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更新日時 : 2017-03-21 17:03:48

「登別温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

海道の玄関口:千歳空港から登別温泉に行くときの公共交通機関は、バスが便利。JRは登別までは行くけど、そこから登別温泉はちと離れてるのです。

ココの温泉は無色澄明無味無臭なので、断定は出来ないのだがカラン口に白い成分付きが見られるので温泉水使用かと思われる。

内風呂は源泉100%で43度風呂と加水の風呂。00年に造った露天風呂は源泉100%で以前よりぬるく心地よかったです。相変わらず湯温調整が難しそう。

きもちいいです。。登別温泉やっぱしいいなぁぁぁぁ内湯にもっかい入って。。ガシガシちゃんと洗ってでました硫黄泉は。。上がった後に硫黄のかほりするからね。。

大規模温泉ホテルにありがちな塩素思いっきり使ってます温泉ではないし、露天風呂に関しては循環もしていないかけ流し。

日帰り温泉だけど 源泉のいい温泉があるというので「夢元さぎり湯」に行ってきました。白濁した硫黄の匂いがする濃い感じのお風呂^^

登別温泉では15ほどの源泉があり、11の泉質で、毎分3000リットルも湧き出しているそうです。

お湯はさすが登別、硫黄の香りが漂う白乳色のお湯。お湯をよ〜く見てみると、湯の花が浮いているのがわかりますね。

大きな浴槽が3つあり、もちろんすべて掛け流し 2つの源泉が楽しめる手前の浴槽は目の湯 わずかに白濁していて、しっかりと酸味を感じる湯で硫黄臭もしっかりある

ここが気持ち良いんです〜 白濁した硫黄泉が冬の雪国らしさを演出してくれます。もうひとつ、地階には岩風呂の露天があり、庭園を眺めながらのラジウム泉があります。

東屋のしたのは大きな岩がありその奥の壁に岩から源泉湯が注がれています。お湯の色は薄い水色(コバルトブルー系)で硫黄の香りがします。

ほんとここは、お湯が強いというか・・・ 特に1号乙泉の方だと思いますが、身体に硫黄の臭いが染み付きます。下手したら2日間くらい染み付くかも(笑)

入浴してみます。凄く快適な温度になっています。ちょっと源泉をなめてみると、海の中から出ているので、しょっぱいのかと思いきや塩味はしません。

硫黄臭を感じ、温度も適温、酸味もある温泉、景観も良くて今までの温泉の中でも最上級です。 この先は足湯になっていますので、お気軽に訪れてみてはいかがでしょう。

お宿のタオルの愛妻の湯のプリントが印象的でした。自家源泉5本・泉質7つで、湯舟の数も多く温泉を楽しめました。

登別温泉はあたしの中で今まで入った温泉地の中でもNO1です! 訪問も2回目でまたきたいところです☆そんな大好きな温泉地の登別温泉の魅力を少し書かせてもらいます!

白濁した美肌の湯、熱い鬼の湯、湯冷めしにくいきずの湯など、沢山のお湯を楽しめました。サイン一つでビールやお酒も飲める様になってました。

ホテルの温泉は、豪華な内風呂や露天風呂、アメニティが揃っていて楽しいですが、さぎり湯の湯の花の量を見て、泉質の良さが一目瞭然で分かりました♪

写真は露天風呂中央より撮影、背後に半分の湯船があります。 コバルトブルー系の色の硫黄の香りは初めての人にも香りが他ホテルに比べると優しい香り。

登別温泉にある登別プリンスホテル石水亭です。2箇所の大浴場で湯めぐりをお楽します。

白濁した濁り湯でちょっと舐めると柑橘類っぽい味がしました。このいかにも温泉ですよといったお湯が湯船に絶えず注がれていてどんどん流れ出ている気前の良さ。

泉質も2種類あるのですがいずれもGOOD!久々に「温泉らしい」温泉。なんというか、成分の強さを感じるような、、結構存在感のあるお湯。

公衆浴場の温泉です。2ヶ所の源泉のお風呂を楽しめます。1つは登別温泉のイメージ通りの白濁した感じの湯です。もう一つは少し黄緑色した感じの湯です。

登別温泉は巨大観光ホテルの集まり、いわゆる人里離れた温泉旅館というものは殆ど無いと思われる。そこの温泉はさすが巨大資本のなせる業かかなりの大浴場。

名湯の宿パークホテル雅亭の温泉はホテルの下に源泉がある。つまり直通でお湯が湧き出ているわけだ。効能も豊富で五つもの源泉を楽しめる。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:登別温泉|更新日時:2017-03-22 01:03:16

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