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更新日時 : 2007-11-09 16:11:39

栃木県,温泉「中禅寺温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

『日光レークサイドホテル』の『湖畔の湯』1000円(フェイスタオル付き)で、日帰り入浴ができます。バス停からも近いので、とっても便利☆

浴室は男女別大浴場と2浴槽を持つ露天風呂があり、森の中に乳白色の色が映えて美しい。硫黄臭があり、温泉情緒をかもし出す。

露天は42℃に調整されている10屬曚匹陵畫紊任修譴曚氷くはない。目隠しの仕切り板はあるが解放感は十分だ。

湯本からの引き湯ですが、硫黄泉が掛け流しです。湯温が高いため、加水されていますが、緑色に変色した硫黄泉は気持ちいい。

ここの温泉は、12キロ先の日光湯元の源泉から、木管を使ってひいている。だから、乳白色に湯の花が浮く硫黄泉なのだ。内風呂は大きな檜風呂。

お風呂は露天風呂があって、星空星月のもとでゆっくり入れました。温泉自体は日光湯元から引いているので、白く濁った硫黄泉温泉 あったまってぽかぽか

真白なお湯と強烈な硫黄臭を期待していたのだが、、、この透明さと、程よい硫黄臭はどうして??加水はしていないと書いてあるので、循環ろ過が強力なのか?

とても強い硫黄臭でした。内湯のほうが濁っていて匂いも強かったですね。このお湯だけで満足できちゃいました。春先でしたがお湯はかなり熱めでしたね。

このお宿、お風呂も露天風呂があって広いのだけれど、体調的にまだゆっくりお風呂につかれるような状態じゃなかったのが残念だったかも。

硫黄のにおいのするにごり湯です にごり湯っていっても白濁ではなく緑色です。温泉!って感じですが草津のように強いお湯ではありません

以前はタイル貼りでしたが、檜のスノコを敷きつめて改装したようです。床が上がってもカランは上がりませんので、ちょっと使いづらいものがありました。

到着早々に、貸切風呂へ。建物の扉を開けた途端、硫黄の匂いが鼻を刺激する。お湯は白濁した硫黄泉で、お湯の中には大きな湯の花がたくさん舞っている。

大浴場「湖畔の湯」立ち寄り入浴1,000円(タオル付き)源泉かけ流しの硫黄泉です。窓からは、中禅寺湖が見えます(湯船から立ち上がらないと見えませんが)

男女別の風呂、共に露天風呂つき。大浴場とは言えない、二人も入ればいっぱいのこじんまりした湯船だが、部屋数が少ないので問題ない

決して広くはないが、展望風呂が自慢で中禅寺湖が一望できる。温度は内風呂、露天風呂ともやや低めなのでゆっくり入って温まりたいという人向けかも。

部屋は10畳に掘りごたつの板の間付きで充分の広さ 風呂は源泉掛け流しの硫黄泉 中禅寺温泉とは言っても「日光湯元温泉」からの引湯だった

部屋に露天風呂がついているものもあったんだが、硫黄泉の為、結構臭いがきつそう(^^;建物の造り、お風呂の設備と、部屋のアメニティなんかは千姫物語。

ラッキーいやぁ〜温泉、サイコー。湯元温泉からのお湯らしく、かなり硫黄の臭い これが効くんです。熱いけど、露天でのんびり。1人だけ。ちょっと泳いで見たり。。。

露天風呂は硫黄の湯華が花びらのように浮かぶ。青がかったエメラルドグリーンだったが、入っているうちに、だんだん黄色が強くなってきた。硫黄が大量に舞う。

存在感が抜群の湯で、とても気に入った。源泉温度が高いため、やや加水されているのが残念であるが、源泉の泉質の特徴はほとんど失われていない。

92年にこのログハウススタイルとして生まれ変わったそうです。露天風呂もできて、私の好きな白い湯(内風呂は普通の透明湯)。

肝心の温泉は天然の硫黄泉で、ちょっと熱めですが場所によってかなり温度が違い、隅のほうでは結構ぬるいお湯で楽しめます。1日歩いて冷えた体が一気にほぐされてゆきます

ここの湯は、明らかに他の温泉と違うような気がします。硫黄臭のする白濁した温泉ですが、温度が低く(38度)長湯ができるため体の芯から暖まることができます。

「アジアンガーデン」というところです。インド人の方が経営されているらしく、受付の方も日本人でないので少し戸惑いますが、お湯は源泉かけ流しで、とても良いお湯です。

中禅寺温泉には独自の源泉はなく、10数km上流の湯元源泉からの引き湯でございます。それでも浴槽に注がれる温泉には、濃厚な硫黄臭がしまして湯の花も浮いておりました

今日は日光山水というホテルの日帰り入浴へ。800円で名入りの浴用タオル付き♪決して広くはないが、展望風呂が自慢で中禅寺湖が一望できる。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:中禅寺温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:39

栃木県,温泉「日光湯本温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

朝一だったので女性風呂には誰もいなかった。ゆっくりのんびりと思ったけど熱くて長湯は出来ない。ロケーションは良くないし造りも素朴だけれど泉質は良かった。

温泉寺の隣には湯ノ平湿原があり源泉があります。熱い湯やぬるい湯が湧き出ています。源泉には小屋がかけられて各ホテルや旅館の名前が書かれてます。

温泉の泉質は、乳白色というよりグリーン系でした。硫黄臭があり、とても気持ちがいい温泉です。岩手の国見温泉の泉質に似ているなと感じました。

内湯にもコバルトグリーンの熱いお湯が溢れていて、硫黄の臭いが、なんとも郷愁を誘ってくれる。相変わらず、奥日光湯元温泉のお湯は素晴らしい!

泉質は、含硫黄−ナトリウム・カルシウム−硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物温泉豊富な泉質で美肌効果も抜群!中性のお湯で刺激も少ないです。

日光いろは坂、中禅寺湖、戦場ヶ原を経由して日光湯元温泉へ。泉源を見学して、立寄り温泉に。硫黄泉なので硫化水素の匂いが強い。まだ体から漂っています。

浴槽は2m×2m程の広さで掛け流しです。泉温が約70℃と高いため、加水しているかどうかは分かりません。色は薄く緑色がかった乳白色です。やはり温泉は最高ですね。

浴槽には硫黄臭漂う白濁した源泉が掛け流し。パイプから落ちる源泉は透明熱々だけれど、浴槽ではチョイ熱位の適温。(私は。ですけど)

日光には観光で何度か訪れていますが、温泉に入ったのは今回が初めて。今までは、中禅寺湖周辺までは行っていたのですが、温泉街までは行ったことありませんでした。

お湯は、既にうめられているようで、それ程熱くもなく、私には丁度よかったです。多分42℃くらいではないでしょうか。

しばらくの間、入浴は出来ませんでしたが、この4月から再開されました。玄関のチャイムを鳴らし、500円の入浴料を納めます。浴室は男女別の内湯のみ。

温泉寺の奥に、源泉があります。。。。なんか、この世のものとは思えない色(笑)硫黄のにおいがすごい!!白濁としていて、これぞ温泉!て感じでした。

奥日光湯本温泉郷には足湯がありましたよん。とっても熱くて最初はいれませんでした(笑)温泉郷のなかにはこんな寺までありました(笑)

