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更新日時 : 2007-12-12 08:12:18

「五稜郭〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

まず行く所は函館「五稜郭」名前はよく聞いてはいたのだが訪れるのは初めて。空港からナビにしたがい走って「五稜郭タワー」が目印ですぐに判った

展望台のガラス窓には傾斜が付いているため,足元から真下を見下ろすことができ,なかなかの迫力。下の写真は,タワーから見た五稜郭と函館市内です。

函館に入り、2つの目的のひとつ五稜郭へと急いだ。五稜郭タワーが新しくなり、星型がよりはっきりと見えるようになったそうだ。

このタワー、出来るまでの映像を見れたんだけど、軸?を作って、上の部分は完成品を下からびょーんと持ち上げてったようです。(説明ベタですいません・・・笑)

ちなみに前回行った時に胸像しかなかった土方像が全身できあがっていました。五稜郭タワーも立て直し、キレイに立派になっていました。

函館の中心街から少し北に行ったところに、戊辰戦争の最後の戦いの場所である五稜郭があります。高さ60mの展望台に登り五稜郭の全景を見ることができました。

はるか函館の街の向こうに函館山の電波塔が見える。逆から見る展望の夜景なら、ここから見ても美しいに違いない。

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私も幕末・新撰組ファンの端くれとして、函館に来た以上、五稜郭に立ち寄らないわけにはいきません。

函館山が真正面に見えます。ということは夜は函館山並みに夜景がきれいに・・・って、夜は19時までですがw冬ならぜんぜんOKですね

新タワーになってから初めて訪れましたが、すっかり雰囲気が変わってしまいちょっと戸惑いました。見違えるほどオシャレな感じになりましたねぇ。

五稜郭公園は例年のように濠の周囲は照明されていた。濠は凍っていたがまだ薄く所々、凍れずにいた。夕べの五稜郭公園です。

函館にある五稜郭をはじめとした土方歳三巡りの軌跡です。

桜のきれいなところはたくさんありますが・・・・ここの桜は絵になりますよね〜。

展望台から、「五稜郭公園」を眺めます。天気も良かったので、函館の街を遠くまで見る事が出来ました。ガラス張りからは、90メートル下が丸見え!

五稜郭の敷地内には博物館もあり、いろいろ燃えるものが展示されていました。ほうほう、これが函館戦争で使われた甲冑と火縄銃ですか・・・・・。

手前にあるのは現在建設中の新タワー奥に見えるのが今のタワーです新タワーは来年4月完成予定で今のタワーの2倍程の高さで96メートルあるそうです

どれぐらい歩いたか記憶にないくらい歩いてようやく五稜郭に到着しました(^^)vタワーに上がって上から見ると☆がバッチリ♪小さい頃からの思いが叶って嬉しかった^^

今までは五稜郭のたぶん2角位しか見ることが出来ませんでしたが、新しい五稜郭タワーは今までの約2倍の高さなので、五稜郭の全貌を見ることが出来ます。

街は、雪も融け始め、道路も濡れて少し汚い状態です〜五稜郭公園は、まだ雪が残り、水面も凍っています!五稜郭駅前は雪が融け始めています。

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元々は、大砲による戦いが広まってからの 16世紀ヨーロッパで、星型の要塞が築かれるようになり・・・函館でも、この様式を採用

カテゴリ:北海道:スポット|テーマ:五稜郭〔北海道〕|更新日時:2007-12-12 08:12:18

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「札幌時計台〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

木造の建物に響き渡る鐘の音。頭上から降り注ぐ振動。あまり期待せずに出かけた時計台でしたが、予想よりずっと面白かったし出かけてよかったです。

時計台って、ホントにつまんねーーのか!?それを確かめてみようじゃねーーですか!!って、赴いてみました。

時計台は、歴史の中で存在しているからこそ、おもしろい。札幌の発展を心に刻めるから、今でも、都会のど真ん中の、当時と同じ場所にあることが大切なのかなぁ。

札幌に住み始めて6年目の夏ですが、久しぶりに時計台の中に入ってみました。札幌に住んでいる人は時計台とかいかにもって場所には行かないものです。

120年の時を刻み続ける札幌の時計台明治14年からの歴史を持つ米国・E・ハワード社製時計の保守作業に使う道具は意外にも大変シンプルなもので、驚きでした。

時計台は初めての撮影でしたが、綺麗ですね!笑 やはり夜間の撮影は楽しいです。

実は この時計 いまでも人力でおもりを巻き上げ、その力で動いているそうで、電気などは使ってないエコなやつです(^〇^)

