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更新日時 : 2007-12-12 08:12:28

「天橋立〔京都府〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

でも皆さん喧嘩することもなく、仲良く共存してるわけですね。そうして「天橋立」と言う素晴らしい景観を作り上げているんですね。

地元だとどうしても行かない天橋立観光、日本三景 でございます。連れて行った事が無かったので一度はと思い連れて行きました。

股のぞきすると龍が天に登る姿に見えると言うことで、有名です。(見えます??)私もやってみましたよ〜(笑)私もやってみましたよ〜(笑)クラクラしました。

とばかりに傘松公園に登りました。ケーブルカーを使って、登ります。高いところが苦手なタマちゃんを気遣わずに、ひとりではしゃぐ自分・・・。バカですから・・・。

天橋立は全長3キロ(だったかな?)、時間があればのんびり端から端まで散策するのもいいかもしれませんが、とにかく暑かったので私は途中でギブアップ。

このGWの旅行の目的は、この天橋立と、もうひとつ。 じゃーん! かにカニ! でけぇ。そして新鮮! さらに驚くべからず!

天橋立まで1泊2日の旅行してきました。道中は雪が多くて、すっきりした風景はあんまり撮れなかったんですが、雪というのはそれはそれで絵になる要素なのであります。

お昼ゴハンを食べたりして、天橋立を出発☆そこから、今日のお宿、佳松苑に到着〜♪着くなりやっぱり、カニの香りがプンプン(笑)いよいよやで〜〜!

城崎温泉に行った帰りにちょっと寄り道して天橋立まで行ってきました。すごく良い天気でこの時期にしては暑いぐらいでした。

さすがに足の間から見るのは一人だったので恥ずかしくてできませんでしたが・・・美しかった。なんで沈まないんだろう。どんなに満潮になってもあのままなのかなあ。

天橋立を見て思ったこと。 地元の人に大切にされているなぁということ。 人から大切にされてきたものの持つ魅力ってすごく大きい。

天橋立は暑かった〜^^海はとっても綺麗で、真っ青〜!空も・・・いい夏休みの思い出いっぱいの、ラズママ一家で〜〜〜す。

天橋立は「股のぞき」っていう名物の覗き方があるそうです。逆さまに覗くことで、目の錯覚で天に梯子が    掛かった様に見えるそうです。

昨日は彼女と付き合って1年、京都の北側である『天橋立』に行きました リフト乗ったり コタツに入って餅を食ったり〜 この橋から天橋立を歩いて渡りました(・∀・)

ここは 天橋立が綺麗に見えることで有名なところです 天橋立といえば 股のぞきです ちゃんと 股のぞき台があり ここで 見ればいいそうです

カテゴリ:京都府:スポット|テーマ:天橋立〔京都府〕|更新日時:2007-12-12 08:12:28

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更新日時 : 2007-12-12 08:12:28

「金閣寺・花園・御室〔京都府〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

仁和寺の桜には特に「御室桜(おむろざくら)」の名が付いている。約200本あり、八重咲き。樹高が低いのは、この地の岩盤が固く、深く根を張れないためという。

雪の金閣寺を見ようと、考えることはみんな同じで大変な人出であった。外国人も多く、半分以上は外国人ではないかと思った。でも、さすが雪の金閣寺は素晴らしかった。

洗練され、緊張がみなぎる文化に、こころ奪われる感じを、なんて言おうか、と考えてこんなタイトルをつけました。

「 五重塔 」 です。各層の屋根の大きさがほぼ同じだとか。 これは江戸時代の特徴を表わしているそうです。

言葉にならない景色がそこにはあった き・・・・・金閣寺はぁ・・・・・壮絶なる美しさとはこの事なのか・・・?感動して言葉にできないので写真でお伝えします

前記事「私の好きな空間と風景」で、あるお寺に行ってきたと書いたが、それは京都市右京区の妙心寺である。ここは、私にとっては思い出深きところ。

道に迷いかけつつ(結果的に迷わなかったんだけど)、まあご近所と言ってもよい法金剛院へ。初めて行くお寺です。花の寺として、中でも蓮の花で知られたお寺らしいです。

お寺さんやそ世界遺産の登録されているのに出店が出ていて御室の桜の下ではそこかしこで酒盛りがされていました。

さて、妙心寺では、ココですココ。法堂の狩野探幽作「雲龍図」です。これはスゴイですよ。

華やかな色の中門をくぐると、目の前には、艶やかな、御室桜が広がっています。 もう、桜吹雪になっていますが、見れば、見るほど、綺麗ですね。

おおう、まぶしいです。うちの叔父さまの頭のようにぴっかぴかです。光り輝く金色の御堂です。さあ、お約束のうんちくを垂れていきましょう。

金閣寺は、正式には鹿苑寺(ろくおんじ)といいます☆そしてこのピカピカと輝いている「金閣」は舎利殿といい、お釈迦様の骨が祀られているといわれているそうです。

紅葉の落葉とともに秋の観光シーズンもやや終息をむかえつつある京都。金閣寺(鹿苑寺)に行ってきました。

妙心寺は総本山でとにかくデカイ。地図を見るだけでクラクラします。地元の人たちが自転車で通過して抜け道になっていたりします(^^;

JR東海のポスターにもなっている妙心寺の天井画雲龍図生で見たくて行ってきました! 法堂の天井いっぱいに描かれた龍は、狩野探幽が5年がかりでかき上げた傑作です。

徒然草にも登場する、この 仁和寺 。徒然草の著者、兼好法師 の住んでいたところが、この仁和寺の近くだったため、仁和寺に関する記述が多いんだとか。

僕の中では、お薦めの一つかもしれない松。金閣寺の横に植えられ、みな通り過ぎてしまうのがちょっと悲しいけど、いつでも空いているのがちょっと嬉しい(どっちだ!)

金閣は3層の楼閣からなる庭園建築でしたが、1950年に放火され、1955年に再建されました。鏡湖池に写りこむ金閣の姿も本当に美しいですね〜

私の持っている「日本庭園をゆく」によれば。 金閣寺の池、すなわち鏡湖池に添えられた、 大小さまざまな石であるとある。

御室仁和寺は、宇多天皇が仁和4年(888)に建立され、上皇になられてから御座所が置かれたために「御室御所」と呼ばれた門跡寺院です。

京都の桜の名所の一つ御室は他の木と比べて3週間程開花が遅い。ほとんどの桜が散りはててからようやくつぼみがふくらむ。平年では4月20日頃満開となる。

この寺自体は、金箔の貼られたあの建物が目につくくらいで、他に見どころと言うのはない。京都に雪が降ったら大抵ここの映像が出てくるが、確かに雪景色は見事。

金閣寺は、あいにくの雨模様でしたが相変わらずの修学旅行の皆さんと一緒に見て回りした。紅葉はすぎていましたが松の緑は、とても綺麗でした。

カテゴリ:京都府:スポット|テーマ:金閣寺・花園・御室〔京都府〕|更新日時:2007-12-12 08:12:28

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