こちらは温泉源の近くにある足湯「あんよの湯」まだ新しい施設で気持ちいい♪ (無料)中は結構ひろびろとしています

平日(金曜日)のせいか、がら〜んとした温泉郷で入れるところ〜と探し回り...!見つけた〜☆まったり〜と湯に浸かりのんびり〜と景色を満喫☆

男体山をみて、中禅寺湖を横目に温泉。でも、効き目あったんです。背中が痛くて、トド状態の寝起きだったのですが、うそみたいによくなって!嬉しかったわ〜。

湯元源泉からの硫黄泉も味わえるので、言うことなしです。肌にまとわりつくしっとりとした泉質です。酸性度がそれほど高くないので、疲労感もそんなにありません。

タオル、歯ブラシ付きで500円、これはお得です。温泉は白濁した硫黄泉、露天風呂も広くて、もう最高でした。

狭くてあまりきれいでないですが、源泉の雰囲気プンプンです。肝心のお湯はというと、うわっ熱い。あまりに熱くて入れないので水でうめて入りました。

最初に行った時は、できたばかりで名前もなかったけど、久しぶりに行ったら、”あんよの湯” という名前になっていました!奥日光の温泉寺の近くです

今回は湯元温泉の源泉に一番近いゆの香へ。日帰り入浴→大人:700円ちょっと熱めですが、濃い温泉。お湯は硫黄臭いの乳白色。

いや〜良い温泉です。軽く硫黄臭があり、乳白色のお湯でした。最高です。暖まるし、肌もつやつやになるし。ここの板屋さんは、創業150年の老舗という事。

季節柄,源泉かけ流しの露天は雪見風呂となりました。顔はひんやり,身体は温かく,長時間浸かってしまいます。

硫黄臭さあり、中湯は気持ち熱いけど貸し切りにひひ状〜態 外湯は暑すぎて、入れなかった これは、源泉 すごく〜古い感じの場所で、手でも触れるような場所でした。

今回は露天風呂が源泉かけ流しでそれは良かったんだが、湯量がちょろちょろだったために、めちゃくちゃ冷たかった これだけが、残念。露天風呂自体はgood!

浴槽には奥日光開発の3、4、7号森林管理署源泉混合泉である74度のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉が加水かけ流しで使用されている。

見ての通りの乳白色のにごり湯で、硫黄臭の香りが漂ってました。窓にはガラスが無く、硫化水素が溜まらないように換気対策だと思います。とても癒されました・・・

無色透明のお湯がこんこんと流れているが、空気に触れると白濁し、そして強烈な硫黄の匂いが、、、これぞ、ニッポンの秘湯だ〜〜と感じれる素晴らしい温泉なのです。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:日光湯本温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:39

栃木県,温泉「湯西川温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

真夏に温泉ってどうなんだろうっておもっていたけど気づいたら長風呂でした!!風が心地よくてそんなに汗もかかずに快適でした!!

泉質は 単純温泉うなぎ湯の泉質に 感激した直後なのでちょっとばかり 物足りない内湯はかけ流しではありませんでした 残念

お部屋には露天風呂がついていて、しっとり雪が降るのを見ながら露天風呂を堪能しましたぁ。この敷地内には他にも露天風呂が沢山あります。

心惹かれたのは露天風呂(^^♪ 湯西川の川原の三湯・・・と右上の建物に続く大きな露天風呂。白いエゴの花がちらちらと散って湯面に浮かぶのでした。

まだ寝ている者も多い中、起きぬけに一人、庭園露天風呂へ向かう。男性は「殿の湯」、女性は「姫の湯」。先客は居らず、貸切状態です♪

一番お気に入りだったお風呂は、檜風呂と露天風呂が一緒になったお風呂で夕・夜・朝と三回も浸かって…どっぷりと自然を満喫できましたっ☆

この休みは家族で栃木県は湯西川温泉に行ってきました。この地は「平家落人」で知られている秘境で、今でも隠れた極上宿が立ち並ぶ関東ではお勧めの温泉スポットなんです。

湯小屋の中は、脱衣場所と浴室中央の浴槽が一つだけのシンプルな共同浴場です。勿論混浴です。浴室も浴槽も狭いので女性にはやや厳しいかも知れません。

雪は少なくって・・ちょっと残念でしたが・・露天のところに「つらら」があって・・息子と主人で・・つららをとり・・娘にみせていました。

お湯はアルカリ性で無色透明、無味無臭だが、源 泉掛け流しと聞くとありがた味も増すってもんですね。露天風呂は湯がぬるめなのでもっと寒くなったら入るのがつらそう。

館内には内湯とそこから出れる露天風呂があります。お湯はくせのないさらっとしたお湯で無色透明です。内湯以外は源泉掛け流し。内湯も循環しながら一部放流です。

この内風呂、檜なんですよ〜すごくいい香りでした。彼が子供たちをいれてくれたので、私はこのお風呂に入りませんでしたが、時間があったら入ってみたかったなぁ・・・

アンママの混浴初トライ!大成功です!ちゃぽ〜〜〜〜〜〜ん。極楽極楽♪このお湯、本当に素晴らしかったです。まさしく源泉掛け流し。循環なし。正真正銘の温泉です。

源泉が3つもあって掛け流しだからか、湯量は豊富の様で、石畳の上にもお湯が流れっぱなしだったので、足元も冷たくなかったのが良かった。

当然源泉掛流し、多量の噴出量に見合わぬ湯舟の狭さ。     つまり、小さな湯船が為に、極上の新鮮温泉が常時なみなみと張られてるって訳。

早朝の本館内湯(女性用)です 物凄い湯気で真っ白でした。本館の露天風呂(女性用)です。お風呂から見える景色です。 

これは貸切風呂の1つ大浴場も平日だった為人も少なくゆっくり入れました!!もちろんお肌ツルツルです♪

橋の手前に共同露天風呂があったので、ふたりを買い物に行かせ、ひとりで入ってきた。無色透明の単純泉だったが、なかなか気持ちいい風呂だったわいわい、、

薬師の湯(湯西川温泉)源泉かけ流しです。無色無臭です。すきりした温泉:アルカリ性単純温泉料金は、気持ちと書いてありました。清掃の行き届いた浴場です。

日本秘湯を守る会の宿の「平の高房」です。湯西川温泉でも一番奥にあってまわりには何もありません。宿は秘湯の守る会にしては立派な造りで、離れなどもありました。

混浴露天風呂は館内の一番奥の渓流沿いに3つの湯船があります。脱衣場は男女別にあるし腰巻布も用意してあるので抵抗なく入れると思います。

泉質は透明な単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)で、特にこれといった特徴はないんですけれど、源泉は平家本陣の湯ということで独自に持っているらしい

“お狩り場焼き” という食事 (囲炉裏を囲んでの食事) が出たんですが、写真を撮るのをすっかり忘れていました (笑)。山の幸&川の幸満載で美味しゅうございました。

露天なので少し寒かったけど、目の前に景色は雪をかぶった山と小川が流れていて、ミンコも『かわーかわー』と大喜びでした。。。

すっげぇきれいなうえに、対応もいいし、なにより人柄がいい!!料理もおいしく、見た目もきれいで品数も豊富で、なによりいろりで焼いてたべるんです!!

せまい浴室が印象的 脱衣と浴場が同室。 湯船(岩を掘った?)のと床が同一で(岩) 面白い

そして夜は貸しきり風呂に入りました。それが内風呂と雪見のできる露天風呂がついていて凄く広くて2人で本当に貸しきっちゃっていいのかって感じだった!!

