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更新日時 : 2007-11-09 15:11:32

「湯の川温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ロケーションだけでなく、ここは独自源泉で、しかもご主人は市場の仲介人の資格があるそうで、新鮮な魚介類が惜しげもなく出てくるグルメな宿でもあるんですよ

内風呂源泉掛け流し〜。サウナと水風呂もありました 浴室は本当にきれいでした。露天風呂も掛け流し。ただ、このお宿はトイレと洗面所は共同なので注意。

テレビなどに出て人気の「漁火館」で入浴しました。料理が超旨いと評判。入浴料は500円。内風呂です。奥は露天風呂で海が目の前。函館山や青森の下北半島まで見えました

函館の街と海、函館山をぐるりと見渡す景色が広がり、午後のやわらかな陽を全身に浴び、心地よいそよ風を頬に感じながらの湯浴みは、もう何も言う事はありません。

こちらのお湯は最高です !無色透明 肌辺りが独特で源泉50度ほどなので 加水なし。あふれでるお湯にゆったり ゆらゆら肌美人に間違いなくなれそう。

平成館の海羊亭です。温泉は12階。露天風呂は茶褐色の湯、内湯は白湯と泉質が違うのもポイント!冬の露天風呂、いいよね〜。頭寒くて、体ほかほか。このバランスが最高

湯の川プリンスホテル渚亭は温泉露天風呂付き客室が128室と日本最多を誇り、津軽海峡が一望できるオーシャンビューのロケーションです。 露天風呂からの景色が最高!

今回はオーシャンビューの部屋を予約! 海原遙か遠くに揺らめく漁火を見ながら他人に気兼ねすることなく 湯当たりギリギリまで温泉に浸かってしまった(苦笑)

前回もとっても満足だったので、今回の旅行でも迷わず選択!しかも、海沿いという素晴らしい立地!海岸線や、函館山も見える、景色も最高な場所なのです。

左から高温(47度くらい)中温(45度くらい)低温になります。他の湯ノ川の公衆浴場も3つの浴槽のところが多いのですが、湯ノ川の温泉の決まり?なのでしょうか

浴槽は全体的にぬるめです。でも上がった後は身体がポカポカです。さすがに温泉です。なが〜く入浴できますが、のぼせないように注意が必要かと。

ホテルの大浴場は4Fと7Fの2つあり、時間で男女入れ替え制。どちらもとても広くてゆったりと入れます。露天は4Fのほうしかなくて、、、

中に入ればそこはほぼ銭湯です。脱衣所の奥に洗い場と浴槽のある至ってシンプルなつくりです。露天風呂なんてもちろんありません。

露天風呂からは津軽海峡が見えて、夜になると漁火が灯る景色を眺められ、岩盤浴室の設備もある温泉です。

もちろん露天からも海の眺望。露天風呂は結構広さがある。女湯は二階にあってロケーションがいいが、一階の男湯はこれほどではないらしい。念のため。

夕ごはんは、ビュッフェでした。これがちょっとイヤだったけど、カニとかお刺身とか、その場で焼いてくれる豚キムチとかもあって、それなりに楽しかったのでよしと

ここの浴室は、いい感じだ。8Fの露天風呂は、海に面していて、ガラス張りなので、開放感もありOK!1Fのフロも、そこそこに広く、お湯加減も良い。

函館市内の町の中にある温泉銭湯はどこも激混みで入るのをやめましたが、ここは落ち着いて入れそうな雰囲気でした。実はここも2回目の訪問です。

露天風呂に浸かったが、熱い!あまり長い時間は浸かっていられなかったけれど、ピリッとしてさっぱり出来た。いいお湯でした。湯上りに瓶牛乳発見。「鈴木牧場」とある。

目をやると、低いものはともかく、打ち上げ高度が高めのものはそこそこの大きさで観ることができたので、終了まで遠くで打ち上げられる花火を鑑賞しておりました。

水風呂も珍しい井戸水掛け流し 22℃くらいあって気持ちが良いの ブラックシリカを敷き詰めたヒノキのサウナもありますよ

大浴場の他には、ラベンダーの香りのアロマ風呂があります。浴室は、昭和の大きめの銭湯風ですが、温泉+ラベンダーの香りと色が良い感じです。

短時間でも温まるお湯でした。ちなみに河畔亭はこの湯巡りのために休憩室とお茶を用意してくれているなど、巡った3軒のうちでは最も対応が丁寧で親切でした。

啄木亭にて湯を乞う。ここは無料入浴でもバスタオルとタオルを用意してくれるので恐縮した。内湯、露天風呂ともに11階にあり、眺めは良い。

函館湯の川にも古典的?温泉があります。旅館もありますし、公衆浴場もあります。いつもゆくところは浴場自体は狭隘ですが、源泉そのものでしっかりと暖まります。

海岸沿いに温泉街が広がっています。ホテル、旅館の数は多く、28軒存在しています。公衆浴場は3軒、日の出湯・長生湯・永寿湯が存在しています。

手湯で試してみましたが、指から徐々に浸け込むとジンワリ〜と、温かくなってきました。手を拭こうと常設のタオルを掴みましたら、カチカチに凍っていました。

湯は多少白濁し糸くずのようなものが多量に浮いておりこれは湯の花なので問題ありませんが、あきらかに人の毛と思われるものも多量に漂っています。

三つの湯槽には、右から「低温」「中温」「高温」とかかれていて 試しに「低温」に入ったのですが ア、アツい と、いうか、イタい。全然低温じゃないよ、こりゃ

大浴場と露天風呂。大浴場は源泉で、足痛くなるくらい、すっごく熱かった。水で温度調節できるんだけど、なんかもったいない。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:湯の川温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:32

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:32

「阿寒湖」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

小雪ちらつく中、思う存分雪見風呂を堪能できました。夏と違い雪雲で覆われますので雄阿寒岳は見えませんが、冬季と夏季それぞれの良さが味わえる素晴らしい露天風呂です。

洞窟風呂への入り口は二つ、そのうちの一つがこれ 洞窟風呂の内部、かなり薄暗くて、コンデジではキツイ。ストロボは、湯気があって無理だし・・・、限界かなぁ。

国道沿いにも何件か温泉施設がありますが、今回あえて「阿寒バスセンター」の裏手にある浴場に立ち寄りました。

さすが阿寒湖温泉。さすがまりも湯。まりもチャン登場で〜す。変色したの丸い延珠の木のまりもチャンが浮きました〜 ぷかぷか。

「鹿鳴の湯」 チェックインして、一息ついてからホテル2階の露天風呂へ。源泉100%かけ流しとのことである。湯船は深く、ゆったりと阿寒湖を眺めながらくつろげる。

神秘の湖を眺めながら源泉かけ流しのあし湯を無料で気軽に楽しめます。弁慶のあし湯は阿寒湖汽船乗り場の受付の建物の横を通り、阿寒湖湖畔の散策路の入り口にあります。

こんなにすばらしいお風呂も珍しいですというほど、かくれんぼできるようなお風呂や、樹年齢約650年の松の丸太湯(木の株をくりぬいたお風呂)はすっばらしかったです。

お風呂狭い感じだが、ほかの阿寒湖温泉街の施設よりも濃い感じがした。露店は、周りも天井も隔離され、狭く、とても露天風呂という感じではなかった。

暖冬とはいえ、この日は、マイナス15度 息をすると鼻が痛くなる世界です。彡(-ω-;)彡ヒューヒュー ですから、当然露天風呂には、洗い場がありません。

基本的に源泉100%掛け流し状態(適温にならない時には加水する時がある)。利用客も少なくほとんど貸切状態。とろりとした浴感の肌に優しい湯であろう。

女性はまず1Fからでしたが、かなり広くいろんな種類のお風呂があり大人げなくウキウキしました。特に露天風呂が最高!

