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更新日時 : 2007-12-26 17:12:34

「中禅寺金谷ホテル〔栃木県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

部屋から見えるのは木立を挟んだ中禅寺湖の景色です♪宿泊客専用のロビー ここではセルフサービスで、美味しいコーヒーと紅茶がいただけます(^−^)

カナダを思わせるログハウス風の3階建て、こじんまりしたホテル。部屋にもウッドテラスがあり、そこからチラチラと湖が見えたり、見えなかったり。

中禅寺金谷ホテル自慢の空風呂(Sora Buro)。77度の温泉が湧くので、沸かさずにそのまま源泉かけ流しになってます。湯の花がたくさん咲く、良質な硫黄泉です。

いままでなら、チェックアウト後、荷物を 車まで運んでくれたのですが、それもありませんでした。これって、普通のホテルや、旅館でも通常のサービスだと思いますが。。。

部屋も紹介しておきます。ゆったりとしておりトイレと浴室は部屋の左右に別についた豪華な雰囲気です。これらの扉も全て銘木で出来ておりました。

気を取り直して、いざ温泉!!ウン、温泉はなかなかいいお湯でした。内湯は乳白色、露天は透明賭け流し。硫黄泉でポッカポカ。星が綺麗でした。

気のぬくもりを感じる建物で、3階建て。周囲の森に溶け込んで湖畔の道路からも見えません。ということは…お部屋から道路や湖畔が見えないってこと。

日光金谷ホテルほどではないとはいえ素敵なホテルでした。私達が泊まったのは1階のスタンダードルーム。テラスもありとても素敵なお部屋でした。

金谷ホテルの名物料理。虹鱒は圧力釜で蒸したと思えるくらい頭まで柔らかくなっている。身はおいしいものの、テリヤキソースのような甘いソースには違和感を感じる。

湖畔にひろがるミズナラの木立の中に中禅寺金谷ホテルはひっそりと佇んでいました。1873年に創業された日光金谷ホテルの別館である。ロビーもいい感じである

ラウンジでは、コーヒーや様々な紅茶を好きな時にいただけて本や雑誌も置いてありました。西日が入るソファー席で雑誌を読んだり、本を読んだりそしてウトウトしたり・・・

プレーンオムレツとベーコン。卵料理は、オムレツ・スクランブル・ボイル・フライドからチョイス付け合せは、ベーコン・ハム・辛口ソーセージからチョイスできます。

メインは黒毛和牛フィレ肉のステーキでソースはトリュフソースでした。ソースの中の黒いものがトリュフのようです。メニューにポン・ヌフ添えとも書かれていました。

アラカルトで、つじろうはヒレ肉のマデラソース、私は料理長特製ビーフストロガノフ。由緒正しいホテルの洋食フレンチ。美味しいけどちょっと味が濃いかな?

ミルクティーをお願いしたら、熱々のミルクが出てきてうれしかったです幸せなディナーでした。この日のコース、スープと魚料理、肉料理はチョイスできました。

内風呂と露天風呂があり、硫黄泉の掛け流し!内風呂は大きなガラス窓があって、自然の景色が眺められます。露天風呂は自然そのもの。

実は気になっていた金谷ホテルの百年ライスカレーのビーフとチキンをそれぞれ頼んでお行儀悪くダブルカレーにして食べました。とても甘いのですが、後からスパイシー。

夕飯はワインとビール満喫。もちろん大変おいしいディナーです。館内もいろいろな心遣いがあってゆったりと過ごせるリゾートホテルでした。

温泉は。以前はココではなかったものを離れに作ったようでそんなに大きい施設ではなかったですが、硫黄のにおいがあってにごりでよかったですよ〜vv

朝食は、オレンジジュースと、紅茶。そして、スクランブルエッグ+ソーセージさらに、人気の”金谷のパン”ロイヤルブレッドです。パンが美味しい

部屋に入って窓をあけると原生林の雑木林越しに見える中禅寺湖の風景。風の音鳥の声はらはらと舞い落ちる落ち葉木々の合間にさす木漏れ日なんと美しいことでしょう。

ベッドはスプリングが利いていて布団はフカフカ、ベッドの上には固い枕と柔らかい枕の二種類が用意されていて、個人の好みに細かく配慮しているあたりが憎いねえ。

お部屋はさらに素敵。ちょっとがんばって窓の多い上等のお部屋を選んだためやわらかい冬の日差しがたくさん入って心地よいのです。

昔は中善寺金谷ホテルも相当に古く、マジで何か出そう!な雰囲気をかもし出していましたが〜。。。。改修されて、とてもきれいなリゾートホテルになりました。。。。

夜はメインダイニングでコース料理。宿泊客はワイン持ち込み可(サービス料1050円)、という情報を得ていたので、今年はワインをお持ち込みしてみました。

クラシカルなホテルならではの本格的なコンソメスープ。じゅんさいのプルンとした食感がいいアクセント。しみじみ“古き良き昭和”を感じさせてくれて・・・ウマイ!

老舗のリゾートホテルの流れを汲んでいて、優雅な観光を演出してくれます。赤い屋根の建物は新しい感じですが、けばけばしくない、瀟洒な雰囲気でした。

窓から見える景色はもちろん中禅寺湖。3階建ての建物の3階に泊まったのだが、中禅寺湖はばっちり全て見渡せた。ただ、行くのに少し不便。

温泉のあとは夕食です おフランス料理のフルコース いやー、おいしかったですよ写真みたいですか? そんなの見たくねーとか? いやいや見てくださいよ

到着してみるとこれがなかなか予想以上にナイスなホテルだったのです。接客、お食事、雰囲気、どれをとってもみても品格を感じられる内容。

このコロッケも創業当時から大事にその料理法を現在まで守っているというもので、このホテルでしか味わうことができないものである。

金谷にはとっても良い温泉があります。本当に良いお湯で、朝湯をするのが楽しみだったくらい(朝は面倒で諦めるタイプですが、どうしても入りたくなるほど良いお湯!)。

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:中禅寺金谷ホテル〔栃木県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:34

「日光千姫物語〔栃木県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

千姫物語(旅館名)で 昼食とお風呂の日帰り ご飯もおいしかったし 特に露天風呂が良かった 屋根が付いているので 枯れ葉などもなくきれい

どの部屋からもリバービューになっているとの事 川のせせらぎが聞こえて、窓を開けるとマイナスイオンたっぷり思わずウトウトしてしまう快適なお部屋でした

浴衣はかわいいし、夕食、朝食どちらも部屋だったし、必ず担当の仲居さんが対応してくれて細かいところまで行き届いてましたよー(なんかえらそう?)

お湯はこれといった特徴のないさらっとした湯(たぶん循環してると思う・・)ですが、ぽかぽかとよく温まり、けっこうすべすべに〜☆

日光千姫物語っていう旅館でのランチ&温泉。湯波。こちらのほうは湯葉とは書かず、波と書いて湯波と呼ぶらしい。湯波オンパレードの豪華ランチ。美味しかった〜。

お部屋も広いし、大浴場も広い!そうそう、大浴場へスリッパで行っても、それぞれの部屋の番号が書かれた靴箱になってるんです。

前日にも、食べ放題に行ってるわたし・・・・これだけ食べたよ(笑)最初にお膳の、栃木牛のしゃぶしゃぶがものすご〜〜〜くおいしかった!!お肉もやわらかくってね♪

簡易保険の旅行だったのでかなり豪華なお食事付き♪以前宿泊した事のある『日光千姫物語』と言う女性好みのお宿で、大好きな湯葉懐石のランチでした。

まだ日がでてるうちに一回露天風呂に入ってゆっくりした後、豪華な夕飯をたべ、食後にはピアノの生演奏を聴いて、さらにそのあと露天風呂へ。

妻が選んだ、「日光 千姫物語」というところ。 ここは、女性に人気と謳っているだけあって、とってもキレイで、接客もよくって、食事も大満足のホテルでしたね

日光千姫物語の料理は美味しいですが、特に旨かったのはとちぎ和牛で、とろけるような食感でした。

七年ぶり(?)の千姫。抹茶でお出迎え♪相変わらず、お品書きの先が見えないほどのご馳走に次ぐご馳走。ビーフシチューのパイ包みは、定番なのだろうか。

女将さんもしっかり挨拶に来てくれて、そういうとこも好印象。料理も洋食と和食を献立に織り交ぜて、素敵でした。あとは事前にアレルギーの有無を聞く徹底っぷり。

「エステは別館」ってなってた “別館” がわかった。奥にちっさい平屋の建物を発見。スペースが足りなくて後から建てた感じ。

食事の後は温泉。お風呂は内風呂と露天風呂、サウナがあった。お湯はほとんどにおいがなく、お湯もそれほど熱くなく優しい感じで気持ち良かった。

露天風呂も岩風呂で前は山。浸かってたら雪がふわりふわりと舞い降りて来ていい感じ。1時間ほど入浴し、近くのレストランでお昼ごはん。(2時過ぎてたけど・・)

温泉旅館で、何回か泊まったことがあるのは、この宿だけかも、と思います。値段の割に満足感の高い宿。今回もその印象に変わりありませんでした。

おかみさんも従業員の方々みなさん挨拶も含め素晴らしかった。特に部屋の担当の仲居さんは若くてかわいらしくてはすっごく気が利いてて、自然にチップあげちゃいました。

このホテルは客室はもちろん、通路やお部屋の入り口のドアの脇など、所々にお花が飾られています。こういうのってとても素敵なことだと思います。

全ての従業員の方に行き届いたあふれるホスピタリティに、サービス業を生業とするわたくしも、背筋が伸びる思いで、大変刺激を受けられました

今回のお宿。「日光千姫物語」いい名前でしょう!女性にやさしく、クオリティが高く、料理がおいしいと評判の宿。それに東照宮にすぐ近い!