暮れなずむ雪景色の中に渓流の音を聴きながら露天風呂でゆったりとお湯につかれば時間も忘れて身も心もゆったりとおちついてゆく。夕食は囲炉裏を囲んで炉辺料理。

露天ぬるめと外気の影響もあるが湯船の湯の温度が違うので、のんびりと入浴できた。都会から離れた気分にひかれたいときはおすすめである。

二つとも混浴ですが、一つは脱衣所付きの小屋になっている「薬師の湯」、もう一つが自然の岩の窪みを利用した「露天風呂」があるのですが、橋の上から丸見えなんです。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:湯西川温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:39

栃木県,温泉「中塩原温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

露天風呂は直径2m位の大きさで巨石を配した岩風呂です。お風呂に浸かってしまうと眺望自体はスポイルされますが、この開放感はいいですね。

内湯は男女別で、10人は入れそうな浴室は明るく綺麗で眺めが良い。遠くに塩原の山並みを眺めることができます。

湯は緑がかった透明で、新鮮な独自源泉が30リットル/分ほど掛け流されています。湯を口に含むと成分表通りの味!

中央に1本柱の屋根が掛かり周囲の庭もきれいに造られ、石組みの浴槽は景色に溶け込んでいて2槽に別れている。隣接して鯉が泳ぐ池が配されている。

内湯はコンクリート製の10人は入れる大きさで、ちょっとヌル感のある湯がかけ流しされています。湯質はアルカリ性単純泉です。

そしてこの浴槽が樹齢2000年という本物の古代檜で出来ています。熱すぎず、温すぎず、適温の湯に浸かり、極楽!極楽!・・・・・

脱衣所もとても綺麗で、アメニティーが揃っていていました。湯は適温で、透明、無臭です。露天も適温。明るいうちは、向こうの山々が見え、とてもいい景色でした。

非常に素朴なお風呂で、内湯も露天風呂もコンクリートの打ちっぱなしでタイルも石も使われていない。洗い場もシャワーはなく、蛇口だけだ。

肝心の温泉は無色透明無味無臭の特徴のない感じですが、なぜこんなところに温泉が?とモヤモヤするのがなかなかいいかも知れません。

今回女風呂の下で工事をしてる様で 風景を見晴らすにはちょっと・・残念でしたが ほぼ貸し切り状態で 友達とほんわかしながら 入浴出来て良かったです

内湯は大きなガラス窓があり、明るい浴槽で、内湯につづく露天風呂も高台のせいか、その眺めはすばらしいものがありました。

中塩原温泉の中で唯一、湯めぐり手形をつかえるのが和風旅館の梅川荘。内湯と露天風呂にはさっぱりとした透明湯が注がれているが、ともに循環・塩素ありの湯。

大きな窓はとても開放的で、それも他に誰もいない貸切状態。 内湯に続く露天風呂は「眼前に広がる山麓の眺望は塩原随一」といわれるほど眺めがいい。

お湯は温泉らしい色と匂いがある。内湯は大きく、加水もされているせいか、42℃くらいで比較的ゆっくり入れる。小さいが露天もあり、こちらはとても熱い。

毎分800リットルの湧出量。800リットルは、桁違いの多さで、100リットルあれば立派な湯船をつくることができる。そのことは、浴室に入ればすぐにわかる。

浴場は男女別で、脱衣場を過ぎると内湯。コンクリート打ち放しで天井が高い浴室で、夏場は窓が開け放しになっていて開放感もあり。

ここは自家源泉を持っていますが、その湧出量がなんと毎分800リットル。とにかくすごい。浴槽からはもったいないくらいに湯が溢れ出ています。

カランも多くあり、ケロリン桶が積んである。天井も高い。なんだか、雰囲気的には草津の共同湯みたいだ。黄色いお湯は微妙に鉄くさい。湯の花?がお茶っ葉みたいで面白い。

コンクリート打ちっぱなしの広めの浴槽に大きなパイプからどかどかと源泉が投入され浴槽の縁からなみなみと溢れる。薄い琥珀褐色でやや温度高め。

お風呂の部分だけ木造で天井や壁の上部は羽目板が張ってありました。やっぱり日本人は木造ですよね〜。冷たい湯気が天井からポタリポタリ・・・。

私が寄った時(午後4時位)には誰も先客がいなく、貸し切り状態でした。まだ新しい建物らしく、中もコンクリ打ちっ放しで、非常にシンプルな造り。内湯と露天があります。

内風呂と露天があり露天にゆっくりつかりました。お湯は、薄い色がついていて湯の花も浮いていてかけ流しで沢山お湯も出てきてます。温まって出るとすべすべでした。

賑やかな温泉街から少し離れた場所に旅館が点在する。無色透明の湯は循環しているが、さっぱらとした感じ。露天風呂の隣りが工事中でクレーンを見ながらの入浴。

ここは、貸切露天が1つ、男女別内湯が各1つずつあります。日帰り入浴600円で、貸切露天を利用できます。しかも、特に時間は決まっていません。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:中塩原温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:39

栃木県,温泉「上塩原温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

地元の方にお聞きした“噂”の名湯です。上塩原温泉は街の集中源泉がメインですが、この「河童の湯」はその集中源泉へ送る前の元源泉のひとつなんですって!

部屋の露天風呂は、各室、違うつくりになっているようで、阿波は石風呂。ちょっと狭いが、渓流見ながら入れる源泉掛け流しだから文句なし。

内湯にはなぜかジャグジーがついていますが、落ち着いて入っていられない。湯は特徴はないものの、無色透明でやわらかな温泉臭がします。

自家源泉100%の豊富な湯量との事なので楽しみ 内風呂です。でも湯気で見えない(T_T)歩行風呂は1周歩きながら入浴出来ます。 

底は藻がたくさんだが腐臭はない。山久小滝源泉54度pH8.7総計0.52グラムでケイソ臭まろ味ナトリウム味、ややすべでねっとり感べたつきがあり、暖まり汗が出る。

浴室は窓に目隠しの簾があり、湯気がこもっているので全体的に薄暗い感じがします。タイル製の20人くらいが入れそうな主浴槽の他に、寝湯と歩行湯があります。

内湯は、30人以上入れるジャグジー付のタイル張り。湯口からの湯の投入がなく、循環湯かと思いきや、湯からあがる頃には、湯口から温泉が流れ出した。

私たちが入ったときも女湯で4人くらいしかいなかったし☆なんでもかんでも平日のほうがゆっくりのんびりできていいですね^^

我家の旦那が幸せそうな顔して浸かってる姿発見!! って事は 女性が野天風呂に入りたければ囲い?の石の上を辿って 混浴するしかないらしい(/_;)

内風呂の手すりのサビが、ちょっと気になりましたが露天風呂からは木々と清流のみが見れ、余計な景色が見えない事がオススメです。

内湯は木を模したコンクリートが配置された落ち着いた空間です。湯口は朽ちた木の切り株型をしており、加温,加水のない源泉が結構な量 注がれています。

日帰り昼食プランで行ってきました! ここのお風呂は全て 源泉掛け流しです 無色透明のお湯なんだけど とてもスベスベになります

女湯の方は内湯はまだ多少のぬるぬる感があったが、露天風呂はまず塩素臭が気になって仕方無かった。後から男湯の方を聞いたが、内湯も露天も塩素臭とのことだった。

温泉の規模的には単純泉(だったとお思う)?で、内湯と露天風呂が設置されておりなかなかの規模。

ここの温泉は地底から自然に湧き出している白濁した酸性泉で、水虫やアトピーに効くということでしたが、私の場合は涼しい気候と相まって、黄疸の痒みも和らぎました。

ここは、男女別の内湯から混浴の露天に行く形なので、女性にとっては、入りやすいと思います。入浴時間も塩原の中では比較的夜遅くまでやっています。

華の湯さんにしたのは延四郎さんから異常に近いのと、あと静けさ。比較的こじんまりとした施設なのですが、変にお客さんが多いこともなくのんびりと過ごせます。

まじま荘に入浴 上塩原は最も会津寄り、ここまで来ると静かですね そして、会津っぽくなる ここは湯がいいです館内はバリアフリーです

湯気がたちこめる内湯は、すかまじいほどの量が源泉かけ流し。露天風呂も庭園風でくつろぐのにもってこい。アルカリ性のさっぱり系の湯。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:上塩原温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:39

栃木県,温泉「鬼怒川温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

こちらは展望露天風呂!冷たい空気の中ではいるお風呂は最高!観光はまったくせず、ひたすら温泉三昧。部屋にはマッサージチェアも。しかしなぜか敷物はキリム?

