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更新日時 : 2017-09-09 16:09:04

「沓掛温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

この浴槽は源泉で湯温は36℃〜39.5℃で今の時期はぬるく感じました。加温された浴槽(男湯・女湯とも同じ様です)

慶子主演の映画「卓球温泉」はここの「ますや旅館」で撮影されました。木造3階建ての文化財的な旅館ですから日本的な風情は満点です。

ほんのり硫黄の香りがするくらいで特別個性的な泉質ではないけど、普段紫外線や都会の空気にさらされて荒れがちな皮膚が鎮まるのがよくわかります。

お風呂の中は、地元の人で満員です。2つ浴槽があって、温めと熱めがありました。温めの浴槽にはメストドがどっさり・・・あ、失礼m(_ _)m

昨日も、青木村の沓掛温泉行ってきちゃいました。もうほんとにぬるいというより冷たい温泉なので、秋以降はいかなくなっちゃいます。

目的地は長野県青木村にある『沓掛温泉 大本家旅館』!「日本秘湯を守る会」の会員旅館です。バイクで安曇野を出発して約1時間。到着です!

源泉かけ流し、加温(一部だけ)・消毒なしです。湯量も豊富で、湯船からあふれていました。ぬる湯好きの自分にとっては最高でした。個人的評価は★★★★★です。

小倉の湯、料金が150円と格安!別所温泉の外湯と同じ値段ですね。 やはり、お湯の温度が低いので、そのままのぬるい浴槽と、沸かしの熱い浴槽の2種類があるそうです。

次に山道越えて着いたのが「沓掛温泉」の「小倉乃湯」公共浴場(写真5番目)。硫黄系の弱アルカリ性で、ぬるめの温泉と適温温泉の2つの浴槽があって交互にのんびる。

源泉を直接当たるとまあまあだが,湯船の温度で39℃ちょっと冷たい。奥の湯船はお湯が足せるようになっていて熱い湯と源泉とを混ぜながら入るシステム。

ぬる湯の浴槽はなんにも手を入れない本当の源泉かけ流し。そしてもう1つの適温浴槽も加温のみ。シャンプーや石鹸はないですが、浴室も脱衣所も清潔で掃除がシッカリ。

私の好きな温泉だ。温泉の湯の温度は、大変ぬるくゆっくり入っているには最高である。いろいろと仕事に追われ私にとって気分転換図るにはぬるいこの湯は最高だ。

大きい方は約36度、小さい方は約39度と常連さんに教えて頂きました。大きな浴槽の方は加温は無し、小さいほうだけ寒い時期に加温している様です

内風呂は2層式で、温めと超温めの泉温 手前のキャパ5人程度の大きな浴槽は39℃くらいの源泉を非加熱で豪快に掛け流しており、超温めで気持ちいい

今回は前より入ってみたかった沓掛温泉の共同浴場に入浴。源泉の温度は田沢よりずっと低いですが、加温してある湯船もありますので、大丈夫

おもとや旅館の立ち寄り湯をいただきました。その時間は結果的には私たちの貸切になりました。浴室からの眺めは、樹木や山々を望めます。飲泉可。

35℃のぬる湯が100%源泉かけ流しで、小さいほうは加温されている。ともに透明のアルカリ性単純温泉が激しくオーバーフローしており、硫黄の香りが浴室内に充満する。

温泉の有名な土地の共同浴場はホントに安くてありがたいです こじんまりっとしたお風呂ですが、当りです この辺の温泉は、はずれはないかもしれないですね。

秋の信州は3年連続で、沓掛温泉「おもとや旅館」に泊まっています。今年も善光寺さんにお参りしたあと、おもとや旅館へ。

今日の宿、沓掛温泉おもとや旅館に向かった。沓掛温泉も古くからの温泉だが、別所温泉とは対照的に、山間にひっそりと湧くひなびた温泉地で、料金もリーズナブルだ。

露天風呂からの景観は格別です。宿の前を流れる川と滝を臨みます沓掛温泉小倉乃湯は、放射能泉で、高血圧、動脈硬化、慢性皮膚病、慢性婦人病にいいそうです。

沓掛温泉。歴史は古く、平安時代の開湯である。共同浴場である「小倉の湯」の入泉料は150円!アルカリ性単純温泉だが、硫黄臭が結構強い。

この共同湯の脇には、洗濯場があり、種籾浸湯料100円、漬菜洗湯料200円といったこの土地ならではの料金設定があり、信州の温泉に来た実感を味わうことができます。

カテゴリ:長野県:温泉|テーマ:沓掛温泉|更新日時:2017-09-18 15:09:46

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