酵素風呂っていうのをやったんだけど、すんごい体がポカポカになったよ 夜、寝てるときまで体が暖かくて普段全然汗かかないのに、この日は汗かきまくったぁぁ

宿に着いたらまず昼食で、これがまた豪華 夕食でもおかしくないメニュー&ボリュームで、大満足☆ ご飯は一人分づつ釜で炊いて、炊きたてを食べれました

さてさて、夕食はお部屋で。お鍋もせいろも出てきて、こんなに食べられませんって感じ。湯葉っておいしく作ってもらうとおいしいな。←日光は湯葉が特産品。

千姫物語って名前の旅館だけあって、脱いだ服やらを入れるかごにお姫様の名前が付いていました♪かぐや姫、シンデレラ、スカーレットオハラ、サリーちゃん、さざえさん…

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:日光千姫物語〔栃木県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:34

「日光金谷ホテル〔栃木県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

赤いじゅうたんと白い壁、ほんのり照らすライトがいい味醸し出してます。お部屋はデラックスルームでしたのでベッドルームとダイニングが別れておりました。

16時過ぎにチェックイン。お部屋のあったのは新館だったのですが、広くて、居心地よかったです。シンプルなのですが、モダンではなく温もりあり。照明も心地よし

私達が泊まったのは右側の新館で、昭和10年に建てられた建物とのこと。それでも古いけど本館と比べると新しい感じがしました。ルームキーもレトロでかわいい♪

ロビーでくつろがせてもらった。革張りのソファーに沈み込んで一服。他にはおばあさんが一人、新聞を読んでいるだけ。

ちょうど今まさに35歳な私たち二人。なんだかそんな私たちの、今年しかない35歳の記念日にふさわしい気がしてこのお部屋に泊まることにしました。

おいらは地元日光霧降高原牛サーロインのローストビーフを。ローストビーフを外で食べることってなかなかないんですが、このソースっておいしいんですね。

トーストといちごのパンがついていました。オムレツは、外はしっかり、中はフワフワ。でも、私は中も外もフワフワがよかったので、少し残念。

特に目新しいものがあるわけではないけれど、このホテルの外観や中の柱、銀の食器類やランプなど味わいのあるものに囲まれて、タイムスリップした気分が味わえます。

日光金谷ホテルは、明治6年に創業された、由緒正しき正統派ホテル。こちらのメインダイニングルームで、春のスペシャルランチをいただきました〜。

部屋はかなり広くて、とにかく窓が良かったです つなぎ目がない一枚窓で景色が素晴らしい家具もアンティークで落ち着きがあって◎ さすが歴史ある金谷ホテルって感じです

ホテルの伝統のフレンチにも大喜びの私たち。見事な天井の芸術性。ここのダンスホールでは、先月のNHKのドラマ白洲次郎のダンスシーンを撮影したそうで・・・。

暗めのロビーで、置いてある雑誌や本を読んで、ゆったりとした時間をすごしました。いいなぁ〜この感じ。結構ご夫婦の方々が来ていて、のんびりしてました。

私が前から気になっているのはN35というお部屋。平成15年に新館に誕生したこの部屋は、スタイリッシュなデザインらしい。。。いつか泊まってみたいです。

シンプルな朝食でしたが美味しかったです こういう朝食もあまりしたことが無いのでちょっぴり緊張しちゃった パンはトーストといちごのパンでした。

紺とベージュでまとめた落ち着いた色合いのお部屋。館内はすべてスチームで暖房してはる。このほんわかした暖かさがええ。

壁には過去の超有名な来賓の方々のお写真がズラリと並び、辿って行くと博物館級。時代が時代なら、私など決して立ち入る事が出来るはずも無いほどの威厳が漂っていました。

憧れだった「大正コロッケット」。想像どおりのハイソな佇まい。庶民の食べ物"コロッケ"とは明らかに違う!!

ミーハーの私は昔から一度利用してみたい!と思っていたのです。で泊まってみたその感想といえば、、「ぜひまた来たい!」と思わせるとても素敵なホテルでした

そして目指すランチは「百年ライスカレー」 ホテルの蔵で偶然発見されたレシピをもとに、総料理長が試行錯誤を経て再現した100年前の味

旅行の醍醐味であるちょっと違う世界感が味わえる。 このホテル自体が興味深いからついついホテルの中を歩いてしまう。こんな事は初めてかもしれない。

上品な味のコンソメスープ、金谷ホテルベーカリーのパン、鶏と蟹肉の入ったクリームコロッケ、サラダ、デザートのストロベリーアイス、そしてコーヒーがついて¥3150。

右の上に見えるのは判りにくいですが「湯葉」です。日光も「湯葉」が地元の味の一つですね。小学校の修学旅行で旅館に泊まったときにでました。天ぷらはとても美味でした。

121号室のお部屋。インテリアは本当に和洋折衷。和風の壁紙にランプとベッド。素敵なお部屋です!電気スタンドも素敵でした。

それほど古い感じはしませんでしたが、フローリングの床で部屋の調度品も使い込まれた感じがして趣がありました。部屋も、広くてゆったり感がありました。

文化庁の「登録有形文化財」にも指定され、アインシュタインやヘレン・ケラーも泊まった日本を代表するホテルで、佇まい、装飾品が古き良き時代の趣を残しています。

見知らぬ場所へ連れて行ってくださるこのツアー、結構楽しかったですよ いつもは開けられない、かつて利用されていた食堂にも入れました。

ようやく念願が叶った☆130年余の歴史を持つホテル。入り口の回転扉・照明・あちこちに施された彫刻...あらゆる所から温かい歴史を感じられる素敵なホテル

日光では「金谷ホテル」に宿泊。古くからつづく由緒あるホテルですが、その建物や空間は、写真を撮りたくなるようなところがたくさんありました。

フランクロイドライト設計の回転扉や、あちこちに施された彫刻、格天井や牡丹の花が彫られた柱、鳥居型の鏡、部屋の鍵にいたるまで素敵でため息がでました。

レトロなバスタブにスチーム暖房機。窓は、カーテンではなく、大きな襖(?)を引くようになっています。どれもこれも素敵!角部屋で、景色も綺麗でした。

なんだか旅行したのは日光までの距離だけではなく時間を超えて旅をしたようなそんな気分にさせるホテルでした。

さらに、面白いのは、築250年といっていたカッテージイン(開業時の金谷ホテル)で、自宅である武家屋敷を生かしたもので、数々の不思議な作りが楽しませてくれます。

本館・新館・別館・第二新館とあるホテル。普通に宿泊だけでは入れないような部屋も見ることができて、大満足 夕食はダイニングで、金谷名物《虹鱒のソテー金谷風》を堪能

ホテル秘蔵の写真を展示中らしい。写真展を知らせる小さな案内が廊下に出ていた。これは行ってみるしかあるまい。

和テイスト、枕もお好みに合わせ、何種類か用意されてました。 その中で一番、ビックリしたのは、ウエルカムドリンクさながら ウエルカム歯磨きでした!

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:日光金谷ホテル〔栃木県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:34

「本家伴久萬久旅館〔栃木県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

このお料理は「一升べら」という名前。その名の通り、コレがあればお酒が一升でも飲める(飲み続けられる)、ところから名づけられたとのこと。

川に架かる「かずら橋」を渡って囲炉裡のある館へ。そこで夕食。山深い里の温泉宿で、その渓谷美とともに、歴史ロマンを感じるにはもってこい。

期待を上回るすばらしさです!!部屋の中は重厚な柱そして茅葺き!?ロビーは吹き抜けに囲炉裏があります。夕食は対岸へかづら橋を渡ります。囲炉裏には虹鱒や一升ベラ!!

