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更新日時 : 2008-03-10 16:03:02

「蔦温泉旅館〔青森県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ヒバの香りが心地良くて、透明な肌のあたりの良い温泉です。浴槽を源泉の上に作ったという此処の温泉は、良い感じで、床の板の間からぶくぶくと湧いてます。

真冬の青森・蔦温泉へ行ってきました。吉田拓郎さんが唄った「旅の宿」のモチーフになったことでも有名な、あの「蔦温泉」、有名ですね。

これといったものはなかった気がしましたが、山の宿らしく?素朴な料理が並び、特にイワナが美味しかったです。自分的にはボリュームも丁度よかったです。

このあと知ったのですが吉田拓朗の「旅の宿」(知りませんか?)の歌詞は作詞家がこの宿を思い出して作ったそうです。(まさにピッタリと思います)

本館と別館を結ぶ階段がなかなかステキです。長〜い・・・!お風呂に入ったり、食事をするたびに、階段を上り降りするのですが、結構な運動になりました。

お湯の温度は非常に熱いです。特に冬場の、芯から冷えた体を浸す時は、はっきり言って、それなりの覚悟が必要です。ちょっと拷問に近いくらい

蔦温泉旅館自体は明治時代からある古く歴史のある宿ですが、男女別のお風呂「泉響の湯」の建物は1996年に改築したそうで、木造の壁や浴槽はとてもキレイでした。

夕食のお膳には、八甲田で採れる山菜や鮎、鴨鍋がならびます。むつ湾のホタテ、県南特産の菊の花などもあり、決して豪華ではないけれどシンプルでおいしい食事が楽しめます

作り付けの洋服箪笥の扉が少々傷んでいましたが、今は亡き祖父が書斎に使っていた部屋に似ていて、とても懐かし感じのする部屋でした。

これが蔦温泉旅館 高知出身の歌人大町桂月は十和田湖と奥入瀬をこよなく愛したことで知られていますが、本籍まで蔦温泉に移したそうです。

明治時代に造られたと言う旧館の佇まいは素晴らしいの一言!それと、蔦温泉の源泉は浴場の真下にあるそうで、浴槽の板の隙間からは絶えず自然の恵みが湧き出てきます。

浴室は、浴槽・天井・壁・床に至るまですべてブナ造りであるから素晴らしい。また、ここの温泉は全国にも少ない生の湯が味わえる足元湧出である。

別館の部屋に宿泊。部屋の窓のすぐ向こうは山、自然の草木が目に入ります。ただ、羽蟻が入ってくるということで窓は開けられませんでしたが、夜には虫の声が聞こえます。

こちらのこだわりは、お風呂の真下から出ている源泉!お風呂の底板、厚いブナ材の隙間から、時折ぼこぼこっと上がっているのが見えるんですよ。

温かく居心地のよい部屋から眺める雪景色、とくに静かに静かに空から雪のひとひらひとひらが舞い降りてくる様や、猛吹雪?の様子は、なんとも気分が落ち着くものです。

そして待ちに待った夕食 いやぁ、美味かった こういう古い旅館って案外と不味かったりするのだが、さすが老舗旅館 抜かりはありませんなぁ

