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更新日時 : 2007-12-26 17:12:51

「ホテルハワイアンズ〔福島県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ホテル(ハワイアンズ)、ハワイと全然違うね・・ってカスミとハルキ。まぁね。天井が低い客室の造りは建物が古いためもあり仕方ないかと。

グランドポリネシアンショーも見て来ました!! 映画の「フラガール」を見ているだけに、実際のプロのダンサーの踊りを生で見ることが出来て大興奮でした

宿泊者しか着れないあのアロハでお食事!しかもあれを着てるとチケットなくてもどこでも行き来自由なのね。う〜ん、待遇が違って優越感

嬉しかったのは、部屋がお風呂付のタイプだったこと☆まだ小さい1歳児がいるので非常にありがたいです。しかも部屋風呂とはいえちゃーんと温泉♪

絨毯やソファーが若干傷んでいる感じはありましたが、部屋が広いだけでなく景観も良く、滞在中はゆったりとした気持ちで過ごすことができました。

男性はアロハシャツにハーフパンツ。この格好はいかがなものか、と思ったけれど、みんながそれを着てくるなら…と決心がついた。

綿飴製造器の前には子供たちが長蛇の列。自分で綿飴を作れるのは、子供にとって確かに新鮮な体験。この辺りは良く考えられている。

今日は朝食後プールではなく先に息子と大浴場へ(その間奥さんはホテル内のリラックスマッサージへ)朝から息子もご機嫌でした。

事前に見た、たくさんのblogには「古い」というカキコミが多く、ちょっと心配でしたが・・・確かに「古さ」を感じたけれど、広々として綺麗にお掃除されたお部屋でした

ハワイアンズは一日いても飽きないくらい楽しいし、ダイエットにも良さそうだし、温泉は気持ちいいし、食べ物も美味しいし、絶対また泊まりで来たいです〜〜〜。

朝ご飯はホテルハワイアンズでバイキング。美味しくないとの評判でしたが普通に美味しかったです。息子は完全なご飯派。パンはあまり食べません。

案内されたテーブルには、すでに前菜が用意されていました パンとクラムチャウダーが運ばれてきた頃、小さなステージでフラショーが始まりました

ハワイアンズホテル東1号館6階の部屋でした。風呂無しを申し込んだけどアップグレードしてくれたみたいです、お風呂付でした。

宿泊したのはホテルハワイアンズです ホテルは若干昭和の香り漂うところでしたww でも家族で過ごすには十分くつろげるカンジでしたぉ

このホテルハワイアンズのウィズバスタイプ(風呂付)各部屋で温泉が出るのだ。確かに熱い。1時間弱待ち、源泉100%につかり、疲れを癒した。

貴賓室とはいっても3人で泊まって宿泊費¥26,000- 安い !! 夕食はとっても豪華であわびやしゃぶしゃぶ・・など盛りだくさんでした。

設備自体はかなり色々揃っていましたが、結構古そうな建物に付け足し付け足しで増強して来たような雰囲気が満点で、建物の構造が非常に分かりにくかったですね。

美味しい食事も然ることながら、このコース!なっなんと!「フラダンスショーも付いているのです〜〜〜!!!!」

チェックインしたら、部屋にこの服が置いてあったので、さっそく着替えました。これを着ていたら、スパリゾートハワイアンズへは出入り自由なんだって。

我々は「ホテルハワイアンズ」に宿泊したが、大型温水プールや日帰り温泉、ゴルフ場なども併設され、その広さ東京ドーム6個分だとか?

