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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「湯田中温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

私が泊まったのは「よろづやアネックス湯楽庵」という所。この旅館は3つの建物から構成されており、私の泊まる棟は松竹梅で言えば「梅」に該当という感じです。

純木造の伽藍風建築で、格子天井に大きな窓が並び、中央には湯が溢れる楕円形の湯船が据えられているがその壮麗で豪奢な造りは圧巻である。

湯田中温泉の「よろづや」さんの桃山風呂に入ってきました。

この平安風呂、更衣室に入った瞬間にりんごの甘酸っぱい香りがするんですよ〜〜〜本当に!天井は昔ながらの湯屋造り、タイムスリップしたような感覚!!

本日の宿はよろづや別館アネックス湯楽庵ですじゃらんnetで一泊朝食付 9500円でした

ここは他と違って、鉄筋コンクリートの共同湯。浴室は比較的大きめで他とずいぶん感じが違いますが、温泉は同じくやや塩味のある、気持ちの良い温泉です。

入浴料金は300円でしたが露天風呂もあり無料休憩所ありでなかなか満足しました。

湯口からは高温の源泉がしっかりと投入され掛け流されている 浴槽からはあまりオーバーフローしないが浴槽内の穴から、湯が浴槽外へあふれ出す造りだ

横長の浴室にはわずかに塩味を感じる温泉が掛け流し。しかし、ムチャクチャ熱い!激熱の湯はちときつかった…(^o^;)ぜひ毎月26日は湯田中へGO!

古い建物ですが清潔で、地元の人の愛情が感じられる良いお湯でした。宿泊者と地元の人のみ入ることができる共同浴場。もちろん源泉掛け流し。24時間無料。

この宿の大浴場は 展望風呂というだけあって とっても見晴らしがよく すごく開放間があるの 外から見えちゃうのでは・・・という感じでした

浴室の中に脱衣用の棚があるいわゆる一体型(脱衣場が独立していない)タイプのお風呂で、檜の床に大きな檜の浴槽があり、源泉がどばどばと流入しています。

歴史を感じる建物だが中はきれいに清掃されていて気持ちよく入浴させていただきました。源泉は93度と高いので湯口に木の棒をさして湯量を調整する。透明でやや硫黄臭。

りんご風呂なんてさすが本場信州ならでは、ですよね ここは飼主ひとりで独占して入りましたよ 甘い香りに包まれて超リラックスできました

とりあえず、二階のロビーに通されて、お菓子とお茶を飲みながら、館内の説明を聞きます。食べおわったら、すかさず仲居さんが来て、部屋に案内されました。

実は貸切風呂ってのがあって50分一人500円なの。夫婦とかカップルでの温泉で残念なのが二人で一緒に温泉の楽しさを味わえないことでしょ?

浴槽は仕切りで二つに分かれてるのですが、湯口がある方の浴槽は50度超えてるんじゃないか!?それでも我慢して入浴してみるものの1分ぐらいが限界である。

湯田中温泉の湯めぐり手形に一言。 購入してから分かったので もし内容を把握していたら 絶対購入しなかったです。

あっさりした湯ですが、こんな湯がしっかり掛け流されていて、贅沢ですね。これで300円なら言うことなしです。300円でシャンプーまで用意されているのは驚きです。

ワタクシ、ここの露天風呂が大きくて好きです! 湯温もちょうど良く、この時期はヒンヤリとした空気に包まれて、長湯しても、のぼせません。

ここにある桃山風呂は純木造伽藍建築で、日本の大浴場ベスト10にも選出された名物風呂です。平成15年に国の登録有形文化財に指定されました。

源泉掛け流しの温泉です。泉質はナトリウム−塩化物、硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)無色透明でさらりとした温泉匂い、味もあまりしなく、少々しょっぱい程度です

志賀高原の入り口にある「湯田中温泉」の「ホテル椿野」ここに泊まるのは二回目だけどなかなかすばらしい旅館です。

そこの宿は夕食に自家製の養殖のすっぽんが食べれるんですよ〜〜(^-^*)

有形文化財に登録されている建物は200年の歴史があるそうで、風呂もスゴい。広い大露天風呂から建物を望むのが一番アングル的に美しい。

湯田中温泉では、まず共同浴場の楓湯へ。各ホテルの温泉もいいけれど、私は温泉街の共同浴場が、なんとなく好き。地元の人たちも沢山居て、なんか活気がある。

温泉は、いくつかの源泉を混ぜたもので、単純温泉。PH8.37の弱アルカリ泉です。第4駐車場まであり、観光バスがやって来るほどですから、お風呂場も広い。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:湯田中温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「昼神温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

タイル貼りの大きな内湯浴槽に満たされるお湯の泉質はアルカリ性単純温泉で、源泉は昼神温泉押出1号混合泉(押出1号泉・昼神温泉2号〜5号井の混合泉)です。

露天風呂への入り口です 期待が高まりますね?男湯には無い打たせ湯があったみたいです。雪景色を見ながら露天風呂に入れて風情たっぷり。

泊まった旅館は、「伊那華」  きれいな旅館だった〜!しかも料理が超うまかった〜ヾ(@⌒¬⌒@)ノ  ここ4年?旅行に行ってるけど、一番おいしかったかも!

昼神温泉には日帰り入浴の出来る施設が10以上あるようですが、今回は村営の「湯ったり〜な昼神」というところに行きました。入浴料は500円でした。

旅館の風呂は 源泉かけ流しではなく 循環式なので硫黄泉なのに硫黄の匂いが全然しない 期待はずれの風呂でしたがここは ちゃんと硫黄の匂いがします こうでなくちゃー

昼神温泉の源泉はpH値が高くて、pH9.7の単純硫黄泉とpH10のアルカリ性単純温泉があります。どっちも「つるつるスベスベ」のクレンジング系美肌湯なんです。

湯に関しては、加温はあるが加水、消毒ナシの掛け流しとのこと。しかし、確かにぬるぬるのいい湯ではあるが、昼神特有のあの湯ではない。やっぱり薄いのだ。

お昼ごはんをここでとって、外来入浴で6時間遊べるということでひるがみの森へ行きました。

まあ最近は雪も降っていないので、信州方面でも良いかなと思い、昼神温泉にある「湯ったりーな昼神」へ行くことにしました。

2007年4月29日 長野県昼神温泉「石苔亭いしだ」上の写真は大浴場。部屋の風呂は檜ではあるが狭く閉鎖的でなおかつ温泉給湯でない。

先日昼神温泉のホテル伊那華のバイキング&温泉にいってきました。昼神温泉のお湯はちょっとぬるっとしていて気持ちいい温泉でした。

無色透明で、湯の花が浮いていました。つるつるしてきます。カランは十数個、シャンプー、ボディシャンプーが置いてありました。(リンスもほしいなぁ)

単純硫黄泉(アルカリ性低張性高温泉)で実際に入るとすべすべなやわらかい湯ざわり☆ 効能はリュウマチ.運動障害.しもやけ.糖尿病.美肌効果などがあるそうです☆

温泉の泉質は、サラサラとしたお湯で、湯上り後肌もツルツルになりました。こんなお値段で、本当に良いのだろうか??と思いながら お湯に浸かっていた次第です

ここは日帰り入浴NGでお泊り客のみ。到着日と翌朝で施設が男女入れ替わるのだけど到着したときに女湯だった施設のほうが断然よかった。

だた湯船の湯からは硫黄臭は感じません。含有量が少ないのかすぐ飛んでしまうのでしょうね。肌触りはヌルスベで、加温循環だが塩素臭は感じなかった。

つまりこの時期、昼神温泉に入ると、神様と同じ湯に入ることが出来、1年の恩恵を授かることが出来るんですって!!おぉー、知らないで来たのに、なーんて幸運でしょう!!

昼神温泉は単純硫黄泉「美人の湯」と言われるそうですがツルツルというかヌルヌルというのか(^^)感覚がおもしろく印象に残っています

僕たちが入ったらすぐに帰ってしまい貸切になってしまいました。 寂しいですが、記念撮影「パシャリ」ちなみに愛息子の所が一番熱く46℃位でした。

昼神温泉はいい人ばっかりでした★仲居さんたちみんないい人♪すべてが癒される〜(-ω-*(-ω-*)〜ホテルでは浴衣貸してくれて、それ着て伊那谷道中へ!

神様と一緒にお風呂に入りました、という入湯証明書もいただきました。これは1年間のお守りにもなるそうです。次の冬に持っていけばお焚き上げしていただけるそう。

さて肝心の湯だが、「アルカリ性単純硫黄泉」との事で、無色透明の湯。当然のように循環されているが、源泉も直接投入されており、飲泉用のコップも置いてある。

長野県昼神温泉にあるホテル「清風苑」というところに行って、砂塩風呂を体験してきたよ。皆さん、砂塩風呂知ってる?

温泉は単純硫黄泉という事で、若干の硫黄臭があるものの、透明な温泉でした。飲用泉もあったので飲んでみましたがまずかったです。

長野県南部にある昼神温泉 鶴巻荘という旅館に両親と一泊してきました。公営の施設なので料金が休日でも7700円と、とてもリーズナブル。

昼神温泉は全部硫黄泉かと思っていたが...内湯にある源泉投入口からはぬるい源泉が投入され、味や香りはない。加温循環され捨て湯口の湯がそのまま露天に投入されていた

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:昼神温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「上諏訪温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

僅かに、硫化水素の臭いがし、良いにおい。諏訪でも硫化水素の臭いがする温泉があるのを初めて知った。

この油屋旅館は敷地内に源泉を持っている。いわゆる「自家源泉」だ。油屋旅館の風呂は2つある。そのひとつで、目玉とも言える「天空の湯」

お湯は透明・無味無臭。少し熱めのお湯ですが、諏訪湖畔で冷えた体が温まります。夜通し、夜中でも早朝でも入れるのがまた嬉しいところです。

それでは、入浴。お湯は珍しく、バスクリンの様に薄緑色で硫黄泉だ。誰も居なかったのでお湯は温く、のんびりできた。

今回は、老舗旅館「ぬのはん」のお風呂。効能書きを携帯で撮ったのですが、判読不能にて(^^;;詳細不明。

お湯は掛け流しで、源泉から近いこともあり新鮮さを感じる。なんとなくとろみのある透明のお湯だが、入った後はしっかりと暖まる気持ちのよいお湯。

見て下さい!この美しい温泉の色!まるでワイン風呂のように輝いています。日帰りもあるので、諏訪湖に行かれた時は沢山ある上諏訪温泉の中でも“鷺の湯”はお勧めです!

