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更新日時 : 2017-03-07 02:03:42

「ザ・ウィンザーホテル洞爺リゾート&スパ〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

洞爺湖にあるザ・ウインザーホテル洞爺 リゾート&スパ とても落ち着ける大好きなホテルです。主人は温泉とお鮨が・・・そして私はフレンチとスパがお気に入り

洞爺湖サミットがあった、VIP用達のホテルは、こんな所だった。珈琲だけを900円で飲むか、ケーキセットで1350円か。迷わず、セットにする。生クリームの味が濃厚

幅広のツインベッド 洗面台にはテレビも♪ バスローブとスリッパで二階までならOK プールや温泉、エステは二階あるので楽です

アメニティーグッズが充実していて、女性にはとても嬉しい♪シャワージェルなどがブルガリで、なお嬉しい♪

よく写真などで見る広々なロビーはガラズ張りが印象的。正面玄関工事中は、ロビー反対側のゴルフ用の地下出入口を使用。内浦湾を望む雄大な自然、これもまた趣ある風情。

そしてアメニティがすごい!!ブルガリです。あと、女性用のスペシャルセットもあり、これさえあれば!という感じ。

もちろん悪いわけじゃないのですが、せっかくの高級リゾートなんだから、もうちょっとカッコ良いお部屋にしても良いのになあ・・と思いました。

中に入ってまず目を奪われるのは、1階フロア両側にある、天井にまで届く大窓。洞爺湖を見渡す雄大な光景が広がります。

「ザ・ウィンザーホテル洞爺 リゾート&スパ」!温泉がなくっちゃ!!一面のガラス窓に囲まれたお風呂はスッキリ広々。雪景色を眺めながらの露天風呂も良かったです。

ここは、今年サミットが行われるところです。以前行き、とても気に入って今回は2回目。雪の中のホテルからの景色は圧倒されます!夏に訪れたときは、全く違う景色です!

たっぷりと取られた窓には、このホテルの何よりのおもてなしである180°に開けた素晴らしい景観が広がっていたのです。

これまでの道のりは平坦なものではなかったそうです。そして来年2008年(7月7日〜9日)北海道洞爺湖サミットのメイン会場に指定されるまでとなりました。

私はイタリアンを選びました。テーブルクロスも食器も真っ白のセッティングで頂くととても清清しい心身の目覚めを感じます。。

バスアメニティはブルガリのオーデヴェールシリーズ、シャンプー

ザ・ウィンザーホテル最終日の夜は日本酒バー「杜氏賛歌」へ。バーというよりは高級居酒屋の雰囲気。タコともずく、鮭トバをおつまみにして、最後は白米とお漬物で〆。

この長いエントランスへ繋がる道、出迎えの応対ひとつから、これからはじまる素晴らしい時間を予感させてくれる演出になっています。

山道をずっと登っていくと、ジャジャーンとそびえ立つ建物が。ドアマン?配車係?の人のシルクハットが微妙ですが、エントランスから非日常を感じさせます。

ベッドはツインで、1台を壁にくっつけてもらって、ベッドガードも借りました。バスルーム。テレビが置いてありました。ブルガリのアメニティセットも。

ホテルの中は、エイペックス時代のまま懐かしく思いましたよ。フルートとピアノの生演奏もありましたし・・・。リラックスできました。

山の頂上にそびえ立つホテルはなかなかの圧巻。正面玄関も結構重厚な趣。チェックインのためにロビーに入ると、広々とした空間が!

ロビーは窓がとても大きく、開放的でした。ホテルマンの方々も態度良かったです。ロビーでは、フルートとピアノの生演奏の最中でした。ステキ

夕方近くだったため、ロビーではさっそく太平洋に沈むサンセットシーンを体験。ロ、ロマンティックすぎる。普段、地平線の夕焼けなんて見ませんもの。大感激でした!!

バスルームからも洞爺湖が!シャワー室も完備 温泉に入ったのでバスもシャワーも不使用の為使い勝手は不明。小型液晶テレビ付です。アメニティグッズはブルガリ〜〜

4階位の高さはあると思われるガラスから、何もさえぎるものがなく大自然の絶景が広がっていてる。日没前の青く静寂な世界にうっとりでした(*^_^*)

昨日の、しかも夜中の出来事が、もう翌朝にはスタッフみんなに伝わっているなんて。しかも、子供の顔までちゃんと覚えていて下さっているなんて、感激です。さすがです〜。

スパ&エステがメインのホテルだと思うのだけど  エステとかめっちゃ高いので断念(´;ω;`)  お食事もすべてのレストランがたきゃーい!!!

お部屋にはダウンタイムサービスのチョコが。スイスのリンツなのはさすがです。枕は無料でテンピュールなど、好きなものが借りられます。ロング抱き枕もあり。

温泉はちょっと狭いけど、泉質がいいのか、お肌ツルツル。身体の芯までしっかり温まってお部屋に戻ってもしばらく汗ダラダラ。

雑誌でよく見るジュ二アスイート&スィートルームには泊まれないしそれに比べるとお部屋もバスルームも小さく感じるケドそれでも充分広いお部屋。

このホテルもエイペックスリゾート時代からすると16年経つので多少の古さはあるかと思いましたが、良く整備されており、内外装とも古さは全く感じません。

せっかくの新しいホテルなのに、内装がすごくかっこよくはなかった。なんか絨毯とか微妙な感じで、それが意外だった。新しいリッチなホテルなのに…不思議。

残念な点が3つ。館内に御香がたかれているのですがこれが結構きつい!宿泊のフロアーまでは香っては来ないのですが、気になりました。あと、温泉は塩素がきつい!

ロビーに踏み入れると、洞爺湖側は壁一面がガラス張りで、陽が燦々と降り注ぎ、明るく開放的な印象を受ける。

食事抜きで一泊38692円から、だそうです(反対側はオーシャンビュー)洗面所の宿泊セットなんかブルガリでっせ〜

もともと「ザ・ウィンザーホテル洞爺 リゾート&スパ」が正式な名前らしいので、温泉もかなり期待できそう!と意気込んであること5分、部屋から遠いよ〜。

お部屋は、ベッドルームとリビングはワンルーム仕様だったので、本当に広々でした。湖側のお部屋をお願いしたので、洞爺湖もほんとうにきれい。

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