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更新日時 : 2007-11-09 16:11:01

「佐渡島〔新潟県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

すぐに浴場へと向かったが、泉質の良いのには驚かされた。8軒の宿で協同使用の源泉だが、すぐ近くにあるとのことで、少し濁った掛け流しの湯がとても心地よかったのだ。

ここは相川温泉。単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)です。景色も良くてすてきなところなのに宿泊客はそう多くなかったようで温泉も貸し切りのようにひとりきり^^

湯はほうじ茶のような色をしたナトリウム・炭酸水素塩泉。詳しい泉質は不明だが、ほのかなモール臭とヌルヌルとした浴感が心地よい。

泉質はアルカリ性単純泉。美人の湯です。湯船に入るとツルツルして気持ち良いです。

日帰り温泉施設「クアテルメ佐渡」へ。ここで入浴するのは初めてです。ツルツルして気持ちいいお湯です。泉質は「アルカリ性単純泉」。美人の湯ですね。

この温泉を楽しみにしていました♪ ナトリウム塩化物温泉です。温泉に浸かりながら景色を眺めゆっくりしました。

宿は6月にも泊まった「八幡館」 佐渡にしては珍しく、温泉なんです!6月に泊まってこの温泉が気に入ってしまったのでまたここにしました。

見晴らしの良い露天風呂からは海に沈む夕日を見ることができるそうです。全体的にシンプルな作りでお湯はサラサラとしていました。なかなか好感がもてました。

ここは、佐渡ヶ島の春日崎温泉「ホテル大佐渡」 源泉温度が低く加水・加温・循環方式の温泉です。いわゆる「源泉かけ流し温泉」では、ありません。

泉質は塩化物泉で、塩の成分が肌をしっとりとつつんでくれますから、熱が逃げにくく湯冷めしにくいんです。

お湯は、淡茶褐色、笹濁り。ほのかな湯の香あり、少塩味。泡付きによるヌルスベ感が強く、柔らかい。全身が溶ろけるような心地よさがあり、驚くほどの肌あたりだ。

佐渡温泉巡りに 行ってまいりました 「てか、佐渡って(昨日の会場)八幡館以外に、温泉あるの」

ごらんのようにお湯が茶色で手触りがぬるぬるとしています。体の芯まであったまります。そ、それにしても何だか変ですよ。景色が・・・。なーんと、洗い場が畳敷きなのです

泉質は ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉です。硫酸塩泉は美白・美肌効果の高い温泉と言われています。

両津の吉田屋のお風呂は佐渡の北部の八幡館と泉質は同じで、ぬるぬるで、たっぷりしていた。アルカリ性の低張性のお湯で、入った瞬間から肌にまとわりつく感じだ。

「おぎの湯」でリラックスタイム。ここの泉質は、アルカリ系のお肌ぬるんぬるん系です。ちょっと高台に有るので海の眺めもなかなかです。

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:佐渡島〔新潟県〕|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:01

「赤倉温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

透明な湯には白い細かい湯ノ花が浮いています。時々黒っぽいものも、殆どは湯ノ花だと思いますが、時々、杉の葉が混じっています。新潟らしいです^_^;

微かに、硫黄臭がします。硫化水素の味はしませんでしたね。湯は少し濁っていますが、白濁というより、湯ノ花が堆積していて濁っている感じです。

内湯です。北地獄谷から引かれた無色透明の湯が、静かに掛け流されています。湯の華はありませんが、サラサラ感があり、タイヤの焼け焦げたような臭いがしています。

無色澄明,硫化水素系の香ばし臭味,白い毛玉系のコロコロした浮遊物があり、ちょっとキシ感のある しっとりとした浴感が良いです。

源泉の証の湯花がそのまま入っている温泉で泉質は硫酸塩・炭酸水素塩温泉とのこと。確かに湯質はなかなか良い。炭酸水素塩が入っているので肌にもいい。

夏ということもあり、引き湯の最中にあまり温度が下がらないのであろうか。湯温は45度以上あったと思われる。源泉掛け流しは素晴らしいのだが、熱過ぎるのはちと問題…。

透明な湯には褐色の綿ぼこりのような(苦笑)湯花が大量に舞っている。はじめトゥルトゥル、その後サラサラッとした肌触りで、肌が生き返る〜って感じ。

新潟県とは言え、JJの所からは意外と近いんですね。黒姫高原を抜け、池の平スキー場を抜けて行くと1時間弱で到着します。途中のイモリ池から見る妙高山。

そして夕方、仕事が終わったダンナさんと合流し赤倉温泉で1泊しました。温泉旅館街には足湯公園もあるので通りすがりにちょっと寄って温まることもできますよ♪

妙高高原ICを下り、雪景色の中、到着した所は《赤倉温泉・赤倉ホテル》ばっちり予想したホテルでした。お料理も良さそうだし、温泉も掛け流し。これは期待が持てます。

今回チップと一緒に遊びに行ったのは新潟県の赤倉温泉にあるペンションです!「犬と一緒に泊まれるペンション」ということで探しましたよ。

私の好きな 露天風呂ではなく内湯なのでした。しかも 設備も古く 窓が開放できない浴室のため  熱気がこもってしまい 暑くて 残念ながら入る気になれませんでした。

ガイドブックを参考に「赤倉ホテル」へ。なかなか大規模で立派な温泉旅館。日帰り入浴1000なり〜。

その妙高の赤倉温泉に行ってきたよ。山間部なのだがあくまで高原で、周りを山に囲まれてないので眺望がすばらしい所です。

妙高高原にはいっぱい温泉郷があるんだけどその中の赤倉温泉「ホテル秀山 七つの扉」に泊まることにしたの。温泉に入って1日の疲れを取った後の夕食♪

日本百名山「妙高山」より引湯して、「肌美人の湯」「天然化粧水」「自然が恵んでくれた絶妙な湯加減」「霊泉」など、様々な言葉でその効能が評価されているそうです。

お湯はちょっとぬるめでした もう少し温度高めでも良いですかね湯の華がいっぱい入っています なれない人は汚い風呂だと思うかもしれませんね

「肌美人の湯」とも言われているそうで、お風呂自体は古くて小さいものの、お湯に浸かってみるとビックリ!見る見るツルツルになってきます。

山をどんどんと登っていくと、赤倉温泉の温泉街があり、赤倉観光ホテルはさらに山の上です。 ホテルにチェックイン後、さっそく温泉

源泉掛け流し(加水加温なし)の湯船がありました(^o^)/お湯は無色透明、少し硫黄の香りがします。源泉は50℃位だそうで、湯口に手を当てるとちょっと熱めでした。

ネットで見るとものすごくきれいだけど・・・多くは語るまい。しかしながらお湯はさすが源泉かけ流しやさしい良いお湯でした。温度も適温だし、子どもも喜んでいたし

同じ妙高高原温泉郷の他の6つの温泉地は、それぞれ特徴のある個性の異なる泉質で、湯巡りをして、様々な泉質の温泉を味わうという楽しみ方もできる。

源泉掛け流しの天然露天風呂は想像以上に温まる♪そのうちぬるさが心地よくなりゆっくり浸かれる♪今までにない感じの温泉で面白かったです♪♪

大露天風呂というだけあって、広く開放感がありました。 湯船が2つ有って、小さい方は6人ぐらい入れるサイズで湯温は熱めでした。

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:赤倉温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:01