ホテルは少し古い感じでした。食事は魚介類がおいしかったです。ケーキは夕食のバイキングの時についてました。いろんな種類のケーキがありました。

とにかく、広くて遊ぶのには困らない「スパリゾ−トハワイアンズ」! 大きなプ−ルで遊ぶだけでも、子供たちは、もう夢中になります。

またこちらの客室には温泉が引かれているお風呂が付いていたので、時間を気にすることなく温泉を楽しむことが出来ました。

6時起床 朝食前に一風呂。江戸時代の社交浴場を再現した、日本一浴槽面積の広い大露天風呂。前夜は、風流な影絵も、湯船から楽しみました。

翌元日の朝、5時に目覚ましをセットしてあったので、5時に起床。支度をして、6時まえにロビーに行き、初日の出をみにいきました。

「与市」は世界最大の広さを誇る露天風呂ですが、湯につかっていないと寒い。脱衣所も屋外になるので結構寒い。やっぱり夏に行った方がより南国っぽいかも。

へやは造り的には昭和の香り残る典型的な旅館の要領。でしたが、畳等替えたばかりでしょう。気持ちよく使えました。食事は和食にしました。典型的な食事でした。

その他のホテルのサービスとか食事(特に夕食のバイキング)がもし…だったら意気消沈したかもしれないけど、逆にかなり満足でよかったです

展望大浴場はかけ流しでとても質の良い温泉です 内湯だけど窓が大きく、山など見渡せて眺望が良いです こちらのアメニティは充実

硫黄泉は体の温まりやすい水質です。うちのぶーちゃんもそうでしたが、具合が悪いと訴えられない小さいお子さんなどは気をつけてあげてくださいね。

朝食もバイキングです。朝も色々メニューが豊富。私はお粥を頂きました。あとベリーたっぷりのヨーグルトも。子供達は納豆ご飯。ホント納豆好きなんですよね。

夕食、朝食はバイキングです。夕食には、なんと「わたあめ」マシーンが!ちゃんと、ざらめを入れてグールグールと回すわたあめマシンで軽く行列ができてました。

お部屋は旅館のような感じ。古いので廊下の音とか丸聞こえだったけどしょうがないですね(^^;;お茶菓子は「スイートアロハ」という中にパインのクリームが入ったお菓子

たっぷり遊んで宿泊は隣接するホテルハワイアンズで・・・お風呂は展望風呂や多種のお風呂など何か所かあってどこに入っていいか迷うくらい・・・。

施設が充実していて大人から子供まで楽しめる 夕方からウオータースライダー1日券が半額になる 映画の影響もあるけどショーが良かった 食事は、わりと美味しい。

カテゴリ:福島県:宿/ホテル|テーマ:ホテルハワイアンズ〔福島県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:51

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:51

「ホテル華の湯〔福島県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

館内に大浴場は2箇所、露天の浴槽がいっぱいある側と、建物上層階にある展望をウリにした側と2種類。問題は展望側の大浴場には露天風呂がない点。

部屋の露天風呂も確認。広くて気持ちよさそうだ。この日のホテルは大口の団体がいてけっこう混んでいた。大浴場と部屋の露天を入り、湯上がりに冷たいビールを。

温泉に浸かって山並みをノンビリと眺めるのは究極の癒しですね。温泉から上がると深沢の名水が置いてありましたので頂きましたが、やはり水が美味しいですね。

ここの目玉は「湯舎めぐり」。自分の好きな浴衣を、525円でレンタルもできます。あなたは回りきれるか…(笑)30種類のお風呂巡り♪

部屋は10〜12帖ほどあって、ものすごく広い。浴衣は男性用と女性用があって、数種類の大きさの浴衣が用意されています。

到着日にはロビーでお茶&和菓子のサービスもあり!!中庭を見ながらのんびりするのも良いです。食事も郷土料理が振舞われて、なかなかおいしかった。

お昼過ぎにゆっくりでて15時ころ到着〜 おへやにはいると・・・ なんてすてきなおへや〜 こんなぜいたくしていいのかしら〜

宿泊先は磐梯熱海温泉ホテル華の湯です。このホテルには1階に庭園露天風呂、最上階に展望ひのき大浴場があり 十数種類のお風呂が楽しめるんです

ここのビールのラベルは福島県限定野口英世博士で、お部屋にある缶ビールも野口英世でした似顔絵がとっても可愛いですね。

このホテルに泊まるのは2度目ですが、本当に広くて、綺麗で、従業員さんがなんとも丁寧。夏休み時期とはちょっと外れているので、混み合った感じもなく、静かで落ち着く。

な、な、なんと19もの湯船が 私が最も気に入ったのは、赤陶器の湯&かくれ湯で、とってもリラックスできるお風呂でした。

ん〜〜〜 エントランスロビーも、良い感じ〜〜〜♪ お部屋も、広々として良い感じ〜♪  でも、残念なことに.....仕事関係の会議が、目的でした〜(泣)