お湯も緑色していて 壁も床も緑!!源泉かけ流しで 72.5度!! 朝入れても開店10時はまだ熱いらしいです。単純硫黄温泉で私達が入った温度は好みの温度でした。

泉質は単純泉で循環させており、源泉の温度が高いために加水しているので、温泉の効能はあまり期待できない気がした。

硫化水素臭が、かなり強くする硫黄単純泉です。メタケイ酸のためからでしょうか、ややツルツルな肌合いが、とても気持ち良いです。

泊まったのは、諏訪湖のほとりの「鷺の湯」。原泉かけ流しは上諏訪温泉ではここだけらしく、かなり期待して到着しました。

大型ホテルながら、なかなか情緒ある雰囲気。露天風呂付き大浴場のほか、中庭に足湯もあります。……が、この足湯、熱い

画像中下-2Fの露天風呂でした!!ユニークな浴槽がありました。泉質-単純アルカリ泉で!!源泉温度は74℃です!!従って!!少し加水してます。完全に無味無臭です

宿は「双泉の宿 朱白」さんです。風呂良し、食事良しの良い旅館でした。露天風呂から湖畔の花火を見ることが出来るのです。

今回の旅行で宿泊したホテルはRAKO華乃井ホテルでした。諏訪湖畔には沢山の宿泊施設がありますが8月にインターネットで探してここに予約しました。

渋の湯さんの自家源泉の温度は74.2度だそうですが、このお湯を守って十数年と言う『お湯守り』さんがいらっしゃっるそうです。

泉質は最高だが特に休憩室などもなく立寄り湯として千円はちょっと高目かな。でも従業員の方々がさわやかに挨拶していて感じよかった。

入浴時間が17時までなので、その足でそのまま湖岸道路沿いの「源湯の宿」ホテル緑水へ。通常入浴1000円のところがタダで入れるのだから言うことなし。

小道を進むと小さい庭があります。そこで料金を支払うと浴室に進むことができます。浴室にはステンレ浴室にはステンレス製の清潔な湯船があり、源泉が掛け流されています。

500円を払い、いざ入浴。ん〜綺麗だが狭い。狭い室内に囲まれた浴室は、都会のスポーツクラブの風呂のようだ。ただ、この温泉、妙に入り心地がいい。

この日の宿は、上諏訪温泉「油屋旅館」。展望のいい部屋を頼んだら、一面のガラス窓。諏訪湖が美しい。

建物がとてもレトロです。 なんでも昭和初期に建てられたものらしいです。 浴槽がとにかく大きくて、千人風呂のうたい文句になっています。

片倉館という古い洋館風の温泉へ。500円だけど大理石で出来た千人風呂には感動…おされ〜!深さ1mもあって底には玉砂利が敷いてあるので歩くと気持ちいい。

湯は、特に色や強い味はないものの、かすかに漂う硫黄臭が上品。pHもやや弱アルカリっぽい感じがしたけど、詳細不明。温まりの良さは、塩化物泉を彷彿とさせた。

エステのフロントのようにおしゃれな雰囲気を出して、丁寧な接客をしてくれました。しかし、肝心の浴場は予想より狭かった。ぬるめの小浴場とあつめの樽風呂。

磨り硝子の窓からは柔らかい光が差し込み良い感じです。浴槽に浸かりながら上を見上げると天井は意外と高く、立派な湯気抜きもあります。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:上諏訪温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「下諏訪温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

諏訪大社、下社秋宮の近くにある公衆浴場「遊泉ハウス児湯」です。全て源泉掛流しで熱めの温泉でした。入浴料は、¥220で2Fの休憩所の利用の場合は¥560です。

思ったより熱くなく入りやすい温度です(^^)無色透明で僅かな苦みを感じる程度のあまり特徴の無いお湯ですが、浸かっていると短時間で温まってきます。

外には小さいながらも露天風呂があり、こちらは適温でゆっくり入ることが出来ました。お湯はそれほど特徴はないものの、やや白濁したお湯でした。

源泉の温度が57.1℃と高いのでどの浴槽も熱めです。内湯の一番大きな浴槽は真ん中に吸い込み口があり渦を巻くくらいのすごい勢いです。

下諏訪温泉で一番熱い湯らしい源泉が約60度手前の湯舟は、普通に熱い。奥の湯の噴出口の有る湯船は48度あるらしい。

で、ここが湯元の「旦過の湯」です。おそらく下諏訪で一番有名な共同浴場でしょう。鐵鉱泉旅館のならびにあります。

児湯から徒歩2〜3分で、旧中仙道沿いにある旦過の湯 だ。 旦過の湯の歴史も古く、鎌倉時代にさかのぼる。

入ったことのない下諏訪温泉の共同湯めぐりをすることに。一番大きい遊泉ハウス児湯に。小さいながらも露天風呂もありシャワーまで源泉です。

泉質は、無色透明無臭なので私の好みではないのですが、源泉掛け流し100%っていうのが嬉しいですね。

湯は旦過源泉の引き湯だが、引き湯距離があるためか、旦過の湯より湯温は下がっており、入りやすい。落ち着いて入れるので、弱くつるつるする肌触りに気がついた。

下諏訪駅を降りて徒歩10分もかからない所に『菅野湯』はあります。他にもたくさん共同湯はあるのですが、時間の無い時はここ『菅野湯』です。

昭和チックな懐かしさを彷彿とさせる脱衣場。量りや脱衣カゴもそそります。↓珍しい円形の湯船はなんだかロマネスク。真ん中から湯が出ていてかけ流しです。

生け垣が風情を醸し出す露天風呂に。湯口の横に頭を置いて思い切り手足を伸ばせば、肩口にほどよい熱さの湯がかかり、思わずこのまま眠ってしまいたくなるほどの心地よさ。

この「矢木温泉」は国道20号沿いにあり、下諏訪温泉共同浴場のなかでも比較的わかりやすく入られた方も多いのではないでしょうか。

お湯は、聞いてはいたけれどかなり熱い。熱湯好きの私ですら戸惑う熱さ(笑)うちの旅館なら確実にクレーム。(苦笑)

無色透明の湯は、ほぼ無味無臭 59.5度の源泉掛け流しは浴槽内の泉温は少々高めだが熱めの湯は気持ちよくサッパリとした浴感がたまらない

癖のない低アルカリ泉で無色透明。おふろからあがってもしばらくはぽかぽかです。露天は石造りで一畳半くらいの浴槽かな、そんなに大きくないですね。

銭湯であるだけにボディーソープやシャンプーの設置はなく、また脱衣所では籠を使用したりするが、それらの点を除けば銭湯っぽい感じがしない。

浴槽に入ってみると、意外とぬるくて(あくまで下諏訪温泉のなかでの比較だが)安心して入れる。源泉は旦過との事だが、距離があるのでいい塩梅の湯温になっているようだ。

料金はたった220円。ゆったり浸かれる内湯と,狭いながら露天風呂もあります。湯は無色透明,無臭で弱アルカリで,すこしぬるぬるする感じ。

情緒溢れるレトロなタイル張りの広い湯船からは、さすが湯量豊富な下諏訪だけあって透き通るような源泉がこんこんと掛け流しされています。

温泉街から離れているので、入浴しに来るのは地元住民の方が中心です。清潔な浴室には、楕円形の湯船があり、熱めの透明の源泉が掛け流されています。

同じ下諏訪温泉とは思えないくらい、ほかの温泉と泉質が違いましたよ★硫黄のにおいがして、少し茶色くて、いかにも「温泉」という感じのお湯でした。

それにしても熱い湯でした。熱い湯で、カルシウム・ナトリウム硫酸塩塩化物泉という泉質ですので、臭いも皮膚感覚も、普通のお湯と変わりません。

この下諏訪温泉は全体的に湯温が高め。菅野湯さんも40℃以上はあるんじゃないかな?僕にはちょうどいい湯加減。

ジェットバス付きの大浴場のほか、打たせ湯、露天風呂などを完備。泉質は弱アルカリ性の単純温泉で、冷え性や筋肉痛などに効能あり。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:下諏訪温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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「乗鞍高原温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

露天はぬくとまりの湯・わさび沢温泉(透明)。源泉100%とHPにあります。脱衣所に温泉成分表があるのですが、成分総計の値が高く、濃い温泉というのがわかります。

乗鞍高原温泉の「山水館信濃」へ。内風呂の「湯川源泉」(酸性の硫黄泉)、露天風呂の「わさび沢温泉」(炭酸水素塩泉)の2種類の源泉をどちらもかけ流しで楽しめる。

今回、湯けむり館へ行くはずでしたが、火曜日は定休日のため、グーテベーレというペンションぽい雰囲気のホテルに日帰り入湯することに。

ここ乗鞍高原温泉。源泉地は乗鞍岳中腹にある湯川源泉。そこから約7kmも引湯でここまで運んできています。お湯自体は単純硫黄泉。

「せせらぎの湯」の存在を知らない人は、まず気付く事がないような所にあり、目立つ看板もないので、存在を知ってないとたどりつけないと思います。

山奥の旅館だったので源泉掛け流しでした!わ〜い(✿ฺ´∀`✿ฺ)ノ46.4℃なので露天風呂だと少し冷めて丁度よいお湯でした。

白骨温泉の乳白色のお湯が良くて楽しみにしていたのにもしかして違うの?と思ったら、乗鞍高原温泉も乳白色のお湯で源泉かけ流しの宿でした

木造りの内湯と露天風呂、外には家族風呂があります。少しぬるめの源泉は39℃位でしょう。硫黄の匂いのする白濁したお湯です(硫化水素型硫黄泉)

カルシウムやマグネシウムの豊富な源泉のため、透明な温泉でもしっかりとした入浴感を味わうことが出来ます。飲泉も可能で、鉄と炭酸の味を感じます。

このお風呂を一人で占領できるなんて、なんて贅沢な。加温はされているようですが、源泉かけ流し!お湯加減も丁度良くとっても気持ちがいいお湯です。

4畳半程の大きさの浴室は総て木で造られていてなかなか良い感じです。浴槽は3人も入れば一杯の小さなモノですが乗鞍高原温泉特有の白色の濁り湯が満たされています。

泉温維持のため浴槽内で加温をしているようだ 泉質は湯口から投入される源泉は透明だが浴槽内で見事に乳白色に染まる 香、味とも見事な硫黄泉で、クセも無くちょうどいい

サウスコルは、ペンションとしては(私の知る限り)パブリックスペースを非常に贅沢に取った宿でした。日本家屋っぽい手狭感をあまり感じません。

先週末 乗鞍高原温泉 行ってきました。泊まったのは旅館 滝見館 1泊2食付 ひとり8400円。

温泉の成分について、メモが無くなってしまったので詳しいことは忘れましたが、お湯は白い濁り湯、かすかに硫黄の香りがあり、味はけっこう酸っぱかったと記憶しています。

息子と私の肌はツルッツル。湯船のヘリに茶色のスジ状のかたまりがいい具合にこびり付いていることから推測して、温泉が鉄分を多く含んでいてツルツルはその影響かな?