GWの鬼怒川温泉旅行記。「鬼怒川パークホテルズ」滞在記録と鬼怒川観光を少々。グルメ情報もそれなりに。

湯船は小さめの露天1つ、内湯はやや広めの岩風呂とやや小さい木の風呂があります。特に露天はなかなかいい雰囲気です。

お湯はまるっきりの透明です。40度ぐらいに調節されているのでとても入りやすいですね。なめてみると、普通の沸かしたお湯に少し甘味があるかな〜程度のお湯です。

加仁湯に行ってきました。この温泉は鬼怒川温泉駅から路線バスで1時間半、さらに宿の送迎バスに乗り30分、舗装されていない林道をゆき、やっと到着します。

鬼怒川沿いにお風呂があり、三つの貸し切り露天風呂と女性専用露天風呂。そして広い男性、混浴風呂があります。

途中で「熱めのお湯」と書いてある水道を発見し、加水しながら入ったのですが、制限時間の1時間が経つ頃にようやく温まれる位の熱さになってきた感じで、散々でした。

鬼怒川温泉の泉質は 天然アルカリ性単純泉 神経痛や関節痛、慢性消化器病、疲労回復 健康増進、皮膚病などに効くとのこと。ちなみに無色透明・無味無臭です

露天風呂のお湯の温度がぬるめだったので入りませんでしたが いい湯でした。こちらのお風呂もお得なクーポン ←を使って200円引きになりました。

鬼怒川にある犬と一緒に泊まれるホテル「きぬ川国際ホテル」へこのお宿お薦めです。「わんわんコンパ」にも参加。他の犬連れ客の方たちとの会話もはずみました。

手前が檜風呂となっていて、お湯に浸かっていると檜の清々しい香りがして気持ちいい。泉質はアルカリ性単純温泉で無色透明だ。

プライベート感たっぷりな素敵なお部屋には、特別露天風呂がついていて川の流れる音を聞きながら、二人で露天風呂に入って疲れをとりました

お風呂は男女別の内湯とそれに付いた露天風呂。後貸し切り風呂が別にある。沸かし湯だが水が良いのだろうか当然都会の日帰り温泉の消毒の匂いなどない。

鬼怒川ラインくだりの船を使ったお風呂が、景色も湯質も良いらしい。その他、岩風呂、内風呂があって、入浴料金がたったの500円。お風呂上りもゆったりくつろげます。

東急ハーヴェストには、大浴場のほかに、寝湯、露天風呂、サウナなどもあり、他のハーヴェストよりもお風呂の種類は多いかも。ただ、お湯が少し塩素臭い・・・です。

泉質は「単純アルカリ泉」で無味無臭の透明なお湯です。熱すぎず、なめらかなお湯でゆっくり入れます(*^-^*)

のんびりぬくぬくしてきましたv結構よかったですよ(^^3,4種類温泉もあって、滝とか露天とか、特に露天風呂が気持ち良かったです♪

加温のみで掛け流しているという噂は嘘で加温循環消毒、塩素投入…(-.-) おまけに週一回の清掃後は3分の1加水までしているというヘタレ湯でしたワ…^^;

すごい景色がよかったです。しかし湯が熱い・・・でも頑張る、せっかく温泉に来たんやから(笑)ちらちらと雪の降る中、素敵な景色をみながらのほんと素敵なお風呂でした。

相変わらずのうらぶれムード。先週伊豆に行った時に、熱海で 「鬼怒川と同じ系統だよね」と相方と話していたが、こういう天気の日に来ると余計わびしく見える。

内湯は岩風呂と木風呂に二つがある・・庭園の中にある露天風呂は岩風呂で雰囲気はなかなか良いが、お湯は掛け流しではなくなんとなくパンチは無い・・・

写真のお風呂は、焼き物の露天風呂です。一寸法師になった気持ちになれますよ。

お湯はアルカリ性単純温泉で源泉温度32.0度。PH9.1で加水無しの加温循環塩素消毒されています。浴感は・・・。

ページを見てもわかるように竹久夢二をフューチャーしたお宿で館内は大正浪漫な雰囲気です。お風呂は内風呂と川に面した露天風呂があります。

露天風呂では、涼しい風に吹かれながら紅葉が終わりかけている、遠方の山々を眺められ午後ののんびりした空気が流れるなか心も暖か入浴してきました

このホテルは、貸切露天風呂があるのです夫婦で温泉に行っても、男と女が別なので寂しいですよね

地元の人達はもちろん、観光客の立ち寄り湯としても人気がある。内湯には岩風呂と檜風呂、そして露天の岩風呂もあってのんびり楽しむことができる。

そして、朝は木風呂と舟風呂のある湯へ(時間、月によって入れ替え制)温泉名は子宝の湯らしいのですがまあ気にしません。無色透明の温泉で山を見ながらの湯もいいですね。

ここの日帰り入浴代は大人1,000円、小人500円ですが温泉博士450円/冊で元が取れました!(^^)!

私の 栃木県鬼怒川温泉で唯一愛していた「星のや旅館」の露天風呂が、露天風呂がぁぁぁぁぁぁぁなぜかは しかとわかりません。(大体想像つくけど)

ここは地元の人が多い。温泉としては循環加熱の様であるが、公衆浴場の良さは掛け流しだとか泉質などといった上っ面では計れない。

お風呂はというと期待値を超えることはなく、いや寧ろ露天の風呂に沈没した虫やチョウチョが沢山落ちていて思わず”網もってこい!”とお掃除をしたい気分になりました。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:鬼怒川温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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栃木県,温泉「川治温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

源泉温度が低いので加温、加水はしていない、循環はしている。大旅館だから仕方ない。内湯は若干の塩素臭。露天風呂は気にならない。

横長の変わったつくりの湯口の横に座ると、適温かつ新鮮なお湯が気持ちよく肌を伝っていきます。ツルツル感のある美肌湯であることが伺えました。

川治温泉の良く知られた薬師の湯に初めて行って見ました。温泉街を過ぎた山の裏から入れば駐車場も完備されている手入れの行き届いた露天風呂でした。

新しくなった設備には、体に優しい低温サウナが付いていたり、休憩室も完備している近代的な公共日帰り温泉施設に生まれ変わった。

源泉36℃程度と泉温が低いため若干、加温しているがそれでも、かなり温めで38℃程度だろう いつまででも入っていたくなる素晴らしいぬる湯だ

日光にある川治温泉「らんりょう」 源泉100%かけ流し。3本の源泉から溢れだす毎分1000Lの豊富な湯は、一滴の水も加えず加温もしていないそうです。

う〜ん。すごい!湯気で浴槽がよく見えない。それと湯船に掛け流されているお湯の量が半端じゃない!!。中央の湯船の底からボコボコととんでもない量のお湯が。

手形を出したとたん「その場合は13時からになります・・」だって・・「何それ?!」って感じ・・ここは「現金」と「手形」で客を差別すんのか?一気にイメージダウン・・

中にはいると、他の人たちもいたので、この写真だけです・・・。体洗う場所の鏡の上についていた、「タツノオトシゴ・ライト」なんか、旅館の温泉〜って感じですよね♪

両親を引き連れて風呂へ直行。川治温泉はしっとりとし、尚かつ滑らかなで肌や身体に優しいお湯が特徴的に感じています。そのせいか湯上がり後も湯冷めし難いのです。

1日で温泉を2つハシゴしたので、さすがにふやけた。川治温泉は弱アルカリ性の「美人の湯」だから、お肌もつるつる?(^_^)

