです。
部屋だけでなく、ホテルの周りも含めて非常に快適な空間です。部屋は快適で広いです。別料金ですが、波の出る大きなプールもあります。まさにリゾート気分。
全長60m 決まった時間になると、ビックウェーブがやってきます。これが意外にもかなりの波で、決して子供だましではなく大人向けのサプライズって感じになっていました
洞爺湖にあるザ・ウインザーホテル洞爺 リゾート&スパ とても落ち着ける大好きなホテルです。主人は温泉とお鮨が・・・そして私はフレンチとスパがお気に入り
洞爺湖サミットがあった、VIP用達のホテルは、こんな所だった。珈琲だけを900円で飲むか、ケーキセットで1350円か。迷わず、セットにする。生クリームの味が濃厚
バスアメニティはブルガリのオーデヴェールシリーズ、シャンプー
お部屋はこんな感じ。ツインなので、まぁほどほどの広さ。でも、シャンプーがロクシタン↓だったり、ウーファー置いてあったり、コダワリ感じます。
私達は朝食付のプランを選びました。これは私が食べたメニュー。1日目、「花洛(からく)」 でのブッフェ。2日目は「パインテラス」 でのブッフェ。
オーシャンエグゼクティブダブルという部屋で70�屬旅�い部屋でした。お値段は約2万円(2名朝食付き)でお手頃でした。海と宮崎市内が見渡せてとても良い部屋でした。
メゾネットタイプのコテージへと案内されました。2階のデッキはルーフバルコニーのような広々とした感じで、周囲は緑で囲まれ気持ちが良いお部屋です。
二期倶楽部は、1986年にわずか6室で開業。ひとつとして同じゲストルームはなく、自然と共生する感覚に浸れるまず他にはない、個性的な空間になっています。
露天風呂って本来はこれなのかも。二期の森のど真ん中に、ただひとつ、フラットな湯舟があるだけのお風呂です。天を仰げば満点の星が見られるのが魅力。
案内された室内は4人部屋のために一寸狭いけどさすがプリンスだけあり、設備は十分でお部屋に入ると、メッセージと一緒にてるてる坊主が置かれているなど心使いも嬉しい。
コテージまではカートで送迎してくれるし、床暖房完備!部屋はポカポカ リビングの他にも寝室がありました。4人グループでも泊まれますね
室内はこんな感じ。私たちのコテージは中央にリビング。リビングを挟んで、それぞれにバス・トイレのついたツインルームが2つずつありました。
レストラン アルペンローゼ 松本地鶏の卵のオムライスハッシュドビーフ添えです。ちょっと高めの2835円でした。お味は濃厚で美味しかったです。
夕食は、ホテルのダイニングでフレンチを食べました。さすが帝国ホテルだけあって最高の素材、味、サービスを堪能することができました。
洋食は予約不要だったのだけど和食の場合は時間指定の予約が必要で9時しかあいてなかった。こちらのホテルは朝食のルームサービスはやっていないようです。
ココは本当に昔からのリゾートホテルで、外国人観光客の方も多くお泊りになったそうです。スゴイことに博物館まであり、過去の宿泊者名簿がずらりと保管されております。
お部屋は西洋館の1階。明治時代につくられたので、家具は古い品の良さがあって、天井は高い。部屋には大きな洗面所があり、温泉の出るお風呂もついています。
高級ホテルだが、クラシックホテルということもあり、施設は全体的に古びていたが、それも味というもの。
窓からの眺めは、1枚ガラスの為に超開放的です。楽しみの一つは食事です。鮑の踊り焼き(少し残酷)、和食・魚介類好きですので良かったです。しかも殆どが地産地消です。
お部屋は広々としていて、大きい窓から見る庭園と松島湾は絶景!畳一畳分の鏡台部屋、ドアを開けると姿鏡、ミニキッチン、足袋など、いたれりつくせり。
『松島一の坊』の朝食は「熱々」と、「お好み」がキーワードですね それとスタッフの皆さんの元気の良さが・・・尋常ではありませんでした
お部屋はこんな感じ。落ち着いた雰囲気で素敵〜♪床は木なんですが、うろこのような彫り目がついていて、裸足で歩くとフカフカした歩き心地で気持ち良いです♪
お湯はキュッキュッとした滑らないサラサラの泉質。でも湯上り後はつるつるスベスベになってる(^0^)毎度の事ながら、5回は入りました♪
夕食は、季節の素材を利用した本格的な懐石料理になり、工夫を凝らしたメニューが多く、量より質を重視した内容でした。朝食も品数は多くはありませんが、夕食同様です。
コンパクトにまとまった洗面スペース。二人で使用するにはやや手狭かな?何回もお風呂に入るので、バスローブが用意されているのは嬉しい♪
明神館はお風呂もとても人気☆【立ち湯:雪月花】渓谷を眺めながら、風を肌で感じられるオープンエアな立ち湯!自然の力を目いっぱい吸収できたような感覚だ!
