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更新日時 : 2007-12-11 16:12:48

「西表島〔沖縄県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

 3日目の早朝、後良川(しいらがわ)早朝カヌーに出かけました。 後良川は西表東部にある比較的小さな川。観光船など動力のついた船が入ってこれない、静かな川です。

滞在の2日目、最初の終日フリーの日にヒナイサーラの滝トレッキングツアーを選びました。 ヒナイサーラの滝は落差54メートル、沖縄県で落差最大の滝です。

マングローブだぁ あの足は、海水に育ちながらも水と塩分をわけたり、地上に出て、呼吸したりしてるそうです。

爆走のおかげで、正味6時間位で石垣島を1周でき、またもや時間をもてあましてしまいました。。。やはり、ビーチでのんびりできる時間が欲しかったなぁ。。。

まずは、「マングローブの不思議」 むき出しになったマングローブの根元には、巨大ヤドカリ!?がいっぱい。 なにやら、しばしご歓談中?(笑)

何に驚くって、まず、仲間川という川がめっちゃでっかいのです!!多摩川ぐらいあるぜ?! な感じなワケで、わりと大きめな船で川の上流へと入っていくことができます。

那覇市の国際通りから少し入った所に、壺屋やちむん通りという素敵なスポットがあります。

西表島の川と滝の雄大さに圧倒されました。とても楽しい時間でした。

夏場は沖縄の日差しの下、おじいの三味線を聴きながら浅瀬をわたるこの水牛車、この天気の下ではちょっと違う景色に見えます。

9:30 祖納港発 まずは、船でしか行けない集落、船浮に上陸。西表に来たら、ぜひ行ってみたいと思っていた場所です。

「プラネタリューム」と変らないくらいに天の川が見えた。星の位置がやはり全然違う事と、天の川に感動!東京の空が明るすぎることを痛感しました。

ラ・ティーダ西表から西へ数キロいったところにある、南風見田(はいみた)の浜まで自転車を借りてサイクリングに行くことにしました。

移動中、島のあちこちで牛を見かけましたが、宿の人の説明によれば、西表で子牛を育てた後、松阪や但馬に送り、そこで一定期間過ごして松阪牛や但馬牛になるんだそうです。

さらっさらの星砂を夢見ていたリコちゃんですが、雨でベタベタな砂にがっかりしていました。星砂の浜と言っても、本当に星形に見える砂ってあまりないんですね。

いびつな形の木は、もはやこの世のものではない。「蛸の木」と呼ぶらしい。確かに言われてみれば……。

憧れの西表島 ついに来ちゃった やはり西表島は生き物に優しい島それは島に1歩入るなりわかります。

いつでもイリオモテヤマネコが見れるところ。それがこの西表野生生物保護センター。

おお!バスが来たよ〜 昨日も乗ったんですが、西表島のバスって 東京の 「 都バス 」 の払い下げなんですヨ。。。

亜熱帯となると、植物が全然違うねぇ。冬なのにすごい濃い緑色の葉が所狭しと生い茂っている。落葉樹なんてないのかな。

西表島をはじめとする八重山の離島は、石垣島と違い、全日空ホテルなどの巨大なリゾートホテルはおろか、観光客を何グループも受け入れられる宿は皆無と言ってよい。

ダイビングでは風の影響でオガンには行けなかったが、ある意味西表島らしい見事な枝珊瑚の群生等、華やかな海を堪能した。

ここの露天風呂からの景色が最高です。椰子の木?っぽい木々と小さな川が、露天風呂の眼下に広がります。フェイクじゃなく、ナチュラルなジャングル風呂って感じです。

カテゴリ:沖縄県:スポット|テーマ:西表島〔沖縄県〕|更新日時:2007-12-11 16:12:48

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更新日時 : 2007-12-11 16:12:48

「石垣島〔沖縄県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

2日目は石垣島でシーカヤックに乗ってシュノーケリングへ。去年もお世話になった「ちゅらねしあ」さんで、1日ツアーに参加しました。

最終日は石垣島観光をしました! 去年は曇ってましたが、今回は天気に恵まれて、とっても綺麗な海が見渡せました(*^_^*)

