「知床〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
この日の朝と前日の夕方...同じ場所
四角い太陽真っ白な海の向こうへ...その光は流氷を紅に染め
知床峠のドライブも10時過ぎないと開通しないって事で手前の「知床自然センター」に入館ここで大パノラマの知床の四季を見学
知床世界自然遺産の看板の後ろでも鹿さん達はムシャムシャと美味しそうに食べていましたよ♪
お腹もいっぱいになったところで、陸から見てきた知床を 今度は海から見てみようと 知床クルーズへ。ここは日本なの? と思ってしまうくらいの景色が続く。
せっかく知床まで来たので、知床五湖を散策しました。曇り空でしたが、いい森林浴ができました。
知床を出発すると山が後を追うように連なって見えます。肥沃な大地は、ジャガ芋や麦が植えられてこの町を潤おして、防風林の落葉樹が整然と並んでいます。
テレビ番組、雑誌、そして木彫りのクマでしか見たことの無いその奇跡的な場面に遭遇することの出来た私たちは、その感動も覚めやらぬまま一路、知床五湖へと向かいました。
大きな鹿に最初ビックリしてましたが、結構そこらじゅうに居るのですね♪一つ目の目的地は”知床五湖”です!どんどん寒くなる〜 雪が増えてくる〜
知床五湖に向かいますが今シーズンもヒグマ出没で規制日が多いとのこと途中でエゾシカがたくさん見られました後部席からはキリンがいる!という声が聞こえますが・・・
とにかく流氷という普段の生活ではまったくありえない風景。かなり価値観がかわるすばらしい光景でした
今年、世界遺産に登録された知床半島に行って来ました。日曜日の午前2時出発の往復940キロの強行日程での旅行です。
知床観光船に乗りました。一時間半の海の上からの、知床デジカメでした。さすがに、北のはずれの知床で、オホーツクの海の色は独特な色でした。
途中、メロディロードというところに寄り道しました。時速60kmで車で走ると『知床慕情』という曲が聞こえてくるように道路に加工をしている道です。
誰もいない遊歩道にはうっすらと雪。すべての湖がすでに氷で閉ざされている。氷の上にはキツネの足跡。時々聞こえてくるアカゲラの木をつつく音とミヤマカケスの鳴き声。
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