平家といったら琵琶!というわけで、雪上の特設ステージで琵琶の演奏。私たちは暖房のきいた本館から眺めていたけれど、演者の方、かなーり寒いだろうなあ。

「一升べら」は、トリを骨まんま砕いたモノらしい。これで一升呑めるとのことらしい。山椒が利いていて美味い。竹筒でだら燗。たぶん酒のよしあしに関わりなく、美味い。

湯西川温泉の名物は、囲炉裏料理です。どの宿に泊まっても、夕食はコレです。なかなか風情がありますヨ〜写真だと、かなり貧素ですが、、、、実際はもっと豪華でした。

こここそ、平家が戦いに敗れて身を隠した場所みたいで、敵がくると、このかずら橋を切ってしのいだそーです。ライトアップされた橋や川は、とってもきれいでした。

料理もグレードアップされていたのかな?前回に比べて量が多くて、お腹一杯でした。洋風の料理はいまいちだったけれど、それ以外はどれも美味しかったです

途中7時半前に女将の挨拶がある。あと元演歌歌手だったので歌も歌ってくれる。女将は昔の格好で挨拶をしてまわるので外人には受けがいい。歌もすばらしかった。

お目当ての子宝の湯風呂。う〜ん、温まりますなぁ、これは効きそう。いいや、効いてるに違いない!!ウンウン。子宝、子宝って唱えながら、し〜っかり浸かってきました

この湯西川の名物は囲炉裏での食事が有名らしく少々やけどをしつつも(汗)美味しくいただきました。

玄関をはいると「ようこそおいでくださいました」とご挨拶。これはフツー。靴を脱いで上がると「それでは歓迎の太鼓を鳴らさせていただきます」え?太鼓?

夕飯は、川の向こう岸に渡り つり橋でね!結構ゆらゆらでした 夕飯は、囲炉裏を囲んで 魚や、だんご、お肉、串焼きも美味しかったです!

本家伴久は、とにかく雰囲気づくりが徹底されていましたアメニティやサービスに関してはそんなに充実はしていませんが不満を全く感じさせない不思議なお宿でした

久しぶりに訪れましたが、全然変わらない、やっぱりステキな旅館でした。お食事も山の幸満載です。主人は、にごり酒や囲炉裏の炭火でお燗される竹酒も楽しんでいました。

囲炉裏のお料理は、一升べら、和牛の串焼き、お餅、鮎の塩焼きです。一升べらは裏がわに秘伝のつくねがついていて、これだけでお酒が一升飲めるんで『一升べら』だそうです

到着すると、写真右の太鼓をたたいて歓迎していただきました♪古民家風の風情ある建物。とおされたお部屋は、「将常」というお部屋。(いいぞ!)

てんぷらもあるのですがこのてんぷらは「囲炉裏にあります、網の上で焼いてください」と・・・ええ!?そういう食べ方をするのか!!!!とちょっと驚いてしまいました

そして色とりどりの野菜たち。前菜には生湯葉やこんにゃくの刺身などヘルシーなものが多く、野菜はお味噌をつけて食べるものだったのですが、サボテンとアロエがあった!

平家のお宿として最も古い旅館らしいです。一部屋一部屋が入るとお部屋というより、民家にお邪魔をしている感じで楽しかったぁ

本家伴久はかなり古いですが味わいのある建物で、つり橋を使って川を渡り、対岸の隠れ館の囲炉裏端でいただく食事がなかなかに風情があります。

お風呂で体が暖まった所で本日の夕飯。かずら橋を渡ってお食事処へ行くんだけど、これがまた風情があっていい!初めての囲炉裏料理も美味しく頂くことが出来ました。

旅館の川向こうには、見事な氷爆が作られていて、夜にはライトアップされて、とってもきれいでした。。

囲炉裏会席や露天風呂からの景色は風情があって良かった。そして、何よりも対応する旅館の人々が皆とても親切丁寧で、きめ細かいサービスが受けられたことが嬉しかった。

つり橋を渡り、建物に入り、お食事する所に行くまでの階段。ステキ。そしてお部屋に入るとこりゃまたステキ。囲炉裏、初体験だったので興奮しました。

料理は、誕生日祝いに・・・と大女将さんが出して下さった、どぶろく。ちょっとほろ酔い加減で、12単衣を着た女将が歌を唄って下さいました。

囲炉裏端で、食べ物を焼いたり酒をあっためたりしながら食事をする。板の間なので、”身体が異様に硬い夫”は座るのが大変そうだったが、料理はなかなか豪華で美味しかった

夕方6時前に旅館到着。玄関で太鼓でお出迎え。部屋は本館で、天井が高く、ゆったりとしていて、歴史を感じさせる作り。食事会場へは、吊り橋を渡って行く。

旅館は本家伴久に来ましたw部屋が広すぎて思わず走り回ってしまったぜw部屋に露天風呂ついてて癒されにきたはずが興奮したw

平家落人の里って良く聞くよね。建物もそれっぽくて素敵でしたよ。旅館を入ってすぐ正面入り口に 大きな囲炉裏があってなんとも懐かしい 囲炉裏のにおい。

本館は、とっても風情のあるたたずまい。ロビーもとっても和な感じで、大きな囲炉裏があります。正面には、川を挟んで、氷瀑がきれいです。

そして夕飯。囲炉裏会席というのがありまして、囲炉裏で魚や肉を焼いて頂くのですね。鮎の塩焼きがめちゃくちゃおいしかったです。

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:本家伴久萬久旅館〔栃木県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:34

「鬼怒川グランドホテル夢の季〔栃木県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

いや〜、お庭が綺麗!!お部屋からも庭園が見えますよん♪温泉に入った後はお待ちかねの夕食♪本日もたっぷり頂きました!!

ここの貸切露天風呂は、お風呂に畳ばりのお休み処、お手洗いなんかもぜーんぶ貸切になってます。ようするに小さなお風呂付の部屋をまるまる借りられるの。

お食事のレベルも高く、冷たいもの、温かいものを、料亭内の小あがりの座敷に仲居さんが運んでくださいますから、ゆったり食事を楽しめます。

部屋はさすがに良かったです。もしかしたら今回の旅の充実度はこの宿に決めたお陰といっても過言ではないと思ってます。それくらい素敵なホテルでした。

お風呂上りは、ラウンジでカキ氷 これ、日光の天然氷です。イチゴ味。シロップではなく、イチゴジャムが混ぜてあります。めちゃめちゃ美味し♪

夕飯は、not部屋食です。和風の店ですが、椅子とテーブルです。味は結構良かったですが、料理の出てくる速度が遅い。

夢の季で宿泊したのは、別館清龍。そして、2階以上のプランのはずだったのですが、グレードアップで1階に。124号室、12.5畳の部屋です。

脱衣室もキレイでいい感じでした。夜と朝の2回ゆっくり入りました。年齢層は卒業旅行風の女子のグループやお年寄りの団体。大学生風のカップルなど老若男女問わずでした。

女性が喜びそうな可愛い籠盛り料理で、この写真ではよくわからないかもしれませんが満月や兎をかたどった「お月見」をイメージした料理で構成されていました。

とても旨い夕飯だったボリュームもあり食べ切れないくらいのご馳走だった 温泉は無色透明の湯で大浴場も露天風呂も綺麗でよかったゆっくりじっくり浸かってこれた

大浴場も気持ちよかったけど貸切っていいですよね〜 お部屋も別館のお部屋で広くて、料理も夕食・朝食とも美味しくて大満足でした プチセレブ気分を味わいました

風呂:○(湯はややカルキ臭がする。5種類の貸切露天風呂がすごくいい)総合的には○かなぁ。貸切露天もふくめ、風呂には4回入りましたよ。

広くてゆったりとした良いお部屋でございました。窓からは先ほどの中庭が一望できて良い眺めです。滝なんかもあって鳥達が集まっておりました。

お風呂がよくて食事もおいしい旅館を探していたとき、友達が「鬼怒川グランドホテルが良かった」と言っていたので、ここに決めました

サービスも温泉も部屋もごはんも全ていい感じでかなり大満足のお宿でした。またぜひ利用したいなーーー♪実家の父母とか招待したいなと思わせてくれるホテルでした。

案内されたお部屋を見てびっくり 最上階の角部屋 中に入るとマンションのような作り廊下があり、畳とリビング・ベットルームもあるんですよ!

温泉は、時間が早かったため、空いてました 露天風呂にも長い時間入り、外が涼しくて気持ちよかった

料理は鮑やしゃぶしゃぶなどが入る最近風の献立でどの年代にも好まれる量、味も間違いなく美味しいのだがもうひとつ、ホテルの売りがあるといいのでは?と思った

家族4人でユッタリお風呂に入れて、ほっこりしましたー。子どもたちも、楽しそうだったよ。これだけでも、今日来た価値があったような気がします

こちらのホテルは一切手抜きなし!!! 温かいものは温かく、冷たいものは冷たいまま、2人の仲居さんが手際よくお料理を提供して下さり、非常においしく頂けました。

こちらは夕食です!残念ながら。。。部屋食ではないんだけど、かなりかなりいい感じで、バラエティ豊富で美味しい!!栃木牛、釜飯、天ぷらも食べました☆

そしてこれが泊まったお部屋。ふた部屋あって、窓からは鬼怒川駅周辺がキラキラ見えて山に囲まれていてとっても素敵なホテルでした!

