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更新日時 : 2007-11-09 16:11:47

「白浜温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

梅を漬け込むときに使う樽のお風呂です。下には、梅干の種が敷き詰めてありました。

南紀白浜 景勝の宿 浜千鳥の湯 海舟 また行ってみたい度 ★★★★★なにはともあれ、文句なしの5★です。

日本三古湯にあげられる白浜温泉の1300年にわたる歴史の深さ、コレいかに。超有名スポット”崎の湯”です。前までタダやったのに300円も取るようになってました

途中湯泉地温泉の足湯に寄って白浜観光してから宿へ!!白浜温泉の掛け流しの温泉に浸り寛ぎました【〜〜〜(´▽`A)〜〜〜】 イイユダナ〜♪

うぃ〜サイコーっす ちなみにこの柳家の温泉は100%源泉掛け流し 湯船で顔をバシャバシャ洗うとしょっぱかったけど、お肌ツルツル

家内がここの退職会員です。ここの湯がものすごくいいのです。肌はつるつるで湯冷めはしにくいです。もちろん源泉かけ流しの湯です。

白浜温泉に着きました。外湯は行きませんでした。が、こんなにあります。保養所の湯です。午前2時です。貸し切り状態です。24時間入れます。

とにかく、こちらの温泉がすっごく気持ちよかったです〜!梅干を漬ける時の「梅樽」をお風呂の浴槽にしてあり、源泉かけ流しのお湯がはいっています。

今回 宿泊するホテルも、1年365日1泊2食付1人7800円同一料金の湯快リゾートホテル千畳です。

ここの風呂は2ヶ所から湯を引いていて、その一つは多分この建物の裏にある泉源から直接浴槽に流し込んでいる?ようでとにかく熱い湯です。

太平洋に突き出た岩礁を、そのまま生かしたワイルドな露天風呂!ホンマにスゴイ!

お湯は澄明だが硫化水素臭があり、舐めるとここも塩辛い。加水はあるものの、もともとの成分が濃いため、僅かに湯の花が漂うとともに、堆積物がビッシリ付着している。

こんな軽いノリで行ってきたにょ。『ホテル天山閣海ゆう庭』しかも、部屋付き露天風呂。 ワーイ!!(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)ミワーイ!!!

湯船からお湯はあふれていませんが、ホテルシーモアは2本の源泉を持つ自家源泉の宿。大きな内湯も、梅樽の露天風呂も、5つある客室付き露天風呂もかけ流しです。

男女別の内湯、コンクリート造りの浴槽に泉温67.0℃、PH7.1の生絹湯(すずしのゆ)という源泉が加水かけ流しで投入されていました。

皆が白浜、白浜と言ってはよく行く理由がよく分かった!足湯は、雨でも入れて喫茶もあるので、コーヒーを飲みながらのんびり足湯できます

前から思ってたんですが、白浜温泉で私好みの宿って、なかなかないんですよね〜!!でも今回は、やっと見つけたって思いました(^^)

近くに温泉があるっていうのでせっかくなので行ってみた。ちなみに、タオルやシャンプー&リンス、ボディソープまでホテルの人に言えば、貸していただけた(*^^*)。

ここの特徴は・・目の前に広がる「海」!日本有数の絶景風呂だと思います海の見える露天風呂は沢山ありますが、これ程の処はなかなかお目にかかれないでしょう。

白浜温泉・展望温泉大浴場(藤乃湯) です。さすがはリゾートホテルの温泉です。 広くて清潔で設備も充実! 別料金なしの家族風呂もありましたよ!