食事もホントはオーガニックフレンチを食べたかったのですが、急きょ予約を入れたので、モダン懐石でした。これはこれで、美味しかったですよ。
全室アルコーブまたは、ポーチがついている 「ポーチ」つき客室。客室廊下。古いホテルをリフォームしているが、とてもそうとは信じられない完成度。
客室も綺麗で広々していましたしアメニティーも充実していました 従業員の方の対応もとてもよかったし館内のインテリアも凝ってました
全室に源泉かけ流しの展望風呂がありこれが最高でこれなら大浴場にいかなくてもいいのでは?と思ったほどです。アメニティにはTHANNが使われていましたよ。
今日のお宿は昭和初期に建てられた木造建築の風情豊かな宿。ちょっと贅沢にお部屋に檜の露天風呂もついてます 10年間頑張ったご褒美・・・
最高級(A5ランク)の那須黒毛和牛の豆乳しゃぶしゃぶが絶品でねー。湯葉のおさしみも美味しい。接客も気持ちよく、ミルキーが何よりのびのびと楽しんでいました。
この日も食楽旬会の日で、今回は『鰆(サワラ)と葱』。鰆って、私には馴染みのない魚でしたが、脂もほどよくあって、とても美味しいお魚です。
浴衣でした、うぬ…。バブル時代は赤プリに泊まるのがステータスだったそうですが、今はビジネスホテルの延長にしか見えないなぁ…。バスローブはせめてないとね。
今回は、一番下のカテゴリーのダブルルームにしたのですが、それでも35平米と、女性のおひとりさまなら十分な広さです。
お楽しみの宿泊 今回38階和室スイート まずドアから廊下が長く、2間続きの和室へ行くまでのアプローチがすごい新宿、池袋から東京タワー、お台場、まで見える絶景
この部屋はかなり広い部屋です。面白いと思ったのが風呂で木製デッキにジャクソン製の大型ジェットバスがセットしてありリゾートな雰囲気です。90点
エクセレンシィ・ルームのお風呂です。なんか、全然エクセレントじゃないんですけど・・・広さも設備も、普通のホテルの、普通のバスルームって感じです。
ファミリー向け、イベント帰りの地方の宿泊施設〜って感じなイメージでしたが、オレンジと白木調のナチュラルな感じで、統一。清潔感があって良いです。
料理は『ザ・旅館』って感じの正統的なメニュー。味付けはやや薄めで優しい味です。見た目は華美ではないけどきりっとしていて、特に年配層に受けそうだなぁと思いました。
時間を忘れてのんびりくつろげる美しく整えられた快適な客室。お部屋でお食事を頂ける和室、窓際でゆっくりとくつろげるリビング、寝室にバルコニーと広々。
玄関を上がるとすぐ水屋があり、正面はトイレ。 冷水も用意されていて、お茶も2種類あります。トイレは一箇所です、黄色の花が可愛らしい♪
ほとんどの部屋が和室と、ベッド&ソファーのお部屋で構成されてます。普段ベッドで寝てると、こっちのほうが寝慣れててくつろげたりします。
入るといきなり広がるロケーションが気持ち良い 美しい旅館だ ギャラリーがあり陶器など作品が展示されている。
お風呂も良かったし、お料理もよかったし、何といってもおしゃれな部屋がとっても満足の私でしたが、お部屋の価値観が異なる相方の満足度はいかがでしたでしょうか???