昼間のトレーニングルーム利用で入湯税90円を加算して夏季は210円、冬季は270円(4月から改定予定)。源泉は前田一歩園財団所有の正次6号源泉から引湯している。

2階にはジャグジーが二つと露天風呂、休み場があります。とにかく広いし楽しくて、これが500円で入れるというのは凄いと思います。

湯温39.0℃、pH7.2を計測。溢れた湯は排湯管から排湯している。加水比率は不明だが加水かけ流しと追認。やや温めながら、つるすべした肌触りの浴感である。

町のところどころのお店で足湯ができてもちろん無料でタオル付き。 体験してみましたが、これがちょー熱くって私は足をつけることができませんでした。

おやじが余り乗り気でなかったのは湯は循環ろ過の塩素殺菌ありで・・どちらにも小さくていいですが掛け流しの湯が欲しい所です でも おもてなし は最高でした。

左のL字型のパイプから源泉が注がれています。注がれているお湯の温度は55℃。右奥から外に流れ出しているのですが、そのあたりの温度は44℃でした。熱いお湯です。

コンパニオンに過度の期待をすると痛い目に遭うもんですが今回はまあまあハッスルできるコンパニオンがつきまして楽しい時間をあっという間に過ごす事ができますた

この日の夕食は石狩鍋とわかさぎの天ぷら 旅館の近くには、お土産屋さんもいっぱいで、食事の後にウロウロ その後の温泉は気持ち良かった

お湯は源泉かけ流し♪パイプから湯船に絶えず源泉が流れ湯船の温度はかなり熱めでした。そして湯船の脇に「まりもちゃん」このまりもちゃんは木材を丸くしたもの。

最後には遊久の里鶴雅で温泉入って来ました今日の男風呂は一階でなかなか良かったですよ!洞窟風呂とか。ちょっと値段が高かったですけど・・・

入浴するとやはり熱く感じますが、慣れてくるとちょうど良い感じになりました。泉質は含塩化土類重曹泉なのですが、ココの温泉は他の阿寒湖温泉とはちょっと違います。

まりも湯は、地元の人の為の銭湯ですが 阿寒湖温泉で一番濃い源泉かけ流しの湯なのだそう 効果はばっちり。冷え切った体にしみいりました

入ってみると期待通り?の泉質で、普通のお風呂に入っているのとそう変わりなし。ただ湯量が多いとみえて、大きな浴槽に温水プールまである。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:阿寒湖|更新日時:2007-11-09 15:11:32

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:32

「十勝川温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お部屋はそれぞれに小説のタイトルがつけられており、一瞬その本の世界にいるような趣きを感じさせます。私達が泊まったお部屋は二葉亭四迷の小説で有名な浮雲です。

香りも良く、足を入れるとぬるつる感を感じることができ、体も温まって、モール泉らしいなかなか良いお湯だったという印象です。

まず嬉しかった、というかびっくりしたのが、1年に1回か2回しか行かないような自分たちの事を旅館に着いた瞬間にこっちが名乗る前に名前を呼んで貰えたことです。

個室露天風呂 モール温泉の源泉掛け流し いい温泉でした 個室露天風呂からきれいな景色を眺めてとてもゆったりした贅沢な時間を過ごせました

露天風呂に出てみます。岩作り風の、ウーロン茶色湯が良い感じ。ロケーションも開放感があります。 この温泉は洗い場のカランも源泉使用でした。

ここ泉質は世界的にも非常に珍しいモール温泉です。植物起源の有機質を含んだ温泉のことで、世界でドイツにある温泉と、ここ十勝川温泉の2ヶ所しかなんですって。

モール温泉らしい、琥珀色の湯が良いです。湯口からの湯は殆んど無色なので、時間経過と空気に触れることで「琥珀色」になるようですね。

浴場は2階建てでとても広いです。泉質はモール泉。一昔前は、モール泉は世界で2か所しかないと言われ、その一つが十勝川温泉だったそうです。ちなみに

温泉は露天風呂が源泉かけ流しで良かったです。世界でドイツと十勝川温泉にしかないという植物モール泉が大好きで本当に肌がつるつるになります。

一般の温泉にくらべ天然保温成分が多く、肌はツルツル美人の湯として知られているそうです。肌ツルツル温まる良き温泉、リラックスさせていただきました。

残念ながら、此処には露天風呂は有りませんでした。自家源泉で当然掛け流しの良いお湯では有ります。入浴料も高いと思っていましたが、500円と意外に安かったです。

十勝川温泉はモール泉という珍しい源泉の温泉です。茶褐色のお湯を汲みだしてみると、繊維のようなモールが見られます。ヌメリのあるとてもいいお湯でした。

温泉通の人がよく「モール臭」と言うが臭いは感じられない。「モール臭」を必死に嗅ごうとすると、これかな?っていう程度のかすかな香り。これが「モール臭」なのか・・・

洗い場がシャワー付きになって、トロンサウナが設けられただけ。大きな湯は掛け流しで、41〜2℃。濃いコーヒー色のお湯が、湯ノ花と共に常に流れていく。

やっぱり目玉はベランダに作られた露天風呂でした。共同浴場も良いのですが、自由に部屋から入れる露天風呂、これは最高でした。

なるほど、ふつうの鉱物性温泉と違うんだ〜。琥珀色でちょっと黒っぽいような感じもするお湯は、とろんとなめらか。ほんと、湯あたりがとてもやさしい♪

世界的にも珍しい「モール温泉」という泉質で知られていますが、道内の他の有名温泉地(阿寒、洞爺、知床等)に比べると、自然の景勝が少ないという指摘もあります。

いやぁ〜やっぱり温泉はいいですね。2泊3日で十勝川温泉に行って来ました。 久しぶりにゆっくりできて、心身ともにリフレッシュできました。

最終的に、溢れた湯は排湯管及び湯縁から掛け流しされるだろう。源泉掛け流しと査定。肌触りも良く、モール系のぬるっとした浴感もかなりのものだ。

ほかのモール泉とどう違うのか、イマイチわからないとこだけど… けっこう大きめの内湯。窓も大きいので明るく広々した感じ。露天は、小さいけれど開放感がある。

ここは世界でも珍しい「モール温泉」という泉質です。モール温泉とは、湿原に堆積した泥炭が発酵した熱で温められた奇妙な温泉です。

私、初めてモール泉に入りました! 茶褐色のそのお湯は、びっくりするくらいに本当に刺激が少ない! やわらかくて、乳液入りの化粧水に包まれてる感じ。

内湯は循環風呂でした、が、清掃状況は(^^)bGood! 露天は加水ありのかけ流し。温度的に加水はかなり少ないのでは?:注)季節によるでしょう(^^ゞ

今回は十勝川温泉に宿泊しました。宿泊したのは十勝川第一ホテル「豆陽亭」朝夕食&エステ60分付き1泊¥15,650のプランです。

ということで大浴場。お湯は茶褐色をしていて、藻みたいなのが浮いている。とか書くと汚いイメージになってしまうけど、これがここのお湯の特徴。

帯広市ちょい上にある温泉、十勝川温泉幕別へ!温泉は赤茶石油臭で気持ちいいし!夕食はバイキング食べ放題!ああ、ありがたやありがたや(笑)