泉質は、弱食塩泉とも、単純泉とも言われてますが、塩素系で、炭酸水素を含んでる良質なお湯です。あったまるには時間がかかるけどね。肌はつるつるになります。

浴槽内の湯は温めであるが、源泉温度よりは高く感じたので、おそらく若干の加温はしているのであろうと思われる。加水無し・加温ありの源泉100%かけ流しである

微かに温泉の匂いがし、温度が丁度よいので(普通よりほんの少しだけぬるい)長〜く入っていられます。気持ちがよくてついウトウトしてしまいました。

温泉街の上流にある和風の温泉宿。薬師の湯とは異なり、源泉温度が47.8℃あり、アツアツの湯がタイル張りの湯船に注がれている。100%源泉かけ流しと思われる。

お湯は39℃ほどのぬるめで、ほぼ無味。ほこほことした芒硝石膏系の湯の香がほのかにただよいます。よわいキシキシととろみを帯びた湯ざわりやわらかなお湯は長湯仕様。

お風呂では泳ぐことも出来るんですよ。 お風呂の中に布の袋が・・・何と『ゆず』が入っていました。

お風呂は展望大浴場です。これがまたすごく広くてびっくりデス!何回か入りに行きましたが満室なのに混んでいるのを見たことがありません!

ここは11・12Fが展望風呂になっています。すばらしい眺め。そして、私以外男湯には誰もいません。独り占めですw 次に柏屋に。ここの売りは川を望む露天風呂。

お湯はぬるめ。内風呂は加熱してあるらしいが、それでもぬるい。無色無臭で、なめたら鉄の味がした。

岩風呂の湯船は名前の通り、湯船も壁も岩で出来ている。湯船の深さは思ったより深い。80cmくらいはあるかなぁ。お湯は登隆館同様、無色透明で匂いは若干の石膏臭。

薬師の湯です。山村美紗のサスペンスに登場します。湯船の直ぐ傍をながれる男鹿川から心地良い微風があり、自然いっぱいの露天風呂でした。

大浴場は桧風呂でちょっと熱め。露天のほうは岩風呂とジャグジーがあった。外は寒いので少しぬるめになるから、気持ちよい。今度は泊まりにきたいな。

鬼怒川と男鹿川の合流地点、川岸にある露天風呂で女性専用とこの混浴の露天風呂があります。写真のように橋からも対岸のホテルからも丸見えのため、女性には厳しい湯です。

お湯は無色透明で臭いもほとんどしなかったですが、とてもよく温まりました。お風呂も1年前にリニューアルされたばかりとのことで、新しく綺麗でした。

中に入ると脱衣室とお風呂に境がなく・・・だから脱衣所ですねr(^^;)、とてもすっきりしていますし清潔です(*^^*)ポッ

河に面した混浴露天風呂。緑の季節には目に鮮やかな景色が広がる。お湯はぬるめ。泡付き良好。丸見えすぎるのが玉に瑕。女性専用の半露天風呂もありますよ。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:川治温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:39

栃木県,温泉「元湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

よ〜く見ると雪がパラパラ 内湯と露天風呂があり、お湯がよくて、内湯もよかったんだけど露天風呂は川沿いで、川の流れを見ながら、雪が舞い散って最高

各々が泉質と色が異なり、飲泉まで含め計4種類の泉質である。乳白色・墨色・緑色の湯は1つの宿で多様な泉質が楽しめ、今迄訪れた温泉の中でも硫黄臭が最も強烈であった。

結論から言いますと雰囲気で「宝の湯」、泉質で「邯鄲の湯」といったところでしょうか?「宝の湯」は檜の香りが充満していて、温泉+癒しの気分を更に高めてくれます。

そして、この湯宿の名物は「墨の湯」です。こんな感じ。墨汁ですか???私は妻と一度訪れているのですが、I氏は初めてでした。びっくりしていましたねー。

残念ながら、このお湯を 女性が楽しめるのは  午後2〜3時と 7〜8時だけ なので息子が 中に入って 撮影したが、慣れてないのと 湯気で 良く分らん!

湯はくすんだ緑の白濁色、味は出汁の効いたゆで卵汁みたいな味で、弱い硫黄臭。湯触りは最初ツルッと、その後キシキシ。湯上がりスベスベでした。

少し灰色ににごった薄緑の濁り湯は、軽い硫黄臭がして、シアワセ気分が倍増♪味はねぇ。。。まずいよ。『えびすや』の飲泉所ほどじゃないけど。

「弘法の湯」は間欠泉で5,6分おきに、熱い温泉が出たり止まったり。浴槽は深くかなりの高温です。体の傷口にひりひりとしみます。

かすかながら硫黄臭を感じます。色はかなり緑の強い白濁湯ですが、以前はもう少し緑が薄かったような気が・・・。若干日によって異なるのかもしれません。

黒湯から上がる頃には、なんだかうっすら手が黒くなってました(爪が黒ずんでました)♪…ちなみにタオルはしっかり黒に。

湯治向きなこの宿はめずらしい炭酸泉。「五色の湯」とは天候によって、温泉の色が変わる自然の不思議なんだって。

塩原温泉郷の最奥にある塩原元湯温泉の元湯館へ。モスグリーンの濁り湯は、非常にまろやかでわずかに硫黄と鉱物臭があった。露天風呂は渓流脇でせせらぎに癒された。

泉質は緑がかった白濁という感じの濁り湯で硫黄臭あり、苦味あり、さらには塩分も強く感じるという複雑かつ濃い泉質だがそのどれもが強すぎず、非常に入りやすい湯だ

これがお気に入りの露天風呂です。瓢箪のような形をした石造りの湯船に、うっすらと緑色がかった白濁したお湯が満たされています。

わぁ〜っ!すっごい魅惑的なお風呂だわ!乳白色にちょっと緑がかったような色の抹茶ミルクみたいなお風呂!源泉掛け流し、加水、加温、消毒ナシ!

木製の内湯は15人程度が入れるもの。緑がかった白濁湯です。いつもと比べて、やや温めの湯、41、42度程度でしょう。 露天風呂は5人ほど入れる瓢箪型の浴槽。

ちょっと墨の湯が混じったような、灰色っぽい濁り湯。5分も浸かっていれば、体がぽっぽぽっぽしてくる。1日、その感触が抜けない。

一軒の旅館なのに3本もの源泉を持つ贅沢さ これには大興奮 一番湯量の多い【高尾の湯】は大浴場の内湯と露天に注がれている同じ源泉なのに内湯と露天では色が違っていた

墨の湯は鉄分をたくさん含んでいるのに湯の色が赤色でなく、黒色という珍しい温泉です。女性の脱衣所から混浴の露天に直接出れないので混浴初心者にはつらいと思います。

内湯はやや熱めで、硫黄と鉄分を含んだような匂い。透き通った緑色。1、2分入ると額から汗がタラタラ徐々に止まらなく、一瞬で体が温まりました。

緑がかった白濁の湯で、飲泉もできる。試しに飲んでみると、少ししょっぱかった。結構硫黄の臭いが強く、今も体から何となく硫黄の臭いがする。

なんだかたくさんの穴が開いているのです。多分、お湯の成分でアルミに穴があいたのだと思うのです。それだけ、成分が強い事でしょう。

ここは、まず、混浴内湯の(墨の湯)湯の華が黒い!お尻が真っ黒になってしまった。他に家族風呂と女性専用ともう一つ混浴露天&内湯がある。

お湯はちょっと緑が入った乳白色で、とっても気持ちがよい、崖の上に位置するため落下防止の手摺りがありますが硫黄分ですっかり錆びています

こちらは、なんと温泉ですが間欠泉!熱めの湯が源泉投入口から噴き出してきたり、休んだり。行った時には3分に1回くらい噴出してました。そして熱い!