勿論ココも足下自噴!薄暗い浴室でもポコポコっと湧き出るお湯が目に見えますヨ。なんだか隠れ家みたいな感じで面白かったです。

大正時代に立てられた本館はとっても歴史を感じます。宿泊した部屋は、その本館に泊まりました。部屋にカギがなく、襖一枚の区切りの部屋でした。

大正7年築という木造の本館は堂々とした風格ある建物で、歴史を感じさせます。天井が高くガラス窓がいっぱいあるので、なんだか昔の学校みたいです。

温泉に浸かってるだけで酔っぱらえそうです。泉質自体は無色透明、無味無臭の単純泉。お湯が柔らかくて優しいので、何度でも入りたくなる温泉でした。

連泊での夕食は同じものが一切無く、デザートも翌日はメロンであった。朝食に出た十三湖産シジミのお味噌汁がとても美味しく印象的。

私らの宿泊したお部屋は階段を登ってさらに階段を登ってさらに階段を登った所にありました。えらい長い階段です。つまり一階の風呂に入るときは階段を下りて以下略。

浴場に入ると驚く。天井が高い!3階建てのビルがすっぽり入りそうな高さ。梁が丸見えの吹き抜けになっており、物凄い開放感です。

どちらの浴場も浴槽の真下に源泉があるのが特徴。よく見ると、大きな床板の隙間からポコポコとお湯が沸いているのがわかります。

何より素晴らしいのは… ぽにょ……ぽにょぽにょ……ぽぽぽ… 何これ?湯面に時折、小さな可愛らしい湯玉がぽこぽこ湧いてくるのだ。

ヒバの芳香がいっぱいのお風呂。源泉の上に浴槽があり、ぶなを使用した湯船の底板から手が加えられていない「生の湯」が湧き出る。立ち寄り入浴500円です。

ここの湯船は底がブナのゴッツイ板張りになっていて、その隙間から時々ボコボコと泡が上がってくる。どうやら湯船の下から直接湯が沸いているようでした。

追い打ちが...。この階段はなんだ!風呂場から部屋に行くたびにこの階段登らないかんのか...。

なんと部屋まで86段もあるとです。風呂に入る度にこの階段を上り下りしなくちゃいけないんだけど、宿の方によれば、「良くも悪くも当館の特徴のひとつ」だそうな。

泊まったのは西館、広々としてとても綺麗な部屋でした。一泊二食付きで13800円西館はとても快適ですが本館でも良かったかも。

浴場、浴槽ともにヒバ、ブナの木でできており、浴槽の下に横たわる大きな枕木のような材木の間からは時々、気泡が出ていました。

部屋は8畳プラス2畳だったかな?入り口と、2畳の部分の電気は、昔懐かしい裸電球が下がっていました。8畳の部屋はさすがに蛍光灯でしたが、窓は木枠!網戸は青い網!!

今回泊まった本館の部屋は、女優の吉永小百合さんが「大人の休日」キャンペーンのポスター撮影のために蔦温泉を訪れた折に控え室として使った部屋だったそうな。

湯口からお湯が注がれるのではなく、湯底から源泉がわきでているため、お風呂に浸かっているとたまにポコポコポコッッっと音をたて温泉がわき上がってくる。

カテゴリ:青森県:宿/ホテル|テーマ:蔦温泉旅館〔青森県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:02