もう温泉そのものが塩ベース。お風呂から上がると肌がベトつく。肌の弱い人はきついかも(少なくとも私は洗い流さないと厳しいレベルでした)

訪れたのは「長生の湯」。塩分が濃いと評判の南紀白浜温泉のなかでは、比較的成分がマイルドであり、素直な泉質を持つ温泉です。

近場の『白良湯』白浜温泉には5.6ヶ所の外湯があるその1つだ、塩化物泉でカナリぬめり感があるし、よく温まるお湯であった。

1件目は「むさし」です 大浴場は「とにかく広い」25メートルプールほどに見え圧巻です

源泉湯船には、各々名前が付いていて「行幸の湯」という、何とも意味深な名である。こちらは含重曹食塩泉といい、入るとツルツルし泉温はかなり高い。

カテゴリ:和歌山県:温泉|テーマ:白浜温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:47

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:47

「南紀勝浦温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ここで有名なお風呂は、「忘帰洞」というところ。紀州藩主徳川なにがしさんが「帰るのを忘れてしまうほど気分の良い、海を眺めながら入れる洞窟温泉だよ」と言ったとか

温泉は硫黄の匂いがするナトリウム塩化物泉。ほんのり塩味がします。もちろん源泉かけ流し。温泉のあとは足ツボマッサージなんぞをしたり。

青空の下の穏やかな青い海を眺めながらの波の音、そして硫黄の匂いと乳白色の湯に包まれ、の〜んびりと。ほんま最高!

火山地帯でもないのに、いい湯が確保出来るのはなぜであろう。宿の対応も申し分無しであった。惜しむらくは、露天に眺望が欲しいところか....

お湯はサラサラとした湯触り、無色透明で細かな湯の花が舞い、塩味、硫黄臭で、塩化物泉で、これほど強い硫黄臭がするのは初めての経験です(^^)

温泉もいろんなタイプの浴場があってとても一晩では入りきれません。その中でも驚いてしまったのが、「忘帰洞」というお風呂。 大きな洞窟の中で湯に浸かります。

初めて来たけど、凄く広いホテルです。案内板を見ながら移動しないと迷子になりそう館内には6つのお風呂があって、1.大洞窟温泉忘帰洞

今日は、2年ぶりに大型台風18号が本州に上陸。南紀勝浦温泉地もほぼ直撃状態で、台風が通って行った。その約11時間後に私達は勝浦に到着

湯は無色透明で温度が39〜41度ぐらいかな。後はわかりません!←役に立たない情報成分が知りたい人は行って確かめるとよいかと〜・・・俺成分とかみないのでOrz

南紀勝浦温泉の「ホテル浦島」…僕はここの温泉、結構好きで、なんと、今回で4回目です。なんと言ってもお風呂がすごいんですよ!

