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更新日時 : 2017-08-21 17:08:12

「日光千姫物語〔栃木県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

浴衣はかわいいし、夕食、朝食どちらも部屋だったし、必ず担当の仲居さんが対応してくれて細かいところまで行き届いてましたよー(なんかえらそう?)

千姫物語(旅館名)で 昼食とお風呂の日帰り ご飯もおいしかったし 特に露天風呂が良かった 屋根が付いているので 枯れ葉などもなくきれい

お部屋も広いし、大浴場も広い!そうそう、大浴場へスリッパで行っても、それぞれの部屋の番号が書かれた靴箱になってるんです。

どの部屋からもリバービューになっているとの事 川のせせらぎが聞こえて、窓を開けるとマイナスイオンたっぷり思わずウトウトしてしまう快適なお部屋でした

七年ぶり(?)の千姫。抹茶でお出迎え♪相変わらず、お品書きの先が見えないほどのご馳走に次ぐご馳走。ビーフシチューのパイ包みは、定番なのだろうか。

前日にも、食べ放題に行ってるわたし・・・・これだけ食べたよ(笑)最初にお膳の、栃木牛のしゃぶしゃぶがものすご〜〜〜くおいしかった!!お肉もやわらかくってね♪

日光千姫物語の料理は美味しいですが、特に旨かったのはとちぎ和牛で、とろけるような食感でした。

簡易保険の旅行だったのでかなり豪華なお食事付き♪以前宿泊した事のある『日光千姫物語』と言う女性好みのお宿で、大好きな湯葉懐石のランチでした。

温泉旅館で、何回か泊まったことがあるのは、この宿だけかも、と思います。値段の割に満足感の高い宿。今回もその印象に変わりありませんでした。

このホテルは客室はもちろん、通路やお部屋の入り口のドアの脇など、所々にお花が飾られています。こういうのってとても素敵なことだと思います。

妻が選んだ、「日光 千姫物語」というところ。 ここは、女性に人気と謳っているだけあって、とってもキレイで、接客もよくって、食事も大満足のホテルでしたね

お湯はこれといった特徴のないさらっとした湯(たぶん循環してると思う・・)ですが、ぽかぽかとよく温まり、けっこうすべすべに〜☆

食事の後は温泉。お風呂は内風呂と露天風呂、サウナがあった。お湯はほとんどにおいがなく、お湯もそれほど熱くなく優しい感じで気持ち良かった。

おかみさんも従業員の方々みなさん挨拶も含め素晴らしかった。特に部屋の担当の仲居さんは若くてかわいらしくてはすっごく気が利いてて、自然にチップあげちゃいました。

日光千姫物語っていう旅館でのランチ&温泉。湯波。こちらのほうは湯葉とは書かず、波と書いて湯波と呼ぶらしい。湯波オンパレードの豪華ランチ。美味しかった〜。

まだ日がでてるうちに一回露天風呂に入ってゆっくりした後、豪華な夕飯をたべ、食後にはピアノの生演奏を聴いて、さらにそのあと露天風呂へ。

女将さんもしっかり挨拶に来てくれて、そういうとこも好印象。料理も洋食と和食を献立に織り交ぜて、素敵でした。あとは事前にアレルギーの有無を聞く徹底っぷり。

「エステは別館」ってなってた “別館” がわかった。奥にちっさい平屋の建物を発見。スペースが足りなくて後から建てた感じ。

宿に着いたらまず昼食で、これがまた豪華 夕食でもおかしくないメニュー&ボリュームで、大満足☆ ご飯は一人分づつ釜で炊いて、炊きたてを食べれました

露天風呂も岩風呂で前は山。浸かってたら雪がふわりふわりと舞い降りて来ていい感じ。1時間ほど入浴し、近くのレストランでお昼ごはん。(2時過ぎてたけど・・)

全ての従業員の方に行き届いたあふれるホスピタリティに、サービス業を生業とするわたくしも、背筋が伸びる思いで、大変刺激を受けられました

酵素風呂っていうのをやったんだけど、すんごい体がポカポカになったよ 夜、寝てるときまで体が暖かくて普段全然汗かかないのに、この日は汗かきまくったぁぁ

さてさて、夕食はお部屋で。お鍋もせいろも出てきて、こんなに食べられませんって感じ。湯葉っておいしく作ってもらうとおいしいな。←日光は湯葉が特産品。

千姫物語って名前の旅館だけあって、脱いだ服やらを入れるかごにお姫様の名前が付いていました♪かぐや姫、シンデレラ、スカーレットオハラ、サリーちゃん、さざえさん…

今回のお宿。「日光千姫物語」いい名前でしょう!女性にやさしく、クオリティが高く、料理がおいしいと評判の宿。それに東照宮にすぐ近い!

カテゴリ:栃木県:宿/ホテル|テーマ:日光千姫物語〔栃木県〕|更新日時:2017-08-22 12:08:42

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