「越後湯沢温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

バスタブじゃなく「風呂桶」ね。建物はきっと何年か前に建て替えられたんだけど、この風呂桶はきっと昔から使われていたものを残して利用したのだろう。

この湯沢ホテルは、貸切露天風呂があり宿泊者は無料です。源泉100%掛け流しで、湯船は佐渡のたらい舟を特注で使用しています。

営業時間も朝・晩共に1時間長い「山の湯」はさすがに湯元だけあって独自の源泉300円かと思っていたら〜400円に値上がりしていました。

成分総計185mgと非常に薄い無色透明な単純泉33度の源泉を少なからず投入しているものの循環、塩素消毒のため湯の個性はまるで感じられず不快な塩素臭だけが気になる

越後湯沢駅の構内にも「ぽんしゅ館酒風呂」さん(800円)があるのですが、山の湯さんは日帰り専用温泉の為、400円と安いので選択させて頂きました。

この宿は山の中の一軒宿。川のほとりにあり、一本だけ掛けられたつり橋の先にある宿。 「日本秘湯を守る会」会員の宿でもある。

湯温は44℃で高めの適温,浴感はつるすべして気持ちが良く、何よりお湯が艶やかで鮮度が抜群。越後湯沢の共同浴場の中で ピカイチのお湯だと思います。

湯沢町の共同管理第2配湯所からの源泉で、55.2度、pH7.9の単純温泉を加水加温循環で利用。際立った浴感は無いが、この手のホテルでは致し方なかろう。

湯船は7人でいっぱになってしまうくらいの広さしかないですが、浸かってみると湯加減はちょっと熱めの透明でほんのりツルツルするいい湯なんですヨ。

僕が泊まった宿の話なのですが、越後湯沢ホテル 双葉というところに宿泊しました。双葉は温泉がたくさんあるのです。

足湯ってのはいいですね。足をつけていると、老若男女自然とコミュニケーションがとれる。地元の人も観光客も、また男女も関係ないですからね。

今回利用したプランは【2007冬のチョイスプラン】(平日のみ) 夜・朝食付いくつかのプランからひとつ選べるプランでした。

入浴料は大人400円(子供200円)、温泉は透明で少し硫黄の匂いが漂う単純硫黄泉、もちろん源泉そのままの掛け流しで無加熱です。

酒風呂に入り、利き酒をして旅館で飲む、夜の晩酌用の日本酒を購入していざお宿に ⇒ お世話になるのは『滝乃湯』 さん

山の湯っという露天風呂や洞窟風呂 薬草風呂 とかいっぱいあって いちばんのお気に入りは 真珠風呂っていう 白乳湯のお風呂☆ほどよい熱さで気に入りました。

越後湯沢で源泉掛け流しの湯と言うことでここ山の湯をセレクトしました。入り口は急勾配の坂を上がった上にあり、冬場は難儀しそうです。

温度はちょっと高めの無色透明なアルカリ単純泉で筋肉痛や疲労回復の効能があるので釣りに疲れたフィッシャーにはありがたい。

温泉の硫黄成分が多いのか、すぐにあたたまります。 そのため適温なのでと長いこと入っているとのぼせ上がってしまうので、入浴時間には注意がひつよう。

ここが岩の湯。入浴券は自動販売機で買います。1人400円也〜。待合スペース?は狭いながらも畳敷きスペースもありましたよ♪脱衣所は広く作ってありました。

この宿の大浴場は、男女2箇所ずつ、全部で4箇所ある。その中でも目玉はやはり「里の湯」「山の湯」と名づけられた28種類ものお湯が楽しめる風呂だ。

泉質は無色透明な湯でわずかに硫黄臭を感じる程度でクセは無い 肌ざわりもよく、ヌルスベ感がある柔らかい湯だ 源泉温度がちょうど良く加温を必要としない泉温だ

江神温泉 東口の商店街のアーケードをちょっと行ったところにあります。 屋根つきの道なので、雨や雪にぬれる心配もないからいいかも。

幽谷荘の手前隣の民宿『みさわ山荘』へ、行く、穏やかなおばさんが親切にしてくれます。檜の小じんまりとした温泉だが、私はにはとてもいい、

湯沢温泉総合案内所(湯沢温泉観光協会)で入手できる、『やどぼちゃめぐり券』は指定された6つの宿の内3つを¥2,100で利用出来るようです。

掛け流しの『湯元共同浴場山の湯』へ。洗い場もしっかりしていて、清潔感もあり、越後湯沢温泉の中で最も古いお風呂とは思えないお風呂でした。

檜の香りが漂う癒しの貸切個室で自然の鉱石に身を横たえ心身共にリラックス出来 無理なく汗をかき血液サラサラ効果やダイエットに冷え性改善効果等色々な効果が得られます

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:越後湯沢温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:01

