1泊でしたが温泉に入って、美味しいお料理に素敵なお庭。スタッフのサービスも気持ち良かった(*^_^*)またいつかラベンダーの季節に来てみたいです。
なんだかとっても良さそうな感じ! チェックインの手続きをする場所にある照明は「ふらのMILK」の空き瓶を使っていました。なかなか面白い発想ですよね^^
部屋の窓からは一面ラベンダー畑が・・・♪7月のシーズンはあっという間に予約がうまってしまうそうです。確かにこの眺めは素敵でしょうね。
半田シェフの富良野フレンチは素材感があり優しい味わい自家菜園の野菜は彩り鮮やかでどれも素材の甘みを感じる。特に朝の光と共に味わう新鮮な朝食がひときわ印象深い。
結局、飲み物だけがセルフ方式で、あとは一点一点持ってきてくれるスタイルでした。(ホテルの畑で収穫した野菜をふんだんに使ったサラダと、ドレッシングが最高でした)
また来よう!やはりお湯がすごくいいーーー 肌が白くなりましたよ。時間が短く感じました。ここは落ち着いた雰囲気ですごくリラックスしてぐっすり眠れる宿でした。
法師の湯同様 もちろん源泉掛け流し 大小の玉石が敷かれた湯底から源泉がプクプクと自然湧出!!歴史を感じる湯殿といい、これはこれで満足に値する良いお場です
およそ1200年前から法師川に湧き出る温泉をせき止めて始まった温泉は与謝野晶子、川端康成にも愛され館内には多数の書画が残っていました。
いかがでしたか?これが夕飯です 味はどれも申し分なし。高級食材を使ってるし ただ去年のほうがボリューミーで対象年齢が低かった感は否めないかな
お風呂は、どれも良く、とにかく広すぎです。露天風呂は何処から行くのか迷ってしまいました。是非、お気に入りのお風呂を見つけてみてください
旅館裏の離れには露天風呂「権左衛門の湯」がある。23時までなので、寝る前にひと風呂浴びることにした。湯浴み後の休憩の座敷。落ち着いた雰囲気が感じられる。
此処はちょっと違った。量が少ない?写真の他に「台の物・上州牛サーロインの源泉蒸」、温麺、旬のフルーツ。しめじの釜飯は全部食べたし源泉蒸は美味しかった。
利用してみて実際にはどうだったかというと…。泉質はもちろん、旅館の方々の接待、料理、客室の快適さなど、全般的になかなかよかったですねー。
老舗にありがちなぞんざいな態度は皆無、「歴史ある」という枕詞に隠された単なるオンボロ宿でもない。従業員はみんな親切丁寧、館内は適度に清潔。
オキナワマリオットホテルのエグゼクティブフロアに宿泊。その客室内の様子をお伝えいたします。
オキナワマリオットホテルのエグゼクティブフロア宿泊者専用のエグゼクティブラウンジとガゼボバーの紹介。ガーデンプール等のホテルの施設を紹介します。
今回は季節に応じた旬の食材を取り入れた釜めしをご紹介します。12月の釜めしは、「干し貝柱とむかご」です。
山並みをわけ入った川沿いの、歴史が刻まれた古い街に、その宿はあります。創業350年。
このホテルは「絶対にまた訪れたい宿」リスト入りに決定!
夕食は、会席料理とフランス料理のどちらかを選べたので、フランス料理にしました。予約した時間に、5階にある洋食堂「つるぎ」へ。 山小屋風で素敵な雰囲気。
「ターミナルから近い」と言う事も理由のひとつですが、なんと言っても このホテルの決め手は「ご来光ツアーが有る」からなんです!!!
僕の部屋は3階の一番奥。最後の日なので通常料金で広い部屋を用意してくれた。部屋の中はしっかりと暖房が効いていて、むしろ暑いくらいだった。
日本海側を望むことができるお部屋を用意してもらっていました。部屋に入って景色を眺めていると突然花火が上がりました。
このホテルは30階か31階建てのビルで、22階以上が客室なので、とにかく眺めがいい!部屋からの景色をパチリ。手前が信濃川で奥が日本海です。
新潟では三ッ星ホテルです。今回妹たちにとってもらった私のお部屋は25階のとっても見晴らしが良い最高!のビップルームでした。新潟市の町並みと日本海が一望できます。
日本海側だけあって海産物がメインのお食事となってまして、それはもう最高〜です!カサゴの唐揚げも七福神たちからの贈り物ということで、しっかり骨まで?いただきました
こちらの温泉、海を見ながらゆっくり入れるのでとっても気持ちよかったです♪今まで行った温泉の中で1番のお気に入りです^^
大浴場から見ることができる夕日、客室係りの方をはじめとした接客のよさでなんどでも行きたくなる温泉と私の中ではかなり高評価な温泉ですが、今回も裏切られませんでした
お客の予想を上回るサービスが本当にスゴイ!! 施設もサービスもとっても素晴らしくて… わたしが今まで行った温泉旅館の中でNo.1だと感じて帰ってきました
お部屋からの景色はオーシャンビュー チェックインした時ちょうど夕暮れだったので太陽が眩しかった‥ 1度海の見える温泉宿に泊まってみたかったので願いがかないました
全部屋の窓から、眼下には、広大な庭園(つつじが有名です。)の先に湖が広がり、その先に、天気が良ければ、富士山が見えるというロケーションなのです。
某会社の社長の別荘からスタートしており庭園も有名です 歴史に関しては、私が話さなくても 直ぐにネットで探せると思います 今回は、親友とランチを堪能しました
温泉じゃないけど、テラスには檜の露天風呂が付いてます。タオルはもちろん、温泉セットが籐のお買い物カゴに入っていて持ち運びやすくなってたりして、アメニティも充実。
今回は、平日の特別プランで最も広いお部屋を予約。早速、いたずらを始める息子。お部屋の奥には、鏡台が・・・。ベッドは、ちょっと小上がりになったスペースに。
料理もしゃぶしゃぶにお寿司に盛りだくさん。ママの誕生日旅行だったので、ケーキのプレゼント付きっていう、お宿のサービスも素敵。
お部屋はこんな感じでシンプルです。もっと、お高いお部屋は内露天風呂付だったりと、かなり豪華な様子。掛け軸の兎がかわいいぃ
「和」なテイストのとてもモダンな建物で、「昭和」な洋館から長い廊下を通ってホテル側入り口まで来ると不思議に心地良い「気おされ方」をしました。
到着時のお迎え&出発時の見送り、付かず離れずの接客、さり気ない心配り、お料理の内容・・・、どれも完璧。驚いたことに、外国人(アジア系)のお客さんが多い!!
夕食後(夕食は、別の記事に書きます)もお風呂に行きましたが、お風呂の雰囲気はすごくいいけど、塩素消毒されていて、湯上り後は気持ちが悪かったです。
建物は古いのですが、落ち着いた雰囲気。館内は全て畳敷きになっていて足袋と浴衣で過ごせ、食事も本格懐石料理との謳い文句に違わず、豪華な内容でした。
旅館名物、みたいに書かれていた「鮑の踊り焼」ですが、どうせすごい小さい鮑なんだろうなー、なんて勝手に思っていましたが、いやいや頑張っている方じゃないのかな。
チェックイン...さっ39階?今までで一番の高層階宿泊です。でもスイートだからといってベルが荷物持ってくれるわけでもなく、淡々と部屋に向かいます。
お部屋はそれほど広くはありませんでしたが、アメニティも充実してて、居心地よかったです(^o^)vバスローブ、初めて着ました〜♪
朝になってエレベーターホール前から下を覘くと吸い込まれそうに高い!!!お部屋も綺麗でベットルームとリビングが別。トイレは2つあり豪華なお部屋でした〜。
デラックスツイン シティービュー(40�屐法,海離曠謄襪瞭団垢任發△襦▲丱襯灰法爾�付いていないお部屋です。しかしながら、広さも十分です。
独立シャワーブースもあってトイレもきちんと小部屋で独立。このバスルームだけでも暮らせそうなくらいのちょっとしたスペースでした。部屋も結構広かったです。
お部屋の掃除も行き届いてますしね、窓も大きくて開放感がありますし、ベッドも適度な硬さでくつろげます。シーツ、アメニティもキレイで揃っていて、バスルームも広々。
客室内の様子です。マリンブルーを基調にした、お洒落な内装をしてました。家具・調度品の質感も良く、とても居心地良かったです。
前回宿泊したときはエグゼクティブ・フロアだったので景色もよかったけど、今回は往復の飛行機とパックの格安出張プランだったので部屋は低層階で眺望は楽しめなかった。
異国文化の窓口として横浜と共に歩んできた本館は、日本を代表するクラシックホテルの一つです。昭和初期に誕生した正統派ヨーロッパスタイルが特徴です。
お風呂は檜でアメニティはエレミス。差し入れもあり、スタッフの皆さんは特に気を使っていただいているのが良く分かります。今年もお世話になりました。
横浜のインターコンチネタルホテルといえば、ヨットの帆のかたちをした建物がトレードマークである。ホテル内の案内表示もそのかたちになっていた。
部屋は27�屬箸笋箒垢瓩任△辰燭�、大きな液晶テレビに大きなビジネスデスクとこもって仕事が出来る仕様の部屋でこの値段から比較すると満足のスティである。
久々に一般階(というか、タワーズフロアでない階)でした。ただ、「ラグジュアリーフロア」というカテゴリーの部屋で、タワーズフロアとそんなに違いはありません。
横浜駅の真ん前に位置し、5Fに張り出した形でプール施設がある。日が燦燦とそそぐ中でのリラックスムードは、都会をわすれさせてくれる。
ツインの部屋だったのでベッドのサイズはシングルクラスだったのですが、十分な大きさでした。私は結構大柄なほうなのですが、寝返りは十分打てるので安心して寝れます。
ホテルは52階以上の高層階に位置するため眺望はすばらしいです。夏場でしたが夕暮れに富士山の影がうっすらですが見えました。
今回も十分広々なお部屋。2名利用でルームチャージ63000円なり〜(もちろん違いますよ!)お風呂の窓からも横浜の夜景が見えます。雨ですけど(><)
横浜ロイヤルパークホテル 61階 ベイサイドルーム61階なんて、ランドマークならでは。大学の卒業式以来。もっと窓が大きかったような・・・
よくホテルにはツルツルしているビニールスリッパがおいてあるでしょう。使い捨ての中敷きを貼れば、滑らないし衛生的だし・・・一石二鳥。これには感動したよ。
泊まったシングルルームです。広さは18�屬任垢�、1人で泊まるには十分な広さです。浴室もわりと広くて快適でした。ちょっと画像の映りがいまいちで伝わりにくいですかね
ベッドも広さがあり、バスルームもゆったりしていて過ごしやすかったです。朝食のバイキング♪おいしかったです。
その味を想像しながら朝食をいただきました。和食の定食と洋食バイキングのどちらか選べ、コーヒーが飲みたかったので洋食のほうにしましたがいたって普通でした。
インターネットは有料一泊1000円なのですが、品川プリズンとは違って、接続した日の時間から、一日換算だそうです。つまり二泊三日なら、二日分でいいという事です。
宿泊した感想としてはマットがかなり硬く寝心地が余り良くなかったのと冷房をかけて布団をかぶると暑くて寝れなかった事。もっと薄いブランケットを用意して欲しいです。
デラックスシングルのコンパクトさに驚いた。とはいえ久し振りの都会のホテルはスタイリッシュで寝間着とガウンの両方を兼ね備えたワッフルの部屋着も気に入った。
ちょっといいところのホテル同様にポーターさんがお部屋まで荷物を運んでくれることろがちょっと贅沢な感じになります。また、部屋が広かったです。
ユニットバスです。洗面は広めです。シャンプーなども浴槽の脇においてあるので、濡れた手を洗面台の方まで伸ばす必要がありません。
お部屋は落ち着いた色合いで、思ったより広かったです。窓からの景色も最高!すごくいい感じでしょ〜かなり気に入りました。
エレベーターを背にして右がフロント、左がちょっとした喫茶スペースになっているのですが、右側が外国人・左側は日本人と見事に分かれていました。
部屋は42平米で広すぎず狭すぎず。クラシックなテーブルが壁に対して横向きに設置してあるので、ダイニングテーブルのように2人で向かい合って使えます。
これが、ヘブンリーベット! 寝心地は、私個人にとってはすごく心地よかったです。まさしくヘブンリーでした。
部屋は、デラックスのツイン(スタンダードルーム、禁煙の階)。二段のお重のようなしっかりした箱に入ったアメニティ。いろいろ。歯ブラシもグッドでした。
久々の宿泊で〜す♪(*^^*) チェックイン時の、冷たい柚子茶サービスもイイわ〜♪ 目の前には、ガーデンプレイス、ロブションも見えま〜すよv(^^)v
平日料金で19500円(二人分の料金)。なかなかいいと思う〜。たしか31�屐I�屋(33F)からの眺め 夜はロビーにて、生演奏が聞ける♪
部屋は上層階なので凄く見晴らしは良いし、この日はコーナーダブルにアップグレードしてくれたしで大変良いホテルなのです。
お部屋にベッドが3つなのに、広かったです〜。唯一不満といえば、入り口の照明を消すと真っ暗で不便だったことぐらい。今までで一番凄かったです。
能楽堂もあるこのホテルのお部屋は「モダンデザインの中に和のモチーフを加味した」というコンセプトで、シンプルながらウッディで落ち着いた温かみのある雰囲気。
何となく1人は淋しい気もしますが・・・疲れて帰った時の小さい部屋も窮屈でストレスが溜まってしまうのが現実で・・・今回、贅沢にもツインに1人ステイ。
満足度☆☆☆☆☆ 40階建ての28階の部屋でしたが(*_*) 遠くに富士山が見え!?夜景のキレイな部屋で満足・満足(^_^)v
朝の身支度時に問題発生。ドレッサーとなる鏡が室内にない!そりゃバスルームにはちゃんと鏡があるけど、座ってゆっくりお化粧したいんですよ、女子は!
