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更新日時 : 2007-12-26 17:12:28

「あぶらや燈千〔長野県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

部屋に到着してまたビックリ。なんと、まぁ、オシャレな部屋だことっ! フンパツして良かった〜!!暗くなってくるとこんな感じになります。

別室でのお料理は、静かにゆったりとした時が流れます。氷のかまくらには、新鮮なお造りが盛り付けられお料理ごとの器も見て楽しめます。

途中、女将が挨拶しに来てくれました。私が何故か緊張しちゃいましたw 担当してくれた仲居さんも、女将さんもとても上品で感じの良い方でした。

ほんまに個室になってるので周りを気にせずゆっくりご飯食べれるし、お刺身もおいしかった〜 部屋食もいいけど、部屋少し片付けたりとかいろいろ大変だもんねぇ。

江戸時代、油屋さん→湯屋→湯宿になったという、歴史のあるこちらのお宿は、昨年リニューアルしたばかりということで、館内もとてもきれいで、清潔感があり好印象。

たまたま誰もいなかったので、写真を。 夢路の湯 です。7階にあり、ガラス張りになっているので、眺めがいいです☆町と山々を見渡すことができます。 

部屋に入って仲居さんの非常に丁寧な説明を受けた後、思いっきり荷物を広げてしまったため、お部屋の写真は撮影しませんでしたが、広々していて心からのんびりできます。

少しお腹が一杯でご飯は無理かな?と言うと、夜食にとご飯を梅のおむすびにして、部屋に届けてくれました。風呂上がりに食べますかね(笑)噂通りのなかなかの宿でしたよ!