「六日町温泉郷」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

露天風呂の外はすすきがいっぱいです。紅葉も見えます。空気が冷たいので、いつまでも入っていられます。

ぶは〜っ 関越を飛ばした甲斐がありました この湯量を独占出来るのは嬉しい限りです。泉質は極めて癖の無い、単純温泉です。無味無臭。

実に美しい温泉 湯上りもさっぱり。このタイプは真夏でも気持ちよく入れるお湯だと思う。もちろん温泉にとって最高のシーズンと思われる晩秋の今も最高のお湯だった。

温泉の泉質が良いと評判は噂では聞いていました。お風呂はここも別々に二ヵ所。男女別の内湯風呂と露天。岩風呂と大露天風呂は混浴です。

本物の温泉は体がすぐに反応します。六日町の湯元館という、文字通り湯元源泉の掛け流しです。単純泉でph8の弱アルカリ性なんとも柔らかな湯でありました。

東京より弟が帰ってきましたので母も連れて龍氣 に行ってまいりました龍氣というは、六日町温泉郷にある薬石温泉でございます

な、な、なんと厚いビニールカーテンで覆われているではありませんか!?工エエェ(゜〇゜ ;)ェエエ工!?なにこれ???一瞬岩の湯の洞窟風呂を思い出しましたよ。

「湯治」が売りのようで、かなりリーズナブルに宿泊も出来るようです。入ると右に受付、左に大広間があり、まっすぐ進むと浴室が男女で分かれています。

立地からして、温泉でなかろうはずはないと思いつつ、ちょっと不安でしたが、、しっかり「源泉かけ流し」でした。外と浴場の温度差がハンパぢゃなくて、湯気がすごいす。

特別な特徴はないが、鮮度が良いことと、湯船が適当なサイズであることが相まって、実に透明な美しい湯が見事な掛け流しになっていて、気持ちよいことこの上ない。

源泉名は、六日町温泉7号井・12号井・13号井混合泉。泉質は単純温泉。源泉温度47.6℃。非加水・非加熱・非循環・非消毒と掲示されていました。

45℃とちょっと熱めで、無色澄明,ほぼ無臭,極微塩味で特徴のあまりないお湯ですが、湯上りは さっぱりとして気持ち良いです。

足湯初体験です。疲れた足を温泉が包み込み癒してくれます。夜は魚野川からの風も吹き、染み入る温泉にいつまでも浸かっていたい気分です。

泉質は 単純泉(低長性・弱アルカリ性・高温泉)やわらかい湯で 身体への負担や刺激が少なく 美肌効果あり!確かに 1回入っただけでもツルツルになった感じがします

サウナはミストのサウナがあって入るとラベンダーの香りがいっぱいでした。薬仁湯はヨモギやとうがらしなどたくさんの薬草が入れられているお湯ですべて天然生薬のお風呂。

脱衣場も浴室も近代的でキレイだ。鍵付きロッカー・ヘアドライヤーあり。浴室にはちゃんとソープ類も備わってる。 浴室に入ると、ごく控えめな硫黄臭がした。

泉質は無色透明な単純泉 47.6℃の混合泉を掛け流しているので浴槽内は44℃弱 夏場には少々熱めの泉温だ

打たせ湯と兼ねた投入口から、新湯が投入されてのかけ流しでしょう、枡が置いてあって呑んでもよいようでうれしいです。熱くて実に美味い。

日本庭園の池と見間違うほど美しい大庭園露天風呂「和楽の湯」。これは男性用だけど、女性用の方は中山美穂さんの出たビールのCMの撮影にも使われたそうであります。

どうやら漢方の成分で生姜らしきものも含まれてるようで・・・確かに湯船に使ってると、手首・ひじ・ひざのような柔らかい皮膚部分がピリピリするんですよ〜

年頃の娘と二人なので一人通常の男湯へ・・・シンプルな造りの風呂に風情も無い・・・少々味気ない温泉だがシャワーの硫黄の匂いが温泉を感じさせてくれた。

龍気別館 南魚沼郡六日町余川 泉質:ナトリウム-塩化物泉、52.7℃ ちょっと町から離れたところにあります。地元の人ばかりで、素朴な温泉。お湯はいいです。

橋のたもとにある六日町温泉「お六の湯」といいます。新しくて綺麗な浴槽です。 手を入れてみると程よい熱さで気持ちいいです。

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:六日町温泉郷|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:01

「大湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ゆの里・峡里 「きょうり」・・・と書いて「かいり」と読みます 想像していた以上にきれいなお宿 さてさて中に入ってみましょ

特に龍神の湯は浴室内部も面白い。カランがアクリル板で囲われて独立したブースのようになっていて、それぞれが少しずつ違うフォーマットというのもマニアックで面白い。

大湯温泉郷の源泉の目の前にある古風な旅館だ。この温泉の特徴は、その名の通り、豊富な湯量。いわゆる「源泉かけ流し」で48℃の源泉を、各旅館が引いている。

夕食の膳の写真が撮ったつもりが一枚も有りませんでした。乾杯のビールで酔っていたのでしょうか失敗しました。お品書きだけ撮っていました。

場所は、魚沼市の湯之谷温泉峡にあります。GWなのに4人一部屋で1万2千円ちょっとのプランです。

駒ヶ岳方向は全面ガラス張りになってて男風呂と女風呂を仕切る壁は滝状で無色透明の単純温泉ながらも温泉特融の匂いがしてなかなかいい感じでした。

湯はさほど特徴あるものではなく、湯上り後に肌がさらっとする程度の柔らかい湯。口に含むとやや甘みを感じた。

新しくえらく立派・浴槽、清潔でいい、ここの住民が羨ましい・旅館で発行してもらった入浴手形、300円。これを脱衣カゴの上に置いてから入浴する事。と裏に書いてあった

ぬる湯で ゆっくり入れるねええぇ プーはぁ ちょこっと一杯やりたいよおおう ハチミツサワーにしてねっ 温泉も リニューアルされていて 綺麗だねええぇ

温泉は単純泉で加温加水なしですが、循環と塩素剤使用となっていました。そんなに大きくないお風呂ですが、設備はきれい。特徴のないお湯ですが、よく温まりました。

今年は 新潟の大湯温泉でした。大宮から温泉近くの浦佐駅迄は新幹線で一時間程で着くのです。

今度はぁ 庭園風呂だよおおうふぅ〜ん 河から取ってきた石だからぁ元手は あまりかかっていないねぇ 凄いよおおおおうヒステリーにも 効くんだよおおう

宿は、大湯温泉の銀泉荘にお世話になりました。場所がわかりにくいところにあるのですが。昔ながらの和風旅館でいい感じです。

奥只見シルバーライン入口の少し先に〜2006/6/26に新しくなった〜大湯温泉共同浴場大湯温泉の宿泊者&地元の人の温泉施設です。

源泉かけ流し浴槽からたっぷり溢れ出る天然温泉の源泉かけ流しでした。湯温の違う3本の源泉で加温・加水なしで、3本を混ぜ合わせて湯温を調整しているとのことでした。

今回宿泊した「湯の宿峡里」は、越後大湯温泉の中心に佐梨川が流れ、川を挟み両岸に建っている旅館です。

行き先は、大湯温泉ホテル湯元。天地人ゆかりの地ということで、ここを選びました。湯は、ぬるめでゆっくりと浸かっているとじんわりと汗が。良い感じでした。

ここのお勧めひとつめは「七福の湯」と呼ばれる七つのお風呂、露天風呂は残念ながらないのですが、でもこの七つのお風呂でとても楽しめます

このお風呂は、子供達も一番お気に入りの、「ビー球お風呂」です。写真では、分かりませんがお風呂の中にビー球がたくさん埋まっていてとってもきれいなんですよ。

大湯温泉「村上屋旅館」さんでした。佐梨川が望める貸切風呂(無料)があったり、屋上露天風呂も夜は貸切が可能(1050円)だったりと非常に温泉を満喫しました。

場所は新潟県魚沼市にある大湯温泉。周囲を山に囲まれた自然あふれる田舎です。

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:大湯温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:01