大きい宿だけあります。たっぷりとした内湯に、十勝川を望める露天風呂もありまして、申し分ないです。お湯の感じは、少し肌にすべすの感があり、匂いは独特ですね。

宿泊も聞いてみると、OKしてくれました。さすが北海道、人の心も大きいよね。「食事は、出来るものしかないです。」なんて言っておきながら、出てきたいくら丼と、蟹。

モールとは、ドイツ語で湿原のことをいい、モール泉とは、植物起源の有機物を含んだ温泉のことです。

モール湯の温泉 世界中探してもドイツ南西部と此処、十勝川温泉のみ!その中でも、地元コンビニ店員さんのお薦め「富士ホテル」へ行って来ました 源泉かけ流し!

観月苑 というところでした。到着後、夕食前にまずお風呂。世界でも珍しい植物性モール温泉内風呂の方はちょっとぬるめ、露天はちょっと熱め。どちらもいいお湯でした〜。

約10件の温泉ホテルがあります。そのいずれでも500円〜1000円くらいで日帰り入浴を楽しむことができます。泉質はモール温泉という日本でも珍しい泉質のようです。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:十勝川温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:32

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:32

「摩周温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

足湯 ぽっぽ湯 屋根も付いているので雨の日でも安心♪24時間、年中入ることができます。ナトリウム−塩化物泉のお湯はぬるめだけど温まるョ

店内から気になっていた駅となりにある≪ぽっぽ湯≫でワタシだけ入浴を… 42度の熱めなんだけど、摩周温泉からの湯で気持ちよかったぁ

湯は良かったでーす(汗 前日、三香温泉で感動しちゃってるしね(笑(追記:でも、ペンション全体の雰囲気はすごく良かったです!コンドミニアムもあり、よさげでした♪)

仕組みは良く分かりませんが、加温無しで循環していてもこんなに熱いのですね。アッと言う間に汗だくになりました。熱いお湯の好きな方には特にオススメな温泉です。

浴場に入ると右手に洗い場があります。左手に内湯船があり、中ほどで仕切られていて、手前の方が中温湯、奥がぬる湯でした。

こちらが大浴場です。ホテルの温泉は湯船が大きくてイイですね。これだけ大きい湯船なのですが、加水のみの源泉かけ流しとのコトです。

旧・鐺別(とうべつ)温泉と呼ばれていた地区にある町営の公衆浴場だが200円で入浴できる。

「子宝」と言うネーミングに惹かれ 「これは入るしかないでしょ!!」と、思い、日帰りで入浴しに寄りました。

大きな湯ぶねがありかけ流しで床にお湯が溢れています。お湯はさらっとしてるのにお肌スベスベって言うまさにさらスベ!無色透明無味無臭で気持ちのいいお湯です。

その名も”ビラオの湯” 入浴料 大人 300円はお安いっす!お湯は、弱食塩泉・モール泉ということでツルツルの美人湯って感じでとっても良かったっす〜

夕食はビジネスプランなので温泉旅館にしては質素ですが、十分な量がありますし、チェックイン時に3種類から選べます。それで選んだのがこれ。

大きな湯ぶねがありかけ流しで床にお湯が溢れています。お湯はさらっとしてるのにお肌スベスベって言うまさにさらスベ!無色透明無味無臭で気持ちのいいお湯です。

共同浴場 泉の湯 食塩泉で湯温が高いのですぐに体が温まり、σ(^^)は長湯出来そうにない(;^_^A アセアセ…キリッと熱いお湯で、サッパリ汗を流すのに向く温泉。

少々、古びているが、スタッフの感じは良かったのである。湯もしっかりコシの据わった??コッテリ湯であった。一人旅では街中に泊まった方が何かと便利なのである。

大浴場は古い温泉宿っぽいとこでしたが、綺麗だったし充分充分♪♪泉質は柔らかめの無色透明なお湯。子供もゆっくり入れるぐらいの温度でのんびりと楽しめました。

男性浴場のお湯にはコケが沢山沈んでて(露天じゃないですよ)とてもじゃないけど入れなかったと。それでも、縁起のいい温泉だから…と我慢。

摩周温泉は弟子屈の街の中にある道東最古の温泉。いくつかのホテルが並んでいるものの、残念ながら屈斜路湖畔の温泉に押されっぱなし

湯底に怪しい湯穴が2つあるが、吸い込みはない。溢れた湯は湯縁からオーバーフローしている。加水かけ流しと査定。弱めのつるすべ感あり。

まさに野天風呂。さえぎるものは立てかけられた数枚の板のみで、その方向には国道があり、たくさんの観光バスも行き来していました。

次に訪れたのは摩周温泉ニュー子宝。ここは明治時代から子宝湯として有名であったらしく独自の源泉を持ち、分析表を見ると源泉名は「子宝の湯」とされてある。

JR摩周駅 ん?駅?? っと、お思いの方もお見えでしょうが この駅、足湯があるんです 最果ての地の駅にある、足湯でマターリ♪ いくない?

浴場に入ると洗い場が6箇所あり、カランのみで、シャワーはありません。しかし、カランは源泉使用でした。なお、公衆浴場のためアメニティーは設置していません。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:摩周温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:32

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:32

「糠平温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

糠平温泉街の中央にある湯元館は大正8年開業した宿は風情がある造り。泉質は含重層食塩泉。露天風呂が野趣満点。森の真ん中で野湯に入っているような気分。

宣言をしただけあってどこもいいお湯です。夕食は近辺でとれた野草や山菜を使った創作料理です。料理を運んでくれるたびにその野草の効能を説明してくれます。

とても紅葉が綺麗になります。層雲郷等もよいですが、かけ流しのよい温泉がそろっている、ぬかびら温泉の方が、秋に泊まりたい温泉宿だと思います。

まずは中村屋。ここで湯めぐり手形を1200円で購入。そうすれば幌加温泉の2軒の宿を含めた8軒の宿の中から3軒のお風呂に入れます。

隅に小さな浴槽が有って、こちらはちょっと熱めの44度位で腰まで浸かりましたが、其れでも数分が限界でした。入浴料500円と安いのですが、アメニティーは揃ってました

何年かぶりに糠平温泉の中村屋に行って来ました。 浴場を改築したとのことで、気にはなっていたのですが、内風呂も様変わりしていて、とても驚きました。

入浴料は大人1人500円。温泉手形(1200円)を購入すれば好きな温泉を3つ選んで利用できます。ほかにも好きな温泉宿があるのですが、私達のイチオシはここ!

