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更新日時 : 2007-11-09 16:11:31

「小浜温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

残念なのは、思いっきり循環式で湯はほとんどオーバーフローしない 泉質もかなり貧弱で香り、味ともほとんど無くなっていて小浜温泉らしさをまるで感じない

【小浜温泉】に立ち寄りました ここは海沿い温泉街って感じで温泉組合が営業してる 【海上露天風呂波の湯茜】へ行きましたぁ

唯一じっくり降りたのが、小浜温泉。ここの公衆浴場がなかなかいいんです。景色は河内の様な、海沿いの街。

源泉を引いていて、温泉はしょっぱい。塩分が入っているんですね。塩泉湯というそうです。源泉は90度もあり、温泉の噴出し口には触らないよう注意書きがありました。

いろんな温泉に入って来たばって、恐らく入って疲れる温泉は小浜温泉がナンバー1だと思います これって、我が家だけの感想やっけん、人は違いかもしれんばってね!

もちろんここでも小浜特有のちょっと磯のような香りのする澄明なお湯で、キレのある塩っ辛さは源泉そのまんまです。

急いで向かった先は、小浜温泉海上露天風呂「波の茜」です。海っぺりの露天風呂で、湯に浸かりながら水平線に沈む夕陽を拝めるのです。

小浜温泉の特徴といえば、温泉の温度の高さが全国で第1位ということ。30カ所ある源泉から100度の湯が日に1500トン勢いよく湧き出している。

小浜温泉、特に宿泊する「伊勢屋旅館」は私が少年の頃、数年間年末年始を家族で過した場所で今でも母との会話には出てくる懐かしい名である。

湯口には塩化ナトリウムの析出が。湯はもちろんしょっぱい。磯臭さのない海水という感じでしょうか。

泉質は、ナトリウム-塩化物泉の入りよいお湯で効能としては、神経痛、筋肉痛、関節痛、慢性消化器病、冷え性、慢性婦人病などに有効との事です。

海岸沿いの町営「浜の湯」を訪ねてみた。 自動販売機で150円の入湯券を購入広い浴室内へ、夕刻で適当な時間帯のせいか結構な人数が湯浴みを楽しんでいる。

温泉の泉質はナトリウム塩化物泉(弱アルカリ性 高温泉)らしいです。簡単にいえば「塩湯」といったところでしょうか。でもそれがいいんですね!

小浜温泉に泊まりました。夕陽が美しいところ…と言うことで有名です。でも、ちょっと曇っていて諦めていました。

茂吉の湯の露天風呂は、道路沿いにあります。先に露天風呂に入った友人が、「道路通る車からクラクション鳴らされたんだけど…私かな。見えたかも。

眺めは抜群、朝早くから営業、お湯も豊富です・・・海の防波堤の中に造ってある海中露天風呂です、 すぐ目の前がテトラポットで海が荒れているときは入浴できません

これは「湯雨竹(ゆめだけ)」と言って、竹を使ってお湯を冷やす画期的な温泉冷却装置だそうです!蒸気が舞い上がっていました!

福岡から小浜温泉に来た。天気は最高!お風呂も湯量もたっぷり、魚もウマいし個人的にはかなり気に入った温泉です。

雲仙岳麓にある小浜温泉。海岸にあって、ナトリウム一塩化物泉(弱アルカリ性低張性高温泉)だそうだ。一言で言うと塩が入ってます、ってことです。

一言で云えば地元の方に愛用されている 温泉です つまり、地元の方は自分の家のお風呂 感覚で来ていると思います。

長崎県『小浜温泉』は雲仙の麓、海辺の温泉地です。温泉は主に塩化物泉、海辺の温泉地だけに塩っぱいお湯です。そしてその名にちなんで、やっぱりありました。

温泉巡り第5弾、またもや“小浜温泉”へ。今回は、次男君、長男君そしてワシの3人。前回同様に唐比から出発。

ついに、小浜温泉 海上露天風呂 「波の湯 茜」に入ってきました〜駐車場にある、料金所で¥300払って、レッツGO!