もう1本は弘法の湯。こちらは、不定期に源泉が噴き出してくる不思議なやつで・・・。しかも熱いのなんのって(笑)。1分浸かって満足しました。

「梶原の湯」に浸かった夫に「弘法の湯」とどう違うか聞いたら、「温度の差ぐらいのもんだ。炭酸の感触は感じなかった」と言っていた。

特に墨ノ湯と称する黒い湯には、びっくり。これはかなり珍しい。炭の粉を入れたのではないかと疑ってしまったが、まさに墨汁を溶かしたように見える。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:元湯温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:39

栃木県,温泉「門前温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

無色澄明で微かに温泉鉱物臭のあるお湯で、小さい(3人用くらい)浴槽にイイ感じにかけ流しになっています(男性用の内湯はもっと大きいようです)。

リニュアルで露天風呂が出来ました。内湯の脱衣場から出ることができます。木造りの浴槽には源泉が掛け流し。

湯口から無色透明、仄かに石膏臭?がする湯が注がれ、切込み口よりオーバーフローする仕組み。見るからに完全な掛け流しです。

こちらは、一階にあるお風呂です。脱衣ボックスがひし形で珍しかったですがどことなく街の銭湯っぽい脱衣所でした。浴室内は、中央に岩を配した湯船がひとつ。

深夜も含めて7回ほど入浴。ここの露天風呂はお薦めです。風呂だけたっぷり味わうなら素泊まりでも良いかもしれない。

源泉温度が高いこともあり、温度調整のために加水することもあるそうですが、加温や循環は一切行わず、掛け流しにしているそうです。適温でした。

温泉は、門前温泉の方で入ったのですが、「ナトリウム、炭酸水素塩泉」の良質と豊富な湯量で、関節痛・神経痛には特に良いと思います。

面白いのは1m強の深さがある立ち湯で、丸太に腕を乗せるように造ってある。小学生低学年以下だと溺れそうな深さだ。

貸切露天風呂はいつでもOKの状態でした。早速入りましたが、庭園を見ながらゆっくり浸かりました。塩分入りの単純泉で凄く温まりましたね。

口に含むとわずかに塩味が舌に残る。腰痛に悩む客がここに入ると腰が伸びると女将が語っていたが、ゆったりのんびりとこの湯に浸かれば温熱効果で痛感が和らぐのは当然だ。

お酒好きには嬉しい、日本酒の升酒が自由にいただけるようになっていました。お湯はこちらも少し熱めで、あまり長湯はできませんでした。

温泉は男女別の内湯があり、露天風呂はありません。湯口からは自家源泉が滝のように、ドカドカと注がれます。源泉温度が高いので加水されているようです。

団体客向けの入浴施設のようで画像では目視推定2000Lぐらい掛け流されているように見えますが加水して塩素系薬剤での循環ろ過のようです。

深夜も含めて7回ほど入浴。ここの露天風呂はお薦めです。風呂だけたっぷり味わうなら素泊まりでも良いかもしれない。

入浴後はドット疲れを感じます そうとう濃いお湯なんでしょうお湯の濃さを物語る析出物 このお湯は気に入りました「名湯」と呼ばせて頂きます

帰りに立寄った塩原の「かざん荘」。しばらく休業していた門前温泉のお宿が「素泊まりの宿」として再オープンしました。

塩原温泉街の中心部にある和風モダンな宿。透明の塩化物泉が滝のように流れ落ちるかけ流し。塩化物泉なので体がポカポカに温まる熱湯。湯上がりの麦茶で生き返る♪

湯は無色透明でサラリとしているが、肌ハジキが良くバスタオルが濡れない。ふう〜ん、こんな湯もあるんだ〜と感激

自家源泉が、大量に掛け流しになっていて、全景が撮れない程広い湯舟ですが、気持ち良い新鮮湯でした。女将さん曰く。塩原温泉郷は、門前=洗浄効果、新湯=その後を潤し?

日帰り入浴もやっており、しかも貸切風呂も日帰り利用できます。しかもしかも入浴料500円で、大浴場と紅葉の湯と大岩露天風呂と貸切全てが利用できます。

14部屋しかない宿の為か、温泉は小さめ。目の前が川を挟んで民家の為、露天風呂でもオープンではないのが悲しいところだが、水質はよさげ。

独自の源泉は、泉温73℃のナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉です。無色透明無味無臭ですが、湯船や浴槽の縁は、温泉成分で黒や茶色に変色していました。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:門前温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:39

栃木県,温泉「畑下温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

日曜だというのに誰もいません。今日もまた激熱かな?いえいえ、先客がいた模様・・・・熱いどころか、ちょっと温めでした。加水のしすぎですね。

源泉掛け流し足湯の回廊〜 全長60m(30m×2ヶ所)幅1.5mの回廊に6種類の浴槽を設け、足裏の刺激や湯温の変化による効能をもたらす日本最大級の足湯

湯舟は、小さな楕円形です。ちゃんと脱衣所もあります。お湯は源泉掛け流し100% 湯の温度はやや温めですが、今の季節はちょうど良いです

泉質は、無色透明でわずかにしょっぱさと香りを感じるナトリウム泉 源泉投入量も多く、湯の鮮度を感じる 泉温が高いのでよく温まる

小説「金色夜叉」の作者である尾崎紅葉氏も楽しんだ名湯畑下地区の温泉が心まで温めてくれました。

ナトリウム・カルシウム‐塩化物泉の湯が源泉かけ流し。無色透明だが、温泉成分のせいか、タイルが茶色く変色し、若干鉄が錆びたような味覚もあった。

浴室は少し古い感じもするのですが、清掃がよくなされ気持ち良く利用できます。浴槽縁よりオーバーフローで掛け流し。排水口などは成分などの析出物が付着しています。

ここは最高!素朴な昔ながらの露天風呂そのままで、とても気に入りました。すぐ横が遊歩道で、脱衣所もおふろも道から見えるので女性は無理かな。いやー良かった!

比較的新しい施設のようで意外と小奇麗です。施設管理料200円を投入して…入湯源泉名:たぶん…畑下温泉何号泉か混合泉かな?

お湯は加水していてぬるめでしたが、源泉は高温でした。つり橋のたもとにあるのが青葉の湯です。

湯船は小判型で、真ん中で二つに区切られていて、湯口に近いほうが熱め、もう片方が温めになっています。お湯は無色透明でやや塩味。

男女別の内湯と露天風呂の利用になりましたが、宿泊すると混浴の館内岩風呂が入れるそうです。温泉はうぐいす色の白濁した硫黄泉で、川沿いの露天風呂も良い雰囲気です。

大通りから川岸に降りていったところに旅館が密集する。吊り橋が望める内湯には、無色透明の熱湯がかけ流し。建物は古いが湯はたしかな本格派。

ご覧のように、こじんまりとした湯船のすぐ隣に脱衣スペースがありますが、湯船からあまりに近く、他に入浴者がいると着替えが落ち着かないかもしれません。

畑下(はたおり)温泉は塩原温泉街のほぼ中央、橋を渡ると露天風呂”青葉の湯”がある、訪問時は お湯が止まっていて冷泉だったそうですが、まじすかは根性で挑戦します

誰もおらず、貸切状態でした\^_^/~~~幸運にもお湯がはってありましたが、とてもぬるい!!!バルブを開けてあったかいお湯をそそぎながら浸かっていました。

温泉評価:★★★ 混浴です・浴槽は清掃が悪く苔ででぬるぬるだった、お湯もぬるく私のタイプではない 泉質:ナトリウム、カルシウム、塩化物、炭酸水素塩泉

当日雪がすごかったから、露天は諦めました…寒すぎて。夜9時頃うとうとして寝ちゃって、明け方4時頃起きてお風呂に行きました。

渓流沿いの遊歩道に程近いのでお風呂からの眺めは良くないが、お湯はちょっとぬるっとする感じでいわゆる「美人の湯」かしら。

青葉の湯は幸運にもお湯がはってありましたが、とてもぬるい!!!バルブを開けてあったかいお湯をそそぎながら浸かっていました。

吊り橋を渡った露天風呂のうちの1つです 今回その中の1つであります青葉の湯に浸かることが出来ました\(~o~)/

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:畑下温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:39