温泉も混浴露天風呂があるんですが、景色もよくてお湯も源泉かけ流しでとっても良い湯なんですよね。

泉質は若干の白濁と若干の硫黄臭があります。雪の季節に露天風呂に入ると、目の前に雪が降り積もり、風情があって宜しいです。夜は夜で満天の星空を楽しむことができます。

内湯は丸く大きな浴槽の真ん中に噴水のような湯口があって、そこから無色透明なお湯がたっぷり注がれ、ふんだんにオーバーフローしています。

入浴してみると、少し温めなので長湯できそうな感じです。お湯は無色透明、臭いもあまりしません。岩間温泉の帰りに寄ったので、鼻が温泉臭になれ感じないだけかも・・・

露天風呂は浴槽の真ん中からお湯が沸き出している。お湯は無色透明・無臭。そうそう、ここの宿はカランから出るお湯も源泉を使っているそうです。

なんといってもお風呂が最高!!24時間かけながしで、夜中でも思わず入りたくなってしまうほど。露天風呂も広く、風呂から眺める紅葉が実に見事でした(^^)

外観は昭和40年代のちょっと時代遅れ感がある建物なのですが、社長をはじめ二代目夫妻やスタッフが廃材などを利用して新館の部屋を作り上げています。

こちらの温泉のご飯もとっても美味しかったです。ここのお星様も綺麗でしたよ 温泉も、ツルツルして気持ちよくって そうそう!ここの温泉!混浴があったんだけど、

昔は賑やかだっただろうに…食事をとるにもこれでは苦労してしまいます。良い温泉宿もありますので、もう少し頑張らないともったいないなあという感想を持ちました。

まるで糠みたいなとろとろ感あり。写真は女湯だけど、混浴露天風呂が源泉だだそうなので、思い切って入っちゃった☆他にお客さんがいなかったので、ほっ。

ゆっくり浸かって・・・・・体を洗って・・・・・さて!露天風呂・・・・。えっ?(゚∇゚ ;)エッ!?露天風呂への出口が無い!ヽ(;´Д`)ノ露天風呂に入るには、一

大小の湯船の両方とも、温度に大差はありません。体感で約42℃ほどだと思いますが、汗を流すつもりが大量に汗をかいてしまい、お湯の力を感じました。

温泉は以前と同じでかなりの高温(やっぱりダメかー)露天風呂は混浴で、脱衣所は別になってました 誰も入ってなかったので入浴してきました!

糠平温泉は、全ての宿が道庁で「源泉掛け流し宣言」をした、温泉の質には折り紙つきの温泉です。中でもこの宿の自慢は、手作りの洞窟風呂。

内湯へ。広々として、気持ち良かったぁ〜。お湯は、熱め。肌に優しい感じです (^^)隅には、寝湯可能の小さな浴槽…温くて気持ち良い (^_^)v

ところで糠平温泉、この頃元気がいい。最近では「源泉かけ流し宣言」をしたり、(源泉が熱すぎるので加水してるようだが・・・)

仙人露天風呂はせせらぎの聞こえる糠平川のすぐ傍にあり混浴。 ホテルの建物から木の階段を渓流まで下りていく。柱と屋根だけのあるごく小さい湯船だ。

女将さんによると「あつかったかな」とのこと ゆっくり入りたかったのですがこの温泉の前に入った岩間温泉で若干日焼けをしてしまいヒリヒリして長時間入れませんでした。

日帰り入浴は、一人500円。木の温もりが感じられる和風の廊下の奥に大浴場がありました。ただ・・・私の大好きな露天風呂は・・・残念ながら「混浴」でした・・・

単純泉、源泉かけ流し。館内の施設はすべてご主人が少しずつ手造りで直していて、2つある内湯のうち1つは脱衣所・浴槽ともに改装済みで、木の香りを楽しめるステキな造り。

こちらは湯量が26リットルと少なめですが、飲泉場があったり休憩場所でコーヒーが飲めるようになっていたりと随所に工夫が見られ、宿全体の印象がとてもよかったです。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:糠平温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:32

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「登別温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

海道の玄関口:千歳空港から登別温泉に行くときの公共交通機関は、バスが便利。JRは登別までは行くけど、そこから登別温泉はちと離れてるのです。

登別温泉では15ほどの源泉があり、11の泉質で、毎分3000リットルも湧き出しているそうです。

ここが気持ち良いんです〜 白濁した硫黄泉が冬の雪国らしさを演出してくれます。もうひとつ、地階には岩風呂の露天があり、庭園を眺めながらのラジウム泉があります。

内風呂は源泉100%で43度風呂と加水の風呂。00年に造った露天風呂は源泉100%で以前よりぬるく心地よかったです。相変わらず湯温調整が難しそう。

ココの温泉は無色澄明無味無臭なので、断定は出来ないのだがカラン口に白い成分付きが見られるので温泉水使用かと思われる。

大規模温泉ホテルにありがちな塩素思いっきり使ってます温泉ではないし、露天風呂に関しては循環もしていないかけ流し。

お宿のタオルの愛妻の湯のプリントが印象的でした。自家源泉5本・泉質7つで、湯舟の数も多く温泉を楽しめました。

東屋のしたのは大きな岩がありその奥の壁に岩から源泉湯が注がれています。お湯の色は薄い水色(コバルトブルー系)で硫黄の香りがします。

ほんとここは、お湯が強いというか・・・ 特に1号乙泉の方だと思いますが、身体に硫黄の臭いが染み付きます。下手したら2日間くらい染み付くかも(笑)

日帰り温泉だけど 源泉のいい温泉があるというので「夢元さぎり湯」に行ってきました。白濁した硫黄の匂いがする濃い感じのお風呂^^

お湯はさすが登別、硫黄の香りが漂う白乳色のお湯。お湯をよ〜く見てみると、湯の花が浮いているのがわかりますね。

大きな浴槽が3つあり、もちろんすべて掛け流し 2つの源泉が楽しめる手前の浴槽は目の湯 わずかに白濁していて、しっかりと酸味を感じる湯で硫黄臭もしっかりある

入浴してみます。凄く快適な温度になっています。ちょっと源泉をなめてみると、海の中から出ているので、しょっぱいのかと思いきや塩味はしません。

硫黄臭を感じ、温度も適温、酸味もある温泉、景観も良くて今までの温泉の中でも最上級です。 この先は足湯になっていますので、お気軽に訪れてみてはいかがでしょう。

泉質も2種類あるのですがいずれもGOOD!久々に「温泉らしい」温泉。なんというか、成分の強さを感じるような、、結構存在感のあるお湯。

写真は露天風呂中央より撮影、背後に半分の湯船があります。 コバルトブルー系の色の硫黄の香りは初めての人にも香りが他ホテルに比べると優しい香り。

登別温泉はあたしの中で今まで入った温泉地の中でもNO1です! 訪問も2回目でまたきたいところです☆そんな大好きな温泉地の登別温泉の魅力を少し書かせてもらいます!