硫黄の臭い漂う乳白色の湯は内風呂と露天風呂が1つずつ。天気の良い日には露天風呂から山並みが近くに見え、開放感最高!ですがその日は曇り気味。

ちょうどお客さんがいなかったので湯船を撮らせていただきました。(裸で)洗い場や天井など木作りで暖かい感じ。

青白く光る乗鞍高原温泉が、内湯から出た森を臨む露天風呂には、別の源泉となるわさび沢温泉が引かれ、それぞれ特徴の違う2種類のイオウ泉を楽しむことができます。

料金は大人700円。営業時間は9:30−21:00。ここのお湯はPH3.13と酸性で、乳白色。もちろん源泉掛け流しで、硫黄臭が漂う濃いい感じのお湯。

乳白色の単純硫黄温泉でいかにも温泉!って感じです ひのき造りの内湯は木の肌が優しくて気持ちいいし 露天風呂は明るい内は乗鞍岳が見え 夜なら満点の星空

温泉は、白濁の硫黄泉。男女別の露天風呂があります。白樺林の中にある露天風呂。すごく気持ちが良く、体の毒素がスーッと抜けるような気分になります。

清掃は行き届いており、無人施設の割には清潔感があります。温かみが感じられる木の湯船には、乳白色に濁った硫黄の匂いのお湯が静かに掛け流されています。

空いている時間だったからか、塩素臭はまったくせず、お湯もぬるめにしてあって、本当にリラックスして歌のひとつやふたつ出てきてしまうほどの気持ちよさだった。

風呂は内湯も露天も小さいものだったが、源泉かけ流しで、白濁の温泉らしい温泉だった。気持ちが良く、土曜日に3回。今日の朝に2回、計5回も入った。

長野県松本市の乗鞍高原温泉「緑山荘」です。日帰り入浴は出来ませんがすばらしい温泉ですよ。こじんまりした内風呂は3人用と言ったところですね〜

そのどちらにも乗鞍岳中ほどから引き湯した白濁湯が懇々と注ぎ込まれている。硫黄の香りが「ココは温泉だよ」なんて主張している(笑

ちょっと硫黄の匂いは苦手だけど・・・温泉から出た後はお肌がツルツルで嬉しいー♪よし!これで3歳くらいは若返ったかな? (笑)

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:乗鞍高原温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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「白骨温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

露天は丸太の樋と竹の樋から投入されあちらこちらが白く固い析出で固まっている。薄い緑かかった白濁で白く細かい湯華もある。

木の浴槽の縁には、石造りの浴槽じゃないかと思う程びっしりと白い炭酸カルシウムで完全にコーティングされ、青みのかかった乳白色の湯で満たされてました。

料理も信州牛に山の菜の取り合わせはほどよい量でおいしく食べることができた。派手さはないが、温泉ってよいな。としみじみと思えるお勧めの宿。

期待以上に雰囲気満天の雪の露天風呂でした♪湯は真っ白ではなく、淡く透き通った白に青の絵の具を少し垂らしたような色です。

白骨温泉に宿泊すると、エリア別に湯めぐりが無料で楽しむことが出来ます。その湯めぐりと、大自然の中の歴史ある秘湯を楽しみたくて、白骨温泉に宿泊を!

源泉は実は無色透明のお湯。これが空気に触れると白濁したお湯に変わる。じっくりと入ると温浴効果が高く「3日入れば3年風邪をひかない」といわれてるらしい。

宿に泊まらなくても日帰り温泉があるので、気軽に入浴経験できます。白骨温泉公共野天風呂入浴:500円門をくぐって、森林の道を下ること5分。

湯温は37度程度でぬるいです。源泉が37度程度なのでしょうがないですね。ただしこれではぬるすぎるので、源泉を熱交換器で暖めた42度程度のお湯を入れています。

丁度良い感じで長湯できました。上がったあと、「今回はあまり硫黄臭しないなぁ」と思ってたら単なる思い過ごしで、翌日までバッチリ身体に染み付いてました。

いつか行ってみたかった「白骨温泉 泡の湯」 去年の「扉温泉 明神館」に続いて、年に一度の贅沢温泉です

加温せず新鮮な源泉を惜しみもなくかけ流している為、体に小さい泡がつくそうです。この泡がつくのは、白骨温泉では、この「泡の湯旅館」だけだそうです。

内風呂は沸かしなおしている為なかなかの湯温であるが、今日の目当ては紅葉を見ながらの外湯なので早速、大露天風呂へ!

露天風呂は期待していた景色があんまりよくないですね。ちょっとがっかり。入ってみるとぬる過ぎ。ぬるいというか寒い。

ここの名物は、源泉掛け流しの巨大な野天風呂 「3日入れば3年風邪をひかない」と言われるほど温浴効果が高い温泉です 空気にふれると白色になる源泉で、秘湯感たっぷり

長野県南安曇郡安曇村の白骨温泉「公共野天風呂」です。前々からぜひ一度行ってみたいと思っていた温泉の一つだったのでちょっと興奮です

ここを選んだ理由は、楽天のお客様の声が評判良かったのとリーズナブルな料金だったからです。確か白骨温泉街で2番目に安かったと思います。

大き目の湯の花がこれでもかってくらい浮いていてちょっと炭酸なのか腕や足の毛に泡が絡み付いてきます。まさにこれぞ泡の湯って所でしょうか

殿方内湯 元はサワラの木で出来た浴槽だったのですが、40年の積み重ねでこの様に。木の湯船が白くなることから白船、そして白骨と言うようになったそうですよ。

私は基本的に濁っているお湯が大好きなので、白骨温泉の硫黄泉はとても楽しみにしていた。例の事件があったからか、お湯の説明がこれでもかというほどしっかり書いてある

硫黄がかなりきついので、温泉からあがるときはシャワーをしたほうがいいでしょうね。私もそのままだと肌荒れをおこすので、温泉上がりのかかり湯が必要でした。

東北出身の私にとっては、白骨温泉はテレビの中でしか見たことない温泉です。

今回お邪魔した温泉は、「煤香庵」という温泉。浴槽は1つのみですが、温泉気分を味わうことができました。乳白色の温泉。そして、単純硫化水素泉。

ふ〜、極楽極楽。何度入ってもやっぱりこの露天風呂はいいですね〜。お湯加減も丁度良く、秋のそよ風が心地よく火照った体を冷まします。

鎌倉時代には湧いていた温泉、白い濁り湯が特徴です。一騒動ありましたが、お世話になる宿が気に入っているのでここは大好きな温泉なのです。

白骨温泉泡の湯は 松本市内から西へ50キロくらいの岐阜県境近くにあります。 この旅館は、女将の手料理が出されることでも知られています。

すっかり雪に囲まれた岩で囲んだ露天がある。空からは小雪が舞い、白い濁り湯と湯煙の中、ちょっと熱めの湯が心地よい♪

露天風呂は、完全に野天で葉っぱとか浮いてるところが秘湯っぽい。ぬるま湯だが、温泉効果であったまるので、ゆっくり温泉に入れる人にはおすすめ。

秘湯の宿という趣だったのが、改装によってすっかりきれいになっていました。でもお風呂は昔の趣のままで大浴場、露天風呂ともにPH6.5の白濁した硫黄泉のかけ流し。

有名な泡の湯の大野天風呂を目指して行って来ました。通常の旅館と入り口が違ったので、印象度もそちらからの入り口を指しています

門をくぐり,長い階段を下って崖下へ入浴剤の入ってない白骨温泉はうっすらと白く露天の真横に川が流れ,マイナスイオンが降り注ぐ

目の前の野天に直行。緑に囲まれながら、丸い形をした石造りの浴槽に浸かると、みるみるうちに体の心まで温まってきます。湯を手ですくってみると、手のひらには湯の花が。

加温なしの源泉そのままの掛け流しにこだわるのなら賛成も出来ますが、加温した温泉をも加えてしまうのであれば、冬場だけでももう少し温かくして頂けたらと思います。

正真正銘の源泉掛け流しの宿です♪小さな宿ですが温泉マニアには最高なんですさすがにこの季節は露天風呂はヌルイですが(汗)標高高くて紅葉して綺麗ですよ〜

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:白骨温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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「上高地温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

青い空を眺めながらのびのび浸かった。ぬるめのお湯の中で、じっくり時間をかけて足を揉みほぐしたら、身も心もリフレッシュ! 温泉に入れてほんとーうによかった。

夜の露天で静かな上高地で山の冷たい風を浴びながら綺麗な星空を見ることができ、落ち着いた時間を過ごせる。梓川の清流の音だけの静寂さは格別である。

自販機の手前の細い入り口を入り、スリッパに履き替え2階に上がると目の前が本日の女性風呂「梓の湯」です。料金:600円 泉質:炭酸カルシュウム泉

上高地温泉ホテルで立ち寄り入浴です。貸切でした。内湯に露天。露天風呂には、桶風呂x2、露天の湯船x2と露天風呂が充実していました。

ここの温泉は『河童の湯』と言いますが、そう言えば今週の『元祖でぶや』でも紹介されてましたね。売店のショーウィンドウに石ちゃん達のサインが。

嬉しい源泉掛け流しです!24時間入浴可能で、歩き回った疲れをとるにはもってこいの、少し熱めの湯です。露天風呂では鳥の鳴き声を聴きながら半身浴が気持ち良かったです

上高地清水屋ホテル1070円と少々高いがタオルとアメニティーグッツが付いている。ここに決定 浴室は狭い。加水、加温なしの掛け流し露天風呂もこじんまりしている。

これがお泊まりの 上高地温泉ホテルです外壁が塗り替えたばかりのようで 130年前からの創業とは思えない位こざっぱりしたホテルでした

久々に天然の温泉というものに入りました!!露天風呂もあってそちらにも入ってみたのですが、涼しい夜に外のお風呂に入るというのは本当に気持ちいい!!!