夕飯まで時間があるんで、露天風呂に入りに行きました。夕飯は、栃木牛のしゃぶしゃぶコースを選びました。なかなか肉もやわらかくて、美味しかったです。

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:鬼怒川グランドホテル夢の季〔栃木県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:34

「ホテルエピナール那須〔栃木県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

こちらも、ホテルのキャッチコピー通り、那須の新鮮な野菜を使った料理や那須和牛ステーキなどバイキングにはちょっとうるさい私も納得の品数とグレードでした♪

夕飯は敷地内の水上レストランを予約して、しゃぶしゃぶです。プラプラと敷地内を歩いて見ると、可愛いチャペルがあって、なかなか素敵です。

予約サイトの口コミでも大変評判がいい。昨年泊まった時も、ビュッフェ・スタイルのディナーでここまで手の込んだ料理が並ぶ光景を見て圧倒されてしまったほど・・・。

お料理はとにかく種類豊富で和・洋食ともにたっぷり揃っています。洋食だと目玉焼き・ウインナー・ベーコン・ポトフ サラダもお野菜たっぷり揃ってました。

鳥のスープはとっても濃厚で最初はコップに「雪塩」をいれ、スープの味を味わうが、スープの味は中国「老鶏湯」に似て、最高においしかった。

ホテル内には温泉はもちろんですが、温水プールもあります。卓球なんかも楽しめたり、ゲームセンターもあったり、女性に優しいエステなんかもあり、結構充実しています。

温泉に入ったり、カイロプラクティックを受けたり。美味しいものをいっぱい食べて、のんびり疲れも癒せた2日間でした!また行きたいな♪

私は1人の友達と一緒にエステへ。フットケアのコースにしたよ。フェイス以外のエステは初めて。気持ち良かったデス。

通された部屋は見晴らしがよく、窓からは山々がよく見えたのですがちょっと残念だったのはアメニティが用意されていなかったこと。

赤ちゃんグッズの貸し出しもあるし、売店で取り扱っている赤ちゃん用品の種類も多くて、ホテルの中だけで一通り揃っちゃう感じでしたね〜。

玄関入ってすぐのロビーは大きな窓に広がる「森」。こっちは隣のラウンジから見る、「森」。とにかく緑がいっぱいあって、心が和みます。

室内のひろびろ感はもちろん、眺望が素晴らしく、眼下には見た渡すかぎり緑の森が広がり、真っ青な空とともに山の麓や地平線まで続いています。

いやあ,さすがに種類豊富ですねぇ。和食も洋食も。ありすぎて迷っちゃう。うろうろ。あれもこれも食べたくって大変!!

夕食は、フランス料理と和食から選べました。・・・が、連絡するのが遅くなっちゃって、和食は定員オーバー。強制的にフランス料理になりますた。。。(・∇・)

ここにはチームポパイというお料理チーム(?)がいて、低アレルギーメニューとか、低カロリーメニューも用意している。色んな人が一緒に食べれるようにしてあるらしい。

一番楽しみにしていたホタルの鑑賞、これはもう本当に感動的で、見たのは『平家ボタル』という種類だったのですが、自然の神秘、とてもキレイでした。

化粧水・乳液・美容液の他、クレンジングや角質落とし、マッサージオイルや洗い流さない髪の毛用のトリートメント等、ものすごい種類が用意されているんですよ!!

宿泊したのはエピナール那須というホテルですが、これが、けっこう施設が充実していて楽しめました。ホテル内にプールもあって、見晴らしもよかったです。

とっても広々とした敷地内に部屋数たっぷりのキレイな施設だったよ お風呂もたくさんあって、露天風呂も2つ 1回温泉入るだけで体はしばらーーくポッカポカ

ホテルの入り口はクリスマス用に飾られてました。ロビーにはクリスマスツリーが飾れていました。森のチャペルに新郎・新婦がリムジンで到着。

部屋の壁一面、窓!と言えるぐらい窓が大きいのが素敵なんだ。それから、見てみて!テーブルの上には、ウェルカムケーキがあったよ!!なんて気が利くんだろ〜。

でかくて立派なホテルです。入り口に向かってると、すぐ従業員が来て、荷物をもってくれました。部屋は、広めの洋室て、窓からは、山々が見えます。

老若男女混在のファミリーにはもってこいの、食の遊園地という感じ。小学生以下のキッズ専用の、バイキング台もあり離乳食まで用意されていて、いたれりつくせりです。

勇壮な自然に囲まれた広い敷地 澄みきった空気と緑の匂い… 館内も温泉・プール・ブライダル・レストランと充実

なかなかリピートする気持ちになるところが少ないので、エピナール那須は久々のヒット やはりここのバイキングの種類の多さと質の高さは特筆ものです。

部屋を散らかさないうちに記念撮影 そして…お風呂へいちもくさん 娘に手を引かれ、露天風呂へ 嬉しいよう!とっても

いつもは小さな旅館に泊まっているのですが、これだけ食べ物がおいしければ大きな宿泊施設も良いですね。東京からも近いしコストパフォーマンスも高いし、お勧めです。

大混雑のエレベータを数回待ち、やっと数人ずつエレベータに乗って客室へ行きます。…

角部屋で景色も最高だし、ベットルームのほかに、リビングと和室 あまりに広くてビックリ 夕飯まで、ここでのんびり温泉に入ったりして過ごしました

到着するなり、プールではしゃいでまた大喜びのチビ。その後、夕食はホテル内の日本料理「那珂川」へ。那須のおいしい食材をふんだんに使ったお料理に舌鼓♪

内ぶろは、普通の温泉、ヒノキぶろ、ジャクジー、うたせ湯、寝湯、サウナ、水風呂、露天も2種類。温泉の泉質はあっさりした感じですが、いろいろあって楽しめます。

今回行ったホテルエピナール那須にも、炭洗顔ソ−プをはじめ、コラーゲン入り、オレンジパワーのシャンプー、等いろんな種類が置いてありました。

【お風呂】部屋にもユニットバスがありますが、せっかくなので温泉大浴場を利用しました。ジャグジー、露天風呂あり、打たせ湯ありと、色々楽しめました。

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:ホテルエピナール那須〔栃木県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:34

「サンバレーリゾート那須高原〔栃木県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

格安で泊まれるって事で利用したら部屋ベランダにジャグジー付いててびっくり、部屋も和洋室で広くて綺麗でした、とても通常の料金では泊まれない部屋です、ガクブル。

このホテル、本館の他に教会をはじめとしたさまざまなコンセプトの建物がある結構大きな敷地なんだよね。まだ3時過ぎだから外も明るいし、散歩しがいがある。

個人的なヒットは塩サウナ。少量の塩をマッサージしながら肌に擦り込み、じっとしていると滝のような汗が。いや、僕じゃなくて嫁がダラダラ汗流してました。

サンバレーリゾート内にある高原のテーブルのランチビュッフェに行って来ました(^^)旦那が、ツーリング仲間の先輩に『ここはいいぞぉ!』って教えてもらったんだって!

こちらの温泉は、那須温泉の単純硫黄泉となります。露天のヒノキの浴槽、3つが温泉になります。加温はしてあるみたいです。いいお湯でした。

夕ご飯の後は、疲れた体にムチを打ちつつバイキングで膨らんだお腹のまま (笑) 水着に着替えスパへ。夜のスパはライトアップされていて綺麗です。

サンバレーは元々アクアヴィーナスが有名で、水着で入れる温泉テーマパークで楽しむ方に意識が向く。でも実は、一番良いと思われるのはオリエンルガーデン内にある檜風呂だ

お部屋は明るく綺麗 那須の自然を感じます ツインルームの窓からの景色 トリプルルームも広さ十分!