「弥彦温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

露天は石造りで、屋根が付いています。開放感がほとんどないのが残念ですが、雰囲気は悪くありません。お湯が浸かっている部分の石がかなり変色していました。

宿泊はみのやさん。食事付き、シングル部屋がお値打ち価格で助かるわ!同僚と3人で行ったので、お夕飯は個室にしてもらいました。

久しぶり弥彦温泉入ってきました。弥彦グランドホテルのまほろばの湯です。昼食付の個室パックで4800円。料理も美味しく心も体も、ゆっくりできました。

弥彦温泉に一泊で泊まりに来ました。宿は「四季の宿みのや」宿泊数共に弥彦温泉街1の規模ですね。大きくて綺麗で清潔な宿でした。

泉質は単純硫黄泉で、淡く黄色に濁っていて、微硫化水素臭、そして硫黄味がするいい柔らかいお湯です。循環併用の100%掛け流しで、加水いませんが加熱はしています。

湯は硫黄臭、たまご味がする。アブラっぽい臭いも感じた。午前中の時点ではほとんど無色透明であったが、午後に再び入りに行ったら、わずかに黄白濁していた。

今回お世話になったのはココ。弥彦高台の宿「森のいずみ」です。ここまじでメッチャ良かった!!素晴らしい宿でしたよ!!ロビーもすっごいいい感じ!

弥彦神社の目の前の素敵なお宿です。ここの温泉は、単純温泉なので当たりの柔らかいお湯です でもさすが 温泉 足の痛みがお湯につかるととれています すごいことです

写真だと湯は黄色がかってるように見えるのだが、これは以前まで使っていた観音寺温泉の引き湯の成分によるものらしい。現在は湯神社源泉なので、無色無味無臭。

中に入ると硫黄の匂いがしました。この匂いがすると、なぜか温泉だって思っちゃいます(^_^)露天風呂にも入り、のんびりした時間を過ごしました。

「100%源泉」の表示のあり方も、いろいろあるところではありますが・・・加水、加熱、循環、消毒、これをそう表示するのは、「看板に偽りあり」の範疇ぢゃないかね?

さーて、まずは内風呂熱くも無くぬるくも無く…しばし何も考えずにリラックスで、露天風呂へ移動(カメラ持ち込み出来なかったから)露天風呂はこんな感じです。

前に利用した時は、露天だけは源泉の雰囲気でしたが今回のは 露天風呂も源泉らしさが無くがっかりでした。残念ですが、再訪は無いでしょうね〜(T_T)

大浴場外に露天風呂。塀で囲まれた小さな湯船塩素臭もぷんぷんですが(松山のお湯よりはずい分ましでした^^;)そんなのはもうどうでも良くなってました。

温泉は無色透明でイオン濃度もそれほど多くなく、循環式で少し塩素の臭いがしますが、弥彦神社の雪のある参道で冷えきったので、温泉で温まるとひと心地つきました。

今回は父の古希のお祝いも兼ねて両親も一緒でした。家族で楽しめる「貸切露天風呂」は良かったですね。娘と一緒に父とも入りました。

今回は気分を変えて弥彦温泉へ。名前は分からん。温泉…だったのは露天風呂のみで、内湯は入浴剤が入ってたな。

最初、男性用だった、まほろばの湯「おぼろ」。一番奥に露天風呂。中ほどには左に寝湯、右に普通のお風呂、手前左側は歩行湯、右側も大風呂といろいろなお風呂がありました

東北旅行最後の宿は、新潟県弥彦温泉でした。 歴史ある、由緒正しい宿のはずですが、ずいぶんと人通りの少ない、さびれた温泉ではございました

お湯は熱すぎでもなく、長く入っていられるお湯です。温泉じゃないけど、「麦飯石」っていう石が入っててそれなりに肩こりとか疲労回復とか、うつ病にもいいらしいです。

弥彦にある「さくらの湯」。初めて来ちゃいました!!まだできて約3年とかだから、キレイな施設だったぁ〜。館内着として浴衣を選べて、雰囲気が盛り上がったよ。

紅葉よし、温泉よし、旅館の食事よし(#^.^#)の弥彦温泉でした!旅館は、「割烹の宿」ということもあって、料理は夜も朝もおいしかった★

向かった場所は弥彦神社から10分ほどのところにある弥彦桜井郷温泉「さくらの湯」です。以前から気になっていた施設でようやく来ることが出来ました。

今日は、高速バスで弥彦温泉へ行ってきました。こちらのホテル、宿泊の他に、日帰りプランもやっています。

これが、露天風呂の入り口温泉 なんか幻想的(?)ですよねw 他にも、岩盤浴(有料2名45分2,100円要予約)もありました。そんなこんなで、大満足でした

先日弥彦温泉、さくらの湯に行ってきました。平日だったのでわりと空いていて久しぶりの温泉をのんびりと楽しむことができました。

今日は弥彦の温泉『さくらの湯』に行って来ました。 とても気持ちのいいお湯の温泉でしたよ!

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:弥彦温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:01

「岩室温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

実際に泊まってみたところ、着替えや荷物を置く場所が独立していて、通路やトイレ、洗面所等にそれぞれ広いスペースが確保されているので、とても快適な空間でした。

内湯。総ひのき造りです。内湯は残念ながら温泉ではなく普通のお湯です。岩室温泉はそれほど湯量が豊富ではないと聞くので、そのせいなのでしょうか。

界隈でも有名な「老舗温泉旅館」だそうで…。私が泊まった金額を言ったら驚いてました。wちなみに、その金額とは入泉料まで含めて6450円!