一番良かったのは「忘帰洞」という名の大きな洞窟を利用した露天風呂。目の前に海が見える。波音を聞きながら湯船に浸かる。

泉質は、源泉が多く主な物ですが、硫黄泉、硫化水素泉、単純泉など、効能もいろいろで、神経痛、胃腸病、皮膚病、リウマチ、婦人病など、多種にわたります。

それほど大きくない浴槽には少し色づいたお湯が満たされています。浸かってみると、優しい温泉の多い勝浦周辺にしては珍しい高温のお湯で、ガッツリの入浴感が味わえます。

ホテル浦島やホテル中の島は勝浦港から船で渡って行くのですが、どちらも露天風呂が海岸に近く景色を楽しみながら無色透明でつるつるのお湯を楽しめます。

忘帰洞には夜と朝の2回入りに行きました。男女が入れ替わるので...朝入ったほうが広くメインの洞窟以外にも洞窟があり、海の真横に浴槽がありました。

「海のホテル」の温泉に行って来ました。私のホーム温泉というべきお気に入りの温泉です。泉室は単純泉ですが、浴室に入った瞬間、硫黄のいい香りがします。

和歌山県は南紀勝浦温泉、ホテル浦島での宿泊です。ここはすごくお気に入りの温泉なので紹介します。なんといってもお風呂が素晴らしいのです。

本日のメインイベント ホテル浦島。 船で移動しますが、島ではありません。。。 忘帰洞で有名な浦島。 忘帰洞だけでなく以下の風呂があります。

ホテル浦島に到着して、説明を受けてとりあえず部屋へ。キレイというわけではありませんが、いかにも温泉宿!的なお部屋といった感じ。

ファミリー向けの大ホテルではあるのですがそのバラエティーなお湯には二回目でも驚いてしまいました。それぞれ雰囲気が違って洞窟も展望も白濁湯も楽しめるのですから。

国民宿舎南紀勝浦の、めざめの湯。最高によかった。綺麗だし、崖の上にある露天風呂は最高の眺めだったo(^-^)o

僅かに湯の花が見られる澄明なお湯は、硫黄臭があり、少しヌメリ感もある、最初は温いと思うが、じっくり浸かっているうちにだんだんホカホカしてきます。

案内書き読むと「浴槽の湯が白濁しているのは温泉に圧力をかけマイナスイオンの超微細気泡を溶解しています」と記している。そのせいか湯中腕をなでると肌はつるつる。

那智勝浦にある旅館『一の滝』に行きました ここは、温泉が湧き出る量が多いらしく、トイレも部屋の水道も温泉水でしたさらに、那智勝浦温泉唯一源泉かけ流し100%

ホテル内には7つの温泉があり、源泉も何本かあるみたいで お湯も色々・・・ 白濁してたり、黒っぽかったり、緑っぽかったり・・・

南紀勝浦温泉を代表するホテル浦島。小さな岬の洞窟を利用した露天風呂は豪快の一語につきいます。

やっぱりここにきたら温泉!ゆっくりお湯につかりながら海がみられるので私は玄武洞と忘帰洞が好きです。1日で8個あるお風呂のうち7個はいりました

海と勝浦漁港の様子が一望できる足湯は天然温泉の掛け流し。一度に25人が利用でき、足湯浴槽の底面にはマグロの群れが描かれているそうです。

そのうち2つは海の波しぶきが入ってきそうな洞窟風呂。一つは山の上の露天風呂。温泉も白濁色やら無色透明やらうすい黄色やらお風呂によって源泉が違います。

勝浦温泉へ行ってきました 丁度イカ祭りをやっていましたその時の写真です。ホテル浦島は 大きくて船で5分特にエレベーター〈308m〉の長さにビックリ!

カテゴリ:和歌山県:温泉|テーマ:南紀勝浦温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:47

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:47

「川湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ここの温泉は河原を掘ると温泉が出てきます! 冬場は広大な露天風呂♪おまけに無料です。 夏場は雨が多く川が増水するので露天風呂は整備されていません.......