一番のお気に入りはゲルマニウムの湯でした 残念ながら夕食はイマイチでした お刺身なんて乾いてたよ!ありえな〜い

それにしても泊まったホテル華の湯はおふろが24種類もあって入るのが大変だったです。はいつぎ〜、はいつぎ〜なんて感じで入ってました。

実は今回は私の第3回でした。 何故リピータになったというのは このホテルはきれいだし、周りの環境もいいし、値段も非常にリーズナブルです。

10個以上のお風呂&足湯に百花は大興奮。。「上がらな〜い。」って連発。。ゆでダコ状態になってました。ホテル華の湯は料理も接客も大満足!!オススメの宿です。

まだ今の時期は春と冬の木々が混ざったような状態なんで、もうちょっとしたら新緑がきれいになるんだと思います。あと、紅葉とかもきれいかもぉ♪

結構お客さんも多く泊まっているのですが、こちらは温泉も充実しています。その名も「湯舎(ゆや)めぐり」といわれる、10種類ものお風呂が楽しめるのが魅力。

とにかく綺麗なホテルで、特にお風呂が沢山〜♪♪ 10種類くらいあったので、全部入っちゃいました(*^ω^*)♪

24種類とは露天風呂はもちろん、体重が量れるアルキメデスの湯、立ちっぱなしの立ち湯(水深130センチ)、そして陶器の湯は壷に浸かる感じです。

ホテルの1階と10階に色々な種類のお風呂があり、お風呂好きの私としては、お昼の休憩を挟み十分堪能できました。

期待していた10階にある「展望ひのき癒しの湯」は午前中は男性用となっていたので夫が1人で(他のお客がだれもいず、1人で独占状態)湯船からの展望を満喫したようです

磐梯熱海温泉のホテル華の湯というところにいきました。ちゃんとした温泉なんて初めてなのでちょっとうれしい感じです。とっても大きなホテルでした。

玄関を入るとロビーそしてラウンジと開放感ある造りをしています。その奥には、雪景色がとてもきれいな庭園と足湯がありますが、雪が降っていたため、閉鎖されていました。

夕食のお料理も豪華で、とってもおいしく、多いくらいでしたヾ(;´▽`A`` 子ども達のお料理もすごく良かったです!

展望ひのき風呂からは見頃を迎えた紅葉の山を見ることができました。おきがけなんて木々に朝陽の光が反射してキラキラ綺麗だろうなぁ。

庭園露天風呂というのが目玉でここがまた凄い!日本庭園のような感じの露天風呂で凄く豪華だった。ここのホテルは凄く綺麗で豪華です、今度は奥さんと泊りで利用したいです

足と肩のマッサージもやってもらったしくつろげた〜。でも、お食事は・・・・(T▽T)。急にとったので、バイキング形式の夕飯だったんだけど、正直まずかった。。。

従業員さんが皆さん感じがよく、心配りをしていただいていいホテルでした〜!値段は1泊12000円台で、そんなに「高い〜」というお宿ではありませんが、お勧めです〜。

夕食も、少しずつ楽しめる懐石のお食事 地場産品がふんだんに使われ手の込んだお料理だった。しかし、昼も夜も良く食べる

ゆっくり温泉で温まった後は,楽しい宴会です お刺身もしっかり美味しかったです 地元の食材や郷土料理など,どれもこれもとっても美味しく,最高のひとときでした

お部屋の露天風呂の他にも庭園露天風呂(13種類の露天風呂、6種類の内風呂)があったりで、まさに温泉三昧でした〜 お食事はお部屋出しで、とっても豪華

特に気に入ったのは、瞑想風呂と陶器風呂。無色透明無臭のお湯なので、長湯しても肌に負担が少なく、ず〜っと浸かっていられました

お風呂は数で勝負といった感じですが、足湯はお庭の鯉(全身金色のものには感動!)を見ながらゆっくりすることができました

カテゴリ:福島県:宿/ホテル|テーマ:ホテル華の湯〔福島県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:51