この日は金曜日なのに大勢の子供達が来ていた。ホテルで水着が借りられるので、後期高齢者と思われる様なお婆ちゃん達も泳いでいる。

正直、あまりに古くて汚い部分があり、びっくりでした。壁紙はまだしも、絨毯くらいは替えれば随分明るくなるでしょうに、汚れたグレーの絨毯が部屋を暗くしていました

本館の男女別の内湯&露天風呂は、女性用のお風呂の方が断然広く、充実しています。施設も混浴スペースとほぼ同様ですので、女性はこちらの方が落ち着いて入浴出来ます。

サンバレーは8つの館のお風呂のどこでも入浴できるそうです。でも、結局は宿泊したフォレストヴィラのお風呂しか入りませんでした。

夕食、朝食ビュッフェ形式なので、多少好き嫌いの激しい人でも、美味しく食べられるメニューが取り揃えられているのがいい。

ランチはイタリアンバイキング(和食もアリ) ♪高原というだけに、ローストポーク、牛乳、野菜。あたりがとても美味しかったです (⌒¬⌒*)

バイキングだからと言って素材や味はイマイチなんてことは決してありません。本格的な中華料理でどれも本当に美味しいです。

お部屋はメゾネットタイプ。ホテルの本館ビルから離れた敷地に小さな棟が点在しています。メゾネットというよりも巨大なロフト付きのワンルームって感じでした。

夕食のレストランは3ヶ所で連泊なら、基本レストラン以外の場所が選べる!今夜はフォレストビラの森のテーブルで和洋折衷のバイキングです。

やっぱり高原の空気は美味しいね☆ ここリゾートというだけあって スパとかあって 食事の後に プールに行こうかと企み中♪

アネックスという別館で、本館よりも少し新しいようだ。部屋はかなり広くて快適だったからよかった。外観をもうちょっとなんとかすればいいのにね。

この辺一体がリゾート施設の集まりで、『クイーンズコリーナ』でランチバイキングを楽しみました おしゃれで美味しい料理がたくさん☆

ビュッフェスタイルで中華が中心。(でもお寿司もある)こういうの迷っちゃうし、食べ過ぎちゃうんですよね(^_^;)

夕食のバイキングの食はすごかったです。↓父が張り切って色々持ってきてくれました。とっても種類が多くてお味も良くてデザートも充実していて大満足でした。

メゾネットなので2階が寝室になっているんですが、天蓋付きベッドですよ女性が一度は憧れる天蓋付きバスローブまで付いていて、なんだか新婚さん向きでちょっと恐縮(笑)

内風呂&露天風呂ともに楽しみました。私が1番気に入ったのは、「塩サウナ」です。サウナに入り塩を全身にもみこみます。出た後は肌がすべすべでした。

実はこの中には「フォアグラとトリュフのパイ包み」や「イベリコ豚の丼」など高級食材もあるんです ものすごくお腹もすいていたし、本当に美味しかったです。

サンバレーリゾートの中でも、ちょっと上のランクのホテルです。ツインルームね・・・・・・ベッドの幅は120cmかな・・・・エピナールよりも、ちょっと広めね。

適当に食べたいかな〜的なサラダ類や、エビチリみたいなのとかスモークサーモン&スモークホタテ。最初からデザート??…ってたけど( ´艸`)食べたいのょ

さっそくバイキング。ステーキもあるし、シューマイもある。もちろんご飯もある。食べ合わせなんて関係ない!食べたいものを取る!和洋折衷!

チェックイン後は「オレンジジュースはどこですか?」とフロントのお姉さんにウエルカムドリンクを催促。(ココのホテルはいつも用意されているのです?)

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:サンバレーリゾート那須高原〔栃木県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:34

「中禅寺湖温泉 ホテル四季彩〔栃木県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ロビーを抜けて をぃっ! 今日も貸切〜♪ 内湯はあとで・・・やっぱ露天っすよネ 向こうに見える中禅寺湖の静かに揺れる湖面がステキ♪

部屋自体は和室と和洋室があるみたいで私たちの部屋は和室でした。料理は会席。男性にはちょっと物足りない量な気がしますが私には十分。

お掃除が行き届いていて、清潔なお部屋でした。とても気持ちが良かったお風呂♪夫は3回もお風呂に入って、よほど気に入ったようでしたね。満足のお宿でした。

男女別の内湯と露天風呂があり、アメニティも揃っています。湯本からの引き湯ですが、硫黄泉が掛け流しです。

中禅寺湖近くのホテル四季彩。森の中にある、ステキな雰囲気のホテル。お部屋は、キレイで落ち着く感じの和風モダン。温泉も、乳白色で湯の花が浮かんでいて、いい感じ。

とてもいいホテルでしたよお。お部屋が最高。景色最高。お料理はダイニングでの食事でしたが会席料理で品数も多くて、ボリューム満点なかなかでした。

日光へ遊びに行った折、中禅寺湖湖畔にある、ホテル四季彩のお湯をもらいました。数年前に露天風呂が改装されたようで、改装されてからは初めての訪問です。

森を眺めながらお風呂に入れます。夜になると鹿や狸が出てくるそうです。でもこれは温泉ではないので使いませんでした。(^^ゞお部屋の外には白樺林が広がっています。

乳白色の硫黄泉 男女それぞれ内湯と露天一箇所ずつ 草津のお湯は酸が強くて私ダメなんですが、ここのお湯は大丈夫 好きです

チェックインし、部屋に通されちょっとびっくり。和室で予約していたのに、それよりもグレードアップした和洋室だった。琉球畳と間接照明が、妙に新鮮。

夕食は部屋膳。旅館特有の派手派手しさは無く一品一品凝った造りでとても美味しい。

ホテルの人が「夜遅くに露天風呂に行くと鹿が見れることがありますよ〜」と言っていて、 『え〜〜〜まさか〜〜〜〜(* ̄▽ ̄*)』と思いつつ、露天風呂で待機。

女の子ってやっぱり食事は量より質ってところがありますよね!「ホテル四季彩」は露天風呂、お食事、お部屋と三拍子揃って料金が二人でなんと33600円でした!

一泊目は中善寺湖にある「ホテル 四季彩」さんです 建物はとってもシンプルな2階建てで落着いたフロントとロビーが気に入りました

お料理もおいしく、旦那さんは、今まで泊まった中で1番!と絶賛でした。まだまだ、お料理も続くのですが、のせきれません。子供も大喜びのメニューでした。

お料理もお部屋もお風呂(温泉)も良く、お薦めです。夜は偶然開催されていた中禅寺湖の花火を見ることが出来ました!

今回のお宿は「ホテル四季彩」 当たりでした フロントもお部屋担当も み〜んなおじちゃんばっかりで不思議な感じなんだけど さりげない心遣いがとっても心地いい

一番気に入ったのが、寝るスペース。畳ベッドのように一段上がっていて、その上にお布団が敷いてあるのですが、ベッドのように布団の上げ下げがないのです。

部屋もお料理もなかなかです。とはいえお風呂がいっちば〜ん!かな!奥湯元から直接引いてきているそうで、硫黄のにおいがプンプン。これぞ温泉って感じで最高〜〜!

掘りごたつつきの和室で、窓の外の眺めがいい!冬枯れた白樺が、温泉気分をもりたてる。こたつでごろごろすると、もう極楽〜。

旅行会社に勤める友人に教えてもらってついでに手配もしてもらっちゃったのだ。全室36室のこじんまりとしたホテルでしたが、新しいらしく清潔でキレイ。

食事もお風呂も部屋も実に満足♪送迎バスのお爺さんはほのぼのしてるし、従業員さんも皆さん感じが良く100点満点

温泉旅行が好きな私のベスト3に入るくらい素敵な露天風呂。なにが素敵かと言うと、一般的に露天風呂っていうのは「景色を眺める」感じですよね。

掘りごたつがあるホテル。私は足を突っ込んでませんが、(笑)とにかく標高が超高い。こんなところに湖があってお宿があって、日常からシャットアウト!って感じです。

お部屋は、露天タイプ、スパタイプ、和洋モダン客室、なごみ館、和室の5タイプ。まずお写真の露天タイプなんですが、森林を望むお風呂は気持ち良さそうですねぇ。

料理も気合が入っていました。すごい豪華料理というのではなく食べやすく少なめでたくさんの種類があって、お味噌とかいろいろ全部気合で手作りでした。

本当に期待を裏切らないホテルでした!!こちらのロビーでは、好きな時に好きなだけ、セルフサービスでコーヒーや紅茶・ハーブティー、ミネラルウォーターがいただけます。

さあさあ、それではさっそく温泉へ〜!!大浴場には内湯と、二つの露天風呂があります。お湯は乳白色の硫黄泉で、お肌がつるつるになるんです。

温泉の泉質もよし、温泉施設「ホテル四季彩」のフロントマンの心温まる応対に感激しました。中禅寺湖畔から高台に上がった所にあり、露天風呂からの景色は最高です。

お湯は奥日光湯元温泉から引いており、大好きな白濁硫黄泉 ホテルのコンセプトがぬるめの湯にゆっくり浸かる… 熱いのが好きな私だが、これもまたいいもんだ♪

はじめてのベビーベッドにゆあちゃん、大興奮 こんな心遣いにパパとママも感激です こうして、美味しく楽しくゆっくりと夕食を堪能できたのでした

泊まった部屋の問題なのか、かなりシンプルな部屋でした。料理はと言うと、そこそこ美味しいです。ってか油断してましたが、かなり豪華で量もありました!!

お部屋が最高。景色最高。お料理はダイニングでの食事でしたが会席料理で品数も多くて、ボリューム満点なかなかでした。

モダン和室というところに宿泊しました。一段上がったところに、布団がしいてあり、なんかおしゃれですよね。

部屋の窓からは、紅葉とその奥に中禅寺湖が見えて部屋には掘りごたつがあり、のーんびりできるし。食事の量もちょうど良くて、味もとっても美味しい!!