温泉は、もんのすごおぉく気持ち良かった。必死こいて歩いて間にあった充実感もあったんでしょうが、露天風呂とよかったですねえ。

塩素臭などはまったくなく、きれいなお湯でツルツル、シコシコ系のお湯。特に特筆すべきお湯ではありませんが、こういうさらっとしたお湯も結構好きなんですよね。

ラジウムを豊富に含むと言われる源泉は、約77度と約50度の2つ有り、大小2の樽風呂は源泉掛け流し。

 さすがに雄大な景色を見ながらとはいきませんが、上高地の空気を感じながら、 散歩の途中に露天風呂を満喫するのもいいものです。

こんこんっと流れる満タン湯船から温泉の湯があふれ出るので、貧乏性の私は、私達だけじゃもったいないような気がしたわ。職場の人をもっと誘えばよかったよ。

一人600円。入ってみると岩風呂の内湯のほかに外湯で3つ、樽風呂やかけ流しの湯など、たっぷり温泉が楽しめる。

訪れたときの男湯は「梓の湯」だった。内風呂にはカランが4つくらい並び、その壁の上にはホテルに宿泊した文人たちの詩歌が並べて掲げられている。

上高地で宿泊した場所は≪上高地温泉ホテル≫もちろん温泉付きなのだ〜(笑一日毎に男湯と女湯が入れ替わるので、それぞれの趣をジックリ堪能できる

お湯と散歩の間に、ロビーに掛けてある、このホテルの歴史などを読んでみる。昭和23年に女将が書いた記録に、市川房枝氏に関する部分があった。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:上高地温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「浅間温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

まずは、一階の大浴場へ(朝夕、男女入れ替え制)。浅間温泉の歴史は古く1000年以上だそうです。自家源泉で循環式。

大浴場の横にあるのが露天風呂だと思いこんでましたが、一度外へ出てから野天風呂があります。「しまった〜〜〜」こんな素敵な野天風呂があるんです。今日は時間切れです

信州松本からバスで20分ほどで行ける浅間温泉。アルカリ性単純温泉が100%源泉掛け流しで楽しめる温泉街です。まず訪れたのは、仙気の湯。250円で入れる外湯です。

松本にあるデザイナーズ旅館貴祥庵で一泊。ここは無色透明、無臭の温泉ですが、部屋にも半露天風呂があり、雰囲気はとても良かったです。

大人1名¥600_。フロントで入浴料を支払い下の階にある大浴場へ大浴場は内湯と露天岩風呂がある。52度の源泉から引かれた天然温泉だ。

まず、建物にオモムキがあります。重厚な雰囲気が好きです。受付をすませて奥へ。風呂場は1F、2Fの2パターンあり、男女交互にローテーションしています。

今回訪れた「坂本の湯」は浅間温泉の一番奥にあり、源泉かけ流しの天然温泉であることが特徴。加水、加熱、ろ過を行っていないため、まさに天然の温泉を満喫できる。

松本・浅間温泉の別亭 一花さんです。ネットで見つけて、評判をチェックして行きましたが、期待どおり、かな〜り良かったです。

いわゆる温泉のにおいはないのですが、風呂からあがってしばらくしてみるとやっぱり温泉に入ったんだっていうほのかな香りがするような・・・

お部屋は10畳以上のキレイな和室でした。夕食は個室で会席料理。 2枚目の写真は最初にいただいたお料理です ♪

古民家のようなつくりですが、実はそんなには古くないんです前のおかみさんが自分の好みで作られた旅館だそうです

泉質は、アルカリ性単純温泉 ほんのり硫黄の匂いがします。アルカリ性はピーリング効果があるので、肌が柔らかくなりますが乾燥肌の人は入浴後の保湿を忘れずに〜

ここ「玉の湯」のいいところは光触媒だか何だかの消毒方法で、塩素の匂いがない。カルキ臭が嫌な人や皮膚の弱い人には嬉しいお湯です。

今日は浅間温泉のある旅館の風呂を開拓した。日帰り入浴600円というのをネットで見つけて、行ってみた!外観は高級感ただよう感じ。

浅間温泉にある「ホテル小柳」松本駅からバスで20分程度まわりに沢山のお宿があります綺麗な温泉宿です

昭和12年に建てられた建物は昭和の風情が漂ってる。ここの売りは、循環も消毒もいっさいなしの完全掛け流し。お客さんがいない時なら貸切風呂にもしてもらえる。

「地本屋」というところです。内湯のみですが大きめ。しかし塩素臭が…悲しい源泉が出ているらしいけど「飲めません」って貼ってあるから違うのかなぁ…

その中でこの宿は比較的リーズナブルな部類に入る. それでも私にとっては, 夢千景に次ぐお値段の宿. しかし, それに見合う価値があるかというとやや疑問.

少々古めの浴場でしたが、風情があって、広さもそこそこあって良かったです。お湯はぬるめだったので、まったり長く入れました。

入浴料は大人800円で少し高いかもしれませんが、内湯は広くサウナと露天風呂があり、和風の落ち着いた感じの温泉施設で雰囲気も良く清潔です。

しかも敷地内には源泉が湧いているとなれば言うこと無し。源泉はある理由から自分の旅館で直接利用することが出来ないのが残念だ。

玄関横から「お殿様の野天風呂」と呼ばれる露天風呂があります 意外に人がこなくて、貸切状態で入浴できました 景色は望めないが、木々がうまく配してあり、良い感じ♪

入湯料は250円ととてもお安い!貧乏人の私達にはとても嬉しいお値段です。シャンプー・石鹸はついていないけど、いつも自前のものを持ち歩いてるので大丈夫。

宿選びポイントは。癸瓧癸対応している 温泉 N拘曄淵撻鵐轡腑鵑犬磴覆) といった感じでネット検索し「浅間温泉 四季彩々の隠れ宿 富士乃湯」に決定

浅間温泉会館に入ったんだけど、う〜ん、いまいち。アルカリ性単純温泉に分類されているけど、全然そんな感じがしない。おまけにお湯は何だか塩素っぽい独特の匂いがした。

「枇杷の湯(びわのゆ)」さんです。本当に御殿湯として使われた歴史ある風呂だそうですが、1人800円。

白濁の糸くずのような湯の花が無数に舞う、とても肌触りの良い湯でした。私は湯がよければ施設の造りや設備は目隠し以上は求めないので、とてもいい湯を楽しめました。

大浴場の外に檜の露天風呂があるんです。大きさは5人が入れるくらいの湯船で、こちらもお湯は掛け流しです。温度は内風呂と比べると少しぬるめかな。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:浅間温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「沓掛温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

この浴槽は源泉で湯温は36℃〜39.5℃で今の時期はぬるく感じました。加温された浴槽(男湯・女湯とも同じ様です)

慶子主演の映画「卓球温泉」はここの「ますや旅館」で撮影されました。木造3階建ての文化財的な旅館ですから日本的な風情は満点です。

小倉の湯、料金が150円と格安!別所温泉の外湯と同じ値段ですね。 やはり、お湯の温度が低いので、そのままのぬるい浴槽と、沸かしの熱い浴槽の2種類があるそうです。

ほんのり硫黄の香りがするくらいで特別個性的な泉質ではないけど、普段紫外線や都会の空気にさらされて荒れがちな皮膚が鎮まるのがよくわかります。

次に山道越えて着いたのが「沓掛温泉」の「小倉乃湯」公共浴場(写真5番目)。硫黄系の弱アルカリ性で、ぬるめの温泉と適温温泉の2つの浴槽があって交互にのんびる。

源泉かけ流し、加温(一部だけ)・消毒なしです。湯量も豊富で、湯船からあふれていました。ぬる湯好きの自分にとっては最高でした。個人的評価は★★★★★です。

目的地は長野県青木村にある『沓掛温泉 大本家旅館』!「日本秘湯を守る会」の会員旅館です。バイクで安曇野を出発して約1時間。到着です!

おもとや旅館の立ち寄り湯をいただきました。その時間は結果的には私たちの貸切になりました。浴室からの眺めは、樹木や山々を望めます。飲泉可。

お風呂の中は、地元の人で満員です。2つ浴槽があって、温めと熱めがありました。温めの浴槽にはメストドがどっさり・・・あ、失礼m(_ _)m

源泉を直接当たるとまあまあだが,湯船の温度で39℃ちょっと冷たい。奥の湯船はお湯が足せるようになっていて熱い湯と源泉とを混ぜながら入るシステム。

内風呂は2層式で、温めと超温めの泉温 手前のキャパ5人程度の大きな浴槽は39℃くらいの源泉を非加熱で豪快に掛け流しており、超温めで気持ちいい

昨日も、青木村の沓掛温泉行ってきちゃいました。もうほんとにぬるいというより冷たい温泉なので、秋以降はいかなくなっちゃいます。

35℃のぬる湯が100%源泉かけ流しで、小さいほうは加温されている。ともに透明のアルカリ性単純温泉が激しくオーバーフローしており、硫黄の香りが浴室内に充満する。

私の好きな温泉だ。温泉の湯の温度は、大変ぬるくゆっくり入っているには最高である。いろいろと仕事に追われ私にとって気分転換図るにはぬるいこの湯は最高だ。

今回は前より入ってみたかった沓掛温泉の共同浴場に入浴。源泉の温度は田沢よりずっと低いですが、加温してある湯船もありますので、大丈夫

大きい方は約36度、小さい方は約39度と常連さんに教えて頂きました。大きな浴槽の方は加温は無し、小さいほうだけ寒い時期に加温している様です

ぬる湯の浴槽はなんにも手を入れない本当の源泉かけ流し。そしてもう1つの適温浴槽も加温のみ。シャンプーや石鹸はないですが、浴室も脱衣所も清潔で掃除がシッカリ。

温泉の有名な土地の共同浴場はホントに安くてありがたいです こじんまりっとしたお風呂ですが、当りです この辺の温泉は、はずれはないかもしれないですね。

秋の信州は3年連続で、沓掛温泉「おもとや旅館」に泊まっています。今年も善光寺さんにお参りしたあと、おもとや旅館へ。

この共同湯の脇には、洗濯場があり、種籾浸湯料100円、漬菜洗湯料200円といったこの土地ならではの料金設定があり、信州の温泉に来た実感を味わうことができます。

今日の宿、沓掛温泉おもとや旅館に向かった。沓掛温泉も古くからの温泉だが、別所温泉とは対照的に、山間にひっそりと湧くひなびた温泉地で、料金もリーズナブルだ。

露天風呂からの景観は格別です。宿の前を流れる川と滝を臨みます沓掛温泉小倉乃湯は、放射能泉で、高血圧、動脈硬化、慢性皮膚病、慢性婦人病にいいそうです。

沓掛温泉。歴史は古く、平安時代の開湯である。共同浴場である「小倉の湯」の入泉料は150円!アルカリ性単純温泉だが、硫黄臭が結構強い。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:沓掛温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「田沢温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

湯口からは、タマゴ臭ぷんぷんの豊富なお湯がとうとうと掛け流されていて、湯船内には細かい湯の花がたくさん舞っていました。

カラン、シャワーとも設備面で不備はありませんが、備品は一切ありませんので石鹸などは持って行きましょう〜。ちなみに洗い場のお湯は温泉です(^^)

映画『卓球温泉』の舞台にもなり、島崎藤村の『千曲川のスケッチ』にも登場する、木造三階建ての高楼がひときわ存在感を放つ宿、『ますや旅館』に宿泊してきました。

共同浴場は、有乳湯(うちゆ)という子宝の湯。少々ぬるめの源泉掛け流し。施設も悪くなくて200円はお得かんがある。

温度もややヌルめでなんともいい。湯口の近くにまったりとする。しばらくして体をさわるとやたらヌルヌルする、と思ったら、体に発泡した泡がまとわりついてるのだった。

お湯に浸かっていると体中にたくさんの気泡が付着し、つるつるすべすべして気持ちよく、またぬるめなので皆さんじっくりと長湯していらっしゃいます。

印象に残ったのが湯の”肌触り”の良さ。入る時はトロっとした湯に撫でられるよう、しばらく入浴していると湯に包み込まれているような感覚になってきてチョー気持ちいい!