温泉につかって旅の疲れがとれたところで、宿泊先のあぶらや燈千に戻り、自慢の信州牛のコース。個室に、食べきれないほどの品数の料理が出されました。

燈火、旬遊の宿 あぶらや燈千 気さくな女将さんが出迎えてくれます♪ 千遊館の露天風呂付の客室 なんと客室に露天風呂が付いています!! 窓越しに湯気が暖かそうに♪

部屋は、みんな一緒に過ごせるように和室10畳+6畳の1部屋。露天風呂もついており、北信五岳のパノラマ景色が広がります。

今度はとなりにある大浴場のほうへ こちらは、おおきな全面ガラス(窓)で、湯田中の景色が一望できます。大風呂、露天風呂、寝湯、打たせ湯、サウナ風呂があります。

7階フロアーの270度 見渡せる露天風呂の大浴場からの夜景は見事でした。朝ホテルの眼下には夜間瀬川が、遠くにはアルプスの山々が連なっていた。

大浴場は広く新しく清潔でした。料理はそこそこです。朝食のとき、目の前で出し巻き玉子を作ってくれたのが印象的でした。

こちらの宿にも実は 日帰り温泉させていただいたが・・ 平日で貸切状態 素晴らしい ぉ湯質!だが・・ しかしーーこの周辺 マンション多し・・

部屋もきれいだし、食事もおいしいくてよかったです。特に露天風呂サイコ〜 朝は、雲海も見れたのでちょっとラッキーでした。また泊まってもいいなー

ホテルに入ると、ロビーまで見事なランの花や竹久夢二の絵などでお出迎え。「女性客に好評なホテル」らしく、部屋にも見事な活け花も。

とにかくインテリアがお洒落!!部屋にはCD&ipodプレイヤーがあります。自分の好きなCDなどを持ち込むことも出来るし、借りることも出来ます。

ビックリのパフォーマンスがありました板前さんが来て、ダシ巻き玉子をその場で作ってくれたんですやっぱりプロですね〜。旦那と板前さんの手際のよさに見とれちゃいました

お夕飯も超豪華 信州牛のステーキもあり 揚げ物もその場で、ステーキも石焼きで 揚げたて、焼きたてを食すことが出来る

なぜかトイレが変な匂いがしたんだよね・・。下水管が古いからかな?。部屋は無臭なんだけどトイレにもお香かなんか置いた方が良いと思う。

料理はかなりのボリュームがあって食べきれないほどだったのですが今回の料理の中で一番のお気に入りは土瓶蒸し。メインの信州牛より好きかも。

あぶらやにはライブラリーみたいな、宿泊者限定の入れるお部屋が1階にあるのね。そこで、ネットしたり、本読んだり、ぼけーっとまったりできます

温泉もお肌ツルッツルでとってもイイ感じ 何より仲居さんや働いていらっしゃる皆さんがとても親切で大満足のお宿でした

靴箱の上にはお花が生けてあったりテーブルには折鶴があったり細かい演出がおしゃれです。茶香炉はアロマが苦手な妹にも好評。アメニティも充実していて良いです。

カラスがこれまで利用させて貰った宿の中ではとてもNiceでした。お風呂も部屋も清潔感に溢れ何よりも食事が量、質とっても良かった。

旅行会社のパンフには部屋自慢の温泉として紹介されてたのですが、料理自慢もした方がいいと思うくらいご飯良かったです。夜も朝も。

10種類以上もある浴衣から好きなの選んで!って♪普段は迷わない私だけど、本当にキレイな色のがいっぱいあったので、しばらく迷った。

旅の目的であるお風呂がとっても広くて、泉質も良くお肌がつるつるになりました 日和もすごくこのお風呂を気に入ってかなり長い間入っていましたよ!

信州 湯田中温泉の「あぶらや燈千」に来ています。露天風呂つきの客室に したので、ネネの入浴も楽らくです♪ネネさんは初めての浴衣です♪めちゃ かわいらしいです

これが部屋についてる露天風呂でした。部屋の中から見るとこんな感じ。そとの景色もとてもよく見えます。好きな時にすぐ入れるってのがすごくいいところ

夕食のときは女将が部屋に挨拶に来たのだ。団体客ならともかく、そういうことって本当に高級な宿しかできないことだが、集約された食事どころならそれも簡単になる。

カテゴリ:長野県:宿/ホテル|テーマ:あぶらや燈千〔長野県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:28

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:28

「ラフォーレ倶楽部ホテル中軽井沢〔長野県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今回泊まるホテルは、森林散歩が楽しみたかったのでラフォーレ中軽井沢に決めました。敷地は、インターロッキングで広く、別棟が何棟もあり、贅沢な雰囲気でした。