白濁した美肌の湯、熱い鬼の湯、湯冷めしにくいきずの湯など、沢山のお湯を楽しめました。サイン一つでビールやお酒も飲める様になってました。

公衆浴場の温泉です。2ヶ所の源泉のお風呂を楽しめます。1つは登別温泉のイメージ通りの白濁した感じの湯です。もう一つは少し黄緑色した感じの湯です。

登別温泉にある登別プリンスホテル石水亭です。2箇所の大浴場で湯めぐりをお楽します。

ホテルの温泉は、豪華な内風呂や露天風呂、アメニティが揃っていて楽しいですが、さぎり湯の湯の花の量を見て、泉質の良さが一目瞭然で分かりました♪

白濁した濁り湯でちょっと舐めると柑橘類っぽい味がしました。このいかにも温泉ですよといったお湯が湯船に絶えず注がれていてどんどん流れ出ている気前の良さ。

きもちいいです。。登別温泉やっぱしいいなぁぁぁぁ内湯にもっかい入って。。ガシガシちゃんと洗ってでました硫黄泉は。。上がった後に硫黄のかほりするからね。。

名湯の宿パークホテル雅亭の温泉はホテルの下に源泉がある。つまり直通でお湯が湧き出ているわけだ。効能も豊富で五つもの源泉を楽しめる。

登別温泉は巨大観光ホテルの集まり、いわゆる人里離れた温泉旅館というものは殆ど無いと思われる。そこの温泉はさすが巨大資本のなせる業かかなりの大浴場。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:登別温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:32

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「川湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

そう、ここは草津温泉と成分が非常に似ているのです。もう少し具体的に言いますと、草津温泉より少しキツく(PHが高い)、少し濃いのです。

自家源泉掛け流しの明ばん緑ばん泉。PH1.76の強酸性で、舐めると酸っぱいの。木漏れ日の差す森に面した、静かな露天風呂でした。

川湯温泉といえば、白濁した硫黄泉という印象を持っていましたが、ここの湯は、重曹泉。ふっと薬品臭が漂う薄茶色の湯で体はつるつる。いいお湯でした。

においも温泉街全体に漂っているほどではないですが、けっこうスゴイ!これは期待どおりかも♪この宿はやはり温泉でもってるんだなぁ。

酸性の、硫黄泉ですが 薄緑色を帯びていますね。白い湯花が湯船底にあり、 きしきし感でまとわりつくような湯心地。あとで若干つるつる感も感じられる良い湯でした。

酸性の強い温泉なので、肌の弱い方のために湯上がりに洗い流せるように真水を湧かした風呂も用意されています。とても良い泉質なので、わたしは幾度も入りました。

温泉街には多くの旅館やホテルがあるがその中でここの共同湯はまるで異質な世界のようです・・・・この温泉のお湯はPH1.8でものすごく”えぐいお湯”です

この駅の魅力は何といっても「足湯」があることです。足湯にちょっとゆっくり浸かっていただきました。

同じ成分が入っている温泉でも、その地方や源泉にもよるのですが、この御園ホテルのお湯はプンプンと硫黄臭(硫黄の香り♪)が匂っていました。

鉄の釘を数日で溶かしてしまうほどの酸性の強い温泉は、体の芯まで浸透する感覚である。温泉の質としては高いレベルで満足がいくもの。

川湯温泉街を流れる湯の川の淵にあります。酸性硫黄泉でベンチには30人ほどが一度に座れる無料のあし湯です。周囲の森林の遊歩道で散策後に冷えた体を温めると最高でしょう

湯口にコップが置いてあるのですが、とてもゴクゴク飲めるものではありません。チビチビ飲んでも口が窄まります。さすが北海道で一番といわれる酸性を誇るだけあります。

入浴料も250円とリーズナブルですしね。ちなみに泉質は近くに硫黄山があるだけあって硫黄泉です。顔についた水滴を舐めただけでも凄い酸味がしました。

外へ出ると木製の露天風呂があります。広がる景色はまだ雪の残るアカエゾマツと白樺の林、フィトンチッドとマイナスイオンに満たされます。

温泉街がどんな感じか見てみたかったので、川湯温泉に寄ってみました。車で走ってると、足湯スポットを発見!お手軽に川湯温泉に入るのには足湯っていいですよね。

公共の宿にしては珍しく本物の湯を使っていた。下足番のヲッサンは「湯には自信がある」と宣っていた。湯だけのために、また行きたい温泉の一つではある。

川湯温泉の入浴施設としては4施設目の入浴。とにかく、凄かった!川湯は、「名湯の森 ホテルきたふくろう」に限る!っていうくらい惚れました!!

川湯温泉は泉質が自慢。酸性明礬泉の源泉100%かけ流しです。・・・道東地域の温泉ではお湯は最高ですね。1泊でしたが、のんびりと過ごすことができました。

湖畔の砂を掘ると50度近い温泉がわいて出てきます。砂に足を埋めるとやけどしそうなくらい。いい湯加減のポイントを見つけてしばらくまったりしました。

各ホテルが源泉を1個以上持っていて、かけ流しのところ。泊まったホテルは古かったけど、内湯も露天もかけ流し。お湯がいいのが一番でした

含硫化水素・食塩-酸性明礬緑礬泉という泉質で、草津の約4倍の高濃度だそうです。確かに、湯船によってはピリピリして、しょっぱい。

「酸」が強いらしく別の湯船に「真湯(普通の水を沸かした湯)」が用意されていて注意書きとして最後に「真湯」に入らないと肌荒れするかも・・・みたいな(^_^;)

身体を動かすたびに痛みが走るので緊張しながら湯につかる。「温泉は恋の病以外の万病に効きます」などというコピーが張られていたりするがこの湯は初心者にはヘヴィだぜ

日帰り入浴。気持ちよかった。でも、露天はぬるかった。テレビで見ると「開放的な天然露天風呂」とかっていって気持ちよさそうだけど、実際行ってみると、落ち葉だらけ。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:川湯温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:32

