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更新日時 : 2017-07-22 06:07:09

「金閣寺・花園・御室〔京都府〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

仁和寺の桜には特に「御室桜(おむろざくら)」の名が付いている。約200本あり、八重咲き。樹高が低いのは、この地の岩盤が固く、深く根を張れないためという。

お寺さんやそ世界遺産の登録されているのに出店が出ていて御室の桜の下ではそこかしこで酒盛りがされていました。

洗練され、緊張がみなぎる文化に、こころ奪われる感じを、なんて言おうか、と考えてこんなタイトルをつけました。

前記事「私の好きな空間と風景」で、あるお寺に行ってきたと書いたが、それは京都市右京区の妙心寺である。ここは、私にとっては思い出深きところ。

雪の金閣寺を見ようと、考えることはみんな同じで大変な人出であった。外国人も多く、半分以上は外国人ではないかと思った。でも、さすが雪の金閣寺は素晴らしかった。

「 五重塔 」 です。各層の屋根の大きさがほぼ同じだとか。 これは江戸時代の特徴を表わしているそうです。

言葉にならない景色がそこにはあった き・・・・・金閣寺はぁ・・・・・壮絶なる美しさとはこの事なのか・・・?感動して言葉にできないので写真でお伝えします

道に迷いかけつつ(結果的に迷わなかったんだけど)、まあご近所と言ってもよい法金剛院へ。初めて行くお寺です。花の寺として、中でも蓮の花で知られたお寺らしいです。

私の持っている「日本庭園をゆく」によれば。 金閣寺の池、すなわち鏡湖池に添えられた、 大小さまざまな石であるとある。

徒然草にも登場する、この 仁和寺 。徒然草の著者、兼好法師 の住んでいたところが、この仁和寺の近くだったため、仁和寺に関する記述が多いんだとか。

僕の中では、お薦めの一つかもしれない松。金閣寺の横に植えられ、みな通り過ぎてしまうのがちょっと悲しいけど、いつでも空いているのがちょっと嬉しい(どっちだ!)

金閣寺は、正式には鹿苑寺(ろくおんじ)といいます☆そしてこのピカピカと輝いている「金閣」は舎利殿といい、お釈迦様の骨が祀られているといわれているそうです。

紅葉の落葉とともに秋の観光シーズンもやや終息をむかえつつある京都。金閣寺(鹿苑寺)に行ってきました。

さて、妙心寺では、ココですココ。法堂の狩野探幽作「雲龍図」です。これはスゴイですよ。

妙心寺は総本山でとにかくデカイ。地図を見るだけでクラクラします。地元の人たちが自転車で通過して抜け道になっていたりします(^^;

JR東海のポスターにもなっている妙心寺の天井画雲龍図生で見たくて行ってきました! 法堂の天井いっぱいに描かれた龍は、狩野探幽が5年がかりでかき上げた傑作です。

おおう、まぶしいです。うちの叔父さまの頭のようにぴっかぴかです。光り輝く金色の御堂です。さあ、お約束のうんちくを垂れていきましょう。

金閣は3層の楼閣からなる庭園建築でしたが、1950年に放火され、1955年に再建されました。鏡湖池に写りこむ金閣の姿も本当に美しいですね〜

華やかな色の中門をくぐると、目の前には、艶やかな、御室桜が広がっています。 もう、桜吹雪になっていますが、見れば、見るほど、綺麗ですね。

御室仁和寺は、宇多天皇が仁和4年(888)に建立され、上皇になられてから御座所が置かれたために「御室御所」と呼ばれた門跡寺院です。

京都の桜の名所の一つ御室は他の木と比べて3週間程開花が遅い。ほとんどの桜が散りはててからようやくつぼみがふくらむ。平年では4月20日頃満開となる。

金閣寺は、あいにくの雨模様でしたが相変わらずの修学旅行の皆さんと一緒に見て回りした。紅葉はすぎていましたが松の緑は、とても綺麗でした。

この寺自体は、金箔の貼られたあの建物が目につくくらいで、他に見どころと言うのはない。京都に雪が降ったら大抵ここの映像が出てくるが、確かに雪景色は見事。

カテゴリ:京都府:スポット|テーマ:金閣寺・花園・御室〔京都府〕|更新日時:2017-07-17 19:07:04

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