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更新日時 : 2008-03-10 16:03:02

「八甲田ホテル〔青森県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

私達は2階にあるツインルームに宿泊です。 部屋はとても広いです。広いベランダに出てみました。 ベランダからの景色は自然そのもの。 緑が鮮やかです。

温泉はこんなかんじ。酸ヶ湯と違う泉質で、無色透明。温度は75度で、強酸性のため加水している。気持ち良いが、やはり酸ヶ湯には勝てまい。

気分的にコーヒーが欲しいところ。コーヒーミルとか置いて欲しい。冷蔵庫にフリードリンクの用意があってもいいと思う。空っぽの冷蔵庫を見てがっかり。

ホテル内は、エントランスから廊下に至るまで、青森が生んだ天才版画家「棟方志功」の作品が、ずらりと並んでいます。志功の作品は、木の建物に良く合います。

建物は見たこともないような太い木のログハウス造りとても暖かみがあり、いつきても心が和む空間。ホテルマンもよく教育されていて笑顔を絶やす事なく接客してくれます。

八甲田ホテルの温泉は荒川源泉を使用している。もちろん源泉かけ流し とても高温なお湯の為加水しているが強烈に酸っぱく 効くーって感じ。

八甲田ホテルは国内最大級の洋風完全木造建築だそうです。外は絶え間なく雪が降っていましたが、ホテルの中はポカポカです。

温泉はもちろん源泉100%の掛け流し。それほど大きくはないもの、必要にして十分。露天風呂はありませんが、それはちょっと無理。

山の斜面を生かした広い敷地に、自然と溶けあうようにちいさな宿泊棟が数棟配されています。建物は、みな木の雰囲気を生かした造り。

大自然の中でゆっくり流れる時を心行くまで過ごすためにあるとても気持ちの良いホテルです。ブナの森が迫るテラス。世界でも有数の景観といわれる八甲田の大自然。

ブナの原生林に佇む八甲田ホテルは、国定公園内なので、2階以上の建物は建てられない関係上、横に広く、どの部屋からも素晴らしいブナ林が望めます。

そして、本棟は、ログになっています。かかっている絵も、棟方志功がたくさん掛かっています。この鯉の絵は、猫が飛び掛ったといわれています。

甲田ホテルでのお一人さまディナー。ダイニングルームへ・・・ 客室数55部屋の割りには広めの堂々としたダイニング。スタッフも多数控えていて、なかなかの雰囲気です。

女房の誕生日の11/28に1泊2日で恒例の八甲田ホテルに宿泊した。今年で5年連続だ!!初めての冬の八甲田だったが、一面の雪景色の美しさに感動した。

このホテルが名高いリゾートホテルと言うこと以外には何も知りませんでした。 棟方志功さんの大きな画が何枚も掛けられております。興奮しましたね。

送迎バス乗り継がなかったのでホテルには10時半前に着いたんですが、迷うことなくお部屋に入れてくれました。なんだか、とても得した感じ。

4月なのにまだ溶けない山の斜面に残る雪景色を見ながら早めのフレンチを堪能。お料理は4000円コースを昼間から贅沢にいただきました(o^〜^o)

八甲田ホテルは国内最大級の洋風完全木造建築で6棟からなる分棟形式で、本棟は堅牢なログ造りになっていてとても素敵なホテルです。

大自然の中、木造りの素敵なログハウスホテル、お部屋はメゾネットで外の景色を楽しめる温泉浴場もあった。そして何よりお食事が絶品♪長い人生で一番美味しい食事かも!

3年連続の八甲田ホテルだ!!きれいな景色を見て、美味しい空気を吸って、ゆっくり温泉に入って、最高の食事を味わって本当にリラックスできた!!

快適なホテルでカナダからと言う大きな杉木の壁が素晴らしく圧倒されました。棟方志功の版画が沢山かかっていて楽しめるホテルです。

何がいいかって、まずスタッフの方の笑顔にやられます。料理も地元の海の幸、山の幸を使った、奇をてらわず至ってシンプルな本物志向。

私には分不相応であるが、雑誌の「暖炉のホテル」という特集でこのホテルを見て、泊まりたい衝動に駆られた。

ディナーの前に大浴場に入る。東北はいいな。絵人間お断りの看板がない。快適だ。今回、公用の温泉ばかり利用しているのに、ずーっと貸し切り状態。

八甲田スキー場まで徒歩1分。スキーをする方には、最高のロケーションです。緑とその隙間から差す日光にホント癒されます。

入ってすぐに気付くのはログの一本一本の太さ・・・ カナダユーコン側にステイしていたけど、こんな太さのログは滅多見たこと無い・・・

パワーぎっしりの温泉で、ガツンと活性した後は、こんな温泉で癒されたい…。八甲田ホテルの優しい温泉で、ほ〜っとひといき。ライトアップされた森が神秘的♪

まずはゆっくりとお湯へ。連休真っ只中でほぼ満室のハズなのに、何故かお風呂はいつもガラ空き。ここの不思議、第1位です。のんびり後は食事へ。

ゴージャスな控え室でした。バスルーム、蛇口が金色!!出てくるのはワイン!!・・・じゃなくて、お湯でした。

お肉料理は「特選前沢牛ロース 牛のポワレに熟成マデラ酒ソースを添えて」。ん? なぜこれだけ地元のものじゃないの?