「アレ、もしかして札幌時計台?」こんなトコに建ってたっけ〜?と疑う自分。道を渡って看板を確認してようやく納得「やっぱり時計台だ〜!」

中は時計台の歴史など、そんな感じ。新渡戸稲造が札幌農学校の出身ですごい人だということを初めて知りました。旧5千円札の顔。

かの有名な札幌時計台。どなたかが‘日本三大がっかり’のひとつとか言ってたような気が…(笑)確かにオフィス街のようなところにこの建物が異色な感じでした。

う〜ん、綺麗なんですけどね〜。でも「ガッカリ」っていう気持ちが強いです。「むしろ見ない方が良かった」とも……(笑)

この時計は今でもしっかり動いており、カチカチ…と確実に等間隔に時を刻み続けています。 ジ〜っと観ていても飽きませんよ

自然豊かな所にありそうだけど実際はオフィス街のど真ん中。車通りは多く、回りにはビルだらけ。でも、やっぱり観光名所なだけに、観光客は多い。。。

私はこちらのアングルの方が好きだ。時計台の南側である。開拓のシンボルの星は写らないけれど渋いニセアカシアの木もいっしょに撮れる。

その陰には昭和初期から親子2代にわたって時計機械の保守点検を続けていた市内時計店の方の尽力があります。

テレビ塔から,少し歩くと時計台があります。地図を見ながら歩きました。初めてこの時計台を見たとき,ものすごいショックだったことを覚えています。

時計台の表はそういう人達で一杯だったので、仕方なく裏に回ってみた。これがその時計台の裏側だ。。。。俺ってかなりのひねくれ者?(爆)

カテゴリ:北海道:スポット|テーマ:札幌時計台〔北海道〕|更新日時:2007-12-12 08:12:18

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更新日時 : 2007-12-12 08:12:18

「富良野〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

初めて見た、富良野のラベンダー畑は雨上がりのひんやりとした空気の中私達を迎えてくれました。

富良野の焼肉店。手作りソーセージが美味しい!小上がりでゆっくり焼肉を味わって。

ニングルテラスは、このようにログハウスタイプの可愛いお店が並ぶショッピングゾーン。ガラスの家、オルゴールの家、ふくろうの家など、1

引っ越してきたばかりのときに住んでいた家を紹介します。お風呂は五右衛門風呂・丸太で作った燻製器などなど冬だったら隙間風で寒いだろうな〜って感じの家でした。

富良野チーズ工房に行きました。前回食べることの出来なかったピッッアを食べ、ジェラ―トを食べました。ふらの牛乳も美味しかったです。

麓郷の森の直ぐ傍に オルゴール館が建っていました小樽とかみたいな豪奢なものではありませんが北の国からのテーマはオルゴールに合いますね

有名なお花畑「ファーム富田」へ向かいました。園内はとても広く、一面がお花畑になっていて、ショッピングや食事などができる施設などもあります。

ここは、チーズ工房の他にも施設があるのですが、とりあえずメインとなるのが「富良野チーズ工房」らしく、到着後まずはそのチーズ工房へ

チーズ作りの見学や体験もできる富良野のおすすめスポット!美味しいピザやアイスも食べられるカフェもあり。

ラベンダーがキレイな時期にはまだまだ・・・まだ早いのですが北東の旅のスタイルは、日常との変化を楽しむ旅にするのがいいそうなので、自然を満喫出来るキャンプへGO♪

なんにしても、このスキー場はほんとでっかいwゴンドラリフトに乗って、12〜15分で頂上に着くが、標高は1000M近いので上と下とでは気温も天候も違ってたりするw

ここの 6haの 花園は 道内では 最大規模らしい。 お花畑も綺麗だったけど、 ここからの 富良野盆地や 十勝岳の景色が 息を呑むほど 素晴らしかった。

久しぶりだったので二時間券で初心者用のコースを何本か滑って終了!  思ったより滑れてちょっと安心^^  山の上から見る景色がきれいで楽しかったです☆

富良野から美瑛まではノロッコ号で移動。最後はタクシーの運転手さんがオススメで連れて行ってくれたファームズ千代田ここは本当によかった。

「これでもかーっ」てくらいジャムがいっぱいです。試食もできるので気に入った味を見つけてから買えます。お土産用にたくさん購入している観光客さんがいました。

北海道で「お花」といったら、やっぱり富良野のラベンダーですよね。周辺には、あちこちにラベンダー畑があります。

昨日の富良野は『へそ祭り』というイベントもあったせいかどこも激込みで『ファーム富田』もたどり着くまで大変でしたがなんとか到着!!