その後、日本百景にも選ばれているという石垣島一の観光スポット川平湾へ。白い砂浜とコバルトブルーの海に言葉もでない。

いろいろ回った中で一番感動したのが玉取崎展望台からの景色。この日天候はやや曇りがちでしたが、それでいてこの景色。

午後からはマングローブの中をカヌーで行く宮良川ツアー実はコレが一番楽しみだった 案内役のおじいちゃんがいろいろ説明してくれます

最初に唐人墓に行き、唐人の悲しい歴史を聞きました。これは、全部塗ってあるのではなくてガラスが埋め込まれているので色あせることがないそうです。

ランチの後は、サビチ洞(鍾乳洞)へ 日本で唯一、海に抜ける鍾乳洞らしい 抜けるところが2箇所ありました きれいな景色に感動

そしてバスは最後の目的地、玉取崎展望台へ。ここからの眺め、とってもキレイ。エメラルドグリーンの海が広がってました。

黒蝶真珠を見学してきました。写真にあるような花がここばかりではなく、町中至る所で咲いてました。キレイ。

白保海岸は、かなり長い直線の海岸です。右の黒く見えるところは、死んだ珊瑚が岩みたいになってるところです。白いのは砂になる直前の珊瑚。石に見えるのは全部珊瑚です。

同じ日本とは思えないぐらい海がきれいで、船でシュノーケリングに行ったんだけど、海の中は珊瑚や魚でイッパイ

南の島は時間もゆっくりだし、人も優しいし、あったかくて食事も美味しいし本当に何度行っても楽しい。たくさん移住する人がいるのもわかります。

平久保崎灯台へ行きました。その途中、島田伸介のお店があったよ。立ち寄らなかったけど・・・灯台は真っ白な灯台と海の色のコントラストがすっごくきれいでした。

川平湾のグラスボート 数週間ぶりの晴れ間でサンゴや色々な魚を見ることができます

そして米原ビーチへ。すっごくきれいな海!!!はだしでビーチを歩いて、気持ちよかった〜。しかも天気がすごく良くて、夏気分でした。

12月だというのに石垣島も例年より暖かかったらしく、日中は半そででOKでした。直射日光が当たると汗ばむほどでした

それぞれお土産屋さんで購入もいいのですが、マックスバリューなどのスーパーや、商店などで地元色満載の意外なお土産が見つかる事も。

カテゴリ:沖縄県:スポット|テーマ:石垣島〔沖縄県〕|更新日時:2007-12-11 16:12:48

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「宮古島〔沖縄県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

宮古島は、どこの海へいっても本当にきれいです飛行機から宮古周辺をみると 周辺の海がエメラルドグリーンの海・海・海です

西平名崎の風車 2003年(?)台風で折れてしまって今年やっと復活したそうです 折れてしまったときの最高風速85km(?)とか・・・沖縄の台風は、恐ろしい〜

宮古島はウインドサーフィンよりカイトのほうが多いそうです。それにしても、こんなきれいな海でできるなんてうらやますぃ〜。

貝の資料館もあって、その貝の種類の多さ、、、いえいえ展示されてる貝の多さにビックリ!!!ちーーーっちゃい貝の一つ一つにまで名前が貼られていて圧巻です。。。

最後に立ち寄ったのは、ちょっと遅めのお昼ごはんにオーシャンリ○クス。目的は、もちろん、宮古味噌そばですよ。ここでもサイコーの眺めですね。

宮古島は夜景や夕日を見るには絶好のスポット。高い建物や山がなく、まぶしいネオンや外灯も中心部だけ。空気を汚す排ガスなんかもほとんど皆無です。

こんなに潮が引くのは年に1度のことらしく、ずっと沖のほうまで人影がみえました。しかしちょっした潮溜まりですらエメラルドグリーンなんだもんねぇ。

砂ではなくて写真のような白くて軽い貝殻や珊瑚っぽいのがイッパイ!!!元々、宮古島は珊瑚礁が隆起してできた島だそうなんですがね。

この島を知ったのは初めて沖縄石垣島に旅行した時。飛行機の窓から見た島々の中でとびきり美しい色の海を持つ島。それがこの島だったのです。

16日は初めてだったのですが、まるで沖縄のシーミー(精霊祭)、日本のお盆、アメリカのハロウィンのようなもので、あの世から祖先が帰ってくるというものです。

約100段の階段をヒィヒィ言いながら登ると・・・・・・ うぉっ〜!絶景やん! しんどかったけど登って良かった〜。ちなみに、左が東シナ海で右が太平洋。

宮古島でも海が一番きれいだと説明してくれた通り、端から眺める海は、すい込まれそうなほど深く透明で、様々な表情の青が静かに揺れていた。

うどんとラーメンの中間(うどん寄り)の様なその味は、なぜか、なぜか心をひくのです。。 そこで宮古島での昼食は全部宮古そばにしてみました!