部屋は25平米ぐらいのダブル160センチ。まあまあかな・・・・・・・ ただ、残念なのが、トイレの便座が冷たいの・・・・・ 座ると、ヒヤッ!とするよ〜〜〜
眺めのいいこと。目の前には都庁。雨の新宿を一望です。超ステキ。部屋も広い。これで7500円なんてね。
しかしこんなホテル。普段はご縁がない。すれ違う人はスーツの男性かパーティドレスの女性が多く・・・カジュアルな私は場違いな空気をえらく醸し出してました。
32階のお部屋。写真じゃわかりずらいけどお部屋も洗面所も広めで、使いやすいんですよ〜
こんな広くてきれいで素敵な部屋に、田舎っぺの世間知らずなお嬢さんが泊まっちゃって、いいの!?よくないよ!似付かわしくないから!
お部屋です。古いホテルなので、部屋の広さは。。。この落ち着いた雰囲気は好きですね〜 バスルームはテレビまでついて極めて快適。
おつまみがいろいろ置いてあったのが印象的でした。デスクの上には、アロマオイルと、アロマオイルの使える加湿器がありました。
ベッドの高さと窓の高さがほぼ同じで、ベッドに横になっても夜景がみれたり、バスルームからも部屋越しに夜景が楽しめるなど、夜景観賞によい条件がそろっているそうです。
ベットはこのような感じ ダブルベットです。今夜はここで川の字になって寝ます。子供向けのスリッパや歯ブラシ等も用意されていました。
今回の部屋は、改装中の別館。いつものように折り紙の鶴と亀が迎えてくれる。液晶テレビや張り替えたソファー。手入れが行き届いたゲストルーム。
部屋は、おそらく改装で水回りをかなり広くしたために、少し狭い感じかな?ベッドは普通に快適。位置は、本館正面玄関を見渡せる側でした。
枕元には折り紙のサービス。でも寝心地をアピールしているわりにはベッドは普通。広さもダブルだけどリッツのシングルぐらいしかありませんでした。
当初イーストタワーのシングルだったんですが、差額なしでメインタワーのツインへ。一人でも広い方がいいです。部屋も大きい分テレビも26インチでした。
部屋へ案内していただくときに『建物が古いのですが、ご了承ください』的なことを一言添えてくださいました。きっと、ネットの評価とか見てるんだろうなー。
鍵を渡され部屋に行きます。部屋に入って驚愕しました、お風呂と御手洗いが無いのです…。普通、部屋に入ったら入り口の付近にありますよね、それが無いのです。
ちょっとお風呂の感じがロココ調というか、ヨーロッパ調なのです。蛇口などもヨーロッパテイスト満載で、こういうのが好きな母にはぴったりなのではないかと思いました。
期待はしていなかったようですが、実際は17階と結構良いお部屋♪そして、景色もばっちり♪東京タワー&少しだけレインボーブリッジもみえたりして素敵です♪
朝食付きプランだったので、1階のレストランへ バイキング大好きな私は、朝からもりもり食べちゃいました
東京タワーも見えて、夜景がとても美しいです。この夜景に癒されます・・・。ロマンチックですね〜・・・。
洗面スペースの右側にガラスのお部屋。左がバス、右がトイレです。トイレは二つあるのね。奪い合わなくて済んで大変結構。トイレが完全隔離なのもうれしい。日本人ですから
部屋自体は広くはありませんが、天井が高く開放感があります。景色も悪くありません。一息ついたら同じ階にあるラウンジに向かいます。確かに狭いです。
噂の洗面台。スタイリッシュだけど水が飛び散る。トイレ&風呂ツインは洗い場別なので気兼ねなく床を濡らせる。ちなみにシングルルームは普通のユニットらしい。
洗面所。洗面ボウルに傷があったのが少々気になりましたが、掃除はちゃんと行き届いていて清潔感はバッチリです
そんなバスタブには、こんなかわいいものが。コンラッドダックだそうです。浮かべて遊びます。かなりかわいいです。つれて帰りたくなりました。
たとえば、お部屋の中には ライオンさんの Look キレイなミスト が3種類おいてあったり 「歯が命」でおなじみのアパガードの歯ブラシと歯磨き粉セット
お風呂は自動給湯機能が付いていました。自動給湯が付いているホテルに泊まったのは初めて。さすが帝国ホテル。
初めて泊まったのですが予想以上に良かったです。建物は確かに古いですが、客室の設備等は新しいようですし、中に入るとその辺のことは気にならないと思います。
二度あることは三度あるぅぅっ! と気合でチェックイン。「リニューアルしたばかりのお部屋をご用意しました」と、フロントの方。よっしゃー!!
液晶テレビも大きいです。バスルームはクラシック調でスペースも広く、使い勝手がよい。アメニティーグッズも充実。化粧水、洗顔クロスや持ち帰り用のポーチもありました。
こっちも広くて綺麗だ〜。シャワーブース、別にあるのって嬉しいな〜。バスロープもあるしぃ。なんだかいっぱいある。あ〜、クレンジングクロスも化粧水も乳液もある〜。
ホテルの中のツリーもカワイィ〜 25階のラグジュアリールーム☆ う〜〜ん、まさにラグジュアリーだわぁ^^
今まで比較的広い部屋に宿泊していたので、23?はちょっとせまいなぁという印象ですが、いたって機能的で不便なことはなし。
LANケーブルは客室に装備されています。朝食は、和食、洋食が選べました。従業員の方はよく教育されているように感じます。朝食付き18500円は、高く感じます。
東京駅と有楽町駅の間にあり、すごく便利でキレイなホテルでした。若干古さは感じられますが、その分、いまよくあるビジネスホテルよりは部屋が広かったです。
大きな鏡はいっぱいあるし2人掛けのソファーもあるし大満足な部屋 留守番の私はルームサービスととりつつお風呂に入ったり一番満喫してました。
アメニティも充実。ソーイングセットまでついています(これは前回も)+このプランの女性専用のセットも。資生堂のエリクシールシュペリエルでした
ロイヤルパークホテルのエグゼクティブラウンジは和食、洋食はスカイラウンジ オルフェウスで提供される。南側の窓からは朝日が入って、朝に相応しいレストランに。
部屋は落ち着いた内装でキレイ テレビのスピーカーがお風呂までついてる 足を伸ばせるゆったりバスタブもきもちいい
アップグレードされて泊まった部屋。角部屋でリビングも付いていた部屋です。当然のごとくテレビもリビング・寝室と2つありました。
朝食もバイキングでしたが、美味しかったです。オムレツを好きな具材を入れて目の前で焼いて下さるのです。パンもおいしいし、うん、うん、ホテルで食べる朝食の味です!
こちらの壁には、救命胴衣もかかっています。火事の際には・・使えません お部屋のライトは、船内にありそうなデザインです。船窓?と思ったら、ミラーでした。
ご飯食べてホテルに移動したんだっけ?お泊りはオフィシャルホテルのサンルートプラザ東京ですv お部屋もクリスマス仕様になってて凄かった!!!
バスルームは洗い場があって広々している!いつもはホテルの部屋付け浴室ではシャワーしか浴びないkeyもメヅラシク湯をためて浴槽につかったよ!
窓からは!あ〜!パークが見えるよ〜ん!はい、窓からの眺めです!花火の時間なら綺麗に見えるんでしょうね〜。窓の下を見てみると、、、え?象さん?なんで?
この部屋は「クールジングキャビン3」というお部屋で、16.5�屬半�々狭いような気もしますが、船室をイメージしているので、これで十分に感じました。
チェックインカウンタでは、手続きの受付開始直前に、スタッフ全員が一列に並び、ハンドベルによるクリスマスソングの演奏が披露されました♪
アメニティーグッズも可愛いです。ディズニー仕様のアメニティーグッズの他に、フェラガモのシャンプーやコンディショナーなどもありました。
バスルームも広いぞーっ\(^_^)/ バスタブ(ジェットバス)とシャワーブース↓ ちょー気持ちょかったょ〜:*:・( ̄∀ ̄)・:*: ジェットバス・・。
テラス付きなのでちょっと狭いです。ですが、空気洗浄機、浴槽とシャワールームが別、トイレがウォシュレット、アメニティーの充実度など満足できる室内になっていました。
カップルで泊まるのであれば、絶対にパーク側のお部屋をお奨めします。私は2階のレストランや廊下の窓からパークの夜景を垣間見たのですが、飽きないですね、あれは。
標準タイプのお部屋ですがアンバサダーフロアにはソファーがついてます レギュラーベッド2台のほかに「トランドルベッド」を利用することができます
アンバサダーホテルといえば、アメニティーですよね!このミッキーのキャップがずーっと欲しくて欲しくて・・・。長年の願いが叶いました(笑)
鏡にはファンタジアのミッキーが!!! カワイイ〜〜〜〜 洗面所もカワイイですよ〜! 持ち帰られるアメニティ。シャンプー類のボトルキャップまでカワイイ
館内のミッキー探しをして、全て答えが合うとはがきとシールがもらえるというのもやっていて、ゆっちゃんと一緒に全部探してもらった。カーペットにも。。。
【部屋】最高!って内装もそうですが備え付けのお持ち帰り可能備品が割りと豊富です。ミッキーの形のシャンプー類など魅力的!絶対使わずに持ち帰りますね。
続いて 鮭チャーハン はたまた 上総ポークを使ったカレー 絶品でした! 食った食った さすがは龍宮城だけあって大御馳走・・・
温泉の泉質はそんなに大したことないのですが、お風呂は少し古くなってきた箇所が見られますけど、合格点つけられますよ。
夕食はバイキング。種類は、豊富とはいい難いが、少ないわけでもなく、ほどほどということろ。バイキングとしては珍しく、(あさり)ラーメンがあり、なかなか美味しかった
さて、いよいよ露天風呂に入ります。平日のせいもあり、入浴客は私ひとりだけで・・・・貸切です♪<露天風呂全景>ちょうどいい湯加減で、のんびりと湯に浸かります。
マッサージ機が豊富です まずは、足裏と腰の部。続いては、脚部の部。ここの脱衣所はロフトがあって、そして最後は全身の部。こいつがまたいい仕事をするニクイやつでした
布団は3組でしたが、子供用の枕は2つありました。ずいぶん子供連れにやさしいホテルだなーと思っただけあって、子連れのお客さんがたくさん来ていました。
泊まったホテルは嬬恋のほうにあるホテル軽井沢1130 やすい部屋を予約したのですが開いてなかったようでグレードアップの部屋へ!!素敵なお部屋でした。
地元の野菜を使った料理があって、嬉しい 嬬恋キャベツのごまあえ、あまーーーーーーい ひきたてコーヒーも嬉しい 大満足のビュッフェでした
ランチは若干物足りない感じもありましたが、温泉入浴付きで、この値段ということを考えると、それなりにリーズナブルかと・・・(^^)
コテージに入ると・・・・・むむむっ くっさ〜(>_<) 何やら臭いますよ。カビ臭さ、動物臭、下水臭が合わさった様な、なんとも言えない臭いです。
夕食はバイキングですが、赤ちゃん用に月齢別離乳食コーナーも プチダノンやベビーダノン、赤ちゃんせんべいもうれしいところ
とにかく広いホテルなので移動も大変なんです。部屋はメゾネットタイプで1階が和室のリビング。2階がベッドルームになってました。4人家族にはちょうどいい広さです。
お出迎えには立派な玄関で温かく凛とした挨拶を頂き、美味しいお茶を出してもらいました 旅の慌ただしさからは想像もつかないくらいの静寂と癒しが訪れる
お風呂は設備のあちこち白くなっていて、さすが草津。でも湯畑近くのお湯よりは硫黄の匂いはしなかったかもしれない。
泊まったのは離れの「囲炉裏の間」というお部屋。広くて3つのお部屋があるので、二家族でもゆったりのんびりと過ごすことができました。
心も体も癒されたあとはゆっくりとお寛ぎできる、ヨーロピアン調のシックなお部屋が素敵でした! 洋室の他に、ウィング館の和洋室も宿泊できます。
夕食はバイキング。あんまり期待してなかったけどステーキも栗ご飯も豚しゃぶもお刺身もおいしかったです デザートのムースやアイスも堪能してだ〜い満足でした
群馬、草津!!! ホテルヴィレッジ!! デラックスだよ〜(^^)VIPでしょ〜(^^)☆ ベッド!洋室!! なんと和室もあります。布団敷いて寝てもいいらしい!!