定額給付金をもらっていなかったら、多分ここには泊まらなかっただろう。さて、大浴場で汗を流し、7:30からお食事タイム。子供達はお楽しみのフルコース。

お風呂が各部屋にあり、さらにホテル棟に大浴場も。お風呂好きの彼にもポイント高めです ベルンの森もプリンスも、お値段高めだし、ペンションよりホテルがいいし。

ラ・ブリーズというレストランで食事をしました。全く期待してなくて、とりあえずホテル内でということで入ったのですが、思いのほかおいしくて、とても満足でした

軽井沢で泊まるといえば、このホテルにけっこう泊まることが多いです。それに、風呂が本物の「温泉」であるのが、それもこのホテルのポイントの1つです。

フロントの対応も感じがいいですし、お部屋もきれい。エレベータの手すりは凝った木製。備品は、シャンプーからあちらこちら、ラフォーレのブランドが入っています。

食事もなかなか美味しかったけど、小さなお子様づれの家族と、レストランは、別になっているみたいで落ち着いて食事ができました。

ホテル内『レストラン ラ・ブリーズ』でフレンチを堪能。シャンパンで乾杯した。 やはり、地元で採れた高原野菜をふんだんに使った料理だった。

ホテルのチョイスはめずらしく失敗でした。あまり料理は美味しくなかったのが残念。朝食もシンプルなコンチネンタルスタイル朝食だったし・・。

選んだポイントは、ずばりそのまま大人数コテージ!!! ツイン×5部屋で、各部屋にバストイレ有りなのもポイント高いです。

ホテルの朝食は、和洋折衷ビュッフェなところも多いけどこのような感じだと落ち着いて食べれるし、あれもこれもって、食べ過ぎることもなくていいかな。

お部屋は3人なので、こじんまりとした和室 温泉に露天風呂もあったし、フロントの方の対応も良かったので、満足 夜のお食事が良かったです

部屋はスタンダードな造りだが、広々としており、居心地はよい。また、温泉大浴場もあり、こちらはレストランと違って貸切状態なのが逆に快適。

チョコレートクリームを使ったお肌のトリートメントで、お肌やストレスに効果的♪長野県ではまだほとんど展開しているお店がないなか、至福の時間を体験してきました〜

一泊朝食付きで一人13500円なので、盛夏料金としてはまあまあなのでは。お部屋もシンプルでキレイでした。

別荘棟なので、ワイワイ・ガヤガヤ騒いでも大丈夫です お楽しみ会風のプログラムが用意されていて、お笑いショーやヴァイオリンの演奏会などが披露されました

ラフォーレ倶楽部ホテル中軽井沢は落ち着いた雰囲気のホテル。閑静な佇まいで、部屋は広いし、バスルームは清潔だし、温泉も気持ちよかった。

素敵なスタッフさんからの粋な計らいで シャンパンや オリジナルケーキ。今年はメッセージが入った プレゼントまで ご用意頂き 嬉しい1日でした。

うまく、地上からの視線を遮って、滝に見たて、地下に浴場を作っています。小さいながら、露天風呂もあって、滝を下る水の音がいい感じであります。

温泉もあって、大きくはないけど露天風呂も。久しぶりにゆっくりお風呂に入って夜に読書が出来ました。至福の時間・・・・。軽井沢の常宿になりそう。

カテゴリ:長野県:宿/ホテル|テーマ:ラフォーレ倶楽部ホテル中軽井沢〔長野県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:28

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:28

「軽井沢プリンスホテル〔長野県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

これが、今回宿泊したコテージです。リビングを囲むように、2つのベッドルームがあります。まあ、建物の古さをは感じるのは仕方ないですね。

気を取り直して、Spaへ行くことに夏に完成したばかりのスパ棟かなりきれいでした!窓から森林が見えるジャグジーもあります(水着着用)

特におすすめは4階フォレストフロア。客室は、今までのプリンスのイメージと異なりグレードが高く、色調もシック。

お部屋にあった充実のアメニティ達を使う!!入浴剤いれて・・・。照明落として・・・・。音楽つけて・・・・。優雅に、広〜〜い湯船につかるのよ!!(ウキウキ)

コテージまではカートで送迎してくれるし、床暖房完備!部屋はポカポカ リビングの他にも寝室がありました。4人グループでも泊まれますね

軽井沢プリンスホテル南館に宿泊 プリンスホテルの中でもグレードの高いホテルみたい 小学生以下のお子様の入館はお断りだそうです。

夕食は軽プリ内イーストのレストランにて。デザートがつけばよかったのですが、2食付で選択の余地もないし、普通に美味しいのは確かだったのでまあこんなもんでしょう。

そしてちょっと感動しちゃったのがコレ。手書きのメッセージとてるてるくん♪かわいい!スタッフの方の心遣いがうれしいです(*^^*)

料理はホテルのレストランから夕食を選べて、中華料理を食べました。高級な雰囲気でドキドキしたけど、美味しかったし良かった。

とても広い敷地なので車で車送迎してくれます。私は一度も外に出ませんでしたが、朝散歩に出たりすると迷って帰れなくなるそうです

泊まったのゎ軽井沢プリンスホテル イースト です とってもキレイでひろ〜いぉ部屋に感激ぃ〜 そして客室係の方からのメッセージ コレにゎ2人で感激しちゃいました

室内はこんな感じ。私たちのコテージは中央にリビング。リビングを挟んで、それぞれにバス・トイレのついたツインルームが2つずつありました。

wan設備も充実しています。入り口を入るとすぐ足洗い場があり、室内にも侵入防止柵や飛び出し防止柵などがついていて、サニタリーグッズも充実しています。

フロントから離れているため、電話をすると迎えに来てくれます。こういうゴルフのカートを少し大きくしたような乗り物で送り迎えしてくれます。

リニューアルした軽井沢プリンスは・・・ バンガロータイプのWEST (評判としては‘部屋は狭いがスタッフの気遣いが素晴らしい’とのこと)