ここは東平安名崎(ひがしへんなざき)という宮古島の東の先。左に東シナ海、右に太平洋を望めるという珍しい場所。

「うえのドイツ文化村」へ行ってきました。お目当ては、本物の「ベルリンの壁」!。あの「ベルリンの壁」がなんと、日本、ここ宮古島にあるのです。

さっさと次の目的地 砂山ビーチへこの日、梅雨とは思えない日差し、真夏日。  32度〜33度真っ白な砂・・・  でも暑くて、歩いてられない。

カテゴリ:沖縄県:スポット|テーマ:宮古島〔沖縄県〕|更新日時:2007-12-11 16:12:48

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更新日時 : 2007-12-11 16:12:48

「ひめゆりの塔〔沖縄県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

「ひめゆりの塔」は本来、観光に来るところではなく、平和について静かに考える場所である。

塔へと向かう途中、敷地入口にて、 な、なんと・・・! ケンカ売ってんのか、コラ!! 平和を詠っておいてケンカとはこれまたいかに?

何も分からずに戦地の病院へ派遣され地獄絵図を目の当たりにしたのが良く分かりました 壕の中に二段ベットを作りそこで看病していたんですね・・・・・(涙

塔の手前には深い自然の穴が開いていて、そこは乙女たちが多数亡くなったという沖縄陸軍病院第三外科壕跡だと言うことです。

第一外科壕は、ひめゆりの塔から331号線を数百メートル那覇方面へ行った左側に看板が出ているのでそこを左折すると数十メートルのところにひっそりとある。

これがかなり生々しくて、彼女たちの生活が自分の日常と重なり合い胸に迫ります。教科書の文字からだけでは伝わらない何かがここにはあります。

私が、沖縄のひめゆりの塔を訪れた時修学旅行の生徒が一杯いた。平和日本で育ったこの高校生が、この場所に立ってどの様に思ったのだろうか。

「ひめゆり平和祈念資料館」は是非行ってください。ここで戦争の愚かさ、平和であることの有り難さ等々を感じてください。沖縄に行った際には1度は訪れて欲しい場所です。

ひめゆりの塔に着きましたが、辺りは観光地の様相。塔自体の物悲しさとは対照的で、個人的には受け入れ難い景色。かといって、ひめゆりの塔と正面から向き合う事も難しい。

ひめゆり平和祈念資料館で、比較的ゆっくり時間をとってみたのですが、かなり重かったです。ずしんときました。

沖縄の戦跡を訪ねて驚いたのは、余りにも有名なひめゆりの塔が看護要員として軍務につき散っていった全ての女子学生の霊を祀ってなかったことだった。

ひめゆりの塔のわきにある『ひめゆり資料館』を訪ねました!!すごく…鳥肌が立ったけどかなり感動するではないか・・・感動しすぎてしまいました、。

この日当時のひめゆり学徒隊の生き残られた方が 団体客の説明を担当しておりました。亡くなられた学生たちの分も これかも長生きしていただけたらと思います。

カテゴリ:沖縄県:スポット|テーマ:ひめゆりの塔〔沖縄県〕|更新日時:2007-12-11 16:12:48

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「首里城〔沖縄県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