川を掘るとお湯がでてくるとはほんとすごい 川の一部だけ掘ってせき止めてるから一部だけ温泉みたいに熱くなってるだけで一応は普通な川ですw

これが仙人風呂 川をせき止めて造られた混浴の大露天風呂 湯加減は結構温めだったけど、場所によって熱かったり、少し川底を掘ると熱いお湯が湧き出てきます。

入浴料250円払って中に入ります。男女別の内湯というシンプルなつくりですが、かけ流しの量がすごい。無色透明で、ごく薄い硫黄臭を感じますがあっさり目のお湯。

分かるかな?湧いてるの。プクプクと高温のお湯が湧き出てる!感激!これまたこのお湯が最高なのです。ツルツル系。スベスベ系。手を入れて乾くとそれはそれはツルスベです

美しい清流の大塔川の一部を堰き止めた大露天風呂  川底から湧いている73度の源泉に清流を引き入れ 40度前後の温泉に調整した露天風呂です

熊野古道を歩き、一日しっかり使った足を癒してくれたのが宿のお風呂でした。川湯温泉にある「川湯まつや」にお世話になりました。

昨日はとてもいいお湯かげんで 多分42℃くらい。見上げると寒い夜空に満天の星☆あんなにたくさんの星を見たのは初めて!! それはそれは凄く綺麗でした〜

自分にあった温度の場所を探してみるも良し。熱くなった体を冷たいお湯で冷ますも良し。知らず知らずのうちに長湯をしてしまいました^^

川原から湧き出す73度の温泉を川の清流で調整しています。 名付けて仙人風呂と言われていますが、千人でも入れそうだから千人風呂だと言う人もあります。

川湯温泉、文字通り川に湯が湧きます。ということで川べりに露天風呂があります。一応混浴ですが、女性用の着る物があります。

川底を掘ると温泉が湧き出し、きれいに澄んだ川の水で適温にして入る、川湯温泉は温泉好きには知られた名湯です。川そのものが湯舟という、まさに天然の露天風呂です。

川湯と言っても、有名な仙人風呂ではなく、敢えて公衆浴場に行きました!って、単に海パン持ってなかったダケすけど・・・。いたってフツーのお風呂で、¥250なり

川湯温泉 仙人風呂が11月からオープンしました期間は11月から2月末まで川底から温泉が出てると言うことで川半分を露天風呂にしてます

熊野古道をドライブに行ったついでに寄ってきたのですが、この川湯温泉は川の中にある温泉で、露天風呂です。男女混浴で、水着を着てこの露天風呂につかります。

ほのかに硫黄の匂いが香る、とてもいいお湯でしたが、シャワーの水圧が低いのが難点でした。飲んでみても、クセがなく硫黄の匂いも控えめでとても飲みやすかったです。

『川湯温泉・仙人風呂』へ ちょうど11月1日が、川をせき止めて作った温泉のオープン日でした。道路わきにバイクを止めると、目の前ですよ〜お風呂(?)が、、、

仙人風呂と呼ばれているが,昼間は水着姿の子供たちが泳いでいたり,名前と実際はちょっと違うかなというのが正直なところ。

11月になると和歌山県の川湯温泉の仙人(千人)風呂がオープンします。昨年も行きましたが今年も早速行って来ました。

肌に優しい単純温泉が、川底からボコボコと湧き出てきて、所々ぬるい場所があり好きな温度の場所を探して、思い思いの時間をゆっくり楽しんでいます。

今回ぜひ行きたかった川湯温泉。ちょうど今日から有名な仙人風呂に入れるという事で行ってきました。

カテゴリ:和歌山県:温泉|テーマ:川湯温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:47

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:47

「湯の峰温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

登録地に湧き出る天然の岩風呂「つぼ湯」湯の色が七回変化する日本で唯一全身浴ができる天然温泉。30分1人700円で楽しめる。とーっても素敵なお風呂に感激☆

浴槽の縁がだんだん薄くなっている為、そのうち新しくする予定があると若女将から伺いました。湯の良さはもちろんですが、趣がある今の槙風呂も好きだなぁ

世界遺産の中にある日本最古の温泉です。温泉は、最高によかったです。源泉掛け流しの加水・加温がいっさいされていない温泉です。

真ん中あたりの蛇口から源泉がちょろちょろと常に出ています。源泉掛け流ししていました。源泉が90度近くあるのでかなりあついです。

つぼ湯内の天井は高いっす 二人で入ったらいっぱいになるつぼ湯。一日に七度湯の色が変わるとか。 極楽、極楽であります。以前は風呂から川を眺めることができたとか。

5日から7日まで、湯の峰温泉 民宿てるてやに行ってきた。(1泊2食付7150円は安いでしょ)