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:中ホテル四季彩〔栃木県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:34

「二期倶楽部(NIKI・CLUB&SPA・にき倶楽部1986)〔栃木県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

いろいろ見せてもらいましたが、細かな工夫が施されているところに感心しました。たとえば、浴室のタオル掛けが暖かくなるようになっていたり↓

念願の那須高原『二期倶楽部』 一言で言えば『最高ですね♪』 予約の対応から、到着、出発、レセプション、お部屋、レストラン、朝食、温泉。全てにおいて最高でした。

本当に、いろいろなところにまでサービスが行き届いおり、とても清清しい気持ちにさせてくれます。

私たちが宿泊に選んだのは、<東館>のパビリオンスィート。世界的有名デザイナーであるコンラン氏がデザイン。専用露天風呂を備えた吹き抜け2階建て。

そぎ落とされたシンプルな空間… 都会人の煮詰まった脳は、自然だけがご馳走という、このシンプルさの中で、じっくりと解き放たれていくのかもしれない…

本館に泊まったの♪立派なお屋根の下のお部屋よ♪この本館は、お部屋が6つ程しかないので、予約をとるのがかなり大変みたいみたいなの。

今年も本館のダブルのお部屋を予約しました。全ての部屋が異なる設計で、今年は、囲炉裏のあるお部屋でした。

メゾネットタイプのコテージへと案内されました。2階のデッキはルーフバルコニーのような広々とした感じで、周囲は緑で囲まれ気持ちが良いお部屋です。

私たちの泊まったお部屋はこちらです。とてもいいお部屋でした。ベッドの寝心地がありえない気持ち良さ!!

緑豊かな広大な敷地とそこに流れる渓流を借景に、那須の四季の移ろいと心地よい空気、光、風を取り込んだ「ヒーリング効果の高い滞在型のリゾートホテル」です。

二期倶楽部は「栄光ゼミナール」という学習塾を経営されている方と同じ経営です。元々は4万坪に6棟のコテージでスタート。現在は本館に18棟と東館に24棟。

ホテルの入り口にはスタッフの方が雪の中を立って待ってくれていて駐車場まで誘導&ホテルまで案内してくれたりと、とても嬉しかったです。

わずか6室の部屋から、44部屋まで増えることは二期倶楽部社長さんの21年の努力する姿勢を見えます。

窓を開けると心地よい森の風がそよぎます。清流のせせらぎと鳥のさえずりをBGMに過した3日間。サービスしすぎない程よいホスピタリティ。身も心も癒される空間でした。

ホテル専用ウェア・靴下・外履用のスリッパが用意されており、レストラン以外の敷地はこの格好で歩くことができます。

ぶらりとひとり旅で、のんびり温泉セラピーです。本館と東館は源泉が違うので、やっぱり両方行ったり来たり…。森の露天風呂も気持ちいい。

前から気になっているホテルがあった。そのホテルは那須にあり、広大な敷地と僅かな客室、美味しい料理が評判だった。

食事は夜はイタリアン、朝は洋食か和食を選びます。どちらにも新鮮な自家製の野菜のバフェがつきます。食事はパンやスープ、もちろんメインのおいしかったです。

天気が悪かった一日目の夜は寒かったので、火を入れてもらいました。趣があり いい感じ。今回泊まったお部屋は いろりのある部屋でした。

客室も、モダンな建築と洗練されたインテリアが、本当にゆったりと贅沢な時間を感じさせてくれました。。。あ〜、またいつか行けたらいいなぁ。。。

スワンチェアに座り放題もうれしいですが、私が驚いたのは、部屋に挽いてない豆とコーヒーミルがあったこと。

夕方になると中央に設置された暖炉が炊かれます。パチパチと薪がはじける音を聞きながらずっと寛いでいたくなります。優雅な気持ちになりますね。

朝は和食にしました〜東間〜本館へと歩いていきます。10分ほどでしょうか・・・道には小川が流れ敷地面積の広さを伺え知ります

お料理もとっても美味しくて、スタッフのみなさんもとっても親切。もういうことナシです。食事の後は、スパへ…。露天風呂は温泉で、内湯はハーブの湯でした。

まず、レセプションで冷たいハーブティーを。長旅で疲れた体を癒してくれます。こんな心配りがうれしい。

旦那は、今まで行ったどこよりも素晴らしいとベタ褒めしていました。 自然が豊か、温泉も源泉で湯量も多い、食事も美味しい。 ただサービスが今一・・・なんだよねぇ、と

私が気に入っているのは、最高の持てなしをしていただけること。少々お高いお支払い金額が、高いなぁとは一切思わないところだと思います。

二期倶楽部は、1986年にわずか6室で開業。ひとつとして同じゲストルームはなく、自然と共生する感覚に浸れるまず他にはない、個性的な空間になっています。

アラカルトにて前菜2品、肉料理2品をオーダーしました。前菜は地元契約農家から仕入れした野菜をつかったものでしたが、とても新鮮で甘みがありとてもおいしかったです。

露天風呂って本来はこれなのかも。二期の森のど真ん中に、ただひとつ、フラットな湯舟があるだけのお風呂です。天を仰げば満点の星が見られるのが魅力。

二期倶楽部東館はコンラン卿によるホテルデザインだけではなく、山本・堀アーキテクツによる建物のかっこよさも見逃せません。

泊まった部屋は、リビングと寝室が別個になっていて4人で泊まっても広すぎるくらいのお部屋でした。部屋のお風呂は、シックなタイル使いで高級感溢れる感じ。

大きな大きなソファーのある洋室の奥に炬燵のある和室があり、そちらが寝室になります。浴室・洗面所とミニキッチンもあり、アメニティもクオリティが高く充実しています。

想像以上に素晴らしいお皿たち ^^* そして、ソムリエの方、お給仕の方々、美しい対応と身のこなし、さすが、一流とはこういうものか、、と感激致しました。

内湯のお風呂はけして広くはないのですが・・・立派な温泉。湯舟にはたっぷりの透明なお湯で、ゆっくりと足を延ばす瞬間の気持ちいいこと!

本館に暖炉がある部屋があるのは知っていたのですが、ここは冬に泊まらないとあまり意味がないので寒いときに泊まってみたいと思っていたのでした。偶然大当たり。

コンランによるデザインは大きな窓により自然を身近に感じつつ、都会に住み慣れたユーザにも違和感を感じさせない快適さをさりげなく併存させ心地よい。

私のような庶民には十分高級なのに、何故か肩に力が入らず心からゆったりできる場所でありました。それに何と言ってもお料理が美味しかった。

お部屋一つ一つがお家風?平屋作りで贅沢な時間が流れている感じでした☆敷地は、東京ドーム3つ分とか・・・食後のいいお散歩です♪

最も「二期倶楽部らしい」と言われている場所で。背景に写る山岳が雄大だ。木々の奥下に見える建物が本館の離れのお部屋。今回は、スイートと和洋室を見せてもらいました。

チェックアウト後もどうぞごゆっくりお過ごしくださいって体制。ですからテニスを楽しみ、二期の森をお散歩して、お風呂にもゆっくり浸からせてもらって・・帰るんですよ。

とにかく静かで鳥の声しか聞こえない 何もしない贅沢 ガーデンと建物の調和が素晴らしかったです。 スパもすばらしく、4回も露天風呂に入りました。 

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:にき倶楽部1986〔栃木県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:34

「那須温泉 山楽〔栃木県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

食事は、出汁がなんだか癖があっで私は少し苦手。(吸物とか味噌汁とか)酢物も貝や蟹が臭くて私は食べれなかった。まずくはないけど、少しがっかり。

山楽という古くからある高級老舗旅館に泊まってきました。母は50年前に何回か行ったことある思い出の場所だそうです。

一間の部屋です・・・。一泊3万も取るのに部屋が一間の旅館って初めて見ました。(以前は仕事の関係で大勢で来てたので、二間以上の部屋に4、5人で泊まっていました)

お宿は純和風で落ち着きと静寂があり窓から眺める庭も心静かにさせてくれます。当日はあいにくの雨模様でしたが より一層、落ち着いた風情が感じられ良かったです。

温泉は軽く硫黄の匂いがしていい感じです。日々の疲れが取れそうです〜癒しの空間 夕飯は那須牛のすき焼き懐石 霜降り牛はやばうまです・・・

大正時代創業で、昭和天皇が御用邸を那須に選ぶ決めてとなったという老舗旅館だそうです。部屋はシンプルな造りの10畳+α。4階からの眺めは素晴らしい!