なんと贅沢にも軽井沢プリンス南館のツインルームに1人ステイ!南館ひとり旅って朝食付きプランで、1泊20,000円ですって。

軽井沢浅間ゴルフコース・軽井沢プリンスホテルゴルフコース(ハーフ)でのゴルフ三昧、母親たちはショッピング、子供たちは自転車で爆走とそれぞれの時間を過ごしました。

格安のパックをネットで予約したので、通常1棟4万くらいだそうだけど、日月という事もあり1人8,800円で泊まれました。

専用ドッグ・コテージがあり、至れりつくせりの設備とアメニティが揃っている。コテージは1グループで独占できるので、他の宿泊者に迷惑をかけることなく滞在が楽しめる。

ロビーからコテージまでは随分と距離があって、専用の電気自動車で送迎してもらいました!だから、何か欲しいものがあっても買いに行けず、ちょっと大変だったかも。。。

今回のお部屋は真ん中にリビングがあってその周りに4つお部屋があるコテージに泊まりました

あとはアメニティがとんでもなく充実していてビックリしました!多分、今まで泊まった中で1番だったかも・・・(結婚式の時のスイートルームよりもよかった・・・)

案内された室内は4人部屋のために一寸狭いけどさすがプリンスだけあり、設備は十分でお部屋に入ると、メッセージと一緒にてるてる坊主が置かれているなど心使いも嬉しい。

やっとプリンスホテルに犬と泊まれるホテルが出来た!運転手の目的は、うふふ、アウトレット・・・なわけで、プリンスホテルは絶好のホテルなのです。

楽天の評価の中には(特にコテージで)トイレやお風呂が汚いというものもありましたが、こちらは特に問題はありません。鏡やドライヤーは別にきちんとあります。

お部屋はこちら(ツインルームB)モダンなインテリア、窓が大きく、窓からの景色も良く、アメニティも充実 坊主は添い寝なのでセミダブルベッド2つを付けて頂きました。

客室の窓外には、涼しげな緑。冬の軽井沢も好きですが、やっぱり夏が素晴らしい。宿泊施設の先にはゴルフコースが開け、鳥のさえずりが聞こえます。

素足で過ごせる部屋というツインルームFにしてみました。入ってすぐ左側には冷蔵庫、たんす、金庫などがあり、クローゼットを挟んで右側にはユニットバスがありました。

部屋の様子はこんな感じです!窓からこんな大きな紅葉が!!いやーー カーテンを開けば目の前には紅葉が広がっているなんて いい部屋でした!!

ハード面でもスパが充実、リニューアルにも力を入れたとは聞いていたのですが、一番感じたのは、スタッフが「以前よりも生き生きとしていた」事です。

ホテルの敷地内に点在するコテージに泊まったので大騒ぎしても隣に聞こえることもなく、気疲れもしなくて済み、大人も子供もノビノビと出来ました

部屋はきれいでした。朝食のバイキングもおいしかったです。高級感と行き届いたサービスにゆったりとくつろげました。

カテゴリ:長野県:宿/ホテル|テーマ:軽井沢プリンスホテル〔長野県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:28

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:28

「上高地帝国ホテル〔長野県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

部屋は山小屋風イメージで好き。可愛い。75周年記念とかどうとかでウェルカムディッシュ、、、、微妙、、、、せっかくなのでカッパ&傘さして河童橋目指しお散歩。

レストラン アルペンローゼ 松本地鶏の卵のオムライスハッシュドビーフ添えです。ちょっと高めの2835円でした。お味は濃厚で美味しかったです。

決して広くはありませんが落ち着いたインテリアがいい雰囲気です。REUGEのオルゴールが置かれていて初めて聞いたのですが、これが物凄くいい音♪

夕食は、ホテルのダイニングでフレンチを食べました。さすが帝国ホテルだけあって最高の素材、味、サービスを堪能することができました。

ホテルの営業は4月下旬から11月上旬まで 従業員はすべて日比谷にある帝国ホテルから派遣されているので、サービスはお墨付き。そしてこの山荘風の建物が魅力的です。

そしてディナーの時間。山の旅行に初めてワンピースなんて持っていきました。地元の食材を生かしたフランス料理で、見た目よりボリュームもありとても美味しかったです。

歴史ある建物で、高貴な感じ。凡人の私は何をするにも緊張 お部屋にはオルゴールや野鳥図鑑・双眼鏡なども置いてありました。

広いバスタブが嬉しいです。ベッドルームその2も同じ広さですが、廊下に出ることなく、部屋からそのままバスルームに行けるのがいいです。

創業75周年を迎える上高地帝国ホテル 改装しているようで、建物自体は古くとも、お部屋はとてもきれいでした。水周りも新しい!

