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更新日時 : 2017-11-09 09:11:56

「上諏訪温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

僅かに、硫化水素の臭いがし、良いにおい。諏訪でも硫化水素の臭いがする温泉があるのを初めて知った。

この油屋旅館は敷地内に源泉を持っている。いわゆる「自家源泉」だ。油屋旅館の風呂は2つある。そのひとつで、目玉とも言える「天空の湯」

大型ホテルながら、なかなか情緒ある雰囲気。露天風呂付き大浴場のほか、中庭に足湯もあります。……が、この足湯、熱い

それでは、入浴。お湯は珍しく、バスクリンの様に薄緑色で硫黄泉だ。誰も居なかったのでお湯は温く、のんびりできた。

硫化水素臭が、かなり強くする硫黄単純泉です。メタケイ酸のためからでしょうか、ややツルツルな肌合いが、とても気持ち良いです。

画像中下-2Fの露天風呂でした!!ユニークな浴槽がありました。泉質-単純アルカリ泉で!!源泉温度は74℃です!!従って!!少し加水してます。完全に無味無臭です

泊まったのは、諏訪湖のほとりの「鷺の湯」。原泉かけ流しは上諏訪温泉ではここだけらしく、かなり期待して到着しました。

今回は、老舗旅館「ぬのはん」のお風呂。効能書きを携帯で撮ったのですが、判読不能にて(^^;;詳細不明。

渋の湯さんの自家源泉の温度は74.2度だそうですが、このお湯を守って十数年と言う『お湯守り』さんがいらっしゃっるそうです。

見て下さい!この美しい温泉の色!まるでワイン風呂のように輝いています。日帰りもあるので、諏訪湖に行かれた時は沢山ある上諏訪温泉の中でも“鷺の湯”はお勧めです!

お湯も緑色していて 壁も床も緑!!源泉かけ流しで 72.5度!! 朝入れても開店10時はまだ熱いらしいです。単純硫黄温泉で私達が入った温度は好みの温度でした。

泉質は単純泉で循環させており、源泉の温度が高いために加水しているので、温泉の効能はあまり期待できない気がした。

お湯は掛け流しで、源泉から近いこともあり新鮮さを感じる。なんとなくとろみのある透明のお湯だが、入った後はしっかりと暖まる気持ちのよいお湯。

今回の旅行で宿泊したホテルはRAKO華乃井ホテルでした。諏訪湖畔には沢山の宿泊施設がありますが8月にインターネットで探してここに予約しました。

お湯は透明・無味無臭。少し熱めのお湯ですが、諏訪湖畔で冷えた体が温まります。夜通し、夜中でも早朝でも入れるのがまた嬉しいところです。

500円を払い、いざ入浴。ん〜綺麗だが狭い。狭い室内に囲まれた浴室は、都会のスポーツクラブの風呂のようだ。ただ、この温泉、妙に入り心地がいい。

建物がとてもレトロです。 なんでも昭和初期に建てられたものらしいです。 浴槽がとにかく大きくて、千人風呂のうたい文句になっています。

宿は「双泉の宿 朱白」さんです。風呂良し、食事良しの良い旅館でした。露天風呂から湖畔の花火を見ることが出来るのです。

泉質は最高だが特に休憩室などもなく立寄り湯として千円はちょっと高目かな。でも従業員の方々がさわやかに挨拶していて感じよかった。

入浴時間が17時までなので、その足でそのまま湖岸道路沿いの「源湯の宿」ホテル緑水へ。通常入浴1000円のところがタダで入れるのだから言うことなし。

この日の宿は、上諏訪温泉「油屋旅館」。展望のいい部屋を頼んだら、一面のガラス窓。諏訪湖が美しい。

小道を進むと小さい庭があります。そこで料金を支払うと浴室に進むことができます。浴室にはステンレ浴室にはステンレス製の清潔な湯船があり、源泉が掛け流されています。

磨り硝子の窓からは柔らかい光が差し込み良い感じです。浴槽に浸かりながら上を見上げると天井は意外と高く、立派な湯気抜きもあります。

片倉館という古い洋館風の温泉へ。500円だけど大理石で出来た千人風呂には感動…おされ〜!深さ1mもあって底には玉砂利が敷いてあるので歩くと気持ちいい。

エステのフロントのようにおしゃれな雰囲気を出して、丁寧な接客をしてくれました。しかし、肝心の浴場は予想より狭かった。ぬるめの小浴場とあつめの樽風呂。

湯は、特に色や強い味はないものの、かすかに漂う硫黄臭が上品。pHもやや弱アルカリっぽい感じがしたけど、詳細不明。温まりの良さは、塩化物泉を彷彿とさせた。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:上諏訪温泉|更新日時:2017-11-23 05:11:25

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