ボート乗り場からホテル行きのボートが出ていますので、ボートでのチェックインが出来ます。ホテルの中も、華やかな花が、いたる所に活けています。
赤が基調になっています。前にも書きましたが、ほかにも黄色や緑、青の基調になっている部屋があります。内海に面したお部屋でアンカーズラウンジがまん前に見えます。
今回は、ホテル内海を眺める1階の171号室です。正面玄関からは距離がありますが、テラス付きの部屋です。ガラス面が大きくて開放感がある部屋でした。
前回は、関門海峡が見渡せる海側でしたが今回は、街並み側に宿泊しました。なぜ街並み側かと言うと数千円安いし酩酊後の宿泊ですから夜景料金分は払えません。
部屋は8階だそうです。お!いいじゃないですか。部屋からは港と街の一部が見えていました。二人なら最高ですね〜9階にバーがあるそうですよ。行ってみましょう。
景色を見るどころじゃないよ〜〜(涙)窓全面が薄っすらと曇った感じになっていてカビのようなのがいっぱいこびりついてる〜〜(汚)
室内はこんな感じ。壁に飾ってある琉球ガラスがいい味だしてます。お部屋もスッキリ、木と籐、薄茶色でまとまった落ち着くお部屋です。
エグゼクティブスイートといっても約50�屬里海犬鵑泙蠅靴燭�部屋。テレビだけは立派です!!DVDデッキも完備。インターネットも接続可能です。
このホテルはシティホテルですので ブセナテラスよりぐっと安く エグゼクティブスイート 一人29,500円 スタンダードツイン 一人18,500円でした。
以前から一度泊まってみたかったところ。何となく大人なイメージを持っていたけれど、全体にちょっとアジアンっぽいつくりで、どちらかというとカジュアルな感じ。
何故か福井の「梵」(ときしらず)を経て、大分麦焼酎「兼八」(原酒)。締めの釜めし、デザート、嫁が用意したバースデーケーキまで食べるとはち切れんばかりの満腹に。
赤茶けたにごり湯が特徴の温泉にゆっくり浸かり凧揚げで冷え切った体を温め6時から夕食を頂く。ここのレストランは野菜や肉など素材本来の味が楽しめる。
案内されたのは4人用のコテージ。ビジネスホテルっぽいのを想像していたので驚きました。中は2階建てで暖炉もあります。ここでみんなで泊まったら楽しく過ごせそう。
北海道らしい、イカの刺身が朝から出てくる。鮮度も良好。旨い。先に写真をご紹介したが、特筆すべきは牛乳。非常に濃い。
お部屋からホテルの入り口にある駐車場とか本館とかレストランへの移動は、電話一本でスタッフの人が車で送迎してくれるシステムになっています。
雰囲気も良く満足のいくお料理でした。ソースがとてもよく口に合いました。是非、またお料理だけでも食べに行ってみたいなと思いました。
先週泊まったホテル。これで3回目かな。秋のこのホテルの周辺は絶景です。内部はゆとりがあって何とも落ち着きます。
従業員の接客マナーが、どこに行っても行き届いていてとても感じがよかった。お部屋もゆったりで、部屋の窓の目の前がゲレンデだった。スキーが好きでないのが少し残念。
あまり広くも狭くも感じない大きさですが、海の景色とバルコニーがある分 ゆったり。昨年から今年にかけて全室リニューアルされたばかりで、室内は新しさを感じます。
バスルームのアメニティ。シャンプー類はローズマリーの香りで優しい使い心地です。石鹸もオーガニックな感じだしユースキンの保湿クリームも嬉しい。
ワンランク上の部屋に泊まれたので、これまたラッキー。しかも風呂の窓が開き入りながらレインボーブリッジを見れるという造りには驚きました。
同じホテルが便利かなと、宿泊も、「札幌プリンスホテルタワー」に予約しました。グルメベネフィットが先にありきで、ホテルまで決まってしまいました(笑)
ロイヤルフロアはチェックインの場所も特別な場所で23階に案内されました。それから27階の部屋へ。夜景がとても綺麗でした。部屋もとても広くて素敵でした。贅沢。。。
単に新しい建物でキレイというだけでなく、部屋に規格が広くて、設備が行き届いていて使いやすく居心地もいいし、他のホテルと比較しても高くはないのが魅力的です。
わっ!すてきなお部屋だわぁ。広々してて、開放的な窓、海と森が見えるバルコニー。気持ちいい。洗面室もひろーい!洗面台が2つも、シャワールームもバスタブも別々。
前はロクシタンじゃなかったけど、スタッフの方が『ロクシタンに変わったんですよ』って言ってたので多分、他のお部屋もロクシタンだと思われます。
バスタブとシャワーブースが独立していて、バスタブとベッドルームの仕切りは開けられるようになっていて窓を通して青い空を望みながらお風呂に浸かるのもいいものです。
食事はホテルのフレンチをいただきました。沖縄料理を取り入れたフレンチで、ヘルシーなかんじでとてもおいしかったですよ
バスルーム&アメニティね(アメニティは、なんとロクシタンだったのよ〜)(さすが高級ホテル・・・♪)(ロクシタンは、香りがいいし、質も高くていいわよねえ・・・)