とっても素敵なお部屋でしたよ★ そして従業員の方が恐ろしく腰が低い 優しい方ばかりでした はじめてお嬢様とかいわれたw

大浴場のお風呂も当然かけ流し。 露天はでかい!露天風呂から見上げると紅葉が覆いかぶさってる。あと少ししたらすげー綺麗なんだろうなぁ〜♪

お部屋はこんな感じ。落ち着いた雰囲気で素敵〜♪床は木なんですが、うろこのような彫り目がついていて、裸足で歩くとフカフカした歩き心地で気持ち良いです♪

ご用邸の隣に名旅館「山楽」がありますが、ちょっとおじゃまして・・・お風呂の写真を撮らせて頂きました。 一度は泊まって見たい宿のリストに入っております。

女性用の露天風呂も広くて、景色がよく、素晴らしかったのですが、昭和に改築したとのことで、建物が古いのが気になりました。情緒があるとも言えますが・・・

夕食は、季節の素材を利用した本格的な懐石料理になり、工夫を凝らしたメニューが多く、量より質を重視した内容でした。朝食も品数は多くはありませんが、夕食同様です。

お食事も美味しくて、食べきれないほど。特に桃のお吸い物が良かった〜。ちょっとビシソワーズ(じゃがいもの冷製スープ)に似た感じだけど桃の甘酸っぱさが絶妙でした。

お湯はキュッキュッとした滑らないサラサラの泉質。でも湯上り後はつるつるスベスベになってる(^0^)毎度の事ながら、5回は入りました♪

温泉にゆっくりつかった後には、エステサロン ラ・セレヴィス にて、マッサージを受けました。その日の気分に合わせたアロマが選べて心身共にゆったりできました。

家の掃除をして、いざ山楽に行くと。んまあ、素敵。番頭さんが出迎えて、車もちゃんと駐車をしてれるし、下足番さんもいて至れり尽せり。これぞ、ザ・旅館という感じだ。

絶妙のタイミングで運んできてくださる季節のお料理 どれもこれもおいしく、母と二人で「おいしいね〜」 夜には、たくさんの星を見ながらお風呂に入る贅沢

お部屋は、露天風呂付きのお部屋。お部屋にある露天風呂の割にはけっこう広くて、源泉掛け流しのお湯。ここでそうたは温泉デビューを果たせました!

お風呂だけでなく料理もかなり凝っていて、とろけるようなトロとその他の刺身や黒部和牛(那須牛)の鉄板焼きと東京でもかなりの高級店でないと食べられない味を満喫できた

初めて泊まったけど、対応が非常に良い。※夕食はこんな感じで、始まった。温泉はこんな感じ。※鹿の湯とは違った、半透明のお湯でゆっくりと。

今回、食事をしていないので、味の評価はケーキ、ドリンクです。でも、旅館「山楽」の経営だから、食事もきっとはずさないと思います。

二つある大浴場は男女入れ替え制ですが、どちらも広々とした浴室でゆったりした浴槽にはこれぞ温泉といったお湯が溢れて肌に優しく、来て良かったを実感しました。

部屋のお風呂に入ってはなごみ、大きな露天風呂に入ってはなごみ、食べてなごみ、寝てなごみ。とにかく、心の底から癒される宿でした。

お料理はまずまず・・・。一昔前のお料理といった印象で美味しいものを四国でたらふく食べた私達には少々物足りない気がしました。(量は多い)

那須のお宿は「山楽」 という宿に宿泊しました!部屋食で寛げました〜〜〜!!  温泉もあったまれたし、何より姫が喜んでくれました!!

部屋は西館の露天風呂と足湯つきのお部屋。足湯って必要あるのかな、と思っていたけど、縁側に座った時にきれいな庭を見ながら足湯につかれるといい感じ〜。

その後、温泉に突入して3日間の疲れを癒します。そして、最後の夕食タイムがやってきました!最後の夕食も豪華で美味しかったです♪そして相変わらずボリューム満点。

お食事も季節を味わえる懐石です 私の大好きな銀杏のお団子も頂けました 勿論、日本酒も旅館ブランドの大吟醸酒 朝食は、3種類の中から好きなメニューを選べるの

ここのおススメはやっぱり露天風呂ですね^^すっごく大きいので気持ち良さは格別です!そして接客もさすが昭和天皇が泊まるだけあってセレブ気分で最高です!

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:那須温泉 山楽〔栃木県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:34

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「那須高原の宿 山水閣〔栃木県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

さっそく姉と家族風呂へ行く事にしました。お部屋に用意されていた籠の温泉バッグと足袋ソックスがまた嬉しい。

建物自体は昭和初期に建てられた木造のものなのですが、 照明の光量も落としてあり、良い感じに手が加えられていて、私好みの旅館です。

各お部屋についている半露天の温泉は本当に柔らかく、暖かく、昼と夜で違う表情を見せ、それはそれは上品で美しく、地元の素材をふんだんに使った美味しいお料理☆

入ってみてその広さにびっくり。お風呂もこ〜んな素敵な露天風呂がついています。このお庭を独り占めできるなんて感激〜!

毎度おなじみ那須牛の豆乳しゃぶしゃぶ。お肉は一瞬潜らせるだけで、OK。これもまた、すばらしいの一言。

お部屋に入るドアも、なかなかステキ。室内は、とってもシンプル。リビングに畳のスペースがあって、食事は朝夕こちらでいただきます。

貸切には予約は不要。お風呂入る時は入り口にある札を裏返し「空」「入浴中」に。予約もいいけど、時間に縛られずにのんびりしたい時は、このシステムいいですね。

那須高原の宿「山水閣」 というお宿に泊まりましたお世話になるのは三回目、とてもお気に入りのお宿です食事が美味しいのよ〜 朝、夕どちらも 毎回感心させられるのです

もちろん創業当時の椅子やダイヤル電話や蓄音機などがそのまま、それに李朝箪笥やアジアン家具がセンスよくプラスされ、この宿のいい風合いを作りだしています。

木のシンクは、旅館では珍しいと思われるダブルシンク。これだけ大きいと水ハネもまったく気になりませんね。

お料理は昼の和食会席です。豆乳しゃぶしゃぶが絶品です。これが忘れられなくて日帰りとなるとここにきちゃうのかも。ごちそうさまでした〜。

どの部屋も全てデザインが異なるのですが、この日は其の壱と其の六しか空いてなかったので、デザイン的には一番普通だけどお風呂が広い其の六を予約していました。

今日のお宿は昭和初期に建てられた木造建築の風情豊かな宿。ちょっと贅沢にお部屋に檜の露天風呂もついてます 10年間頑張ったご褒美・・・

基本的には本館と類似した内容らしいのですが。品数が若干、別邸の方が多いらしいです。あと「しゃぶしゃぶ」の肉の部位が違うとの事。

だし巻き卵は焼きたてアツアツ。那須牛乳も、なんだか、らしいですよね♪調味料や箸休めも、なんだかオサレ。それから、焼き魚に、とろろなんかも。

趣のある素敵な旅館です おいしい昼食をいただいてゆっくり温泉に入ってきました 日帰りではありましたが日常から抜け出して、良い気分転換になりました

この日も食楽旬会の日で、今回は『鰆(サワラ)と葱』。鰆って、私には馴染みのない魚でしたが、脂もほどよくあって、とても美味しいお魚です。

ごはんが美味しくて、冷蔵庫・コーヒーなどドリンクサービス充実なのが良かった。お部屋も広々でタオルも部屋着も充実〜♪(特にバスローブ◎)

先日、連休をつかって、夫方親戚、総勢10名で、那須の温泉宿山水閣へ行ってきました。チビ達がいなければ、それはさぞかし癒しの一時だっただろうに・・・。

何がいいって、昭和初期の建物がそのままきれいに保存されており建物、家具、階段、雰囲気が昭和初期で止まってしまったような雰囲気でした。この洗面台もいい雰囲気です。

お食事はお部屋でなく、食事処で頂くスタイル(テーブルと椅子)ですが、私は出来れば、お部屋でゆっくりと他人の目を気にする事なく頂ける方がよいなぁ〜と。。。。。

お部屋は昭和初期の建物を改装したそうで、きれいな内装ですが、周りの物音がちょっと響いて気になる感じ・・・これも、おもむきというべきでしょうか。

いつでも岩風呂に♪ こちらのお湯は那須連山の主峰「茶臼岳」東側中腹の標高1,300mに湧く無色透明の湯 効能は何と言っても美肌でつるつる♪

山水閣には貸切露天風呂がふたつ。予約制ではないので、空いていれば入り口の札を「入浴中」に返して中から鍵をかけて入るシステム。私は、どちらも待たずに入れました〜。

こじんまりしているけど、落ち着いた旅館です。お風呂や食事もさることながら、インテリアや食器などセンスが良くて気に入っています。

お部屋もお風呂もとっても良かったですよぉ お肌もすべすべ 4回も入っちゃっいまいした?Lまぁ、明日にはもういつもの肌にもどっていると思うけど

最高級(A5ランク)の那須黒毛和牛の豆乳しゃぶしゃぶが絶品でねー。湯葉のおさしみも美味しい。接客も気持ちよく、ミルキーが何よりのびのびと楽しんでいました。

とても趣のある客室で随所に工夫があるお洒落な旅館です。そしてハード面もさることながらソフト面がすごく行き届いていて、宿の方々のサービスが本当に心地よい。

貸切は二つあり、万葉という風呂をセレクト 旦那と二人でゆっくりと入りました。風呂が二つあったので、一人ひと風呂でその後、食事していた個室に戻り休憩。

お姉に勧められて去年訪れて以来の2回目。なんと言ってもお料理が美味しく、ゆっくりとした時間を約束してくれるサービスもばっちり。

足を踏み入れると玄関脇は、こんな感じ。其の五のお部屋。高低のあるリビングの他に寝室と和室。ぜいたくな空間。お食事もこちらでいただきます。

今回は離れで露天風呂付きのお部屋で贅沢しました。那須は紫陽花が見頃でした。露天風呂からは豊な緑が楽しめます。近くに小川も流れていてせせらぎが聞こえてきます。

館内もお部屋もコンパクトながら居心地が良かったです。露天風呂の付いていない普通の客室でしたが、CPが良いなーという印象。温泉にも食事にも納得です。

うーん。本当にここのご飯は美味しい!温泉と、高原の空気と、このお食事。東京から3時間で、リフレッシュできて最高です!!