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:51

「裏磐梯猫魔ホテル〔福島県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

温泉も湧出し、付近一帯では「プレミアムホテル」としてランクインしている。部屋からのビューも真正面に桧原湖、左に磐梯山と、なかなか贅沢な空間を提供してくれる。

今回のお部屋は1Fのスタンダードツイン(37屐砲部屋には福島県出身の偉人「野口英世」のイラストが描かれた茶菓子が用意されていました。

浴室は、とにかく広い。手前の湯舟が「猫魔温泉」。奥の大きな湯舟は、普通の湯である。こちらは、10%程度であるが温泉を投入しているとの事。

こちらの猫魔ホテルはちゃんと温泉で、かつ五色沼に近いので、今度来た時はぜひこちらに!と思っておりました。

3時にチェックインして、のんびり温泉につかりました。猫魔の湯は、赤っぽく鉄分を多く含んでいて、疲労回復、五十肩などに良いそうです(^^;。

平日だったからなのかもしれないけど、同じフロアーで、一回も他の宿泊者に会うことがなかったのが不思議です。部屋もゆったりと大きめで快適でした。

リピーターで泊まるときはもうすっかり慣れた気分。ホテルの利用法もよくわかって最大限楽しめて・・・露天風呂から、、、桧原湖の水面が夕日にキラキラと輝いて〜!

ここではバイキングが定番でしたが、今回は、和食か洋食の二択・・これって、経費節減でしょうか??とちょっと勘ぐる でも、鯛と牛肉の洋食のコース、とっても満足でした

泳げるくらい広いお風呂(実際に泳いでしまいました)と、掛け流しの温泉が出てるもう一つの内湯、そして露天風呂(こちらも広かったです)がありました。

裏磐梯猫魔ホテルでの夕食は和食 あんまり期待してなかったんだけど、これがまたすごく豪華でおいしく、ヘルシーなお料理なので紹介しまーす

少し離れれば土湯や高湯と言った温泉地もあるようですが、前日では予約も取れず、えーい、リッチにいったれ! と、半ばヤケクソで押さえた宿ですw

ベッドもでかいし、ベッドルームとリビングがつながっている大きい部屋の他に、もう一部屋ありました。もちろん、風呂トイレは別々で、ちゃんと洗い場つきのお風呂でした。

お湯の色は茶褐色。湧いてきた温泉が空気に触れると、茶褐色に変わるのだとか。特に、露天風呂がよかったです。雪が舞う中で露天風呂するのは、初めてでした。

口コミでは、洋食のほうが美味しいとのことでしたが、なかなかの美味でした。特に、ミネストローネは美味しく、和食三昧の舌には、満足な夕食でした。

従業員の方々は、挨拶もハキハキとしている方々ばかりで、気持ち良く過ごすことができました。優雅な気分のひとときを過ごしながら、温泉も景色も空気も楽しみました。

温泉は広々していてお湯は珍しい茶色。露天風呂からは桧原湖が見えて最高です。お部屋もリニューアルしているようで綺麗だし。もったいない、いい宿なのに。

ちょっと巨大温泉で苦手なのは、浴場内の塩素のニオイ・・・ここもムンムン立ち込めてました。源泉の湯量が足りないのか、大きい浴槽は沸かし湯。

ものすっごい広い部屋でしたよ〜。ベッドが2つ。廊下の突き当たりのスペースにもベッドがあって・・そして、テレビの前のソファーもベッド!!

