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更新日時 : 2017-07-21 22:07:34

「中塩原温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

湯は緑がかった透明で、新鮮な独自源泉が30リットル/分ほど掛け流されています。湯を口に含むと成分表通りの味!

内湯は男女別で、10人は入れそうな浴室は明るく綺麗で眺めが良い。遠くに塩原の山並みを眺めることができます。

中央に1本柱の屋根が掛かり周囲の庭もきれいに造られ、石組みの浴槽は景色に溶け込んでいて2槽に別れている。隣接して鯉が泳ぐ池が配されている。

露天風呂は直径2m位の大きさで巨石を配した岩風呂です。お風呂に浸かってしまうと眺望自体はスポイルされますが、この開放感はいいですね。

内湯はコンクリート製の10人は入れる大きさで、ちょっとヌル感のある湯がかけ流しされています。湯質はアルカリ性単純泉です。

そしてこの浴槽が樹齢2000年という本物の古代檜で出来ています。熱すぎず、温すぎず、適温の湯に浸かり、極楽!極楽!・・・・・

非常に素朴なお風呂で、内湯も露天風呂もコンクリートの打ちっぱなしでタイルも石も使われていない。洗い場もシャワーはなく、蛇口だけだ。

脱衣所もとても綺麗で、アメニティーが揃っていていました。湯は適温で、透明、無臭です。露天も適温。明るいうちは、向こうの山々が見え、とてもいい景色でした。

中塩原温泉の中で唯一、湯めぐり手形をつかえるのが和風旅館の梅川荘。内湯と露天風呂にはさっぱりとした透明湯が注がれているが、ともに循環・塩素ありの湯。

毎分800リットルの湧出量。800リットルは、桁違いの多さで、100リットルあれば立派な湯船をつくることができる。そのことは、浴室に入ればすぐにわかる。

お湯は温泉らしい色と匂いがある。内湯は大きく、加水もされているせいか、42℃くらいで比較的ゆっくり入れる。小さいが露天もあり、こちらはとても熱い。

内湯は大きなガラス窓があり、明るい浴槽で、内湯につづく露天風呂も高台のせいか、その眺めはすばらしいものがありました。

肝心の温泉は無色透明無味無臭の特徴のない感じですが、なぜこんなところに温泉が?とモヤモヤするのがなかなかいいかも知れません。

今回女風呂の下で工事をしてる様で 風景を見晴らすにはちょっと・・残念でしたが ほぼ貸し切り状態で 友達とほんわかしながら 入浴出来て良かったです

大きな窓はとても開放的で、それも他に誰もいない貸切状態。 内湯に続く露天風呂は「眼前に広がる山麓の眺望は塩原随一」といわれるほど眺めがいい。

浴場は男女別で、脱衣場を過ぎると内湯。コンクリート打ち放しで天井が高い浴室で、夏場は窓が開け放しになっていて開放感もあり。

カランも多くあり、ケロリン桶が積んである。天井も高い。なんだか、雰囲気的には草津の共同湯みたいだ。黄色いお湯は微妙に鉄くさい。湯の花?がお茶っ葉みたいで面白い。

コンクリート打ちっぱなしの広めの浴槽に大きなパイプからどかどかと源泉が投入され浴槽の縁からなみなみと溢れる。薄い琥珀褐色でやや温度高め。

ここは、貸切露天が1つ、男女別内湯が各1つずつあります。日帰り入浴600円で、貸切露天を利用できます。しかも、特に時間は決まっていません。

ここは自家源泉を持っていますが、その湧出量がなんと毎分800リットル。とにかくすごい。浴槽からはもったいないくらいに湯が溢れ出ています。

内風呂と露天があり露天にゆっくりつかりました。お湯は、薄い色がついていて湯の花も浮いていてかけ流しで沢山お湯も出てきてます。温まって出るとすべすべでした。

私が寄った時(午後4時位)には誰も先客がいなく、貸し切り状態でした。まだ新しい建物らしく、中もコンクリ打ちっ放しで、非常にシンプルな造り。内湯と露天があります。

お風呂の部分だけ木造で天井や壁の上部は羽目板が張ってありました。やっぱり日本人は木造ですよね〜。冷たい湯気が天井からポタリポタリ・・・。

賑やかな温泉街から少し離れた場所に旅館が点在する。無色透明の湯は循環しているが、さっぱらとした感じ。露天風呂の隣りが工事中でクレーンを見ながらの入浴。

カテゴリ:栃木県:温泉|テーマ:中塩原温泉|更新日時:2017-07-21 22:07:14

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