湯口の岩には重油のような黒い湯華がびっしり…。湯ざわりはやわらかくてなめらか、とても気持ちよい温泉です。

岩室富士と呼ばれる「松岳山」のふもとにある、『富士屋』に泊まるここ岩室は、新潟県の芸妓発祥の地だそう

お部屋も、景色、水まわり、桧風呂、ととてもグレードの高いものでした。温泉も、脱衣場、洗い場共にここまで清潔に保たれてる宿はあまり見ないですね。

夜は弥彦山の麓にある岩室温泉へ。これまた創業250年の老舗旅館に泊まった。明治天皇も宿泊されたという栄誉ある旅館。

太い湯口はおそらく循環。細い竹筒の湯口からは源泉と思われる、アブラがかった臭いの湯がトポトポ投入。濃い甘塩味。ここも汗が止まらないあたたまりの湯。

「鉱石ミネラル嵐の湯は、15種類の薬石を床一面に敷き詰め、薬石に熱を加え温泉を蒸気化して、薬石の鉱物と温泉の鉱物を室内に大量に充満させた湯のない温泉です」

ここは日本家屋がとても趣のある旅館で、江戸時代からの庄屋屋敷本館は、数年前に国登録有形文化財の指定を受けているそうです。

相変わらず露天だけが源泉使用ですが、幾分鉱物臭が強くなったような気がしました。サウナ横のバイブラ浴槽は非加熱源泉で水風呂にして欲しいですネ。

今回は大人子供合わせて14名で3室だったんですが、部屋も広くてキレイ。年末のドタバタから抜け出し、お湯に浸かって気分は最高です♪

行き先は岩室温泉の「ほてる大橋」の岩盤浴。玉砂利みたいな石を敷き詰めてあって、その上に寝転びます。45度って書いてあるんですけど、暑いです。

宿は岩室温泉の中でも中心部より少し離れたところにありました。本当に隠れ家みたいな宿です。部屋は1階で広かったです。

内湯・ジャグジー、露天、サウナ、と 施設も充実して、硫黄の匂いも ただ、お湯自体どうってこと無いのは、弥彦温泉同様で、この点は、あまり期待せずに行かれる事ですね

お湯→かなりよい。あとで聞いてみると温泉100%は岩室温泉ではここ入れて2件しかないって言ってた。あらためてここにしてよかったと思う。

とても立派な旅館で、お庭も綺麗だし、建物がしっかりしていて温泉旅館には珍しく隣の部屋の音が全然聞こえませんでしたので、ゆっくりくつろぐことが出来ました

これがまた…いいお湯。内湯、大庭園風呂、露天風呂。それぞれに源泉があって、それぞれ掛け流し!確かになめてみても、しょっぱさも違いましたし温度も違いました。

小松屋のお風呂は良かった!三軒の中では、ピカ一。もちろん、源泉掛け流し。アブラ臭とかすかな硫黄臭。口に含むと、塩分と酸味が入り混じる。

ここの特徴は、熱めのお湯。前に来たときは、内風呂は熱くて、浸かれないくらいでした。ところが、そのイメージを裏切るがごとく、今回はすっかり適温に様変わり。

温泉は一見普通の湯なのに、ちょっと浸かっただけで温まり、岩盤浴は恐ろしいほどに汗が出ました。肌がツルツルに、本当にツルツルになって大満足です。

湯上りは涼み所で冷茶が飲める。さて、旦那に子供を預け私は岩盤浴へGO。宿泊者は2000円払うと何回も体験できるのがうれしい。

風呂は奥の方にある翁の湯。透明でしょっぱい、ちょっと硫黄の臭いのするお湯。脚をつけるとちょっと熱めだがすぐに体が慣れるくらいの湯加減で快適である。

贅沢な時間を過ごしたいなら新潟にある岩室温泉宿「ゆめや」さんです。岩で出来た温泉でなかなか風情のある温泉です。

お肌がすべすべ。特に顔がつるつる 夜になっても体がぽかぽか 腰痛持ちだから、これに定期的に入っているうちに直りそう。ちなみにホテル大橋の温泉も入れるので、ぜひ

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:岩室温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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「月岡温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

月岡温泉に宿泊しました。月岡温泉は、何と言ってもお湯がいいです。重みがあって、すべっすべのつるっつるっていう感じ・・・。

ここの温泉は美肌効果が高く3回入ると特に効果がありますと説明されました入りますとも3回 !!!!  食事前 食後 そして明日の朝と何が何でも入ってみせるっ

「湯めぐりの宿」と謳うだけのことはあり、高橋館のお風呂はとても充実しています。

硫黄臭と油臭の混じった匂いのするぬるめのお湯で、肌触りがとても滑らか。立ち昇るお湯の匂いと肌触りの心地よさが、とても気持ちいいものでした…

浴槽は12、3人程度の内湯がたった1つだが、注がれるエメラルドグリーンの湯には黒い湯花が漂い、湯面には油膜も浮いている。この油膜が月岡温泉のポイント。

硫黄臭のつよいお湯 露天風呂は泳げるほど深さあり ところどころにある岩に乗っていないと小さな子供は沈んじゃう^^ (大きな内風呂は真水、源泉浴槽もあり)

どうです・・・ この美しいエメラルドグリーンのお湯は・・・バス●リンのような入浴剤は入っていませんよ・・・ 天然です 天然・・・

月岡温泉に着いたのは夕方。共同浴場「美人の泉」へ。こちらは大人500円。

新潟でもよく知られている温泉旅館です。CMで「華鳳門をくぐり・・・」と別世界へと誘う魅力的な旅館へ日帰りでとても残念なんですが、行ってきました。

源泉の風呂はエメラルドグリーンで温泉の香りぷんぷんで、たまらん!ここ月岡は美肌になる温泉で有名。露天もないし、もちろんジャグジーもないが、そんなモンいらん!

硫黄泉は代表的な美人の湯です!これにアルカリ性とつく泉質を含めると四大美人泉質となり、月岡温泉は硫黄泉+弱アルカリ性で「ダブル美人泉質」となります。

今回とまった 「ニューあけぼの」は、北朝鮮の拉致被害者の方々が一時帰国された時に泊まったホテルとして有名みたいです!

硫黄味がして肌はツルスベ。光線の具合により油膜が浮いているのも見えます。循環式ながら、源泉が絶えず供給されているので、月岡の源泉の良さは十分に味わえます。

お風呂は内湯と露天風呂。源泉掛け流しだそうです。薄い緑色のヌルッとしたお湯で、温度も丁度良く、ゆっくりと入れました。石油を掘っているうちに噴出した温泉だそうです

美人の湯、美肌の湯ともいわれています。旅館の名前からも付けられらた露天風呂「白玉の湯」は、とても開放感があって広々としていてスベスベ感が最高にいいです!

千代の富士が湯治に来て、その後53連勝したのだそうです。そりゃー縁起がいいですねぇー。お湯の方も月岡の大変いいお湯でした

月岡温泉の「ホテル鴨井」へ行ってきました。 ココ、そんなに大きな宿ではありませんが、落ち着いた感じでイイ宿です。

指輪やアクセサリー類を付けて、湯浴みは決してしないこと。この硫黄泉のパワーは、10円玉に湯をかけると、5分も経たぬうちに黒っぽく変色してしまうからだ。

この日は、色鮮やかなエメラルドグリーン。知らない人は「入浴剤入れてるのでは?」と疑ってしまうほど綺麗な色だが、本当に「天然色」だそうです。

脱衣場の時点でかなり硫黄臭が漂う。早速入ってみた。エメラルドグリーンの綺麗な源泉が掛け流されており、強い硫黄臭がする。少々しょっぱく、玉子味がし、苦味もある。

内風呂は温泉ではありません。露天風呂の源泉は加熱循環されており、わずかに油膜があったりしますが、月岡温泉の小規模旅館で味わえる個性は乏しくなっています。

今回は自炊の湯治宿の「さかえ館」です。 月岡温泉街(新湯)の中央にある客室数13室という小規模な湯治旅館です。入浴は300円と格安です。

次に、せっかく月岡温泉に来たので共同浴場[美人の泉]へ初めまして。月岡久々!いいお湯♪熱めだし長風呂は無理だった(^^;)

ここは温泉街の一番山側にあって、露天風呂から田園風景と山なみが見渡せる。湯量も豊富で泉質も抜群。硫黄の香りがプンプン。

新潟は月岡温泉『清風苑』にお邪魔してます新潟は久し振りにそして月岡温泉は初めての土地です

清風苑さんは、源泉のお風呂と水道水の大浴場で男女合わせて「10」のお風呂があります。サウナのある大浴場も良いんですが、なんといっても源泉の内湯、露天が最高です。

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:月岡温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:01

「瀬波温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

部屋の露天は残念ながら源泉賭け流しではありませんが、気持ちよかった♪やや塩素臭が気になるかも?