すこし濁ったお湯は温泉のにおいがすごくしています。かなり濃度が高いと思います。露天は透明でさらっとした感じのお湯です。ほんといいお湯でした
とにかく品数が多くて、ちょっとづつ・色んな物を食べたい女性向な食事って感じでしたね。お鍋は湯葉のお鍋。メインのお肉料理はすっごく柔らかい牛肉トマト煮でした。
すっごーい!お部屋から湯畑見えちゃう!?なーんて思っていたら、本館と別館に分かれていて、私たちが泊まるのは湯畑が見えない方の建物でした…
風呂は超でかく、内湯と露天! これは良いですねぇ〜”わたの湯”ってのと”西の河原湯”の2種類の源泉。多分ここの旅館が上位なのは風呂だけで持ってると思う。
サービスは良かったですよ。ご飯もおいしかったし。出てきた、桜えびご飯がおいしかったです。一緒に言った家族も料理には満足してくれました。良かったです。
草津のお湯と何よりもお料理が美味しくてまた行ってきました お部屋は15畳と次の間4畳半でした 前回とは場所も間取りも違うけど広々してゆったり過ごせました
大東館は客室までの案内はないです。そして、いきなり客室には布団が敷いてあります!いろいろ簡素化して頑張って経営しているのかな?と思いました。
大東館は湯畑が目の前です〜 湯畑の源泉を直接入れてるのでかなり良いです〜 夕食はバイキングでローストビーフやらなんやらかんやら デザートもいっぱい
名物女将プロデュースの化粧水も使え、女性の一人旅にお勧めである。さらに、夜にはイベントがあり、特に女将の紙芝居には癒される。
俗っぽい宿なのかと思っていたら(重ね重ねごめんなさい…)、丁寧なおもてなしの、気持ちのよい宿でした。川のせせらぎが心地よく、お風呂もお料理もよかった♪
御飯も白飯ではなく手の込んだ五目御飯 あんまりにもおいしくってお櫃の中を空っぽにしてしまいました。もちろん食事はぜーんぶもれなく平らげてお腹は大満足です!
部屋も紹介しておきます。ゆったりとしておりトイレと浴室は部屋の左右に別についた豪華な雰囲気です。これらの扉も全て銘木で出来ておりました。
温泉のあとは夕食です おフランス料理のフルコース いやー、おいしかったですよ写真みたいですか? そんなの見たくねーとか? いやいや見てくださいよ
クラシカルなホテルならではの本格的なコンソメスープ。じゅんさいのプルンとした食感がいいアクセント。しみじみ“古き良き昭和”を感じさせてくれて・・・ウマイ!
宿に着いたらまず昼食で、これがまた豪華 夕食でもおかしくないメニュー&ボリュームで、大満足☆ ご飯は一人分づつ釜で炊いて、炊きたてを食べれました
さてさて、夕食はお部屋で。お鍋もせいろも出てきて、こんなに食べられませんって感じ。湯葉っておいしく作ってもらうとおいしいな。←日光は湯葉が特産品。
赤いじゅうたんと白い壁、ほんのり照らすライトがいい味醸し出してます。お部屋はデラックスルームでしたのでベッドルームとダイニングが別れておりました。
右の上に見えるのは判りにくいですが「湯葉」です。日光も「湯葉」が地元の味の一つですね。小学校の修学旅行で旅館に泊まったときにでました。天ぷらはとても美味でした。
壁には過去の超有名な来賓の方々のお写真がズラリと並び、辿って行くと博物館級。時代が時代なら、私など決して立ち入る事が出来るはずも無いほどの威厳が漂っていました。
おいらは地元日光霧降高原牛サーロインのローストビーフを。ローストビーフを外で食べることってなかなかないんですが、このソースっておいしいんですね。
憧れだった「大正コロッケット」。想像どおりのハイソな佇まい。庶民の食べ物"コロッケ"とは明らかに違う!!
玄関をはいると「ようこそおいでくださいました」とご挨拶。これはフツー。靴を脱いで上がると「それでは歓迎の太鼓を鳴らさせていただきます」え?太鼓?
囲炉裏のお料理は、一升べら、和牛の串焼き、お餅、鮎の塩焼きです。一升べらは裏がわに秘伝のつくねがついていて、これだけでお酒が一升飲めるんで『一升べら』だそうです
本家伴久はかなり古いですが味わいのある建物で、つり橋を使って川を渡り、対岸の隠れ館の囲炉裏端でいただく食事がなかなかに風情があります。
女性が喜びそうな可愛い籠盛り料理で、この写真ではよくわからないかもしれませんが満月や兎をかたどった「お月見」をイメージした料理で構成されていました。
こちらのホテルは一切手抜きなし!!! 温かいものは温かく、冷たいものは冷たいまま、2人の仲居さんが手際よくお料理を提供して下さり、非常においしく頂けました。
料理は鮑やしゃぶしゃぶなどが入る最近風の献立でどの年代にも好まれる量、味も間違いなく美味しいのだがもうひとつ、ホテルの売りがあるといいのでは?と思った
ここにはチームポパイというお料理チーム(?)がいて、低アレルギーメニューとか、低カロリーメニューも用意している。色んな人が一緒に食べれるようにしてあるらしい。
室内のひろびろ感はもちろん、眺望が素晴らしく、眼下には見た渡すかぎり緑の森が広がり、真っ青な空とともに山の麓や地平線まで続いています。
部屋を散らかさないうちに記念撮影 そして…お風呂へいちもくさん 娘に手を引かれ、露天風呂へ 嬉しいよう!とっても
サンバレーリゾートの中でも、ちょっと上のランクのホテルです。ツインルームね・・・・・・ベッドの幅は120cmかな・・・・エピナールよりも、ちょっと広めね。
適当に食べたいかな〜的なサラダ類や、エビチリみたいなのとかスモークサーモン&スモークホタテ。最初からデザート??…ってたけど( ´艸`)食べたいのょ
実はこの中には「フォアグラとトリュフのパイ包み」や「イベリコ豚の丼」など高級食材もあるんです ものすごくお腹もすいていたし、本当に美味しかったです。
「あんこう鍋付き湯らっくすパック」6300円というあんこう鍋付きの和食膳が、個室でいただけて、更に温泉にも入れる・・・というものを体験してきました。
立派なホテルです。露天風呂の隣の休憩テラスからの眺め。露天風呂からもこんな感じです。海に面した露天風呂ですから、冬は寒そうな気がします。
サービス、料理は上ランクです。露天風呂、景観は最上ランクです。料金は上記の内容から行くと満足な料金です。特に今回は部屋の景色が何ともいえない満足感がありました。
本館のコンセプトは和 施設は落ち着いた和風の造りとなっており 日帰り入浴で利用可能なのは露天風呂のみ 純和風の庭園露天風呂となっている
チェックインしたら、部屋にこの服が置いてあったので、さっそく着替えました。これを着ていたら、スパリゾートハワイアンズへは出入り自由なんだって。
お部屋は旅館のような感じ。古いので廊下の音とか丸聞こえだったけどしょうがないですね(^^;;お茶菓子は「スイートアロハ」という中にパインのクリームが入ったお菓子
夕食、朝食はバイキングです。夕食には、なんと「わたあめ」マシーンが!ちゃんと、ざらめを入れてグールグールと回すわたあめマシンで軽く行列ができてました。
展望大浴場はかけ流しでとても質の良い温泉です 内湯だけど窓が大きく、山など見渡せて眺望が良いです こちらのアメニティは充実
温泉に浸かって山並みをノンビリと眺めるのは究極の癒しですね。温泉から上がると深沢の名水が置いてありましたので頂きましたが、やはり水が美味しいですね。
実は今回は私の第3回でした。 何故リピータになったというのは このホテルはきれいだし、周りの環境もいいし、値段も非常にリーズナブルです。
展望ひのき風呂からは見頃を迎えた紅葉の山を見ることができました。おきがけなんて木々に朝陽の光が反射してキラキラ綺麗だろうなぁ。
夕食も、少しずつ楽しめる懐石のお食事 地場産品がふんだんに使われ手の込んだお料理だった。しかし、昼も夜も良く食べる
今回のお部屋は1Fのスタンダードツイン(37�屐砲�部屋には福島県出身の偉人「野口英世」のイラストが描かれた茶菓子が用意されていました。
平日だったからなのかもしれないけど、同じフロアーで、一回も他の宿泊者に会うことがなかったのが不思議です。部屋もゆったりと大きめで快適でした。
ツインのベットに、ソファーセットがありました。広々としていてのんびりと過ごすことができます。324部屋のうちワンコOK部屋は5部屋。
温泉に入りながら一服処にあるも見れるし、ここは畳張りなのでそのままあがってちょっと休憩もできるし、ホントにリラックスしまくり
部屋も最高。だって20畳www ほんとにいい気分でした。逆に申し訳ないくらいで。お部屋担当の佐藤さんはとってもいい笑顔でご当地話を聞かせてくれました。
露天風呂もスゴッ っつーぐらいいい温泉。館内も広かったしね。途中、いろいろ見て回ったけど山形県て割と物価が安いと思った。
畳が気持ち良い湯上り処 湯上り処から見た中庭の雪景色 脱衣所から見た浴室 露天風呂 おもわず声がでちゃいます あ〜〜 外気は冷たいのにいい温度です
中庭のポイントとなる風景です。木を表す見栄えや奥に見える茶屋は昔ながらの風格ある雰囲気がでてお金をかけてメンテナンスをしているなぁと感じました。
・環境に配慮したせっけんシャンプー、リンス(←パックス ナチュロン!感激!!)・料理には、化学調味料不使用で、あっさり!・広いから、車椅子でも利用できる!
