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更新日時 : 2017-09-18 20:09:21

「湯沢温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

一つ目の目的共同浴場「山の湯」時間は10:40。地元の人が数人温泉を楽しんでいました。温泉分析書には「単純硫黄泉」と書かれていました。

「越のぼちゃ」というユニークなネーミングは、越後湯沢温泉「越後のお宿 いなもと」さんの館内の檜露天風呂のことです。

天然湧出の源泉をそのまま引いていると云うから凄いです。温度は43度,泉質は単純硫黄温泉でアルカリP.H9.6でお肌つるつるになります。

越後湯沢の駅からガーラ湯沢方面に歩き布場スキー場を超え 民宿街を超え山を少し登った所にある

花月の温泉は、男女入れ替えで、貸切風呂まですべて入れば十の湯舟に浸かれる。「花月十湯めぐり」というわけだ。客室の温泉露天風呂にも入れば11湯。

温度は40℃くらいだろう。ちょうどいい温度。無色透明で甘い石膏の香りがプ〜ンとする。お湯を舐めてみると石膏の香りが鼻から抜けるがタマゴ臭は感じなかった。

お湯は源泉かけ流しということもあり、それなりに塩化泉を楽しめましたが、露天がないのが残念でした。ただそれでもこの一週間の疲れが癒せてよかったです。

湯沢に降り立つのは初めてで、やはり川端康成の雪国にちなんで、たくさんある立ち寄り湯の中から『駒子の湯』を選択。

清掃などは村のボランティアが交代で行っているらしく、小奇麗になっていた。浴室は洗い場が二つ、浴槽は2m角位の物が一つ。ほんのり温泉の臭いが漂う。

源泉は2本ありブレンドされているようです。ツルッとして気持ち良い湯ですが、すぐに温まって長湯できないのがツライ! 出たり入ったりを繰り返して味わいました。

微硫黄臭のする芒硝泉系?のお湯で、新潟の強力湯に浸かってきたためか、はたまた泊まりだからか非常に心地よくとても落ち着いて入る事ができました♪

男湯は広い浴場に大浴槽と小浴槽いずれも掛け流され、浴槽の石の隙間から漏れ床を流れている。湯口付近は白い析出があり、薄くぺらぺらな白い湯華が沈む。

源泉場所は湯沢グランドと同じなので同じ温泉ですが、こちらのお風呂の方はグランドの方より少しとろみを感じました。

入浴料は150円管 理人のおばあちゃんが常駐しているが入浴料は料金投入口からスライド式に投入する お釣りが必要なときだけ管理人さんにお願いするという面白い形態だ

浴場は一昔前のタイル造りでちょっとがっかり。(そこまで手が回らなかったか)お湯は特別特徴を感じなかった。

半円形の浴槽で、15,5人はゆったり入れる広さ。源泉かけながしにはなっていますが、残念だったのは、塩素臭がしたこと。ちょっと鼻につきました。

さっそく温泉に入ってみることにしました。源泉かけ流しの「卵の湯」と呼ばれる温泉は、42℃とぬるめですが、湯上がりはお肌がつるつるになり、とても良く温まりました

源泉は43℃と適温で、加温・加水・漂白、入浴剤の使用は一切せず楽しめる、ぬる湯なんです。しかも、贅沢に源泉掛け流し ほんのりと硫黄の匂いがする単純硫黄温泉。

越後湯沢は、温泉町なので、駅ビルの中に温泉施設があるが料金800円と高い。駅前の商店街のアーケードを3分ぐらい歩くと、料金400円の江神温泉浴場がある。

肝心の温泉ですが、別名「卵の湯」と呼ばれているそうです。でも、その名前から想像するほど硫黄の匂いはしませんでしたし、湯花も見られませんでした。

元祖「ゆざわの共同湯」湯沢温泉発祥の源泉脈!“山の湯”に入って来ました♪料金は大人400円でシャンプーもボディソープも置いてありました。

ナビを旅の道連れに、湯沢の街をウネウネと登ったところに「山の湯」はありました。いかにも地味でジモティ的なたたずまいに萌え。

湯沢ニューオータニホテルに泊まりました。(日帰り入浴もできるようです)大きなホテルによくある大浴場でした。

チョット贅沢してお部屋に露天風呂のあるお部屋を予約し(今年の7月7日にリニューアルオープンしたそうです)温泉三昧してきました。

今回行った湯沢温泉、JR越後湯沢駅には駅構内に温泉がある。足湯程度ならよくあるかもしれないが、ちゃんと入れる温泉がある駅というのは珍しいのではないだろうか。

今夜の宿は越後湯沢温泉のホテル双葉。豊富な温泉を利用して30種類以上のお風呂が楽しめるのがウリなんで、早速浴衣に着替えて温泉に出撃だよ。

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:湯沢温泉|更新日時:2017-09-19 11:09:05

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