栃木県,温泉「新那須温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

夜だって、こんな風にライトアップされます。お湯は、無色透明。近くにある那須御用邸と同じ泉質で、美肌と疲労回復の効能があるそう。

部屋のお風呂は半露天風呂です。写真では分かりにくいですが、4〜5人は入れそうな大きな湯船にビックリ!那須御用邸と同じお湯が、源泉掛け流しで贅沢に注がれています

硫化水素臭と酸味があるはずなのですが、循環・濾過・消毒のため臭いも味もマイルドになってしまっているのが残念でした。それでも硫黄泉は温泉らしくていいですね〜

内湯は、臭いはしないものの、塩素消毒ありの循環のようでした。無味無臭の単純泉ではありますが、ほんのり香る温泉臭はたまりませんね。

御用邸と同じ源泉と聞けば、泉質のよさを語る必要もありません。露天風呂は驚くほど広く(本当に吃驚!まるで庭園。。)、湯煙が立ちこめて、野趣にあふれています。

露天風呂は、源泉掛け流し ほら、この湯気をみるだけで温まりますよねー うううう入りたい(微笑)外の眺めもなかなかです。夜空に光る星がきれいかなー 

”舞枝(まえ)の湯””邑久(おく)の湯”の2つがあり、ほぼ同じ広さと雰囲気。部屋ごとに1時間の貸切制なので家族3人(お腹にもう1人)ゆったりできました。

この日は宿泊者が少ないので、予約無しでお風呂貸切にして良いとのこと(ラッキー)。空いてるお風呂に適当に出かけていって、鍵かけて入浴です。

新那須温泉供給(株)の配湯で、標高差で500m以上山の上から途中何カ所かの源泉を混ぜて引いている。要するに別荘地用の温泉だ。

初秋の那須を訪れました。ロープウェーで登るとほんのり色づいた木々。宿は山楽。露天風呂付の部屋でした。温泉と料理に大満足!

そして、何より良かったのが、やっぱり温泉!^^  混むシーズンではないというのもあるんだけど、大浴場も露天風呂も貸し切り状態での入浴です♪^^

露天風呂の広さ・景色・居心地さに感動。夜に入ったときは、お湯がよく見えなかったけど、朝一番で入ってよーくお湯を見たところ、その美しさに、さらに感動。きれいっ。

温泉だからでしょうが、石が変色していたり、温度管理用と思われる配線が気になったり。今は、お風呂に力を入れている宿が多いので、もう少し頑張って欲しいものです。

内湯は浴槽が2つあり源泉は弱アルカリ性泉の昭和の新湯サンバレー那須源泉76度pH8.4総計2.56グラム加水ありで微微硫黄臭微磯臭甘味ねっとり感に滑々がある。

そして温泉に、場所的には新那須温泉になるんでしょうか。単純温泉です。別荘地の中に入っていってこじんまりとした旅館です。

写真で見た本館自慢の大浴場。今回は残念ながら女湯の番でした。連泊なら両方楽しめたんですが残念。でも狭いながらもきれいでのんびりゆったりできました。

お風呂は男女別の内湯のみ。茶臼岳の麓の源泉から数キロの配管を伝ってくる湯は、白濁した硫黄泉でかけ流しにしてある。お風呂に入ればプ〜ンと硫黄の臭いに包まれる。

お風呂は1階の東館の奥にあります。大浴場は24時間入ることができますが、露天風呂は夜23時まで、翌朝は5時からと男女が入れ替わります。

普通はお風呂の写真なんて撮れないんでしょうけど一番乗りだったので、露天風呂をパチリと撮っちゃったf^_^;

かつて天皇陛下がこのホテル山楽にお泊りになったことがあり、その温泉をいたく気に入られて、近くに御用邸を作られたそうです。

露天風呂はちょっとした広さだった。なんつーか無意味に広い(笑。男湯と女湯で二つあるわけで、片方が広い。湯温は通常と同じ。硫黄のにおいがちゃんとする温泉だと思う。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:新那須温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:39

栃木県,温泉「那須湯本温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

西暦630年からとは、何とも古い! 大化の改新とか、そのへんの時代じゃないですか……。男湯・女湯と休憩室があります。

毎年来てます私の一番お気にな日帰り温泉は含硫黄カルシウム硫酸塩塩化物泉(◎o◎)/!よーするに白くて硫黄なわかりやすい温泉です

階段の途中にあった、もう一つの源泉、明礬風呂です。こちらも男女別の内湯で見晴らし湯とも言うらしい。

お風呂は明礬泉と硫黄泉の2種類があり硫黄の方は鹿の湯源泉を引いているお湯でした( ̄∇+ ̄)vキラーン

岩風呂の湯が一番浴感が豊か。30センチほどの青白いカルピスのようなにごり湯は、じっくりと肌をつるすべへと導きます。

ここのお湯は遠く大丸温泉の近くからの引き湯だそうだが、時間によって温度や色が一定にならないという。この日のお湯は硫黄泉よりぬるめ。

ここの温泉は、湯の温度によって6つの浴槽に分かれています。湯の温度は41℃から48℃まで。俺は44℃まで。それ以上は熱くて入れません。(^^ゞ

浴室はヒバで作られています・・入浴客は湯治のおじさんが一人・・砂時計で時間を計りながら熱いお湯に入って・・休憩してまた入浴と繰り返しておられました

常連らしきおじさんが3分計の砂時計を浮かべながら、48度の湯船に首まで浸かりました。そして「じっと」3分間がまんした?あとに湯船から出ました。

鹿の湯の入り方としては、ここでかぶり湯をすることになります。わかっている人はマイ柄杓を持ってきて、ここで何度もかぶり湯をします。

ボクは42℃がちょうどよかったのだが、常連さんは46℃や48℃の湯船にじっと浸かっている。火傷しそうなくらいの熱湯なのに・・・。慣れとはすごいものだ。

2〜3分位お湯につかったらあがってしばらく休み、つかっては休みをくりかえし、15分くらいで長湯はしないようにとのことでした。古くから続く入浴法なんだとか。

鹿の湯にはかねがね憧れの念を抱いていた。雑誌・自遊人などではその建築と源泉かけ流しの泉質の評価が非常に高い。

湯は鹿の湯源泉で、硫黄泉ですが、那須湯本独特の少し甘い香りがします。pHは2程度ですが、かなりまろやかな柔らかいお湯です。

硫黄泉でアルカリ性(酸性でないのはめずらしい)の 源泉賭け流し!匂いはきつくなく さらりとした肌にやさしいお湯が なみなみと・・・

やや温度は低いものの(湯口40度、浴槽中ほど38度)白い湯の花が大量に舞う白濁した湯は長湯もできて気持がよいいですか流石この寒さでは誰も入って居ません。

温泉街の周辺は硫黄の匂いが立ち込めて、お風呂は勿論、源泉掛け流し。白い濁り湯に入浴して2分ぐらいすると、肌がつるつるになってくるのがわかりました。

奥の湯に入っているのは常連の老人ばかり。48℃の湯など、常連が78℃の源泉をどんどん足すので、実際には50℃以上になっているという話だ。

鹿の湯(那須湯元温泉)自然湧出泉です。凄い、硫黄の臭いがします:酸性含硫黄カルシュウム・硫酸塩・塩化物泉41度、42度、44度、46度の湯船があります。

女子の露天風呂は信楽焼の浴槽を使用しています。温度は低温なので長く入っていられます。この信楽焼の浴槽、とっても大きくて、焼き物の浴槽では日本一だとか??