玄関を入ると、中はそれ程大きくないのが解りました。ですが、大勢のスタッフに迎えられました。また、彼らが、きびきびと仕事をこなしていくのです。

パンもジャムもなくなりそうな頃合いを見計らって、スマートにおかわりをもってきてくれました。やっぱり居心地いいです、帝国ホテル。

今回はスタンダードルームしかなかったんですが、天井が斜めっているので、これはこれで趣があってよかったです。

洋食は予約不要だったのだけど和食の場合は時間指定の予約が必要で9時しかあいてなかった。こちらのホテルは朝食のルームサービスはやっていないようです。

東京の帝国ホテルのように色々の施設があるわけではないが、避暑地でゆったり、のんびりと。そして優雅に。優雅にというのは、東京の帝国ホテルとの共通点かな。

食事にはサラダがついてきます。やはり値段も一流です!!それにも勝るほどのおいしさですから満足です。

夏休みの旅行で立ち寄りました・・・ 赤い三角屋根と丸太と石を積み重ねた外観が・・・ 上高地の自然と調和して・・・ すてきな雰囲気です・・・

ホテルの部屋も素敵な山小屋風外の気温0℃。ベランダから星を眺めてみると秋の星座のカシオペア座がとても近くに見えた

ハッキリ言って安くはなかったですが、メインダイニングのコースよりは安くあげることが出来ました。ボクら2人的にはビーフシチューが一番美味しかったです。

ボクらの泊まったのは「バルコニー付ダブル」タイプという部屋。よくわかってないのですが、多分一番標準的なタイプではないかと。。。

ずーっと前から一度泊まってみたかった憧れのホテルに、ようやく来ることができました♪夕食は、私のお誕生日前々夜祭ということで(笑)、フレンチのコースを頂きました♪

帝国ホテル内でも“カジュアルレストラン”に位置し、メインダイニングは他にあるにもかかわらず、やっぱり皆“帝国ホテルだ・・・”と気負うのか中は静か。

帝国ホテルに到着してすぐに、まずは帝国ホテルのシンボルともいえるマントルピース(暖炉)が素敵なラウンジ【グリンデルワルト】でティータイム♪

スタッフの大半が東京の帝国ホテルから派遣されているだけあってクオリティの高いサービスがとても心地よかったです♪ほら。ここからも穂高連峰の冠雪が。

どのお料理もよかったですが、コンソメは本当においしかったです。それとサーロインのロースト。おいしかった もうお腹一杯だったのですが完食(笑)

前はここのホテルは池の前にあったそうですが、天災があり、池が埋まり、周りに何もなくなってしまったそうです。それくらい古いホテルだってことですね。

観光客がどっと押し寄せる昼間の喧騒が嘘のように去り、静謐な雰囲気を取り戻す夕刻から本物のホテルの時間が始まるのである。その変化がたまらなく心地よい。

火が入ると暖炉の匂いがホテルを満たします。最初驚いたけど、暖かみのある匂いで、暖かくしてくれているんだぁという安心感でずいぶん安らいだ気持ちになりました。

朝食のレストランは7時からですが、もう朝からビシッとされて昨夜と同じホテリアーの方達が働いていらっしゃる。いったい、いつ寝ていらっしゃるの?という感じ?