ほーーーんとに小さい温泉街で、公共浴場と民宿/旅館以外何も無い、なんとも情緒あふれる温泉街。携帯電波もかなり微妙な状態。

さすがは日本最古の湯治場といわれるだけの雰囲気があります。つぼ湯は1時間待ち。せっかちなワタクシはその時間を待つことができず・・・私だけ薬湯へ。

‥鬚諒温泉 ここ湯の峰温泉は、こぢんまりと鄙びた情緒を醸し出す温泉である。

主浴槽の湯温は45〜45.5℃と少し高めで、無色澄明,薄卵臭味,極微塩味があり、さらすべした浴感があります。

公衆浴場にはお湯を水で薄めた浴場と、源泉かけ流しの2種類があります。かけ流しは薬湯といって値段が高いのですが、中でせっけんやシャンプーは使えません。

山を降りてきたところにある温泉でひとっ風呂浴びて汗を流す。なんとよく出来たコースでしょうか。湯の峰温泉は、お湯の流れる川沿いに何軒か宿がある温泉街です

つぼ湯の中のお湯は、ただただ熱い!!! 源泉は90度以上なので、入る前に大量の水を入れないと入れません。硫黄のにおい、やっぱりすごいところですね。

仙人風呂は皮の水量が冬の期間限定で川を堰き止めて作られる露天風呂で、下の写真を見てもらえば判ると思うのですがかなりな広さがあります。

湯の谷川の岩床に湯小屋が建ち大人2人が入ればいっぱいになる岩の湯船があり1日に7回も色が変わるという不思議な湯だそうです

そのころ発見された湯の峰温泉日本最古の温泉だそうだ熊野詣の湯垢離場として栄えた山峡の素朴ないで湯

季緒のツレヅレニッキ:滝と温泉の旅その中の一つ湯の峰温泉に宿泊 湯の峰温泉は1800年も前に発見された日本最古の温泉と言われているそうです

外気温が寒いため,一度浸かったら なかなか出ることができません。無色澄明で特に大きな特徴はありませんが,心なしか 柔らかい感じのお湯です。

内湯も露天湯も広く設えられていて解放感がある。関西で最上級の泉質を誇る湯の峰温泉のこと、掛け流しなのは当たり前だが、湯温が高いため加水は致し方ない。

いや〜〜〜熱い!大量の水で温めて、いざ入湯・・・ふ〜〜〜最高。。。狭いけどお湯はちょっと白く濁ってて、いい感じです。川の音を聞きながら超有名温泉を独り占めです。

紀伊山地の霊場と参詣道が世界遺産に登録され、その中にある「湯の峰温泉のつぼ湯」貸切のお風呂で大人一人750円。川に降りたところにお風呂があります。

湯の峰温泉に。この辺は近くにたくさん温泉があって、きっと温泉好きにはたまらない場所ですね。

日本最古の温泉と言われていますが、実際のところはよくわかりません。源泉は90度を超え、湯量も豊富。温泉はかけ流しです。

宿泊したのは、ここ湯の峰温泉でした。ひなびた温泉…と、いうのはこういう温泉の事を言うのでしょうか。

湯ノ花がたくさん浮いていて、天井は高い場所で吹き抜けになっています。秘湯の雰囲気バツグンです♪割とサラっとしていて湯温は高い目43度以上ある感じ。

日本唯一の世界遺産に指定されている湯の峰温泉の『つぼ湯』。まだ時間が早いこともあり、すぐに入れるとの事

温泉日和だ:湯の峰温泉 つぼ湯と薬湯小栗判官が傷を癒したといわれる湯に浸かりました。歴史の真偽の程はわかりませんがとてもよいお湯です。

湯の峰温泉は世界遺産に登録されている≪つぼ湯≫があるのですが、小川のほとりにある2人しか入れない小さな温泉なので予約が必要。

次は湯の峰温泉へ 薬湯380円を支払い、源泉100%の温泉に入るさすが気持ちいい〜!しかも平日貸切状態。

早朝の澄んだ空気に冷えていたカラダもすぐにほっかほか。硫黄の香り、石の湯船、なんともいえぬ雰囲気…すべてに満足の温泉であった。

熊野の最古の温泉。「湯の峰温泉」です。ここは一番古い温泉地で、熊野古道の一部にあります。昔の人はここで疲れた体を休めたそうです。

GREEN Peace.:高野山の宿坊に泊まる 5月3日湯の峰温泉は「つぼ湯」が有名。約1800年の歴史がある日本最古の湯。1日に7回色が変わるという、不思議な湯。

泊まったのは数部屋しかない民宿だけど、お湯は良好、食事も値段のわりに豪華、温泉街は小さいながらも歴史があっていい雰囲気でした。

先日、日帰りで湯の峰温泉へ行ってきました。目的は、つぼ湯 「公衆浴場として唯一の世界遺産」ってヤツです。

つぼ湯で有名な、古い温泉地です。入浴の楽しみの他に、ゆで卵や野菜など何でも温泉で茹でてしまうことができ、お腹までも温泉に浸った気分です。

カテゴリ:和歌山県:温泉|テーマ:湯の峰温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:47

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