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更新日時 : 2017-03-25 04:03:14

「雲母温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

温泉は源泉83度だそうです 中央の丸太に寄りかかり気持ち良かった 露天風呂は外気の関係かちょうどいい湯温でした

浴槽は檜で囲まれ中央に丸太が架けられている 湯口から熱い源泉が勢いよく注がれ浴槽の表面を熱くしていた 湯に浸かり、手足を動かすと丁度良い湯加減になる

雲母温泉1号井は温度が高く加水しているそうです。なんとなく硫黄臭のする温泉で、無色透明、味もほとんどありませんが、濃いミネラルウオーターといった味でしょうか?

一見無色透明ですが…なんと!お湯からは共同浴場から感じる事のできなかった硫黄臭がするではありませんか!そして、お湯を舐めると旨味がいたします。

湯面に漂う焦げたというかポテトチップス?のような臭い。適温をややキリリとさせた温度。トロミの膜がはったような、つつまれるような感覚の穏やかな湯です。

渋い建物でしょ。ここは入浴料100円と安いです。基本的に受付の人は居ません。左下の箱に入浴料を入れます。湯船は小さいですが贅沢は言ってられません。

男湯と女湯に分かれていて、小さな脱衣所の向こうに、三人も入れば一杯になる小さな湯船がある。

雲母温泉の看板は有りますが〜温泉街と言う感じではなく〜旧街道沿の住宅地に温泉宿が何軒か有ると言った感じです

柔らかくてトロッとした感触で、新鮮で気持ちいいのでのんびりと味わっていたら、湯上りに汗が引かずに服も着られず困った!

やや生成りニゴリの入った透明湯は熱め適温。キリリとマロヤカさが同居したもっちり感のある肌触り。汗がひいた後はしっとりサラサラ感。

かなりレアな建物で、一見みただけではここが共同浴場だとは想像がつかない佇まいです。

高温のお湯は僅かに塩味がある。ほとんど匂いはないが、かすかに土のような温泉臭を感知。色もかすかに白みがかっているが、ほとんど透明。

湯舟は、深めで肩まですっぽりと沈む。木の淵に枕に頭を乗せるには、少々深い。無色透明の湯は、特徴のある物ではないが、上がってからもポカポカと良く温まる湯であった。

景色は、う〜んなんですが、僕は景色を重要視しません!お湯だ。お湯!そんでお湯なのですが、熱めのうすい塩味の上関共同浴場と同じだと聞いています

入口にお金を入れるところがあるので、100円入れるとビーっとブザーが鳴ってちょっと驚きます。お湯は特徴はないですが、かなり熱めでした。

丸い風呂で、淵がひの木で出来ていて、気持ち良かったです湯船は結構深いんで、肩まですっぽりもぐります源泉100%で結構熱めの温泉なので、適度に加水しました。

硫酸塩泉特有のサッパリとした浴感と香りが楽しめた 非常に小さな浴槽の共同浴場ゆえ湯の本質を味わうには最高と言える

宿泊したお部屋は二階だったのですが・・・、お風呂は一階にあります。腰痛で、階段の上り下りが面倒なのですが・・・、それにもかかわらず 5回も入りに行ったくらいです

雲母温泉「雲母共同浴場」木造の鄙びた、このたたずまいに泣きました。中は2人程度のタイル張り。

料金入れは番台の前にあります。中の脱衣場も小さく、木の脱衣棚があるだけです。浴室はややゆとりがありますが浴槽は3人ほどで一杯になりそうです。

熱い温泉が注がれており、浴室も清潔です。長方形の浴槽には、4、5人が入浴でき、レベルの高い源泉を味わうことができます。

この写真を見て、共同浴場であると即座にわかる人がどれだけいるであろうか?しかしこれはれっきとした新潟県の雲母(きら)温泉にある共同浴場なのである。

大浴場の中はすごい湯気です。人が入っているのはわかるんですが、それが男性か女性かの見分けも付かないくらい(男女別ですけど)。

カテゴリ:新潟県:温泉|テーマ:雲母温泉|更新日時:2017-03-07 08:03:48

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