お料理は写真のような感じ…。ここで気になったのが、水色の器にちょっとだけ盛られた和え物。なんだかわかります?…これ、マンボーだそうですよ。
食事を終えた後はラウンジでショータイムがありました。民話や伝説を伝える昔語りや中国伝統楽器「二胡」の演奏がありました。どれも本格的で楽しかったです。
夕食は、さすが三陸!海の幸オンパレード ホテルの親会社が水産会社だそうです。このあたりはフカヒレが名物ですが サメのハム なんて、めずらしいものも。
壮観な一流温泉旅館が並ぶ中、この時期でも2人2食付で3万程度というリーズナブルな宿なのだ。それを映してか、泊まっている人も、子供連れのアダルトユースの人が多い。
お風呂はとても広く、朝と夜で場所を男性と女性が交代でした。湯量が多く、130センチの深さの温泉で、歩いてダイエットに励みました。
脱衣所がと〜っても広くてビックリ ベビーベットも設置されていて 赤ちゃん連れでも安心 マッサージチェアが数台置かれていたりして お風呂上がりには嬉しいね
行く前に2万円はちと高い云々書いたけど泊まってみれば高かったとは思わなかったです まあ設備がゴージャスですから値段も妥当かも…
ここのお風呂は清潔感もあり、値段は高めではあるものの、ほぼ値段相応の高級感があるといっていいかと思います。
こちらの廊下を歩くと、素晴らしい日本庭園がいたるところで絵画のように窓によって切り取られて鑑賞出来ます。それはもう、圧倒されます。
全体的に「男尊女卑」の匂いはあちこちに漂っています。女性客にターゲットを絞った高級旅館が増えている中で、絶滅危惧種の旅館かもしれません。
建物は近代的なビルですが、部屋は和風造りで落ち着けます。名取川渓流沿いの露天風呂「河原の湯」です。源泉かけ流しの湯で本当に清々しい気分になれます。
朝は、山の間から上る朝日を見て&浴びてはじまりました!もちろん、朝食前に温泉♪露天風呂でも、しっかり朝日を浴びました☆
一息ついたらプチ講演会&お食事タイム☆ あわびちゃん、生きてました!! 乾杯の白ワインが甘めでとっても好みでおいしかったです〜
落ち着いた所で夕飯を食べに食事処へ(^∀^)ノ 落ち着いた和の部屋で掘ごたつになってました。ご飯も美味しくて、食べきれないくらいの料理でした。
お部屋付きで、今日はバイキングの昼食、11時から16時までで3200円、お風呂も露天風呂を入れても5〜6か所はあり、ゆっくりと入っていられます。
部屋に戻って浴衣に着替え♪お次はお餅つきに参加で〜す♪自由参加だったので、子供達全員でお餅つきしましたよ...。そしてつきたてのお餅を食べる〜♪
お食事は“フルーツ懐石”ということで、前々から楽しみにしてましたっ♪思っていたよりはフルーツ全開といった感じではなかったけど、どれも美味しかったですー。
私は、良いものを食べすぎているから評価が辛口だ。サービスも合格点。温泉を見直した。やはり仙台一の宿である。緑溢れる紅葉前の広瀬川源流露天風呂も最高だった。
お部屋も北東お勧めの5階以上のお部屋でしたよ お勧めの露天風呂を満喫した後は、プランにセットされてた色浴衣を選び、着付けしていただきました。
館内にはSKY SPAなる大浴場があってこれを楽しみに選んだんですが、牛タンを食べてホテルに戻ったら最終受付22:00に間に合わず断念しました。
今日のホテルは念願のホテルモントレー(*´▽`)ノ〃 俺個人的に外観も部屋も素敵で、初めて仙台に降り立った比からずっと泊まりたかったのです[笑]
トイレに入るドアーも木のドアーで、蛇口も昔風で、壁紙も可愛く、朝食の部屋もシャンデリアが沢山有り、全体的に凝った作りのホテルで落ち着けました。
JALのJシートと同じでプラス1000円でリニューアルした新館に宿泊することができました 今日のホテルのお部屋は・・・昨日よりかなり狭いです
シングルだったけど用意されたのはツイン すこし古いけどまあまあ 夕食はルームサービスですませ 生グレープフルーツジュースがおいしかったです。
今回は観光目的でなく、ライブの遠征なので、駅前のメトロポリタンホテルにしました。(他よりやっぱり高かった・・・)
窓側に、こんな感じで小さいテーブルと座椅子があります。和風モダンでいい感じです。ベッドも広くて、和風テイストで、いい感じです。木のぬくもりがあって、いいですね。
ホテルは決して新しくはないものの、お掃除がゆきとどき、スタッフ(若い人が多い)も非常に明るく感じが良く、居心地のいいホテルでした。
海側の部屋なので景色が凄く綺麗だし、1年前に建て替えたらしく部屋も檜の香りがして凄く雰囲気がいいですo(*^^*)oすごいすごーい☆
うちのほのちゃんがホテル志戸平を大好きになった原因「森のゴーシュ・オーケストラ」です。9:00、12:00、20:00の3回上演される人形劇です。
温泉は良かったのですが、料理は最低ですね。ほとんど口をつけませんでした。そのせいで夜中にお腹がすいて、なかなか眠れませんでしたよ。
宿泊はホテル志戸平さん♪2007年に会社の旅行で行ったことがあって、とても良かったのでここを選びました。子供も楽しめそうなホテルだと思ったので。
高級感あふれる一階のフロアー内には滝があり川の中には鯉さんが泳いでおります。高級な所でなかなか宿泊できないのが残念ですが、いいお風呂です
そして待ちに待った夕食 いやぁ、美味かった こういう古い旅館って案外と不味かったりするのだが、さすが老舗旅館 抜かりはありませんなぁ
追い打ちが...。この階段はなんだ!風呂場から部屋に行くたびにこの階段登らないかんのか...。
勿論ココも足下自噴!薄暗い浴室でもポコポコっと湧き出るお湯が目に見えますヨ。なんだか隠れ家みたいな感じで面白かったです。
女房の誕生日の11/28に1泊2日で恒例の八甲田ホテルに宿泊した。今年で5年連続だ!!初めての冬の八甲田だったが、一面の雪景色の美しさに感動した。
パワーぎっしりの温泉で、ガツンと活性した後は、こんな温泉で癒されたい…。八甲田ホテルの優しい温泉で、ほ〜っとひといき。ライトアップされた森が神秘的♪
入ってすぐに気付くのはログの一本一本の太さ・・・ カナダユーコン側にステイしていたけど、こんな太さのログは滅多見たこと無い・・・
ここも一度来てみたい、泊ってみたい、入浴してみたい温泉宿でした でもさすがに本日は日帰り入浴しか出来ません フロントでお金を払い、早速レッツゴー
あ、テーブルはこんな感じ。お通しみたいなかんじ??テーブルにすでにセッティングされてました。ちなみに、今日のお料理はこんな感じでした。カニもあります!
まずはお食事。毛ガニ1匹、大好きなカニ味噌は真っ先にいただきました。後から牛肉の焼肉、お刺身、煮物、デザートが出るまで、どんどん出てきて食べきれません。
部屋に露天風呂がついていて、目の前の海の波の音を聞きながら、のんびりお風呂に入れる。あいにく曇っていて月がみえなかったのが残念。
その後部屋に入ると露天風呂が付いているからか部屋がちょっと狭いかなと言う印象でした。それでも、やはり部屋に露天風呂があるのはのんびりと出来て良かったですね
一休みして、温泉に入ろうと露天風呂に行って「えー!」と目が点に。露天風呂がハンパなく広いんですよ 一度に50人以上は絶対に入れます。
そしてバイキングには珍しいこちら酢ドリンクのコーナーがありました。飲み比べても面白いコーナーですね、気に入ってしまいました。
ご飯の後は、展望台へ 天の川みた ひこ星みた 木星のしましまみた ガリレオみた 人工衛星みた 感動した星ってこんなに出てるんだ〜無数にあったよ
ホテルでは夜・朝はバイキング!今日は最後の〆に昼から焼肉!!!!食べ過ぎて動けなくなりました。なんだか今回の旅行は食べてばかりでした。
チェックイン後は、早速、プール&入浴です。当然ながら、娘は大喜び。たっぷり、遊んだ後は、夕食です。家族で宿泊ですのでバイキングプランのあったか亭です。
温泉は7種類あるけど、去年と同じに、” 美人の湯 ” ”美肌の湯 ” そして肩凝りに効く、” うたせ湯 ” ばかりに浸かっておりました〜
無事に目的地の登別温泉へ到着 ここでお世話になったのは旅亭 花ゆらの露天風呂つき客室 せっかくの新婚旅行だしということで少しリッチにいきました
夕食前に温泉へ。大浴場は改装したようで、とっても綺麗でした。露天風呂からの景色も最高です。夕食はお部屋でのんびりと お風呂上りのビールは美味しい^^
30mの木製渡り廊下を通って、湖畔まで降りるぞっ! バスタオルでも巻いてくれば良かったっっ寒っっw 2人共まっぱで小走りw 湖畔際にある岩風呂に到着ぅ〜
【支笏湖とつながってる露天風呂の入り口】なんと!こちらの露天風呂!「缶ビール」の自販機がおいてあるではないですか。しかも灰皿も完備されてる。
一番安いコースの私たちは部屋食です。えっと、凄く珍しい物もなく、北海道〜って感じでもなく、「え゛ーっ」って感じでもなく、全てがちょっとずつ惜しい。
お部屋は31階の角部屋 窓が大きくとってあります この眺め、素晴らしい〜 ベッドも寝心地良さそう おかげで毎日ぐーっすり眠れました
さて今回宿泊した部屋ですがクーポン使用なので自動的にツインの部屋になります 机も壁一杯に有ります テレビも液晶で良いですね
バスタブも足を伸ばせるゆったり型。旅の疲れを癒せます。また洗面台前も広く、全く窮屈な思いをせずにすみました。アメニティも充実してます。ソープ系はフェラガモです。
部屋に入ると、一際目立つ大きなアイヌ文様、そしてリゾート地を思わせるようなモダンなつくり和と洋が調和した落ち着く感じの部屋でした
ご飯はバイキングなんだけど、ここも和・洋・中・イタリアン何でも有りで美味しい 前回泊まった時に朝食できなこ餅があったんだけど これがまた超美味かった
バイキングの品数の多さにびっくり わりと食べたいと思ったものは少しでも食べる方ですが食べきれませんでした 次回鶴雅に宿泊した時の楽しみに残してしまったような〜〜
サウナの横の階段を上がると屋上空中露天風呂、夜には満天の星空が広がっていることでしょう。お湯は軽く塩味無臭、無色透明、サラリとした肌触りです。
2食付のお得なプランを見つけたので泊まってみました。窓から見えるのは大雪山の峰々。景色はなかなか良いです。
本物の温泉好きの私にとっては塩素入り・・・がちょっと残念なところですが(*^m^*)清潔でサービスが行き届いていて、とても気持ちがよい。
夕食は和食レストランか洋食レストラン、またはバイキングです。ワタシ達はバイキングを選びました。何れもハズレ無し。おいしかった。食べ過ぎた。
お部屋は広々。清掃も行き届いています。若干、水回りが古くなっていて、シャワーのお湯の温度調節が自動でなかったりするのが残念ですが、ま、快適なお部屋でした。
シモンズ社製のクイーンサイズのベッドだったからねぞうの悪い春チャン居ても広々寝れました 14階にラウンジがあって、24時間無料でコーヒーや紅茶がいただけます
ベッドの上の窓からはシャワールームが見えます。どうやら、シャワーを浴びながら夜景が楽しめるって寸法らしい。ちょっと素敵揺れる。
お部屋はコーナーツインでかなり広く感じました。角っこの部屋さいこーっ!! フットバスも付いてて、アロマでブクブクしたよ
子供が喜ぶファンタジーな部屋で、うちの息子も興味津々で部屋の隅々をチェックしていた。ちょっとした面白い仕掛けが部屋の色々なところにあるのだよ!
