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更新日時 : 2017-09-19 04:09:05

「あかん遊久の里鶴雅〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

何が感動したかと言うと、部屋にコーヒーメーカーが完備されてたこと!ちゃんと、コーヒー豆までありました!!もちろん、頂きました☆

食事もお風呂も接客も設備も何もかも言うことなし。一番良いのはなんといってもホテルの人々のもてなしの心ですかね。気持ちよく過ごさせてもらいました。

なんといっても大浴場が素晴らしいのです!!!!! 1階にある洞窟風呂や露天風呂、最上階にある露天風呂からの眺め・・・本当に最高でした☆マリモ君、また来るよ♪

ちなみに2泊目は鶴雅自慢のバイキングを満喫でした。食べきれないくらいたくさんの種類のお料理があって、なかなか良いです。

ちなみにお風呂は、広くて○○風呂、××風呂とたくさん浴槽があるタイプ。シャワーも1つずつ仕切りがあってゆったり洗えます。子供用の風呂椅子もあるので子連れも安心。

私達はツインルームなのでベットなの ベットカバーにもアイヌ文様の刺繍がされています。アップだとこんな感じ↓

ココの売りは、目の前に阿寒湖が広がる庭園露天風呂。さっそく、この露天風呂に入りに行ったんだけど、辺りは真っ暗で景色は・・・でした。

ホテルに到着した途端、大人数のスタッフにお出迎えされて多少ビックリしましたが、純和風な雰囲気といい、素敵な景色といい、総合的に素晴らしいところでした

こちらは新婚旅行で泊ったのですが、その時の印象がとってもよかったため、初のリピーター。チェックインでまずおしぼりとウェルカムドリンク。

造里 槍烏賊鳴門巻、虹鱒花造り、姫鱒重ね、ぶどう海老 刺身の活きが良いので艶々しています。料理は数回に分けられて運ばれます。

お部屋はこんな感じです やはり普通の和室よりも広い!! リラの館専用の足湯があったりといいお部屋です!! ゆっくり過ごさせていただきました!

部屋に入ると、一際目立つ大きなアイヌ文様、そしてリゾート地を思わせるようなモダンなつくり和と洋が調和した落ち着く感じの部屋でした

これで1泊2名2食付 ¥44,400 なんだけど、泊まってみたら充分満足ですわ 座敷は確かに6畳なんだけど、奥に別室があって、そこからは冬の阿寒湖が一望できる

この日の女湯は実はハズレ。。。お目当てのお風呂は1階にあって、この日男湯でした><もの凄く広くて素敵な露天風呂なのだそうです。。。入りたかったな〜

いかにも大型温泉旅館といったところです。温泉は屋上と地下の2箇所。どちらも、阿寒湖を眺めることができます。お風呂は広く種類も多い。

お食事は、バイキング。なかなか、バイキングって食べたことがないからここでも、テンションがあがり、調子にのって食べ過ぎマシタ。

この値段でも首都圏の一流ホテルと同じ接客サービスを保っているのが鶴雅ならではです。朝になるとすべての部屋に新聞が一部ずつ入っているのがすごかった。

夕食まで時間があったので、ロビーに行き、これまたサービスのふかしたじゃがいもを食べました♪バターと塩をちょっと振って食べるとすっごくおいしい〜^^

バイキングの品数の多さにびっくり わりと食べたいと思ったものは少しでも食べる方ですが食べきれませんでした 次回鶴雅に宿泊した時の楽しみに残してしまったような〜〜

ご飯はバイキングなんだけど、ここも和・洋・中・イタリアン何でも有りで美味しい 前回泊まった時に朝食できなこ餅があったんだけど これがまた超美味かった

バイキングがかなり人気のホテルなんですが、あいにくこの日は団体で貸し切られていて、和食会席。でも、掘りごたつの個室だったので今回はむしろ良かったカナ?

もちろん従業員の方々のとても感じの良い対応も重要なポイントとなり 4人で一部屋とはいえ楽しい一時と全員でご満悦な宿泊を楽しんできました〜♪

夜は120品バイキング 話によると120品以上だそうです 種類が多すぎて1周りするのも時間がかかり、もちろんかなり厳選して、選びました

このお宿、良いホテルでした〜(^^)/ 古い民家の様なお部屋に通され ウワ〜!と感激しながら宿泊しました。ただ、少し お部屋がは狭いと感じたのは贅沢ですね!

コーヒーメーカ−が置いてあったのは私は初めてでした。特にこのコーヒーメーカーはコーヒー豆から挽くので、 挽き立てでめちゃくちゃおいしかったです。

心のこもったおもてなし、美味しいお食事居心地のいいお部屋、ゆったりくつろげる温泉さすが〜北海道を代表する旅館の3本の指に入るだけのことはありました!

館内をプラプラしてたらワインセラー発見 ワインは時間の物語・・・・ 偉大なるワインたちがずらりと寝かせられていました

そして夕食、バイキングですが、種類が多くて、どれから食べれば良いのか迷ってしまう 中華にイタリアンに、和食。デザートや果物も山ほど すごく美味しかったですよー

他にも寝湯、丸太風呂、歩行湯、桧風呂〜かおり湯といった温泉が楽しめます、面白いのは、洞窟風呂〜かくれ湯〜で、子供に帰った気持ちで遊びこころ満点のお風呂です。

ロビーには小川がせせらぎ、橋もあり、鯉なんぞ泳いでいる。細かい装飾品とか、何もかもが、いちいちお洒落 案内板とかもお洒落〜

驚きの女性専用のトイレ そして化粧室・・(特別) ロビーから客室に向かう通路にはお土産等の売店 アミューズメントパークみたい ふかしいものサービスも

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:あかん遊久の里鶴雅〔北海道〕|更新日時:2017-09-24 12:09:18

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