俺が結婚してすぐに妻とこの温泉に、ますや旅館の湯に入りに来たら、、、すぐに長女を授かり、、今じゃ、長男、次女と三人を授かっております。

田沢温泉は、ぬるいことで有名ですが、当然源泉かけ流し。ここもぬるいです。冬季は加熱あり。でも、貸切状態でしたので、のんびり、湯船の中で寝てました。

温度はお湯の出口で39度くらいなので、無理もありません。もともと源泉が40度くらいということなので、ぬるめのお湯にゆっくり浸かるタイプの温泉なんですね。

ここのお風呂は透明なんですが、とってもやわらかくほんと肌がツルツルになりました21日間だったかな?湯治すると子を授かるらしいです〜

老人福祉センターに隣接して平成五年十月オープンし、社会福祉協議会が営んでいるそうです。田沢温泉から約二キロを引き、加温している日帰り利用専用施設だそうです。

泉温は38度でした。この温度は通常だったら〜長く浸かっていられる温度〜でもここは細かい多量のアワ付きと泉質のせいか〜温度異常に温まります。

滞在中は5回ぐらい?!入った温泉は、「ぬる湯」といわれる34〜38度ぐらいの、ぬるめのお湯。

有乳湯(うちゆ)の入口の看板に「この温泉にはその昔、山姥が湯治に来て、大江山の鬼退治の話で有名な坂田金時を生んだという伝説が残っている。

お湯は、ほのかに硫黄のニオイが漂い、ちょっとぬめりの有るお湯は肌によさそう。湯船に使っていると、肌に細かい気泡が付き、まさに源泉かけ流しのようです。

続いて来たのは田沢温泉くつろぎの湯青木村の日帰り温泉で300円と安い上、引き湯とは言え源泉は名湯田沢温泉寝湯やジェットバスもあってバラサバラサでした♪

源泉温度は50.7度と高く、ほのかに香る硫黄と触れたとたん、つるりと滑る肌触りの良さが魅力。さらに、入浴料金が500円というのも魅力ですね(笑)。

上田市の西,青木町にある田沢温泉。 144号からわき道にそれ,しばらく進むとわりと新しい建物の有乳湯が見えてきました。

昨日からの疲れを癒すべく手っ取り早く修那羅から一番近そうな田沢温泉の公衆浴場へ行きました。駐車場無料で入湯料200円。安い!

ワタシの住んでいる場所から、近くにある青木村の田沢温泉島崎藤村ゆかりの湯で、なんでも「子宝の湯」として有名らしい。パンフレットを見るとこうある。

腰の痛みが続いているので隣の青木村田沢温泉、有乳湯へ行って来ました。ここの浴場は大人200円、沸し湯ですが掛け流しの温泉肌も入るとツルツルします。

「有乳湯」へ行ってまいりました。受付のおじさんに200円払い中にはいると、男湯は10人ほど入れそうな浴槽があります。早速お風呂につかると、ちょっとぬるめです。

共同浴場の「有乳湯(うちゆ)」。小さな浴場で、数人のお客はみんなご近所さん。お湯は一見白濁しているように見えるが、これはものすごく細かい気泡だった

昼過ぎの為かお客さんはまばらだったので、それほど広くはない湯船も十分すぎるパーソナルスペースが確保出来とても素晴らしき湯を堪能出来たのだ。

入ってみて驚いた。泉質は「単純硫黄泉」との事で、強くは無いが硫黄臭があり、私好みのややぬる目の温度。無色透明と見えるが、硫黄分の影響か少し緑がかっている。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:田沢温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「大町温泉郷」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

いくらか硫黄のような香りがして、湯船の底には白い「湯花」が溜まっていて、シラス干しぐらいの大きさの湯花がたくさんありました。

お風呂は、雪解け水を沸かした物なので温泉ではないのですが広いヒノキの湯船だし、窓を開ければ露天になって最高だし、1泊だけだったのに何回入ったことか(笑)

露天風呂のガラス戸を全開にすれば、のぼせなくていつまでも湯船に浸かっていられます。何しろ入りたいときに、すぐ入れるのがなんとも素敵です。

従業員のホスピタリティに対する意識も高く夕食後に餅つきのアトラクションがあったりしてとても気持いい宿でした

たまたま割引券をもらった薬師の湯に行ってみたわん。ここはね〜、新館と旧館があって広い広い!18のお風呂で様々な泉質が体験できるの。

L字型の高野槙の浴槽は源泉掛け流し。無色透明な湯に細かい湯華が湯舟の底からびっしりフワフワ舞っています。硫黄の匂いもかなり感じます。

ここの湯はぬるめ。湯面に泡がたってて、ちと鮮度感はもう一歩という印象。と思ったらやっぱりこの湯船は循環仕様とのこと。ここだけ源泉が他と異なります。

前回 入った時は 新館のお風呂だったので休館の浴室へ。。。岩風呂と寝湯が有り 新館より広いだが お湯はぬる目冷えてる身体には 入りやすい

かしわ荘さんの温泉は、葛温泉からの引き湯なんですが、体がポカポカ温まるお湯です。泉質は単純温泉で湯船の温度は41度に保たれています(^−^)

あまりの寒さに大町温泉郷の「薬師ノ湯」に入りました。ここの広いほうの露天風呂は、私好みのお湯の温度なんです。「極楽極楽〜〜〜」

食事には不満でしたが、温泉は満足できました。温泉通ではありませんから、源泉駆け流しにこした事はありませんが、綺麗で大きければ満足です。自分的には良い温泉でした。

人が少ない上に風呂の種類がおおかったですね、昔の銭湯みたいな気分を味わえますが、露天風呂は使えませんでした_| ̄|○ガク。

こちらが大浴場です。泉質がとってもいい感じに思います。こちらの寝湯が気持ちいいこと 窓からの日差しがお湯に入って、より一層泉質の良さがわかります。

信州大町温泉郷にある「緑翠亭・景水」という素敵な旅館です。(^^vお部屋も広くてね、料理もなかなか良かったし〜、何より露天風呂が素敵でした。

初日はそんなに高くない宿にしようと、計画して、ついでについでが重なって、立山黒部に都合の良い、大町温泉郷の仁科の宿、松延と言う所を取った。

入湯料500円ですが、内部には「大休憩所2箇所」「マッサージ室」「各種の温泉体験施設」「温泉博物館」などがあり、多くが無料で使用できます。

ここ薬師の湯は好きでときどき来ます。この日露天風呂には傍のもみじが湯船に沈んでいてそれはそれはキレイでロマンチックでした。

今回は新しい方に入浴しました。 比較的人が少なくて気持ちよく入れました。アルカリ単純泉の小さめの源泉浴槽があり、ぬるめでゆっくり入れます。

大町温泉郷の「薬師の湯」へ行きました。ここは大町温泉郷の入り口にあり、周りにはホテルや旅館、酒の博物館などがある。

大町温泉郷の薬師の湯は、長野の日帰り温泉でも、個人的にはすきな温泉である。別館と、本館があり、両方たのしめる

大町温泉郷は上流の葛温泉から引湯している温泉。アルペンルートに来るお客さんの受け皿的なホテル系施設が別荘地のような森の中に点在する。

大町温泉郷の「ゆ〜ぷる木崎湖」にいってきました。入浴料は 600円。(食事と入浴料のセット割引もあるようです。ざるそばの場合は1000円みたいです)

旧館はお湯の温度調整が難しい f^-^;;;お湯と水の蛇口をひねるタイプなんですがナカナカいいあんばいにならないんですね(笑)それが良かったりもするんですが…

爺ヶ岳の帰りに寄りました。「薬師の湯」は大町で日帰り入浴ができる唯一の温泉施設だそうです。広い駐車場のある立派な建物です

大町温泉郷からは、徒歩10分。泉質は、単純泉。源泉温度が高いので、芯から温まると評判です。山歩きのあと、疲れた体をいやすには、最高の温泉です。

「体験風呂」と呼ぶ休館の湯があり、着替えをしなければならないが両方とも入ることが出来る。休館の男子風呂には単純泉・食塩泉・硫黄泉・重曹泉があり、温泉を堪能できる

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:大町温泉郷|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「姫川温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今回の宿泊先は、以前冬にも訪ねたホテル國富翠泉閣という旅館でした。夏の温泉も良いのですが、やっぱり雪の積もっていた冬の方が風情満点です。