大きく分けて3タイプの部屋があります。スタンダード、ベランダ付き、そしてスイート。その中で最も知られているのは、ベランダ付きの部屋ではないでしょうか。

予約は、ホテルにチェックインする際に、メニューも含めてやっておくのがベター。18:00と19:45の1日2回転なのだが、19:45の回はほぼ満席だった。

トータル的にみて、上高地帝国ホテルはごはんはおいしぃ、しかしなんだかひとでぶそく、泊まるのもいっぱくふつか、夕食・朝食でふたりで\80.000だった。

ホテルには大きな暖炉があってとても素敵でした。アメニティも充実していて、特にバスローブは着心地がよくて最高でした。

水周りはこんな感じです お風呂場は、狭いながらも掃除が隅々まで行き届いており、とても気持ちがよかったです

上高地帝国ホテルの スィートルームの寝室です 二部屋ありますが こちらがメインの寝室です そんなに 凄い広さではありませんが いい感じの部屋です

やっぱり帝国ホテル。山岳にありながらも素晴らしいもてなしで良い気分になりました。お値段も良いけど・・・^^;1泊2日、2人で8万円強〜!

サービスは非常によく、部屋も手入れされていましたよ。部屋にエアコンが設置されていないのには驚きましたが部屋の暑さもちょうどよく、心配はありませんでした。

カテゴリ:長野県:宿/ホテル|テーマ:上高地帝国ホテル〔長野県〕|更新日時:2007-12-26 17:12:28

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:28

「扉温泉 明神館〔長野県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

2泊目のお部屋。無理にモダンな感じにするより、こういうお部屋のほうがこの旅館のよさが出ている気がします。

これで一番お手ごろなお部屋とは・・・他のお部屋はどんなことになっているのでしょうか(笑)露天風呂付きのお部屋もたくさんあり、いつかそちらも泊まってみたいなぁ。

昔ながらの温泉旅館な感じなので、内装をモダンにしようとしても若干無理があるかな?って思いました。その割にはベッドメーキングがやたらと和風な感じだったり。

旅館の方も付かず離れず絶妙な間合いで、本当に心地よい応対でした。いろいろ気を遣ってくださって、特別なサービスもたくさんしていただきました。

面倒くさがりの私は、温泉宿に行ってもあまり熱心にお風呂に通わないのですが、ここでは4回も入りに行ってしまいました。

前回は高〜いお部屋に泊まったので、今回は「お鷹ベッドタイプ」という明神館ではスタンダードなタイプで行ってみました。

わたしは、通算6回入った。ほとんどが半露天で、渓谷の流れる音、小鳥のさえずりまで聞こえすがすがしい気分になる。立湯は入ったら、自然の大スクリーン。感動である☆

部屋に戻って、夜食をいただきました!焼き味噌のおにぎりと、お漬物!おいしかったぁ。こういうちょっとしたサービスもほんと感動もんです!

コンパクトにまとまった洗面スペース。二人で使用するにはやや手狭かな?何回もお風呂に入るので、バスローブが用意されているのは嬉しい♪

さて、ひと休みしたらお風呂です。。。受付の際にこんな素敵なタオルをもらいました(^^)「扉」みたいな(^^;)

明神館には今年の2月に宿泊したが期待通りの滞在が出来た。露天風呂付付のベットルームは清潔感があり、床暖房なので真冬でもはだしが気持ちいい。

温泉宿なのに洋室で、部屋にジャグジー付き!邪道なこと甚だしい!! 温泉通が聞いたら怒ってしまうかも!しかも宿泊代は跳ね上がります!!

明神館はお風呂もとても人気☆【立ち湯:雪月花】渓谷を眺めながら、風を肌で感じられるオープンエアな立ち湯!自然の力を目いっぱい吸収できたような感覚だ!