やはり、お城だけあって、何重にも塀がめぐらされているし、攻めにくい構造なのだろうな。起伏と石畳の変化が美しい。

朱色の門をくぐって坂道を登るとまた朱色の門があり、それをくぐると更に坂道が、、、といった風に門がいくつも続きます。

守礼の門では琉装したおねーさん達が一緒に写真いかがっすかーてな感じで観光に来ている方々にアピールしてました。

ちんすこうをはじめとするこれらのお菓子のレシピがいくつか残っているらしく、それを元に作られているとか。どれも甘さ控えめでとても美味しかった。

この時期、ちょうど首里城は花祭り中…。植物で出来たシーサーやドラゴンがお出迎え。 船もあったり… 王様とお后様もいますよ。

今年は初詣もそうなんだけど、首里城に行きたいなぁと思っていました。ちょうどTI−DAのトップページに首里城公園新春の宴の告知があったので参考にしてみました。

首里城公園へ向かって歩くと、道沿いには大木が並んでいます。にょきにょきとした枝ぶりが、目をひきます。

首里城に「新春の宴」を見に行きました。 お酒・お茶振る舞いを早速頂き、踊りの時間までお庭を散策。

元日の首里城相変わらず観光客で込み合っています、日付が変わっただけですけどやはり何故か元日の朝はよい年であって欲しいと願わらずにはいられない。

建物は先の大戦で消失しましたが、広く復元されていて、往時の面影をよく再現しています。中でも雄大な石積みの城(ぐすく)は迫力十分で見応えあります。

漆塗りの部屋や廊下、窓から見える景色を見るだけでも、充分価値はあると思います。琉球国王はこんな場所に居たんだなぁ〜と歴史を感じることもできました。

お正月に首里城いく、我が家の目的は華麗な琉球舞踊です。首里城のお庭の一角で、生演奏で無料で見る事ができ、格別でした。

冒頭の写真はライトアップされた守礼門(しゅれいもん)。赤瓦で作られた門にライトがあたり幻想的な世界を作っていますね。

これも世界遺産の門だそうです。昔の生活が見えてくるような、不思議な感覚が出てきます。ここから、首里城までの坂道を階段で上っていきます。

時間があったら、もっと居たかった首里城。1つ1つがかっこいい場所でした。帰りに、世界遺産でもある『玉陵(たまうどぅん)』にも立ち寄りました。王家のお墓です。

今回始めての沖縄旅行でしたが、沖縄の伝統文化を継承・発展させるため、琉球王朝時代に行われた儀式などを再現するイベントが盛り沢山行われてます。

昔からあるのかと思ってた笑…そしたら沖縄戦で燃やされちゃったんだね…全然気付きもしなかった!首里城内の資料館にて初めて知った!焼きただれた写真もあったよ!!

カテゴリ:沖縄県:スポット|テーマ:首里城〔沖縄県〕|更新日時:2007-12-11 16:12:48

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更新日時 : 2007-12-11 16:12:48

「美ら海水族館〔沖縄県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

美ら海水族館に行ってきました。朝早くから行ったのですが日曜日だということもあり、中はなかなかの混雑振りでした。

途中のコンビニでお得なチケットを購入しました!4歳の甥っ子は無料☆ノ エイやマンタの・ジンベイザメの多頭飼育や世界一の巨大アクリルパネルの水槽はすごい迫力です!

まずアプローチの広場で迎えてくれるのは、ジンベイザメの等身大?模型。空飛ぶジンベイザメもなかなか大迫力です。

美ら海(ちゅらうみ)水族館・・・ちゅらは沖縄方言で(美しい)お魚の色が綺麗ですよね〜〜♪こんなのが いっぱい泳いでるんですよ〜〜^^

ちょっと驚きましたがとても迫力があって、3匹もあんなでかいのが泳いでいると、めちゃ面白かった〜(^▽^)

館内に入りますと、最初はサンゴ礁に住む生物の展示があり、その次が売り物の「黒潮大水槽」です。

大きいとは聞いてたけどほんとに大きい水槽〜!ジンベイザメやマンタが悠々と泳いでます。ぼーっと水槽眺めてるだけで気持ちいい〜。

土日となると、混んでいる美ら海水族館の駐車場。入り口にも近くて便利な駐車場を紹介

いくらデッカイ水槽とはいえ、ジンベイにしてみたらこの水槽は狭いんじゃないかと思ったり...クルクル回ってるだけで、ちょっとかわいそうな気もしました。

海の中でみつけるととってもうれしくなるクマノミ なんて可愛いのでしょう。みんなへばりついて見ているから、なかなか写真が撮れず、ちょっとの隙にやっと撮れた。

ちなみにほとんどの水族館でホホジロザメやイタチザメを餌である大型の魚と一緒に入れてるのが非常に不思議でした。「食われないのかなぁ〜?」と。。。

家族連れを中心に、かなりの人が園内にいました。そして、いよいよ中へ!!大小様々な水槽にたくさんの魚たち。久しぶりの水族館に感動しました。

サメやエイ、そのほか黒潮の回遊魚も手を伸ばせば届きそうな、間近で見ることできます。まさにコバルトブルーの海深く潜り込んだような、新鮮体験ができます。

もう感動の連続 だって水槽が大きいんだもん 一番大きいところはこんな感じ↓ 伝わりますか?この大きさが!!ここに超巨大なジンベイザメがいて、これまた感動

そして 帰る時…「随分 濡れちゃったわねぇ〜あら? 椅子にスプラッシュシートって書いてあるわ。どんな意味かしらねぇ…」という会話をしながら 去っていきました。

ここは、世界一の大きさのアクリルパネルを使った巨大な水槽が自慢で、ジンベイザメやマンタなどが見られます。ここに来られて、本当に満足でした。

評判に違わない、誰でも楽しめる素晴らしい水族館でした。大きなジンベエザメを目の前で見た時は本当に、ただ純粋に感動できました。

今のところ世界一の水槽はホントに大きくて感動しました。ジンベイザメはホントに大きくて優雅に泳いでいて時間のたつのも忘れて見入っちゃいました。

カテゴリ:沖縄県:スポット|テーマ:美ら海水族館〔沖縄県〕|更新日時:2007-12-11 16:12:48

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