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更新日時 : 2017-04-23 06:04:51

「丸駒温泉旅館〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

展望露天風呂は湖面より高台に位置し、景色を眺めながらゆっくりと入浴が出来ます。内風呂・展望露天風呂・天然露天風呂と好みに合わせて温泉が楽しめていい温泉です。

創業者のお名前になぞらえて「初太郎物語」と銘打ったお料理は、とても美味しくて、本当におなかいっぱいになってしまいました・・・

夕食時にワインが一瓶と船盛りがついてくるのです! 超お徳!どの料理もおいしかったけど、温かい料理が少なくてちょっと冷えました。季節柄しかたないか。

お湯は無色透明で、匂いもあまりない。底には砂利が敷き詰められており、時折ポコポコと気泡が上がる。そう、ここは天然の足元噴出し湯なのだ。

どのお料理もおいしく、量も多すぎず、少なすぎずちょうどよかったです 途中、冷酒も追加オーダーして、おしゃべりしながら楽しい夕食タイムでした。

天然露天風呂は写真の石畳の奥にあります 水位が湖と一緒なので、その時々で違うので〜す。 そして、底にしいてある玉砂利が、足を刺激して またまたグ〜

お料理は大味だったり,朝食バイキングの種類は少なかったり,と期待はずれ  温泉自体は良かったものの,老舗温泉旅館のたたずまいはどこへやら.

天然露天風呂は支笏湖とつながっているので、湖の水位が上がると露天風呂の水位も上がるという珍しい温泉。お湯は足元から湧いていて私が入った時はその深さ135cm!

一軒宿ですが、温泉が良いところで、人気の宿です。湖に面したところにある露天風呂は湖面とつながっていて、深さが130センチもあります。

湯面は、支笏湖の水位と同じになっていて、雨が多い時期は水位が上がり、冬は逆に浅くなるという、湖にじゃぽんと浸かっているのに近いまさに自然の中に出来た温泉です。

泉質は含土類石膏食塩泉で足元から自噴した温泉が湖の水と混ざり合い絶妙な湯温となっていました。入浴後は喫茶コーナーやマッサージチェアでくつろぐのもイイですね。

洋皿の「魚介のマリネ風」って、冷凍品の魚介にドレッシングをかけただけな様相です。目玉となる1品も見当たらず、これで12,800円は高いなあ。

天然露天風呂は大きな岩盤に沿ってすきまと足下の玉砂利から湧出して足下が暖かい。支笏湖と繋がった水路同水位になり1m程の深さだった。

日本秘湯を守る会の温泉でもあり、支笏湖と一体になった天然露天風呂は、時折気泡が上がって足元湧出湯で初体験でした。

内湯は3つ(違いはよくわからん)。お湯は透明でややツルツルする。カランにはボディーソープとシャンプー等がおいてあるが、カランによって種類が違っていたりする。

お湯はさすがに源泉かけ流しで、気持ちよいです。夕食はこんな風に、お膳でお部屋まで運ばれてきました。贅沢〜。

宿の人が言う通りぬるま湯というかプール。外は当然氷点下。入ってはみたものの出るにも留まるにもどうしよう。。という感じ。

館内アナウンスで「昼間の異常気温で羽虫が大量に発生しています、窓は開けないでください」と、網戸にしても入るのだから窓を開けたら最後だろう。

夕食前に温泉へ。大浴場は改装したようで、とっても綺麗でした。露天風呂からの景色も最高です。夕食はお部屋でのんびりと お風呂上りのビールは美味しい^^

支笏湖とつながっている為水位は支笏湖の水位次第ヽ( ´ー`) 我々が入浴した時は60〜70cmくらいだったが160cmにまでなったこともあるそうな。。。

3日に行ったときは私が風呂の中で正座してちょうど肩が隠れる程度でしたが4日の朝入りに行くと私が風呂の中で正座するとちょっと肩が出る程度になっていました。

この日は天気も良く、眺めは最高ヽ(´▽`)ノワーイそうそう、湯の色が内湯と違います。どうやら源泉が違うらしい。露天の脇にある飲泉所クセはあまりなく、飲みやすい。

プライベートで温泉行くのは久しぶり〜〜〜♪ゆったりできました 夕食はお部屋食 貸切露天風呂も入ってゆったり〜 満喫できました

30mの木製渡り廊下を通って、湖畔まで降りるぞっ! バスタオルでも巻いてくれば良かったっっ寒っっw 2人共まっぱで小走りw 湖畔際にある岩風呂に到着ぅ〜

浴衣のままてくてく歩いて露天風呂へ 評判どおり、すぐ側に湖があって、景色はとてもいい温泉でした。お湯の温度も低めで、長く入ってられそうな感じ。

支笏湖の丸駒温泉旅館に立ち寄り入浴しました(^^)v とても珍しい露天風呂で、水面が支笏湖の水面と同じ高さになるように設計されていました☆

ここの露天がすごいのです!ほんとに支笏湖のすぐそば!湖水面と温泉の水面が同じ高さにあるのです。目線の先に湖水面と温泉の水面があるのって、面白い。

やはり、海、湖、川が見えるというのは、温泉旅館では、とても大切な要素ですね。トイレは、水洗装置がやや昭和でしたが、ウォシュレットも付いていて、快適でした。

特に天然露天風呂は岩の間からお湯が豊富に湧き出ており、湯加減を支笏湖の湖水を引き込んで調整しているので、湖の水位によって温泉の深さが変わるそうです。

一番安いコースの私たちは部屋食です。えっと、凄く珍しい物もなく、北海道〜って感じでもなく、「え゛ーっ」って感じでもなく、全てがちょっとずつ惜しい。

特に少し離れた所にある(30m)天然露天風呂は、支笏湖の水位に応じて増えるそうで、今日は、120センチ位、結構深くて、驚きました。

【支笏湖とつながってる露天風呂の入り口】なんと!こちらの露天風呂!「缶ビール」の自販機がおいてあるではないですか。しかも灰皿も完備されてる。

カテゴリ:北海道:宿/ホテル|テーマ:丸駒温泉旅館〔北海道〕|更新日時:2017-04-17 03:04:12

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