おトイレとお風呂が別々で、お風呂も広々〜そして洗面所の右下にある水色のゴミ箱の様な物はワンコ専用ゴミ箱です。匂いを逃がし難いと言う優れものです。

桧原湖が見えて、広くてきれい!浴衣、バスタオル、タオルが用意されていました。 ランチは、前菜から、デザートまで全部おいしかった。生ビールもおいしかったなぁ

会津スノボツアーで泊まった宿です。いや〜、JRのびゅうで申し込んだのですが、かなり良いホテルで大満足でした

建物はノースリッジとサウスリッジからなり山のホテルとしては大きいです。(大きすぎ。小さい方が好きです)お風呂も広々〜として、泳ぎたくなるほどです。

夕食は洋食か和食かどちらかを選びますが、今回は洋食を選択。蛸とビーツのサラダ。蛸の下の赤いビーツがプルプルのゼリー状になっていて、甘みがあっておいしかった!

お部屋の窓を開けたら、陽当たり抜群の綺麗な中庭。自然溢れるリゾートホテルでした。こういうホテルは はじめて。(あまり旅行に行かないので)

ここの露天風呂は、目の前に桧原湖が広がって、すっごいステキですよ 立ち寄り湯としても使えるので、すごくオススメです エステも充実しています

温泉もなかなか良かった。このホテルの売りの露天風呂は外が寒すぎてチトつらかった。しかし温泉は良いなぁ。

夜は和食を選択。地のものの野菜がおいしいメニューです。地元のブランド豚を使った陶板焼きは、野菜の甘みが絶妙。最後のご飯は会津のコシヒカリで粒が立っています。

ここの、露天風呂は裏磐梯の桧原湖を眺めながら入る事が出来ます。湯は、茶色ぽい色をしてました。鉄分を多く含んだ成分になってるみたいです。

広い駐車場から伺う限りでは、テニス帰りのサンダルではお断り!ってな雰囲気。。まるで海外のホテルロビーの様な作りでした。

露天風呂がすばらしくって、温泉が本当に気持良かったです。スタッフの皆さんもとても親切にして下さり、心から癒してもらいました。

敷地内からわきだす源泉かけ流しの露天風呂は、お湯につかりながら桧原湖の湖面を眺めながらの自然の風景はほかでは味わえないものです。

まず 「ほうれん草のサラダ シェリー風味」。ほんとに「葉っぱ」の味がした。普段うちで食べるサラダはドレッシング漬け野菜だったとわかった。

ツインのベットに、ソファーセットがありました。広々としていてのんびりと過ごすことができます。324部屋のうちワンコOK部屋は5部屋。

カテゴリ:福島県:宿/ホテル|テーマ:裏磐梯猫魔ホテル〔福島県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:51

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:51

「ホテルプルミエール箕輪〔福島県・猪苗代〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

バスルームは日系のホテルとしてはかなり広めです。1階に大浴場がありますので、あまり活躍の場は無いかもしれませんが、シャワーブースも付いています。

部屋付きのお風呂も広いしパウダールームと呼びたいくらい広くて美しいスペースもあり(HPにそのあたりの充実ぶりを出せばいいのに…)快適に過ごせますよ〜

雰囲気も良く満足のいくお料理でした。ソースがとてもよく口に合いました。是非、またお料理だけでも食べに行ってみたいなと思いました。

なかなか宿泊する機会がなかったがやっと念願がかなったのであります。 ツインをシングルユースした部屋はこんな感じ 出窓もありいい雰囲気 ツララもあるでよ!

