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更新日時 : 2007-11-09 16:11:38

「あわら温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

床暖房になっていてと〜っても暖か。特に露天風呂が可愛いです。越前焼きかはわかりませんが、陶器の風呂桶です。ネコ鍋ならぬ・・・・人鍋ですね。

大浴場にいったら私ひとりだったので、大浴場を写真に撮らせていただきました。少しお湯は熱かったですが、無色透明のお湯で気持ちよかったです。

−−−ヾ(*゚Д゚*)ノおおおおお! ここ辺りのほかの旅館とは、格段構えが違います!大正時代の建物を一部改装してはいるものの。。。なんと風情のある

旅の終わりは温泉で一風呂浴びるのが通というもの。福井県北部にある芦原(あわら)温泉へ行ってきました。

最初遠くから見たときは「ボロッちい!」と思いましたが、トイレや洗面所を綺麗に改装していて居心地はよかったです。

大浴場の内湯、寝湯、露天風呂を思う存分堪能して楽しんできました。内湯はまろやか。露天風呂は2つあり、熱めとぬるめのお湯で、風情がありました。

お風呂は、まずこちら!「芦の湯」(内湯)です。泉質は、ナトリウム・カルシウムー塩化物泉。お湯はPHは7.6もありますが、湯はトロミはなく、さらさらしています。

「セントピアあわら」の湯は2階にフロントがあり3階に「天の湯」と1階に「地の湯」があります。週代わりで男湯と女湯が入れ替わり、今週の男湯は「地の湯」です。

お湯は循環で塩素臭がかすかにします。味も無味なのでどうしてかな〜?あわらのお湯って塩化物泉じゃないかしら?と思ったら・・・こちらのお湯は冷泉だそうで。

浴室は至って小ぶり。露天風呂もあるけれど、これもコンパクトだ。温度調整の意味もあって、戻して湯を使っているが、新湯投入が多く、浴槽から湯がじわじわ溢れている。

ひたすら越前海岸を通り抜け、やっとこさ着いたあわら温泉政竜閣。温泉街だから、もっと栄えてるかと思いきや、来てビックリ、田んぼの真ん中にある旅館。

入湯手形(1500円で指定のお風呂を3回分)で利用できます。源泉掛け流しでかなり温泉が良いです。小さい内風呂は飾り気がないけど、よかったです。

宿泊は『美〇』(マルには漢字一文字入ります)。部屋は今、はやりの『露天風呂付き』で、二部屋はコネクティングルームです。

芦原温泉湯めぐり手形 第3段 われらが五木ひろしがCMに出演している「グランディア芳泉」に行ってきました

平日の露天風呂は、貸切状態!1人入るといっぱいになる、陶器のお風呂。広い広い露天風呂。でも、客室から丸見えになるので、半分くらいしか進めません。

また宿泊するのは当然、前回泊まって気に入っているからです。しかし、値段が高い!!あわらの中では高級旅館に位置します。

大浴場は男女別に「朝倉門」と「式部の湯」があり夜中に男女が入れ替わります。大浴場の朝倉門には五右衛門風呂や打たせ湯、薬草風呂などがあります。

宇奈月までもどってお昼食べて、もう1泊の福井県あわら温泉に出発しました。お宿は福井県あわら市 グランディア芳泉 です。こちらは広い大きいホテルでした。

運よく、開花亭に入浴できた。開花亭は、あわら温泉では皇室御用達の旅館。今度、王位戦が三十数年ぶりにあわら温泉で行われるらしい・・

入浴後 サラサラになる温泉でしたよ(~_~) 泉質はアルカリ含塩化土類食塩泉で、ナトリウムやカリウムに富んでいて、飲泉も出来るみたいです。

故・石原裕次郎さんがこよなく愛した日本の宿です。地下90mより涌きいでる温泉は75度の高温で、豊富な湯量を誇る温泉です。

今回泊まった清風荘も大きい和風ホテル(うちの家族は、何よりも風呂の大きさ優先)だけど、お湯は温泉ホテルにありがちな塩素臭がなくてホッとしました。

あわら温泉は泉源が浅いので、 各旅館が源泉を持っているという珍しい温泉地。旅館によって泉質が微妙に違うので、湯めぐりのし甲斐もあるというものです!

お風呂には馬油という馬の油を使った石鹸、シャンプー、リンスが置いてありました。馬油の他いろいろなエキスが入っていて頭皮に良いそうです。

スタンプラリー のついでに(w)芦原温泉に宿泊しましたぁ♪私が宿泊した宿のお湯は無色透明で柔らかい!!って感じ。湯上りさらさらぁ〜 (*'ー'*)

あわら温泉には初めて泊まった。「つるや」は、いわゆる数奇屋つくり。そんな感じで廊下も畳敷き詰めてあるから、スリッパはいらない。

カテゴリ:福井県:温泉|テーマ:あわら温泉|更新日時:2007-11-09 16:11:38

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