バスルームはこうして明るさを取り込んでいます。残念ながらシースルーにはなりません(笑)。テレビは良く映って快適。アメニティはラソース。香りがステキ。
お部屋は8階のパーク側、ヒルトンルームいわゆるスタンダードルームです。スタンダードなお部屋だけど、ゆったり広めだしベットもフカフカで気持ちいい〜
2つのベッドの距離は50cmくらい(計ってないけど)離されていたので、充分なプライベートスペースを確保できて、私のような睡眠環境にうるさいタイプでも快適でした♪
「この部屋には、3つの楽しい仕掛けがあります」とボーイさんが教えてくれたけど、3つめがなかなか難問でした。帰る頃になって、Tちゃんがやっと発見。
もうちょっといいプランにすると、アメニティがロクシタンになったりします。こんなおしゃれなホテルなのに、室内ウエアが浴衣。ちょっとおもしろい。
ヨーロッパで経験豊富なアコーのデザイナーがさまざまな角度から吟味したシモンズベッドとデュベ、自然素材の家具、ゆとりあるバスルームは、女性向きです。
部屋のインテリアは赤が基調で、ちょっと狭い。特筆すべきは、シャンプーがロクシタンでとてもいい香りでくつろげた。これはGood!
お料理もお部屋もお風呂(温泉)も良く、お薦めです。夜は偶然開催されていた中禅寺湖の花火を見ることが出来ました!
はじめてのベビーベッドにゆあちゃん、大興奮 こんな心遣いにパパとママも感激です こうして、美味しく楽しくゆっくりと夕食を堪能できたのでした
部屋の窓からは、紅葉とその奥に中禅寺湖が見えて部屋には掘りごたつがあり、のーんびりできるし。食事の量もちょうど良くて、味もとっても美味しい!!
『強羅天翠』の客室を紹介しますね 今回は、和室ベッドタイプで予約しました くつろげるスタイリッシュなチェアもあります
今回は個室にて夕食をいただきました 今回は、同行者が誕生日だったのでフラワーアレンジメントのプレゼントまでいただきました ありがとうございます
早速お楽しみの温泉へそれぞれ入りにいっちゃいます。露天風呂をすっかり満喫してお部屋に戻った私。湯上りには、サービスでラムネが置いてあるのでグビグビ、プハー!!!
今回も露天風呂付きのお部屋だったのですが、露天風呂より気持ちよかったのが広縁の向こうにある月見台 夜になると、灯りがともって、趣のある雰囲気になります。
ここは、大人の隠れ家をコンセプトに、各部屋に露天風呂。部屋数も20室弱ていどで人に会わないのがいい。
小さな宿で狭く、休憩所もロッカーもなくって、「貴重品は預かります」といわれフロントで渡しましたが、チラッと見えた靴置き場やフロントがかなり汚くってやや不信感
ベッドはツインで、1台を壁にくっつけてもらって、ベッドガードも借りました。バスルーム。テレビが置いてありました。ブルガリのアメニティセットも。
雑誌でよく見るジュ二アスイート&スィートルームには泊まれないしそれに比べるとお部屋もバスルームも小さく感じるケドそれでも充分広いお部屋。
残念な点が3つ。館内に御香がたかれているのですがこれが結構きつい!宿泊のフロアーまでは香っては来ないのですが、気になりました。あと、温泉は塩素がきつい!
お部屋は、ベッドルームとリビングはワンルーム仕様だったので、本当に広々でした。湖側のお部屋をお願いしたので、洞爺湖もほんとうにきれい。
今年も本館のダブルのお部屋を予約しました。全ての部屋が異なる設計で、今年は、囲炉裏のあるお部屋でした。
本館に泊まったの♪立派なお屋根の下のお部屋よ♪この本館は、お部屋が6つ程しかないので、予約をとるのがかなり大変みたいみたいなの。
チェックアウト後もどうぞごゆっくりお過ごしくださいって体制。ですからテニスを楽しみ、二期の森をお散歩して、お風呂にもゆっくり浸からせてもらって・・帰るんですよ。
お部屋一つ一つがお家風?平屋作りで贅沢な時間が流れている感じでした☆敷地は、東京ドーム3つ分とか・・・食後のいいお散歩です♪
私がこのホテルで好きなのは、細部のデティールです。照明とか、、トイレのタイルとか、、壁の鯉や金魚。今やったら 安っぽくなってしまう。遊び心は随所に。
有名なクラシックホテルだけに玄関ロビーは狭いが歴史を感じる。ロビー,レストラン棟は白い木造建築だが,宿泊棟は黄色い。写真4枚目の棟の2階が泊まった部屋。
天井が非常に高く、これ以上ない位開放的な雰囲気。白が基調の部屋なのに、何故か落ち着くような。時間が静かに流れるような。とにかく素晴らしいの一言でした。
シモンズ社製の広いダブルベッド。角で足をぶつけるので注意。小さめの液晶テレビは残念ながらアナログ。。DVD VHSデッキが常備。好きな洋画DVDでも持込めます。
季節ですねえ。うれしい新米の旗が!私は、基本的に朝はパンなのですが こんなのぼりを見てしまうとご飯も食べたくなってしまいます(笑)。
庭園の垣根の間からは海が見えます。すぐ外は海です。そして松島の美しい光景が。部屋の庭から庭園と海を臨みます。いや〜っ!ほんと『絶景』ですっ!
お食事も季節を味わえる懐石です 私の大好きな銀杏のお団子も頂けました 勿論、日本酒も旅館ブランドの大吟醸酒 朝食は、3種類の中から好きなメニューを選べるの
その後、温泉に突入して3日間の疲れを癒します。そして、最後の夕食タイムがやってきました!最後の夕食も豪華で美味しかったです♪そして相変わらずボリューム満点。
私達のプランには貸切岩盤浴60分がついていました。私は久しぶりの岩盤浴、夫は初めての岩盤浴。ちゃんとミネラルウォーターが用意されているなんて、さすがなサービス。
北海道の素材、特色を織り込んだ懐石料理で、すばらしかったですよ 食事処は個室でした。スタッフの方が忙しそうに行き来してました。では いただきまする
望楼NOGUCHI はどれもこれもが斬新で滅茶苦茶美味しくて、普通程度のものはほんの少ししかない、という感じです。 正に恐るべし。
特に美味しいと感じたのは、お造りと道産のお米。ふだんお刺身は食べないのですが、そんな私が美味しく感じるということは、よっぽどのこと。特に蟹。甘くてとろけました。
山水閣には貸切露天風呂がふたつ。予約制ではないので、空いていれば入り口の札を「入浴中」に返して中から鍵をかけて入るシステム。私は、どちらも待たずに入れました〜。
いつでも岩風呂に♪ こちらのお湯は那須連山の主峰「茶臼岳」東側中腹の標高1,300mに湧く無色透明の湯 効能は何と言っても美肌でつるつる♪
だし巻き卵は焼きたてアツアツ。那須牛乳も、なんだか、らしいですよね♪調味料や箸休めも、なんだかオサレ。それから、焼き魚に、とろろなんかも。
ベッドルームの近くにお手洗いとバスルーム 広いので、足を伸ばせます アメニティも充実。ポーラのものでしたが、かわゆいのでお持ち帰り
案内された部屋は建物の端にある4ベッドのスイートルームでした。この奥にもう一つ。これが一部屋目。バス、トイレ、洗面台、テレビとすべてが2つずつ備えてありました。
しょうがないのでしょうけど、まぁかなり老朽化が進んでて以前は良かったのだろうなという意匠的なものも今ではなんだか古臭い感じがするんですよね。
ターンダウンの際にチョコレートがセットされていました。ヴァローナのチョコは嬉しいけど2人で泊まってるのに3個って・・。
こちらは、東京ド-ムホテルのスイートルームの寝室部分となります。ツインルームですのでベッドが二つありまして、そのほかにテレビが設置されているというものです。
ベッドの回りはシンプルな感じでした。枕は低反発ではなく、ふわふわなタイプのものですね。なんだか出張で使うにはもったいない感じがしますね。
夕食懐石料理でした。1つ1つに手がこんでいて、味もおいしいし、大満足でした。従業員さんの態度もすごく感じ良いホテルでした。
手入れの行き届いた庭園や、滝、年月を重ねた木立、野に生きる草花で存分に楽しめました 食事も季節の素材を厳選した懐石料理に大満足でした
別邸は六部屋しかなく、プライベートも守られる造り。特に源泉かけ流し温泉が各部屋ごとについてます。着いた早々温泉入る私☆やはり温泉は温まりかたが違います!
玄関を上がった所から、お部屋まで全てが、畳敷きです。スリッパを履かないで、素足で畳の上を歩くのは、気持ちが良いです。
僕たちが泊まった建物は二階建てで、二階に玄関、リビング、ダイニング、キッチンがあり、一階に寝室とバスルームがありました。
北海道らしく槙ストーブが置いてあります!!もちろん飾りでなく本物(^^ 建物自体の気密性も高いのでTシャツ一枚でも寒さを感じる事はありません。
新千歳空港から車で15分程度のところにニドムというコテージができたということで宿泊してみました。ゴルフコースがあって泊まりでゴルフをするには最適です。
部屋は2階の駐車場側でした。スタンダードでしたけど広くてゆったりしています。ベッドは小さくてちょっとしょぼかった。雪景色なのでまぁ良かったけど結露が凄かった。
部屋はスタンダードで40m2弱。窓からは緑になっているスキー場が見える。部屋風呂も充分な広さだ。部屋はちゃんとメンテナンスされており古さを感じさせない。
冷蔵庫。最近プレミアムモルツを見かける頻度が高くて嬉しい管理人w バスローブがあってホクホク^^ でもやっぱりトイレは別の場所がいいなぁ…
リニューアル後の新しい客室なのでワクワク 部屋に入ると、大きめのベッドが並んでいます。反対側から。 部屋がそれ程広くないので、ちょっと圧迫感があるかも。
内装はブルーを貴重としたやさしい色合い。どこのメーカーのものかは分からないが、とても寝心地の良いベッドだった。
いよいよ温泉です。2回からロビー上の渡り廊下を渡ると温泉の入口があります。まぁ、このようなシティホテルにも温泉があるのですから、うれしい限りです。
夕食は、ホテル1階のハプナです。今回の旅行は、1泊2食付なんです。晩御飯は、ここ指定です。品川プリンスホテルで行列が出来る事で有名です。
キングサイズのベッドはシーリー社のもの。体圧によって反応するコイルが身体をサポートしてくれて、常に安定した寝心地を実現してくれるらしいです。
入って正面が洗面台(TVあり)、右がバスタブとシャワーブース、左がトイレ。とても広々しています。アメニティは大好きなロクシタンでした
ただ広いわりには、隣の部屋でのバス使用時の音が聞こえてきて残念でした。でもさすがにタオルやベット類は最高級品を使用していて気分が良かったです。
バスルームやウォークインクローゼットも、日本のホテルとは思えないくらい広々とした造りで、ゆったりとした気持ちで過ごせました。
こちらのホテルの部屋は最小でも56�屬△蝓� 全室にサンテラスかバルコニー、又はその両方があるという、非常にゆったりした造りになっているのが特徴です。
入ってすぐの玄関脇に、‘お犬様専用’のバスルームがございます〜!とにかく広くて清潔なお部屋。ワンコOK専用の部屋として使われているとは思えないくらい匂いもナシ
お部屋は和洋室です。おちつくーーー スタッフがとても親切で、周りの景色について等、いろいろ教えてくれました。
ちなみにこのホテル、お部屋に半露天風呂がついていて夕食朝食両方ついてひとり1万500円だったんです!北海道って旅館安いのかな!?