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:32

「洞爺湖温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

パノラマ大浴場と洞窟風呂があり、洞窟風呂は天然湯かけ流しで温泉の泉質を楽しむ事が出来ます。人工的な洞窟で一階にあるパノラマ大浴場側とはぜんぜん違う作りです。

お湯は黄土色をしていて良い香りがしました。泉質は含重曹石膏食塩泉で、洞爺湖温泉利用共同組合により集中管理されている源泉を利用しています。

洞爺健康館からの眺めは、建物の裏手を上ったところに建立されている良能神社からが最高です。聖徳太子の像が祀られている浮見堂越しに中島が一望できます。

湯元であり当然 源泉100%かけ流ししかも洞爺湖の漁業権を持つ老舗ホテルでもあります。夕食時 ぎりぎり到着し一時間後にサムを迎えた夕食はこんな感じでした。

そこら中に湯の華が堆積しています。泉質的には二股らじうむ温泉に近いです。こちらが露天風呂。庭園風の造りです。景色は見えないですけど充分に満足できます。

洞爺湖温泉にある1971年創業のホテルグランドトーヤです。玄関前の駐車場には、無料のあし湯・手湯があり思わず、ここでもくつろいでしまいます。

国道230号線沿いにある「定山渓温泉 観光案内図」。ちょうど絵馬が掲げられている場所の隣り。これで温泉街の名所が早わかり!?かっぱがなまらめんこい♪

お風呂はいいお湯でしたよ。ここは無色透明なお湯で、お肌ツルツルです^^男湯と女湯が入替え制で、次の日入ったお風呂は写真通りのお風呂でした^^

洞爺湖を臨める「洞爺パークホテル天翔」の大浴場に立ち寄り湯をしました。洞爺湖や遊覧船を眺めながらちょっとヌメリのある温泉と寝湯を楽しめるのも素晴らしいです。

やや黄褐色かかった濁りの湯。特徴的な浴感は ないが、肌になじむ良い湯。浴後はほくほくと快く 暖まり充実した気分です。

泉質はナトリウムカルシウム-塩化物泉。温泉的な効能はほとんど感じられないが、内湯、露天ともに洞爺湖に面していて眺望はよくとても広い。

内湯船の前面が格子窓のような感じのガラス張りになっています。ひょうたんを半分に切ったような湯船で、無色透明・無味無臭の湯がオーバーフローで掛け流されています。

北海道の美味しい食べ物やびっくりした食べ物、観光、日帰り温泉などを紹介

湯温の異なる浴槽が2つあり。冬だけに、「熱め」の浴槽が適温、「適温」の浴槽はぬるめに感じるかしら。長湯できますね。

大浴場など綺麗にしてありフロントの対応も良い感じです。。シャンプーなども「墨シリーズ」と普通タイプが置いてあり、大手とは違いしっかり、やってるなと感じました。

ヒノキのお風呂の方は、私には適温で長湯が出来ましたし、岩風呂の方は、露天風呂に腰掛け、くつろげる浅い所があり、そちらの方も感激でした。また利用したいです。

温泉の温度は約70℃となっておりますので火傷等には十分お気を付け下さいという注意書きもありました。横には温泉分析書も掲示されています。

洞爺湖温泉「湖畔亭」に宿泊。泉質は塩化物泉・硫酸塩泉・炭酸水素塩泉の混合泉。深夜男女の風呂は入れ替わります。サウナは3人程度。露天にかけながし湯があります。

看板に「源泉100%かけ流し」と書いてあるだけあって良い泉質でしたよ!泉色は、薄茶色で、お湯は、サラサラした感じで身体が温まりましたぁ。

しかもこの空中露天のみ、源泉掛け流しの浴槽なのだよ 内湯や檜じゃない露天の浴槽も、源泉掛け流しでは無いものの塩素消毒は最小限に抑えられてる。

温泉は循環ろ過なしの源泉かけ流し。源泉の湯温が低めのため加温あり。内湯はやや迷路のようで、まず右と正面に洗い場が配置されていて、浴槽はみあたりません。

ここの温泉、貸切みたいでよかったなぁ^^ 「洞爺湖、壮瞥地区で唯一独自源泉を持っている宿。流行の岩盤風呂もあり、女性客に人気がある。

誰かが拉致されても気づきゃしません。しつけの悪いガキが全速力で駆け回ってテーブルに激突しています。料理の品数も和洋中まんべんなく揃っていて圧巻です。

湖畔に面しており景色の眺めが良いお部屋でした 夕食を頂いた後は、温泉に入りました 泉質は「ナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物温泉」だそうです。

そして今回はなんと言っても洞窟風呂が目当てだったが、今までの浴室の奥から続く造りで、もちろん本当の洞窟ではなく張りボテだ。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:洞爺湖温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:32

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:32

「定山渓温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

関東の山も紅葉するとはいえ、こんな山全体は染まらない。さすが北海道。客室から。眼下を豊平川が流れる。札幌中心部を流れる川幅の広い、あの、豊平川がと感慨にふける。

純和風旅館です。お料理は秋のお献立。「秋の落ち葉ひろい」をイメージしています。素材も極力北海道産にこだわって愛別の舞茸や根室のえびなどを使用。

微妙に緑みを帯びた透明の湯船に竹筒を利用した湯口から52.8℃(計測時以下略)、pH6.9(52℃以下に自然冷却して計測)の湯が約10?/分程度注いでいる。

この蒸し風呂の壁も木でできていて、それが蒸気で湿っていてすごく濃い木の香りがします。部屋自体の温度はそれほど高くないので、ここでのんびりできます。

湯温管理に来たスタッフに聞けば、塩素の臭いは客に不評なだけに、臭いがしない程度に投入しているとのこと。入浴して肌を撫ぜると、なんとなくツルンとする感じ。

タクシーの運転手さんが今紅葉が素敵らしいですよと教えてくれました。あまり時間がなく慌ただしいですが、定山渓温泉日帰り入浴&紅葉を愛でて来ます

定山渓温泉の白糸は、国道230号沿いにある温泉宿です。泉質は含硫黄ーナトリウムー塩化物泉で無色透明(湯船を見るとやや青い)、神経痛・筋肉痛などに効果があります。

夕飯はあまり期待していなかったのだが、これが良い意味で期待外れ。海老がふんだんに使われたお料理で、食前酒までついていて、更に蟹鍋はとても美味しい出汁!

私がここ「湯の花温泉 定山渓殿」で一番好きな浴槽がこちらです。↑【湯の花温泉 定山渓殿】「寝転びの湯」と書かれています。ここは洞窟タイプになった寝風呂です。

3時にチェックインして速攻お風呂へ!! ホテル自慢の大浴場。お風呂は広いし人はいないから、超激熱っ!!源泉かけ流しのお湯も気持ちよかった〜(笑)

章月グランドホテルにチェックインして、さっそくお風呂へ。岩風呂、ヒノキ風呂、露天風呂、蒸し風呂をゆっくりまわって、リラックスしたあとはホテル内のエステへ。

そしてもう1つの足湯へ。「太郎の湯」 ここが3つの中で1番硫黄のにおいのする泉質でした。かなり熱めで体がぽっかぽかになりました^^

札幌駅からは、バスで65分。『湯の町(バス停)』まで向かいます。旦那サマが一番楽しみにしていたお宿。『花もみじ』に到着ですー(≧∇≦)/

定山渓温泉に行って来ました。日曜日だったので、結構人が多くてなかなか足浴する場所が空かない・・・。空くまで温泉タマゴを作ることにしました

内湯からの景色が超綺麗で雪がまたその演出をしてくれたよ ちなみに内湯でも源泉100%かけ流しで、お肌はすべすべになったし、最高だね。

源泉なのに (源泉のお湯って熱いところ多いですよね) お湯加減も丁度良く 泉質も とろ〜んとして 湯上りつるつる 森乃湯 最高に気に入りました〜

『森乃湯』(大浴場とは別棟の施設)に入りに行きました。ここにはシャワーがなく、ただお湯をゆったりと堪能するようになっていて、檜の香りが心地いい温泉でした。

内風呂は熱めの小さい湯船と、ちょっとしたプールくらいの大きさの温めの湯船がありました。眺望はないのですが、半露天では風を感じることが出来ていい感じでした〜。

1,300屬旅さの大露天風呂かがり火の湯(時間帯入れ替え制だから宿泊すると男女とも楽しめる)やプールあり(大理石25m王宮プール)温泉施設です。

紅葉はほとんど枯れ落ちてしまいましたが、これもまた風情があって良い感じでした。温泉は人が少なく、露天風呂は貸切状態でした。樽生ビールはもちろんおいしいし。

定山渓温泉のまろやかな薄口食塩泉で源泉掛け流し 湯は閉店から開店までの間に11時間掛けて温度調整しながら溜めている加水・加温なしの100%源泉

開放感があり、明るい感じの清潔な お風呂。ただ、使ったお湯は・・・、印象が薄い〜!はっきりと 肌に訴えてくる泉質ではなく、いまいち、評価のし難いお湯ですね〜

お湯が滝のように川に流れで、温泉タマゴも数分で食べ頃、体を温める効果により、血行を良くし「万病予防」冷え性、関節痛、高齢者や病後の回復と言うこと無しですね。

脱衣場から浴場までの間に、広い洗面所(アメニティやドライヤーがそろっていました)と休憩スペース。洗面所の所には、水とウーロン茶のサービスがありました。

定山渓温泉は、あちこちから湯気がただよう温泉街。大きなホテルや旅館が満員になったなら、そこには9000人の宿泊客がいる事になるんだって。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:定山渓温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:32

