この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-09-24 13:09:26

「西表島〔沖縄県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

 3日目の早朝、後良川(しいらがわ)早朝カヌーに出かけました。 後良川は西表東部にある比較的小さな川。観光船など動力のついた船が入ってこれない、静かな川です。

まずは、「マングローブの不思議」 むき出しになったマングローブの根元には、巨大ヤドカリ!?がいっぱい。 なにやら、しばしご歓談中?(笑)

滞在の2日目、最初の終日フリーの日にヒナイサーラの滝トレッキングツアーを選びました。 ヒナイサーラの滝は落差54メートル、沖縄県で落差最大の滝です。

マングローブだぁ あの足は、海水に育ちながらも水と塩分をわけたり、地上に出て、呼吸したりしてるそうです。

爆走のおかげで、正味6時間位で石垣島を1周でき、またもや時間をもてあましてしまいました。。。やはり、ビーチでのんびりできる時間が欲しかったなぁ。。。

何に驚くって、まず、仲間川という川がめっちゃでっかいのです!!多摩川ぐらいあるぜ?! な感じなワケで、わりと大きめな船で川の上流へと入っていくことができます。

西表島の川と滝の雄大さに圧倒されました。とても楽しい時間でした。

移動中、島のあちこちで牛を見かけましたが、宿の人の説明によれば、西表で子牛を育てた後、松阪や但馬に送り、そこで一定期間過ごして松阪牛や但馬牛になるんだそうです。

いびつな形の木は、もはやこの世のものではない。「蛸の木」と呼ぶらしい。確かに言われてみれば……。

那覇市の国際通りから少し入った所に、壺屋やちむん通りという素敵なスポットがあります。

ラ・ティーダ西表から西へ数キロいったところにある、南風見田(はいみた)の浜まで自転車を借りてサイクリングに行くことにしました。

憧れの西表島 ついに来ちゃった やはり西表島は生き物に優しい島それは島に1歩入るなりわかります。

いつでもイリオモテヤマネコが見れるところ。それがこの西表野生生物保護センター。

9:30 祖納港発 まずは、船でしか行けない集落、船浮に上陸。西表に来たら、ぜひ行ってみたいと思っていた場所です。

夏場は沖縄の日差しの下、おじいの三味線を聴きながら浅瀬をわたるこの水牛車、この天気の下ではちょっと違う景色に見えます。

さらっさらの星砂を夢見ていたリコちゃんですが、雨でベタベタな砂にがっかりしていました。星砂の浜と言っても、本当に星形に見える砂ってあまりないんですね。

「プラネタリューム」と変らないくらいに天の川が見えた。星の位置がやはり全然違う事と、天の川に感動!東京の空が明るすぎることを痛感しました。

ダイビングでは風の影響でオガンには行けなかったが、ある意味西表島らしい見事な枝珊瑚の群生等、華やかな海を堪能した。

亜熱帯となると、植物が全然違うねぇ。冬なのにすごい濃い緑色の葉が所狭しと生い茂っている。落葉樹なんてないのかな。

おお!バスが来たよ〜 昨日も乗ったんですが、西表島のバスって 東京の 「 都バス 」 の払い下げなんですヨ。。。

ここの露天風呂からの景色が最高です。椰子の木?っぽい木々と小さな川が、露天風呂の眼下に広がります。フェイクじゃなく、ナチュラルなジャングル風呂って感じです。

西表島をはじめとする八重山の離島は、石垣島と違い、全日空ホテルなどの巨大なリゾートホテルはおろか、観光客を何グループも受け入れられる宿は皆無と言ってよい。

カテゴリ:沖縄県:スポット|テーマ:西表島〔沖縄県〕|更新日時:2017-09-24 00:09:06

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>