このノイシュロス小樽は、サービス面にとても力を入れていらっしゃるようです。スタッフの方が全体的にフレンドリーかつ丁寧、親切な接客で、とても楽しい滞在が出来ました
70年も前に、80人もの宮大工により、秋田の名産「秋田杉」を贅沢に使われた内外の造りは何度見ても「かっこいい!!」
十和田ホテルは、外国人観光客のための宿として、政府の要請で建てられたホテルだそうです。まるで「千と千尋の神隠し」に出てくる湯屋「油屋」みたい・・・
十和田ホテルの洋食コースランチは前菜・パン・スープ・魚料理・肉料理・デザートそしてパンにコーヒーまたは紅茶がついて2100円(税込み)です。
部屋にはVODが完備されているので滞在中はひたすらビデオを見まくりでした。夕食食べてすぐに映画を見てごろごろ出来るのって主婦にとっては贅沢な時間です。
アメリカンハウスで落ち着いた雰囲気 上品な年配のご夫婦が多かった スタッフもどちらかといえば熟練の品が良いホテルマンばかりなので本当にゆっくり、のんびりできた
小さなホテルですが ゆったりと作られていてステキなホテルでした。函館から車で3〜40分のところにある大沼国定公園、ここから見る駒ケ岳は素晴らしい。
お部屋に半露天風呂とシャワーブースもございました アメニティーも充実、バスローブ、浴衣、お化粧品すべて揃っておりました
黒豆納豆もあるから、これはご飯2膳決定 鯵の干物や豚の角煮もあって、朝から超贅沢です。サラダも新鮮だし、新鮮なノリは味噌汁へ全部投入。激うまだったわ
鬼怒川なんて山の中なのに、魚がウマーーでした 築地から直接取り寄せてるんだって 特にカンパチがめちゃウマでした
明るい「フラダンス」と怖い「火のおどり」のショーがありました。フラダンスのダンサー達は 笑顔、笑顔で踊っておりました。
洗練され、緊張がみなぎる文化に、こころ奪われる感じを、なんて言おうか、と考えてこんなタイトルをつけました。
以外に重い・・・ずっしり。だけど、この「重み」が気持ちいい。これは効くね〜(^○^)すぐに汗が出始めるが、気持ちの良さに・・・落ちていく〜爆睡!?
思った以上に重いんです、砂って・・・。砂に埋もれて5分位でしょうか・・・全身が熱くなってきます。血流が良くなるからでしょうか?砂の重さからでしょうか?
湯船は2つあり、無色透明のお湯が熱めと温めに分かれています。奥の浴槽は適温、手前の浴槽はぬるめになっていました。これを交互に浸かると温泉の効果が上がるとか
体中に温泉熱が浸透して、出たあとはぽっかぽか。シャワーで流せば、全身つるつる、ぴかぴかボディに。びっくりするくらいしっとりします。これはスゴイ。
お湯の温度はぬるくもなく熱くもなく。岩風呂のところにはひしゃくが置いてあり飲泉できるみたいです。源泉掛け流し飲泉可にゅるにゅるしたお湯微妙に塩味、匂い無し
「新とそ温泉」鹿児島駅より山側、結構急な坂を上がったところにあります。自転車で行ったのですが、途中から押しました。そのおかげで絶景です! 湯船から、桜島がドーン
【第7湯】は、鹿児島市内温泉・中山温泉 (地図) 鹿児島市街の南に位置する大衆浴場。鹿児島市内は大衆浴場天国で、いたるところに大衆浴場が多数存在する。
一応、源泉かけながしとのこと。ちょうどいい湯加減で長湯ができきもちよかったです。全体的にはひなびた感が拭えませんが、泉質は文句なし!お勧めです。
泉質のせいなのか、なんとなく肌にスルっとくるような、しっとりするような、そんな感覚を覚えるお湯でした。ちなみに料金は鹿児島市内統一で360円。
鹿児島市内の市電電停から徒歩20分圏内にある公衆浴場をGoogleマップでまとめました
ここは二つの源泉があり、それぞれの特徴を生かした作りになっており、熱めの源泉に入った後、手前の温めの浴槽にと交互に入るととても気持ちがいい
中に入って見ると、無色透明の硫黄泉が沸いていてなかなかいい露天風呂である。でも温度がえらく高くて、ずいぶん水でうめてようやく入れるようになった。
売りの泥湯だが・・・湯船の底に溜まっていると思いきや〜 露天風呂にある切り株のような容器に入れたあるだけ・・・ちょっと騙された気分(笑)
森の中に硫黄泉が溢れる岩風呂があります 分かりにくいので訪問者も少ないのでしょう 誰も居ませんでした、ゆっくろと神宮の森の中で温泉ざんまいです
奥の小さい円の方は源泉がガンガン出てます。温度は高めの温泉でございます。ちょっとコクのある泉質でお肌がすべっとします。朝から贅沢ですね〜。
湯口からは泡を立ててお湯が勢いよく注がれており、薄い紅茶色を帯びて透明、微かな金気の味、そしてモールに匂いと微かな金気の匂いが感じられます。
脱衣所は広々で清潔、ドライヤーはもちろん、綿棒やくし等、アメニティ類も充実しております。内湯も広々、シャワーもいっぱいあって、水風呂もあります。
JR人吉駅から徒歩約10分、隣の「人吉旅館」経営の銭湯です。男女別の内湯には、加温された紅茶色した湯が掛け流されていました。ぽかぽかと体が暖まりますよ
洞窟風呂というのは、けっこうあるものですが、山海館は大洞窟風呂と銘打たれている通り、その全長は50Mにも達します。
快晴の天気で露天風呂は最高だった。湯はヌメヌメして顔を洗うと少ししょっぱい味がした。やはり海べりの温泉なのでナトリウムが多いのだろう。
洞窟を進むと、その先は海に面した浴槽があり、その先には露天風呂がある。入った場所は熱めの湯だったが、奥に行くほどちょうどいい湯加減となる。
露天風呂は、岩の露天風呂ではなくジャグジータイプ(掛け流しだそうです)で、海は見えるけれどあまり情緒はありません(^_^;
なによりも素晴らしいのはこの源泉投入 魚の口からはこれでもかと言わんばかりのもの凄い源泉投入量 湯口に体を当てるともの凄い水圧で体が押されるほどだ
たまには、八代の温泉「浜膳」へ。泉質・設備ともに文句なしです。他所にない高級感が味わえます。入れ替え式ではありませんが、豊富な湯量です。
鄙びているといっても清潔感のある使い込まれた感じがよい。熱湯とぬる湯に分けられた湯船からは、透明の塩化物泉がオーバーフロー。
泉質は無色透明な単純泉 ほぼ無味無臭でインパクトには欠けるが湯の柔らかさは充分に感じることができ浴感の素晴らしい湯だ
脱衣所と浴槽の一体型でまるで別府に来たかの様でした。お湯もさらっとしたアルカリ性の美人湯。なかなか良い香りがします。別府の浜脇温泉を何となく思い浮かべます。
こんな世界最新鋭のサウナを380円で利用していいのでしょうか? それにしてもサウナなのに床は気泡湯になっています。
内風呂のお湯は循環式で、一回一回消毒して入れ直しているらしい。。露天は、掛け流し式でした。。露天風呂といっても、外の景色は見えなくて。。残念
内湯も露天もかけ流しです。石鹸の類はシャンプーリンスはないけど石鹸のみおいていました。朝霧的に★★★★★です。
浴槽は大小2つあって、ライオンの湯口から新鮮なお湯がドバドバ賭け流されています。小さい方の浴槽が少し熱め、大きいほうの浴槽がやや温めになっています。
掛け流しです。でもまだ溢れるほど溜まっとりませんが・・・ 温めの、つるつるっとした肌触りの良い湯で、お気に入りの1湯となりました
泉質は無色透明な単純温泉 浴槽からは、しっかりと湯が溢れ出しているが加水、加温ありで、循環併用式の掛け流し さらには塩素消毒ありは残念だ
ある程度あたたまってからぬるめの湯に入ると、これが気持ちいい! それに、長く浸かっていると、体の芯からじわーっと温まってきて心地よいです。さすが温泉。
日帰りの小生は、さっそく「かじかの湯」へ。階段を下りて、茅葺の湯小屋につきます。なかなか風情がある外観です。脱衣所や建物もキレイにしていて、気に入りました。
石造りの方はやや温めですが、青みがかっていて中々キレイな色をしています。木の方はやや熱めに調整されていてフレッシュな硫黄臭が楽しめます。
お湯は薄い乳白色を呈し舐めると少し塩味がする。お隣の木の湯船はぬるめに設定されているおかげで長湯ができる。源泉かけ流しの贅沢な温泉だった。
ここは混浴なので、女性は、分厚い和紙(?)で出来た長めの肩紐のついたタンクトップのようなものを着て、湯に浸かるのだ。面白いアイデアだな〜と、笑ってしまった。
泉質はナトリウム・マグネシウム・カルシウム−硫酸塩温泉(旧名 低張性中性高温泉)で、泉温は42.6度とあるが、浴槽では39〜40度程度で、ぬるめです。
入ってみてびっくりしたのですがなんか広い! 下手な温泉旅館よりめちゃ広いw 5〜6人は入っても余裕がある広さでした
ガス成分を多く含んでおり、湯の中に細かな気泡が浮遊しているのがわかる。泡付きも見られて、スベスベ感もあり。鮮度のよさを感じる気持ちのよい湯である。
風呂には一条〜十条の名前が付いていていて、それぞれ大きさや浴槽の種類が違うようなのですが、どれをを選んでも1人500円です。
設備は、かなりクタビレた感じはありますが、温泉は掛け流しで良かったですね。湯船からお湯がザーザーと溢れていきます。贅沢です。(^.^)
もちろんここでも小浜特有のちょっと磯のような香りのする澄明なお湯で、キレのある塩っ辛さは源泉そのまんまです。
温泉の泉質はナトリウム塩化物泉(弱アルカリ性 高温泉)らしいです。簡単にいえば「塩湯」といったところでしょうか。でもそれがいいんですね!
眺めは抜群、朝早くから営業、お湯も豊富です・・・海の防波堤の中に造ってある海中露天風呂です、 すぐ目の前がテトラポットで海が荒れているときは入浴できません
白濁したお湯が出迎えてくれました。かけ湯をして、その中へ。。。うっ・・・結構熱い!!しかしその硫黄たっぷりの濃さを感じられます。この泉質は抜群です。
この小さな浴槽には贅沢すぎる源泉投入 とうぜんながら湯に浸かるとザバーっとかなりの量がオーバーフローする まさに小さな浴槽の醍醐味だ
泉質は硫化水素泉で、お湯の色は白っぽく硫黄のにおいがします。源泉は90度あります。雲仙温泉の中で随一ここの源泉が白っぽいお湯だそうです。
小地獄温泉引き湯の源泉かけ流しで、宿泊者は24時間入浴できるそうです。こぢんまりとした男女別の内湯のみですが、硫黄匂いのする乳白色の湯がかけ流されています。
褐色の濁り湯が掛け流されています。適温で気持ち良いです。薬湯は紫色のラベンダーでした。この他に水着着用の歩行湯があります。
今回割引券を使用して500円になりました。タオルを200円で購入。(ちょっと高いかなー) 内湯は温泉、外の露天風呂は沸し湯とサイダー泉となっています。
露天風呂です。泉質は少しとろみのある温泉です。お天気も良くて、そんなに寒くもない日だったので、すごく気持ちよく入浴できました〜!
旅館の大浴場も昭和的です。申し訳程度の露天もあるが、メインは屋内。透明の、ややヌルヌルしたお湯がたっぷりと注がれているが、残念ながら掛け流しではなさそうです。
泉質はこんな感じ。アルカリのつるつるの泉質のようだが、このタイプの泉質は、あちこちで濃い温泉に浸かって来ているので、ここのは薄いと感じる。
え、元湯が値上がり 元湯の入湯料が100円上がってます。8月1日から300円→400円になり、シャンプー、ボディーソープ付きになりました。
いろんな浴場がありますが、明治時代から続くという「元湯」に入りましょう♪あつ湯とぬる湯を交互に堪能しました。いいお湯でした〜\(^-^)/
ここの露天風呂、お湯に浸かりながら星空をのんびり眺められてとってもよかった〜 普段見ている星よりも断然明るくて綺麗でした!!泉質は単純泉で、柔らかいお湯でしたよ
ぬるぬるの泡付です。内湯より露天の方が泡付が良く、ずっと露天でくつろいでました。期待していたほどではなかったけど、ぬるぬるの良いお湯でした。
すごいでしょ 浴室内の床全面、畳敷きなんですよ。一般に温泉の浴室はその成分等で滑りやすく、転倒事故とかも多いし、冬場はタイルや石だと冷たいですからね。
熱めのお湯が掛け流しで注がれています。お湯に浸かると、ヌルヌル、ツルツルするとても気持ちのよいお湯で、じっと浸かっていると全身に細かい泡が付きます。
早速、お湯をはり、かけ流し状態に。泉質はヌメリを感じれるアルカリ性の泉質。わずかにですが、硫化水素の匂いがします。これを1日、独占できるのは最高です!