露天風呂は12〜13人くらいが入れる岩風呂で、37〜38℃の温めになっています。そのためか 内湯とは若干お湯の色が異なり、青白色を帯びた微濁のお湯になっています

ここの温泉の楽しみは何と言ってもこの展望です。白馬の街と白馬連峰が一望でき、北は白馬岳から、杓子岳、白馬鑓ヶ岳、唐松岳、五竜岳が綺麗に見えていました。

露天の岩肌は温泉成分によって真っ赤に変色しています。この写真を撮影した秋は、温泉に変色した赤と紅葉の色とがマッチしています。

毎分1,500リットルの源泉かけ流しの湯量は温泉が豊富な新潟県内でも、珍しいのだとか! 源泉かけ流し&野趣あふれる露天風呂で最高でした〜♪

「天望露天風呂」と書かれているけど立派なホテルのそれとは違い素朴なものです。屋上をT字に仕切って脱衣所と浴槽が有るだけ。あ、シャワーが1つ有ったか。

循環なしの掛け流しです。少々鉄臭い感じがし、タオルが赤銅色に染まる時もありますが、サラリとした肌触りで、とても気持ちの良い湯です。

姫川温泉、ホテル国富・翠泉閣です。池には錦鯉がいっぱい・・・池の前には足湯がありました。桔梗の花が可憐に咲いていました。

この宿は、ちょうど姫川と大糸線に挟まれてひっそりと建っていますが、過去に台風で宿の一部が流されて、平成7年頃全面リニューアルしたと聞きました。

最初の訪問地は新潟県と長野県の境にある「朝日荘」。姫川の川沿いに建つこのお宿、お湯の良さはもちろん、なんといっても岩作りの大浴場が圧巻です。

内湯は男性脱衣場から入るが中は混浴岩の露天を部屋にしたような感じで勢いよく高いところから打たせ湯のようにお湯が注がれている。

ここは泉質も雰囲気もいいんですよ〜。泉質は、ナトリウム塩化物泉で、お肌ツルツルでっす。露天風呂からは、紅葉のはじまった山々が望めます。

ここは内湯、サウナ、露天風呂があり泉質は「ナトリウム塩化物泉」無味無臭で、お湯にはうす〜く色が付いている様な気がしました。

行ってがっかりだった。景色が見えるのかと思ったのに、そんな窓はないしお湯は熱いし 湯気が出てゆくような 天窓もないし、気持ち悪くなったので 早々に出た。

糸魚川から国道を南下し、姫川温泉付近に辿り着くのだが、この周辺の、現場・旅館とも携帯の電波が届かないという、何とも快適な空間である。

グレードの高い部屋に、夕食は肉料理まで追加しちゃって、私も贅沢三昧させていただきました。プライベートではできない役得でした。

お湯は露天にかかわらず、すっごい熱いです。中央から投入される湯、うっかりさわったら、やけどしかけるような温度の高さ。この湯、透明ですが、硫黄臭が強いもの。

姫川温泉にいきました。露天風呂が独立していて、脱衣所もほとんど外同然。すぐそこには線路もあって、きっと電車からはまるみえ???でも、なんともレトロな温泉でした。

今回立ち寄ったのは姫川温泉「ホテル国富 翠泉閣」。10年ほど前の水害で壊滅的な被害を受け、新たに源泉をボーリングして新築した。

姫川温泉に寄ってみました。朝日荘は少し寂れていて不安でしたが自然大岩風呂はなななんと混浴ぅぅぅ♪♪♪なかなかないですよね。

 「お気軽」な「姫川温泉」へいくのです。3軒のホテル・旅館が営業しております。で お気に入りは やっぱりここ!立ち寄り湯は 600円です。

自然大岩風呂が内湯ですが混浴になっています。内湯と言ってもかなり広くて、大きな岩があちこちにあって目隠しになるので、女性にも入り易いお風呂です。

たまには山の中の温泉も良いですね! 源泉かけ流しの温泉はいいですよね〜 もちろん飲用のコップも置いてありましたよ。しかも、洗い場のお湯は温泉でした。

毎分1500リットルも出るというお湯はザバザバと本当に勿体無いようなこれぞかけ流しで、薄い茶色の良く温まるお湯で、他にすることも無いので何度も入って来ました。

朝日荘にてお風呂いただきましたが(600円)、しっかりした湯量で秘湯の風情、一人のんびりしたかったルイにはイイ温泉でした♪

姫川沿いにたたずむ、海の幸料理が評判の温泉旅館です。高温で湧く天然温泉は毎分1,500リットル(あんまりよくわかんないんですけれど、すっげー多い方だそうです)。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:姫川温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「蓼科高原温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

湯は、半透明で底は茶色く濁っている。かき回すと沈殿していた鉄分が舞い上がってきて、一面茶色の濁り湯になった。臭いは無い。味は土の様な鉄分を含んだ味。

一番奥にある渋の湯です。旅館の外も硫黄のにおいが立ち込めて、秘湯の雰囲気プンプンでなかなか良い感じです。脱衣場で服を脱いで、中に入ると、これまた良い雰囲気です。

渓谷沿いの静かなたたずまいの温泉でした。内湯の洗い場は畳敷きになっていて、ちょっと高級感にあふれています。こちらは入浴料1000円。

源泉は58.6とかなりの熱め。自分で加水が出来るようになっていますが、これからの季節には気持ちの良い熱い湯です。脱衣所には「長野で唯一の酸性泉」との貼り紙が。

信玄の薬湯 源泉は21℃、それを加温しているのですが、源泉そのままの打たせ湯があり、飲用にもなります。 飲んでみました。 レモン水のようなお味。

温泉はそれほど広いわけではありませんでしたが、無料で入れる貸切露天や畳風呂など工夫も多く満足。朝食まで器なんかも凝ってて他とはちょっと違いましたね。

大浴場はビックリの畳敷き!特殊加工されてるから腐ることはないみたいなんだけど洗い場まで畳で不思議な光景だった。。

「蓼科温泉 小斉の湯」。5つの露天風呂で有名です。含硫黄ーナトリウムー塩化物、硫酸塩温泉(旅館表示の通り) 混合泉で源泉温度58.6度、PH3の酸性温泉

なかなかいい雰囲気で温泉を楽しむことができました♪ それでね(*´∀`*) ここのお宿を選んだ一番の理由なんだけど この貸切露天風呂が宿泊者は無料なんですよ♪

そばに流れている渓流からは水の音が聞こえてきます。温泉の温かさと、少し涼しい風と、水の音と・・・のんびりできて、すごい気持ちよかった〜( ̄▽ ̄;)

そしてお座敷風呂。脱衣所だけじゃなく洗い場まで畳!バンボも2つ用意されており、いつもお風呂ではバンボ愛用している我が家はいそいそと使わせていただきました。

「蓼科高原温泉郷」です宿に着くまで、白樺湖畔を通り、車山まで行って見たけど、シーズンオフで、平日という事かも知れないが、何処も彼処もガラガラでした。

各露天風呂へは、渡り廊下でつながっているスケールの大きいお宿です☆なかなかないんじゃないかな。。。山の斜面を利用して作っているのでしょうか?

内湯は洗い場が畳敷きでびっくり。 温泉の洗い場は結構滑りやすくて、何度か危ない目にあってますが、畳敷きだと滑りません。

【岩間の湯】標高1270mにあり名前の通り、巨大な岩を組み上げて造った湯船。目隠し用の屏と裏山に阻まれ景観はまったくないのが少々残念。

この宿自慢の貸切露天風呂。雪が舞い散るともっと風情が増すかも。。朝の露天風呂。朝食。これもお部屋で。朝食後またお風呂に行ったりしてゆっくり〜チェックアウト。

露天もなく内湯一つのシンプルなそれこそ共同浴場ですが源泉掛け流しのお湯は適温で気持ちよかったですよ〜 ちなみに入湯料は400円です。

深さが90cmもある浴槽に膝立ちして温まってから、高さ2mほどのところにある木筒から源泉が流れ落ちる打たせ湯に入ると身体がポカポカして、その薬効を実感しました。

脱衣所が大変広く、湯船に入り大きなガラス越しに見える夕焼けの浅間山が絶景です。露天風呂からもこの絶景が見え400円でこの景色は贅沢でした。

内湯はなくて、屋根付きと屋根なしの露天風呂のみ。まぁ、屋根付きのとこを露天風呂と呼ぶのかどうかは怪しいけど。ちなみに、洗い場はちゃんとあります。

共同浴場にいきました。熱いお湯で有名みたいですが、この日はやや熱い程度で、常連客が、熱いだの熱くないだの始まってました。お湯は、透明でサラっとした感じです。

内湯・サウナと露天風呂だけのシンプルな構成ですが、露天風呂もゆったりとしていて、なかなか快適に入浴できます。ただ、サウナはちょっと熱すぎるかな・・・

『お風呂』ですが 源泉100%掛け流し 塩化物硫酸塩泉 62.2℃ということで少し『熱い』です(笑) でも お風呂の中のお湯は43℃くらいです。

内湯、混浴、貸切、露天、と色んな種類のお風呂があるようですがどれも離れた場所にあって裸のまま移動できないので温泉をはしごするのは結構面倒みたいです。

青空の下、露天風呂でまったりしています。36〜40℃のぬるめで薄い抹茶色の濁り湯。(湯口での温度は50℃程ですが、広い露天の為ぬるくなります。)

匂いを嗅いでみたらかすかな硫黄臭がしました。あと、ほんの少し濁りがあるような感じでした。肌さわりはつるつるで、湯上りもしっとりさっぱりして気持ちいいです。

小川の流れるとてもローケーションの良い所にあり、気に入ってます。露天風呂が二つあるだけで、あとは簡単な洗い場しかないけど、余計な物は要りません。

まぁねぇ〜湯船自体は単にコンクリで固めただけって感じもしなくはないんですが、だからこそまるわかりなのが…「循環装置の給水口なし」って事!

露天は無料で入れるんだよ。スキーのあとの温泉は格別だった。ちょっと手と足の先がジ〜ンって・・してきてジワジワ温まって来るんだよ。あの感覚がたまらなかったわい!

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:蓼科高原温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「鹿教湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

泉質は、無色、無臭、無味の単純泉。温度はぬるめなので、じーっくり温泉に浸かっていることができます。すっかり冷えた身体も、しっかり温まりました。

「しかきょうゆ」でなくて、「かけゆ温泉」かー。またひとつ勉強になったなー ちなみに、このタオル200円。鹿の親子イラストがなんともキュート

これが外観新しい施設だ手前にはベンチがあって一休みもできそう300円を受付で払って中にちょっとした休憩室になっていて椅子やテーブルがおいてある

中は内湯と露天があり小さい熱い内湯の方が源泉のかけ流しだと思います。無色透明の湯でちょっと熱いけど良いお湯でした。他に大きいぬるい内湯と小さな露天があります。

お湯は、ややぬるめ。冬だと温まるまで時間がかかるかもしれません。ゆったりと身を浸していると、ポコポコと身体の芯が温まってくる感じ。いいお湯です。

温泉のすぐ脇に渓谷があるが、そこにこの五台橋が架かっている。屋根付きの珍しい橋だ。風呂上がりには、この橋で涼むのがお約束。

味臭はおだやかですが、きしきしの裏にけっこう硬めの湯ざわりがあり、予想以上に力感のあるお湯なので長湯注意。硫酸塩泉系のあたたまりもかなりのものです。

家族風呂が2つと混浴の露天風呂がひとつ、女性露天風呂がひとつあるので、なかなか楽しかったよ 河鹿荘よりぬるめのお湯だったけど、ぽくはちょうどいいと思ったよ

ここは飲泉できるようなので、久々に飲んできました。味も癖が無い。源泉のみで加水もしていない為、ちょっと熱いんですがいいお湯でした。暖まります。

先日乗鞍からの帰りに寄ってきました  鹿教湯温泉は環境庁選定国民保養温泉地として、古くから信州の湯治湯 として有名です

鹿教湯温泉[天竜閣]\500に入浴 ここは何年振りかの久々に訪れました。以前訪れた時は季節的に混浴露天風呂がやってなかったので混浴露天に入るのは初めてです

鹿教湯と言われるだけあって鹿の口から湯がこぼれています。↑ こちらの湯船は小さいですが温度は熱めに設定してありました。さっと潜って出ると身体が爽快です。

今回宿泊した『三水館』は、たまたま、たどりついたブログで紹介されていた宿だったんですが、そのブログでも絶賛されていたとおり、とても落ち着く素敵な宿でした

鹿教湯温泉は、長野県の上田市にあります。この温泉のキャッチコピーは「神秘的な景観と伝説につつまれた湯の里」。

『鹿教湯』って、読めます?『かけゆ』っていいます。長野県の、えらい山の中です(^^;現実逃避には、ばっちりです!(笑)