小浜温泉も何度も宿泊しましたが、ここの名物は夕日です。海岸には夕日を楽しむための共同湯もあります。

カテゴリ:長崎県:温泉|テーマ:小浜温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:31

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:31

「雲仙温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

さてお風呂にはいります!!小さいですけど、源泉かけながしだっけ、熱すぎますわ(;´д`)ゞ アチィー!!。そして疲れを癒してくれます。

今日の薬草風呂は 『ヨモギ』です。 いい香りです。 草餅が食べたくなるくらいの香りがしていました。

長崎の温泉の代名詞とも言える「雲仙温泉」です。まずは「温泉博士」クーポンで「富貴屋」に行ってみました。

白濁したお湯が出迎えてくれました。かけ湯をして、その中へ。。。うっ・・・結構熱い!!しかしその硫黄たっぷりの濃さを感じられます。この泉質は抜群です。

貸切風呂を利用させてもらった。家族風呂のような狭いお風呂なのかなと思っていたが、ちょっとした旅館の浴場ぐらいはあって、なかなか入り心地もよかった

さてそんな雲仙(温泉)の地獄に行ってきました。あたり一面たちこめる硫黄の臭い。この臭いをかぐとどうしても、、、

今回の目的地は長崎県の雲仙温泉でした 九州の人は雲仙温泉は分かりますよね

一歩外へでると気持ちのいい空気。そして手入れの行き届いた中庭と庭園。心落ち着くお宿です

源泉かけ流しで、成分がしっかりした美肌の湯。¥500(タオル付き)。11:00〜15:00。建物は相当古くなっているが、露天風呂からの眺めはいい。ブクブク。

温泉はかなり熱く、最高に気持ちよかったです。そこのおじちゃんと話したのですが、1700年代から毎日400トンも湧き出てるそうです。

地獄巡りでは、岩場から源泉がボコボコでており、観光客は木道の上を歩きます。そこにあった立て札がこれ。

泉質は酸性・含鉄(II,III)・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩泉で高温泉です。 昔風なら明礬温泉といったところで、口に含むと鉄っぽい独特の味がします。 

ここの掛け流しは一工夫ある 浴槽の淵から豪快にオーバーフローするのではなく 浴槽内に設置のパイプから掛け流す 泉温維持を考慮した掛け流しだ

雲仙温泉で唯一と思われる白濁した単純硫黄泉です。温泉の中は撮影できませんでしたが、外の排水溝はご覧のとおり・・溝や石が白くコーティングされています。

建物の裏にある92度の源泉から温度調整して引き込んだ湯は、青みがかった乳白色をしていて、雨が降ると裏山の鉄分の水が流れ込み、少し赤くなるとか。

12時30分頃旅館に入り、雲仙地獄めぐりへ。何度も行ったことがあるけど、やっぱり真知子岩で記念写真。

朝から温泉に入りたいなと思ったら足『膝」の痛みによいかなと直ぐに実行『これも一人暮らしの良い所」バスで雲仙直行

湯が熱い!めっちゃ熱かった!普通の熱さならしばらく入っていると、慣れますが、動くと、熱くてぴりぴりするくらいです。まあ、でもとっても暖まりましたけどね。

小地獄温泉引き湯の源泉かけ流しで、宿泊者は24時間入浴できるそうです。こぢんまりとした男女別の内湯のみですが、硫黄匂いのする乳白色の湯がかけ流されています。

少し急ぎ足で、地獄巡り☆ 歩いていると鼻をつく温泉特有の硫黄のにおいがまたたまりませんね☆

今も見えないベールに包まれてるかんじです。お肌もツルツルだしね。なんて素晴らしい所だ九州は!