設備は広くて綺麗です。浴槽は2つあり、気泡やジェット水流が出ていました。弱アルカリ性単純温泉ということですが、無色透明で(多分)無臭です。
正面に掛かり湯が有りますが、この掛かり湯も温泉で周りが茶色になっています。けれどお湯に色は付いては無いようですが・・・・それと硫黄の臭い有り。
「タタタタタタタタタタタタ」と、うたせ湯のお湯が床を叩く音が響き続けます。皆さん落ちてくる湯の下に座り、肩や腰などに当てています。近くはすごい水しぶき。
庭園風の露天はよく清掃が行き届いており快適そのもの 加水はしている模様だが湯口からの源泉投入もしっかりあり泉温が落ちることも無く掛け流しで利用している
不思議なことに長く使っていると体がホカホカしてくるの。 どうやら筋湯温泉は、上がった後もホカホカが続く泉質らしいよ。寒いときにはもってこいの温泉ってことね。
ホテルの3階にある内湯、[げんじの湯] [ひめの湯]には、露天風呂が併設してあり掛け流しのお湯が24時間流れ込んでいます。
男女別の露天付き大浴場にはそれぞれに「げんじの湯」「ひめの湯」と名前が付き、無色透明で、すべすべした感触の湯がかけ流されていました。
この内風呂も魅力的です、お風呂は全部貸切りで3つありますけど、全風呂かなり広いです、勿論、源泉かけ流しなのでお湯がずーっと流れでています。
なかなか風情がありましたよ!家風呂と違って、足を思う存分伸ばせるのもいいですね^^無色ですが、心なしかとろみのあるお湯で、入るとしっとりします。美肌の湯ですね〜
くせの無い無色透明の柔らかな湯を、三隈川を眺めながらゆっくり浸かることができますよ。かわせみの湯(洋風) ひばりの湯(和風)
湯は市営第2号温泉を利用した源泉温度37.7度の弱アルカリ性単純温泉。無色透明で際立った浴感は無いが、これだけの絶景ならばどうでもいい感じだ
湯気でこもっていたのでドアを開けたら、なんとそこには露天風呂がありました^^ 湯は掛け流しの熱め、ぬるぬるの肌さわりです。
前回、「長寿の湯」へ入ったが「ながやん湯」の方が広いですね〜 今回の方がかなり硫黄のニオイが強い! 電子風呂も健在。フル稼働中でした。
大浴場に併設した展望露天風呂からは、玖珠川に架かる橋や温泉街を見下ろすことができ、ゆったりと浸かる事ができました。無色透明のさらりとした湯です。
石膏のような臭いがしてすべすべ感があります。手をつけた感じ内湯はかなり熱めでした。素朴な共同浴場の感じは癒されます。ほとりに建っている風景はマッチしてます。
建物は新しいですが、いい雰囲気ですね。浴槽です。どこまでも透明な湯に参ってしまいました かなり熱いという情報でしたが、この日は、42〜3℃ぐらいの適温でした。
温泉好きな男、つまりわたしには泉質自体にはさほど魅力を感じないのだが、生まれたての湯量たっぷりの活力ある温泉に入れるのはこのうえなく贅沢で嬉しいことだ。
「何度も入られて湯あたりする方が多いので、ほどほどに…」とはお宿の方。わかるわかる、何度も入っちゃいました。源泉100%掛け流し、とてもいい温泉でした。
打たせ湯と蒸し風呂があるそうです。滑らかな優しい感じがするお湯で、アトピーなど皮膚炎にも効くそうです。素晴らしい景色と、珍しい青い色の温泉を経験出来ました☆
お風呂は大浴場はなく、貸切の内湯と露天風呂があります。さてさて、お湯の方は… お湯はチョット熱めで、透明ですがほのかな硫黄泉です。う〜ん、気持ちいい
マリンブルーの湯なのに浸かるとどこまでも透明で浴槽の中で光が虹色に反射している。別府市内を見渡せる景色も素晴らしい。プールみたいでおもわず泳いでしまう。
その特徴は一言で言えば「赤い熱泥の池」で、当時からこの赤い熱泥で皮膚病藥(現在の血ノ池軟膏)を作つたり、布や家の柱などの染色を行っておりました。
塩素の臭いはなく、芳しい温泉の匂いが漂っています。しかも、掛け流しの量も不足はない。さすが別府。湯量が豊富なためか、貧乏臭い温泉の使い方はしていないようです。
泉質は無色透明の単純泉ほぼ無味無臭でこれといった特徴は無いが肌触りがよく、柔らかい浴感の湯だ 泉温も温めなのでゆっくりと入浴できるのも嬉しい
それから同じく亀川にある【長泉寺】へ。お寺の境内の中に湯小屋があって、入湯料はお賽銭という別府でも珍しい温泉。
無色澄明,無臭,ほぼ無味(極薄い重曹薬味,塩味)のお湯が加水とともに かけ流しになっています。湯温45℃のつるすべした浴感が気持ち良い温泉でした。
ちょっと熱めですが、顔を洗ったときにツルツルしたので私の肌が綺麗になったのかしらと一瞬勘違いしそうになった程柔らかいお湯でお風呂場同様お湯もとても気に入りました
熱めのお湯になっていて、数分浸かって上がり、自然に乾くのを待つのがよく効くとのこと。これぞ怪湯!ガツンときます。
湯口には白色結晶,浴槽の側面には黄土〜茶褐色の硬質付着物があります。脱衣所一体型で,浴槽は4人程が入れる大きさ。加水とともにかけ流しになっています。
露天の岩風呂脇には箱蒸し風呂がある 温泉の蒸気で蒸された箱の中に体を入れ顔だけ出すというもの これは非常に快適で気に入った
源泉温度が高いため常に大量のお湯を注ぐわけにはいかず、そのためか訪問時は若干お湯がとろみを帯びているように(鈍っているように)感じられました。
泉温は温めで湯の鮮度はあまり感じなかったが湯桶の栓を抜いたら高温の源泉が浴槽に大量に流れ込み力強い泉質の気持ちのいい掛け流しが味わえた
ここは四国では珍しい硫黄の香りがちゃんとする硫黄泉です。湯船がいっぱいあるジャングル風呂が売りなので、早めにチェックインして、いろいろなお風呂を楽しみました。
実は源泉がこのホテル内にあって、そのまんま湯船に注ぐのでお湯は少し熱いけど、露天風呂なのでちょうど良い感じでした。
中はまさに温泉地の雰囲気 人工的に作られたチープな出来栄えのジャングル でも温泉は本物 硫黄の匂いがたちこめ ヌルながらスパっと水切れが良い泉質
源泉掛け流しのお湯は42度ぐらいというコトでしたが、意外と平気な自分にビックリ。(笑)3000年の歴史のある温泉の質感は「効きそう!」と感じる質感でした☆
肝心の泉質ですが、さらさらとして特徴ないのかなぁ〜と思いきや、短い時間でぽかぽかに温まります。更に入浴後も気持ちが良くて、いいお湯だなぁと思いました。
素晴らしい!!! 建物の造り、石造りの浴室、滑らかな石造りの湯舟、湯舟の縁からオーバーフローで掛け流されるクリアな単純泉…
神の湯にも入ったがこちらはそれなりの人数がいた。神の湯のほうが浴槽は断然大きい。湯は無色透明無臭。わずかにぬめり感はあるがさっぱりとした湯だ。
共同浴場(ぴーすふる青竜泉) 掛け流し式の温泉銭湯で ジェットバスやミストサウナなど最新の設備を調えた温泉施設です。
大人390円。大衆浴場レベルですよね♪泉質はほんのり温泉臭。ぬるぬる感はないですが、泉温は41.1度と快適。満足いく良いお湯でした。
お湯は無色透明で、サラッとした柔らかなお湯です。塩素臭が気になりました。ちょっとしたお土産も売っています。気軽に入れるので、お近くに寄った際はお立ち寄りください
pH9.8のアルカリ泉ですから、もっと肌ヌル感が強いと思っていましたが、意外と弱めです。それでもちょうどいい温度に調整され、気持ちよくお湯を楽しめました。
低い方の二号湯舟では一部、循環もしているようです。アルカリ泉で、ぬるっとした感じで肌がすべすべする気持の良い温泉でした。
共同湯に入ったあと宿に戻り宿の内湯に入りましたが足元から湧出している宿のお湯が一番肌触りが滑らかな感じがしました。
お湯は掛け流しではないようなので、噂に聞くほどのヌルヌル感は感じられないが、肩肘の張らない日常使いとしたら実にいい温泉です。
アルカリ成分強くてヌルヌルのお湯です。微かに硫黄の香りもしました。お値段も200円と安くて、とても良かったですよ。
ph9.59のアルカリ単純泉は超すべすべ。湯温は40℃を少し下回るくらい。ぬるめの湯は夏向きですね。1時間ゆっくりと浴室で過ごした。
は新しく、浴槽はやや小ぶりです。加温していますので、ぬるめの湯が苦手なかたはこちらが快適でしょう。湯質も恩湯と変わらす本当にいいお湯です。
お湯は39℃と温めですが、PH9.59の強アルカリ泉です。すべすべ、ヌルヌル感のある源泉かけ流しの湯が湯船からあふれていました。
11月に宿泊した湯田温泉のホテル松政の温泉レポートです。
そしてL字型の湯船の横に四角い小さな内湯が見えます。これが梅乃屋の自家源泉で満たされた湯船です。この自家源泉は30度以下の湯温であるため、この湯船、冷たいっす…
入口を入って左側に湯舟があり、正面に洗い場、右手にサウナと水風呂があります。湯舟は2つあり、片方に湯口があり、もう片方はジェットバス、お湯はさらっとした感触。
朝早くにもかかわらず多くの地元客で賑わっています。お湯に入ってみると、僅かにヌルヌル感があるが、澄明で臭気もない、割と素直なお湯です。
泉質も足元の岩の間から、ぷくぷくとお湯が湧き出しているのが分かります。とろみのある、その泉質はよく分かり、これぞ湯原の泉質ですね。
湯船は石とコンクリで造られたものが3つ。それぞれ湯温が違います。一番熱いのだけ屋根付。底は砂利というか小石が敷き詰められていて、湯が自然噴出しています。
湯船は2つありまして、ジャグジーの泡が。おいおい温泉でしょ〜ジャグジは無いよね。案の定、源泉掛け流しではなく、循環で塩素殺菌でした。
澄んだアルカリ単純泉なので、トロトロのお湯ですね〜 それがこの規模での源泉かけ流しなのだからすごい泉質だ。そして足元湧き出しのお湯ですからね〜
ここの温泉は、大・小および露天の各浴場が時間帯によっての入替制で、夕方の大浴場は男タイムです。この大浴場も決して豪華ではないが、実にセンスがいい。
ツルっとした浴感は気持ちが良い。底の塩ビパイプから水面に向かって盛り上がる様に湧き上がる湯。少し経つと泡がいっぱいくっついています。
源泉は43.1℃とあるが、3つの共同湯のうち、一番ぬるい湯という。浴槽内は39℃〜40℃くらいになるらしい。冬はやや寒さを感じるほどだが、夏場なのでちょうど良い
「9月上旬だし熱く感じるかな?」と思ったけど、ぬるくもなく熱すぎもせず。個人的にはちょうどいい熱さ!!じんわ〜り効いてくる。
源泉湯温が47.5℃なのでかけ流しに丁度良い湯温ですね。無色透明無臭でぬるっとした湯です。なかなか湯の鮮度が良く保湿効果もなかなかです。
入った瞬間から、鉄の匂いがします。ん〜〜〜〜適温。ホカホカ確実。だけど、汗はあまり出ませんでした。
大浴場 固まった温泉成分が鍾乳石の様に固まってる。大浴場といっても10人入れるかどうか??少し温度が低かった。多分人が多く入ってるから温度が下がったんだと思う。
座湯・ぬる湯・熱湯の3つの浴槽が並び、掛け流しの茶色のナトリウム・カルシウム-塩化物塩泉の湯が惜しげもなく注がれています。聞いてはいましたが「熱い」です
酒樽が二つ・・雰囲気もなかなか良い 褐色のお湯も豊富に 酒樽には源泉が注がれている 檜風呂 二つの大釜のお湯 大きな岩湯の露天ぶる
右手にある内風呂です 底に湯の花が沈殿していまして それで泥パックしてみたりして 静かに瞑想するのも 蟻かもでつな フフフン
地元の方は写真にある源泉を洗面器に組んで髪や体を洗います!!いや〜〜贅沢ではないですか!!ナトリウム−塩化物泉の源泉を組んで豪快に髪を洗う★すごい!!