富良野に行ってきました。ニングルテラスは相変わらずの人気でたくさんの人がいらしてました。ななっち♪もその一人

家族で富良野へ行ってきました♪アンパンマンショップ→富良野オルゴールの短距離レースでしたが、給料日前の我家にとっては豪遊レベルの外出でした。

北の国からのドラマセット?とは思えないほどの素敵な建物でしたこの拾ってきた家を見ると私たちは無駄が多すぎると思わされます

富良野駅からバスに乗り換えて、30分ほどいき、歩いて数分、そこにポプリの里があります。

今朝は、寒いー! 朝でした。 最低で、−14度くらいは下がりました。 この冬一番の冷え込みでした。 早朝は、周りが凍りつき、川霧が白くつつみこみました。

カテゴリ:北海道:スポット|テーマ:富良野〔北海道〕|更新日時:2007-12-12 08:12:18

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「知床〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

知床峠のドライブも10時過ぎないと開通しないって事で手前の「知床自然センター」に入館ここで大パノラマの知床の四季を見学

せっかく知床まで来たので、知床五湖を散策しました。曇り空でしたが、いい森林浴ができました。

知床を出発すると山が後を追うように連なって見えます。肥沃な大地は、ジャガ芋や麦が植えられてこの町を潤おして、防風林の落葉樹が整然と並んでいます。

お腹もいっぱいになったところで、陸から見てきた知床を 今度は海から見てみようと 知床クルーズへ。ここは日本なの? と思ってしまうくらいの景色が続く。

知床世界自然遺産の看板の後ろでも鹿さん達はムシャムシャと美味しそうに食べていましたよ♪

テレビ番組、雑誌、そして木彫りのクマでしか見たことの無いその奇跡的な場面に遭遇することの出来た私たちは、その感動も覚めやらぬまま一路、知床五湖へと向かいました。

大きな鹿に最初ビックリしてましたが、結構そこらじゅうに居るのですね♪一つ目の目的地は”知床五湖”です!どんどん寒くなる〜 雪が増えてくる〜

とにかく流氷という普段の生活ではまったくありえない風景。かなり価値観がかわるすばらしい光景でした

知床五湖に向かいますが今シーズンもヒグマ出没で規制日が多いとのこと途中でエゾシカがたくさん見られました後部席からはキリンがいる!という声が聞こえますが・・・

知床観光船に乗りました。一時間半の海の上からの、知床デジカメでした。さすがに、北のはずれの知床で、オホーツクの海の色は独特な色でした。

今年、世界遺産に登録された知床半島に行って来ました。日曜日の午前2時出発の往復940キロの強行日程での旅行です。

誰もいない遊歩道にはうっすらと雪。すべての湖がすでに氷で閉ざされている。氷の上にはキツネの足跡。時々聞こえてくるアカゲラの木をつつく音とミヤマカケスの鳴き声。

途中、メロディロードというところに寄り道しました。時速60kmで車で走ると『知床慕情』という曲が聞こえてくるように道路に加工をしている道です。

カテゴリ:北海道:スポット|テーマ:知床〔北海道〕|更新日時:2007-12-12 08:12:18

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「宗谷岬〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

この時以降は稚内沿岸には流氷が近づいてきてくれません。宗谷岬近くを通ってオホーツク海に接岸します。流氷が近づくと、とても寒くなります。

宗谷岬は激しい風と雪で寒かったが、震える手で写真撮影を始めた。するとバスで一緒だった若い夫婦にシャッター押して貰えないかと頼まれ写真を撮ってあげた。

毎年1回開催されるNサークルの旅行の3日目は、宗谷岬観光だった。礼文島香深港8時45分発のフェリーで稚内港へ戻った。約1時間のバス旅行で宗谷岬についた。

日本最北端の地を踏む。「国境なんて関係ない、世界にはもっと北があるんだ」とジョン・レノンばり(?)に発言し、連れに顰蹙を買う。

宗谷岬の土産屋の隣に、「流氷館」がある。小さな館に入ったとたん、その寒さに思わず身を縮めた。

国境からも判るよう、それぞれ灯台が建っています。その西側(宗谷岬)にある宗谷岬灯台。色は紅白、小高い丘の上にあるためかあまり背が高くありません。

宗谷岬の丘に設置された旧海軍の施設。 ここで、宗谷海峡を行き来する船舶の監視を続けたものであろう。 内部は狭く監視にあたった兵士も苦労したと思う。

室内温度−12.6℃だそうです。ここまで想定していなかったので、実は薄着だったりするのですが、ここまで来たら当然突撃あるのみ!!(笑)

翌日、『宗谷岬』に向かう途中に『伊能忠敬』の銅像がありました いつものクセできなこの記念撮影タイムです 階段を下りると、すぐ浜辺になっていました

宗谷岬は、外しちゃダメな観光スポットですからネ〜(〃´ー`)最北端ということで、周りは、最北端ビジネスだらけ。

まずは宗谷岬に向かった。途中「間宮林蔵渡樺の地」の碑があった。(解説は写真1枚目。碑は2枚目。)何しろ風が強い。息ができないくらいである。

私には、初めて聞いたこのメロディーと歌がとても印象深く、今でも頭の中から離れない。たぶん最北端の地にやっとたどり着いたという感激がそうさせたのかもしれない。

カテゴリ:北海道:スポット|テーマ:宗谷岬〔北海道〕|更新日時:2007-12-12 08:12:18

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