鹿に教えてもらった湯、ということで鹿教湯(かけゆ)温泉です。鹿教湯温泉の中心付近ですが、だいぶ静かな温泉街です。まずは共同浴場の「文殊の湯」へ向かいました。

泉質は無色透明な単純泉だが 湯口からの新鮮な湯はしっかりと玉子臭と玉子味を感じる 飲んでみると非常においしい 肌ざわりも柔らかく、かなり上質な湯だ

お湯は無色透明の単純泉です、後で入った旧館のお風呂より、こちら新館の方が 適温で、お勧めですね、旧館は大変ぬるい お湯でした

分析表では単純泉と表記されていましたが、石膏らしさが感じられる点から考えても、普通の単純泉ではなく硫酸塩泉に近い泉質を有しているものと思われます。

肝心のお湯ですが、無色透明で自分的にちょぷどいい温度。ほのかな硫黄の香りがよくとても気に入りました。同行した友人も「とても効くよぉ」と言ってました。

ここはどうやら市の施設らしく、クアハウスと温水プールがあるも、大人700円という破格の値段で1日中遊べるんです

文殊の湯のお湯は全般にぬるめですが、手前にある浴槽が一番温度が高い お湯は透明で当然、掛け流しの湯です 狭いですが露天風呂もあります

以前は大湯と言われていましたが、現在の建物に立て替えたのを機に、文殊の湯と改名されました。清潔な共同湯で、露天風呂も併設されています。

かけゆでは、齋藤ホテルに宿泊しました。なんと朝から餅つきをやってました。

刊「ジパング倶楽部」に、毎号のように広告を掲載している鹿教湯温泉「斉藤ホテル」に行ってみた。

鹿が傷を癒したといわれる温泉で、昔から湯治場として知られた温泉です。ここに「クアハウスかけゆ」という施設がありバーテーゾーンと温水プールが設置されています

鹿教湯温泉「三水館」では離れの「蔵」に宿泊しました。旧家の蔵をそのまま移築したそうで、周囲とマッチした外観と快適な部屋が落ち着かせてくれました。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:鹿教湯温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「別所温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

温泉利用表示によると源泉は石湯、大師湯と同じ別所温泉4号源泉を引き湯している他にこの地で自噴している大湯源泉とをブレンドしているそうです。

女性用大浴場は『寿光』。脱衣所から扉を開けると、うわさの畳浴場です。浴槽はさすがに畳ではありません(←当たり前か)

共同浴場は、この他に「あいそめの湯」がある。別所温泉にいったら、どこも150円の外湯とか、無料の足湯とかを試していってほしい。とてもいい温泉なのだ。

お茶とお茶菓子をいただきながら宿の説明を受け、かわいい巾着までもらっちゃいました。うーん、優雅〜。日本旅館にあまり泊まったことのない私は感激です。

大師湯の外観です。左側が男湯、右側が女湯。入場料 150円 自販機で券を買います。石鹸、シャンプー、シャワー無し。洗い場は3つ位あります。

近くに外湯が3つほどあるのでそのうちの1つで真田の秘湯と呼ばれる「石湯」に入りました。狭いですが、150円で入れるので立ち寄り湯としては最高です。

このブログで何度か紹介している信州上田にある別所温泉・・・この前初めて知ったのですが映画「温泉卓球」のロケ地だったそうな・・・。

古寺と紅葉のきれいさにとても感激しました。旅館では、温泉とまつたけつくしの料理が堪能できました。まつたけの土瓶蒸し、まつたけご飯、陶板焼き・・・

内湯の床はなんと畳敷き!さすがに腐食しにくい素材の畳のようだけど、これは珍しい。たぶん僕が今まで経験したのは3ヶ所目ぐらいだろうか。

信州・軽井沢行きの10月7日の宿泊は奮発して別所温泉「花屋」。

信州最古の温泉、上田市の別所温泉。古い温泉だけに、清少納言も訪れたことになっている。4つの湯めぐりができるが、歩いて回るには離れすぎている。

厳選掛け流しの湯「別所温泉」 外観はこぢんまりとしてますが、綺麗な感じ。入浴料も大人400円とお手頃です。ロッカーが、昔風のかごで良い感じ。

中を見ると、昔ながらの温泉ようだが、普通の岩風呂だった。ここの温泉は飲めるので、コップが準備してある。試しに飲んでみると、うまくないが、体にいいと聞いたので飲む

やはり内風呂の畳敷きのインパクトが強い 浴室の畳で寝っころがって休憩しつつダラダラとしながら、ゆっくりと湯を楽しむことができる まさに極楽だ

大湯は別名「葵の湯」とも呼ばれているの。この地に療養にきた木曾義仲と葵御前にちなんでそう呼ばれているんだって。

駅を出て、右の坂道を上れば、共同湯の「太師湯」入浴料¥150。別所温泉3つの共同湯の中で唯一、循環をしていない完全かけ流し。

この2つの温泉は源泉が異なるのか、「石湯」は比較的サッパリとした湯で、一方の「大湯」は硫黄の匂いが漂う「これぞ温泉」というしっかりした湯であった。

でも今回は浸かるだけじゃなくて、流しもちゃんとしてそうな風呂に入りたかったので近くで立ち寄り湯をやってた「中松屋」へ

内風呂と洗い場の床には畳が敷かれていました。温泉は無色透明ですが、かすかに硫黄の臭いがしました。湯の花はありませんでした。

別所には温泉の原点ともいえる3つの湯があり、共同浴場として周囲の人々の憩いの場です。石湯は、真田幸村公隠しの湯、天然の岩間をそのまま浴槽にしたものです。

すべて源泉掛け流しで3種類ある。わたしは大理石造りの室内温泉風呂に入った。そこのステンドグラスがお目当てだったからである。温泉の質はさすがに老舗だけあってよい。

続いて別所温泉の外湯,『大湯』です。こちらも単純硫黄泉でした。入湯は¥150で券売機で券を購入します。こちらは一般的な日帰り入浴施設で,露天風呂もあります。

お湯のことに限定すると・・・この宿の一番良いところは、各部屋の洗面台のお湯がすべて源泉であること。蛇口ひねると、源泉が出てくるのです。

昨日は上田の別所温泉に行ってきました目的は ”畳の温泉”行ったタイミングがよかったので、貸切状態です!

お湯は、42度強と適温。熱いかと思ったらそうでも無かったです。ほんわか硫黄臭の香る、ややヌルツルの湯触りで浸かっているとジンワリと温まってくるのが判ります

温泉は温泉街に硫黄臭が漂い、150円の銭湯形式のお風呂やさんが方々にあり、温泉の雰囲気は充分。湯は源泉掛け流し。その上に紅葉は華やかで満足。

信州の鎌倉を歩いて別所温泉で立ち寄り湯をしてきました。美人の湯といわれる別所温泉の「大湯」に入ってきました。料金も150円と安く、いいお湯でした。

やや時期はずれかな、と思いながら登って行った。旧別所小学校跡辺りもなかなかのものだった。西行の戻り橋(相染橋)周辺は見事だった。

別所温泉の外湯のひとつ「大湯」です。ここは療養にきた木曾義仲と葵御前にちなみ「葵の湯」とも呼ばれていますね。

公共浴場がこの「石湯」自宅から車で15分程の距離値段は150円昔は40円の時も在りましたが下水道の発展、建物の新築に伴い値段も上がりました。

夕食は松茸尽くしでよかった。紅葉は、どこも見事で風に舞う落ち葉が太陽に照らされてキラキラ光って吹雪のように落ちてくる様は目を見張る光景でした。

今日の宿は、「七草の湯」。いい宿として、人気の宿です。着いてからの従業員の方の接客は、心地いいものでした。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:別所温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「戸倉上山田温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

☆宿泊地は「戸倉・上山田温泉」【ホテル・園山荘(まるやまそう)】日曜の宿泊だったが、お客さんが多かった、特に男性客(団体)が多かったです。

お湯は源泉からしっかり熱い温泉(お湯)が出てきます。白馬の温泉よりこちらの硫黄の匂いのする戸倉の湯のほうが体がよく温まる気がします。

 ここ自慢?の女性用露天風呂のバラ風呂、3日に一度、信州のバラ園から直送されるそうです。

湯口の湯を手で掬うとほんのり硫黄の香りが漂い、口に含むとゆで卵味。湯色はほぼ無色透明、入れ替え直後の新鮮そのものの湯です。

ここは毎分165リットル、加温、加水なしの自慢の源泉温泉だそうです。 女性用の露天のバラ風呂は信州から2日に一度届けられるとか。。

浴感は若干ヌルしていてサッパリした湯で気持ちが良いです。また源泉温度が高いのですが温度調整の為に加水をしていなくて良い。鮮度も良いです

内風呂は岩壁に囲まれたような雰囲気の迫力ある岩風呂 20人くらいはゆうには入れる広さがある この広さでも循環なしの掛け流しだ 湯口は岩壁からかなりの迫力だ

お風呂は2種類楽しめて、どちらも嗜好を凝らしてお客様をもてなすこころがあふれておりました。グースは露天風呂が気に入りました。

上山田温泉の共同浴場では、珍しい緑色のお湯に出会いました。上田と篠ノ井の間にある千曲川沿いの大型温泉街が上山田温泉です。

早速「せせらぎの湯」からいただきました。貝汁のような薄白濁ですが、塩素投入加温循環で化学反応したかな?