泉質は硫化水素泉で、お湯の色は白っぽく硫黄のにおいがします。源泉は90度あります。雲仙温泉の中で随一ここの源泉が白っぽいお湯だそうです。

メインの浴槽の湯温はやっぱりかなり高め。ぬる湯の浴槽が隣接してるので、子供はぬる湯、親は熱い方で会話しながら入れますね。

雲仙温泉街は 硫黄の臭いが立ち込めています。雲仙地獄谷です。また 温泉は 白くにごっていて 気持ちのよい温度・・・

この小さな浴槽には贅沢すぎる源泉投入 とうぜんながら湯に浸かるとザバーっとかなりの量がオーバーフローする まさに小さな浴槽の醍醐味だ

カテゴリ:長崎県:温泉|テーマ:雲仙温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:31

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更新日時 : 2007-11-09 16:11:31

「島原温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

長湯や七里田は「ラムネ」、島原は「ラムネ」。長湯や七里田は「日本一の炭酸泉」、島原は「日本一の炭酸水素塩泉」とのこと。

今日は夏場にいいかもと噂を聞いていたサイダー泉のある島原温泉へ。今回はめずらしく早く決定して出発。

今夜のお宿は島原観光ホテル小湧園。バスに乗っている時間も長かったので、お部屋に入るとホッとしました。

なんと言ってもこの泡付き 一瞬で細かな気泡がびっしりと着く 湯の香りも鉄臭をしっかり感じ申し分ない まさにサイダー泉。素晴らしい

女性風呂が本館から丸見えなんですけど!!わざと?男性へのサービスの一環なの?でも、露天風呂は目の前が海で解放感溢れる温泉でした☆

褐色の濁り湯が掛け流されています。適温で気持ち良いです。薬湯は紫色のラベンダーでした。この他に水着着用の歩行湯があります。

30畳程の休憩室を備える‘ゆとろぎの湯,は、どこか家庭的な中規模の入浴施設でした。金気のある茶褐色の湯は、泉温41.3℃で加温されていますが、掛け流し式。

確かにお風呂はこじんまりとしていますが、貸切状態で、お湯の温度もサニーには程よいちょっと熱め、鉄分たっぷりの少し褐色のお湯は、上がった後もポカポカです

時間は午後の3時過ぎで、宿泊客はまだ無く貸切です。三角形の湯船に、源泉がほぼ張られて溢れています、湯は透明で鉄分を含むためか源泉の近くは、茶色くなっています。

長崎県は、島原温泉。雲仙、小浜は有名だけど、島原温泉は、こじんまりとした印象。実は、予約した宿、雲仙だと思ってた私・・・

武家屋敷から歩いて15分程度で島原温泉の足湯に到着。周りは市街地にあるにもかかわらず足湯や湧き水がわいています。

島原温泉は3つの源泉から日量850トンもの湯量があり、お風呂のお湯として人々の体を癒してくれるほか、このような足湯が地元の人をはじめ観光客にも人気をよんでいます

ほかのお客さんは囲いのしてある露天風呂に入って、囲いのない炭酸風呂はほとんど入ってこなかった。囲いの外に炭酸風呂があるのを知らなかったようです。

露天は眺めがいい!!内湯より熱めの湯に浸かっていたら、鳩さんが飛んできて露天風呂のお湯を飲んでましたよ(^o^)

そこで本日2回目の温泉へ☆(島原温泉)その温泉は内湯と露天風呂があり、露天から海が見えました(^o^)

宿の後ろに共同浴場があったのでこちらにも入浴 島原温泉ゆとろぎの湯 茶色い炭酸泉でした。宿に戻り夕食までもう少し時間があったので こちらの温泉も堪能

湯船に浸ると、肌にぷつぷつと気泡が身体についています。そして、時間が経つと、だんだんと身体に赤みが。身体の芯が温まった気がします。

お宿の島原温泉にむかいました。 お宿は、「ホテル 花みずき」だよ〜〜。花みずきは、こじんまりとした、きれいなホテルでした。

今回割引券を使用して500円になりました。タオルを200円で購入。(ちょっと高いかなー) 内湯は温泉、外の露天風呂は沸し湯とサイダー泉となっています。

浴室の利用者は意外にも少なく、のんびりさせていただきました。緑色を帯びた茶褐色の湯は、掛け流し。見た目の印象とは異なり、癖がありません。

ブクプクポコン沸いてる所はよけい冷たい・・ けど源泉・・顔浸けちゃおう・・ピリピリ!! なめちゃおう・・炭酸や!ほんまもんや!

カテゴリ:長崎県:温泉|テーマ:島原温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:31

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