源泉風呂にゆっくり浸かりながら、日本海を眺める。海っぺりであるから、やはり塩辛い塩化物泉である。 よく見えないが、前方には粟島があるはずだ。

露天の湯船には海苔の切れ端状の浮遊物が漂う。どっぷり浸かって暖まったら、腰湯または仁王立ち。熱めの湯だが海からの風がほてりを鎮めてくれて気持ちがいい。

入ると塩素の匂いが鼻につく点が残念ではある。お湯も、瀬波らしい苦味や塩味は薄れていている。お湯が出ているところから、ほんの僅かのアブラ臭を感知することが出来た。

庭園露天風呂はここの売り。岩組みの4つの浴槽があり、一番奥の「滝湯」は豪快な打たせ湯状態。一番大きな浴槽には屋根もかかっている。

屋根付き露天風呂では今まで見たことの無いような巨大な湯花が漂っていた。それはまるで、かんぴょうのようだった(笑)。というかそれは湯花なのか!?

瀬波温泉の大型旅館“大観荘”の姉妹館です。フロントで入浴料金700円を払い、さっそくお風呂へ。お風呂は階段をずーっと上った一番上にあります。

今回あらためて入りなおしてみてガラリと印象が変わった。オリーブグリーンがかった透明な湯で、潮の気配のする重工業系のかなりのあたたまり湯だ。

露天じゃないですが、窓越しからのご覧の通り日本海パノラマビュー!!見た瞬間っ、本当に感動しました!!

これだけ立派な露天風呂に1人だけ浸かる心地よさといったら、もう言葉に言い表せないほどの感動でしたし、気持ちよさでした!

瀬波温泉は日本海に沈む夕日が見られる温泉で有名です。高速のインター降りてからも30キロくらいあるから、周りは何もナイ温泉地デス。

源泉温度は88.0℃で、100%掛け流しだそうです。お湯の色はほぼ無色ですが、とろろ昆布を入れたかのような大量の湯花が浮遊しています。

高級旅館のような入口。龍泉の内湯は一つのみですが、十分な広さがあります。露天風呂は種類豊富です。脱衣所には珍しい乾燥室があります。

来県した伯母一家と風評被害でキャンセルが相次いだ瀬波温泉へ

瀬波温泉宿のなかでも、安い部類のホテル「瀬波ビューホテル」に宿泊しました。 建物は古いのですが、1泊2食付8400円。この値段で泊まれるのは魅力です。

宿泊先、大観荘せなみの湯 ロビーから日本海・・・・なかなか1人ではこれなかった「瀬波温泉」。ラッキーな事にこちらに着いた時、晴れ間がでていました。

新潟県瀬波温泉の「ウェルハートピア新潟瀬波」に行ってきました。日帰り入浴です。600円。しまさんのお知り合いさんのおすすめです。

瀬波の汐美荘までお風呂に入りに来ました サウナがダメだなぁ やっぱり大観荘の方がダントツ良い 村上のハートピアもいいんだって

龍泉てぃぅスーパー銭湯系の温泉に行ったんだケド ぉ店の敷地内に温泉を掘ってるボーリングがぁる本格派☆

露天風呂は加水されてないようで温泉の匂いがして湯花もたくさん確認できた。露天風呂の方が温泉っていうのが非常に感じられる。ただ露天風呂は循環のようなのが残念。

つんとする薬品臭油臭やや甘塩味強い苦味、きしきし感ねっとり感コーティング感があり暖まる。後でじんじん感に疲労感もある。

くるぶしのちょっと上くらいまでの水位で、浅いけど、硫黄の香りが漂っていて、気持ちよかった〜。源泉近くは熱くて、じんわりと汗をかけました。

瀬波温泉の泉質はうーん…そこまで強くないかな?そこまで、すべすべでもないし、身体もそこまでほてらないし。匂いも、触感もあまり感じない。

瀬波温泉道端の足湯ですいや いい気持ちだな( ̄▽ ̄;) (追記)はまなす通りとか 海沿いの道にありました足湯

源泉ままの温泉のため、湯花が浮かんでいたり、温度が 熱い場合もあり・・・、旅館の方では、入浴客に、湯揉み をお願いしてました。

今回泊まった、大観荘せなみの湯は、日本海が目の前にあって、ちょっと感動特に、露天風呂から見える海の広さ・・・露天風呂も最高だったし

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:瀬波温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:01

「雲母温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

温泉は源泉83度だそうです 中央の丸太に寄りかかり気持ち良かった 露天風呂は外気の関係かちょうどいい湯温でした

浴槽は檜で囲まれ中央に丸太が架けられている 湯口から熱い源泉が勢いよく注がれ浴槽の表面を熱くしていた 湯に浸かり、手足を動かすと丁度良い湯加減になる

湯舟は、深めで肩まですっぽりと沈む。木の淵に枕に頭を乗せるには、少々深い。無色透明の湯は、特徴のある物ではないが、上がってからもポカポカと良く温まる湯であった。

景色は、う〜んなんですが、僕は景色を重要視しません!お湯だ。お湯!そんでお湯なのですが、熱めのうすい塩味の上関共同浴場と同じだと聞いています

柔らかくてトロッとした感触で、新鮮で気持ちいいのでのんびりと味わっていたら、湯上りに汗が引かずに服も着られず困った!

やや生成りニゴリの入った透明湯は熱め適温。キリリとマロヤカさが同居したもっちり感のある肌触り。汗がひいた後はしっとりサラサラ感。

雲母温泉1号井は温度が高く加水しているそうです。なんとなく硫黄臭のする温泉で、無色透明、味もほとんどありませんが、濃いミネラルウオーターといった味でしょうか?