翌朝は「イル・テアトロ」でヘルシーブレックファーストを。フルーツにマフィン、サラダとお魚、カッテージチーズ入りのクレープ☆そして、美味しい紅茶♪
先日、フォーシーズンズホテル椿山荘 東京の会員制クラブ『四季advantage』に入会したため、「期間限定!特典付会員限定スペシャルステイプラン」を利用しました
こちらの大浴場は 豪華絢爛超巨大 とは言えませんが それなりにちゃんと露天風呂があり一応は満足です
温泉の泉質はまあまあだった。アルカリで肌には優しい。だが、露天風呂は温泉でないとのことで、ちょっと残念だった。
めちゃくちゃ広い。かなり広々〜。・・・自宅よりも広いんじゃないかと 洗面台もお洒落。お風呂もゆったり。しかもガラスで丸見えです
浴衣のままロビーをウロウロしたり、リビングルームと呼ばれる暖炉を囲むフリースペースでシャンパンを飲んだりするのもOKなのが、このホテルの魅力でもある。
こういう贅沢な状況でいうのもなんですが、開放感があってよいとは言え、70平米の広さがあまり活かしきれてないかも。
予想以上に居心地のいいリゾートホテルでした。寒い日ではありましたが、そこは瀬戸内。のんびり、リラックスできて、なんとなく施設内を歩き回りたくなります。
お部屋の目の前には、こんな池が!まぁなんとも。建築は、かの有名な安藤忠雄!そう、安藤建築にお泊りしちゃいます!超奮発パツパツしちゃいました〜w
我々が宿泊したのは、4つのゲストハウスの中の「オーバル」。上からみると、こんな感じ。客室6つという贅沢な設計です。
すべてのお部屋にあるオーシャンビュー客室露天風呂。露天と言うか、窓を開けると↑と同じように絶景が拝めるというお風呂なんですが、お風呂も大きいし快適♪快適♪
一番の目的だった部屋に付いている”露天風呂”窓の外は海。窓を開け、のんびり〜とお風呂に入ることができました。
カクテル券とマシンは使うヒマなかったけど、とっても良かった♪特に貸切露天風呂(窓開閉式だけど) 部屋風呂よりだんとつ広いし。二人で泳いでました(-_-;)
十和田ホテルにて宿泊&ご飯 お品書き付きの夕食は初めてですw <先付>烏賊ととんぶりの梅肉和え 烏賊がコリコリ〜とんぶりって初めてたべました
今回は本館の和室に宿泊したのだが、ここはどの部屋からも大きな木枠の窓から十和田湖がのぞめる。本館の客室も平成10年に改装されているようで、古さは感じさせない。
大晦日と正月に2泊した十和田ホテル。立派な玄関、バーと暖炉、小さな図書館、部屋の洒落た額、ワインを飲みながら食べたお世辞にも旨いとはいえない年越し蕎麦。
別室のドアを開けると、ベッドルーム。ドレッサーも素敵ですし、勿論、バスルームとトイレはセパレート。滞在型のホテルですね。1泊ではもったいないです
チェックインして、お部屋に入ったんですがスイート・ルームみたいでビックリしました!ってくらい豪華。(ぁ 父が言うには、スイートルームとかなんたら言ってましたv
なんとトリプルのお部屋を用意してくださったので、とっても広かったです こちらのホテルさんは、本当にスタッフの方々が素晴らしかったのです。
クロフォード・イン大沼がリニューアルオープンしたので、泊まりに行ってきました。お部屋はとってもオシャレでしたよ!↓こんな感じでした
穏やかなアメリカの別荘地な雰囲気が漂っています。窓の外には、野鳥と小沼。(新日本三景の一つ大沼の隣の、小さい方の沼です)目覚めは木漏れ日と野鳥の声です。
アメニティも充実していて、バスローブがあるので何度も部屋風呂を満喫出来るし、備えつけのシャンプーやリンスがとっても良い香りで癒されました。
三度目の訪問でした♪部屋の豪華さ、料理の美味しさ、お風呂の立派さ、サービスレベルの高さに感動して、年に一回は行こうねと約束している大好きな宿!
お部屋の下には川が流れていて、流れる音に癒されます。客室、食事、温泉、どれも大満足。リピートしたいお宿です。
古いけど手入れが行き届き清潔な館内、各所にある生花なんかもセンスがいいです。お部屋にも生花があるなんて、なかなか珍しいっ。
創業120余年の歴史を誇る、寛ぎの和風のお宿老舗ならではの静謐な佇まいと美しい日本庭園が訪れる人の心を和ませます。
高級志向で売っているお宿なので 少しばかりの期待感 お風呂(画像なし)も広く 清潔感があり のんびりゆったりできましたぁ
当ホテルでは、全館特別室の華月亭とリーズナブルなプランのうしお亭が有ります。1998年の9月でしたが、家内のお母さんを伴って旅行するのは初めて
路面電車は、”熊本城前”で降りました。普通の街中にあるようです。
熊本城の天守閣に近づいてきました。う〜ん、黒いお城ってものかっこいいですね。
那覇市の国際通りから少し入った所に、壺屋やちむん通りという素敵なスポットがあります。
日田市街地からは少し山手に離れたところにある『琴ひら温泉ゆめ山水』、厳密に言うと日田温泉という括りには入らないのかも。