カテゴリ:青森県:宿/ホテル|テーマ:八甲田ホテル〔青森県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:02

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更新日時 : 2008-03-10 16:03:02

「ホテルニュー薬研〔青森県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ここも一度来てみたい、泊ってみたい、入浴してみたい温泉宿でした でもさすがに本日は日帰り入浴しか出来ません フロントでお金を払い、早速レッツゴー

泉質は弱アルカリ単純泉の無色無臭。まだ宿泊客が来るには早い時間やったためか貸し切りで気持ちよかった。(薬研温泉って書いたタオルがなかった)

露天風呂は、脱衣所から湯舟に直接入るようになっているので身体を流すスペースが有りません。

薬研温泉郷の「ホテルニュー薬研」。ヒバで出来ている、大きな木の湯船は気持ちがいい!!!湯は透明で少〜しだけキシが入っているかな?

内風呂は青森ヒバで作られて、木のぬくもりを感じるお風呂である。お湯は無色透明で、さして特長もないがやわらかい感じだ。のんびりとくつろげるお風呂である。

なにしろ、日当たりのいい大浴場に横たわる総ヒバ作りの浴槽が嬉しい。湯船のふちからは透明でさらりとした湯がじゃんじゃんとかけ流されている。

内湯と露天があり、内湯は総ヒバ造りで昨日の千人風呂には及びませんがかなりデカいです(恐らく10m×3mぐらい)。ヒバの香りがとても良いです。

2階の大浴場はとても綺麗!中に入るとヒバの香りが立ち込めていて本当に癒される〜!全体にひばをふんだんに使っているから見た目もグー!

薬研温泉 ホテル ニュー薬研 入浴¥500 北東北 日帰り温泉クーポン使用\100引き 露天風呂〜 少し温めで長湯できました〜 露天からの紅葉もいいもんです^^

ヒバの肌触りと香りが薬研温泉の優しい泉質とあいまって、森に包まれた浴感だ。おもてなしの湯作りとはこのようなものなのだと納得。

部屋から外を見るとやはり内陸部は雪があります。左の露天風呂に行くローカは雪が積もっていました。大浴場にあったはかり。年季が入ってますねぇ。

「ホテルニュー薬研」↓の日帰り入浴500円↓に入りました 総ヒバ造りで いい温泉でした ちょっと ダルイ感じになってきたじょ〜 ( ̄ー ̄)ぼーっとしたい

あまり期待して行くと期待はずれという所が多いのだが、ここのお風呂は充分満足できた。特に素晴らしかったのが総ヒバ造りの大浴場。

渓谷を望む露天温泉は景色は抜群。外気温が低いので長風呂が苦手なぼくでも長湯が出来 体に芯から温まります。

帰りの温泉はホテルニュー薬研の日帰り入浴でした値段は500円と少し高めですが、なかなかいいお湯でした。

雪見露天風呂の予定が雪がなかったが渓流沿いの風呂は見事 内湯も総桧、 真新しくまだ桧の香がする お湯は透明、勿論源泉かけ流し 日帰り湯を楽しむ人も多い

2階の大浴場はシャンプー、ボディーソープ、ドライヤーあり。洗い場9個、浴槽は浅い木製。 地下?に露天風呂なので服を着て移動するのが面倒。石鹸の使用は禁止。

屋根が付いてまして 半露天なのですが季節によっては屋根も外しているようです。目の前に川が流れていましてでもお湯につかるとまったく見えなくなってしまいます。

ここのお風呂、とっても素敵でした〜〜 「しかたない」なんていって、ごめんなさい! 内ぶろはヒノキ、露天はこんな感じ〜〜 いや〜本当にいいふろでした!!!

カテゴリ:青森県:宿/ホテル|テーマ:ホテルニュー薬研〔青森県〕|更新日時:2008-03-10 16:03:02

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