内湯は、わずかに白濁してるかも。露天は、ややヌルめ。そして、どういうわけか、淡いバスクリンでも入れたかのように緑色に色づいていました。

純天然温泉なので、いろいろな効能があって、疲れた体を癒してくれます。露天風呂は、広々していて、庭園に様々なお風呂がある感じ。

戸倉上山田温泉「かめ乃湯」 昨年4月に、リニューアル・オープンした共同浴場です。入湯料は、350円。新しい館内はきれいで、露天風呂も気持ち良かったです。

2006年8月12日 長野県 戸倉上山田温泉 旅亭たかの上の写真:部屋のお風呂は半露天の「源泉掛け流し」である

檜造りの別源泉浴槽がありもちろんカランも源泉 常にオーバーフローしてるから浴槽付近のタイルが緑色に変色してるのがわかります。

泉質は無色透明な単純泉だがわずかに硫化水素臭がし飲泉はしっかりと玉子味がして、とてもおいしい 肌ざわりも柔らかくスベスベ感がある

行き先は長野県の上山田温泉(戸倉上山田温泉とも言う)だった。 社長が20年来の常宿としている純和風の旅館で客室数は8室との事。

信州の温泉旅行で泊まったお宿ですが、一泊目は 湯田中温泉の「あぶらや燈千」 こちらは、リニューアルされたばかりということで、とてもキレイなお宿でした☆

今日は、戸倉上山田温泉のタイラー・リンチさんの旅館で、9月のインバウンドサミットのお疲れさま会に招かれた。食後に子供連れで「射的場」に

新鮮な源泉が湯船に注ぎ、湯船の湯は循環される、いわゆる分部循環になっている。その辺のところは、脱衣所に詳しく書いてあって好感が持てる。

長野県は戸倉上山田温泉に行ってきました。源泉かけ流しのお宿「ホテル圓山荘」に泊まったんですけど超満館ですごく活気がありましたよ。

別に目指していたわけではないのですが,戸倉上山田温泉郷に着いてしまいました。 温泉を利用した公衆浴場があったので,迷わず入浴しました。

長野県千曲市の、千曲川沿いに湧く戸倉上山田温泉に行った。 千曲川を挟んで、宿泊施設と外湯が散在している。

シャワーの蛇口をひねってみたら、うれしいことに硫黄の香りがするのです。どうやら、シャワーも温泉を利用しているみたいです。

戸倉・上山田温泉の戸倉国民温泉だ。源泉かけ流しの硫黄泉で、湯船に浸かると肌から小さい気泡が発生してくる。そして硫黄泉なのにつるつる・ぬるぬる感がある。

「湯の華銭湯 瑞祥」っていう立ち寄り温泉で源泉掛け流しだった。630円!。清潔なロビーのストーブは桜の薪をくべていて香りがいい

この日の宿は上山田温泉の湯元上山田ホテル。ここは内風呂の大浴場と露天もあります。とりあえず疲れを癒すために内風呂のほうに。

ほのかに緑色で、硫黄のにおいもある上山田温泉の源泉ドバドバかけ流しで、気持ちいい温泉でした。上山田独特の湯の花も浮いてます(ゴミじゃないよ)。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:戸倉上山田温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「熊の湯・ほたる温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

2坪ほどの空間に、脱衣所と大きめのポリバスがあるだけの「湯小屋」である。透明な温泉が、少し湯垢のついたポリバスの湯船にあふれている。

ツルツルする黄緑色の湯には、白い湯の花がたくさん、ふわっと舞っています。酸味・苦味・そしてタマゴ味が薄めにブレンドされているような湯は、あたりがマイルド。

地下の大浴場華粧の湯は石タイルの浴槽で湯口に固い石膏固まりがあり、エメラルドグリーン白濁で白い小さいゴム湯華が舞いやや温め。

床から天井まで総ヒノキ造りの和の中の緑色のお湯は、とてもマッチしていて、さらに硫黄の匂いもプンプンしていて、すごく効きそうな雰囲気がただよっていました。

源泉から引湯する段階で硫黄分を抜いているということで(硫黄分が入ってるほうが好きなんだけどなー)透明な湯はさらっとしていますが入っているうちによく温まります。

浴槽の底には大量の湯の華が沈殿していました。肌にあたる重みを感じるような湯で、スベスベ感があります。飲泉してみると、玉子味の中に苦味と少し鉄味を感じます。

湯口から湧き出る時点でもすでに緑色をしている。通常の温泉では湯口から出る時点では無色透明で湯舟に溜まり、酸化して色が付くものなのだが…

お風呂の建物は木造で、年季が入っており風情を感じられます。内風呂と、桶露天風呂の2つ。ただ、女性の露天風呂は眺めが全くなく露天とは名ばかりでした。

内湯への扉を開けた瞬間、香りでノックアウトさせられます。とても心地よい硫化水素の香りです。

でも、温泉は、やはり素晴らしく、乳緑色の湯で、硫黄のにおいがプンプン。もちろん、源泉掛け流しで、すごい量のお湯がどんどん注ぎ込まれる^^

大きい内湯には緑の濁り湯が!硫黄といえば白いイメージがあるのですが、ここは硫黄臭が香る緑の湯!そして口に含むとすごいニガー!

湯の花が大量に沈殿していて、緑白色になる。この露天風呂の入浴後、太ももの表面がひりひりと熱くなった。たしか湯の花沢温泉でもこんな経験が。。。硫黄が濃い証拠だろう

お湯は乳白色です。所々に白い粒粒状の湯花も見受けられます。加水しているせいか、なめても苦くありません。硫黄のお風呂にしては、肌にやさしいお湯です。

風呂のある場所が全部バラバラです。大浴場以外はいいお風呂なんですが、継ぎ足して無理やり風呂作っちゃったかな?って感じでした。

内湯に大き目の浴槽ひとつ、露天風呂がひとつといたってシンプル(女湯は露天風呂が樽風呂)。緑に濁ったお湯は硫黄の臭いがしてそれだけで嬉しくなる。

そのお湯の表面に、薄っすらと粉っぽい膜が張られた、黄緑色な浴槽は、まさに圧巻のひとこと。筆舌尽くしがたい神秘的な色合いである。

こんなグリーン色したお湯、全国でも数えるくらいしかないよ。もちろん、源泉100パーの掛け流し(たぶん)温度もちょうどいいし、お風呂の満足度はかなりのものです

弱アルカリ泉です(硫化水素泉) 。さらりとしたお湯です。飲むと薬みたいな味がします。綺麗な緑色のお湯の中に、白い湯の花が舞う様は素晴らしい。硫黄臭もします。

地下の大浴場華粧の湯は石タイルの浴槽で湯口に固い石膏固まりがあり、エメラルドグリーン白濁で白い小さいゴム湯華が舞いやや温め。

内湯は43℃との看板がありましたが、確かにやや熱め。ただ、浴感はあまりない湯なので、内湯の方が気持ちいいかも知れません。

露天風呂は1日目には浴槽の岩一面にびっしりと苔が張り付いていて、ヌメヌメしていて、湯にも苔が浮いていると言う最悪な状況でしたが、2日目には綺麗に取れていました。

白みがかった緑色の温泉。なめてみると、酸っぱくてマズイ。硫化水素泉でアトピーに効くらしいけど、ダリンの皮膚、良くなるかしら?

熊の湯ホテルで、入湯。硫黄臭のある黄緑色のお湯には、白い湯の花がたくさん。飲むとちょっと苦い味。源泉が高温だから加水してるけど、なかなか良い感じ。

岩風呂の露天風呂で、湯の色も見事な黄緑色で、湯に浸かると・・・内湯に比べかなりヌルイので、いつまでも浸かっていられる〜

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:熊の湯・ほたる温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:53

「野沢温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

慣れてくると気持ちがいいので「あつ湯」にも入ってみるか!!という気になります。肩までお湯に浸かりましたが、1分とガマンできずにすぐに浴槽から出てしまいました

やはりここへ来たならば外湯です。 13ケ所あるのですが、着いてすぐに宿の近くの麻釜の湯へ

野沢温泉には全部で13か所の公共の温泉があります。しかも源泉かけ流しができる温泉というのは全国でも数少なく、しかも源泉は90度ぐらいあり、つかるお湯もやや熱め。

脱衣場と浴場間の仕切りは無く、共同浴場でよく見かける一体化したつくり。湯船は2槽で、奥が熱湯・手前がぬる湯の表示になっていました。

野沢温泉のシンボルともいえる麻釜(おがま) 約80〜90℃の温泉が湧出し、地元の方々はここで野沢菜や山菜を茹でているそうです。

全て源泉掛け流し。源泉が80度以上と高温なので、暫く入浴する人が居ないと源泉がドバドバ注がれ、ヤケドしそうな程熱くなっています。

住吉屋にも源泉かけ流しの内湯がある。含硫黄-ナトリウム・カルシウム・硫酸塩温泉で自家源泉を持っている。温度は97度。加水はしていない。かなり熱め。

湯口がちょいとかわっています。樽の段々湯口です。これでお湯が適温になるよう調節しているようですよ。

今日の露天風呂は、ほぼ透明。黒い細かい湯花がふわふわとでています。肌ざわりは、やわらかく包まれるような感触ですが…。

大湯をはじめ、外湯めぐりを目的に、野沢温泉に行って来ました。

まずは野沢温泉のシンボルといわれる大湯へお湯が熱い・・・けどスッキリ熱さにもだんだん慣れてきました

90度の湯が湧きだす「麻釜(おがま)」では、地元の人たちが野菜や卵を茹でている風景に出会える。言わずとしれた、野沢菜漬の発祥の地。・・・なのです。

野沢温泉の外湯めぐり。野沢温泉村には13ヶ所の外湯があって、江戸時代から続く外湯制度↓により大切に管理されているそうです。

久しぶりに、いい宿と出会いました!プライス、接客、食事、部屋何をとっても良かったです!!(お風呂も広くてよかったのですが、野沢にきたら外湯めぐりですから

扉を開けるとすぐ狭いが脱衣所があり、10名くらいが入っていた。風呂35度と40度との温度の違う湯船が二つある。弱アルカリ性で、身体の芯から温まる。

なめらかなお湯が若草のような瑠璃色なのです。気温や光の加減などにより、無色透明なお湯がこのような色に変化するのは野沢でもここだけとか。

湯屋は天井吹き抜きの豪快な造りで、とても落ち着く。隣接してサウナ付き露天風呂もある。源泉は80度の単純硫黄温泉で硫黄臭がある。飲泉もできる。

最初に入りに行ったお風呂は広くはないし外観もキレーではかったけど、中のお風呂は1番キレーだったかな でも驚いたのが… 熱い 尋常じゃない 

そのまま野沢温泉に直行し、三十狩荘へ。野沢温泉は、13の外湯があり、宿泊者は無料で23時まで楽しめます。

数々ある野沢の外湯のなかでも熊の手洗い湯、河原の湯、と共にお気に入りなのがココ。大湯よりはマシだがかなりアツイ。湯の花も楽しめるバスクリンのような色のお湯です

ここは熊の手洗湯等と違って 乳緑白色の湯で しかも 湯花が黒色。浴槽から出てみたら 足に黒いゴミらしき物が付いていて 一瞬、何?っと思ったら湯花でした(^^)

二つの浴槽が目の前に。なにやらマジックで小さく板に書いてある。片方に目をやる。「低温(41度)」低っ?!笑  〜そして隣の浴槽に至っては。「熱湯(71度)」

温泉は「温泉健康館のざわ」に行ってきました。ちょっと道に迷いました…。場所はわかりづらいかも。有料なんですけど、その分人も少なくて大満足!

温泉街には十数カ所の共同浴場があり、無料で入れます。中でも一番大きな大湯に入りました。熱くてなかなか入れない人もいましたが、私はこの熱湯に入るのが好きです。

野沢温泉を経由して、湯めぐりしてきました。ところが、朝10時ごろに回ったのでお風呂に誰も入っていなくて熱いのなんの!

どこの温泉も立ち寄りでも無料、但し体を洗ったり頭を洗ったりは出来ません。それでもどの温泉も味のある建物で昔を思い出すような風呂場でした。

今日の宿は「旅館さかや」。着いてまず、さっぱりする為にお風呂へ。いいお風呂!天井に湯気が抜けていくような、木の高い天井。(湯屋建築造りというそうだ。)

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:野沢温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:53

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