かなり立派な建物で、「 話しに聞いた通り、凄かった。。 」 そうだ。。外観も内装も凝っていて、中は中世のヨーロッパ調だったとか。。。

皇太子ご夫妻もお泊りになった「プルミエール箕輪」 レストランはジーンズでは入れないのでちょっぴりおしゃれした フルコースの夕食も美味しくワインで乾杯

夕食は、ホテル内のフランス料理のレストランで、コース料理をいただいた。こちらは、手ごろな値段で、とても美味しく、大満足だった。

次は紅葉の時期に来てみたいホテルです。山の中にあり、静かな環境のホテル。エントランスには、ピアノがあり、週末は生演奏が聞けるらしい。

部屋は2階の駐車場側でした。スタンダードでしたけど広くてゆったりしています。ベッドは小さくてちょっとしょぼかった。雪景色なのでまぁ良かったけど結露が凄かった。

このホテルのお楽しみ。ホールでのピアノコンサート。クラシックから童謡、映画の主題歌など子供にも分かり易いジャンルの曲を選んで30分楽しませていただけます。

磐梯朝日国立公園内にあり、新緑シーズンから夏の避暑地、秋は紅葉、冬はスキーと雄大な自然の中、四季を通じて楽しめるヨーロピアン・スタイルのリゾートホテルです。

先週泊まったホテル。これで3回目かな。秋のこのホテルの周辺は絶景です。内部はゆとりがあって何とも落ち着きます。

従業員の接客マナーが、どこに行っても行き届いていてとても感じがよかった。お部屋もゆったりで、部屋の窓の目の前がゲレンデだった。スキーが好きでないのが少し残念。

お部屋に入ってビックリ、なんと目の前がすぐにゲレンデになっています。確かにスキー好きの方にはぴったりのホテルだと思います。

外を眺めたら一面の星空が本当に美しかったです!オリオン座が手に取れるように近くに、とても大きく輝いていました。あんな星空今まで見たことなかったかも・・・。

すごく綺麗なホテルで、和食の「る・ばんだい」での食事は最高です!! プールもあるので2人でひと泳ぎしてきました!

到着後、さっそく「イオンセラピー」に。岩盤浴かと思ったら、そうではなく、やや温度が低めでゆったりとリフレッシュできた。

ブラットジュース、ヨーグルト、サラダ、パン 卵料理は目玉焼き、スクランブルエッグ、オムレツからチョイスできます。このオムレツ、ふわふわしていて美味しかったです。

このホテルの良いところはたくさんあるが、まず部屋が広い。スタンダードルームで38平方メートルある。料理も美味しい。夕食はフレンチか和食。今回はフレンチを選んだ。

・ゲレンデに隣接されたホテルがとても素敵です♪・ジャグジー・プールからゲレンデが見えます。リゾートだわぁ〜・極上フレンチがいただけます。

ロビーにグランドピアノなんかが置いてあって、 インテリアも設備もサービスもグッドで驚いちゃいました! スキーする人には雪質もパウダースノーでよさそうでしたよー!

マイナスイオンを発生させた部屋でのリラクゼーション・イオラを楽しんだり 「これ、好き放題喰っていいの?」と、ついつい言わせるバイキング方式の夕飯を楽しんだり。

写真が素敵だったのでそこに泊まることに決めたのですが、雅子さまがご結婚前に家族と一緒に最後のスキーをしに泊まったホテルということを後で知りました。

泊まったのはホテルプルミエール箕輪。スキーや遊園地などのリゾートホテルは食事があまり良くないイメージがありますが、ここは洋食と和食がかなり良い♪

今回フレンチと和食懐石だったんだけど、すごーーーーーく 美味しくて、こだわってて本当にリピートしたいホテルでした。

ホテルの目の前がスキー場になっていて、冬はゲレンデが目の前(^^)周りに自然がいっぱいのホテルでした。ロビーはこんな感じ。素敵なロビーでした。

部屋はスタンダードで40m2弱。窓からは緑になっているスキー場が見える。部屋風呂も充分な広さだ。部屋はちゃんとメンテナンスされており古さを感じさせない。

お部屋も奇麗で清潔感があり、食事もおいしく夜のフランス料理、朝食は和食でしたが、丁寧な味付けで本当においしかったです

更にゲレンデが目の前で、疲れたらすぐに部屋に戻れること。滞在中リフトは乗り放題なこと。なかなかこの条件を満たしてくれるスキー場とホテルはないんですよね。

部屋が広く清潔感溢れるホテルです、内風呂も大きい!洋食はとてもおいしく雰囲気も良かったです朝食バイキングも満足でした、磐梯山を眺めながら食べる朝食は最高でした

カテゴリ:福島県:宿/ホテル|テーマ:ホテルプルミエール箕輪〔福島県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:51

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