山水の湯船です。露天風呂もなく、これといった特徴はありませんでしたが、大浴場のような喧騒のない落ち着いた旅館らしいもので、ゆっくりと温泉に浸かる事が出来ました。
二つの温泉にそれぞれ露天風呂が備わっていて、男湯・女湯で日替わりで交代しています。どちらも広さはほぼ同じ。清潔感があってなかなかいい温泉。源泉掛け流しだそうです
ここのお風呂の目玉。お社が温泉の中に建っていて、そこからお湯が・・・このお風呂は以前訪れた時と変わっていなくて、嬉しかった。
御影石の浴槽に注がれる湯は透明で、臭いもなく特徴が乏しいが、僅かにヌメリ感が感じられます。浴槽の縁には析出物もへばりついています。
泉質はナトリウム・カルシウム塩化物泉、かなり成分濃度が濃い湯で添乗員は上がり湯したほうがと言っていたが、舐めてみた限りでは焼津ほどしょっぱくはない。
湯船は磨かれた石造りで、座れば胸あたりの深さです。熱めが好きな方には絶好の家族風呂。好きなだけ熱くして、ゆであがって下さい。
【華水亭】皆生ではめずらしく自家源泉を持つそうです。皆生一の高級旅館。旧館と新館とあるようですが、『日帰りで…』と言ったら自動的に新館へ案内されました。
この河原風呂は、どこからも丸見えの露天風呂なので女性の方が入浴するにはかなり度胸が要りますが・・・利用料金は無料で温泉も源泉かけ流しです。
一見、なんか寂れた建物の「株湯」ですが「泉質のよさは三朝の中でも一番!!」と心底思っている私です。だって元湯ですから・・
三朝温泉は、全国でも数少ないラジウム泉で、とっても効能が高いのだそう。それを源泉かけ流しで堪能してきました。お湯自体は、特別な臭いは少なくさらっとした感じ。
露天風呂っても ちゃんと内湯もありますよぉ 源泉かけ流しでつ 熱めの塩化物泉ゎスベラカで気持ちええ〜
大きな岩をくり抜いた硯風呂がありました! 入ってみると、硯というよりも舟みたいでしたが・・・^^ こちらも、良いお湯でした〜! (*^^*)
この内湯は「僕好み」 正直良かったよ!!「千年亭」 これ以外も館内の「大浴場」も入れるけど・・今回は露天と内湯で十二分過ぎるお風呂でした!!
このバラの花は、鳥取県産だそうです!特にオレンジ色のバラが、甘くて良い香りでした!短時間でしたが、独り占めできました〜! し・あ・わ・せ〜!!!
70度くらいの硫酸塩泉が蛇口から、素朴なタイル張りの湯船にざんざか投入されている、人がいようがいまいが、といった感じでいつも通りであった。
建物外観は普通であるが、内部は昔の素朴さがそのまま残っている。地元の人にとって今も生活の一部であるということも含めて、文化財としての価値がある。
またもや貸しきり状態である。しかしながらここの湯も熱かったので少し、うめさしてもらう。 ここには、浸かるだけでなく、シャンプー、石鹸、歯ブラシを持ち込んだ。
地元の方が次々と来られていましたが そんなに混雑する事もなくゆったりと入られて 懐かしい雰囲気も味わえてほっこりと癒されました。
お湯はお子ちゃまの肌を持つ男としては非常に熱く感じる温泉じゃ。熱くて長湯はできないが、体の芯から温まるぞ。案外、夏はきついかもしれんな。
共同湯を訪れると4時からとの事なんで、近くの吉岡温泉に向かう。訪れたのは 下の湯。温泉街に佇む共同浴場。200円、ゆうほど風情はなかった。近くに足湯あり。
たしかに、外観も内装もボロいんだけど、清潔感があってちゃんと手入れが行き届いてる印象を持ちました。そして、お湯は浜村温泉の天然のお湯。露天風呂まであるんだよ〜。
上の湯は、浴場も浴槽もかなり広く、また窓も大きく開放的なお風呂でした。左が桧づくりの風呂、右があわ風呂、他に水風呂、サウナもあります。
効能としては肩こりや怪我や筋肉痛にいいみたい。美肌効果はそんなにないんだろうけど、気持ちよかったです。
浴室に入ると硫黄の匂いがした。露天風呂はない。熱い方はぬるっとしてたが、低い方は普通の感じ。でも静かでノビノビと入れてとてもよかった。
壁一面に見事なタイル絵が施してある。歴史ある湯が源泉掛け流しされている贅沢なお風呂だ。カルシウム・ナトリウム−硫酸塩泉はやや熱めの湯だ。
浴槽の造りは少々変わっており湯口付近は深めの造りで水深1m以上はある 深い部分の底のスノコの間からはブクブクと泡が湧き上がる 足元湧出もしているのだろうか?
鳥取温泉は鳥取駅東側の繁華街に湧く温泉で、鳥取駅徒歩5分という県庁所在地市街地に湧く全国でも珍しい温泉なのです。そこで気軽に入れそうな、日乃丸温泉 へGO
この日はイベント湯として、「コーヒー風呂」になっており、浴槽は、コーヒー風呂と水風呂のみ。鳥取の温泉を楽しみにしていた私としては、かなり、ガッカリでした。
カラダを流し、入湯……………………………… と勢いよく浸かったは良いが何せあっつい!ここの湯は! カ〜ッと滲み入る感覚。耐えられるか、果たして…!
とにかく、こちらの温泉がすっごく気持ちよかったです〜!梅干を漬ける時の「梅樽」をお風呂の浴槽にしてあり、源泉かけ流しのお湯がはいっています。
湯船からお湯はあふれていませんが、ホテルシーモアは2本の源泉を持つ自家源泉の宿。大きな内湯も、梅樽の露天風呂も、5つある客室付き露天風呂もかけ流しです。
男女別の内湯、コンクリート造りの浴槽に泉温67.0℃、PH7.1の生絹湯(すずしのゆ)という源泉が加水かけ流しで投入されていました。
忘帰洞には夜と朝の2回入りに行きました。男女が入れ替わるので...朝入ったほうが広くメインの洞窟以外にも洞窟があり、海の真横に浴槽がありました。
ホテル内には7つの温泉があり、源泉も何本かあるみたいで お湯も色々・・・ 白濁してたり、黒っぽかったり、緑っぽかったり・・・
案内書き読むと「浴槽の湯が白濁しているのは温泉に圧力をかけマイナスイオンの超微細気泡を溶解しています」と記している。そのせいか湯中腕をなでると肌はつるつる。
入浴料250円払って中に入ります。男女別の内湯というシンプルなつくりですが、かけ流しの量がすごい。無色透明で、ごく薄い硫黄臭を感じますがあっさり目のお湯。
これが仙人風呂 川をせき止めて造られた混浴の大露天風呂 湯加減は結構温めだったけど、場所によって熱かったり、少し川底を掘ると熱いお湯が湧き出てきます。
自分にあった温度の場所を探してみるも良し。熱くなった体を冷たいお湯で冷ますも良し。知らず知らずのうちに長湯をしてしまいました^^
公衆浴場にはお湯を水で薄めた浴場と、源泉かけ流しの2種類があります。かけ流しは薬湯といって値段が高いのですが、中でせっけんやシャンプーは使えません。
早朝の澄んだ空気に冷えていたカラダもすぐにほっかほか。硫黄の香り、石の湯船、なんともいえぬ雰囲気…すべてに満足の温泉であった。
主浴槽の湯温は45〜45.5℃と少し高めで、無色澄明,薄卵臭味,極微塩味があり、さらすべした浴感があります。
つぼ湯の中のお湯は、ただただ熱い!!! 源泉は90度以上なので、入る前に大量の水を入れないと入れません。硫黄のにおい、やっぱりすごいところですね。
まずは潮彩きらら祥吉さんで入浴。かなりきれいな浴場で好印象でしたし、どのお風呂からも播磨灘を眺めることができ、めちゃ気持ちよかったです。
お風呂はいわゆるスーパー銭湯みたいに泡風呂やサウナや....があり、温泉は露天と室内に一個ずつ。温泉につかるとまずお尻がヒリヒリする。
湯自体に温泉らしさは感じられませんでしたが、貸切状態をえぇ事に浸かったり上がったりノンビリできました。
有馬温泉=ひなびた公共浴場のある温泉地、という強烈なイメージを持ったまま30年近く経ちました。今回大人になって初めて訪れた有馬温泉の第一印象
旅館のウリはズバリ温泉。家族風呂や露天風呂はなく、フツーのお風呂なんだけど、ここは源泉かけ流し。しかし旅館のホームページの写真を見てビックリ。
次に露天風呂へ 大浴場の屋上が露天風呂になっていて めちゃめちゃ広くて気持ち良かったです ハーブのお風呂や金泉掛け流し、足湯の他 人工の炭酸泉が面白かったです
豊臣秀吉が入ったという黄金の湯。公衆浴場だ。露天風呂はなく、内湯のみ。熱いんだこれがまた。私は内湯が熱いのは仕方ないと思っている。しかし、露天風呂は温めが最高。
一番のオススメは30分無料の岩盤浴。サウナが苦手な人でも30分じんわりあったまることができ、たくさんの汗をかけます。デトックス気分最高。
鴻朧館の露天風呂付きの大浴場へ。ここの露天風呂は、いわゆる「金泉」。おーーーーっ 茶色い。鉄分、塩分が濃くて、金色のにごり湯(赤銅色?)。
最後は1時からオープンの「さとの湯」。ここの施設が1番整っています。男女入れ替え制らしく2回入ると違うお風呂場に入れるみたいです。
浴室は、大きな内湯に山肌を削って作った半露天の洞窟風呂。泉質はナトリウム・カルシウム塩化物泉。
外湯はいずれも、ナトリウム・カルシウム・塩化物泉ではないだろうか?この手の泉質の湯は、なんとなく海のにおいに近いと思ってしまう。
この桜の古木をくり抜いたお風呂を覚えていて、これにまた入ってみたかったのです。樹に温泉の成分がまとわり付いてぬめぬめしており、滑りやすいので注意が必要です。
露天には狭いながらも岩風呂があった。ただ残念ながら木枠の壁に囲まれていて、景色は望めず。段々になっているので完全な壁ではないが、木の圧迫感があるのがちょっと残念
ここの泉質はあまり体感できるタイプの温泉ではないようです。まぁ泉質の問題ですから仕方ないことでしょうが。
館内にはいろいろな浴場施設があり、湯巡りをしていくという趣向です。それぞれの浴場は宿泊施設の浴場レベルという感じだけれど、清掃は行き届いていて清潔感があります。
日帰り入浴1500円でしたが、紫陽花咲くなかにつかる岩の露天風呂、琵琶湖遠望できる露天風呂と内風呂、ドライサウナ、スチームサウナとありました。
お風呂は何箇所かありまして、時間的に2箇所が利用できそうな感じでした。一番メインの展望露天風呂、琵琶湖どころか、国道161号線まで一望。
共同浴場10湯の立ち寄り湯を全て制覇。Googleマップを作成してみました。
源泉100%かけ流しの湯が手軽に味わえる駅至便の浴場。