渋い建物でしょ。ここは入浴料100円と安いです。基本的に受付の人は居ません。左下の箱に入浴料を入れます。湯船は小さいですが贅沢は言ってられません。

一見無色透明ですが…なんと!お湯からは共同浴場から感じる事のできなかった硫黄臭がするではありませんか!そして、お湯を舐めると旨味がいたします。

かなりレアな建物で、一見みただけではここが共同浴場だとは想像がつかない佇まいです。

男湯と女湯に分かれていて、小さな脱衣所の向こうに、三人も入れば一杯になる小さな湯船がある。

雲母温泉の看板は有りますが〜温泉街と言う感じではなく〜旧街道沿の住宅地に温泉宿が何軒か有ると言った感じです

湯面に漂う焦げたというかポテトチップス?のような臭い。適温をややキリリとさせた温度。トロミの膜がはったような、つつまれるような感覚の穏やかな湯です。

高温のお湯は僅かに塩味がある。ほとんど匂いはないが、かすかに土のような温泉臭を感知。色もかすかに白みがかっているが、ほとんど透明。

硫酸塩泉特有のサッパリとした浴感と香りが楽しめた 非常に小さな浴槽の共同浴場ゆえ湯の本質を味わうには最高と言える

料金入れは番台の前にあります。中の脱衣場も小さく、木の脱衣棚があるだけです。浴室はややゆとりがありますが浴槽は3人ほどで一杯になりそうです。

宿泊したお部屋は二階だったのですが・・・、お風呂は一階にあります。腰痛で、階段の上り下りが面倒なのですが・・・、それにもかかわらず 5回も入りに行ったくらいです

入口にお金を入れるところがあるので、100円入れるとビーっとブザーが鳴ってちょっと驚きます。お湯は特徴はないですが、かなり熱めでした。

丸い風呂で、淵がひの木で出来ていて、気持ち良かったです湯船は結構深いんで、肩まですっぽりもぐります源泉100%で結構熱めの温泉なので、適度に加水しました。

雲母温泉「雲母共同浴場」木造の鄙びた、このたたずまいに泣きました。中は2人程度のタイル張り。

この写真を見て、共同浴場であると即座にわかる人がどれだけいるであろうか?しかしこれはれっきとした新潟県の雲母(きら)温泉にある共同浴場なのである。

熱い温泉が注がれており、浴室も清潔です。長方形の浴槽には、4、5人が入浴でき、レベルの高い源泉を味わうことができます。

大浴場の中はすごい湯気です。人が入っているのはわかるんですが、それが男性か女性かの見分けも付かないくらい(男女別ですけど)。

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:雲母温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:01

「鷹の巣温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

離れにある内風呂も露天風呂も、源泉かけ流しになっています!↓本館の向かいに大浴場もあります。↓源泉が50度以上ありますので、水で温度を調整しながら入ります。

無色無臭って聞いていましたので、あんまり温泉らしさは求めちゃいけないかな?って思っていたのですが、良い意味で裏切られました。

折角の記念温泉なので、憧れていた鷹ノ巣温泉へ。旅館は、鷹ノ巣温泉 四季の郷 喜久屋  です。

離れなので、もちろん風呂付きです。露天もついています。屋根はないので、雨が激しく降っていると入りにくいかもしれません。

鷹の巣温泉 喜久屋ってしってます?知る人ぞしる新潟の関川村の山奥にある露天風呂付離れの宿です。

部屋には内湯・露天が備わっています 源泉掛け流しです部屋数も2つあり広々コーヒー飲み放題っていうのは初めて

源泉は無色透明ですがちょっと塩分がある感じ。少し入っているだけでヌルヌルした感じがあり、かすかな硫黄の臭いと相まって体に染み入る様な温泉です。

ほっと包まれるような肌触り、まろやかな化粧水のような美人湯です。湯あがりもほかほかしっとりが長続きするこれからの季節にもうれしい温泉です。

源泉は53度、泉質はナトリウムー塩化物・硫酸塩泉という。無色透明、わずかな塩の味、ほのかに硫黄の匂いがする。

新潟県・鷹の巣温泉にきております♪泉質はナトリウム-塩化物・硫酸塩泉、中性のやわらかな温泉です。ほっと包まれるような肌触り、まろやかな化粧水のようなお湯です。

湯は弱い塩味と硫黄臭が特徴の塩化物泉が100%源泉かけ流しである。ピュアな透明湯は、サッパリしていて浴感はよい。

画像では写らないのですが下には荒川が流れているの♪この日は 雨模様だったんだけどそれが しっとりとしていい感じでしたはぁと外の景色を眺めながら入る温泉は最高です

お湯は塩分が含まれている弱アルカリ泉。木で出来た枕に頭を乗せてお湯に浸かるのがかなり気持ちよかったです。

新潟と山形の県境に近い場所にある秘湯、鷹の巣館。つり橋を渡った所にある離れの宿…なんですが、我々は負け組みのため本館の二階に宿泊

ここの露天風呂はあまり広くないのですが、夜は夜空いっぱいに星が広がります。都内では絶対に見られない、小さな星まで見えました。これにはとても感動しました。

そしてお風呂は内風呂と露天がありどちらも源泉かけ流しシャワーもあります。「ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉」だそうですお肌がつるつるになります

鷹ノ巣温泉・鷹ノ巣館が今日のお宿。駐車場から吊り橋を渡って本館に。このお宿は離れが9室、全て客室露天風呂付きという何とも素晴らしいお宿。

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:鷹の巣温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:01

「高瀬温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

若干の塩味を確認できる塩化物泉で、体がジンジンと温まる湯である。蚊に刺された箇所がしみる・・・。とってもピュア度の高い温泉で満足♪

「薬師の湯」は、高瀬温泉の振興会で設置したとのことです。このタオルも周辺の旅館のタオルではなく、各家庭から持ち寄った様子で、手作り感があっていいですね。

シルバーウイークの前に訪問した温泉です。この宿、なんと部屋に【露天】が付いてました!ぜひ、またお邪魔したいと思います!

夕食も釜飯が美味しかった栗・鮭・蟹の3種類あるので、みんな違う物にし、味見。全部美味しかった^^

これが魅惑の湯口ですじゃ。なんと!噴水状にお湯が沸きあがってくるのです!こんな湯口もまた画期的ですぞ。お湯を舐めたら、すこしだけ旨味がしました。

古代ヒノキについての説明書きが掲示されておりましたよ。ヒノキには「ヒノキチオール」という成分が含まれていて、何でもそれが体に良いとか…。

えちごせきかわ温泉郷にある高瀬温泉 高橋屋観山荘。高瀬温泉は未踏(湯)だったので、新発田からの帰り道に立ち寄り湯してみました。

大浴場のほうは、露天風呂はなく、内湯だけ。(HPを見ると、露天風呂付客室がいろいろあるそうです)いざ、入ろうとすると、とにかく、熱い!!!入れない!!!