山水閣は東洋のテイストでまとめられた、こじんまりとしたきれいな旅館で、昭和初期のアンティーク家具とアジアの家具が置かれている。

別邸回の方は、全室コンセプトが違う部屋になっていて、部屋に露天風呂付です。と〜っても素敵なお部屋でした。お値段は張りますが、やはり別邸回をおすすめしますね!

すごくすごくよかったです。 対応から、空気感、景色もお風呂も、そしてご飯も。 こんな嬉しい気分ってなかなか味わえるもんじゃないですね。

お通し・前菜・刺身・蓋物・焼き物・鍋・ご飯・止め椀・香の物・デザート でした。食事内容は、僕も彼女も大満足。量も質も説明も創意工夫もいい。

旅館のお楽しみといえば??そうそう、1つはお風呂ここは、空いていれば予約無しで入浴できるのも嬉しいのです。先ずは1回目のお風呂に子どもたちと入り喫茶室で一休み。

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:那須高原の宿 山水閣〔栃木県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:34

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:34

「若竹の庄 別邸笹音〔栃木県・鬼怒川温泉〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お風呂も良かったし、お部屋も新しくきれいで、サービスも行き届いたお宿でした 夫も楽しんでくれたようでよかった☆お互い、ご褒美的楽しみがないとね!

黒豆納豆もあるから、これはご飯2膳決定 鯵の干物や豚の角煮もあって、朝から超贅沢です。サラダも新鮮だし、新鮮なノリは味噌汁へ全部投入。激うまだったわ

客室風呂は源泉掛け流し(加水)で、24時間いつでも好きなときに入れるのも魅力もちろん、若竹の庄の大浴場や露天風呂等も利用できるので、両方たっぷり浸かりました。

「別邸笹音」の玄関入ってすぐの所からロビーを撮影。本館のロビーも悪くありませんでしたが、笹音のロビーの方がさらに洗練された感じでカッコ良いですね!

若竹の庄の豪華なお食事のご紹介です すべての食器が有田焼き、器でも楽しめます それぞれのお皿は全部別の柄です(すごい!!)

お料理は一品一品丁寧に作られ、また私たちの個室を担当して下さった男性のサービスもすごく丁寧でした。

チェックアウトをするときに、昆布茶を出していただきました ウエルカムティーは、よくありますが帰り際までいたれりつくせり

週末日光方面を旅行しましたが、今回の1番の目的は「若竹の庄」での滞在。昨年本で見かけて以来、行きたいと願っていた宿へこの温泉の合う季節に行ってきました。

お部屋に半露天風呂とシャワーブースもございました アメニティーも充実、バスローブ、浴衣、お化粧品すべて揃っておりました

9歳以下の子どもの宿泊お断りになっているので、非常に静かな時間が過ごせます。名前の通り宿のまわりには関東では珍しく竹林で囲ませてあります。

とにかくどこも新しいですし、抹茶色のベッドカバーといい、不思議な六角形(あれ?五角形?)のテーブルといい、和モダンなお部屋が好きな人には向いていると思います。

想像以上に良かった!特にお部屋についている半露天風呂は極楽世界へ導いてくれますた(笑)川の音を聞きながらのんびり入るお風呂は幸せな時間ですたい。

お料理は懐石で部屋だしではありませんが、とても美味しかったです 今回は別邸笹音に宿泊しましたが、若竹の庄(本館)もよさそうでした

「若竹の庄」をラグジュアリーにして、部屋数も16室と少なめ。すべてのお部屋に半露天風呂が付いています。少ないお部屋数なので、サービスもバッチリ。

館内はとっても落ち着いた雰囲気。しっとりした和の感じと、洋の開放感がうまく調合して、心地よい空間。鬼怒川のせせらぎと、さりげないオルゴールのBGMにも癒されます

鬼怒川なんて山の中なのに、魚がウマーーでした 築地から直接取り寄せてるんだって 特にカンパチがめちゃウマでした

半露天風呂はこんな感じ。ちょっと狭かったけれど、昼間は格子越しに景色が見えるし、夜は川からの音といい風が来て気持ちよかった♪

入り口を入って行くと竹やぶがあり、落ち着いた雰囲気。ロビーの椅子に座ってお抹茶とお菓子を頂きながら、のんびりチェックイン。

ゆっくりお風呂につかったら、食事の時に頂いたお酒もすっかり抜けたのでカウンターバーで飲む事に。バーテンさんがいい人だったので、楽しくおしゃべり。

ロケーションも川沿いだし、新館の部屋も悪く無いし、バーも夜はなかなか素敵だし、サービスも悪くないし・・・ でも1点だけ、大事なところが・・・・残念。

和室と広緑はシンプルな感じ。 手入れが行き届いてるようで清潔な印象も!和室は8畳ですが、ベッドルームと広縁があるので、そんなに狭くは感じません。

アメニティも充実していて、バスローブがあるので何度も部屋風呂を満喫出来るし、備えつけのシャンプーやリンスがとっても良い香りで癒されました。

ココはBタイプというお部屋で、8畳の和室・6畳(位)の寝室・広縁・テラス・露天風呂という構成で、二人で過ごすにはかなり広々〜。

お部屋に、「ゆかたセット」と「手ぬぐい」の他に、「たび」と「巾着小物入れ」(お持ち帰り可)があって、ちょっとうれしかったです。ちょっとした心遣いに感動しました。

器がとても凝っていて、同じ料理でもそれぞれ違う器に盛られてていったい何種類あるの?って感じです、洗うのも大変そうwwお料理はもちろん、「んまい!!」の一言!

夕食は早めにお願いして個室のお食事どころでいただきました。。。 お料理少なめかなと思ったんだけど。。。終わる頃にはお腹がきつくて。。。 全て美味しく完食

その先に6畳の和室があり小さめの六角形のテーブルがあります。食事も別の場所でいただくので小さい方がおしゃれな感じです♪

泊まった部屋は1階。目の前が川で眺め良し、空気良し♪ 大浴場も良かったのですがここに決めた理由がコレ!部屋のお風呂も温泉。大きくて最高〜!窓開け放って入れます

初めて露天風呂付き客室に泊まったのですが、やっぱり良いですね♪ 好きな時に好きなだけ入れるなんて、温泉好きにはたまりませんねぇ。

三度目の訪問でした♪部屋の豪華さ、料理の美味しさ、お風呂の立派さ、サービスレベルの高さに感動して、年に一回は行こうねと約束している大好きな宿!

じゃらん等でのクチコミの評価が良かったのですごーく期待して行ったのですが、お部屋に趣きがなく、お食事の味もイマイチで、少し期待はずれでした^^;

鬼怒川沿いなので眺望は抜群でした。食事は、湯葉と和牛のお料理がおいしかったな。京懐石だったと思います。鬼怒川温泉「若竹の庄」別邸笹音、またぜひ訪れたい温泉です。

タクシーの運転手さんに聞いたら、若竹の庄 別邸って一番人気があるんですって。お部屋に素敵な半露天風呂がついてて食事も美味しい。

お部屋の下には川が流れていて、流れる音に癒されます。客室、食事、温泉、どれも大満足。リピートしたいお宿です。

個室で食べられるようになっています たーくさんのお料理 和食は癒しですね お腹いっぱい食べました

お部屋は和洋室 こじんまりとしていますが、落ち着けます テラスもあります のどかだな〜 朝はテラスでこの景色を見ながらゆっくり過ごしました

和風なのに、ロビーには「ジャズソングが流れ」でもなんか落ち着くんです。お部屋は綺麗でゆったりしていました。今回、お部屋に露天風呂が付いていたので予約しました。

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:若竹の庄 別邸笹音〔栃木県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:34

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