こちらのお宿はお部屋もすばらしく綺麗で見晴らしも良いし、部屋付きのヒノキ風呂も気持ちよく入れました。やっぱりここは秋が最高に良いですね。

こちらは、図書室に繋がっている談話室。屋根があって壁もありますが、密閉空間じゃなくて、半分外なので、山の風や、木々の音が心地よいです。

温泉旅館でありながら、ホテルのいいところを取り入れた居心地のよさは驚嘆ものでした。3人で10万円を払ってきたけど、ちっとも惜しくなかった。

いつか泊まってみたいとは思うのですが、高すぎて泊まれない。そんな人にオススメなのは、フレンチランチ+お風呂のコース。この日は友達4人と行って来ました★

扉温泉「明神館」に1泊してきました。 けっこう山奥。◆お風呂 「大浴場」「立ち湯」「寝湯」「露天風呂」の4種類。 私は半露天の「立ち湯」がお気に入り。

山側に面した壁が前面開放されているので露天風呂に入っているような、けど完全な露天ではないのでなんとなく安心感のあるお風呂。これは一度はゆっくり浸かって欲しい。

10畳の和室と屋根付き露天風呂がついたお部屋です。こちらのお宿は、部屋付き露天もさることながら、バラエティに富んだ大浴場が素晴らしかった!

写真写りは正方形のほうが格好いいけれど、実際浸かってみると、絶対的にこの長方形の方が使い勝手よいんです 引き戸を開けて半露天状態にするとこんな感じ。

この宿の売りは、展望風呂の立ち湯です。湯船のむこうは外との仕切りが何もありません。料理は、懐石、フレンチから予約のときにどちらかを決めます。

このお部屋のメインはやっぱコレかな。321号室はテラスがあって、そこに露天があります。同じ青龍庵でもこの真上のお部屋だと、ベランダにお風呂がある感じですね。

食事処へいくと、まず出されるのが籠に盛られたこだわりの食菜、採れたての元気な野菜達だ。心と身体の健康を考えたマクロビオティックな食事ということらしい。

今回選んだのは、半露天風呂付きのお部屋。これなら虫も浮いてないYOぷーさん(←虫大嫌い。笑)死角(右手前奥)にちゃんとシャワーや洗い場が設けられており、快適☆

お風呂は、楽しみにしていた一番上の写真の「立ち湯」をはじめ、3種類。そして、夕食も「懐石」「モダン和食」「フレンチ」の3種類から選べます。

夕食も「懐石」「モダン和食」「フレンチ」と選ぶことが出来ます。但し、前もっての予約です。水も天然水。食材も自家農園と地元の食材を使うなど、地場地消。

そして…この風呂の写真でここを選んだといっても過言ではないほど魅力を湛えた立ち湯『雪月花』へ。扉を開けた瞬間「はぁ〜…」と思わずため息が漏れる。

噂に違わず、ハードすべてよかった。建物も玄関もロビーも部屋も。ただ、一階の露天風呂はいまいちを通り越してよくなかった。

ベットも5ツ星ホテルで使われている何とか社のものをつかっているらしく、寝心地抜群。夕食はオーガニックフレンチを選択。

すばらしい旅館でした。4種の温泉が楽しめるのですがまずはここの一番の売りである、トップの写真立ち見湯「雪月花」。誰もいなかったのでとってきました。

従業員の方もみなさん丁寧、特に若女将の接客はとてもすばらしく、とても勉強になりました。

食事もホントはオーガニックフレンチを食べたかったのですが、急きょ予約を入れたので、モダン懐石でした。これはこれで、美味しかったですよ。

立湯。気持ちいいんですよ。半露天風呂ってゆうのかな〜? 立って入るお風呂。 目の前が山なんですが、その下は清流で。空気がなんとも おいしい。 ほんと癒されます。

部屋に入ってからのお茶の淹れ方、出し方、その他の所作…… 違うんですよ。物腰が柔らかいっていうだけではなく、洗練されているというのか…

お食事だけでなく、温泉もとっても気持ちよかった。何種類かお風呂があるのだけど、’たち湯’という深めのお風呂の温泉が私は初めてで新鮮でよかったです。

つまり、「子供はうるさいから離れた部屋に。食事は個室に隔離して一般のお客様に迷惑かけないように」というのが見えてしまったのが切なかったんです。

カテゴリ:長野県:宿/ホテル|テーマ:扉温泉 明神館〔長野県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:28