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:32

「ウトロ温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

露天風呂は空気が爽やかでとても気持ちの良いものでした。二つの四角い浴槽は、片方が熱い風呂で大きい方はぬるい風呂と書いてありましたが、熱い方も丁度良い感じでした。

21:00から、ネイチャーガイドさんの運転で、知床の奥地まで車でナイトウォッチングに出かけました。ガイド 『じゃ、ヒグマでも探しに行くか〜』

お部屋にスーイツも用意されてて心温まるおもてなしでした 皆さんも知床行ったらここお勧めですよ 夕食はバイキング もちろん!カニ何度もおかわりしてきました

源泉は「ウトロ温泉」で、ナトリウム-塩化物炭酸水素塩泉最初は透明っぽいのに、時間の経過とともにだんだん緑色がかってきて、夜にはややにごり湯っぽい色になる。

世界自然遺産の知床に「知床グランドホテル 北こぶし」があり、そのホテル玄関前に無料で誰でも利用が出来る足湯があります。

湯はマイルドで肌に心地よいつるつるした感触。保温性に優れ、弱アルカリ性で負担が少ない。

『夕陽台の湯(500円)』 広いとは言えませんが、泉質もよく露天風呂もあり、行った時間によっては貸しきり状態。

大浴場は湯船が二つあり、左側が熱めそして、右側はぬるめとなっています。仕切りの一部がお湯の通り道となっていてそこをお湯が通ることでお湯を冷ましています。

濁り湯の浴槽左をあつ湯、浴槽右をぬる湯と呼んでおく。湯口から51.9℃、pH6.2の湯があつ湯に約7?/分ほど注いでいる。知覚的には、金気臭、金気炭酸味・塩味。

やっぱり寒い。暗いオホーツク海が寒々しさを更に演出。(泣)それでも、海が見えるのは嬉しい。暗くても冷たそうでも海が好きだ。自分がここまで海好きだとは知らなかった。

知床が世界遺産に登録されてから、観光の拠点となるウトロ温泉は連日連夜満館状態。改装して綺麗になっているお宿もたくさんあります。

雄大なオホーツク海を見ながら温泉に入れる宿。見晴らしが良さそうな露天風呂が魅力的で日帰り入浴歓迎と書かれた看板に誘われ、ふらりと立ち寄ることに。

その中の「知床花ホテル」に宿泊したのですが、予想通りの循環風呂でガッカリです。熊の湯に入った直後だったので、余計に落胆が大きかったのかも知れませんが…。

露天風呂は100%かけ流しの温泉^^周りの木々が紅葉していていい雰囲気なんすわー!温泉はいい!あったまるわー(* ̄∇ ̄*) ホクホク。

風呂は大きめの内湯にワイン風呂 露天はなんとホテルの屋上 時期をミスると寒いって次元じゃない が、お湯がやたら熱いのがネック 入れば熱いし出ればクソ寒い

また、薬湯は真湯にラベンダーの入浴剤が入ったモノでこの香りが内湯の浴室内に漂っているので、温泉の雰囲気を台無しにしている感もf(^ー^;

リュウマチ・冷え性などに効能があり、飲用では胃腸に効能があるそう。星を見ながらの気温ー10℃の露天風呂、雪で手を冷やしつつ長湯し気持ちよかったです。

両側に洗い場が広がり真ん中に二槽に別れた大きな湯船があります。外には露天風呂、小さい湯船に源泉が注がれて隣の大きな湯船に入り湯温が調整されてかけ流しです。

高台にあるので夕陽が一望できる景観からこの名前になったそうで、営業期間は6月から10月迄で、泉質はナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉で、無色透明の温泉のようです

足湯ではなく「ゴジラの手湯」 低い位置にあれば最近流行りの足湯となるんでしょうけど、腰あたりにある高さなので「手湯」となっていました。

泊まった部屋は和洋室でとてもゆったりしていました。部屋からは知床の海と夕日を見ることができます。夕食バイキングでは、特に刺身が充実していました。

知床半島の根元にあり、オホーツク海が見える地にあります。数件軒のホテルが建っており、こんな辺境にも大資本が来てるのか、と、不思議に思いました。

ウトロ市街地の後背部に位置国設知床野営場している。6月〜10月の期間営業しているので、キャンパー向けの温泉といった印象。

温泉に入りながら、夕日に染まりゆく流氷を眺めます!手前が温泉なんです、太陽が湯面に反射してる!もちろんこの写真には流氷も写っています!

知床プリンスホテル風なみ季は、本格的な温泉もある快適な旅館でした。館内がとてもきれいにされていて、大浴場やバイキング会場も清潔に保たれていました。

知床第一ホテルの温泉は、広くていろいろなお風呂を楽しめる。ジャグジ-バスだったり、打たせ湯があり、露天風呂ももちろんある。露天風呂は気持ちよかったな〜。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:ウトロ温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:32

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:32

「おんねゆ温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

こちら温根湯温泉の泉質は、アルカリ性単純硫黄泉。ほのかに硫黄の香りがして、肌がつるつるになるのが特徴です。温泉好きの方も十分満足できると思いますよ。

お湯は気持ちいいですね。つるつるのお湯だ。(ph9.32ってのはすごいな)表示によると源泉をそのまま浴槽に注いでいるそうだ。なので最初は少し熱いかも。

お湯は 源泉かけ流し 夕食前と 夕食後の2回 入浴しましたが 翌朝は お肌がツルツルに! この近所に住んでいたら 毎日浸かりたい!と思うくらい いいお湯でした

源泉温48.9℃、PH9.1のアルカリ性単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)で無色透明。湯口でごく薄い硫黄味を感じます。典型的なつるつる系のお湯でした。