季節の花々が美しく咲き、どーんと構えている新緑の山々を望むことができます。泉質も無色透明なのですが、肌にしっとりなじむ感じ!ぽかぽか温まります!

高瀬温泉は、町の高台にある公共施設の温泉。私の持つ温泉ガイドブックには、「豊富な湯量により流し放しができている」という記載があり、楽しみにして行った

お湯は、無色透明な、それでいて湯口には成分の析出の跡がみられ、やはり温泉なんだなと思わせる、熱〜い風呂でありました。

高瀬温泉、高橋屋観山荘へ入って来ました ここは庭園露天風呂、お湯は滑らかで身体がすべすべします なかなかのお湯ですね 日帰り入浴500円で入れます

「高橋屋観山荘」さんは,秋に湯めぐりをしてお風呂はもうお気に入り!従業員さんの接客も心地よく泊まってみたいなぁ〜と思っていたお宿です。

肌にあたる温泉の湯は、なんだかツルツルする普段のお風呂のお湯となんだか違う・・・スベスベ旅館の女将が綺麗なのもよくわかる

高瀬温泉のあらかわ荘の温泉に入ってきました 内風呂は、とても広くて、ゆったり入れます 総ひの木作りの湯船なので、とても柔らかな感じで感動もんですね

ロビーには百人一首が絵柄の清水焼が展示してありました。お風呂は、とても清潔で手入れが行き届いていました。フロントの方の応対も丁寧でした。

本日のお宿は高瀬温泉、古川館です。温泉は無色透明なナトリウム−塩化物・硫酸塩泉 もちろん原泉かけ流しです。温泉で鮭釣りだったら、ここがお勧めですよ!!

高瀬温泉(えちごせきかわ温泉郷)にある宿へ。 純和風宿で、手入れも行き届いており、浴室もゆったり。

高瀬温泉街にある、あらかわ荘さんに行ってきました。湯加減はちょうどいいくらいからやや熱めな感じでしたが、のんびりとリラックスできました。

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:高瀬温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:01

「湯沢温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

一つ目の目的共同浴場「山の湯」時間は10:40。地元の人が数人温泉を楽しんでいました。温泉分析書には「単純硫黄泉」と書かれていました。

天然湧出の源泉をそのまま引いていると云うから凄いです。温度は43度,泉質は単純硫黄温泉でアルカリP.H9.6でお肌つるつるになります。

「越のぼちゃ」というユニークなネーミングは、越後湯沢温泉「越後のお宿 いなもと」さんの館内の檜露天風呂のことです。

花月の温泉は、男女入れ替えで、貸切風呂まですべて入れば十の湯舟に浸かれる。「花月十湯めぐり」というわけだ。客室の温泉露天風呂にも入れば11湯。

男湯は広い浴場に大浴槽と小浴槽いずれも掛け流され、浴槽の石の隙間から漏れ床を流れている。湯口付近は白い析出があり、薄くぺらぺらな白い湯華が沈む。

湯沢に降り立つのは初めてで、やはり川端康成の雪国にちなんで、たくさんある立ち寄り湯の中から『駒子の湯』を選択。

越後湯沢の駅からガーラ湯沢方面に歩き布場スキー場を超え 民宿街を超え山を少し登った所にある

清掃などは村のボランティアが交代で行っているらしく、小奇麗になっていた。浴室は洗い場が二つ、浴槽は2m角位の物が一つ。ほんのり温泉の臭いが漂う。

源泉は2本ありブレンドされているようです。ツルッとして気持ち良い湯ですが、すぐに温まって長湯できないのがツライ! 出たり入ったりを繰り返して味わいました。

温度は40℃くらいだろう。ちょうどいい温度。無色透明で甘い石膏の香りがプ〜ンとする。お湯を舐めてみると石膏の香りが鼻から抜けるがタマゴ臭は感じなかった。

お湯は源泉かけ流しということもあり、それなりに塩化泉を楽しめましたが、露天がないのが残念でした。ただそれでもこの一週間の疲れが癒せてよかったです。

微硫黄臭のする芒硝泉系?のお湯で、新潟の強力湯に浸かってきたためか、はたまた泊まりだからか非常に心地よくとても落ち着いて入る事ができました♪

浴場は一昔前のタイル造りでちょっとがっかり。(そこまで手が回らなかったか)お湯は特別特徴を感じなかった。

入浴料は150円管 理人のおばあちゃんが常駐しているが入浴料は料金投入口からスライド式に投入する お釣りが必要なときだけ管理人さんにお願いするという面白い形態だ

源泉場所は湯沢グランドと同じなので同じ温泉ですが、こちらのお風呂の方はグランドの方より少しとろみを感じました。

源泉は43℃と適温で、加温・加水・漂白、入浴剤の使用は一切せず楽しめる、ぬる湯なんです。しかも、贅沢に源泉掛け流し ほんのりと硫黄の匂いがする単純硫黄温泉。

越後湯沢は、温泉町なので、駅ビルの中に温泉施設があるが料金800円と高い。駅前の商店街のアーケードを3分ぐらい歩くと、料金400円の江神温泉浴場がある。

半円形の浴槽で、15,5人はゆったり入れる広さ。源泉かけながしにはなっていますが、残念だったのは、塩素臭がしたこと。ちょっと鼻につきました。

さっそく温泉に入ってみることにしました。源泉かけ流しの「卵の湯」と呼ばれる温泉は、42℃とぬるめですが、湯上がりはお肌がつるつるになり、とても良く温まりました

肝心の温泉ですが、別名「卵の湯」と呼ばれているそうです。でも、その名前から想像するほど硫黄の匂いはしませんでしたし、湯花も見られませんでした。

ナビを旅の道連れに、湯沢の街をウネウネと登ったところに「山の湯」はありました。いかにも地味でジモティ的なたたずまいに萌え。

今夜の宿は越後湯沢温泉のホテル双葉。豊富な温泉を利用して30種類以上のお風呂が楽しめるのがウリなんで、早速浴衣に着替えて温泉に出撃だよ。

元祖「ゆざわの共同湯」湯沢温泉発祥の源泉脈!“山の湯”に入って来ました♪料金は大人400円でシャンプーもボディソープも置いてありました。

今回行った湯沢温泉、JR越後湯沢駅には駅構内に温泉がある。足湯程度ならよくあるかもしれないが、ちゃんと入れる温泉がある駅というのは珍しいのではないだろうか。

湯沢ニューオータニホテルに泊まりました。(日帰り入浴もできるようです)大きなホテルによくある大浴場でした。

チョット贅沢してお部屋に露天風呂のあるお部屋を予約し(今年の7月7日にリニューアルオープンしたそうです)温泉三昧してきました。

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:湯沢温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:01

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