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更新日時 : 2007-12-26 17:12:28

「蓼科ブライトン倶楽部〔長野県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

客室はすべてメゾネットタイプ。2階に上がると、森の緑が望める開放感たっぷりのバスルーム。小さなキッチンも付いているので、長期滞在にもいいですね♪

ただ、接客態度は「厳しく訓練されているんだろうなぁ」って思いました。なんだかこちらが恐縮してしまうくらい丁寧です。

蓼科ブライトンのお泊りの楽しみは食事〜♪昨年行って和の美味しさに感激し今回は全て和食に徹しました。

さわやかな新緑と水の流れる中庭を楽しみながら客室へ ワンフロア全て使ったリビングに階段を上ると二階にはツインのベッドルームが2部屋 なんて贅沢なんでしょ

別室のドアを開けると、ベッドルーム。ドレッサーも素敵ですし、勿論、バスルームとトイレはセパレート。滞在型のホテルですね。1泊ではもったいないです

部屋はメゾネットタイプで、秋葉原の我が家と同じ広さ。浴室も寝室もリビングもゆったりしていました。ほどよく涼しくて、テラスが心地いいです。

お部屋付きのお風呂。朝は窓を開けて、鳥のさえずりを聞きながらぼーっとお湯に浸かります。カッコウやうぐいすなど、BGMかと思うくらい良く聞こえるんですよ。

外出する時も お食事に 行くときも 滞在中に 幾度となく田村能里子さんの壁画の前を通ります。館内の美しさと 落ち着きは 他のホテルにはないものです♪

ここは会員制のリゾートホテルですが、部屋が空いていれば一般も宿泊できるとの事コンセプトは「至福のとき」と言うことで 40室あるお部屋はすべてメゾネットタイプ

基本的にこのホテルは部屋でくつろぐことを楽しみにくるところみたいです。今回用意された部屋は、メゾネットタイプの2ベッドルームでした。

もともと観光地なので、どこへ行っても高い! その中で、サービスのよさ、施設のよさを考えると、妥当なお値段だと思います。お勧めです。

会員制のホテルでお部屋も広く、リビングが2個もあり全室にTVが付き、鳥の餌付けをしている為可愛い小鳥が餌をついばみ、鳥のさえずりに心奪われました。

メゾネット形式と言うらしいのですが、入り口が2階にあって、ドアを開けると左手には1階に下りる階段、向かいにはテーブルと椅子が置いてある小部屋があります。

全室スイート!リビングルーム,ベッドルーム,バスルームもそれぞれ広く…お料理も,フレンチにしたんですけど…お野菜がとっても美味しくって・・・サービスも良く大正解

ほてるの従業員さんらは皆親切で気が利く最高のスタッフばかり 常に先を読んでくれる心づかい、でいて一流面しないのが本物だなって思っちゃいます

ここのブライトンはまず建物がおしゃれ、スタッフが洗練されている。一つも落第の料理がなかった。器もよく揃えています。和食は器のおしゃれも大事です。

昨日から蓼科にいます。私の大好きなホテル。さすが標高1300メートル、茅野駅とは比べ物にならない涼しさ。また天気も思ったほど崩れずよかったですよ。

バスルームは、以前泊まった横浜ランドマークタワーのお部屋のんがゴージャス感では勝ってましたが!(お部屋より広かった気がする)

超一流のサービス、料理、ロケーションがそろっていて、会計の時に「あれ?本当にこんなに安くていいの??計算間違っていない??」と目を疑うほどでした。

ビーナスラインやメルヘン街道の景色を堪能してからチェックイン テラス付が良かったので、今回は「下に下がるType」を希望〜

蓼科のブライトン倶楽部 デス。バブルの残り香漂いそうな、たいそうご立派なハコなんでありますが、とっても温かくてほのぼのとしたサービスがとっても印象に残りました。

決して大きなホテルではないのですが、一人一人のスタッフが笑顔で対応してくれ気を遣ってくれます。しかも押し付けがましいものではないので自然体で心地よいです。

チェックインして、お部屋に入ったんですがスイート・ルームみたいでビックリしました!ってくらい豪華。(ぁ 父が言うには、スイートルームとかなんたら言ってましたv

カテゴリ:長野県:宿/ホテル|テーマ:蓼科ブライトン倶楽部〔長野県〕 |更新日時:2007-12-26 17:12:28

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