平日の午前中にもかかわらず、数組の観光客がすでにいましたよ。お湯は、少し白濁していて熱めでした。小さいお子さんにはちょっと熱いかも。。。

いくつもの小さな浴槽は温度別に別れている。最も熱い浴槽はなんと48℃。入れないことはないがさすがに限界の近い温度かな…(-.-;)

「鹿の湯」という強い酸性のお湯に入った。ここは41・42・42.5・44・46℃の浴槽があり、44℃は流石に熱くて42.5℃の比較的広い浴槽をメインに入っていた

那須湯本温泉のはなや旅館に泊まる。朝風呂にはいった。ここは硫黄泉で乳白色でやわらかい。直径160cmの陶器の露天風呂は格別気持ち良かった。

白く濁った温泉、温まりますねぇ!内風呂ではありましたが、湯質は最高でした♪聞いたところによると、那須の湯は全国温泉番付で草津に続いて2位らしいです。

土日だと観光客でごった返すが平日の午前中だったので、人も少なめ。中の写真は撮れないけど、今回は41度と43度の浴槽に交互に浸かって、かけ流しの温泉を満喫。

浴室はヒバで作られています・・入浴客は湯治のおじさんが一人・・砂時計で時間を計りながら熱いお湯に入って・・休憩してまた入浴と繰り返しておられました

各湯船は4人ぐらいが入れる大きさで、お湯は白濁していて硫黄の臭いが強い・・奥の46,48度は、牛乳みたいに一番濃い白色をしている・・

41℃、42℃、43℃、44℃、46℃、48℃と順に入っていくのですが、さすがに48℃の湯には入れませんでした。やっぱり、レースの後の温泉は最高ですね。

那須湯本温泉郷の雲海閣には硫黄泉と明礬泉の2種類のお風呂があると聞き訪れました。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:那須湯本温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:39

栃木県,温泉「那須温泉郷」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

玄関の一角が小さな神社になっているその下を湯(温泉)が流れている何代かの時代の錯覚か幻想の世界。

こちらの露天『川の湯』は川をせき止めて造られたもので、情緒たっぷり。川のせせらぎを聞きながら温泉に浸かるのはとっても気持ちがいい〜〜〜♪

休憩もそこそこに一目散に露天風呂へ。この露天風呂は全長が100mもあり、3段に分かれた作りになっています。内湯につながる露天はその最下段に位置する白樺の湯。

男女別の内湯から、露天風呂エリアへ出られるようになっており、露天エリアには5つの風呂があるが、2つは小屋の中にあるため純粋な露天風呂は3つだけだ。

泉質は緑がかった白濁湯で白い細かな湯の花も多く舞い強い硫黄臭がある 酸味はまるで無く、苦味を感じる程度でパンチは無いが、万人受けする優しい硫黄泉だと思う

山小屋風の旅館「大黒屋」と「煙草屋」があります。

敷地の一番奥に祭られている湯神への子宝祈願や御利益への感謝が、絵馬として湯殿のあちこちに残されているのはこの温泉宿の特徴であろう。

こちらの民宿の 温泉は源泉が注ぐ 人気の共同浴場 鹿の湯さんと同じ湯に 入浴できます。小さい内湯で 入るまでが やや熱めです。

この季節良いのは女性専用の「山ゆりの湯」。コスモスに囲まれて入る露天風呂は、なんだか山の中で自然に湧き出る温泉に入っているような気分になります。

さて温泉ですが、冒頭の写真が名物の天狗の湯。混浴です。お湯は無色透明で、湯量がとても豊富。もちろん源泉掛け流しです。並んで打たせ湯と家族風呂もあrます。

この「天狗の湯」はご覧のような天狗の面が飾られており子宝祈願をしていく人が多いようです。ランプがなんともいい味だしてますね。お湯は熱めですがほんと温まります。

自然に流れる川をせき止めて湯船にしたという、有名な温泉旅館です。有名になりすぎて、宿泊客や日帰り客が多く、秘湯ではなくなったのも事実です。

温泉の方は露天・内風呂含め8つの風呂があり目当てはやはり源泉掛け流しでダイレクトに川の水と混ざりあう野趣満点の大露天風呂「川の湯」!

この山荘は、硫黄泉。源泉かけ流しで、今では貴重な白濁の湯です。まずは露天風呂に。内風呂のある廊下から外に出て、石畳を歩きます。「寒いよ〜」

乃木将軍が毎年湯治に訪れていたという秘湯のお湯だそうです。ぬるめのお湯でゆったり長く浸かっていられる感じです。混浴もあったけど、とりあえず勇気出ず(笑)

お風呂は4つあるようです”天狗の湯、芽の湯、河原の湯、相の湯、泳ぎ湯”・・・・すべて年代もの、骨董価値が満点

この露天風呂を入るだけでも何となくのんびりできる。ただ、この露天風呂は混浴だ。女性用の露天風呂も一番上流にあるが、こんなには広くないだろう。

源泉から川のごとく流れる温泉を堰き止めて作った露天風呂は圧巻ですね。ここほど入ってみたいと思った温泉は無かったですねえ。那須に来たら一度は入ってください。

奥那須の源泉から流れ出す湯の川をそのまま敷地の中に引き込んで露天風呂にしているので見た目はまんまちょっとした渓流状態

煙草屋旅館の最大の魅力はこれ!深々と降る雪の中の雪見風呂、夜、天気が回復し満天の星空の下の星見風呂、そして寒さに耐えながら?の朝イチ風呂。

一番気に入ったのは、最下流にある大きな露天白樺の湯と呼ばれる川砂利底の露天風呂でした。ここは他の ぬる過ぎるお湯と違い、温度もやや温めで、とても気持ちが良いです

露天風呂は、なんだかベランダに作っちゃったって感じですが、高台に位置しているために、景色はなかなかです。ただ、露天の草木が伸びっぱなしで清潔感がないかな。

こちらは同じ那須温泉郷にある大丸温泉旅館。これがですね、川なんですよ。川をせきとめて露天風呂になっているんです。川底からコンコンと温泉が湧き出てくるんです。

泉温56度、マイナス5度測定。841.21/min。自然湧出。無色透明、無味無終。ph6.2。単純温泉。中性低張性高温泉。宿泊客は24時間入浴自由というのはうれしいですね。

まさに「秘湯」でした。こんなところに温泉が?という感じですが、その佇まいも温泉の質もかなり良かったです。川に入っているような、森林浴のような。

先週末、那須の温泉に行って来ました(≧∇≦)ノ紅葉も綺麗で良かったですよぉ〜。写真の小さなお風呂は、お部屋に付いている信楽焼きの半露天風呂です♪

「大丸温泉」へ日帰り入浴に行ってきた。ここは、いわゆる湯の川があり、そこをせき止めて温泉にしている。秘湯の雰囲気があり、しかも源泉かけ流しとあって湯温が高い。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:那須温泉郷|更新日時:2007-11-09 16:11:39

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