泉質なんぞ細かいことは知りませんが、とにかく気持ちがいい。日本に来たなら、まずこの温泉に入りなさい。それぐらいの温泉だとこっそり思うのでした。

地元の方々が、商談や冠婚葬祭、各種宴会に利用なさることが多いような印象を受けます。今回は、食事を中心としたご報告とさせていただきます。

9割ほどの商店がシャッターが閉まっておりました。温泉街が寂れているから、温泉宿に人が集まるのか?と思う心配はよそに、宿泊客で大変、にぎわっておりました。

大きく取られた窓で明るい浴場です。露天風呂に出てみました。湯船が二つあり、ドアに遠いほうの露天風呂は一段高くなっていました。オーバーフローが気持ちよいです。

翌朝一人で温泉へ。内風呂でもこんな感じ。露天風呂はこんな感じ。露天風呂好きなトミーは朝の4時半にここに一人で浸かり、「幸せ〜」とのんびりしていました。

ここには過去に何度も来ているが、本当につるつるになる名湯として有名。アルカリ性のお湯で、肌が本当につるつるして、ゆっくりくつろげる。

露天風呂は、大きくはないですが、湯船の高さが心地良かったです☆お湯は、単純硫黄泉で、ほんのり硫黄の香りがしますが、肌はスベスベになります。

女性に嬉しい 美白の湯。 お湯はサラサラ、少しずつ違う温度で、寝湯もある♪ 階段を上がると露天風呂もあるけど 寒いし暗いし、誰も行かないので断念。

更に奥の階段を昇ると薬石風呂、源泉風呂とカバノアナタケ風呂があります。色が付くので気をつけて!絶対飲んではいけません。

8500円(と驚きの価格でした。夕食はカニがメインの「かに御膳」この料金としては、文句のない内容でした。朝食はバイキングですが品数も多く充分満足出来ました♪

泉質はアルカリ性単純泉。 サラッとしていて、かすかにゆで卵のような匂いがしました。 部屋はワンコOKだから古くて・・・と思ったら、 普通のキレイな和室でした。

外には露天風呂が2つあります。お湯は軽くすべすべ微濁り湯、無味、硫黄臭があります。源泉かけ流しの気持ちのいいお湯です。

都心の健康ランドみたいです。いろんなお風呂がたくさん。ジャグジーもあるぞぅ。サウナもドライ・ウェット2種類。水風呂もあるぅ。

ここの大浴場は「星座」という名が付いているが・・・浴室内の照明の1ヶ所が北斗七星の形になっているだけで、こう呼ぶのはどうかと(爆)

微アクアブルーを帯びているが、ほとんど無色透明。…湯口で確認すると、ほとんど無味無臭で塩素臭は知覚されず。源泉かけ流しと査定。浴後は肌がつるつるすべすべする。

他の2ホテルとの泉質の違いは分かりませんが、「ホテルつつじ荘」は源泉温度約50℃の温泉をそのままかけ流してる、純度100%の天然温泉です。

泉質は美人湯と良く言われるアルカリ性単純泉と柔らかなお湯の感触だった麦飯石湯。この麦飯石湯はミネラル成分を多く含んでいるお湯なのだとか。

浴場内にはうたせ湯、すべり台、ジャグジー、サウナ、水風呂等があり、楽しませてくれます。ただ、意外なことに露天風呂はホテルの規模の割りに小さめです。

ココの温泉自慢の「カバノアナタケ」とぃうキノコのエキス薬湯なんかもあってお肌ツルツルしっとりになってきましたよぉ 露天風呂も二つあって、大満足でした。

ここの泉質は、おいらの大好きな硫黄泉です♪…と思いきや、今一度調べてみるとアルカリ性単純泉になってます。でも、確かに硫黄の匂いもしたはずでした。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:おんねゆ温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:32

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更新日時 : 2007-11-09 15:11:32

「層雲峡温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

宿のチェックインを済ませ、層雲峡温泉のメインストリート(?)の商店街を散策してみたのですが、閑散として、観光客らしい人の姿をみることがありませんでした。

さらに階下に温冷の二つの大きな湯船がある。ここまで大きなお風呂にはあまりお目にかかったことがない。浴室の床は多分、ウリの大理石なんだろう。

紅葉が少し見られたりして気持ちのいいお湯を楽しめました。お部屋は…リニューアルしたばかりだそうで、とっても奇麗な10畳間でソファーもあり素敵でした。

お目当ては露天の温泉ですが・・・この日は零下33℃を記録する寒波が来ており恐ろしく寒い〜窓のサッシも分厚い氷に覆われています(驚)

こちらのホテルの特色は湯質が異なる2つで浴槽が総ヒノキの乳白色の濁り湯と 岩風呂は赤湯と変化がが楽しめます。 どちらも丁度よい温度に保たれており芯からリラックス!

あまり知られていませんが唯一源泉かけ流しの湯宿です。 内風呂 この日は温度高めで管理人が一生懸命温度調整してました、 自然は大変です、ご苦労さまです。

しかもこのホテル、湯めぐりシャトルバスと言うバスで朝陽亭と朝陽リゾートホテルの2つのホテルで温泉を2つお楽しめるらしいので・・・・・・・。

全部で3つ大浴場があるんだけど、屋上7Fには露天のみのお風呂と屋内のお風呂の2ヵ所あります。雪景色を見ながらゆったりと♪でも、1番良かったのは2Fのお風呂でした

貴重な源泉100%お湯を楽しめるのは、嬉しいところ。「温泉は源泉100%掛け流しじゃなきゃ!」という温泉マニアには、この銀泉閣、お勧めです。

階段を登った3階にある露天は柵で囲まれ、せっかくの景色が見えなくて残念な造り しかし、露天は内風呂に比べさらに茶色い細かな湯の花が多く舞う

層雲峡温泉で入った温泉は、、、こちらの 黒岳の湯 シャトルバスを使って降りる時に、この黒岳の湯の割引券をもらったので、入るお風呂はここに決めてました^^

早く起きてしまい5時半に朝風呂を入りに行き12日の朝は更に早くなり4時半に朝風呂に入り行った。露天風呂は湯は熱いのだがここは冬の北海道、寒くて入っていられない!

この温泉は約1キロ離れた山中から74度で湧き出る湯元『ササの湯』から引いた源泉をそのまま 温度調節用の浴槽から掛け流す源泉100%放流型の湯です

朝、まだ薄暗い5時前に目が覚めた。窓を少し開けて外を見ると、低いところに雲がかかっている。しかもその隙間から見える空は晴れているようだ。

少し湯の花も浮いている割には、硫黄のにおいもきつくなく、ちょうど良い湯加減。お肌はそれだけですべすべでした。私の中では、ベスト10に入るお湯です。

ほんのりと硫黄のにおいのする温泉は気持ちよい♪体が温まり、血液の循環が良くなるから筋肉がやわらぎ、肩こりや腰痛にも良し。

なかなか珍しい湯の花がたくさん浮遊してました!!この辺りは渓谷で冬場はマイナス20度以下は当たり前、渓谷を眺めながらの露天風呂は最高でした!!

休みだし、紅葉シーズンだし、温泉に行きたいねーと当日予約。こんないい時期に空いていてラッキーでした。初めての層雲峡温泉。お湯がとってもよかったです。

セレブぶってホテル大雪の若干高い部屋に一泊しました。部屋に入るとHPの画像で見るより遥かに良く大変満足でした。料理もさすが高い料金だけあって豪華でしたね。

大浴場の方は、それほど広くありませんでしたが、快適に過ごせました。ただ、脱衣所に扇風機がなく体を冷ますのに、苦労をしましたね〜 それだけが 残念でした。

温泉街のど真ん中だから、普通に外が見えるように作るのは難しいのはわかるが、それなら黒岳の湯のように屋上に露天がある方式ならいいんだけど・・。

加水・掛け流しで使用されているお湯は温泉分析表では単純泉となっていますが、明らかに硫黄泉独特の玉子臭がしていて以前来た時とはと違い今日は白濁していません。

お湯の温もりをじっくり感じる東館の「チニタの湯」、そして爽快さをテーマにしている大雪山荘の「天華の湯」とそれぞれ独立して3ヶ所もあります。泉質は、単純硫黄泉。

天然温泉の源泉100%掛け流しです。さすがになかなかのお湯だと思うのですが、加水をしない分温度の管理が難しいようで、とても熱くてなかなか最初は入れませんでした。

子どもたちは飛行機初体験.羽田は雨だったけど北海道は快晴♪泊まるのは層雲峡温泉街の高台に位置する層雲峡 朝陽亭温泉は腰痛にはよく効いた。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:層雲峡温泉|更新日時:2007-11-09 15:11:32

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